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オテラジオ
本日も、オテラジオへようこそお参りくださいました。 大万寺僧侶の内田寛秋です。
今日もゆるっと、心のよりみちをしていきましょう。 ということで、
皆さん、花火って不思議ですよね。
一瞬で消えてしまうのに、なぜか心に残る。
本日のオテラジオはですね、なんと素敵なゲストをお迎えしております。
株式会社マルゴー、常務取締役、埼玉歩さんです。 本日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
ゲスト会で本当に緊張しちゃって、全然口が回らないっていうね。
マルゴーさんはですね、1954年創業の技術力に定評がある花火メーカーさんでございます。
2022年にですね、日本三大競技花火大会の一つ、大曲りの花火で内閣総理大臣賞を受賞。
花火の製造から打ち上げまでを一貫して手掛けるだけでなく、音楽やストーリーと融合させた花火エンターテイメントを作り出している会社です。
全国各地の花火大会はもちろん、音楽とシンクロした花火ショーやですね、海外での公演などその活動は国内外に広がっています。
本当にすごい花火師さんでございまして、実はですね、この私たち出会ったきっかけが、皆さんもご存知の北区花火会なんでございますね。
打ち上げでしたっけ?
そうですね、2回目ですかね。
2回目の打ち上げですかね。
終わった後の打ち上げの時の撮影からも初めてお会いして。
花火大会の準備の段階から近くで映像を撮影させてもらっていて、その時にお会いしまして、年齢がちょっと近めというかなので、
エンタメの話も統合しまして、人生の方でもですね、ご相談に乗っていただいたりなんかして。
だいぶ濃い夜を過ごしていましたね。
息統合しまして、今回ぜひご来場いただきたいと思いまして、お声掛けさせていただきました。ありがとうございます本当に。
ありがとうございます。
山梨からですもんね。
そうですね、山梨から来ました。
この間お邪魔させていただいたんですけど、結構本当に素敵なところで、途中の丸郷さんまでの道、土手沿いっていうのか。
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農道みたいなところですかね。
あそこが本当に綺麗で、帰りがけちょうど夕方だったんですけど、思わず写真とか動画いっぱい撮っちゃって。
本当ですか、よかったです。そんなことまで。
橋ありますよね、帰りがけというか東京に向かう途中に。
ありますあります。
あそことかもなんかすごい空とのコントラストがすごく素敵で、撮っちゃいました。
もうあそこでお生まれになったんですか。
生まれは僕は長野県になるんですよ。
そうなんですね。
長野県で生まれて、母親の実家が長野県で、そっから2歳ぐらいまでは長野県にいまして、そっから山梨に越してきたっていう感じですから。
そうなんですね。
あやむさんのお父様が今丸郷さんの社長になられてるんですよね。
そうですね。
なんかお父さんがやってるこの花火っていうのに小っちゃい頃から憧れとかあったんですか。
いや僕は特に憧れとかはなくですね、むしろあんまり好きじゃなかったんですよ花火が。
花火あんまり好きじゃなくて、僕修行に出てたんですけど、その修行先の花火に感動して、そこで修行の門を叩かされてくれということでお願いしてそっから好きになっていったって感じですかね。
そのきっかけみたいなのって花火の鮮やかさとかあれなんですか。
色が鮮やかだったりとか、エンターテイメント性がすごくあるストーリーがあるとかっていうのももちろんそうなんですけども、やっぱ第一はお客さんをとにかく喜ばせるってことが一番。
会場にいるとすごくよくわかるんですけど、すごくいい綺麗な丸い形した色鮮やかな花火でも盛り上がらない場合もあるし、そこら辺がお客さんの何かハートをつかんでた会社に行きたいなって思ったのが最初でしたね僕
は。
そうなんです。だからどっちかというと技術よりももっと心みたいなところで花火が好きになったという。
そうですね。
すごいいい話を。ありがとうございます。
いやなんか自分もちょっと近いとこあるなと思って、もともと仏教はあんまりお坊さんのおかげですけど、半ば信じてないところがあったんですよね。
はいはい。
ただ修行を通してなんかその仏教に救われたところがあったんですよ。なんか考え方っていうところで、そこで初めて自分でこの責任を持って伝えていいものなんだっていう、で好きになったっていうのがあったんで。
