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はい、みなさんこんにちは。さらばラバウルカンパニーです。
今日はね、ライブで久しぶりに収録してみようと思います。
まずですね、なんかね、昨日ね、私あの約束について考えてみたみたいなね、ラジオを撮ったんですけどね、
改めて聞いてみると、なんかすごいあの、真剣に話しててね、あの、多くの皆様になんか、あの、
不安と心配を与えてしまったようで、申し訳なかったです。
あの、なんかあの、トラックさんとかからね、あの、ラジオを聞きまして返信しなくていいですとかね、
ご連絡いただいたり、あの、アンマさんからのセミナーにあの、無理してこなくていいですとかね、
あの、すごいなんかあの、申し訳ないです。あの、そう、そういうあの、意図ではないんですけども、
自分自身のね、反省としてやっぱりこう、あの、安浮き合いをしてしまう。
あ、TT100さんこんばんは。その、TT100さんにもですね、あの、朝日川行く行く去りを僕もしてしまってましてですね、
はい、そういうのも含めて、あの、次回の年を込めて、あの、約束と安浮き合いをしないというところね、
あの、守っていきたいと思っているところなんですけども、あの、改めて聞いてみるとなんかもう、
本当に、まあ、私自身、まあ、悩みを抱えているなと思います。はい。
相変わらずちょっと勤め人がですね、はい、終わらないんですね。終わらないな。
でも、あの、最近気づいたのはね、
まあ、あの、なんかこう、徹夜というか、あの、夜更かしして頑張っても、あの、寝てもそんなに変わらないっていうかね、あの、
夜更かしするほどやる仕事っていうのもないんだろうなっていうのは思いましたね。はい。
あと、あの、運動はやっぱしたほうがいいですね。
だから、あの、なんていうのかな、
自分が思っているほど大事じゃないんだろうな、なんかそこまで無理しなくていいってことはわかりました。はい。
あとね、母が一人旅に出るっていう、今日、あの、連絡があって、はい、あの、母がね、愛媛の松山、はい、
母の正岡敷とかね、
あと、この前、えー、
熊本行ったときも夏目漱石とか好きなんで、まあ、松山といえばね、本当に多くの偉人を輩出した町ですよね。
あの、坂の上の雲のね、
えー、秋山兄弟とかね、あの、秋山、吉古、佐倉幸兄弟とかね、あの、
本当に、松山は多分ね、あの、松山のコンテンツがたくさんあるわけですよね、文豪とかも出てるしね、
そう、あの、正岡敷とかね、うん、だから、本当に
文学が、とか、そういうのが好きな、小説とか好きな人なら、すごく楽しい町だと思うんで、はい、でね、母がね、一人で行くということで、
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10月行くということです。
あの、まあ、母ずっとあの、介護とかやってたんでね、
まあ、あの、私と今年の春、久々に旅行に行ったんですけども、
一人旅はあんまり多分母したことないんで、まあ、若干心配ですが、私の姉がね、飛行機と宿を取ってくれたということで、
まあ、そこを拠点にね、はい、あの、拠点を作って行く旅行なんで、
まあ、ホテルに冴えつけばね、あの、松山も都会なんで大丈夫だと思います。
えのさわたるさま、あ、こんばんは、あ、永篠の総務部長さん、こんばんは、はい、こんばんは、永篠です。
疲れたら荒川遊園、ああ、荒川遊園、はい、荒川遊園、はい、荒川遊園ですね、私の住んでる町屋の近くの荒川遊園、はい、
一回ぐらいしか行ったことないかな、荒川遊園いいですよね、
えのさわさんは本当にこの辺りのご出身なんで、すごくお詳しいんですよね、はい、
あと、私何話すんだっけ、心配される母一人旅、あと、タイヤ褒められるということで、はい、
あの、やべかっこ亀さんがですね、タイヤの放送を今日されてたんですけども、あの、タイヤ、
そう、なんでタイヤの話になったかっていうと、その、やべさんが東京にいらしてた際に、あの、よしえもんさんのさらちをね、
