こんにちは、こんばんは、おはようございまーす。カフェインよわおです。
えー、この番組は、夫婦の働きで日々の子育てに立ち向かう父親カフェインよわおが、育児家庭仕事、ケンダー、自分自身などなど、日々ぶち当たる立ち行かなさを背中で語らず、言葉にしていくポッドキャストです。よろしくお願いします。
ポッドキャストウィークエンドが大盛況の中終了したらしいですね。行ってきたんですよ、ポッドキャストウィークエンドに。
僕の心情として、こういうイベントごとに参加した時には、極力その日のうちに収録をして、その日のこう、熱量をそのままに、なんと言いますか、配信上に残す、したいなっていうふうに思ってたんですけど、
本日は5月12日、もうすぐ5月13日になろうかというふうなところでございます。
5月の9日と10日がポッドキャストウィークエンドでしたね。で、僕にとっては今日、この日、このタイミングがマイクに迎える最速のタイミングであったというふうなことを、これからつらつらお話ししたいなと思っております。
振り返りじゃねーのかよっていう感じなんですけどね。
あの、ちょっと考えたんです。僕、この録音ボタンを押す前にね、どういうふうな感じで振り返りをやろうかなって思ってたんです。
もちろんそのポッドキャストウィークエンドそのものは素晴らしいイベントであったし、その中身についていろいろ話したいこともあるんですけど、
ちょっとね、とりあえず参加するのがめっちゃ大変だったの。今回のポッドキャストウィークエンドっていうかこの2日間。
ちょっとまず1回その話を外に放出して、発散しないとイベントの内容云々とかの話はできないっていうふうな結論に僕の中で至りましてですね。
ちょっとまずはそこからさせてください。
で、5月の9日と10日にね、2日にわたってポッドキャストエキスポポッドキャストウィークエンドというイベントが東京の池尻大橋にあるホームワークビレッジという施設で行われましたと。
ホームワークビレッジは、昔は中学校として使われていた施設を、そういうイベントスペースだったりとか、飲食店だったりとか、そういうことができるスペースにリノベーション?リメイク?していろんなことに使える施設にしたよっていうふうな場所なんですね。
で、その情報が出たタイミングで、願うことなら両立行きたいが、片方行ければ恩の字であろう、片方を子供たちを連れて行かずに一人で参加できたら、ベストではないけどベターかなっていうふうなぐらいな心持ちでいたんですね。
我が家は2人子供がいて、夫婦との働きでやっていて、僕は土日祝休みの仕事についていて、妻はシフト生の仕事についているので、土日に僕が自由に動けるかどうかは、基本的には妻が土日に仕事が入っているかどうかっていうふうなところに完全にかかっているわけですね。
で、よっぽどの時には事前にここだけはちょっとどうしても外に出かけたいから、シフトの休みを先に前もって調整してくれないかみたいなことを言ったりとかするんですけど、それもその日数無人像に調整できるわけではないわけですよ。
あくまでも優先順位としては子供たちの行事とかに対応できるように調整した上で、それでもまだ調整できる日数が残っているのであれば、僕の都合とか妻の都合に合わせて休みをずらすよっていうふうな感じの立ち回りを今しているんですね。
で、5月はできる日がなかったんです。なんか子供の遠足とか個人面談とか、なんかこの日はめちゃめちゃ早く帰ってくるよとか、なんかそういうものに対応するためにもうそのシフトの調整が自由に聞けるものではなかったんですよ。
なので、言ってもどっちかは休みになっていけるでしょって思ってたんですが、甘かったんですね。これがね、普通に9日の土曜日は妻が日勤で、10日の日曜日は妻が夜勤の入りの日になったんです。
