アキタの方が、全国の文風よりもすごく多く聞いてくれてるってことですよね? そうです。そういうことです。
そして、さらに剣をボタン押すと、剣の中の詩っていうか、いくつかに分かれるんですよ。 このアキタをね、もう一個クリックしてみました。
すると驚くべきことがわかりまして、アキタののしろ85.7。何? のしろにめっちゃいるんですか?めいめい聞いてる人は。
この番組は、身の回りのものや現象など、あらゆる対象の本質を探究し、それにふさわしい名前を命名します。
さまざまな視点で対象を捉え直し、新たな発見を一緒に楽しんで参りましょう。 本日はどんな命名が誕生するのでしょうか。
こんにちは、かんたです。 こんにちは、植水ゆうきです。
今日も命題が来ておりますので、張り切って命名を生み出していきましょう。 それでは命題お願いします。
一箇所かに刺されてしまうと、刺されていない別の部位もなぜか痒く感じてしまう現象。 ルコさんからの命題です。
あります?
別の部位というか、周辺まで痒いなっていうのは感じるけど、 例えば左腕を刺されて右腕が痒いかというと、そこまではないですね。
でも痒みってあれですよね。一回意識すると、もう書くまで収まらないですよね。 収まらないですね。
確かにここ痒いなって、痒みに意識が向いた瞬間に別の痒いところが思い出すというか、気が付くみたいなのがあるかもしれないな。
例えば左手が痒い時に、あ、首も痒いかもとか?
そうそう、痒いということ自体が頭に昇ってくるみたいな。
っていう話してたらちょっと痒くなってきました、今。
書きながら話してもらったら良いかと思います。
そうですね。蚊に刺された場合だと、他も刺されてないかなは気になる。
確かに確かに。
ここを刺されているということは、別のところも刺されているんじゃないか、みたいな意味で気になることはある?
ちょっと話が飛ぶかもしれないですけど、今年すごい蚊が多かったなっていう印象があって。
多分暑さが中途半端だったからかな、と思うんですけど。
気温が一定以上高いとダメなんでしょ、蚊って。
そうそう、そうらしいですね。
暑くなかったからかもですね、去年より。
適温だったのからだと思うんですけど。
夜とか公園歩いてるとすごい蚊に刺される感じだったんですけど、
確かに例えば腕とかに気がついたら蚊が止まって刺されそうになって、
肌行った時に足が気になるみたいなのありますよね。
あるある。
というか、都会って公園とかしか自然がないじゃないですか。
公園にめっちゃ蚊が集中してるとかってやっぱあるんですかね。
公園ってやっぱ川沿いですかね。
川沿いね。それで、もちろんそこにいるっていうのはわかるんですけど、
数もそこしかないからめっちゃいるって感じなのか、どうなんですかね、実際。
どうなんだろう。
でも意外と街路樹とかいっぱいあるから、普通に歩いててもそれなりにいるイメージがありますね。
あいつらマジで。
前も多分めいめいどっかで話した気がしますけど、痒みを与えてくる必要はないんじゃんって思って。
血はあげるからさ。少量の血ぐらいあげるからさ。痒くしないでほしいですよね。
そう。
進化しろよってそこ。
必要ないだろうと思うんですよ。
ねえねえ。あれ本当に必要ないですよね。
本当に必要ないと思う。
あれによって存在を認知しますもんね。
痒いから。殺してやろうってなるわけじゃないですか、場合によっては。
だから、居ただけだったらね、あ、居るなーみたいな。
もったいないよね。
すごい損してると思う。
そうね。別の部位もなぜか痒く感じてしまう現象。
だから一個気になると他のところも連鎖して気になっちゃう現象ってことですかね、これは。
そうですね。そういうふうに抽象化するといっぱいありますよね、そういうことね。
そうなんですよね。だから気にしないっていうのはやっぱり最適解みたいになっちゃいますよね。
