コラボ収録の開始
こんにちは、音声配信アドバイザーの真那ゆみこと、真那ゆみ子です。
今日は初めてましての方とコラボ収録をさせていただきたいなと思っています。
私とその方は、これから春にめっちゃ大きいチャレンジをするので、一緒に力を合わせてやっていこうということで、
これからすごく楽しいスタイルのライブの企画も考えているので、今日はそんな話をしていきたいと思います。
今日のお相手は、思春期の子育て専門保健師の桃木あこさんです。
桃木あこさん、こんにちは。
桃木あこさん、こんにちは。皆さんこんにちは。よろしくお願いします。
桃木あこと申します。
桃木あこさんです。
こちらのコラボ収録は、私、真那ゆみこのチャンネルと、桃木あこさんのチャンネル両方で配信させていただきますので、
私も桃さんのチャンネルのリスナーの皆さん、初めまして。
音声配信アドバイザーの真那ゆみです。
ということで、お互い初めましての方もたくさんいらっしゃる、聞いてくださっている配信だと思いますので、
お互い、ちょこっと自己紹介をしていこうかなというふうに思います。
桃さん、自己紹介を簡単にいただけますでしょうか。お願いします。
桃木あこさん、ありがとうございます。
皆さん、こんにちは。改めまして、桃木あこと申します。
桃さんって呼んでいただけると嬉しいです。
私は、24年間、市役所で保健師として、子育てとか心のメンタルなどのことを中心にサポートさせてもらってきました。
独立している、今は独立しているんですけれども、独立した今は、オンラインとかリアルで、
思春期の子育て、思春期なかなか子育て大変なので、思春期の子育てがもっと楽に楽しく幸せになって、
親子の未来を共に描ける、そんなサポートができたらいいなと思って活動しております。
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
私のチャンネルのリスナーさんは、私自身が、今後から自己紹介するんですけど、
4歳の双子の男の子を育てていて、未就学時ですね、まだちっちゃいお子さんを育てていらっしゃるママさんが結構リスナーさんに多いので、
思春期って書くと、これから怒るんですよ。怖いことなんじゃないかな、みたいなふうにちょっと思っていらっしゃる方もいらっしゃるかもしれないので、
桃さんからそんな話も伺えたらいいかなというふうに思っています。
はい、そしてですね、ありがとうございます。
私もですね、自己紹介させていただきます。音声配信アドバイザーのマナユミこと、マナユミ子と申します。
マナユミさんって呼んでいただけると嬉しいです。
私はですね、企業初心者として、自分自身がこの音声配信スタイルを通して、人生が一歩も二歩も変わってきたなっていうふうな実感をしている中年のパート主婦です。
今は脱パート主婦を目指して、企業初心者として音声配信のサポートを企業家の皆さんとか、ビジネス頑張りたい皆さんのサポートをしつつ、私自身の思考、作法などをシェアしていくチャンネルを配信しています。よろしくお願いします。
お願いします。
保健師の役割
はい、桃さんのお仕事、保健師さんということなんですけどもともとの。保健師さんって、私まだね、ちっちゃい幼児を育てているので、保健師さんにお世話になったのって、子供を産んだ時に、乳幼児とかの様子を見に来てくれるのって、あれ保健師さんですか?