でね、そうすると選択肢が2つ残っているわけです。9日の土曜日の日中に子供たちを連れて行って、回れる部分だけ回って帰ってくる。
か、妻の方のご両親にお願いして、日中だけちょっと子供たち見てていただけませんかねっていう風なのを依頼をした上で、僕が一人で参加をするかどうしようかなっていう風になって。
で、これまでのね、いろんな経験上、子供たちを連れて行った上でそういうイベントに参加することはものすごいフラストレーションを抱えた状況で帰ってくることになる。
まあ行かなかったよりはいいけどっていう風な状況になるのは、僕のこの過去の回でもね、何回か話題にしているので知ってる方は知ってるかもしれませんけれど、やっぱ結構制約が多くなるんですよ、どうしても。
僕も気を使うし、相手も気を使うし。で、子供たちとはぐれないようにとかっていう風なのもなかなか大変だし、だからまあちょっとそれは最後の手段にしたいなーって思って、
そのギリの両親、妻の方のお父さんお母さんにお願いをすることにしたんですね。
そしたら、一応買い得してくださってですね。買い得してくださった上で、せっかくだったらじゃあ家にお泊まりしてもらっていいですよっていう話になったんですね。
つまり、9日の土曜日に子供たちを預けて一泊して、その翌日の10日の日曜日に家に帰ってくるっていう風な形にしていいですよって言われたの。
これだけ聞くとかなり理想的じゃないですか。え、もうじゃあそれでいいじゃないですかっていう風な感じになりますよね。
ただ、上の子、長男の方が5月の9日誕生日なんです。
さすがに誕生日の夜はだって家族で過ごしたいじゃないですか。それはさすがに。
いやでも、ポッドキャストイクエンドに参加する上ではそんなに理想的なことはないぞどうしようってなって、その辺をもろもろ全部含めて妻の方と改めて相談をしまして、
結局ね結局、じゃあもう誕生日のそのもろもろのケーキを食べようとかプレゼントを渡そうとかっていうのは、
その前日の8日の金曜日の夜に、8日の金曜日は僕は午前半で妻は普通に日勤だったかな。
なので午前半で帰ってきてからもろもろこう支度をしたりなんだりした上で、金曜日の夜に誕生日会的なことをやって、
で、9日の土曜日の朝に子供たちを義理の両親に預けて、その明日で僕がポッドキャストイクエンドに行ってみたいなスケジュールで、
なんとかこれだったらあんまりこうどこかしらに角も立たずに安全に参加ができるであろうっていうふうなことになったの。
っていう風な感じのスケジュール組みをしている段階で、前々回の109回でね、取り上げたそのキッズニュースとかとかを配信されているあらいりなさんからお便りをいただくという衝撃的な事件が発生したので、
これは9日行くだけではまずい。
キッズニュースさんは10日の日曜日に出展される。
10日も行きたい。
願わくば子供たちと一緒に行かねばならない。
これはっていう風なことが今度は新たな問題として湧き上がったんですね。
で、結局その8日の金曜日は誕生日会をします。
9日の朝に子供たちは預けます。
僕は一人でポッドキャストイクエンドに参加します。
帰ってきます。
よく10日の朝に僕が車で子供たちを議員の両親のところまで迎えに行って、子供たちを拾って、そのまま車で東吾アクビレッジまで行って、
子供たちを連れてキッズニュースさんのブースに行って、そこでわーってやってさって退散して、
おそらくお昼過ぎぐらいにお家に帰ってきて、
ちょっと夜勤前の妻と子供たちとも交流できるような状況にして、
これで完璧です。
僕はめちゃくちゃ運転しなきゃいけないけど、何とかこれでいけるだろうっていう風なのが最終的なスケジュールとして組み上がったわけですね。
一部の人にはこのプランがどうなったかっていう風なのを一部の方にはお伝えをした限りなんですけど、
10日の日曜日がマジでクセものだったんです。
