それでは1本目の命題です。 お願いします。
命名。
誰も返信しないチャットに、了解ですって言ってくれる人。
Xでは、命題をポストしてるポストがあるみたいなんで、そちらをご参照くださいってことですね。
はい、命名のアカウントの方にポストしてるみたいです。誰も返信しないチャットに、了解ですって言ってくれる人。
これあります?上水さん。 うん、あるのかな。
あるのかもしれない。 けど、でも誰もしないよりは、誰かが返信して、他の人が返信していないみたいな感じが
多いかもな。 うん。
チャットじゃなくて、この誰も返信しないやつに了解ですっていうみたいな話の、ちょっとチャットじゃないんですけど。
はい。
なんか、今年わりとなんかカンファレンスで登壇するみたいな機会を、ちょっと増やしてたんですね。
はい。
で、なんか、ちょっと小ボケというか、なんかボケてみたときに、一番最初に笑ってくれる人、好きだなって思いますね。
ふふふふふ。
そうですね。 ありがとうって思います。
言ってる方はね、ちょっと頑張ってパンチ打ってますからね。
そうそう、滑ったなーっていうときに、なんか滑ってることに対する受けでもいいんですけど、なんか最初に、こう、付き合ってくれた人はありがたいなーって思うのと、
あと、なんかこう喋ってるときに、めちゃくちゃなんかこう、リアクションしてくれる人いるんですよね。なんかうんうんって頷いてくれたりとか、
うんうん。
なんかちょっとついていけなかったら、なんか首が、首の角度がだんだんこう曲がっていったりとか、なんかそれはめっちゃありがたいなーって思いますね。
そうね。やっぱ欲しいときにリアクションをくれる人っていうのは、ありがたいですよね。
うん。で、なんか、そう、やっぱリアクション、リアクションをくれる人はありがたいですよね。
うんうん。
うん。なんかすごいちゃんとしたフィードバックとかじゃなくて良くて、
うんうんうん。
だからそう、そうですね。スラックのチャットとかも、別にemojiスタンプでいいんですよね。
あ、そうですね。
グッとグッとみたいなやつとかでいいんですけど。
うんうんうんうんうん。
あ、それで言うとなんかあれなんですよね。なんか、会社でよく、最近みんな普通にやってるんで、あんまり言うことなくなったんですけど、
前よく言ってたのが、例えば、システムトラブルとかがあって、これとか、なんかお客さんからの問い合わせがあって、
これちょっとトラブルかもとか、バグかもみたいなときに、なんかちゃんと調べて返そうとするんですよね。
はいはいはい。
で、まあちゃんと調べて返したほうがいいんだけど、まず、あなたが言ってることに私は気づいてるよっていうのは、ちゃんと示したほうがいいから。
うんうんうん。
もうスタンプだけでもいいから、スタンプ1個送るとか。
うん。
すぐ確認しますって言う、確認しますって言うだけ送るとか。
うんうんうん。
とにかくノータイムでしてほしいって話は、一時期よくしてましたね。
特にコロナ禍入ってチャット文化みたいなものが浸透し始めたときぐらいですね。
はいはいはい。なんかそうなんですよね、チャットってその気の効き方みたいな、気が効いたときはあれだけど、気が効かなかったときのダメージが結構露骨にきません?
