00:07
はい、ローリン。
はい、みなさんこんばんは。 さらばラバウルカンパニーです。
ただいまね、夜の0時48分。
はい、家帰ってきました。
あ、加藤先生、こんばんは。
はい、先ほどレディをずっと聞いてましたよ。
はい、妻がラバウルの方でね、聞いてるんですよ。
私、運転して、はい、帰ってきました。
はい。
あ、吉山さん、こんばんは。
初めまして。
はい、吉山さん、ラインさせてもらいました。
ありがとうございます。
いやー、はい、今日はね、DIYしてましたけども、
昨日、先生のレディオに出て、
あの後ね、車中泊をしまして、
そうそうそう、人生初の車中泊。
タコ町っていうね、道の駅に泊まりました。
はい、吉山さん、ゾース。
初めての車中泊。
まあ、思いのほかうまくいきました。
寝袋で寝て、やっぱりマッドレスみたいのあったほうがいいなと思いましたけど、
シャトルはね、割とフルフラットに近いんで。
はい。
昨日もなんかね、結局1時半ぐらいに着いたんで、
朝8時過ぎぐらいに起きて、
道の駅9時からスタートだったんで、
まあ、ちょっと開く前に出ちゃったんですけど、
出て物件に行きました。
そう。
いろいろね、皆さんのレディオかけて、
まずパンチショーのレディオかけたらですね、
まあ、なんかハーフパンツの人がね、東京で増えるらしいですね。
ハーフパンツの人。
で、ひでじさんも聞いたら、
ひでじさんもパンチショーのハーフパンツの話と、
お子さんの宿題の話。
生ら厳しいドコモの母親さん。
あ、こえどさんこんばんは。
皆さん、夜更かしですね。
パンチショーとひでじさんのレディオを聞いて、
あとはね、加藤先生のレディオをずっと流してましたね。
一番雨漏りがひどい場所をですね、
ちょっとほじほじほじほじしてみたら、
結構被害の深刻さがわかって、
03:00
城ありみたいなね、結構食われてるっていうか、
まあ、ふかふかになってる柱みたいなところがありまして、屋根の方なんですけど。
これはやばいなと思って、とりあえず動画を撮ってですね、
残地物撤去大会してくださった、
よしえもんさんとかキャプテンとかこえどさんとか、
いらっしゃるところに投げたり、
えすなり先輩とかあんまさんのところに投げたりしたらですね、
えすなり先輩が、
千葉に明日行くから木材とか持って行って、
ちょっと様子見ますって言ってくださってですね、
あれでした。
そうそう、あと言い忘れたんですけどね、
朝行ったら物件になんかお手紙が中にあってですね、
しかもなんかあれです、
特注の壁紙用のヘラまで置いてあってですね、
お手紙はあんまさんからでして、
クリスマスプレゼントみたいに嬉しかったですね。
僕1回だけサンタさんから英語の手紙が来たんですよ。
その時思い出しましたね。
やったーって言って、奥さんとその、
普通のヘラと違うのは、
あんまさんが用意してくださったのは、
ちょっと厚みがあって、
壁紙を壁で切ると、
ちょっと余裕を持って、
壁紙が残るようなヘラをですね、置いてってくださって、
あとハケとかね、新品の置いてってくださいました。
竹ベラもね、
そうなんですよ。
角、角作るやつね。
それでね、もう本当にもう感謝感謝です。
あとは屋根登って、小屋根登って木切って、
掃除して、
なんかね、トタンがもう結構やばいんで、
もう全面、ブチルシートっていうんですか、
あれを貼ったらどうかなって思ったんですけど、
ちょっと有識者の皆さんに聞いてみたいですね。
全面トタンをブチルシートで貼ったら、
2万円ぐらいで仕上がりそうなんだけど、
やったことある人いますかね。
結構トタンの痛みが激しくて、
そうなんですよね。
何やってんだろうって思いながらね、あれですけど、
ただまあ、これはもうほとんど練習題だと思ってですね。
家に起こるトラブルほとんど、
デパートみたいな感じなんで。
これ、こういうトラブルいろいろあるともう、
次、こだて見る時も目線出来上がってますよね。
このトラブルないかな、このトラブルないかな、
みたいなのはもう肉体に染み付いてるんでね。
家にいる時も間違わないと思います。
もう体に染み込ませてね。
06:00
はい、いきますよ。
でも本当に、
エスナリ先輩とかね、
忙しく、忙しい中来てくださるんですけど、
今日はエスナリ先輩とですね、
パンチショーのライブに上がられてですね、
あと、サラヤ不動産さんですね。
エスナリ先輩のフォンさんですか、
素敵なベトナム人女性の方がね、
なんかすごいですね、
エスナリ先輩のさらっとしたお話と、
そのギャップのフォンさんの、美人のフォンさんの、
知られざる裏の顔みたいなのがこう、
ミステリアスでね。