確かにね。気づいてしまうと人間はやっぱりありますよね。
そうそう。
一個嘘だと気づくと、あれも嘘だったのかもしれない。
そうそうそうそう。
そうなんか資料とかも、一箇所なんかありえないミスとかがあると、全部やばいんじゃないかって思って。
細かく全部見る羽目になるみたいな。
わかる。
だからやっぱ意識が向くってことですよね、その痒みという現象に。
しかもなんかふと意識が向いたというよりは刺されちゃってますからね。
強制的にそこに意識を向けられた結果、他のそれ関連全部気になり始めたみたいなやつ。
あれも一緒なんですかね、根本的には。
例えば赤いものって意識したら赤がめっちゃ目に入ってくるみたいな、カラーバス効果とかって言いますけど、
ああいうのと似てるんですかね。
似てると思いますね。
それいくと、奥さんが妊娠してるときは、街中に妊婦さんが意外といるんだなって思うとか、
子供生まれてからは結構子供いるんだなみたいな感じで、
もともといたはずなのに、自分が当事者になるとすごい気が付くようになるみたいなのがありますよね。
確かに、昨日僕友達の子供と遊んでたんですけど、友達と一緒に遊んでたんですけど、
友達の子供とだけは遊ばないですけどね、一緒に遊んでたんですけど、
めっちゃ1歳とかだったんですよ。
でも歩くからすごい心配で意識向けるじゃないですか。
僕の意識が子供に向いちゃうと、東京、子供結構おるなってなってきましたもんね。
普段全然目に入ってないけど、渋谷に結構子供おるんだみたいな感じになりました。
そうなんですよ。
すごい見えるようになるとか、こんなに見えてなかったんだ逆にっていうのにびっくりするんですよね。
1個刺されたら連鎖的に気になるっていうのが、
インターネットミームってあるじゃないですか。
すごい拡散されるやつ。
あれにかけて、かゆミームってどうですか?
かゆミームにいきましょう。
じゃあ次のメーターお願いします。
家に帰りたくないため、部下を深夜まで連れ回す上司。
今もいるんですかね。
今もっていう。
コロナ禍で在宅勤務みたいにいきなりなったみたいな、
出社せずにリモートワークしろっていきなりなったときに、
結構家に居場所がないから困るっていうおじさんいましたね。
なんか聞いたことあるかも。
実際にそういう人と接しました?
接しました接しました。
どうしても出社したいっていう。
そんなに?って。
急だったじゃないですか、コロナ禍で一気にリモートワークってなったときに。
環境がね、そもそも家にないっていうね。
リビングのダイニングテーブルとかで仕事すると確かに邪魔だし、
他にそんな仕事ができるデスクは家にないみたいな、
なんかそういうのはまだわかるんですけど。
そういうわけではなく、ただただ家にいると魔が持たないみたいなことを言ってる人がいて、
どんだけ普段没交渉なんだろうと思った。
共同生活してるのにみたいな。
びっくりした。
それぐらい家にいないんでしょうね。寝るときとかしかね。
あと深夜までとはちょっと違うんですけど、
なんか帰ってくるか帰ってこないかわかんないと、
なんかご飯作る側もすごいストレスじゃないですか。
だからもう平日は必ず食べて帰るから、
自分のご飯はいらないっていう家庭のルールにしてて、
だからなんか用がなくても誰か誘って飲んで帰るっていう人はいましたね。
それはそれで、確かにいるいないっていうのを、
なんかすごいストレスだから相手方からすると、
割り切りとしてはなることだなと思いましたね。
割り切りとしては思うけど、誘う人を考えないとって感じしますよね。
だからなんか、なんていうんですか、夕方ぐらいにミーティングすると、
今日飲み行こうみたいな感じにすぐなるんで。
断る側の気持ち考えてほしいですね。
