この番組は、身の回りのものや現象など、あらゆる対象の本質を探究し、それにふさわしい名前を命名します。
様々な視点で対象を捉え直し、新たな発見を一緒に楽しんで参りましょう。
本日はどんな命名が誕生するのでしょうか。
こんにちは、カンタです。
こんにちは、上水優輝です。
命名秋の大収穫祭ということで、Xスペースにて公開収録を始めたいと思います。よろしくお願いします。
注意事項はこの手前でご説明しましたので、あまり細かくは言いませんけれども、前半1本、皆さんと一緒に命名していけたらと思っています。
後半はもう録音を切ってね、この日、この場限りのちょっと過激な、過激かもしれませんね。録音に乗るとまずそうな話をできたらと思っています。
というわけで、早速1本目の命題です。
検討違いの変なリプライがついたポスト。
裸じゃないのに王様は裸だと言われた王様的なやつ。
クソリプの方じゃなくて、クソリプをつけられた方の元ポストってことですね。
はいはいはい、なるほど。
なるほど、確かにクソリプとかよく言いますよね。
元のポストがクソリプがついたことによって、なんか変な感じになっちゃってる状態になる。
そうですね、そうですね。なんだろう、でもそういうのあるかな。クソリプられてる状態ですよね。
うんうん、クソリプられてる状態。
僕なんか全然つかないんですよね、そういういわゆるクソリプ的なものが。
カンタさんはあれじゃないですか、強いんじゃないですか。
どういうことですか。
つけづらいみたいな。殺されそうみたいな。
やばいみたいな、この人に絶対下手なこと言えないみたいな。
なんかクソリプも観測してるといろんなパターンあるじゃないですか。
観測してないでちょっといろんなパターンがあるかわからないんですけど。
いろんな人が炎上してるポストとかについてるクソリプとか。
あと普通のこと言ってるクソリプつけられてる人のやつとか。
いろんなクソリプのパターンがあるなって思って見てるんですけど。
一つはやっぱりですね、自分の解釈したいように解釈をして
イチャモンつけてくるみたいなやつですよね。
そうですね。
典型的なパターンとしては。
そうですね、基本的にはそうですよね。
そのイチャモンのつけ方に癖がいろんなパターンとなってますね。
そうかもね。
他のパターンであるのは単純にインプレゾンビみたいなやつですよね。
いますね。最近はどうなんだろう。
いるけど前ほど雑じゃなくなってきてますよね。
前よりAIが進化したのか、
タンデル風なことを言ってるインプレゾンビ増えましたよね。
そうですね。
あと何だろうな。
あと単純なバリ増合みたいなやつはたまにありますよね。
ありますね。
あとなんかあれですよね。
こいつ全然分かってないみたいな。
すごいなんか上からマウンティングしてくるけど具体的に何も言わないパターンみたいなやつありますよね。
あるある。サッカーのやつとかめっちゃある。
そうなんだ。
サッカーのクソリプで全部ある気がする。
怖いなサッカー。
サッカーも怖い。
治安悪いですよ。
そんなこと言っててここの治安悪れないですか。
確かに。
命題のところにリプライつけてくださいとかクソリプばっかりだと今から名前つけるやつになっちゃうみたいな。
体現する感じになっちゃう。
それはそれで面白い。
早速これです。
他あります?クソリプパターン。
言葉は激しくないにしてもすごい説教くさいやつとかありますよね。
正しさの押し付けみたいな。
確かに。噛んでるし正しいんだけどお前が言うことじゃないみたいなやつ。
そうそうそうそう。それはそうだがそれはちょっとそうなんだがみたいなやつ。
あとやっぱ延長ネタみたいなやつって同じ趣旨の正論が100とか200とかついてったりするじゃないですか。
なんかもうそれこんだけ言われてるのになんでもうプラス1しようと思ったみたいなのは見てて思いますよね。
そうですね。もう出ちゃってるからね。大喜利でもう出ちゃってるのに同じ回答をするみたいな。
よくそのまま出たじゃんその回答みたいなやつ。
もういいねつけて終わっとけみたいなね。
そうそう。せめて新しいこと言った方がいいんじゃないかと思いますよね。