そうです。最初、今は妊娠届を出すときに。
出した。
出した。
そういう時に妊婦さんと市役所の職員とで面接を、お話をさせてもらったりしたと思うんですけど。
ああ、しました。なんかその、あれですよね、なんだっけ、手帳。
親子手帳。
親子手帳をお渡しするときに、生徒とか、ということに気をつけてねとか、不安なことない、みたいなことでお話しさせていただくのが、保健師だったり助産師だったり。
そうですね。
多くは保健師がしているところが多いかな、私はそういうところにいたんですけれども。
そことか、あと1歳半健診とか、赤ちゃんをもらったときに訪問をさせていただいたりとか、1歳半健診、3歳健診っていうところも保健師が調整して、助産師さん来てもらったりだとか、
歯科医師とかにも来てもらったりして、トータルに見てもらえる場を作って、保健師もお話を聞かせてもらったり、ご相談に乗ったりっていうようなこともしています。
いや、そうですよね。めちゃめちゃ幼児を育てるママはみんなお世話になっているのが保健師さん。
1歳半健診で保健師にこんなこと言ってたとかっていうのも。
そうなんですよ、ヤバみたいな、うちの子たちヤバすぎるみたいな感じで。
ほんとヤバかったですね。裸になって、あれ3歳半健診かな?裸になってもうそこらじゅう走り回って追いかけまして、うちの子ヤバいんじゃないかなみたいな感じですけど、温かく見守ってくださったのが保健師さんでいらっしゃいましたね。
本当に私たちは軽心で指摘してやろうと思っているわけではなくて、大変そうだなと思ったらそこで何かサポートができないかな、何か私たちにできることがないかなっていう、
全然楽な人、楽っていうかそんなに大変に感じられてない方もいらっしゃるけれども、つながって何か視点が変えたら楽になるとかっていうこともあるので、
そうなんですね、もし発達に少し課題がある方には少しいい関わり方だとか、こういう道筋を一緒に考えていくことで、そんなに大変、すごい大変な子育てが楽になる、そんな方法を一緒に考えたいっていう場なので、
嬉しい、こういう子と話ができて。何かすごい誤解されている方もいらっしゃるので、そんな緊張せずに大変なんですって言ってくださったら一緒に考えられるのになって思っている。
ママさんたちの私の立場だと、もちろんママさんでいらっしゃったんですけど、やっぱり連れて行く側だとダメなんじゃないかみたいなテストみたいなイメージがあるので、健診に。
名前があるよね、健診とかね。
健診だからテストみたいな感じで、なんか言われるんじゃないかなみたいな。で、ちょっとねいただいたアドバイスとかも、声がけによってはちょっとなんか凹んでしまったりとかいうような話はやっぱり多いので、そういう考え方次第なんですね、保健師さんはね。
大変な人を見つけたいっていう、繋がりたい。そうなんですよ。一人で悩まないでっていう、それをこうね、声を自分で上げられない方と繋がるために、大変じゃないとかっていろいろ聞いてるんですね。
走ってしまわないとか、頑張ってるんだったら大変だよねみたいな。
そうなんですか。ママさん、保健師さんとして24年やられてたわけですけど、もともと保健師さんを志望されたっていうか、習われたっていうのは何かあったんですか?ちょっと伺ってもいいですか?
どうしましょう。本当に保健師さんになりたいっていう感じではなくて、高校2年生の時に、すごい古い話、長くなってきた。
聞きたい聞きたい。
高校2年生の時に岡山なんですけど、岡山駅で友達と2人でふらふら歩いてたんですね。ここで看護の日っていうのがあるんですけど、看護の日に看護師さんの紹介っていう展示みたいになって、そこに先生がおられて、その先生とても素敵で、その時には看護師になろうとか全然思ってなかったんですけど、
その先生と話したら看護師ってどんなにこんなに素敵な仕事なのよっていうふうに言われて、私先生がいらっしゃる大学に行きたいですって。
すごい高いな。女子高生時代だから。
ふとつ申しんっていう。
すごい。それだけの出会いの感動があったんですね。
その出会いで人生が変わったんですね。全然成績悪かったんですけど、しっかり頑張って。
すごい。