今日飲み行こうはちょっとなんか。
言えればいいけどね、予定があるんで。
その、とっさに言えないタイプの人いますもんね。
これな。
でも今でもこんな夜中までとかあるんですかね。
帰りたくないかっていう理由での夜中までっていうのは。
どうなんすか。
ちょっとなかなかそういう中にいないんで分かんないですね。
いると、いるから帰ってるんでしょうかね。
そうですね。
だからあれですよね、家庭の中でのコミュニケーション不全による問題を、
会社の部下に転嫁してるみたいな感じじゃないですか。
そうですね。
別にコミュニケーション不全は別に、
各々の家庭で各々やっていただければと思うんですけど、
一人で処理してほしいですよね。
そうなんですよ。
一人でバーに行くとかさ、別に一人でも行けるとこあるからね。
そうなんですよね。
一人でバーに行って行きつけのバーができて、
例えばそこのお客さんとか店員さんと仲良くなるとかでもいいわけじゃないですかね。
部下を連れ回すところにやみようがと感じますよね。
自分がコントロールするような弱い断りづらい人を連れ回していくみたいな。
自分の寂しさを紛らわしたいっていう、ある意味弱さを出してるわけじゃないですか。
弱さを出してるのに強い支配ムーブをしてるみたいな。
そうそうそうそう。
どっちだよみたいな。
まだね、バーとかスナックとか行ってもらった方がいいというか、
自分が寂しさを紛らわしてますのが素直でいいと思うんですけど。
そうなんだよな。
弱さを支配ムーブでカバーしてるやつ結構嫌いかもしれない。
ね。
弱さと向き合えっていう感じですかね。
そうね。
しかも何十年か前までは、そうやって、そういう上司の世話をすれば、
何かこう未来、自分に帰ってくるみたいなこともあったのかもしれないけど、
今別に就寝雇用みたいな感じでもないし、
そこの村の中でね、強硬な信頼関係を築くみたいなことも果たしてそんなに意味あるかっていうと、
そこまで変わってないですよね。
深夜に毎日連れ回されるほどかっていうと。
あと昔は部下側も、何かそんなに家に帰りたくないとかがあったから、
何か共犯関係が成立してたみたいなのが、
今そこ何か若い世代でこんなこと言ってる人、あんま見たことないですよね。
確かに。帰りたい人の方が多い印象ですね。
いるのかな若い世代でも。
やっぱ一部いるんじゃない?こういうカルチャーに染まりきれる人みたいなのがやっぱいるから。
一部は。でもだいぶ減ってる気がしますけどね。
ね。何かその世代間ギャップでこう、何て言うんですかね。
最後の生き残り感はちょっとありますよね、こういう。
絶滅危惧種感があるっていうか。
絶滅危惧種感ありますね。
何かすごい、ただの偏見なんですけど、
こういう人をだいたいタバコ吸うから喫煙する店に連れて帰ってすごい嫌なんですよね。
ただの偏見です。
吸いがちですね、印象ね。
ちょっとね、思いつきました。
はい。
絶滅危惧種。
種が酒ですね。
種が酒。
種が酒で。
なるほど。
絶滅危惧種です。
確かに、確かに。
絶滅危惧的な飲み方をしているっていう。
家に帰っても絶滅する危惧があるってことでしょ。
ということで、今日は2個ですね、ちょっと感想紹介とかしていきたいなっていう珍しくね。
ちょっと一旦まとめに入りましょうか、2つ。
はい。
1つ目。
1箇所蚊に刺されてしまうと、刺されていない別の部位もなぜか痒く感じてしまう現象。
痒み医務。
2つ目。
家に帰りたくないため、部下を深夜まで連れ回す上司。
絶滅危惧種。
種は酒です。
今日なんかちょっとトップでライトな感じになりましたね。
ねえ、なんかいいんじゃないですか、たまにの恋。
はい、ということでですね、今日は野良命題の紹介ではなくて、めいめいにね、いただいてる感想を紹介していくっていう。
