事務所訪問と初めての経験
はい、みなさんこんにちは、さらば”ラバウル”カンパニーです。
昨日ですね、加藤博之先生の事務所にですね、訪問させていただきました。
加藤先生のですね、ご親族でいらっしゃるネオモリタ様もいらっしゃいまして、
私の妻とですね、私と加藤先生とネオモリタ様、4人でですね、事務所の方でですね、重要なミーティングさせていただきました。
ちょっとね、いろいろありました。大変なことをしてしまったんですけども、ちょっとその前からお話ししますとですね、
まず、先生の事務所につきまして、先生がですね、12月に入居の決まった物件をですね、特別に直前で見せていただいて、
これもなわら勉強になりましたね。もう多分、重ねて10年以上経っている物件なんですけども、かなり綺麗と言いますか、こんなに物件の状態がいいんだっていうのはちょっと思いましたね。
結構やっぱり、階層のペンキがですね、ビシッと先生のトレードマークのカラー、ナスコン色に塗られておりまして、駐車場も4台、庭を採石引いてですね、庭を作られてて、
はい、これはもう本当になんででしょうか、先生の知恵が炸裂している物件なんだなっていうのは思いましたね。
その後ですね、私の実家の車、松田のデイミオなんですけども、こちらにですね、先生からサプライズ添加材を入れていただきました。
ディーゼルエンジンなんですね。ディーゼルウェポンとですね、丸山モリブ伝入れていただいて、これ、まず最初ディーゼルウェポンですね、入れていただいて、ちょっとこの辺運転してみましょうということで、
ちょっと私運転下手なんで先生にお願いしてですね、はい、そして先生がですね、緩急のあるアクセルとブレーキで先生の事務所の周りをぐるんぐるん走っていただいて、
だんだん私の実家のデイミオもそれに応えるようにですね、どんどんアクセルが上手く乗るようになってきて、はい、こんなに走るんだな、先生からもですね、これは大切に乗った方がいいですよ、結構いい車ですっていう風にお褒めの言葉をいただきました。
はい、そして先生からですね、シュークリーム食べましょうということで、シュークリーム近くのところで、たくさんロングいただいて事務所に帰ってきていただきました。
その後ですね、ちょっとローリングしながら、私の方の一個前の放送で配信してますけども、ネオモリタさんと私と先生ですね、お話ししました。
この後なんですけどね、ちょっと私も嬉しがってですね、ネオモリタさんと先生がですね、ホームセンターに行かれるということで、私もついて行っていいですかっていう風に言って、その後ついて行ったんですけども、そこで大事件ですね。
やばいですね、先生は本当に運転がお上手なんで、私みたいな素人がついていくとどんどん距離が開いていくっていう中で、私はどうしても先生の車について行きたい一心でですね、いろいろついて行ってたんですけども、
実はですね、北海道のその日の路面状況ですけど、昼に溶けたものが夕方に入って凍りついてたんですよね。
雪道での事故
これに気づかなくてですね、下り坂をですね、私多分、本当はそのスピードで地元の人が入らないスピードで下り坂に入ってしまったんですよ。
で、ブレーキ踏んでもですね、何て言うんでしょうか、まあ多分一定の速度まで落ちたんですけど、その後最後の踏ん張りが効かないんですよね。
ずるずるずるずる車が進んでいって、いやー5秒ぐらいだったんですかね、何十秒にも感じられましたけどずるずるずるずる落ちて、最後先生の高級中古車、いやーまあ高級車ですよね、お尻にぶつかってしまいました。
いやーこれ本当にやっちまったなと思ったんですけど、何とかですね、不幸中の幸いで、お互いの車体がちょっと傷がつくぐらいで、乗ってる人に怪我なくですね、済んだのは本当幸いでしたね。
いやー雪道怖い、本当に怖いです。雪道が怖いのは、どんなに頭でわかったつもりになってもですね、実際に運転してみると急に急ですね。
いやー下手くそだなと思いながらも、この下り道、やっぱ上り坂下り坂、これ雪道で凍った路面は本当に難しいそうですね。
やっぱり下り坂は、もう最上行して入って、いつでも止まれるようにずっと行くように行ったほうがよかったみたいです。
