2020-11-04 20:38

ズシレコラジオ #058 「自宅でできる、自分らしい空間づくりのコツ。」Guest:依田 美絵さん(色即是空)

【Podcast更新!(11/4)】

すっかり秋らしい気候になってきましたね。

少し肌寒かったり、朝夕の寒暖差もはっきりと出てきたり、年末年始に向けての断捨離だったりと、おうちで過ごす時間もこれから増えてくる時期かと思います。

今週は、湘南・横浜をベースに空間プロデュース/インテリアコーディネートの活動をしている色即是空(しきそくぜくう)の依田美絵さんのご自宅兼オフィスショールームにお邪魔して収録してきました。

お話を伺っていると、以前ズシレコラジオでも取材した @marge_florist の高橋美紀子さん(#034)のお花がご自宅リビングを彩っていたり、逗子のファッションセンターJARI @fc.jari や不動産屋さん「純粋」さん @junsui_real_estate (#021)が登場したり、逗子葉山エリアの繋がりやその方々のセンスをお仕事に取り入れ、活かされているような印象を受けました。

とっても素敵なご自宅兼オフィスショールームでしたので、ぜひ色即是空さんのインスタもフォローしてみてください。リノベーション過程もそちらで見ることが出来ます。

@_sikisokuzeku_

https://www.instagram.com/_sikisokuzeku_/

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#058 「自宅でできる、自分らしい空間づくりのコツ。」

(収録時間

- オープニング

- 色即是空(しきそくぜくう)とは?

- 一緒に仕事されている方々について

- どんなことを意識しながら空間プロデュースをされているのか?

- インテリア、家具を置く際に何を基準に考えていますか?

- 自宅でできる、自分らしい空間づくりのコツ

- 一番意識しているのは自然素材を取り入れること

- リモートでの空間プロデュースはありえる?

- 空間を彩るお花について

(次週後編につづく…)

ゲスト

依田 美絵さま(色即是空)

@_sikisokuzeku_

https://www.instagram.com/_sikisokuzeku_/

MC

來島 政史(ズシレコ編集長)

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【番組でご紹介した場所】

レインボー倉庫

@rainbowsoko_official

https://www.instagram.com/rainbowsoko_official/

Marge(マージ)

@marge_florist

https://www.instagram.com/marge_florist/

ファッションセンターJARI

@fc.jari

https://www.instagram.com/fc.jari/

純粋リアルエステート

@junsui_real_estate

https://www.instagram.com/junsui_real_estate/

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#インテリアコーディネート #空間コーディネート #空間設計 #リノベーション住宅 #リノベーションライフ