これね、せっかく感想をいただいてるのに感想を全然紹介してないよねっていう問題があります。
全部ね、見てるんですけど。
そうなんですよ。
なんかタイミングを意思して全然紹介できてないっていうやつですね。
ルーティーンに入ってないですからね、番組のその感想紹介がね。
だからどこに入れ、いつ入れたらいいんだみたいなタイミング逃しがちっていうのがありまして。
なのでちょっとね、いくつかご紹介させていただきます。
はい。
もずくだいすきさんからの感想です。
かんたさん、上水さん、そうあさん。
先日エピソード92、体調不良をかぶせてくる人に命名をいただきました。
もずくだいすきと申します。
この度は私のお願いを叶えてくださりありがとうございました。
サムネを見たときは嬉しくて飛び上がりました。
長文となり申し訳ありませんが、お礼と感想をお伝えしたくご連絡させていただきます。
かんたさんが冒頭で、そこまで面倒を回避する意図はない。
損を補填する感覚とおっしゃったように、
こちらの体調動向よりも、普段からの旦那の潜在意識が表面化しただけの返答だったんだと思いました。
思い返せば、共働きなのに、普段の家事分担はほぼ成立しておらず、
夫は風呂掃除とたまのゴミ捨て程度、分担してほしいなら同じだけ稼げ、発言など。
夫からの、「俺はそのポジションじゃない。」は、私の日々にあふれている気がします。
お二人に掘り下げていただくにつれ、思いのほか闇が深い命題であったことに、我ながらどんびきしそうになりました。
ご相談文には記載しなかった日常の風景までも見透かされているようで、とてもびっくりしました。
深い考察、恐れ入ります。
また、分析していただくほどに、新たな視点でのがっかりが発生し、怒りと失望が増幅しました。
とはいえ、最後は爆笑でした。
me too 痛いですね。私、痛いですね。
めちゃくちゃ気に入りました。
too ではなくて、too なところ。ツボです。
自分の中で何かが消化したような感覚さえ覚えました。
お二人の命名、本当にお見事でした。
今回、思い切ってお願いをしてよかったです。
名前によって救われる。貴重で素敵な体験をさせていただきました。
くれぐれもお体を大事にし、これからも楽しいポートキャストを続けてください。
ありがとうございました。
とのことです。
ありがとうございます。嬉しいですね。
4月に来ているお便りですね。
そうなんだ。これ4月です。だいぶ前ですね。
だいぶ前。
こういうの嬉しいですよね。
すごい。特に問題解決しないじゃないですか。
僕もウェンミズさんも割と問題解決能じゃないですか。
すぐ解決しに行こうとしちゃうんですけど、
名前をつけるというゴール設定であることで、解決しないということができているのが、
自分的には結構面白いなって思うんですけど。
確かにね。ついついね。自動的に解決の方に行っちゃいますもんね。
どうすればこの問題が解決するのかって感じで考えちゃうからね。
でも解決しないじゃないですか。
コントロールできない他者がいて、
そもそも問題だと認知してないじゃないですか。
なかなか自分だけの努力で解決できないところに、
解決策の話って結構しんどいですよね。
話しましょうか諦めましょうしかなくなるじゃないですか。
でもそこに名前をつけるという遊びを通して、
少しでも心が軽くなるみたいなことがあるんだったら面白いですね。
面白いですね。あとやっぱりコンサルとかでもそうでしょうけど、
解決する前に結局現状がどうなんだってことを正しく見るみたいなことってあるじゃないですか。
そこも真面目にやるとしんどいけど現状って。
名前をつける過程でこうなんじゃないかなんじゃないかって考えると、
楽しく現状を見つめられるみたいなのもあるのかなと思うんで、
その現状に名前をつける過程でそこの解像度が上がっていくみたいなのも、