うん、きます。
例えば、そういう今のトラブルにしても、もちろん解決とか調べたりとかして、ちゃんとした報告が欲しいんだけど、まずこの状況にリアクションするというとこから始まり、可能であればちょっとその確認に1時間ぐらいかかるとか、確認の目安を教えてくれるとか、経過を教えてくれることで安心するじゃないですか、その責任者が。
うんうん。
だからその相手を安心させるようなコミュニケーションみたいなのもあると思うし、あとはね、ちょっとチャットとかで、これ終わらせましたとか、これなんとかしましたって言いながら、資料貼られてないとかいうときとか、どこにあんだとかいうコミュニケーションが発生するときがあって。
あるある。
ありますよね。探させないでくれみたいなのがありますよね。
いつもの場所にあるとか、なんか、ちょうどだいぶ手前のところで言ってた、ここに置きますねって言ってたとかはあったりするから、こっちが見に行こうと思えば見に行けるんだけど、完了しましたのところでリンク付けておいてくれたら、みんなハッピーだよねみたいなやつありますよね。
ありますよね。
ある。
あと、何の件か分かんないやつとかありますよね。完了したの分かったけど、何の件が完了したのか分かんないから、そのリンク開かないと何が完了したのか分からないみたいなやつとかもあるし。
そう、やっぱりそのチャットでの仕事って、相手がどういう状況かが見えないじゃないですか。
で、オフィスにいると、なんかバタバタしてるから、ザワザワしてるから、なんか今調べてんだなとか分かるじゃないですか、トラブルがあったときとかも。
でも、こう、チャットだと自分の姿が相手に見えないから、自分がザワザワしてるとか、なんか他のところでその中の人たちでチャットでこれどうしようどうしようってなってとか見えないから、
見せないと何もしてないように見えるんですよね。
うん。
なんかそこのなんか自分が今何をしてるかをリアルタイムに見せないと、自分が何もしてないように見えるとかっていうのに、
やっぱ自覚的な人とそうじゃない人で、リモートワークの生産性だいぶ違うなって感じしますよね。
では、次の命題お願いします。
めいめい
同じことを言ってるしやってるのに、Aさんは許されて、Bさんは叩かれる現象。
ありますよね。
ある。
これな、でもなんか昔は、やっぱりこう言ってる人じゃなくって、言ってることをちゃんと聞こうみたいなのに、そうだそうだって思ってたんですけど、
最近なんか、こう、やっぱり言ってる人も大事だなって思うようになってきてて、
例えば、なんだろう、なんかビジネスの格言みたいなやつあるじゃないですか。
はい。
なんでもいいんだけど、なんだろう、今パッとまた具体例が何も思いつかない現象なんですけど。
なんですか、Xとかでめっちゃ意識高い感じのビジネスポストしてるみたいな感じ?
みたいなやつとかもそうなんですけど、言ってることそうだなって思うんだけど、お前が言うなみたいなやつあるじゃないですか。
ありますね。
なんか、あと、なんかそれは自体は正しいんだけど、なんかその人がそれを言うことの、なんていうんですかね、こう、積み重ねとかコンテクストみたいなものが欠けてると、すごい薄っぺらくなるじゃないですか。
うんうんうん。
なんかね、その、うん、なんか実感がこもっていないというか、なんか自分の経験とか体験に基づいて言ってるというよりは、なんかそれっぽい名言を言ってるだけみたいなやつ。
で、あるなって思って。
で、それってでも、そう、お前が言うなみたいなやつって結局何言ってるかじゃなくって、誰が言ってるかに着目してるってことじゃないですか。
そうですね、そうですね。
うん。そう考えると、なんか誰が言ってるかもまあ大事だよなっていうのは最近ちょっと思い、思うようになりましたね。
うんうんうん。
でもちょっとなんか今僕の頭の中で浮かんだ映像では、
うん。
オアシスが東京ドームのライブをもしブッチしたら、
うん。
なんか、もちろんその炎上はすると思うんですけど、
うんうんうん。
そういうこともあるよなってなりそうなんですよね。
ふふふ。
でも僕が東京ドームのライブブッチしたら殺されますよね、たぶんね。
ふふふ。
どういうこと?ってなると思うんですよ、はい。
うん。