なんとかそこに滑り込んで、看護実習をした時に助産師さんになりたいなと思ってたんですけど、ずっと助産師さんになりたいと思ってたけど、看護師の勉強するとき、看護師って助産師と保健師と看護師3つの職種が看護職って言われてて、
看護学校の実習には助産師さんの実習とか保健師さんの実習もあるんですよ。
それで助産師さんの実習にたまたま私、助産師さんになりたかった死亡してたんですけど、実際にいなくて残念だなと思ってたところその後の実習が保健師の実習で、保健師さんがとてもキラキラして見えたんですよ。
すごく大変そうな子育てをサポートして、お母さんが笑顔になっていくような場面にちょうど実習で行かせていただいて、保健師になりたいって思ってですね。
でもやっぱり人との出会いで保健師を目指して保健師になったという感じです。
素敵な出会いがあったんですね。
そうですね。素敵な保健師さんとその後一緒に働くことになって。
すごいですね。
やっぱりもうその頃から、女子高生の頃から人の役に立っている方がキラキラして見えて、自分も同じように役に立ちたいみたいな。
お母さんに寄り添いたいっていうのが当時の学生の頃からあったっていうことで。
そうですね。
繋がってるんですねきっと。
気がつかなかったです。
確かにお母さんに寄り添いたいってきっかけはそうですね。
女子高生さんも保健師さんも子育ての場面も見て保健師になりたいって思いましたね。
本当だ。
子育ても頑張る。サポートしたいって思いで保健師さんになられて、その道一筋だったわけですね。
でもその道一筋ではなくて、保健師の仕事って子育てだけではなくて、
寄り籠から墓場までとかって言われるんですけど、そんな世代の方の相談に乗るんですよ。
そうなんですか。別に子供関係だけではないんだ。
そういえば保健師さんって。
私は子育てが結構長かったんですけれども、最後の方は心の病にかかられた方、
傷害者の方の社会復帰だとか治療につなげるっていうところのつながっていただいて、
生活を立て直すっていうところのサポートは最後の方が長かったんですよね。
それは薬床の中で移動とかなんですか。
移動です。移動するんです。だから全体が、保健師ってすごく深いわけではないんですよ。
例えば発達の障害が見つかった時には、発達障害の方がその領域につながるように、
専門だとしたら、
それは保健師さんなんだ。
つなげるっていう、納得というか、そこに自分の気持ちを、
領域が必要だっていうふうに思えて、そこに向いてつながるっていうのが必要。
審査診断を受けるのもある程度の覚悟がいると思うんですけど、
そこの気持ちに寄り添うっていうところが保健師の仕事なので、
すごく発達障害の子どもさんにこういうふうにアドバイス、
こういうふうな時にはこういうふうにしたらいいですよっていうところは専門にされている方もいらっしゃるんですけれども、
そういうところよりは、全体をまずは見て、そういうところもある、そういう人もいるけど、
全体を見て、各世代、いろんな全体を見て、ここの場面ではこうしようみたいなのができるように。
訪問に行ったら、奥におじいちゃんが、おばあちゃんが、介護が必要なおじいちゃん、おばあちゃんが、
何もサポートを受けずにいらっしゃったって言ったら、そしたら今度は高齢者の方につなげるとか、
いろんなことを専門家につなげるっていう感じ。
じゃあ、その部署部署でめちゃめちゃ扱うこととか、勉強とか、知識が幅広く必要ってことなんですね、保健師さんって。
そうですね、コロナの時とかね、保健師、災害支援とか、結構保健師っていう名前引くと思うんですけど、
便利屋さんみたいな、いろいろ言われ、こういうことをしましょうっていうのが来る仕事ではあります。
そうなんですね、人の、やっぱり市民のサポート、困っている市民のサポートをして、的確なところにつなげる役目。
健康のために、健康をより健康になってもらうために維持する仕事っていう感じです。
いやー、ちょっと保健師さんって、あんまり私の中で赤ちゃんの献身で見てくれるぐらいの、自分の人生の中で関わったのがそれぐらいなんで。
例えば、私も今年47になるので、親も老いてきてるので、これから親もそういう介護とかいろいろ必要になったら、また薬所とかに相談に行ったら、そういう面での保健師さんに今度はお世話になるかもしれないですよね。