とりあえず10日の朝起きて、支度をして子供たちを迎えに行ったんですね。
そのギリンの両親の実家まで車で迎えに行って、子供たちを乗せて、
前にもちょっと話したんだけど、今日はパパが君たちと一緒に出かけたいところがあるから、
ちょっとお家に帰る前にそこだけちょっと付き合ってくれない?つって。
中学校を改造した施設で、そこでキッズニュースさんがね、
ポッドキャストウィークエンドの会場を探検して、探検して見つけたものをどんどん埋めていく、
こうビンゴカードっていう風なのを販売物として出していることを知ってたので、
その中学校のところで探検して、ビンゴ埋めてっていう風なことをやるんだって。
一緒に行こうよっていうのを改めて伝えたんですね、子供たちに。
長男が全然乗ってくんなくてさ、前に1回そんな感じのことを話したときには、
あーわかったっていう風に言ってたんだけど、もうなんか彼の中ではね、
今日はもうパパが迎えに来てくれて、さっさと家に帰って、
ちょっと家でグーターができる日っていう風な認識をどうやらしていたようだったんですよ。
だからもう絶対行きたくない、絶対お家帰る。
昨日もジージバーバーと一緒にいっぱいお出かけしたから、
今日はもういい、今日はもう帰るみたいな感じのモードに入ってしまっていて、
まずそれを説得するのに15分ぐらいかかったの。
ちょっと今日この日だけはどうしてもちょっとパパも譲れない事情があるんだと。
僕はあの先日ね、そのキッズニュースをやられているあらいりなさんからお対応いただいて、
でその後ちょびっとだけこうDMでやりとりとかをして、
その上でまだちょっとね5%ぐらいもしかしたら騙されてるんじゃないかって思ってたの。
5%くらいね。
どうやらこれは本当らしいっていうのは95%ぐらい信じられたんだけど、
そんなあらいさんがお便りくれるわけなくない?って5%ぐらい思ってて。
それを確認するというふうな意味合いも込めて、
今日だけは絶対に行きたいし、ちゃんとそうやって子供目線で楽しめる模様仕事まで用意してくださってるんだから、
それは君たちと一緒に行かねばならないって思ってたの。
なのでひたすらこうであーでみたいなことをあれこれね、
つらつら伝えて説得して最終的に、
まあじゃあもういいよ分かったよ行くよっていう風な外来の感じで、
池尻大橋とホームワークビレッジに向かってこう車を走らせたんですね。
40分ぐらいかな。
ブーンって行ったんです。
で着いたんですよ。
11時ちょうどぐらいのタイミングで会場に着いたんですね。
でそのホームワークビレッジそのものには駐車場はないんですけど、
その周辺の諸々の施設に付随した駐車場みたいなのが、
1個1個そんなに規模は多くないんだけど、
ポツポツポツって7個か8個ぐらいね、
割と都保県内に駐車場があったので、
行けんだろって思って車で行ったんですけど、
ちょっと舐めてましたね。
その東京都内の車の使いづらさというもの。
駐車場がマジで全然空いてなくて、
信じらんないぐらいに空いてなくてですね。
ホームワークビレッジの隣にでけえ公園があるんですね。
世田谷公園っていうでけえ公園があって、
そこまあそれなりなサイズ感の駐車場があったんですけど、
まずそこが満車で、
明らかにその駐車場の入り口に15台くらい連なって、
駐車場街の列がまずついてるんですね。
これはもしかしたらやばいかもしれんって、
まずそれを見て思ったんですけど、
その後回るところ回るところ全部満車満車満車っていう風なのがずっと続いて、
駐車場を調べながら走って確認しながらみたいなので、
そこからさらに30分ぐらいかかったんですよ。
それだけで1時間ちょっとぐらい車に乗りっぱなしの状況になってるわけですね。
子供たちにとっては。
いかんせ東京都内なので、
そもそもコンビニとかにも早々駐車場がないんですよ。