面白かったですね。
面白かったですね、加藤先生。
そうですよね。
で、なんか気づいたらね、
物件出たの夜の10時半で、
レンタカーだったらこんなことできないですけど、
シーメーココスで食べて、
11時ぐらいに出て、
高速飛ばして今帰ってきたところです。
はい、ありがとうございます。
実はね、今日は本当はね、
私のお父さんとね、
おばあちゃんのね、
骨をね、墓に入れるっていう日だったんですよ。
で、私のね、東京にいるおじさんも、
まあ、おばあちゃんはおじさんの母なんでね、
あれなんですけど、
飛行機で行ってくれたので、
漢字の僕はこっちでDIYしてましたけどね、はい。
私のね、その、
私生きてる時会ってないんですけど、
そのおじいさんの言葉を、
私のお母さんから聞いたのは、
死んだ人より生きてる人を大事にしなさいっていうね、
言葉があって、
これすごい良い言葉だなと思います。
死んだ人より生きてる人を大事にしなさい。
どういうことかっていうとね、
私のおじいさんは、
今生きてるとたぶん100歳ぐらいなんですけど、
もっとかな、101歳ぐらいかな。
当時にしたら珍しいんですけど、
たぶん無神論者なんですよね。
宗教を信じてなかったはずですね。
一応、浄土真宗ではあるんですけど、
本当お墓とかいない、いらないみたいな感じだったみたいですね。
そこに私はいませんみたいなこと言ってたみたいですね。
線の風になってみたいなこと言ってたみたいですけど、
無神論者だったんですよね。
なんでかって言うとね、
やっぱり科学、
博士課程まで行ってるんでね、
もうめっちゃ科学者なんで、
あんまり宗教とかね、そういうの信じてなくて、
もうめっちゃドライな価値観なんですよね。
09:02
だからこそ生きてる人を大事にしなさいっていう言葉が
おじいちゃんからあったみたいで。
そういう意味ではね、私ね、
お父さんを見取るときも最後まで見取りましたし、
死ぬ2、3分前ぐらいまでね、
ちゃんと見取ってますしね。
一番最初に気づいたのは私ですしね。
で、おばあちゃんもね、
僕最後かな?
分かんない。
あ、お母さんかな?
でもね、亡くなる2日前に僕ね、
おばあちゃんの足マッサージしたりしてね。
なんかタイミングよくおばあちゃんも、
あえてね、あれだったんですけど。
まあ結構頑張ったかなと思ってるんで、
まあいいかなと思って。
はい。
います。
そうそうそう、やっぱり生きてる人を大事にした方がいいなってね、
おじいさんの教えは多分ほんとその通りだなと思いますね。
いや、親不幸なだけかもしれないですけど。
そんなことなんで、実家の方ではね、
骨をね、収めてくれました。
骨って溜まるんですよね、家にね。
なんかあの、私の母のご友人はもう
いろんな人の骨が家に溜まっちゃったりするみたいで。
で、あの、看護師さんとかに相談したんですよ、私の一向家の。
そしたら、やっぱり在宅の家とかに行くと、
骨がいっぱいある家ってあるんだよって言ってましたね。
だから、しまい時を見極めてしまう必要があるんですけど、
まあ良かったですね、はい。
おばあちゃんとお父さんが無事墓に入りました。
お父さんは墓に入りたくないって言ってたんですけどね。
まあ仕方ないですね。
まあいいだろう、わがままはいっぱい聞いたんだ。
お父さんのわがままほとんど叶えたんでね、
お父さん多分幸せだと思う。
なんか夢で出てきてもお父さんめっちゃニコニコなんですよね。
あんなニコニコだったっけ、お父さんと思ってね。
結構不機嫌なお父さんだったんですけど。
夢に出てくるとニコニコでね、
だいぶハッピーなんだなと思います。
そんな親父に見守られて、リフォームも頑張りました。
なんか人生は一瞬だなって思います。
さっきオークスさんとね、
学校の生物の先生の話してたんですけどね。
今生きてたら60歳定年ぐらいなんですけどね。
病気になっちゃって死んじゃったんですけどね。
すごい家族思いの先生で、
お子さん多分もうそろそろ成人されるんじゃないかなと思うんですけど、
ちっちゃいお子さんいてね。
ただ病気で亡くなっちゃったんですね、2年前ぐらいに。
12:06
授業が面白い生物の先生で、
学年主任でもあったんですけど、
奥さんはその先生が好きだから、
生物と英語をね、英語と小論文で、
慶応の一般入試で受かったんですけどね。
生物のね、その先生のことを語り継いでいかないといけないなと思って、
あんなに面白かった先生のことを忘れちゃいけないよね。
そんなことを起こす話で、やっぱパンキーさんとかじゃないですけど、
語り継ぐ人が必要ですよねって思って。
そしたら本当にあんなにエネルギッシュだった先生ももう亡くなってしまって、