もう今専門、すごく分かれてきているので、聴職した当時は全員日が出たんですけど、高齢者の方は介護保健とかが中心に、高齢者支援センターみたいなところとか、専門ができているので、
どこに相談していいかわからないんですっていう風に、相談に来たらそこに一緒に行くっていう。
思春期の子育てとサポート
ああ、そうなんですね。すごいな。じゃあ本当にいろんな滝に渡って、いろんなことをしてないといけない大変なお仕事ですね。
ここに交談したらいいかが、を知っている人って感じです。
多分これ聞いてらっしゃる皆さんでも、保健師さんって詳しい方はご存知かもしれないですけど、私みたいに今へーってなってるんですけど、いらっしゃるかもしれないので。
分かりにくいですよね。説明が難しいんです。
いろんなところでこれからお世話になる可能性もある、そんなお仕事を24年間やっていらっしゃったあこさんなんですけど、今は思春期の子育て専門という形で発信とお仕事をされていらっしゃるということですよね。
大事だと思いました。いろんなところに行って、いろんな方をサポートしていただく、させてもらう中で、思春期ってすごく分岐点だなと思ったので、
転換点というか、それまでの子育てがちょっとたとえうまくいっていなかったとしても、思春期にお母さんが子育てに向き合おうっていうふうに思うことができれば、関係がめっちゃ悪くっても改善していくし、思春期ってそれまですごくいい関係が持ってたとしても、
そのままの子育てをずっと続けていくと、子どもはどんどん変わっていって自立していくのに親子関係が悪くなってきてしまう。思春期には思春期の子育てにシフトしていくっていうところがなかなか難しい場合があって、そうすると、さっき言われた怖いって言われたと思うんですけど、
そういうことになってしまう場合もあるし、上手にされている方もいらっしゃるので、自然にされる方もいらっしゃるので、大変な時に何か相談ができれば、私は市役所で思春期で問題を起こした子どもさんたちをサポートしてたので、そんなにならなかったのになって思春期で親子関係がもっと良くなって、
お母さんも相談できる人がいれば、こんなにも苦しまなくてもよかったのになぁみたいなことが多かったので、この仕事をやっている。
そうなんですね。思春期の子育て専門ってやっぱり思春期は問題がありそうだなとか怖いなとか思いつつ、専門ってあんまりやっぱり聞いたことがないっていうか、オリジナリティのあるお仕事だなと思うんですけど、今ももさんはそういったママさんの相談を受けるようなお仕事をしていらっしゃるっていう感じですか。
お母さんの困っている困り感を一緒にサポートしていって、お母さんが子育てが楽しいな、この子育ててよかったな、嬉しいなっていう風になってもらえると嬉しいなって思っています。
いやー本当です。ももさんめっちゃいつも優しいし、いつもめちゃめちゃ寄り添って話を聞いてくれるんですよ。これからね私とももさん大きなチャレンジするので一緒に頑張っていこうねって言ってるところなんですけど、なんかいつもももさんこうズームでねとか言って、そうなんですけどめっちゃ優しく寄り添ってくれて、どうしようができるかなと思っているときももさんが頑張りましょうとか言ってくれて、めっちゃ心強いんですよ。
だからね本当にももさんのところにたどり着いて困っているお母さんってめちゃめちゃ心強いんじゃないかなっていうのがすごくありますね。
でもそうやって自分が子育てなんとかしようって思った方って絶対大丈夫なんですよ。
心強い。
本当にいろんな方とお話していて、ニュースになるような方とかもいらっしゃるじゃないですか。
そういった方とかはやっぱり自分でなんとかしようって動き出されてないんですよね。
やっぱり相談しようと思ってけど、もう無理だって辞めちゃったっていう方もいらっしゃるけど、本当に一人で頑張ってたりだとか、お育てに向いてない方とかっていうのはやっぱりそういう風になる危険性もあるかなと思うんですけど、
私はなんとかしたいっていうふうに思ってたら、子供とどんなに関係が悪くってもなんとかなるんですよ。
子供はお母さん大好きなので。
大好きなのは今はね、うち4歳だから大好き気ですけど。