だからちょっとここで車を止めて休憩しようみたいなこともなかなかできないわけ。
一応瞬間的に路中っていうか、
ハザードたいて脇に寄せてぐらいのことは一応場所を選べばできたけれど、
それもそんなに長時間できるわけじゃないし。
なので彼らを休憩させるとか、
例えばコンビニに寄ってちょっとお菓子とか飲み物とかを買って紛らわすとか、
トイレに行かせるとかそういう風なこともできない状況で、
それぐらいの時間が経っちゃって。
で、もう子供たちもさ、だんだん嫌になってきて、
もうなんでもいいから帰りたい、早く車から降りたいみたいなものに入ってきちゃったですね。
どうしようかなと思って、
こう停車して相談もできない状態で、
とりあえずそのオーブワークビリッジ周りをぐるぐるぐるって回りながら、
いやこれどうしようかな。
自分一人だったら100%このままぐるぐるしながら待つけど、
ちょっとさすがに子供たちを連れてきた上で、
子供たちのそういうさっさと帰りたいを無視してまで連れて行ったとしても、
多分楽しめないだろうし、
なんだったらちょっとご迷惑を受けてしまうかもしれないなって思って、
分かった、帰ろうって言って、
その日その半分で、また40分くらいかけて自分の家に帰ってきたですね。
もう帰りのね、駐車場に結局どこにも止められずに帰る車の中は、
子供たちは子供たちでめちゃくちゃイライラしてるっていうか、
動けないことによってのストレスみたいなのが、
すごいこうぶざけに座っていても伝わってくる状態だし、
僕は僕で、
あー行きたかったけどなーって思いながら帰りの車を運転したんですね。
結局悩んだ末にどうしたかっていうと、
帰るのは帰ったんですよ。帰るのは帰って、
彼らの昼ご飯を準備して食べさせながら、
夜勤前の妻にですね、
大変申し訳ないんですけど、
ご飯が終わったら、
改めて電車で出直させていただいてもよろしいでしょうか。
もうあの家のことは何にもやらなくて構わないので、
ちょっとどうしても、
本当に現地に多分30分入れるか入れないかぐらいだと思うけれども、
どうしてもちょっとお目にかかりたい方がいらっしゃって、
申し訳ないんですけど、
夜勤前にこんなことを頼むのは本当に申し訳ないんですけど、
つって妻にお願いをしまして、
結局妻は妻で、
全然いいよ、行ってらっしゃい、
っていうふうなことで快楽をしてくださりましてですね。
だからご飯を片付けて、
彼らを夜勤前の妻に任せて、
僕は急いで電車に乗ってホームワークビレッジに向かって、
そこでその30分ぐらい滞在をして、
急いで帰ってきて、
夜勤に出発する妻と入れ替わりぐらいのタイミングで家に戻って、
そこから後、
ワンオペが始まって、
晩ご飯の準備とか、
お風呂が云々とか、
宿題終わってないねとか、
明日の準備が云々かんのみたいなことをして、
翌朝、
彼らの支度とかの手伝いをして、
上の子を小学校に送り出して、
下の子を保育園に連れて行って、
仕事に行って、
帰ってきて、
翌日が下の子の遠足だったので、
遠足に必要な唐揚げを作るための材料とか、
弁当にこれを入れたいって言ってるっていうのが家にないから、
これはまずいってことになって、
家に帰ってきてから、
今度、下の子の方のお弁当の材料を買いに、
また車を走らせずスーパーまで行って、
買い物をして、
帰ってきて、
唐揚げを作って、
お弁当を作って、
彼らを寝かしつけて、
またその翌朝には、
小学生の子の方の旗振り当番があったので、
旗振り当番をやって、
仕事に行って、
仕事から帰ってきて、
今、
っていう風な感じのスケジュールをたどって、
ホットキャストウィークエンドが終わって、
最速で、
今、マイクに向かっている、
という風な状況でございます。
ご静聴いただきまして、
大変ありがとうございました。
頑張ったと思いませんか?