なんかね、家の濃厚とかもあって、
本当人生って一瞬きらめいてますけど、
そうやって俯瞰して考えてみると、
ぶっちゃけね、
勤め人がどうとかね、
キャッシュフローがとかね、
そういうのもいいんですけど、やっぱりこう、
僕は人との出会いとか、
本当にそういうのが好きなんでね、
いやー今充実してるなぁ、おかげさまで充実してるなぁって思ったんですよね。
本当に思います。
なんかね、ありがとうございます。
一瞬きらめいて、
一瞬ですよね、ピカみたいな感じですね。
パーンみたいな。
そうそうそうそう。
そんな風に思います。
明日は明日は明日はですね、
hidejiさんにお誘いいただきまして、
fornitさんのですね、
物件訪問をですね、
hidejiさんが多分、
本当はhidejiさんだけで行かれる予定だったのに、
ちょっと私が無理を言ってですね、
一緒に行かせていただくことに、
本当にありがとうございます。
はい、行ってきまーす。
小枝さん、またみんなでランチしてコーヒーを飲みましょう。
今日ね、すごいリフォーム日和だったんですよ。
雨降ってないし、天気も涼しくてよかったんですけど、
ちょっとエアコンないからね。
1週間前ぐらいに企画して、
当日30度でしたってなって、
ちょっと申し訳ないなぁと思っちゃうんですよね。
なかなかお誘いしづらいんですけど。
でも楽しかったです。
本当に小枝さんにコーヒー入れてもらったり、
焼き豚持ってきてもらったりしてですね。
15:03
ん?あれ鶏だっけ?
鶏のチャーシューだっけ?
そうだわ、鶏のチャーシュー持ってきてもらって。
そういうの大事ですよね。
吉山さん、スポットクーラーどうですか?
ああ、そう、スポットクーラーなんですよね。
スポットクーラーを、
今日はね、もう涼しいからいいかなと思ったんですけど、
どうしようかなと思ってます。
今エアコンが置いてあった場所が、
城割とかでやられてるんですけど、
なんかね、柱をちょっといろいろ補強したら、
もしかすると一番、
あの家で丈夫な場所になるかもしれなくて、
そしたらエアコン置いてもいいかなと思うんですよね。
ちょっと悩んでますけど、はい。
ぜひ、またちょっと本格的に暑くなる前に、
一回、機械を持ちたいですね。
ありがとうございます。
パンチ師匠がね、
おじさんになってくると、
過励臭の問題と孤独の問題があるっていう話がね、
うわーと思いました。
でも多分、不動産やってる人とか、
まずそもそも加藤先生の周りにいる人はね、
あんまり孤独っていうのはね、
少ないんじゃないかなと思いますね。
加藤先生のおかげで、
私も結構、
僕でも孤独感を感じることはありましたね。
ラジオ撮るまで。
そうなんすよね。
あ、小江戸さん。
確か明星パンチ師匠がスポットクーラーを持ちだったような気がします。
えーそうですか。
ちょっと聞いてみたいですね、スポットクーラー。
暖房にはならないんですよね。
あとちょっとうるさいみたいですね。
室外機が中にあるようなもんだから。
ちょっと、そうですね。
家のリフォームもまあ程々にね、
だと思いますけど、まあいいや。
やれるとこまでやりますわ。
でもお客さんの募集はね、
もう開始して、
実家とか、
奥さんの物件とかね、
お客さんが付きそうなところに気合を入れつつ、
こっちは練習台としてブラッシュアップさせていって、
18:02
いつか出口が見えたらいいかなと思ってます。
ありがとうございます。
加藤先生、最後までありがとうございます。
吉山さん、真田さん、ありがとうございます。
本当に私にとって、
お三方のような方に出会えたことが本当に宝物です。
なんだろうな、分かりますか?伝わるかな?
なんかね、本当は嬉しい、ありがたい気持ちになるんですよね。
ありがとうございます。
本当におかげさまで、
ちょっとね、1年前のなんか、
なんかこう、務め人このままでいいのかなっていうか、
なんか、口も言わないでなんか頑張ってるけど、
これで合ってるんだろうかとかなんか、
ちょっとそういうのが、
ぐっといろんな方のお話、加藤先生から聞いたり、
なんかバラトさんからなんかサラリーマン所政術とか、
なんか吉山さんから日本株のあれとか、
なんかいろいろ教えてもらって楽しくなりました。
はい、ありがとうございます。
また今後ともどうぞよろしくお願いします。
はい。
あ、小江戸さん、おやすみなさい。
I think so too. Thank you.
おやすみなさいませ。Have a good night.
Thank you.
じゃ、ありがとうございました。
さよなら。
はい。
加藤先生もありがとうございました。