けど仮にこう スイッチ2がなかった時期のそのスクリーンタイムの質がどうなっていたかというと
youtube を見るじゃないですか で
イタリアンブレインロッドっていうね 検索して画像を見ていただければ一目でわかる
ちょっと頭のいかれたコンテンツがあるんですけどそれにドハマリしてん なんかずっとそれがこう家の中で流れていたりだとか
うち youtube は ok だけどショート動画はやめようねっていう風なルールになってるんですけど抜け道を使ってくるんですね
敵はもともとはこうショート動画のコンテンツなんだけどその両サイドになんかあんまり 意味のない枠をつけて通常のあの普通のサイズの動画として出している奴らとかが
いるわけですよ世の中にはでそれにはやっぱり引っかかっちゃうのね ね
そういうのでその 明らかに子供のよくわかってない奴らをターゲットにしてお金を稼いでるんだろうなっていう感じの
動画を作っている人たちの動画がそれによってコーヒーとするようになっちゃったりとか なんか全然関係ない子アニメとかゲームとかに出てくるキャラクターを
なんかもうこの年から始まるんだって感じですけど露骨にね あの胸とかおしいとか思って
キャー可愛いみたいな感じにして出している動画とかがヒットして なんかもうそこらへんの線引きするの一時めんどくせーなーってなったりとか
なんかねあの嫌なんですよ そういう質の悪いコンテンツに支配されている状況は本当にこう
お互いのためにならないなっていうふうに思ってるんですね その点ね大手企業が作っているゲーム
特にこう任天堂作品はやっぱり明らかにね そのレベルが高いなというかすごく大人が慎重に考えてくれてるんだろうなっていうふう
な気配よねても強く感じられて僕はなんていうか本当大歓迎っていうふうな感じ なんですよね見ていると
なんだろうなぁ なが本筋からどんどんどんどん脱線して行っちゃうんですけど
スーパーマリオ3 d ワールドっていうようなゲームがあるんですね あれはスイッチの段階で出たのかスイッチ2だったかなちょっと忘れちゃったけど
その マリオとかルイージとかピーチとか8キノピオとかが3 d の世界で
8ステージをだんだんクリアしていってなんか精霊みたいな ちょっと可愛い子たちを助けようみたいなそういう感じのあのゲームなんですよね
であの最大4人プレイができるんです 最大4人プレイができて
でまぁやるじゃないですか我が家その4人家族なので えっと僕と妻と長男と次男とでこう4人プレイをするわけですよ
で その大人が参加した4人プレイってさ
基本的には簡単になるものじゃないですか だって大人が参加してるんだから
そのそのステージをクリアする能力とかが単純に考えりゃ大人の方が高いから 大人がそこに参加すればなんなくステージがクリアできるようになって簡単なゲームになり
そうですよね 一見でもあのすごいねうまくそうならないようになってるんですよね
その 足場が点々とこう飛び飛びに配置されていてまぁそこをジャンプで
足場から落ちないように工夫しながら飛び越えて進みましょうみたいな 例えばステージがあるわけです
その足場がねどう考えても4人立てるようになってないんですよ でその足場から足場にポンポンってジャンプしていくためにはだいたいここら辺からジャンプしたら
うまくいくだろうなというふうなポイントがあるじゃないですか だから単純にこう次の足場
足場と空間との境目ギリギリのところに立った方がジャンプにニュートリができて いいなっていうふうに大人はこう思いますよね
でも同じ場所に2つのキャラが立てないようになってるんです から重なったらちょっとお互いに押し合っちゃったりとか
あるいは上に乗ったらポンって上に乗ったキャラが跳ねたり 下敷きにされちゃったキャラが下方向にポンってこう押し出されちゃったりとかするわけですよ
だからその大人がやる調子で普通に順調にポンポンって行こうとしてても そこに子供がヒュッてこう入り込んできたら一気に大人がうまくプレイできなくなっちゃうん
ですね だからあの大量に事故るんですね
大量に事故るの その大人のペースでプレイしようとすると