なかなか。
いやー、
まあまあまあまあ、
でも、でも、
あの、いろいろね、
なので、
なんていうか、
ケチがついたという言い方をすると、
ちょっとあれだな。
思うような動き方はできなかったし、
結果的に、
ちょっと僕がね、
その子供たちを連れて行って、
駐車場空いてなくて、
帰ってきて、
本当に申し訳ないんだけど、
ちょっと電車で出直させてくれって言って、
行って帰ってきた、
そこの3時間分ぐらいを、
一人で動いてしまったことによって、
例えば、
お弁当の買い出しをする時間がなかったとか、
その日に、
妻が家庭内のことをできるだけのキャパを残さなかった分だけ、
僕が帰ってからやる分が多くなって、
てんにゃまんにゃになったとか、
まあいろいろあったんですけど、
まあ、
良かったんじゃないでしょうか。
イケてね、
多分良かったと思います。
頑張っただけのことはあったかなっていうか、
頑張っておいて良かったなっていう風に、
結果的に今は思えているかなという風に思います。
はあ、
これで終わってもいいなっていうぐらいな感じですけれど、
まあちょっといろいろ買ったりもらったり、
お話ししたりとかありましたので、
ちょっとご紹介でもしようかなと思います。
せっかくビデオポッドキャストをやっておりますので、
なるべく活用しながら、
画面を活用しながら、
普段すいませんね、
何の編集もしないものをどうやら見ていただいているようで、
ありがたい限りなんですけれども、
ちょっと活用しながらやりたいなという風に思っております。
まず、ポッドキャストエキスポパンフレットですね。
いきなりさ、ちょっと文句言うようであれなんですけど、
このパンフレットさ、使いづらくなかったですか?
まずこのイベントポッドキャストエキスポというのは、
大まかポッドキャストウィークエンドっていう、
いろんなポッドキャスト番組さんがブースを作って出展するパートと、
P7ポッドキャストサミットっていう、
ポッドキャストに携わっている有識者の方々が、
有料で講演をするブーストっていう風なところに、
大まか分かれているんですね。
僕は、基本そのポッドキャストウィークエンドの方にしか、
あまり用事がなかったので、
そもそもこのパンフレットの半分しか、
活用していない状態になっているんですけど、
4つ折りになっているんです。
4つ折りになっているパンフレットを開くと、
一番上のところに会場内のマップが書いてあって、
4つ折りの2番目のところに、
ポッドキャストエキスポとしてのブースの場所が書いてあって、
4つ折り3番目のところに、
ポッドキャストウィークエンド1日目5月9日の分の、
各番組の名前とブースの番号が書いてあって、
4つ折り1番下に、
5月10日の同じく各ブースの番組名と番号が書いてある、
みたいな感じなんですけどね。
この構造上、
マップの部分と、
僕が見たいポッドキャストウィークエンドの
ブースの番組名と番号のところが遠いんですよ。
単純に。
僕が見たい、
今日この日のポッドキャストウィークエンドの
日にちの情報がどこに載ってるんだっていうのが、
パッと見て全然わからなくて、
ここに載ってるのねって言って、
4つ折り3番目の部分を見るじゃないですか。
この番組のところに行きたいんだなって思って、
また一回広げて、
一番上のね、
このサイズよ。
ピント合わねえ。あ、ピント合った。
このサイズですよ。このサイズの文字の
ここにもABCDっていうのがあって、
それがどこですよっていう風なのを、
今俺何番見てたっけっていう風なのを何回も
繰り返しながら見たの。
なんかもうちょっと
なんとかできないですかね。
もうちょっとなんとかできないですかね。
こういうのってねって思ってしまいました。
正直に。
あとで出てきますけれども、
ノーフードラジオっていう農業系ポッドキャストを
やられているゆとさんという方がですね、
スマホから見れるポッドキャストウィークエンドの