だから、やっぱ同じことをしても怒られる、怒られるというか許されない人と許される人いるよなって今のカンタさんの話を聞いて思いました。
うん。
でもね、上水さんが東京ドームブッチしても、まあ上水さんだしってなると思いますよ。
ふふふ。軸がゆだねたのかなって。
ははははは。
言いたいことはそうなんですけど、ちょっと例えが悪かったかもしれないですね。
なるほど。僕じゃなかったっすね。
うん。
絶対時間守ってる小物じゃないとダメでしたね。
なんか、小物のとこだけで出たらダメでしたね。時間守んないからね、普段から。
だって去年、なにまち2024年のポッドキャストウィークエンドでブース出展したのにブースにいなかったじゃないですか。
ははははははは。
確かに。
で、みんなまあ上水さんだしねってなってたからねっていう感じですよね。
そっかそっか。
まあでもそういうことですよね。なんか、上水さんというコンテクストがあるから、ブースに家置いていなくても許されるけど、
その時あのティーチャーティーチャーも出てたんで僕も言ってたんですけど、ティーチャーティーチャーのはるかさんとひとしさんがそれやったら、たぶんすごいみんな裏切られた気持ちになると思うんですよね。
ああ、ブースに行ったのにティーチャーティーチャーの。なんでいないんだと。
真面目にやらないんだみたいな。
みたいな。
うんうんうん。
やっぱその人が背負ってるコンテクストってあるじゃないですか。
はい。
それってやっぱり無視できないよなっていうのは、なんか最近すごい思うようになりましたね。
そうだね。なんか、物事の背景まで見るようになったんでしょうね。
ああ、そうかもしれないですね。
ちょっとね、変形バージョンがあって、これの。中学校の頃の話になるんですけど、
なんか男子10人ぐらいで、休み時間、昼休みかな、こう、わちゃわちゃやってたんですよ。暴れたりするじゃないですか、中学生男子とかって。
うん。
それで、なんかちょっと。
中学生男子って暴れたりするじゃないですかが、一般的にそうなのかはちょっとさておき、上水さんの環境ではそうだったっていうことですね。
いやいや、あの、じゃれ合うみたいなやつですよ。
うん、はいはいはい。
いっぱい猫がいると思ってもらったんですけど、猫じゃれ合うじゃないですか。あんな感じで、中学生の男子ってじゃれ合うんですけど。
それでですね、ちょっと当たりどころが悪くて、5時間目始まっても泣いてる男の子がいたんですよ。
うんうん、一旦ちょっと話聞きましょうか。
ちょっと待って、これ特殊な状況?
これ結構あるあるだと思って話してるんですけど、全然特殊なのか。
5時間目始まっても泣いてるから。
泣いてるから、先生がどういうことだってなって、関係者全員出てこいと。出てこいというか、廊下に出ろと。
で、もう学年で仲良かったんで、クラスまたいでその十何人でやってたわけですよ、わちゃわちゃ。
だから各クラスからもう呼び出されて。
大事になったんですね。
大事になってるんですよ。でも、本人がどう感じたかわからないけど、本当にいじめとかそんなんじゃないんですよ。
もう最後までサッカー部も一緒にやって、仲良く勝ってた同級生だったんで。
多分本当に当たりどころが悪くて痛かったんだと思うんですけど、説明しないんですよ、そいつが。
うんうん。
状況説明しないから、僕たちが説明しても何か加害者が嘘ついてるみたいになるじゃないですか。
で、まあ、というのもあって、何かみんな口を開けなかったんですね、先生がどういうことだって。
で、その先生の左隣にいた子が説明したんですよ、ちょっとこう暴れててみたいな。
昼休みに。
そしたらちょっと肘が当たっちゃってみたいな。
だから本当状況を説明しただけなんですけど、そしたら先生がもうフッてん超えて、
暴れるってどういうことだーっつって右側にいたササヤンがぶん殴ったっていう事件があったんですよ。
ササヤンなんですか?
そうなんですよ。左にいた人が説明したのに、暴れるってどういうことだーっつって右側のササヤンがぶん殴られるっていうことが起こって。
だから多分Aさんは許されたんだけど、そこにいたササヤンは許されなかったっていうことだと思うんですよね。
うんうん。
いや、この命題にはドンピシャンの具体例だと思うんですけど、多分全然あるあるじゃないと思いますね。
あ、そうなんですか?
じゃれ合ったりしないんですか?