で結局子供はそういうその複数のキャラクターとの位置関係とか こいつはこういうふうに進むだろうから自分はこうしようみたいな考え方がまだできないから
自然と我々がこの子はこういうふうなプレイをしたがっているから それをサポートするためには自分はこのタイミングでこの足場にいてはならないみたいなそういう
立ち回りを求められるようになるわけですね だからなんていうかな大人がガンガンガンガン進んでいけばok っていうふうな
格好には自然にならないようなゲームの作り方というか そうやってたらちゃんと大人が死ぬようにできているバランス調整
が すげーな任天堂っていうふうにあの心底を持ったんですよね
それが他のゲーム他のその任天堂のさっきのマリオカートだとか あのマリオパーティーだとかを見ていてもやはりそういうふうな工夫がすごく感じ取れ
ですね これはやっぱちゃんとこうお金を払って
ちゃんと大人が作ったあのゲームソフトとかでこう遊んでもらった方が なんかいたずらにそこがこうyoutube とかで消費されるとかよりは全然
全然いい時間が過ごせるなっていうふうなことにまぁ最近我が家は気づいたんですよね まあなんだけどちょっと今の今の話は全然分け道なんですけど
なんだけど結局それでスイッチ2が我が家にあるからゴールデンウィークですけど まあ家で過ごそうみたいな感じになりますよね自然とね
で家で過ごそうとなるとさ じゃあ
今日はお昼ご飯をどうしようかしらとか そういう話が毎日ねあの勃発するわけですよ自然とね
外に出かければさあのなんとなくそこにあるものでこう 済まそうみたいな感じになるんですけど
だからもうほんとねもう毎日 お昼ご飯
どうしようかなっていうのも10時すぎぐらいから考え始め お昼ご飯を食べながらさ今日はじゃあ晩御飯どうしようかなっていうふうなことを考え
はじめ
ねえ家を回していくのって大変だなっていうふうに本当に思いますよね
でそのスイッチ数が来ました 家で過ごす時間が増えましたの延長線上としてですね
やっぱりこうどうしても切り離せないのが運動不足問題がありますよね どうしてもそのコンテンツの質は上がったとはいえ
やはりどう考えてもその外に出るよりは家で過ごしている方が運動量が少なくなる じゃないですか
でねあの 僕も最近まで知らなかったんですけど
子供ロコモっていう概念があるんですって今 でこの子供ロコモについて話す前にまずはそのロコモとは何ぞやをさ話さなきゃいけ
ないんですけど ロコモっていうのはロコモティブシンドロームの略称なんですね
ロコモティブシンドロームは日本語で言うと運動気象工具と言うそうですが めっちゃくちゃざっくり言うと
整形外科的な範疇の物事 いわゆる足腰とか肩とか筋肉骨
うんみたいなそういうふうなジャンルの物事が衰えていくことによって そこからこう連鎖的に
例えばここの肋骨の可動性が減ったことによって呼吸がしづらくなるから 呼吸器が悪くなっていきますね
とか腰の背骨が変形したことによって背骨が丸まって伸びなくなってしまったことで あのお腹の方にずっと一定の圧力がかかり続ける状況になっちゃって
いわゆる大腸とかがうまく動けなくなってしまったことによって消化器が悪くなって いきますよとか
そういうふうに整形外科のターゲットがいわゆる運動器っていうふうな名前がついてるんですけど そこがこう衰えていくことによって他のいろんなパーツに影響が出てしまうから
その運動器が衰えているよっていうふうなタイミングでどうにかこうにか対処を ちゃんとしていきましょうよっていうふうな考え方がですね
いわゆるいわゆる高齢者に対して 最近は主流になっているんです
なので大元の発症はそのご高齢の方が年齢とともにそういう運動器の機能が衰えて いってしまうからうんぬんかぬんなんですけど
最近のね最近の子供もそういうことを意識していかなければなりませんよっていうふうなことがですね 世間一般で言われるようになっているそうなんです
なんか別にその医学的な話をそんなにしたいわけではないので あのさらっとさらっと流してご紹介しようかなと思いますけれども
ひさみつ製薬さんがですね2019年に作成した子供ロコモ読本っていうパンフレットがあるらしいんですけどちょっと一応概要欄に貼っておこうかなと思いますが