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00:00
こんにちは。図紙レコ編集長の木島まさしです。
この番組図紙レコラジオは、神奈川県の湘南、
図紙・早間エリアのローカルメディア「図紙レコ」が
毎週水曜日に配信しているポッドキャスト番組です。
図紙・早間エリアの自然、遊び、カルチャー、
お店情報やローカルで活躍するゲストへのインタビューなどを
心地よい波音のBGMに乗せてお届けしています。
ということで、先週はですね、
湘南のカルチャー&ライフスタイルマガジン「湘南タイム」で、
ライターとしてご活躍されている西谷彩美さんをゲストにお迎えして、
我らが図紙レコラジオパーソナリティの三輪光さん、
ひかちゃんですね、
ひかちゃんがインタビューをしてくれた回となりました。
はい。
10月28日に発売となった「湘南タイム」の最新号に、
なんと、このひかちゃんが取材された模様が載っているということで、
その逆インタビューという形で先週の配信が実現したということです。
はい、要チェックですね。
はい。
ということで、今週のゲストなんですけれども、
早速お迎えしたいと思うんですが、
湘南横浜をベースに、
空間プロデュース・インテリア・コーディネートの活動をしている
色素く絶空の代田美恵さんをお迎えしてお送りしようと思います。
代田さん、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
早速、僕は今、代田さんのご自宅にお邪魔しているんですけれども、
はい。
簡単にご自身の自己紹介をまずお願いしていいでしょうか。
はい。
私は横浜生まれで、海外にちょっと行ってた経験があるんですけれど、
で、鎌倉、横須賀を得て、今、図士に引っ越してきたばかりです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
図士に引っ越して来られたばかりということで、
引っ越しされたばかりのお家に、僕が今お邪魔している、オタク訪問みたいな感じで。
本当ですね。
テレビではないんで、ちょっと写真とか、インスタの写真とかでアップしてようかなと思うんですが、
これが、お仕事の空間プロデュース・インテリア・コーディネートのお仕事をされているということで、
それが存分に活かされたというか、
ありがとうございます。
ものすごい素敵なお家に仕上がっておりまして、
ありがとうございます。
これ、もともと内装とかは全然別の状態だったっていう。
そうですね。結構古いマンションだったので、全部スケルトンにして、1からみんなでやったような感じです。
なるほど。
その辺についてもちょっと詳しく伺っていきたいと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
冒頭で、まず軽く、図士に最近引っ越してこられたという自己紹介をいただいたんですけれども、
野郷というか、色足ゼクという名前でどういった活動をされているのかを教えていただけるでしょうか。
03:01
以前は主人の会社で空間づくりのアドバイザーをしていたんですけれども、
今年の娘の誕生日に一大基進をして、会社から独立して、コーディネートとかプロデュースのオフィスとして、この色足ゼクを立ち上げました。
なるほど。現在はどういった活動をメインにされているんでしょうか。
そうですね。インテリアコーディネートと空間プロデュースということで、
施工会社さんとコラボをしてリノベーションをしたり、インテリアのアドバイスとか家具の提案とかもしたりしています。
なるほど。そうすると、お客さんというか、どういった仕事の流れというか、何かご相談が来て、その人に対して家具だったらこれがいいですねとか。
そうですね。あとは、うちにある家具を見て、こんなのいいねって言って、同じの欲しいなとか、そういうのも多いかなと。
なるほど。
鍋とかもそうなんですけど、ドアとかも全部、ドアも手作りなので、こういうのいいねって言ったら、施工会社さんとか職員さんを紹介したりしています。
今はリビングというか、テレビのあるようなソファとか置いてあるような、くつろげるスペースに今いるんですけれども、ここで打ち合わせとかもされたりするんですか。
そうですね。します、します。
なるほど。
早間で、不動産をやっている方と知り合って、よく不動産屋さんがここに来て、こういう風にイノベーションしたいなとか、次はこういう仕事をやりたいなとか、そういうのをよくここで打ち合わせしたりとかしています。