なんかいいなぁなんて思ったりしましたね。
ただ解像度が上げていくことで、
なんか新たな視点でのがっかりを生んでしまうのはちょっとそれはね。
申し訳なさはちょっとあるんですけど。
がっかりを生んだ上で名前をつけてそれを爆笑できるものになることによって、
このがっかりな現状も笑い飛ばせるみたいな。
確かに。真面目な分析だけだとたぶんしんどくなっちゃう。
絶望しちゃいますもんね。
現状と向き合うと本当にがっかりする絶望するってなっちゃうけど、
名前とセットになることでちょっと現状のままでも少し気分転換できる。
解決したければまたもう1ステップあるかもしれないけど、
でもその手前のね、なんかスッキリするというか、
一旦モヤモヤしてるものがクリアになるみたいなのがすごくいいなって思いました。
いやーありがたい。
なんかお悩み相談めいめいたまに最近ね、あるじゃないですか。
なんかそういう使い方をしてくれたら、
僕らも何て言うんですかね。
ただ遊んでるだけで誰かの役に立つっていうのはなかなかないからね。
ありがたいですね。
理想的ですよね。
遊んで楽しくやってたらそれが誰かに感謝されるみたいなことが増えていくと、
人生楽しいですけどね。
そうしたい。
なのでちょっと悩んでる方いらっしゃったら名題にどうにか昇華してですね、
お便りいただけたらと思います。
なんなら名題に昇華しなくてもあれですよね。
悩んでることを。
確かに。
送ってくれたらどこに名前つけるかから検討してもいい。
そうですね。
確かに。
そうかも。
普通にお悩み相談を送ってくれたら、
勝手に名前をつける方向で行くっていう。
解決策については一切検討しないといけない。
いいかもしれない。
もう一つご紹介いたします。
カーナさんからのお便りです。
こんにちは。いつも楽しく聞いております。
あと、友人が作って使っていた言葉でいいなと思ったものを思い出したのでお便りしました。
それは、
撮るから撮ってね。
カタカナなので多分ね、これ撮るから撮ってね的な感じのやつですね。
そんな気がする。
撮るから撮ってねです。
観光地やイベント会場などで知らない人に、
集合写真を撮りたいのでシャッターを押してもらえませんかと声をかけることがあるかと思います。
できれば私たちも撮ってもらい、代わりに先方の写真も撮るパターンの方が気軽に頼みやすいと感じます。
この写真撮るから撮ってねが撮るから撮ってねです。
用法としては撮るから撮ってねできそうな人がいたら声かけようみたいに使います。
これからのイベントシーズンにもしよかったら皆さんも使ってみてください。
それでは引き続き配信楽しみにしております。
とのことです。
すごい便利。撮るから撮ってね。
撮るから撮ってねできそうな人。
使える名前はいいですね。
こういう普通の動詞撮るから撮ってねというか文章をそのまま名前にするパターンはあまりやってないですね。
確かにこれは一つ技法として学ばせていただきましたね。
もしかしたらそういうのもあったかもしれないですね。
めいめいさんこういう名前の付け方知らないよね。こういう技法もありますよっていう提案としていただいてるかもしれない。
新パターンですね。
学習させていただきましょうね。
こういうのは結構みんなこういう自分だけ使ってる造語とかある気がするからそういうのもやっぱり知りたいですね。面白いかも。
確かになんかね友達のおばあちゃんが、これこの話したのかなめいめいで。した気もするな。
ゴビン、怒ってる時に怒ってることを感情でうまく表現、どなったりとかそういうことじゃなくて表現できないからゴビンにゴロゴロってつける。
雷いきましたね。
怒ってるぞって。
戦艦ゴロゴロって。
急げこの野郎って時にゴロゴロってついて、怒ってるやばいみたいになるっていう。
やばいってなります?
