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はい、みなさんこんにちは、さらばラバウルカンパニーです。
今ね、午後の9時43分ですね。
本日はですね、妻の物件の大大大大リフォーム大会ですね。
実施させていただきました。
今日来ていただいた親さんの皆さん、本当にありがとうございました。
小谷太郎さんにですね、女性の親さんをご紹介いただいてですね。
その親さんがですね、ゴルデンウィークに集めましょうよって言ってくださってですね。
その恋にしている親さん、皆さん来てくださってですね、すごい心強い皆さんでした。
はい、皆さんこう結構、親さんとしてもう整形立てられているような方々なんですけども、
リフォームを一通り皆さんできてですね、女性児の皆さんは壁紙、今日いっぱい貼っていただいて、
男性児の皆さんはですね、床作りと壁作りしていただきました。
私初めて床作りと壁作りの現場しっかりいたんですけど、
昨日資材をね、妻がラガールカンパニーとね、搬入しておいたので、
よしと思ったんですけどね、床作りいろいろポイントがあってですね、
まずね、床作り、今ちょっと資材がですね、スタイロフォームがない。
これが痛いんですよね。なんでグラスウールを使うしかないなーっていうのが、
まあ、という判断になったんですけど、スタイロフォームと根太っていうのがやっぱりいい組み合わせなんですけど、
グラスウールだとちょっと苦戦しましたね。
で、あとグラスウールが43センチぐらい、45センチぐらいの幅、43センチか。
その幅に最初木材を入れてたんですけど、樽木、樽木45ミリ×45ミリ、長さ3.6mの樽木をね、
いっぱい買っておいてくださいっていっぱい買っておいたんですけど、松の樽木だったんですよ。
松の樽木をね、運んだだけで満足したんですけど、松の樽木って500円ぐらいで安い分ですね、
なんかこうねじれとかたわみがあるんですね。
これ知らなくて、今日聞いたら結構これたわんでるわーってことでね、
たわんでればビス打ちすればいいんでしょ、ねじれてたりすると結構大変で、
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なのでまず四方にはですね、松の樽木でも割とまっすぐなものを置いて、
で、その間に樽木を入れるみたいな感じにしました。
本当はホワイトウッドっていう樽木を使うと、
ちゃんとヤスリがけされてる上にまっすぐな材があるんで、
大工さんはこっちよく使うんだよって小枝太郎さんに教えてもらいましたね。
まぁね、ただちょっとそっちも高くてね、
この後壁を作ったので壁を作るときにはホワイトウッドも買ってきて、
小枝太郎さんが買ってきてそっちを使ったんですよね。
それでそれでそれで、床作り。
皆さんいつもとは違うスタイロフォームもないようなところでだったんですけど、
クラスウルですね、
42、43センチピッチでやるとタワムねっていうことで、
急遽樽木をまた切ってね、パパパって間に入れていったりして、
レベル調整とかもしていただいてですね、
まずレーザー水平器を畳の置いてある下地のとこに置いて、
どこの高さまで合わせなきゃいけないよねっていうところで四方をこうやって、
ピシピシピシピシっと四方にまっすぐな樽木を置いて、
その高さで揃えようねっていうのをやっていただいて、
樽木を並べて、床との隙間にあるところには木材のレベル調整用の小さな端材みたいなのを入れて、
ピッタリだねっていう感じになったらビスでビビビビビって止めて、
そうするとできて、そこに断熱材を入れてね、
本当はスタイルフォームがいいんですけど今無いですからね、
クラスウール入れていただいて、
それでその上に小添え合板。小添え合板もいろいろあるんですけど、
今回使ったのはラワンってやつで、
ラワンはツルツルで上にクッションフロアとかフロアタイルを置けるんですよね。
ただちょっと高いんですよ、1枚2000円くらいにして。
で、信用樹の小添え合板っていうのは上に乗ってもいいやつは、
安いんだけどザラザラしてて、
上にフローリングとかならいいみたいなね。
はい、そんな感じでこう。
で、やっぱり、
おやすみ、あくびでちょっと眠くて、
丸のこをね、使ってこうウィンウィンウィン切って長さはめたりとかっていうのを、
林屋タッチさんというんですね。
タッチさんという方がご夫妻で来てくださって、
タッチさん、なまら働く方ですね。
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ウィンウィンウィンウィン切って床作っていただいて、
で、ビンさんって方とかカズさんっていう方がですね、
ピスでウィーンって止めていただいて、
できました。床できて感動しましたね。
はい、あったかい。
断熱剤があるというかあったかいです、本当に。
グラスウールでも本当にあったかいですね。
で、いろいろね、教えてもらったんですけど、
樽木にこだわる必要ないと。
樽木よりツーバイフォー剤をね、使うっていうのもあるんだよということで、
ツーバイフォーの剤であれば、
何がいいかっていうと、上にね、
鋼材合板を置いたときにピスが打ちやすいんですよね。