それはそうだと思う。そうかも。クソリプいろいろある。
てかそもそも大体知らない人に絡んでいくってクソリプだと思いますよ。
よっぽど好意的に相手に応援の気持ちとか伝わるような分かりやすいやつ以外大体クソリプだと思いますよ。
あ、でもそのあんまないですけどたまに困るのがすごい好意的なリプなんだけど全然噛んでないときとかリアクションが困りますね。
それはちょっと辛いやつですよね。応援コメントなのにそんなことは言ってないみたいなときに。
それは応援されていたのかなんなのかわからないみたいな。好意なのはわかるがこれは私ではないみたいな。
その話してませんとか言うとすごい攻撃的な感じになるしね。
好意なんだろうなって思うから何がしろにしたくないけど放置しておくとその話をしたかのように他の人からも見えちゃうから。
なんかやんわりその話はしてないけどありがとねみたいな気持ちを伝えるみたいなすごい高度なテクニックがいきなり要求されて困るなみたいなのは時々ありますね。
確かにそうなんよね。もらった側にボールが来るから困るんですよね。無視した人みたいになってたかもしれないし。
全部無視してたら全部無視するでいいと思うんですけど中途半端に他の人には返してるけどこの人は無視するみたいなのが選択的になるじゃないですかどうしても。
でも1000とか2000とかついたらさすがに諦めつくんですけど10とか20とかの微妙なラインで返してたり返してなかったりするのもなんかすごい変だなっていう感じで困るみたいなのありますよね。
そういうのがつけられたポストの側ですね。
別にクソポストじゃないですからね。普通のポストの中ですよね。そのポスト自体はね。
その前提ですよねこの命題としてはね。
辞任が普通のポストなんだけどクソポストの時もね世の中にたくさんあるんでなかなか難しいところではありますけど。
クソポストにクソリプがつくっていう地獄みたいなパターンもあると思うんですよね。
パターンもあるけど本人はクソだと思ってないみたいな。
そうね。
という地獄もありますけど一旦ねポスト自体は普通のこととか真っ当なこと言ってんのにクソリプがついちゃってるみたいな状態を想定しましょうか。
わかりました。
さっきのこのクソリプのパターンによって元ポストのなんか感じって変わるのかな。
なんか人によりそうじゃないですか。
例えばおじさんが言ってるとか社会的地位が高い人が言ってるのに対するクソリプとか。
なんか別に普通の匿名のアカウントのよく地位っていうかどういう状況の人かわからない人につくクソリプとか。
誰みたいなところの方が影響強い気がするなどうなんだろう。
例えばなんだろうそのすごい批判的なリプライがつきましたと。
でそれが例えばなんだろうなすごくこうなんだろうあなたは差別的ですみたいなリプライがあるじゃないですか。
そこに反応しないとかそこに対しては戦わないとなんか自分の立場上あんまりよろしくないみたいな時とかは
なんかすごい多分元ポスト自体がもう嫌だなもう消したいなって気持ちになる気はするんですよね。
でもそれも確かにその僕が実名でなんだろうその立場も割と明かした状態でしてるから
そこのリアルとの接続を考えた時になんか放置するのもなんか良くないな残るじゃないですかその。
残るからなんかそこで放置してなんか放置しているというのは否定とも肯定ともなんか解釈し得るじゃないですか。
で肯定としてそのその指摘が正しいと僕も思っているとかその指摘が正しいというふうに周りから見てなっていると僕は困るからなんかちゃんと説明しないといけないみたいな。
はいはいはい。
意味ではなんかすごい元ポストはなんか嫌だに対してなんかすごい既存される感覚はあるんですよね。
うんうんうん。
でもなんかバーカって例えば言われてたとしたらまあそれはそれでほっときゃいいかって感じがあるんですよね。
そうねそうね。
なんかクソリプのパターンによってなんかこのリプライ付けられたポストのなんか名前が変わりそうな気はしました。
そうだよね。確かにね。
要は落書きなんだけど、アート作品に落書きをするのか公共のなんか場所に落書きするのかどこに落書きするのかでなんかちょっとニュアンス変わりそうみたいな。