うち今大学生ですけど、私愛されてると思います。
本当に大学生になっても愛してくれますかね。
絶対大丈夫。絶対大丈夫です。
愛情をお母さんがちゃんと子供に向き合って愛情を伝えようと思ったら、子供は絶対受け取ってくれるので。
なんかもう心強いですよね。
本当に愛してるから伝わってるはずっていうのさえ、愛情の抜け方がすれ違っちゃうと苦しくなっちゃうんですよね。
皆さんあったかいでしょ。
こういうあったかい桃さんの話をぜひ桃さんの配信でも聞いていただきたいんですが、
桃さんはスタイフは去年の秋に始められてるということで出会ったんですけど、桃さんはスタイフは始められたきっかけとかなんかあるんですか。
私役所ですごく大変な思いをされている方と出会って、もっと早くに出会えて一緒につながって楽な子育てをサポートしたいと思ってるんですけど、
やっぱりなかなかその思いだけではつながることができないんですよね。
なのでインスタを頑張ってみようかなと思ったり、いろいろ試行錯誤している中でスタイフがいいって、
今週の仲間から聞いてスタイフに少しアクセスしてみたんですけれども、なんとハードルの高いことか。
ちょっとハードルを高く感じられているということなので。
桃さんと話してたらツルツル喋れるんですけど、一人でスマホに向かって喋るなんてどうすればいいのって感じです。
ツルツル喋ればいいと思うんですけど、あれだったら私の写真をスマホに貼ってもらって話してはいいんですけど。
そうしましょうか。
桃さんもちょっとスタイフ頑張りたいなっていう気持ちがあるので、これから一緒にこの企画の中で頑張っていきたいなともありつつ、
そんな桃さんと9月に始められてすぐに出会ったのが、私も今所属させていただいている片岡素宮さん主催のスタイフのコミュニティSCGスタンドFMコネクションゲートでこちらでご一緒して、
私は1期生でいて桃さんが2期生で9月から入られている。本当にスタイフ始められてすぐにSCGに入ったっていうことだったんです。
ミーティングと配信の取り組み
すごいスピード感なんですけど、何があったんですか?
何回かやってみて、これ一人じゃ無理だと思ったんですよ。
なるほどね。
本当に聴いてくださっている方も本当に何人かいらっしゃったんですけれども、難しいなと。
でも継続していくためにはやっぱり仲間がいるよねと思って、
ちょうどたまたま素宮さんの発信を聞かせていただいて、そんな仲間ができるコミュニティSCGっていうのがいいなと思いまして、
はい、飛び込みました。
すごい、素宮さんの配信を前から聞いてたとかではなく、すごい飛び込み力ですよね。
もうやったら無理と思ったんですよ。
コミュニティとかってね、やっぱり飛び込むのにちょっと勇気がいるっていうか、方も結構いらっしゃるんですけど。
相当見ました。
いろいろ見て。
なんかいい雰囲気だなと思ったので。
はい、それはいい雰囲気が伝わっていてよかったですね。
1期生として嬉しい限りなんですけど。
9月に始めたって、だって9月とかでしたよね。だって募集あったので。
でも私入ったの9月、11月とかじゃないかな。
ああ。
9月ぐらい始めてすぐじゃないです。
もしやってみてダメだな、難しいなと思って、あとちょっと探っていろいろ聞いている中で、
みなさん発見したので9月かな。
そうですよ、秋だったと思うので、すごいスピードだった。
9月って感じではなかったです。
でもみなさんに何回かLINEでやり取りして。
はい。
大丈夫ですかね。
大丈夫ですよって言って。
LINEに通用してくださったので、こうなるといいかもと思って。
が、が。
なかなか難しいということなんですけど、でもやりたいお気持ちがあるということなので。
でも今あれですよね、個人のチャンネルでの配信は今ちょっと遊び夢中なんですけど、
コミュニティの方でのラジオの方で配信スタートされてますよね。
SCGの方で。
大変だ。
大変ですか。
SCGというコミュニティの方で、SCGのコミュニティラウンジということで、
SCGのメンバーたちでですね、曜日担当ということで、
それぞれのみなさんの専門的な知見とか学びっていうのをシェアするチャンネルが、
もう今年ですね、今年の1月1日からスタートしまして、今週今第2回の配信がスタートしてるっていうので、