その子供の運動器の働きが低下している状態を子供ロコモと言いますと
で最近は小さい頃からゲームで遊ぶ子供が増えたとか 屋外で安全に遊べる場所が減ったとか生活が便利になったことで体を使い機会が少なくなりました
結果として子供ロコモが増えているのです だそうです
小学生の8割近くが疲れを感じるとアンケートに回答している
子供の骨折が1970年から比べて2倍以上に増えているとか
まあなんかそういう風な話があるそうですね
でその 我が家のね
子供たちを見ていても順当に
運動機能が悪くなったとかじゃないな
運動機能がこうなってて欲しいなって思えるところが
そうならないまんまで止まっているなっていう風なのが見ていてわかるわけです
曲がりなりにも私理学養法士というそのリハビリを提供する仕事をしておりますので
いやーこれはこれはちょっと
ほっとけないなっていう風な瞬間がね
ゲーム三昧が始まってから露骨に増えているわけですよ
一例として
腕を上に上げるこのバンザイの動きありますよね
このバンザイって腕が体とビシッと一直線になって
指先が真上に向いている天井向いている状態が一応正常可動域っていう風に言われてるんですね
自分の体の真横に腕がベタっとくっついている状態をゼロ度として
180度上がりますよっていう風に一応言われているわけです
なんですけどこれがねいかなくなるんですね
これがいかなくなるので
この価格だとすごく見づらいけど
例えばこのぐらいしか上がりませんよ
130度40度ぐらいしか
仮にここまでひどくはないけど
仮にここまで上がりませんよっていう風な人がいたとするじゃないですか
でこういう人が
無理やりバンザイしましょうつったらどうなるかっていうと
もうここの肩関節の柔軟性ではこれ以上上がんないので
背中を反らせていくんですね
それでなんか見た目的には
背中が伸びてていい姿勢になってるし
腕も真っ直ぐ上がってるしOKじゃんっていう風な感じに
ぱっと見ごまかせるようになっちゃうんです
肩関節が柔軟になってて
ビシッと真っ直ぐ上がる人と比べると
よく言えば体幹をより柔軟に使うことによって
その動きを補っている
悪く言えば肩が柔軟な人よりも
過剰に体幹を動かさなきゃいけなくなってる
っていう風な状況になるわけです
でこの人がじゃあ
いわゆるオーバーハンドのスポーツ
テニスとかバドミントンとかバレーボールとか
そういう類の頭よりも上で
体を使わなきゃいけないスポーツに
たまたま立ち向かうようになった時に
どうなるかっていうと腰を痛めるんですよね
肩関節だけでこの頭の上での脅威ができる人と比べると
すでに腰を反った状況で毎回スタートしてるから
腰に対する負荷量が単純に増えるわけですよ
だから将来的にこの子は
10中8区腰を悪くするだろうなっていうのが
もうこれだけでわかるわけですね
でね
僕は基本方針として
本格的に困るところまでは
ほっといていいんじゃないかっていう風に
子供たちとの関わりの上で思っているんですね
そういう風に思ってないと
必要以上に口出ししたくなっちゃうから
そうやってブレーキをかけているみたいな面があるんですけど
ただちょっとこのね
体の運動機能まわりに関してはですね
ロコモティブシンドロームとはみたいなところでも出てきたように
そのただ運動不足で体が硬いね
では済まないんですよ残念ながら
だからさ
どこのタイミングで手を打ったらいいかなっていうのが
すごく難しいんだよな
言ったら今はそれこそゴールデンウィークだったわけですよ
だから普通に学校に通っている時よりは
そもそも運動量が少ない時期だったわけですよね
それでもちょくちょく公園行ったりとか
遊び場行ったりとか色々しましたけれども
僕はあのあんまり学生時代とかに
いわゆる準備体操みたいなものに
何のためにやってんだろうなって思いながらやってるタイプだったのでね
体をしっかり動かしておいた方が予防になるよっていう風なニュアンスの言葉が
子供に通じるとは到底思えないんだよね
通じる子も中にはいるのかもしれないが
それはやっぱりこう1回どこかしらを痛めて
ちょっと大変な思いをしたからとかでないと
なかなかね