えー、まあ、わざわざあの、東京にいらっしゃるときに、あの、
わざわざよしえもんさんのさらちの草刈りを、あの、されてたんですけど、あの、
そこでね、あの、やべさんとあんまさんとなりたさんと私は、あの、みなさんが、あの、
枯れた草をね、クリーンセンターに持って行ってる間に、キャプテンとかよしえもんさんとか衛生兵さんとか持って行ってる間に、あと、おださんか、
私たち4人はホームセンターに除草剤を買いに行ったんですよ、そしたら、やべさんが、あの、
ちょっとね、まあ、除草剤買って、まあ、すぐ帰っても、たぶん先に帰っちゃうからね、
で、私がいろいろ車の質問をしたんですよ、私、車買って間もないんで、で、
タイヤの話してくださって、僕もやっぱり先生、加藤先生からもですね、
1805017とか、あの、そういうのを教えていただいてたんですよ、改めてその目の前にタイヤがあるところで、その数字の意味を教えていただいて、
僕の知らなかったその後のスピード記号みたいなところまで教えてくださったんですよ、
あ、加藤先生だ、こんばんは、はい、それで、あの、だから先生が教えてくださったことを、
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やべさんがホームセンターの駐車場でね、私の車で教えてくださってて、はい、
で、あの、まあ先生みたいな寝お、寝お場ではないんですけども、あの、前のね、所有者さんが、あの、レグの、レグの、はい、ブリジストンのレグのを履いてて、
で、そのまま、結構山のある状態であったんで、あの、ラバールさん、これはあの、
こういう、あの、フィットとかシャトルとかそういうハイブリッドカーにつけるタイヤではないですって言われて、
これはあの、高級セダンとかについてるタイヤですね、って言っていただいて、で、あの、
結構その、このタイヤは結構、なんでね、高級モデルですよと、だから乗り心地とかは多分いいと思いますよっていう風に言っていただいて、はい、
で、嬉しかったんですけど、今日もね、あの、ヤベさんのラジオにコメントしたら、あの、またあの、タイヤのことを褒めていただいてですね、はい、
で、僕自身その、あんまり良くないんですけど、その、いいタイヤから入っちゃったんで、なんていうのかな、
うーん、悪いタイヤ、悪いタイヤってか普通のタイヤといいタイヤの違いがよくわかんないんですけど、はい、
まあ、今いいタイヤ履けてるっていう幸せと、はい、あの、そのタイヤの凄さがいまいちよくわからないっていうのがあるんですけどね、はい、レグの、はい、
タイヤで言うと、あの、以前フォーニッツさんにお車に乗せていただいて、物件ツアーしていただいたときに、アドバンスポーツ、
履かれてましたね、あ、ヨシエモンさん、ゾース、お疲れ様です、はい、
えー、そう、昨日ね、ヨシエモンさんからあの、実はお誘いあったんですけど、はい、昨日すいません、勤め人の飲み会がありました、はい、
昨日、それで、ヨシエモンさんにちょっとあの、お電話いただいてたんで、お電話10時半ぐらいにしたらですね、はい、ベロベロのヨシエモンさんが出てきました、はい、
で、あの、一緒にね、飲まれてた方がいたみたいですが、あの人の方が酔ってると思いますっておっしゃってたんですけども、
ヨシエモンさんももうベロベロでしたんでね、はい、ちゃんとかえれてたかなーってかもしれない、ヨシエモンさん、おじさん2人で飲んでました、はい、
そうですよね、いやー、すごい楽しそうで、はい、私ももうちょっと勤めに落ち着いたら、はい、ですね、
昨日はもうなんか勤め人の愚痴大会みたいになってましたね、はい、だんだんうち溶けてきて、はい、みんなで愚痴言ってますけども、はい、
やっぱり東京はね、あの、東京は勤め人、なんだろう、豊かな人、もっともっとお金持ちの人にはいいとこだと思いますけど、
例えば事業で成功したとか、もともと家がお金持ちとか、でも勤め人が住むにはやっぱりあんまりいい場所じゃないと思いますね、あの、
