1. ピョン吉の航星日誌
  2. #455 福島県出身で女性の性に..

たぶん二本松市出身の漫画家、小谷真倫さん。女性の性についてを題材にした『わたしだってするんです』、『みんな〇〇どうシてる?』などを発表している女性漫画家さん。ただいま『闇んドル☆光ちゃん』を連載中。『わたしだってするんです』は、加藤智子さん、西川俊介さんのW主演で実写映画化。(すいません、しゃべっているとき、ニンニンジャーの西川さんのこと西田さんと二回も言っております。m(_ _)m)頼んだ本が届くのが楽しみです。

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はい、おはようございます。本日の放送は2023年の5月28日、日曜日です。 本日は第455回目の話となります。
このチャンネルは福島県高梨山市在住の特撮アニメ漫画大好き親父のピョン吉が響きになったことをだらだらと話をしていくという番組です。
そんな親父の人の登記になりまして、もしもあなたの心に何かが残ってしまったら、ごめんなさい、悪意はなかったんです。
ピョン吉の番組に気を持ってしまったら、ぜひ今後もご協力のほどよろしくお願いいたします。
今回はですね、またショートバージョンになりそうです。 今回はですね、福島県出身の漫画家のね、コタニー・マリンさんの話をしたいと思っております。
福島県出身の女性の漫画家なんですね。 福島県のどこかなぁと思ったんですけどね。
ツイッターの自己紹介のところにですね、江戸幕府藍津藩となっていたんでね。 藍津出身なのかなぁなんて思ってたんですよね。
ですけどね、2017年にですね、日刊西蔵という雑誌でインタビューされておりましたね。 それを読みますとね、高校まではですね、日本松市で過ごしていたそうです。
日本松市でもですね、合併して日本松市になったところってことですから、 足立郡、足立町、あるいは岩城町、東亜町のいずれかなんでしょうね。
この辺りですね、岩城って地域ですよね。昔ね、この江戸時代確かにね、藍津藩なんですね。 子供時代はですね、アニメのガンバの冒険、大好きだったらしいですね。
特にイカサマは大好きだったみたいです。 尻尾でね、サイコロ振るキャラクターですよね。
この作品私も大好きなんですよね。 ですよ、これ私がね、子供の時代の作品なんですよね。
年代的にビデオとかね、それで見たんでしょうかね。 それかと、元宮博さんのね、織戸空、いろいろと人生に影響を与えたみたいですね。
中尾よしだとか、チャオとか、リボンとか、ジャンプだとかね、そういったのを読んでいたようです。
そしてあの美術大学に進学しまして、そしてね、漫画家の道を目指すんですね。
2007年ですね、第23回講談社漫画オープン。 ここにですね、奨励賞を受賞するんですよ。
第9回イヴニング新人賞 ザ・チャレンジ優秀賞も受賞いたします。
師匠はですね、高橋真さんなんですね。 高橋真さんというと、いい人、ドラマになったりしましたね。
あと最終兵器師、彼女、アニメになりましたよね、の作者の方ですよね。 スピリッツだとかね、あるいは少年サンデーというね、小学校のイメージが強い作家さんですよね。
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そこでアシスタントをされていたみたいです。 恩師でね、呼んでおりますね。
小谷さんですかね、2009年ですね、イヴニング講談社の方でね、作品を掲載し、デビューを果たします。
同年ですね、あの、外中女子コスモポリタンビッチーズという作品を連載を開始するんですね。
この外中女子コスモポリタンビッチーズ、Amazonのね、Kindleのアンリミテッドになっていたので、早速読みました。
ちなみにこれ、漫画図書館Zでも売ってますんで、無料で読めるようです。 この漫画はですね、虫を擬人化してましたね。虫の生態を説明している漫画です。
一巻の頃はですね、虫好きな美系の兄とね、普通の弟がですね、虫についてね、ちょっと語っていくみたいな、そんなふうな人間のストーリーもあったみたいなんですが、だんだん虫ばっかりの話になっちゃいましたね。
タイトルにとってはですね、外中をメインにしていたんですがね、だんだんですね、別の虫の、普通の虫なんかも対応の話をするようになっています。
特にですね、第2巻の方ですね、最初に言ったね、人間のキャラだったとかね、そんなの出なくなっちゃいましたね。
この作品を書くときですね、もともと虫嫌いだったみたいなんですよ。 調べていくと別に興味を持つようになってみたいですね。
当時ですね、小谷さんですね、ケバクラでケバチョをしていたそうなんですね。 そのケバクラの方にですね、この漫画の資料である虫を持ち込んでみたいですね。虫の写真。