そのマイナスを避けようっていう方向性での言葉は通じないと思うんだよな
どっちか言うとなんだろうな
さっきので言えば肩関節の柔軟性がしっかりしていた方が
うちはまだ小学生なのでなんだろう
ドッジボールで強い球投げれるよとか
なんかそういう風な話
プラスが増えるよっていう風な方が
多分話が通じやすいかなっていう風に思うんですけど
それってあくまでも運動が楽しいなっていう風に思っていて
かつ運動がもっと上手くなりたいなっていう風な気持ちを持っている子たちに限って
そういうのが通用するっていう話じゃないですか
だからなんだろうな
現状別に友達たちと運動するのは楽しい
体育は着替えとかがめんどくさいけど
でもやってること自体は楽しい
でも別にそれが上手にできるようになったらいいなとは思っていない
なんだったら年度始めにうちの子たち生まれてるので
そもそも基本ベース他の子たちよりもやっぱちょっと上手いんですよね
そんなに頑張らなくてもそこそこ上手いし
そこそこの実力が発揮できる状況に今なっちゃってるわけです
ってなった時にこういうね
どこそこの柔軟性がうんたらとか
そういう風な話をうまく解消するのってどうしたらいいんだろうなーって
今思っているところなんです
順当にいけば
それこそスイッチがあるわけなんで
リングフィットアドベンチャーはさすがに子供向けじゃないか
なんかありますよね
ジョイコンを使って体を動かすことによってゲームをするみたいなのが
なんかいろいろあるじゃないですか
ウィーフィットボクシングとか昔で言うと
そういう類のやつをあいまいまに挟むようにしていくかとか
がちょうどいい塩梅になるのかなっていう風にも思うんですけどね
なかなかねなんかそんなことを言い出すと
エンドレスに出費がかさんでいくようになっちゃうなーとか
実際問題ねその外にじゃあ連れ出しましょうつっても
今年もねまたあの夏は相当暑くなるそうですから
なかなかこう外に連れ出そうって言っても難しいし
いわゆる屋内の遊び場的なところはもう激込みになるしとか
問題は山積みですね
難しいなっていう風なところです非常に
なんかね僕はその早めにちゃんとそういうところに手を打っておきたいなっていうのは
まあ職業柄思うわけです
治療が必要なレベルになるとすげーめんどくさいから
ちゃんと予防できるものは予防しておいた方がいいよねっていう風に
職業柄思うわけですね
なんですけど一方で僕はそのリハビリをする人なわけですよ
だからある意味治療が必要な状態になった人を
治療がいらない状態にするためにいる人なわけですね
なのであればさ逆に治療が必要な状況になるまでは
そんなになんていうかこう
あーだこうだ口ぶるさく言わなくても
後からどうにかする術を僕が知ってるわけだから
その時に対処するのでも最悪悪くはないのかもなーって思ったりもするわけですね
結局そのそれぐらいのね未然にきっちり予防しましょうなのか
本当に必要になった時にちゃんと助けられる状況にするのかみたいな話になってくるんですけど
なんつーかこれ
言ってしまえば勉強どれだけさせるか問題とも
まあやや近しい部分があると思うんですねこういうのって
勉強させた方がいいじゃん100パーで勉強できた方がいいじゃん
実際のところ学歴で人は判別できないみたいな話もいろいろあるけれども
でも結局ちゃんとその勉強して結果を出せるような下積みがちゃんと積まれていた方が
先々いいのは間違いないじゃないですか現実問題として
が同じなんですよね勉強も運動もその僕にとっては
どこまでこの子たちに対してそれを教養した方が良いのか教養すべきなのかで
難しいなって思っていますっていう話です本日は
難しいんだよな本当に本当に難しい
全然関係ないですけど
これを聞いている皆様もですね特に普段デスクワークをやられている方は
結構ねこの肩関節180度上がるがいかない人結構多いと思いますので
1回チェックしてみていただくといいですね
ここの胸とか腰とかを過剰に反らさずに
なんというかある程度フラットな状態というか
腕を上げていくのに対応してグーッとこう体が反ったり胸を反ったりということをしない範疇で