いやならない。
けど怒ってるんだなって。
怒りは伝わってくる。
こういうなんかね。
オリジナルのね。
便利なのに誰も使って、みんなが使ってくれるとやっぱり、例えばトルカドトッテネっていうのがみんなが使うようになるとちゃんと伝わるようになるわけじゃないですか。
観光地行ったらトルカドトッテネどうですかみたいな感じで話し分けられるわけですよね。
という意味でみんなが使ってくれるようになる方がいいと思うんで、その便利な言葉は。
便利なオリジナルめいめいもぜひ。
こういう紹介も嬉しいですよね。
こういうの言ってるんですけどみたいなね。
ぜひぜひお願いします。
紹介するのが1年後とかになるかもしれないですけど。
これからのイベントシーズンっていうのがどこに対してのイベントシーズンかわからないけど、これが配信される頃は多分秋だからね。
秋のイベントシーズン。
ぜひトルカドトッテネやっていただけたらと思います。
これはね、6月に来てたみたいな。
6月に来てた。じゃあ夏のイベントシーズンのことはここですけどね。
秋のイベントシーズンぜひトルカドトッテネやっていただけたらと思います。
はい。
そして次がですね、お便りではないんですけど、スポーティファイのね、プラットフォームを使って僕たち配信してるんですが、そこでデータが取れるんですよね。
何人のリスナーさんが聞いてるとか、年代がどういう分布だ、どのエリアで聞いてるみたいなのが見れるんですけど、なんか面白いデータが発見されたということでちょっとご紹介したいなと思ってるんですけども、
全体の比率で見るとエリアのですね、東京のリスナーさんが多いっていう、結構どのポッドキャストでもよく出る結果っていうか、僕ポッドキャスト10個くらいやってるんですけど。
大体東京のリスナーさんが30%とか40%とかになりやすいんですね。人口の関係とか、ポッドキャストを知ってるとかいう関係で。
それはそれでいいんですけども、県の人口比率とリスナーさん比率みたいな感じで見たときに、うちはね、秋田。秋田。岡山。なぜか多いっていうデータが出てるんですね。
不思議ですよね。
不思議ですよね。
秋田の、なんか私秋田の人ですみたいなのを僕らが認知して聞いてくれてるリスナーさんっていないですよね、多分。
うーん。ねえ。
ねえ。
僕秋田に1回も行ったことがないですから、秋田で今住んでる方に直接会ったことっていうのがあんまりそもそもないから。
僕も行ったことないかもしれないです、秋田。
あ、本当ですか。
うん。
で、オンラインとかでなんかこうね、イベントとかでおしゃべりするけど、秋田から今日繋いでますみたいな話もあんまり聞いたことがないから。
ねえ。
誰なんだろうって。
面白いですよね。
ねえ。なんか全体の人口比が、えっと、日本の中での秋田県の人口比が0.7%ぐらい。
うんうんうん。
なのに対してリスナーの中での比率が3%超えてるんですよね。
うんうん。3.12。
だから、5、6倍?4、5倍ぐらい?
うん。
その人口比に対して。
だからすごいですね、秋田の方が、なんか全国の分布よりもすごく多く聞いてくれてるってことですよね。
そうです。
そういうことです。
そして、さらに県をボタン押すと、県の中の市っていうか、いくつかに分かれるんですよ。
例えば東京だったら東京の中でもどの辺が聞いてるみたいなのが分かれるんですけど、この秋田はね、もう1個クリックしてみました。
お。
すると驚くべきことがわかりまして、秋田の中の秋田、14.3%。
意外と少ない。
秋田の野代、85.7。
なに?野代にめっちゃいるんですか?めいめい聞いてる人が。
なんでだろう。
野代のインフルエンサーが押してるんじゃないですか。
その可能性ありますよね。
地元のカルチャーをリードしてる人がめいめい聞いてるとかって言って。
野代オフ会ありますか?
野代オフ会、やりましょうよ。
野代、でも絶対数で言うと何人なのかわかんないですけどね。
あくまで比率なんでね。
でもね、
例えば福岡とかもちょっと人口比に比べたら多いんですよね。
けど上水さんは福岡出身だし、知ってる人いろいろいるしな、みたいな思い浮かぶんですけど、
秋田野代は本当に、もしかしたらね、実は野代出身ですみたいな人がいるかもしれないですけど、
聞いたことないですからね。
あんまりポッドキャスト関係で秋田出身ですっていう方にそんなに会ったことが、
まあ何人かはいらっしゃるけど、あんまり聞いたことないですね。
ちょっとね、お手紙でもXへのコメントでもあれなんで、
ぜひね、秋田から聞いてますっていう声をいただけたら。
後ろから聞いてますっていう。
聞きたい。