概要欄に貼っておくのでそちらもぜひ聞いていただきたいんですが、
ももさんは水曜日のご担当。
はい。
ぴったり言って。
そうですね。
ただ朝はえみさん、声の待ち伏しのえみさんと、夜はももさんという形で、私は金曜日配信させていただいてるんですが、
どうですか結構、でももう結構先まで出してますよね。
私はみんな早く出してるなと。
原稿をしっかり作ってですね、練習に練習を重ねて、すごいこのフォータブルまではいかないですけど、練習して、
はい。
原稿作って練習して、何回か吹き込んで出してる。
そうですか、結構時間かかってるかね。何分くらいの配信で出されてるんですか。
でも、私10分ちょっとぐらいかなと思ってたら、9分とか10分足らずになっているので、
うんうん。
もう収録全力でやっているので、
ただやっぱり、私は自分のチャンネルだと特に台本とか作らないでぺらぺら喋ってるんですけど、
でもやっぱりコミュニティのラウンジラジオはさすがに台本結構きっちり作るので、私はやっぱり時間がかかっているので、
ちょっとまだね、締め切りギリギリにいつも出すみたいな感じなんで、
ももさんがなかなか個人の配信では出せないっていうのが、ちょっと気持ちはわかります。
やっぱりちゃんとしなきゃっていうね、コミュニティのものですし、みんなでやるものだから価値のあるものを提供しなきゃと思うと、
力が入ってしまいすぎるっていうのがね、きっと。
そこですよね。
だって、ももさんめっちゃ真面目ですもん。
私たち大きなチャレンジをするので、ミーティングとかも重ねたりとか、あとは課題とかもね、今までずっと一緒にやってきてるんですけど、
とにかくミーティングでは、皆さんももさんめっちゃ真面目なんですよ。
絶対初期みたいな感じで、ちゃんと記録を残してくれるんですよ。
ありがたくないですか。
いつでもやってるんですか。
こういう役目みたいなのは。
オンラインのミーティングとかって結構流れがちじゃないですか。
後であれなんだっけな、みたいな結構ある時があるんですけど。
公務員で話をするときに叩き込まれたっていう感じで、
絶対ホワイトボードに書きながら、話がどちらかってしまったら、今何を話してるのかわからないので、
今はこう話してますよっていうのをみんなで共通認識を取りながら話したいんですよね。
公務員ってホワイトボードを使うんですか。
絶対使ってやつ。
公務員がじゃないかもしれないです。
私たちのチームが話ばらばらになるから、ホワイトボードを使って、
もう本当に時間も決めて1時間で終わろうねみたいな感じで、
ここここ、あとはじゃあ次にしようとか。
みんな約束してる。それぞれ保健師とかって約束して1時間だけ時間を取っている。
そうか、いろんな職種の人とやるから。
そうだし、でも次約束があるから絶対1時間でやめようみたいな。
なるほど、ダラダラしないんですね、きっと。
なので絶対決めないといけないところから決めていくから、
もう絶対ホワイトボードがいるみたいな。
そうなんですね、でも確か言われてみれば公務員というより公務員っぽいなみたいな、
仕事の丁寧さと気遣いとかは公務員っぽいなみたいな。
本当にMOMOさんとミーティングするとめっちゃビシーってまとまって、
怖くない。
大丈夫です。
今ここが分からないですとか。
でも分からないこととかはその程度確認してくださるので、
後で、終わった後で聞かれてもなんだっけみたいになるので、
すごくきちきちって進むので、私としては本当に今企画のパートナーとしては
おんぶに抱っこでございます。
コラボ収録の開始
本当に肩苦しすぎるかなと思いながらMOMOさんを添えていただけると。
私は結構ゆるっとやるので、ゆるっとやる私とちょっとカチッとしているMOMOさんで、
MOMOさんはたまに合わないと思うかもしれないですけど、
ご容赦していただけると。
分からない時にはすいませんって言わせてもらっているので。
今回の企画とチャレンジでこのコラボ収録も今回、
今日が初めてということで。
初めて。おめでとうございます。
初めてです。ありがとうございます。
始まる前も大丈夫かなみたいな感じでしたけど。
これとこれとこれとこれでいいですか?