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家賃が高すぎる、うん、で、あの、私の会社東京以外にも拠点があるんですけど、給与帯がそんなに変わんないんですよ、
じゃあその地方に住んでる人の方が家賃分、ね、いいよねって話になって、当たり前の結論ですけど、
で、あの、すごく育ちのいい家庭の子とかいるんですけど、実家暮らしで、で、実家の、実家からね、あの、近くにアパートでも借りたらって言ったら、
いやー、近くの40平米の新築のマンションの家賃が19万なんですよね、みたいな、もちろん新築ってのもあるけど、
まあ、いいところだからそもっちゃうよね、みたいな話して、だから、ね、19万払ってまでするのかな、みたいなね、
うーん、いや、だから意外と東京って本当に、あの、ベラボーにお金持ちたらいいですけど、
あんまりなんか勤め人する場所じゃもうないですよね、というのを思いました。
吉山さん、「家賃補助が太い会社がいいですね。」 あー、もうまさにこれですね。
はいね、家賃補助はね、とにかく太くしてほしいですね。 うちの会社ケチなんだなぁ。
東京と東京以外で家賃補助の差が1万円しかないんですけど、 誰か考えても東京と大阪の家賃の差5万ぐらいありますからね。
加藤先生、「東京は過酷です。」 まさに東京は過酷ですし、やっぱりちょっとワーカホリックですよね。
そうですね。 まあ、だからもうここで戦うって決めてく人はいいですけど、
もう僕は本当に別に東京にないなぁ、未練が。 奥さんがね、新しく仕事始めたんでね、なんか、
でも奥さんもなんか、最近やっとわかってきたのか、なんか、
ゆっくりDIYでもしたいって言うんでね。 なんか、昨日言ってたのは、「気ままな暮らしがしたい。」って言ってましたね。
気ままな暮らしって、こんなに難しいものかって思いますね、東京にいると。
気ままな暮らし。 あの、暇な暮らしではないですよ。気ままな暮らし。だから、気持ちの赴くままに自分のしたいことをして、
まあ、ね、気ままに生きるってことですよね。奥さんは暇が怖いみたいだけど、でも東京で働いてたら、
暇はね、ほとんどないから、 気まま、気ままぐらいがいいですよね。
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かにゃんぱさん、こんばんは。 加藤先生、優秀な人が多すぎる。
いやあ、そうなんですよ。 どうしたってね、
ピチピチの大学生がどんどん供給されてきますから。
でも本当にこれ、東京ってちょっとした若手の墓場みたいなところありますよね。
だって、若い人って本来子供作るべきじゃないですか。
こう言ったらすごいステレオタイプな人だと思われますけど。
だって、本来10代後半から20代前半ぐらいまでが、きっと子供が生まれやすいピークですよね。
だから人間としては一番その時期に、子供を作って子孫を繁栄させるべきなのに、
ストレートで言って22歳ですか、
インなんて24歳いったら、もうすでにその人間本来の子孫を残す、原子時代の子孫を残すタイミングは特に逃したわけです。
さらに東京で広い家を借りれないから、一人暮らしとか、後輩君みたいに実家で暮らすしかないみたいになって、
ねえ、広がらないですよね、マジで。
これはだから東京っていうシステムが、やっぱり僕は少子化させてるなと思うし、
うーん、なんなんすかね。
にゃんぱさん、わかる。ありがとうございます。
吉山さん、暇なおじさんたちは5時半から新橋でベロベロになってました。
いやー、でもやっぱり吉山さんとかもお話聞いてるとやっぱりすごい、すごい経験されてますからね。
いろいろあって暇なんだと思いますよ、そういういろんな、いろんなこう蓄積があって、
ある程度会社からも認められて、
いろいろそう融通が効くようになって、今があるんじゃないですか。
いやー、本当に若者の墓場だな。
なんかちょっと本当に考え直したほうがいいなという反省ですね。
はい、ということで、母がね一人旅に出る、すごい嬉しいニュースですね。