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いやでもなんかそこがやっぱり由来でしまうと何かいくら技術がすごくても感動できないみたいなのがあるんですね。
そうですね。僕はあの特にやっぱそう思うタイプで、花火っていうのは職人肩着だとか何とかってよく言いますけども、僕は職人もそれは当然大事だし、
ただその職人よがりの花火を作ってしまっても、なんかどうなんだろうなっていう。僕らはお仕事をいただいて、お金をいただいて、ようやく花火が作れて披露できる場所があって、
それはお客さんだったり主催する方々のそういう力があっての話なんで、そこをファーストに考えられない職人は職人じゃないとは思ってますけどね。
ちょっとこうディレクター的な要素が必要っていうことなんですかね。その技術だけではなくて。
そうですね。そういうところも必要にはおそらくなってくると思いますね。
それがやっぱりあの感動を生んでるんだなと思うと本当に、花火いろんなテレビとかでドキュメンタリーとか見てると、作るところだけ取り上げられることが多くて、
でもこういう気持ちでってお話されている花火さんの話とか聞きながら、本当に作るのがセンサーで大変なんだなって思うんですけど、
アユムさんってまたそこをなんか一歩深いところから花火を作られてるんだなってちょっと今の話聞いて思いました。すごい素敵だなと思って。
さらにですね、さっきアユムさんのところ山梨をお邪魔したって言ったんですけど、アユムさんにご紹介いただきまして、
炎火消費従事者講習というのをこの間受けさせていただきまして、その説は本当にありがとうございました。
いやいや、とんでもないです。逆にありがとうございました。
半分はね、あのあれなんですよ、この間お会いした時にどうみたいな来るって言われたノリでちょっと言ってしまったんですけれども、
あのしっかりとした花火の設置の方法だったりという講習がありまして、花火の設置のお手伝いができるようにこれでなりまして、ちょっと5月から現場に入らせていただくことになりまして、よろしくお願いいたします。
こちらこそよろしくお願いします。
めちゃめちゃ楽しみではあるんですけども、本当正直ちょっと怖いんですけど。
まあそうですよね、火薬って危険物になるんで、なかなか最初は怖いと思いますけど、火薬っていうのは僕らの認識ではですけど、科学者とは僕らはまた違うんで、
火薬ってものは向こうから攻撃してくるってことは基本はないので、僕らが何かいたずらをして意地悪をして攻撃したから向こうが機嫌を損ねて爆発するっていう。
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大事に扱って向こうの機嫌を損ねないようにしていればドーンって爆発するってことはないと思ってるんで。
その丁寧に扱って。
公衆のなんかこういろんなまじれとかを見てると本当になんか命を落としてしまいかねないかなりのエネルギー量のものをあえて消費してるんだなって思って本当に皆さん命がけで作ってるんだなっていうか、
そんなお手伝いができるなんて本当なんか夢にも思ってなかったというか、去年も思ってなかったしなんかでもちっちゃい頃からやっぱりそういうエンタメとかやっぱ好きだったので、
なんか花火ってかっこいいなってなんか子供ながらずっと思っててそれに携わらせていただけるのが幸せです本当に。
どうなんすかね花火師っていうその職業花火職人と言われてる職業ってあんまり認識はなかったですよね多分。
あーでもなんか僕たぶん裏側みたいなのがすごい小さい頃から好きだったのでなんかそういう職人の人たちがいるっていうのは認識はしてたんですよ。
なんか一般的にはっていうのはちょっとわからないんですけど自分の中では花火さんってすごいかっこいい人たちだなって思ってたんですよね。
あんまりあれですかねそういう印象って。
あんまり言われることは全然なくてまあ本当にあの裏の仕事だとね僕も思ってるんで。
なんかどういう印象を皆さんこう持たれているのかなっていうのは正直気になるところではありますけど。
確かに誰がどういう思いで作ってるかまでは多分本当に見に行っただけの人ってあんまり印象ないのかなと思いますね。
その全員で本当に作っててこのタイミングで上げようとかなんかそういう構成ぐらいなのかなみたいな風に思ってしまってるかもしれないですね。
打ち上げの構成とかで大事にしていることとかあります?