なるほど。
このリビングを見渡せば見渡すほど、いわゆる既存の製品というか、既存というか備え付けっぽい、本当に電気をパチパチってオンオフするスイッチから一つから、
普通の陳太部とか新築の物件には見かけないようなお店かな、ここは、お店か美容室かみたいなおしゃれな感じで、ものの一点一点全てがオリジナルというか、そんな雰囲気を感じて、実際にそうだなって思いました。壁紙から全てを作って。
そうですね。ありがとうございます。
その辺りも本当になんでしょう、ここで打ち合わせされた方が、本当にこの家具いいですね、これうちにも欲しいですみたいな感じでおっしゃるのがよくわかるなって。
ありがとうございます。
モデルルームのような感じだなって思いました。
実際に今のご自宅を自宅兼オフィスのショールームという形で使われているということなんですが、一緒に仕事されている方々についてちょっとお聞かせいただけますか。
はい、ここを作るときにも横浜のティープラスターという会社さんと一緒に、こういう素材のセレクトとか、全て一緒にやったんですけれども、
06:02
このリノベーションがきっかけになって、今はそこの会社さんに行って、角作りをする職人さんたちと一緒にとか、あと、鷹屋さんとか、
トサヤさんとかいっぱいいらっしゃるんですけれども、みんなと一緒に、空間プロデュースとか、さらに日々にプラスアルファするインテリアコーディネートをしています。
なんか変だな。
今ね、ちょっと台本見ながら言ってるんですけど。
話し合ってるから。
でもね、すごい、なんでしょう、空間プロデュースとかリノベーションとかって、僕、あまり実際に頼んだことはないんですけども、ただお願いして、そのお願いしたコーディネーターの方も、どこかに発注したりするわけじゃないですか。
そういったところのつながりっていうのが、ものすごく近い距離で一緒に作っていらっしゃるのかなって思って、そこが強みなのかなってちょっと思いました。
なるほど、ありがとうございます。
やっぱり人に言われるとわかるんですね。
今お話を聞いてるだけでも、その辺が密接につながっているからこそ、オーダーに対してすごくフレキシブルに対応できるのかなっていう気が。
すごいですね、そっか、そうなんですかね。
なるほど。
そうなのかなと。
そのT-PLUSTERという横浜の会社の方々ですとか、一緒に仕事している方々と一緒にどんなことを意識しながら、空間づくりとかプロデュースっていう仕事を心がけていることというか、ポリシーというか、そういったものってお聞かせいただけますか。
やっぱり手仕事をしてされて作られたものがすごく私たちは良いなと思ってて、大量生産されたものにはそれなりにその良さもすごくあるんですけれども、そうじゃなくて一つずつ魂が籠ったものたちと作ったり、それを見つけてきたりしてお家に置くっていう、なんていうんですかね。
それを大事にしてるかな。
本当にさっきも申し上げたように、よく見かけるものっていうものがあまりなく、一点もので彩られた空間みたいな感じなので、もの一つ一つにストーリーがあるような感じがして、たぶんここに来られたお客さんは、これすごいですねとか、この形いいですねとか、このお花いけるやつの壺いいですねとか、
本当ですか。
この絵はなんなんですかねとか、いろいろ聞いてみたくなるようなもので、隠れた空間だなって思いました。
そうですね。
例えばあのソファとかは、ジャリーさん?
ジャリーさん、はい。
原さんのところ?
以前、図紙レコでも取材した純粋さんっていう不動産屋さんの中村さんたちがやっているアパレルですよね。
09:06
そう、かわいいお店。
はい。
この前ゲットしてきました。
ジャリーで。
ファッションセンタージャリー。
そうですそうです。
あそこで。
そう、ゲットしてきたんです。
てっきりアパレルというか、医療品的な洋服とかメインかと思ったら、ああいうソファもあるんですね。
そうなんです。
柚子買いたいって言ったらいいですよって言ってくれて。
なるほど。
そうなんです。
へぇ。
他にもそういった図紙で手に入れたものとかってありますか?
ありますあります。
お花はマージのみっ子ちゃんのところでよく買ってます。
こちらも図紙レコの以前ゲストで出ていたりとか。
あとは何か物を仕入れてというか、あ、これはいいなって思ってこれを置こうってなったときに、どんなことをイメージして、あ、これはいいなっていう風に感じられますか?
イメージですか。
はい。
もともと好きな家具、自分が気に入った好きなものしか置かないっていうのは大前提で決めてるので、