本当はついて行ってあげたいですけど、
逆に言うと母も一人で行かないと自信もつかないんでね。
松山に行くっていう。
昨日の放送はちょっと心配されてしまったんですけど、
自分自身の反省なんですよね。やっぱ安浮き合いしてしまうところがあるんでね。
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そんな感じです。
今日はこの後秋戸に行って、
帰ってきて残業ですね。
先生のラジオ聞きながら残業だな。
加藤先生、札幌。
いやー、本当ですよ。札幌でいいんですよね。
札幌ですらちょっと都会なのかもしれないですね。
本当にこのレディを通じてですね、
あ、こいどさんこんばんは。
このレディを通じて本当に素敵な人生の先輩にたくさん出会えたことが、
まず私の財産ですし、たくさんアドバイスもいただいて本当にありがとうございます。
なんか自分をね客観的に見て、
なんで東京で私はこんなに難しいって思ってるんだろうって2年前思ってたんですけど、
そもそも東京が難しかったっていうか、
東京で戦うことが当たり前になってたんですけど、
なんかそうではないのかな。
こいどさん、ぜひ小江戸に。
あ、小江戸ね。小江戸もいいかもしれないですね。
今度はパンチ師匠の壁紙張りに小江戸近辺を通っていくと思います。
はい、そんな感じです。
吉山さん、逃げるが勝ちですよ。
あ、そうですか。
いやー、石の上にも3年かなとか思ってたんですけどね。
努力もあんまり頑固にやるのもあんまり良くないみたいですね。
まぁわかんないけど。
決して諦めるなっていう言葉も僕はすごい好きなんですけど、
なんか方向性が大事ですよね。
いろいろなアドバイスでこんがらがってますけども。
でもなんか本当にちょっと少し前話した、
どうしてやる気が起こらないのかとかね、
勉強ができなくなるっていう、
勉強やる気が起こらない本とか、
ああいう本読んでてわかったんですけど、
ちょっと怖い実験なんですけど、
犬とかにね、電気ショックを与えて、
目の前に走って逃げれば電気ショックがかわせる犬と、
目の前にも逃げ場がなくずっと電気ショックを与えられた犬がいて、
どっちの犬もね、最後逃げれる場所を作るんだけど、
逃げ場がなく電気ショックを与えられてた犬は、
目の前に逃げ場ができてももう逃げないんですって。
学習性無力感っていうらしいんですけど、
自分が無力であることを学習してしまうみたいなんですよね。
だから諦めてしまうみたいな。やる前から。
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なんかそういうのを、
自分は無力だっていうのを学習してしまうみたいな。
で、僕がそれを聞いたときに、
加藤先生の坂井三郎先生から聞いた、
決して諦めるなっていうのは、
そういうことかっていうのが思ったのは、
なんかこう、やっぱ生きてると、
もうこの社会はうまくいかないようにできてるんだみたいな、
思いになっちゃったりするんですけど、
なんかそれはもう電気ショック与えられて、
目の前に逃げ場があるのに、
移動しない犬と一緒だなと思って。
だからやっぱその、
自分の人生に少しでも希望があるなら、
そこにチャレンジし続けるっていうか、
決して諦めないんだっていう、
無力感を学習しがちなんですけど、
無力感を、
学習してしまった無力感を一回手放して、
やっぱりチャレンジしないといけないっていうか、
もう一度その少しの希望を持って生きてくるの、
これすごい大事ですね。
っていうのを先生の、
なんか決して諦めるなっていう話を、
すごいこう、自分の中にふっときたっていうか。
はい、そんな感じでした。
すいません、長くなりました。
ありがとうございます。
加藤先生も来ていただいて光栄です。
ありがとうございました。
はい、それでは失礼いたします。
宇野沢さんもありがとうございました。
にゃんぱさんありがとうございました。
はい、それでは失礼いたします。