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はい、みなさんこんばんは。さらばラバウルカンパニーです。
こんばんは。 アヒレジさん、こんばんは。
今日、あのアンマさんとお会いされたそうで、コラボライブ、はい。ながら盛り上がってましたね。
意気投合、すごい、あの、意気投合されてたみたいで、あの、嬉しいっす。
はい。
いやー、こっちもね、パーチーの外側も盛り上がってましたよ。
いやー、今日ね、めまぐるしく私の物件はね、
変身しまして、今、あの、
宇宙船みたいなね、見た目に変わりました。
はい。
アヒレジさん、お疲れ様です。ありがとうございます。
あ、エスナリ先輩だ。エスナリ先輩、本当に今日はありがとうございました。はい。
ちょっとね、宇宙船みたいになったんですけど、
あ、ヨシエモンさんもいる。ヨシエモンさん。
もうね、今日めっちゃ、あの、家が良くなりました。はい。
いやー、あの、やっぱり屋根がね、
まあ、だいぶ傷んでるんですけど、
今日エスナリ先輩来てくれて、
まずね、このトタン屋根を直すには、ベランダをもう撤去するしかないって言われてたんですよ。
ただね、エスナリ先輩がね、
うーん、このベランダのこの足のところだけ外せるんじゃないかなっていうことで、
いや、よく見たら確かにビスで止まってて、
エスナリ先輩がね、ウインウインってインパクトで外したら、
ベランダの足のところがパカッパカってね、
40センチぐらいの幅の、何でしょう、床になってて、こう、取れたんですよ。
いや、もうそれにびっくりしました、まず。
あー、これ取れたんだっていう。
で、そうすると、底の抜けたベランダみたいになってて、
そのトタンの、ベランダの下のトタンまでね、足が伸びるようになったんですよ。
はーい、いやー、本当にその発想がなくてですね。
あー、いやー、本当に助かりました。
それでエスナリ先輩がですね、
まあ今日かなり暑かったんですけど、
入念にインスペクションしてくださってですね。
どうしたらこの、なんとかこのボロボロの屋根が収まるかって、
もう真剣に考えてくれたんですよ。
で、まあ限られた時間、まあ今日ある程度できるところまでっていうところで、
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エスナリ先輩と話した結果、
ガルバリウムの波板を張るっていう作成に決まりまして、
でね、奥さんがカインズに向かっててくれたんで、
奥さんにいろいろお願いしました。
まず、トタンの長さが4メーターだったので、
波板って10尺3メーターぐらいしかないから、
7尺の波板を2枚重ねるようにしておくっていうこと。
それを6枚、ガルバリウムのトタン波板を7尺6枚と、
あとそのトタンのところに打つたる、たるき?
トタンに対して、なんだろうな、
勾配に対して平行にこう打っていく、
たるき、6センチぐらいの幅があるたるき。