私もそんな確認されたことがないの。
おお、大丈夫ですよみたいな感じになってたんですけど。
これからコラボライブにも挑戦する予定が
今日決まりましたね。MOMOさんね。
ライブどうですか?ちょっとドキドキしますか?
なんかこの感じだったらもう全然大丈夫かなと。
そうですね。基本的に最初のうちは、
今日も一応MOMOさんの方でもお出しするんですけど、
一応私がホストみたいな感じで進行を務めさせていただいているんですけど、
コラボライブも他の人のチャンネルに行くのであれば、
基本はそのホストチャンネル主が進めるので、
それにMOMOさんは乗っかっておしゃべりしていただければいいかなって。
まだなかなか配信できていなくて、スタッフのお友達もね、
もっと多く作りたいっていう風なMOMOさんですので、
概要欄にMOMOさんのチャンネル貼っておきますので、
皆さんね、思春期の子育てに悩みそうだという、
私のチャンネルのリスナーさん結構いらっしゃると思うので、
MOMOさんとつながってこれからね、
またいろんな配信してくださると思うので、
聞いていただければなって思います。
そしてじゃあMOMOさんのですね、
チャレンジ、初チャレンジのライブが決まっててね、
MOMOの初ライブ
初めてで、明日いきなり2回ライブやるってことですよね。
本当にありがたいです。
もうこんな今まで止まっていたのに。
明日じゃないや、明日じゃなくて月曜日だ。
月曜日ですね。
あ、月曜日。
でもこれが日曜日に出すから、その明日だ。
7月12日の月曜日にですね、
MOMOさんはなんと初めてのライブなのに、
1日に2回ライブ参加されるということで決まっております。
2回ともですね、同じ方のチャンネルなんですけれども、
声の魔術師エミさんという声枠でですね、
活躍されているエミさんのところに、
あこさん登場いらっしゃいます。
まずは朝10時からですね、
朝10時から今回の私とのコラボ収録のように、
ちょっとね、MOMOさん初めましてスタッフね、
まだまだこれから知り合い広げたいという方なので、
エミさんと自己紹介、初めまして話みたいな感じで、
10ミニッツ枠でお話しなさるということで、
10時からですね。
あとは19時から同じくエミさんのチャンネルで、
今度はMOMOさんと私、まなゆみも参加させていただきまして、
3人にですね、これから始まっていく大きなチャレンジについて、
3人で頑張るぞ!A.A.O!という、
決起集会的なコラボライブをやっていきたいと思います。
ぜひですね、皆さま。
1月12日、祝日、月曜日になるんですけど、
朝の10時、そして夜の7時、19時ですね。
それぞれエミさんのチャンネルに、
もしお時間ありましたら、
お耳寄りいただけると嬉しいです。
お待ちしてます。
はい、MOMOさんそのコラボライブ、
初めてのライブに何か意気込みあったら言ってください。
ありますか、なんか。
僕、できるかな、私、大丈夫かなと思ってたんですけれども、
まなゆみさんのオープニングに乗らせていただいてですね、
いや、できるでしょ!
話せました、と思います。
いや、なので全然気軽にですね。
今度は、ライブだとリスナーさんも入って、
もっと盛り上がって楽しくなると思うので、
スタッフぜひ一緒に楽しんでいくように、
まなゆみとMOMOの企画のライブもこれから紹介していきますので、
ぜひ皆さんお聞きください。
よろしくお願いします。
はい、ということでですね、
今日はコラボ収録ということで、
初めましてのMOMOキャッコさんと、
音声配信アドバイザーのまなゆみ子で、
お話をさせていただきました。
またですね、次の配信でお会いできればと思います。
それでは今日、MOMOさん本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、皆さんもアーカイブ最後まで聞いてくださった皆さん、
本当にありがとうございました。
いいね、コメント、フォローしてくださると、
どれも嬉しいです。
ぜひ次の配信でお会いしましょう。
はい、ということで、
MOMOさん今日はありがとうございました。
それではさようなら。
さようなら。