マップみたいなのを個人で作られていて、
一番上に載っているこのポッドキャストウィークエンドの
ブース番号のところにそれぞれの番組さんの
カバーアートとかを表示してくれて、
拡大したり移動したりもできるようなすごい便利な
マップを作ってくださってたので、主にはそっちを
使ってたんですけど、
このパンフレット自体が記念品みたいな感じですよね。
エキスポの公式サイトも
あんまりかっこいいけど、
実用性はどうなのみたいな感じ
だったりとか個人的には思ったんですけれども、
それはさておきとりあえず行ってきましたよっていうやつですね。
それで、
1日目に行った
ブースの紹介などなど
軽くしたいなと思いますが、
ほんのれんラジオさんの
ブースに行きました。
ほんのれんラジオさんはですね、
前回のポッドキャストウィークエンド
2024年かな?も同じく出展をされていて、
それから僕がずっと聞いている
ポッドキャスト番組なんですけれども、
株式会社編集工学研究所と
マルゼン有償同株式会社
っていうところが共同してやっている事業だ
そうですね。こういう事業の紹介のカードみたいなのもらったんですが、
ほんのれんラジオは
緩く深く本と遊ぶ教養系ポッドキャスト番組
30代女性エディター&ライター4人が
毎月気になる問いをめぐって厳選した5冊プラスアルファの本を
紹介しながら語ります。毎週水曜に配信中
っていう風なことですね。
その何かしらの問いを
毎月1個立てて、
それに関する本を1つの問いごとに
5冊紹介をして、
その5冊の内容を踏まえて
いろんな方面から
問いに対しての考えを深めようみたいな感じの番組なんです。
で、
瞬間ノートっていうね
読めない?書けない?っていう風な問いに対して
この本の冊子の中にですね
5冊、この読めない?書けない?
とは何ぞやっていう風なのをひも解くために
皆さんが選ばれた本が紹介されていて
その中身を踏まえて
本が読めないってどういうこと?
文章が書けないってどういうこと?
っていう風なのをいろんな方面から考えるみたいなことが
書いてあるんですね。
1つ1つの問いごとにノートブックが作られていて
企業の研修とか学校教育の場で
このノートを使いながら勉強しようみたいなことを
行われているみたいな。
そんな感じの内容だったかなと思います。
すごい面白いですね。
毎週必ず聞かせていただいております。
っていうことで
この瞬間ノート3冊セットと
ステッカーとかしおりとかいろいろいただいたっていう感じ。
見てると全部欲しくなっちゃうんですよね。
この瞬間ノート。
個人的には結構ツボに入っている。
番組さんです。
次に本の虫のすすめさん
という番組さんの
ブースに行きました。
ピントが合わない。
本当に合うんだ。
俺の顔を隠さなきゃいけない。
本の虫のすすめさんというブースに来ました。
本の虫のすすめさんは
女性2人でやられている
ポッドキャスト番組で
書店員の佐藤さんと
研究者をやられている椿さんであってたかな。
が2人でやられている
ポッドキャスト番組なんですけれど
何ヶ月か前に
原宿でやられてたジャケ劇っていうイベント
ありましたよね。
番組のカバー跡がレコードジャケットぐらいのサイズに
綺麗に印刷されたものを飾って
あるイベントがあったと思うんですけど
その時に見つけてそこから聞き始めている
番組さんですね。
1個前に話した本のレンラジオさんの方は
主体は
問いに対する回答を目指して
本を読むなんですよ。
本の虫のすすめさんは
明確にこういう問題に対してこういう本が面白かったよ
みたいな話でもなく
この本のこういうところがおもろいよでもなく
あくまでもパーソナリティのお2人が
本の虫であるところが
聞いているとすごくよく現れている気がして
いわゆるただ本の紹介をするポッドキャスト
よりも個人的には聞きやすくてすごく面白いな
というふうに思っているところです。
この本の虫のすすめのパーソナリティの