僕は例えば音楽とかドラマとか映画とかでも盛り上がるタイミングと落ち着くそのね場面っていうのがあるじゃないですか。
波っていうんですかね強弱というかその辺はやっぱり気をつけるようにはしてますね。
ずっと盛り上がりっぱなしでも多分楽しくないでしょうし。
例えば最近も音楽花火っていうのがね結構主流になってきてますけどその一曲の中でストーリーを作るじゃないですけどそういうのは心がけてはいます。
やっぱそうですよねなんか映像やっててもなんかそういうのって時間がある程度決まっててその中でずっと華やかだと頭も疲れちゃうというかやっぱり新鮮味がなくなっちゃいますよね綺麗なものっていうのが。
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そうですね。
なるほどやっぱすごいななんか花火って打ち上がっただけで感動しちゃうというかあの綺麗な光をパッて見た時に素直な感情が出ちゃうというか。
ああっていうとそこにそこまでの思いが込められているとやっぱ余計綺麗だなってこれから花火の見方がちょっと変わりそうな感じがしますけども。
実際その5月から現場やらせていただくんですけどどんな雰囲気なんですかやっぱ皆さん結構緊張してる感じでこう回ってる状態。
やっぱある程度の緊張感とかピリッとしてるっていうのはまあ全くないって言ったら嘘になりますけど僕がすごい心がけているのは普段の生活でも現場の中入っても作っててもそうなんですけど
人を楽しませたり笑顔にさせたりする仕事なわけで自分が楽しめない奴は絶対人なんか喜ばせられないと思ってるんですよ。
わかります確かに。
だからまあ自分がまずその楽しくいるってこととかを心がけてでまあ現場がねそのただピリピリピリピリしてるだけだとただねその厳しいことばっか言ってるだけだと
それが花火に伝わってお客さんに伝わっても嫌なんでそこはすごい楽しくいて楽しながらにもねその締めるとこは締めるっていうのは当然ありますけどそこまでこうあれっていうのはないですかね。
いやもうこれは本当にものづくりに120パーでやってるからこそのあれですよね緊張感とみんなの団結力みたいなこの調和って本当に難しいと思うんですけど。
本当に楽しみですちょっと現場またよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あのこないだちゃんと腰物買いました。
本当ですか。
ニッパーとカッターとちゃんと買いました。
本当ですか。
なんか多分よく見るあの木とかもそうなんですけど多分よくこう建築現場とかこう腰道具って言われて腰によくつけてるこうねいろいろカッター入ってたりハンマーがついてたりとか本当にあんなみんなあんな感じで現場に
入るときはああいう格好をして入ってくるっていうなかなかね想像つかないと思いますけどねあのぜひ楽しみにして来ていただければ。
私から入らせていただきます。
まあいろいろ撮影とかですねこないだの講習会とかであの設置の様子を見せていただいて本当に驚いたんですけどやっぱり花火ってただ打ち上げるだけじゃなくて一つ一つの球をどうやって向きとか角度とか細かく調整に
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しかも安全にしてどう開くかまで計算されてるんですよね。
しかも天候や風とかで当日中止になってしまったりとかそんな場でいろんな微調整しながらも本番に挑むあの一瞬の裏にすごい緻密さと集中力があるんだなっていうのを感じて花火ってやっぱり見てると一瞬じゃないですか
一発も一瞬だし1時間やってても一瞬に感じてしまうし
あの一発のためにどれぐらい準備をされてるんですかね。
一発を単体で作るっていうのはまあそんなにやっぱ多くはないんですけど東京とかではあんまり打ち上げられないんですけどあの尺玉とか大きいものになると一球作るのに火薬の調合とかから入れるとだいたい一発完成
までで2ヶ月ぐらいは一発でかかりますかね。
外側とかもまた作るってことですもんね。
そうですそうですね。
あれって無知で何でできてるんですか。
あれは新聞だったりあとボルガミですかねボルガミを固めてプレスしたものでもう形をとって。
それ自体も燃えやすくなってて。
そうですそうですね。
大変だってあれだけ大きなものをなんていうんですか丸ってそもそも作るのめちゃめちゃむずいじゃないですか。
そうですね。
それをあの綺麗な形で作るの本当どうやってやってるか分かんないんで今度一回工場を見学させていただきたいんですけど。
ぜんぜんぜひはい。
分かりません個人的に思ってるのがあやむさんのドキュメンタリー撮っていきたいと思ってて。
いやいやいや。
数年撮って。
変なところは撮られちゃうかもしれないですね。
いやいやいやちゃんとそういうところは回しておくんで。
いやでもあの2ヶ月かけて自分の手から離れた瞬間ってどう思ったりします?