じゃあどんだけ行くのっていうのはあの時々チェックをしていただけるといいかなというふうに思いますね
基本あのデスクワークってさ手が
その体の前下に置かれていてそこでこうずっと作業するじゃないですか
だからあのここのね肩関節のところの肩甲骨と肩関節のこうやって噛み合っているところが
だんだんだんだんね腕の重さに負けちゃってちょっとこういう方向に引っ張られちゃうんですよね
どうしても少なからず
そうなのでそもそものここの位置関係がずれている状態で腕を上げようとするのでずれちゃってるから
上手く可動性が発揮されなくて足りない部分を上半身で補うみたいな感じになっちゃうんですけど
気をつけましょう皆さん適度に運動しましょう
運動に勝るものなし運動に勝るものなしって言うんでもないな
姿勢のバリエーションをいろいろ持っていくことに勝るものなしだと個人的には思っておりますが
それはまたいつかの機会にお話できれば
そういうことでとにかく外に連れ出すことに非常にこうスイッチ2に勝てるだけの連れ出す動機ってなんだっていう風なのもすごいこの連休中考えていたんですけど
最近ね1個いい口実を与えることに成功しまして
あのデジカメコンデジっていうんですかを買ったんですね
私コダックのピックスプロ c 1っていうコンパクトデジタルカメラを買いましてですね
これがねとてもちょうど良いですねとても良い
あのなんかインスタとかティックトックとかだと最近そのコンデジの入門で
なんかこれで撮ればとりあえずエモい絵が撮れますみたいなのでなんかちょっと話題になってるっぽい機種なんですけど
裏面のねディスプレイのところが180度起き上がるようになってるんですよね
だからなんていうのかなレンズを自分に向けながら同時にディスプレイの画面を見てどういう風に写ってるかを確認することができる
まあ単純にその自撮りができるつ話なんですけどこれが子供にめちゃくちゃ受けるんですね
普通にこう正面を向いてる正面を向かしてあのいろんな世界を撮っていただくのも子供に受けて非常にいいなって思うんですけど
特にその次男の方がねこれでねめっちゃ自分の写真を撮ってくれるわけ
それがもう可愛くてね
ここのそのディスプレイの画面を自分で見ながらなんかいろいろ表情を変えたりとか
自分の目の前にこうぬいぐるみを持ってきてそれを写したりとかいろいろこうやってるわけです
その光景が非常に可愛いんですけれど
ともあれ子供に与えて非常にこう扱いがしやすいカメラだなというふうに思いましてですね
13,000円4,000円ぐらいで僕買ったんですけど
まあ何かあっても別にいいかなって思えるぐらいの価格帯でもあるし
画質で言ってしまえば言ったら最近のスマホの方が全然いいと思うんです
僕あの今いくつだっけ
Googleピクセルの8aかなこれを使ってるんですけど
断然こっちの方がくっきり撮れるし
なんて言いますか後で見た時にもすごい綺麗なんですよ
こっちの方がただ子供に写真を撮らせるっていう目的で
自分のスマホを渡さなきゃいけないのってちょっと重たいじゃないですか
変なとこ触られたくないなあみたいな気持ちがどうしてもそこに絡んできてしまうので
その点そこそこ手軽な価格帯で子供でも操作が簡単に理解できるもので
そこそこいい感じな絵が撮れてこのディスプレイが動いてっていう風なのも
子供的に結構受けてっていう風なのはね
すごいいい買い物をしたなという風に思ってますね
結構今のところ2026年トップに入るかなっていう風な勢いがあります
これ撮ったやつUSB-Cでスマホに接続したら
スマホ上のファイル管理アプリとかでスマホにデータを写せるようになってるんですよね
充電もUSB-Cでできるんですとても良い
お子さん持ちの方はぜひいかがでしょうか
これあれですね久しぶりにそのビデオポッドキャストで
ちゃんと意義があるなっていう風な感じのことをやりましたね
ここの映ってるカメラに対してみたいな物の動かし方をしなかったので
ちゃんと映ってるかどうかちょっとわかんないんですけど
まあまあまあそうやってね色々工夫しながら
少しでも子供を外に連れ出して健康管理をして
という風なことも親には求められているわけですね
大変ですね本当に
終わりますありがとうございました