お2人がですね、神奈川県横浜市に
本屋さんをオープンされたんですね。
何ヶ月か前に。
僕も神奈川県横浜市在住なので
せっかくだから1回行きたいなってことで
2週間前ぐらいに
1回立ち寄らせていただいたんですよ。
したら覚えてくださってたっぽくて
その僕がブースにお伺いしたときに
この前いらしていただいたみたいな感じで
すげー覚えてるもんなんだなすげーな
って思ったりしました。
こちらのブースではですね
なので普通にその本屋さんで
取り扱っている本を売っていたりとか
ステッカー売ってたり仕様料売ってたりみたいなのがあったんですけど
海綿素敵なスカスカ
っていう本を買いました。
この著者の椿さんっていうのが
そのパーソナリティのうちのお1人の方
なんですけどちょっとまだ内容
読んでないんですけどその海にいる海綿
っていう生物が実はものすごい
能力を持っていてすげー生き物なんだよ
っていうことを語っている本だそうなんですね
ブースには
この著者の椿さんはいらっしゃらなくて
その相方の佐藤さんだけがいらっしゃったんですけど
佐藤さんも海綿ってこういう風なことで
なんかめちゃくちゃすごいらしいんですよっていうのを
熱く語れるぐらいに海綿の知識がすでに身についているんです
それぐらい
ちゃんと面白いんだろうなって思ってちょっと熱に負けて
買いました。ゆっくり時間を
作って読みたいなっていう風に思っています。
そう。それでそのよにげしょぼーさんに
あのなんか勝手に宣伝みたいこと
おっしゃってあれなんですけれど
これはねそのよにげしょぼーさんの
店舗にうかがった時にいただいたチラシで
もしかしたらウィークエンドのブースにも置いてあったかな
と思うんですけどその本屋さんで
今度ポッドキャストスタジオやられるんですって
2026年6月から
レンタルスタジオサービス開始
本の虫の爪が運営する書店よにげしょぼー
でレンタルスタジオサービスを開始します
本に囲まれた空間でポッドキャストを収録してみませんか
収録した音源や動画はその場でデータをお渡しできます
だ、そうです
めっちゃ良くないですか
これまでってスタジオ探そうって言ったら
都内に行かないとないんですよ
雑談さんとかね東中野の
どうやらこのポッドキャストスタジオを
やるにあたっても
東中野の雑談を運営されている
渋さん今回のポッドキャストウィークエンドの
主催者でもある渋さんに
諸々相談しながら作られている
ついに神奈川県でも
そういうのをやってくれるところがあるんだ
っていうのが個人的には
とても楽しみにしているところであります
イベントプランとかもあるんですって
収録スタジオとして利用いただくプラン
3時間1万円
イベントプラン公開収録やオフ会など
できるプラン3時間1万円
すごくないですか
今回みたいなポッドキャストウィークエンドに
前に参加した時もおったんですけど
あんな代替的でもなくていいから
出展する側っていうか
売り子側っていうか
そういうのをやってみたいなという気持ちも
ちょっとありですね
やりたいですね
どうですか神奈川県横浜市在住の皆様
ぜひ一度お立ち寄りいただければと思います
本屋さんもすごくいい雰囲気で
佐藤さんがすごく詳しく
本についていろいろ教えてくださるので
行くだけでそもそも面白かったです
いろいろ本も買いましたけど
次ヤイヤイラジオさん
リッチャ旅勝ちのヤイヤイラジオさんで
アクリルキーホルダーとジンを買いました
ヤイヤイ劇予言の章
ヤイヤイラジオさんはリッチャさんと旅勝ちさん
っていう2人の女性がやられている
雑談系から
カルチャーとかではないな
かなり手庇力いろいろやられている
ポッドキャストなんですけれども
2人とも思考出来の方でいらっしゃいます
面白いですね
話の内容自体はカジュアルだけれども
すごく知性的な会話をされているお2人だなと思って
長らく拝聴させていただいております
ブースにリッチャさんと旅勝ちさんがいらっしゃって