まあでもまあなんかね、男子同士でじゃれ合って、ちょっとね、こう、まあまあ状況としてはあり得るかもしれないですけど、
はいはい。
なんかそしたらどうしたのって普通になると思うんですよね。
はいはいはい。
普通の環境だと思う。で、なんかそれが大事になるっていうのはやっぱりそういう積み重ねがあるってことですよね。
いやまあそうですよね。学校というか地域として積み重ねがありますよね。僕たちの積み重ねというよりは。
田川という街が積み重ねというか歴史を背負っているがゆえに、何でもない場面が。
背負っているがゆえにですね。
そうそう、大事になっちゃったみたいな。
うん。
いや本当大事になったんですよ、それ結構。
学年習慣みたいになったりとかして。
で先生はもうなんかいじめって決めつけて、この学年でいじめがあるとはとかなんか泣いたりとかしてるんですけど、いやいじめないんだけどなみたいな感じの空気なんですよ、こっち側は。
いじめはないけど大罰は起きてますね。
まあそうですね、でもそれも殴ったとかじゃないですよ、当たっただから。
なんかこう。
あ、じゃなくて、いじめだと先生が決めつけてささやん殴られてるから。
あ、そっちの方がよっぽど大事ですよ。ちょっと意図的にぶん殴ってますからね。
そっちは問題になってないんですよ、なんかね。
これはやっぱりあれですね、カルマですね。
あー、カルマですね。
うん、豪ですよ。
実際豪ですね。
なんかコメントきてないのかな。
どうですかね、みなさんのアイディア。
あ、猫うさぎさんから長男長女と、あとゲイチャーのアカウントゲイチャーさんから第一子のふぐ、末子のごい子と同じような意味だと思うんですけど、
確かに長男長女ありがちですよね。
そうね、え、どっちが許されるの?
だいたい兄弟喧嘩すると、上の子がだいたい怒られますよね。
あー。
これなー、なんか僕これよくないなーって思うんですけど、最近ちょっとやっちゃうことあって、ごめんねって思ってますね。
お兄ちゃんの方にちょっと、お兄ちゃんなんだからみたいな感じの責任をそっちに重めに追及するみたいな?
そう、まぁお兄ちゃんなんだからとは言わないんだけど、まぁでも言ってること要はそういうことになっちゃうなみたいな時がたまにあって。
あー、なるほどね。
下の子が、それが例えば我慢できないとか、自分のまだ感情をコントロールできないとか、いいか悪いかの判断がついていないからやってしまったとか、
っていう時に、もうちょっと許してあげなよみたいな気持ちになっちゃって、たぶんそれがすごい態度に出るみたいな。
あー。
のはたぶん、上の子からすると理不尽だと思うんですよね。
うんうんうん。
でもなんか、二人見てる時の下の子の立場からすると、もうそれは先ようがないとか、これを今理解させることが不可能みたいな時あるじゃないですか。
うん。
だからもう上の子が我慢するしかないみたいな状況が、兄弟育児してるとやっぱりリアルに発生するなぁと思います。
うーん、そうね。
自分一人っ子だからあんまり兄弟がいる感覚がわかんないんですよね。
うーん、かんたんさん一人っ子だったんですね。
あ、そうなんすよ。
うん。
なんか弟いそうですけどね。
本当ですか?
なんか弟いそうな雰囲気があります。
ははははは。
でもなんか一人っ子って言うと。
そういう雰囲気ありません?