じゃああの家具にはこれが似合うかなって繋げて考えていくのがすごい好きです。
そうすると結局、お家の中にそれを配置してみると、別のところで買ったのに何か合うなとか、そういうのが多いんですかね。
じゃあもう頭の中で例えばお部屋のイメージとか、今のお部屋とか作っている空間のイメージがあって、そこに仲間を招き入れるみたいな感じ。
そうですね、まさにそんな感じでインテリアを作っていますね。
なるほど。
自然と色味もそうなんですけど、トーンがすごく統一されているような感じに見えるなと思っていて。
本当ですか。ありがとうございます。
あまり色も使いすぎないようにっていうのはちょっと心がけてはいます。
そのあたりって、例えば色の勉強ですとか、カラーコーディネートとか、色々あると思うんですね。
暖色系、寒色系とか、古色とか色々色の関係性っていうのはあると思うんですけど、そのあたりっていうのは何か勉強されたりとか。
何もしたことないんですよ。
本当ですか。
ただの直感。
じゃあセンスですね。
そうなんですよ。
何か激しいビビットな色のものとかが急にあるみたいなことがなかったり。
そういえばそうかもしれないですね。
非常に落ち着く空間だなって、僕も初めて来た場所とは思えないです。
じゃあまた是非来てください。
次にお聞きしたいことがあるんですけども、今というか今年ですかね、ご自宅で過ごしているリスナーさんとか、そういった方っていうのは世の中増えていると思うんですが、
自宅をいかにリノベーションするかとか、自宅を過ごしやすくするっていうことに対して関心がある方が増えていると思うんですよ。
なので今日は何か自宅で簡単にできる自分らしい空間づくりのコツみたいなものがあったらお伺いできればと思うんですけども。
12:02
はい。
コツはやっぱり自分が好きなものしか置かないってことなんですよね。
不便でも好きだったら買ってきちゃったりします。
なるほど。
それは例えば自分の好きなものがいっぱい、例えば何でしょう。
和風のものも好きだけども、洋風のものも好きだしということで、それを和室にドカッとすごい豪勢なソファを置くとかはちょっと合わないなとかって思っちゃうじゃないですか。
好きなものがいっぱいある場合ってどうしたらいいんでしょう。
好きなものがいっぱいある場合はどうしたらいいんでしょう。
例えば物件としては和風というか畳ですと。
畳のお部屋だけども、ちょっとここ、ちょっと昔のアメリカっぽい感じにしたいなとかそういう時とかって。
どうなんですか。
例えば和風だったら外人が考える和風とかにするとカッコよくなったりするんですよね。
なるほど。
はいはい。
よく外国の映画とかに出てくる日本の映画。
ちょっと間違いしてるんじゃないのみたいな。
逆に無国籍かなみたいな感じのアジアっぽい感じとか。
出したりすると可愛かったりするし。
あとなんですか。
アメリカの好きなものがいっぱいある場合、色味を揃えてみるとか好きなものの中でも。
はいはい。
とかは考えたりしているかな。
色味はそうですね。
一部屋につき、これは聞いた話なのでちょっとやるんですけど、一部屋につきメインのカラーを3色くらいって決めとくといいっていうのが建築業界には結構言うみたいです。
私の言葉じゃないみたいなんですけど。
そうなんです。
それをちょっと心がけたりはしています。
色を揃えるっていうのが一つありましたか。
そうですね。色を揃える。
あとすごく気にしているのは、自然素材を使うっていうのが結構気にしています。
なるほど。例えば自然素材とは?
木とか。
はいはい。
木の中でも何でしょう。
川とか。
原材料が主張している木目が。
そうですね。小材とか木目が出ている。あれはレッドシダーっていう木なんですけど。
壁の。
はい。
とか、自然素材を使うのを意識している。
なるほど。
何でしょう。壁紙をリビングを見渡すと、レッドシダーっていう木の部分と、あとはコンクリートですね。
そうですね。コンクリートのペンキを塗ったようなところと、そういう無機質なところと有機的なところっていうのがうまく調和している感じがします。
ありがとうございます。結構それも横浜の会社さんと一緒に話し合って、全くそういうことを言っていたんですけど、全部板張りだと山小屋みたいになっちゃうから。
15:04
確かに。
そうなんです。なので、コンクリートの武器出しの部分をこのくらいにしてとかを計算をして一緒に作ったような感じです。
なるほど。