行為自体は落書きっぽい気がするけど、人のノートに勝手になんか書くとか例えば。
うん。
とかっていう、どこに書き込むのか。
確かにな。
そういう意味ではだからその自分がある程度なんかリアルのこの自分と紐づいてるアカウントだとなんか体に書き込まれるみたいな感じですよね。
あーそうですねそうですね。
おでこに書かれちゃったみたいな。
持ち物とか。
そのまま歩くのはみたいな感じになりますよね。
Tシャツ、背中にTシャツに書かれるとか。
そうそうそうそう。
よいよいみたいな。
よいよいみたいな。
みたいな癒さがあるけど。
匿名アカウントだったり、あとなんかその自分がそのなんだろう、自分にとって本当にどうでもいいなと思ってるのはなんか自分のノートに勝手に落書きされるぐらいの感覚かもしれない。
うんうんうんうん。
まあそのページ破りゃいいしなとか、気にしなきゃいいしなとか。
確かにちょっと気持ち悪いけどみたいなね、まあ別に捨てれるし。
作品感はないから別に作品が怪我されたみたいな感覚はないかもしれない。
でも人によってはさ、なんか動画を上げてるとか画像を書いてるとかいると思うから。
パターンで最初の解釈系なんですけど、なんか例えばイラストを上げてる人にこれはAIで書いたんじゃないかみたいなやたらギギを投げかける人とかいるじゃないですか。
はいはいはいはいはい。
ああいうなんか疑いパターンもありますよね。
ありますね。
うん、それはなんかすごい作品に対して汚しにく感じありますよね。
ふーん。
僕は別にAで書いてよ、どっちでもいいじゃんって思うんですけど、なんかありますよね、この。
あるある。しかもSNSでそれ別にね、いいじゃんって。
そう、そう。
美術館でこう書いてて、なんかなんで書いたか書いてなかった、これは何なのかなって気になるとかは別にあるかもだけど。
別にどっちでもいいよ、これねみたいな。
そう。そうなんだよな。
なんか言いたいみたいな人が多いんでしょうね。
そう、分からせプレイする人結構いますよね、なんか。
ああ、はいはい。
なんか別にあなたの人生に1ミリも関係ないから無視をすればいいじゃんみたいなことに対して、
なんかこいつは分かってない、これはこういうことだみたいな、すごい分からせにいくみたいなやつ。
うんうんうん。
あれもなんか、あれもなんかつけられる側からすると、やっぱりなんだよな。
いや、なんか分からせられてねえしみたいなのを表明しとかないと、言ってやったみたいな感じになっちゃうんですよね。
あ、そうね。うんうんうん。
正論を言ってやったこいつ何も言い返せねえみたいになっちゃうんですもんね。
やっぱ良くないですよ、クソリプ。
ねえ、良くないよね。
やっぱ相当、相当やっぱ敬意を持ってコメントしないと、その。
だって知らない人に話しかけてますからね。
ねえ。
だからそこの敬意みたいなのを持つ。
何の話してるんだろう。
それは普通のことですよね。
普通のこと。
知らない人って分かるのに、なんで急に乱暴な言葉を言ってきてんだみたいな話だから、やっぱおかしいんですよ、クソリプって。
ねえ、やっぱ距離感バグってますよね。
ねえねえねえ。
でもその、それをされた側の今回、名前なんで。
うんうん。
早速、むしろさんから頂いてますよ。
お。
エンスト。
ちょっとこれ、説明してほしいの上がってこれないかな。
エンスト。
お、むしろさんがいらっしゃったよ。
お。
こんばんは。
こんばんは。
こんばんは。
どうも、お世話になっております。
お世話になっております。
すいません、なんかエンストって突然あの。
いやいや、押しちゃった。
どうしたんですか、エンストって。
どんどん突然なしてください。
いや、なんか車のエンジンがエンストする感じと似てるなって思ったんですよ。
ほう。
ああ、はあはあ。
なんか不本意な、なんか靴に自分は気持ちよく投稿してるのに。
うんうんうんうん。
なんか突然なんか気持ちよく走ってたらエンストするみたいななんか。
はいはいはいはいはいはい。
確かにね。
エンスト感あるかも。
すごいエンストのあのなんとも言えないがっかりってありますもんね。