うんうんうん。
うん、びっくりされます。B型一人っ子って言うとえ?って言われます。
はーい。
一人っ子っぽくない。まあ一人っ子っぽいって何なのかちょっとわかんないですけど。
うんうんうん。
お兄ちゃん感がありますけどね。
落ち着いてるってことですかね。
ははははは。
なんでしょうね。責任を取らされてきたみたいな。
はははははははははは。
なあ。
これなあ、確かになあ。
いやなんかさっきカルマって言ったんですけど。
はい。
長男長女の話でいくとカルマではない気がしますね。
うーん。
ああ、そうね。
うーん。
まあでもなあ、それも含めてなんですよね。やっぱりその、なんて言うんですか。
例えば下の子がまだわからない、上の子はわかるみたいな。
うんうんうん。
その上の子の何かこう、過ちがあったわけじゃないんだけど。
うん。
なんかもうコンテクストの中で、まあそれはそうならざるを得ないみたいな。
うんうんうん。
うん、やつ。
ムッシュさん、家族の風景。
ははは。
やっぱりみんなこれ家族を想起するんですね。
ははははは。
中学校の、あの、シーンじゃないんだ。
はははははははははは。
そっちがあるあるですよ、やっぱり。
うーん、なあ。
あ、でもあれだわ。
うん。
僕はたぶん家で許されてきた側だからだ。
ああ、なるほどね。
お姉さんがいて、僕だったから、下で。
だいたいお姉さんが怒られてて。
で、僕はあんま怒られなかったですもんね。
家では。
ああ。
じゃあ許される側だったから、あんまりこう。
覚えてないんだ。
やっぱ叩かれる方がやっぱ覚えてるんですね。
理不尽ですからね、やっぱね。
うん。
なんで自分だけって思いをしてきたってことですよね。
うん。
でもこれみんな家族系で来てるから、これもう家族の風景でまとめちゃった方が、なんかね、民意を反映してるんじゃないですか。
確かに。
ササヤン肖定事件ではないですもんね。
全然共感が得られなかったんで、あの件は。
そうですね。
余談ですけど、ササヤンが先生の右側にいて、僕ササヤンの隣にいたんで、ササヤンが殴られて、こっちに吹っ飛んでいく姿を見ました。
真剣に。
思った以上に余談でしたね。
はい、すいません。
許されたのに許されなかった人がいるのを至近距離で見たっていうね。
じゃあ家族の風景ってことでお願いします。
家族の風景でいきますか。
はい。
じゃあ次の命題お願いします。
あとそうですね、もししゃべれる方いらっしゃったらスピーカーレクエストボタンとかね、押していただけたら一緒に上がってね、お話していけたらと思いますんで、もし話せる方、話したいよって方いらっしゃったらスピーカーレクエストボタンお願いします。
あと命名思いついたらですね、番号をつけてポストしていただけると嬉しいです。
次3番目の命題になりますんで、3なんとか半とかって感じで言ってもらえたらと思います。
では3つ目の命題です。
自分にかかっている呪いを人にまき散らす人。結婚しないと幸せになれない。どんな親でも大事にしないと。など。
いますよね。
呪われてる人結構いるよね。
ねえ、呪われてるなーってやっぱ思います。
でもこれ、そう、呪われてるなーってそういう人見ると思うんですけど、自分が何に呪われてるかをあんま自覚してないなって思ってて。
あー、なるほどね。自分にかかってる呪いか。
多分自分もやってんだと思うんですよ。はいはいはい。
僕は結構反権力の呪いにかかってますもんね。
まき散らしてますね。
まき散らしてる。まき散らしてる。
結構やっぱ中学校の時の部活みたいなのが原体験だと思うんですけど、そこら辺からずっとこう、
まあ特に先生とか、大崎豊かじゃないですけど、本当にそういう理不尽を権力持ってる人から押し付けられるみたいなことに対する、
癒さがずっとこう、死んでいないので、なんか消化できてないままだので。
権力に対してやっぱすごいアレルギーがあるし、アレルギーがあるだけじゃなくて、まき散らしてますね。
でもそれはでもなんか、呪いっていうよりやっぱアレルギーな気がしますね。
あー。
なんか呪いって、理性ではいいと思ってないんだけど、なんかすごい自分の内面のどっか奥底で良しとしているみたいなことな気がするんですよね。
はいはいはい。
なんかそこの、なんていうんですか、自分の中での自己矛盾みたいなものがやっぱり苦しみになるみたいなことな気がしてて、