これは、しかも窓から入る光がちゃんと木を照らしていて、その反対側の木を照らしていて、逆に窓側の壁っていうのがコンクリートのペンキで塗られた、白く塗られたところで、これが逆だったらちょっとバランス悪いなって今思ったんですけど。
そうかもしれないですね。
だから多分その辺も計算されて作られているんだなって今思いました。
なんかすごい、計算機よりはやっぱり現場に来て、なんかこうここにいたらこうした方がいいねっていうのがどんどん出てきた感じなんですよね。
なるほど。
例えばこの板も縦に張るか横に張るかで、書類っていうか紙を見ただけだとどっちかなってすごい悩んでたんですけど、ここに来たら光がこういう風に入ってくるのがすごくやっぱり綺麗で、
横に張って横に張って最後向こうに届くようにみたいな感じで張っていこうとか、現場で考えたって感じがすごく多いかな。
なるほど。
やっぱり現場に行かないと仕事は完結しないというか、リモートというかオンラインで完結ってあり得ないですか?
どうなんですかね。このご時世だから打ち合わせはもしかしたらそういうのでもこと足りちゃうこともあるかもしれないんですけれども、
やっぱり大切にしているのは現場かなっていうのが私の中でもあって、あと一緒に仕事している職人さんたちもやっぱりそうなので、現場は大切ですね。
やっぱり現場でしか感じ取れない何かがあって、空間を認識して広さはこれぐらいで、日がこれぐらいでとか、多分無意識でいろいろ考えた結果で、
じゃあこのレッドシダーは横張りにしようとかっていう結論になってるんですよね。
そうですね。
なるほど。頭の中が覗いてみたくなるような感じですね。
自宅で簡単にできるリノベーションですというか、自分らしい空間づくりをするヒントとして、何か壁を変えるとか床を変えるっていう結構コストも時間も手間も大きいことですよね。
何かそれ以外の、例えば一点ものの何かを添えたりとか減らしたりとかそういったものでガラッと変わるような、ガラッとでもないんですけど、変えられるヒントって何かありますか?
私はお花とか観葉植物がやっぱり大きい仕事をしてくれるかなっていうのはすごく思います。
今リビングを見渡しても、いくつもの種類の観葉植物ですとか、お花というか、植物が本当にいっぱいありますね、今いくつなんだろう。
18:00
そう、やっぱりそうですね。
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、15種類以上みたいな感じかなっていう感じですけども。
こちらは何か季節によって変えたりですとか、何かこう…
すごくこだわりを持って、これがいいからこれを買うって決めてるわけじゃないんですけど、やっぱりこの辺のお花屋さんでこの辺のものを買うと、大体季節に合ってる感じがすごいする。
じゃあ、この辺にあるマージのミコさんのお花も含めて、この辺のエリアの心地いい感じに合わせたセレクトルって?
そうですね、自然にそれを買ってるんだと思うんですよね。
なるほど。
お花…そうですね、うまく言えない。
そういう価値観でお見せを得られている方々が多いっていうことなんでしょうね。
そうですね、きっとそうだと思います。
なるほど。そういった中でお花だったらマージさんですとか、不動産だったら純粋さんみたいな形で、インテリアコーディネーターだったら色足絶空のヨダさんみたいな感じで。
ありがとうございます。
セットで。
楽しそうですね。
やると、図詞早まで、それこそ雑誌に載ってしまうようなおしゃれなお自宅できるんじゃないかなって。
皆さんおしゃれですしね、すごい。
僕もともと図詞に地元でずっといると、本当におしゃれになったなって思うんですよ。
そうなんですね。
昔というか、僕37になったんですけど、30年前とか、幼稚園小学校ぐらいの時ってもっと田舎だったなと思うんですけど、そんなに洗練されたっていう感覚はなかったんですけど。
ほどよくおしゃれすぎない、本当のおしゃれさんがいっぱいいるなってすごく思うんですけど。
主張しないというか、隠れてるというか。
生き方そもそもがおしゃれになっちゃってる人が本当に多いなと思って。
本当に多いなと思いますね。
特に、葉山とか奥まっていけば行くほど、そういったスタイルを地で言っているというか、別に目指してなくて、もともとロハスやってますみたいな、そういうロハスという言葉が生まれる前からやってるみたいな方々が。
本当ですよね。
特に葉山とかいるなというふうに感じますね。
チェコ ラジオ
20:38

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