え、そうそうですね、なんか。
なるほどね。
で、なんかストだけ残してエンストにします。
でも落書き感みたいなのめっちゃわかります。
エンストのストはポストのストなのか。
あ、そうです。
そういうことか。そういうことか。
なるほど。
さすが。
さすがだな。
番組にいるとき聞いてるな、ちゃんと。
なんかあとポストのなんかめっちゃ検討違いなんで、
なんかパピープペポのプストとかなんか。
なるほどな。
なんか間違ってる方向というくらいかな。
なるほどね。
確かにね。
感染シックという意味ではペストみたいなもんですけどね。
いや、たしかに。
でも元の方ですからね、最初は。
あ、たしかに。
クソリップじゃなくてね、付けられた方だからね。
ペストじゃないね。
ありがとうございます。
はい。
失礼します。
なるほどね。
なるほどね。
なんかね、みなさん他思いついたらどうぞ。
そうそう、全然どんどんポストというかリプライが。
書いたら必ず上がらされるというわけではないんでご安心ください。
そうですね。
上がりたくない方はちょっと1エンスト、
なんか車がエンストしたときの説明文まであるとね、
説明で上がってきてとか言わないんで。
大丈夫です。
もし何か思いついた方いらっしゃったら、
何だっけ。
明々秋の大収穫祭命題発表のポストにリプライをいただけたらと思います。
難しいな。
もうなんかエンストでいいんじゃないかって気持ちになってきてますけど。
すぐ投げやりになりますね。
1個ぐらい自分たちで出しましょうよ。
たしかにね。
そういえば1個も出してないのか。
まだ1個も出してないんで。
バレてるな、すぐ投げやりになるのが。
名前をつける番組をしているくせに、そんなに名前をつけることに興味ないですか。
そうそう、その手前まで一生懸命しようってね。
名前つけるフェーズになったら投げやりになるって。
文章を読むって難しいだということなんでしょうね。
思った以上に文章を読む、開かれた場所で文章を読むようになってから、読めない人がたくさんいるっていうことが分かりましたよね。
読めないというか解釈が独自みたいな人が多いんですよね。
そうなんだよな。
必ずしも読めない能力として読めないわけじゃないんだよなって感じするんですよね。
その話題になると急に文章を読むという行為を放棄して言いたいことを言うとか、そのような解釈しかできなくなるみたいな、その話題に関してはとか。
攻撃的に対になってしまうみたいな感じで、人の属性というよりはわりとその状況にそういう風になってしまうみたいな感じなんじゃないかなって思うんですよね。
いつもなんか誹謗中傷のクソリプつけまくってるみたいな人はちょっとまた特殊ですけど。
うーん、そうね。
感情がもう止められなくなっちゃうと文章が読めなくなるっていうやつですか?
なんかもうどうしても自分の反応しちゃうテーマがあるみたいなやつ?
ねえ。やっぱスプレー缶持ってて夜中にシャッターがあったらなんか書かずに寝られなくなるんですかね。
ああ。なるほどね。そういう何か条件が揃ってるみたいなのがあるかもしれないですね。
そうそうそう。たぶん昼間に書く人いないじゃないですか、落書きとかでも。
で、なんかあれどうなんだろう、落書きよくあるじゃないですか、特にシャッターとか壁とかに。
あれって書こうと思ってわざわざスプレー持ってってるんですかね。
スプレーを持ち歩いてるんじゃない?
で、あ、書ける場所あった!みたいな感じじゃない?
そんな感じですよね。
夜、スプレー書けるみたいな。
あ、キャンバスあった!みたいな。
キャンバスですね、キャンバス。
クソリップのキャンバスなわけですね。
クソリップのキャンバスヤバいな。
クソリップのキャンバスヤバいな。
クソリップのキャンバス。
クソリップのキャンバス、略称クソキャンでいいんじゃないですか、クソリップのキャンバス。
いいと思う。かっこいいじゃん。
なんとかのキャンバスとか言うじゃないですか、大空のキャンバスとか言うじゃないですか、クソリップのキャンバス。
じゃあクソリップのキャンバスで行かせていただきましょう。
行きましょう。