重なる面積がツーバイフォーだとより広いんで、
っていうようなこととか教えてもらったりしました。
ツーバイフォー剤は手に入りやすいですしね。
いいですよね。
そんな感じでね。
あと、壁もね、貼りたい。
壁も作りたいっていう風に言ってたんですけど、
これもですね、女性の親さんが鶴の一声でね、
似合ったらーっていうことでね、
でも皆さんまたその後、
クタクタの中、壁も作っていただいて、
僕もね、小枝郎さんに石膏ボードの切り方とか教えてもらって、
石膏ボード、紙でできてるとはいえ、
3回くらいなぞるといいんだよと。
1回目はゆっくりね、
サッと引いて、あまり力入れない。
力を力んで入れると、
あまり良くないらしくて、
力んでカッターがビュンってなって切れたりとかね、
手切ったりするかもしれないよと。
1回目はサッと切って、
その後2回3回となぞるように切るということとか、
そしてパキッとやった後ね、
もう1回カッターを1,2回入れて切るんだよとかね。
隅の角みたいなところもし切らなきゃいけないときは、
何回もカッターでなぞっていくと、
石膏も削れてきてポロって取れるよとかね、
教えていただきました。
去年、小枝郎さん、実は船も出されててね、
その後来てくださったので、
なあまら元気ですよね、小枝郎さん。
元気というか、お世話になりました、本当に。
いやー、東京にお住まいの親さんも来てくださってですね、
お子さんも今日来ていただいて、
今度、東大ツアーですね、ぜひちょっとお礼にしたいですね。
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5月祭っていうのがあるんですよ、東大で。
5月16日、17日、東大の本郷キャンパスで、
ぜひ遊びに来てください。
いやー、今日はすごかったなあ。
奥さんがね、ちょっとね、熱出してしまってね、
今日行けなかったんですよ。
皆さんも健康第一で、優しいお言葉いただいて。
妻はパクスイ。
はい、そんな感じでございます。
これ録音できてるのかな?できてるか。
いやーすごいな、北海道の親さんの結束力すごいですね。
最後ね、穂谷太郎さんと2人になってちょっと感想戦してたんですけど、
穂谷太郎さんはね、与えることを惜しむ必要はないという素晴らしいお言葉で、
くれくれ組んでいいと。
くれくれ行ってもらえるならもらっておけっていう言葉をいただきました。
くれくれ行ってももらえない人もいるし、
行ってもらえるうちにもらっておくんだと。
いつかきっとそれをお返しできる時が来るから、ステージが変わったら、
次の人にあれできる時が来るから、
その時にはまだもらってていいんだっていう。
すごいですね。
穂谷太郎さんも、これが北海道の考え方だよねっていうふうにおっしゃってましたけど、
北海道の方のやっぱり助け合い精神といいますか、
助けられてばっかりなんですけど、
そういう温かいですね。
去年神奈川出身で、今札幌在住の親さんもいらっしゃったんですけど、
元学校の先生なんですよ。
奥様といて、奥様は壁張って、タッチさんですね。
奥様は壁張って、旦那様は床とかエアコンとか電気工事できるんでね。
なかなかできる人ですね。
学校の先生、親さんとかもいるわけですよね。
なんかゴーヤさんって面倒見よくないとできないんですかね。
面倒見よかったり、いろんな人、
学校の先生なら対人スピードもすごい高いわけですし、
意外と学校の先生の人多いのかなと思いましたね。
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皆さんに本当に、岩見沢から来てくださった方もいてですね。
岩見沢遠いっすよ。
本当にありがたいですね。
今日東京に帰られた親さんもいますし、
皆さんフットワークがすごいなぁ。
体調管理も素晴らしいですし。
そうそう、明日から勤め人。
元若なんてね、こう考えてみると本当に気楽なもんですよね。
体調管理はね、難しくないな。
よく寝て、まず体力回復して、
今日は朝から楽しかったなぁ。
本当に楽しかったです。
皆さんにオニオン水分を振る舞いまして、
少し皆さんに驚いていただいてですね。
いやぁ、インスタントのスープでもいいのに。
ラバウル流ですね。
手料理、手料理というか、
人が作ったようなものもあった方がちょっといいかなと思って。
ホットモットのマクノジュ弁当もすごいアットホームの味がしてよかったです。
もっともっと冷凍食品を温めたようなお弁当を想像してたんですけど、
結構ホットモットのお弁当おいしいですね。
母ちゃんが作ったような感じがありますよね。
私のことね、ラバウルちゃんとかね、
小平太郎さん呼んでましたよね。
キャプテンにはラボちゃんとかね。
いいなぁ、ラボちゃん。
加藤ちゃんみたいな感じで。
加藤先生の店長みたいな。
いいなぁ、ラボちゃん。
ほらもう九州行きたいよーって。
吉山さんも今、ご実家で労働力投入されてたみたいで、
いろいろ、軽トラとかね、写真を送ってくださいますね。
はい、そんな感じです。
北海道の大家さんの皆さんの優しさに触れた1日でした。
本当にありがとうございました。
それではこの辺で失礼いたします。
ありがとうございました。