それでね、お店の人に迷惑があられたなんてエピソードもね、この中に書いてありましたね。
月間再造の記事によりますとね、その後ですね、作品が全然発表できない状況になっちゃったみたいですね。
それでですね、新宿、新橋、町田、各地のスナック、ラウンジ、こういったところがね、点々とした生活の過程をね、得ていたみたいですね。
その水商売の世界を経験しましてですね、そこでね、見る人間模様。 これはですね、さらに漫画を描きたいというね、衝動を与えてくれたみたいですね。
その体験がですね、次のね、この作品の私だってするんです、という作品の種になっていったみたいですね。
ですがですね、以降の漫画はですね、ごめんなさい、私読んでないんですよ。
一応ですね、2冊はですね、注文済みなんですよ。 で、昨日届くはずだったんですよ。
ところがそのなぜか届かなかったんですよね。 アマゾンによるとね、48時間待ってくださいという話でしたね。
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小谷さんの作品ですかね、2017年にですね、クライアバンチという新庁舎のほうですね、そちらがやっているウェブ。
そこでですね、オロナズム探偵イブ・リンゴという作品をね、連載を開始するんですね。
これは女性の政治上について描いたものです。 これはですね、あの月刊コミックバンチ、これはですね、創刊数にあたってですね、
移籍しましたね。私だってするんです、というふうに解題されましてね、連載されたんですね。
それが現在全3巻出ております。 これはですね、女子高生のね、イブ・リンゴというキャラクターがいるんですが、その片思いのね、相手、
エデン創世にね、秘密を担いだかとかですね、周囲の女性たちのね、性の事情ね、それを調査することになるというお話なんですね。
あまり人気だったみたいですね。2019年の7月にはですね、これはね、実写映画化祭ことが発表されたんですよ。
主演はですね、加藤智子さん、それだと西田俊介さんのダブル主演なんですね。
加藤智子さんというと、元SKE48の方なんですよ。 その後、西田俊介さんというとですね、
シュウケン戦隊ニーニンジャーのね、井崎孝晴ですよ。 あっぱれって書いてね、あの元気のいいキャラクターですよ。
その2人がダブル主演なんですね。 そして2019年からですね、撮影しましてですね、
2020年に公開されたんですね。 というわけで4年間もかかったんですね。
途中でですね、コロナが始まりましたね。そのためですね、この公開が遅れてみたいですね。
70分の映画でですね、1と2とね、2つに分けたみたいなんですね。 まだですね、この映画ね、残念ながら見てないんですね。
どんな風な映画になっているのかね、ぜひ見てみたいなと思ってるんですけどね。
その他のね、小谷さんの作品としましてはですね、
週刊漫画娯楽にですね、こんな私がいたなんて、という作品を発表しています。 それぞれの男女が背負うですね、複雑な業。
不倫というですね、禁断の関係が満ちた自分を目覚めさせるっていうね、 そんな風なお話みたいでね、不倫の思い出すストーリーらしいです。
善逸感らしいです。 その他の漫画娯楽の方にはですね、みんなまるまるどうしてる?
という作品を発表しています。 女性漫画家のね、不和前っていうのがですね、世の中にでもある性にまつわることに全くですね、
共感できない自分のためですね、自分だけのエロスを探求することなんですね。 という風なガールズエロトークの漫画です。
作者によるとね、ある意味ですね、私だってするんですの続編らしいですね。
そして、2022年6月からですね、漫画トップ日本文芸者、 そちらの方ですね、
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売春を行うアイドルを描いたヤンドルヒカリちゃんの連載を開始しております。 今年の4月18日にですね、ヤンドルヒカリちゃんの一巻が発売になりました。
どんな作品かね、楽しみですね。 というわけですね、とりあえず注文した2冊、それはね、トロトロ部の楽しみにしております。
というわけで、日本末出身のね、漫画家さんがね、 非常に今ね、活躍されて人気になってきてますよ、という話ですね。
是非ともね、これからもね、作品どんどん描いていってほしいなと思っています。
はい、それではまた次回よろしく。 ピョン吉のお宅の話をお付き合いくださいね。 本日もお聞き下さいまして誠にありがとうございました。
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