アルフレックス、カッシーナ・イクスシー、カール・ハンセン&サン、ミノッティ、メリディアーニ。秋の新作発表会やショールーム、アートイベントを訪ねました。
アルフレックスの「心の安らぎ」、実際に座って魅力に気づいた椅子「OZU」、日本家屋になじむウェグナーの家具。そして、メリディアーニの「my home is ME」。
違うブランドを巡る中で見えてきたのは、家でどう安らぎ、自分らしく過ごすかという共通の問いでした。
座り心地や見た目だけでなく、作り手の思想を知ると、家具選びはもっと楽しくなる。インテリアデザイナーの視点から、家具と暮らしの今をお話しします。
noteには、今回訪ねた会場の写真も掲載しています。
皆さんが長く愛用している家具のお話も、よろしければコメント欄で教えてください。
https://note.com/livingnotes_haru/n/ne2f6f6ff5ac2?sub_rt=share_pb
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