自分の作品って僕作ると上映した瞬間に自分が作ったものじゃないって思っちゃうんですよね。
あーはいはいはい。
なんか誰かが作ったものみたいな見え方を結構しちゃうタイプでどう思うんだろうなと思って。
なんか僕は設計してる時はこういう風に上げたいとかこういう風に開かせたいとかこういう色出したいとか色々こう思うことはあるんですけど。
実際に現場に着きました設置しますあと打ち上げるだけですってなった時はもうとにかく無事に上がってくれと上空にちゃんと行って
いい塩梅のところでいい塩梅の高さでちゃんと開いて最後まで火が残らずに消えてほしいただ本当それだけで送り出すときはすごい変な言い方すると自分の娘みたいな感じで
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色々お化粧して出してあげるっていうお化粧して出してあげて入ってきなさいよと。
何万人の娘を送り出してきたか何億の娘を送り出してきたかわからない。
そんな気持ちなんですね。
でもなんかそれってやっぱり一度きりしかないというかそのチャンスだからこそそういう本当にそこに愛を込められるんだなって思いますね。
プロジェクションマッピングとかそうかもしれないですね。
結局現場でみんなに見てもらって終わるみたいな時がもう1回しかないのでその1回の時はそういう気持ちなのかもしれないですね。
娘ってちょっと思ったことがなかったのでめっちゃ素敵だなと思ってこれから使わせていただきます。
全然使ってください。だから花火作るも僕は作るってあんまり言わなくて育てるって言い方をよくするんですよ。
そうなんですね。
じゃあもう本当娘ですね。育てる時からも。じゃあもう最後寂しさもちょっとあったり。
まあ寂しさはやっぱりありますね。ただ安全に何事もなく無事に行ってくれたらもうそれで送り出せたらそれでっていう感覚なんで。
パパ。めちゃめちゃ花火のパパでした。
なんかこう仏教とかではなんかこの一瞬の美しさみたいなのを無常って言ったりするんですけど無常って言葉があってない常にって書いて常にそのすべてのこの世のものは移ろいってですね同じものは一つもないよっていう
そういう考え方があるんですけれども
まあこれってすごい桜とかとすごく似てると思うんですけれども満開に咲いてあっという間に散るっていう。
なんか日本人ってその儚さっていうかそういったものを美しく感じたりとか楽しめる民族だと思うんですけれどもその花火もまさにその無常の美なんじゃないかなってちょっと思いまして。
私あのディズニーがとても大好きなんですけれどもあの前にどっかで見たんですけどあの日本人ってその間とか余韻っていうのを楽しむ。
であの海外の方は結構エネルギーでこう見せたりとか連続するものでこうエネルギッシュなものを見せるっていうのがなんか大事にされているというのを見て。
でだからその演出とかもこう日本用にローカライズされてるみたいなこう話があって花火とかもその日本と海外とかで演出って変わったりするのかなとちょっと聞いてみたくて。
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もうそれは多分だいぶ違うと思います本当に違って僕らもうちの会社もですけど今タイとシンガポールですかね打ち上げてるんですけど全然違いますよ地元の業者とはやっぱ全然違くて。
今年の11月かにも国際競技大会みたいなのがあってで僕個人だと3年前かもう2年半ぐらい前にあのマカオというところのマカオ国際競技花火っていうので日本代表で出てどうせ優勝できるだろうって結構自信満々で行
ったんですけど
やっぱりその日本と海外の演出の違いっていうのでやられちゃって結局優勝できなくて3位だったんですけどやっぱり1位がイギリスで。
イギリス強いんですか結構。
いやすごい強かったですね完敗って感じだったんでまたリベンジできればいいなと思ってますけどなかなか出る機会もあるなんで。
そこのイギリスの凄さって何なんですか。
やっぱそのさっき内田さんも言ってたようにエネルギーで見せるんですよやっぱりエネルギッシュでっていうのもあるんですけど人が盛り上がるポイントっていうのをちゃんと抑えてそこに全力を注いでくるっていうもうそ
こが本当に確立されてて。
そうなんですね。
やっぱりこうエンターテインメントとかでやっぱりこうヨーロッパとかアメリカだったりとかそういうところが有名になる理由がすごくそこでわかったような気がしました。
えーだからそのもう観客の分析みたいなところからしっかり徹底されてるってことなんですねうわーいやでもなんかアユムさんのそれはでも教育目指してるところではある感じがなんか序盤の話からするなーって思った
んですけどでもいずれそのイギリスに勝って世界一という。
いやーその時は是非ねあのそれがドキュメンタリーのクライマックスになるのかわかりませんけど楽しみです。
いろいろお伺いしてきたんですけれどもこれ本当は1話分だと思ってたんですよ台本も1話分にしててでもちょっとあのお話が面白すぎて2話分になりそうです皆さん。
いや本当にあの花火の裏側知れば知るほどなんかアユムさんの良さが伝わってくるというか優しさが伝わってくるというかそんな気がしました。
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次の回お楽しみに。
次はですねアユムさんの目指している未来だったりこれからについてお聞きしたいと思います。
本日は株式会社丸号常務取締役埼玉アユムさんにお越しいただきましたありがとうございました。
次回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日の一言作品は私たちの娘ですまたのご来場お待ちしております。
ご視聴ありがとうございました。