あー、なるほど確かに。
なんか自分が良いと、良いというふうに、善は善と内面化しているけど、必ずしも善じゃないよねとか、
今の自分の外形的な環境においては別に良いとは限らないし、むしろ良くないってことあるよねみたいな時に呪われてるなって思うんですよね。
はいはいはい。
結婚しないと幸せになれないとか、もう、なんか結婚は幸せっていう、なんかそこの内面化された価値観がすごい根底にあるから、
別に結婚と幸せってイコールじゃないし、結婚してても幸せじゃない人いるし、結婚しなくても幸せな人いるよねって、
頭でわかってても、結婚しないと幸せになれないと心でずっと、なんていうか、内面化語りかけてくるみたいなことだと思うんで。
はいはい。
なんかそういうの自分ないなーって思うんですけど、ないというよりは気づいてないんだろうなーとは思うんですよね。
そうね。呪いに気づけたら、呪いは解ける方向に行ってますもんね、もはや。
ね。行くのかな、でも。
分かっててもやっぱり。
その花粉症とか例えば。僕がくしゃみすることで花粉症がうつるとかはないんで、なんかそういうことな気がするね。ウイルスのほうが近いのかもね。
無症状感染ね。
うんうんうん。やっぱりもう、あれか、インフルエンザーじゃないですか。
インフルエンザーとかけてますね、それ。
はい、インフルエンザーですよ。
いいですね、それでいきましょう。
皆さんはなんか思いついたらちょっと、インフルエンザーで大丈夫ですか?一応皆さんのを見てみて。
僕はインフルエンザー。
じゃあちょっと一応皆さんのを見てちょっとどうかなっていうところでいきましょうか。
もしなんかポストされてるのがあれば。3番はないかな。3番あった。
しらひかさん。隣の芝もピンクにしたい。
あーそうですね。ウイルス感ありますね、これもね。芝ピンクにしちゃったらやばいですもんね。
青じゃないんです。
ピンクにしたい。
すごい強い意思がありますよね。
ありますね。
まあでも緑とピンクでなかなかちょっといい感じになりそうな気もしますけど。
別の呪いにね、書き換えてるんじゃないかな。他はないかな。
まあでもこれもインフルエンザーってことですからね、基本的には。
確かに。
じゃあもう確定とさせていただきますかね。
そうですね。
この後が控えてますからね。
そう。
はい。それではじゃあまとめに入っていきたいと思います。
1つ目の命題。
誰も返信しないチャットに了解ですって言ってくれる人。
チャットリベロ。
2つ目。
同じことを言ってるしやってるのにAさんは許されてBさんは叩かれる現象。
家族の風景。ムッシュさんのあれですね、ボスですね。
両方ムッシュさんですね、これね。
あ、1つ目もそうか。ムッシュさんが今日ほとんど頑張ってるじゃん。
ありがとうございます。仕事してくれて。
ありがとうございます。
3つ目。
自分にかかっている呪いを人に撒き散らす人。
インフルエンザーですね。
はい。
というわけで公開収録はここまでになりますけども、ここまででどうですか、かんたさん。
やっぱりチャットでリアルタイムにリアクションもらいながらやるの楽しいですね。
楽しいですね。楽しい上3分の2はもう人に命名してもらってますから。
確かに。
でも実際2人で収録してる時もそうですもんね。
なんか前半のこういうことってあるよねとか話してるところはペラペラ喋るのに、じゃあ命名していきますかって言ってから急に2人とも無言になりますからね。
そうそう。いや今日ね、割と無言でしたよ。
あ、今日無言でした。
そう、あ、これ今スペースだと思って喋んなきゃと思ったんですけど、割と無言の時間ありましたよ。
ありましたよね。事故かなってみんな思ったかもしれないですよね。
ね。
普段からあんな感じなんで。
1分ぐらい黙ってる時ありますもんね。
ありますね、収録の時ね。
もうショートカットしていただいてるんで。
そんな風にね、ペラペラ追加次に出てきてるかのように見せかけてますけど、だいぶ沈黙してますからね。
ね。
でもゲスト回は割とね、順調にいくことが多いですよね。
確かに確かに。
そんな沈黙がつくこともないなって思ってるんで、ちょっと第2部はですね、ゲストの方にも参加していただいて可能であれば一緒に。
はい。