やっちまいましたね。これだから私の車の勢いが本当に弱くてよかったんですけど、今思えばですね、左に特行して行ったほうがよかったですね。
もう先生にぶつかるぐらいなら、早く左に来て左に突っ込んでたほうがよかったなと思います。
ちょっとね、雪山になってたと思うんで。
ただちょっとそれを先生に話したら、それはそれで路側帯に当たるからあんま良くないかもしれない。
でもまあ、自分だけ玉砕したほうがよかったですね。
その後、先生と車を端に寄せて、被害状況の確認をして、私も保健屋さんに電話をしたんですけど、
結果的にですね、話している間に先生がラバウル一時の方向を見てみろって言われて、
一時の方向ですかって言って、右斜め前ですよね。見たら対向車線もですね、2台すごいことになってまして、
その国道がですね、どっちもなんとかなっちゃってるんですよね。
ああ、やっぱりそういう日なんだと思いまして、
この日は警察を呼んでも拉致が開かないということで、一回ホームセンターに行きましょうということで行ってですね。
私も何とかお詫びをしなきゃと思ってですね、急いでお金を下ろしたんですけども、
先生の寛大なご配慮のもとですね、とにかくいろいろ丸く納めていただいたわけですね。
本当にこれ、そういうところも含めて加藤先生の人間力っていうのをまた教えていただいて、
私が落ち込んでいたらですね、心が一つになった気がするよって言われましてね。
いやー、ハートを掴まれてしまいましたね。
そんな感じでありましたので、私その後ですね、
キロもですね、周りの車にどんだけ抜かされてもかなりゆっくり走っておりましたね。
帰り道もですね、四五大事故ってましたね。
すごいの、標識と一体化したアルファードがありましたね。
アルファードの右前が標識がめり込んで、一体化して中央分離帯にめり込んでましたけど、
ちょっとどうなんでしょうか。
昨日は結構そういう意味では、すごい路面だったっていうことですよね。
多分私と同じだったんじゃないかなと思うのは、
昼間、温度が高くてだいぶ走れたんですよね。
反省と今後の教訓
みんなスピード出てたと思います。
昼の間隔で、まだ日が出てて道に出て、それでよくった人たちがいたんだと思いますね。
言い訳ですけどね、本当に冬の路面は気をつけないといけないですね。
今朝ですね、妻が物件に行きたいっていうことだったんですけど、
ちょっと僕ね、躊躇してしまいましたね。
今日も朝、ちょっと起きれなかったですね。
しばらく塞ぎ込んでたんですけど、何とか立ち直って、
隣の妻のアドバイスのもと、最上高運転で何とかホームセンターとか行きましたね。
妻はそんなに怒っているというよりは、淡々と叱ってくれる感じですね。
結構いいフィードバックしてくれる感じですね。
ただやっぱり、下り坂は本当にテクニックとか、どんなテクニックも効かないんでね、
本当にまず最上高で入るしかないですね。
あとは、路面状況は1時間おきに変わっていくっていうことですよね。
だから昼走れたからって言って夕方走れるわけではないとかですね。
こういうことですよね。
ちょっと慢心してたのかなと思います。
深い反省の日々に入りますね。
いやーでも大事故にならなくてよかったですね。
結構雪道の事故の映像とかたくさん見てたんですけど、
こうなるんだ。
うまいドライバーさんは左に突っ込んでいく方多いですね。
もうどうしようもなくなったら。
それやったほうがよかったですかね。
判断効かなかったですね。
はい、すいません。そんな感じでですね、
ダラダラと反省しているところであります。
あとですね、今日は地元の方からですね、
倉庫の撤収と木の伐採、今やりますっていう方がいて、
結構しっかりした方で、
今日木の伐採してくださって、明日倉庫の撤収してくださるそうです。
かなり格安なのかな。地域の近くの方なんでね、
やっていただいた感じがします。
これが終わればいよいよ駐車場造成に移っていけるかな、
なんて思っております。
地元にやっとまともな方にお話できたような、
そんな気がいたします。
それではこの辺で放送終わろうと思います。
皆さんももし、どんな路面でもそうですけど、
雪道運転される方、お気をつけください。
そう思います。
これを僕も肝に銘じて、さらに安全運転していこうと思っております。
それでは失礼いたします。