本当にさらっと
何きっかけに聞いてくださったんですか
みたいなところを話させていただいたりとか
リッチャさんとは
前回のポッドキャストウィークエンドで
1回お話ししたことがあったんですよね
その時はリッチャさんは
1位参加者として
プラプラとされていたところを
たまたま僕が見つけて声かけさせていただいて
みたいな感じだったんですけど
どうやら覚えてくださってたのかな
って感じでしたね
特段なんかカフェイン魚は多ですとかは言わなかったですけれど
なんか印象に残ってくださってたようで
ありがとうございますという感じですね
ヤイヤイ的予言の章は
ヤイヤイラジオさんが定期的に
日系トレンドに出てくるランキングを
読み上げてそれらに対して
ヤイのヤイの言うっていう風なことを
定番企画としてやられてるんですけど
2026年下半期トレンド予測
っていう風なのを
2人でそれぞれやられたそうでして
まだ目は通してないんですけど面白そうだなと思って
これから読むのを楽しみにしております
この表紙のヤイヤイ的予言の章っていうのを
その場でリョカチさんがさささっと書いてくださるんですよ
なるほどねって思って
YouTuberとかになると
多分サインをするところだと思うんですよね
こういうのって
ヤイヤイ的予言の章ってそもそも書かれていて
裏表紙のところになんかそれぞれが
サインをしてみたいなところだと思うんですけど
ポッドキャスターってそもそも別に顔とか名前とか
そんなにガンって表に出さなくて良い
立場の方々だと思ってるので
サインもらうっていうのもなんかちょっと違うような
気がするなって思ってたんです
この表紙の文字を手書きで書くって
結構なんというか
サインほど重くはなくかつ
この時のこの場所でしか書えなかったものが
残ったなっていうふうな感がなんとなく得られるので
これすごくいい手法だなっていうふうに思いました
書いてる時間もさ
ちょっと書きながらも喋れたりとかするじゃないですか
すごくいいなって思います
読むのが楽しみです
次
愛の抵抗さん
愛の抵抗さんは僕はもともと聞いてなくて
ポッドキャストウィークエンドに出ますよっていうのを
機会にちょっと数エピソードだけ聞いたぐらい
な感じなんですけれども
アサちゃんとシダちゃんっていうお二人
男女コンビでやられているポッドキャストで
アサちゃんの方が
うつみアサさんなんですね
忘れてみたい夜だからっていうひとりがたり番組を
元々やられている方で
うつみアサさんとは何回か過去にお会いしたことがあったけど
はっきりそこまで話してないぐらいの
関係性なんですが
そこからの流れで
寄らせていただいたというふうな感じですね
これがうつみアサさんが
ご自身で作られたジンだそうなんですけど
8ヶ月で8kg痩せたアスケン生活
っていうことで
アスケンっていう食事内容を管理している
管理するスマホアプリみたいなのがあるらしいですね
結構使ってる人がどうやら多いらしいという
ところだけ知っておりますが
それを活用しながらダイエットに成功されたっていう風なのを
ジンにしたらしいです
ちょっと珍しくないですか
僕の印象だとね
ジンって大体エッセイになるもんだと思ってる
大体エッセイか
本当にその人が興味がある分野を
めちゃくちゃ狭く深く掘り下げた
すごい分厚い本みたいな
イメージなんですけど
そういう切り口もあるんだって思って
入りたくなった
僕は一応その仕事柄
理学療法士という人にリハビリを
提供する仕事をしておりますので
こういう食生活系にも
詳しいと思われると思うんですが
医療現場においては
食生活周りの話は基本的には
管理栄養士さんとかがされるもので
僕らはそこまでしっかりはタッチしないんですよね
タッチできた方がいいんですけど
目の前の人がこの人は栄養借りに足りないなって思った時に
目の前の人に栄養取った方がいいですよ
これこれこれを食べた方がいいですよ
では意味がないわけですよ
現場の状況的に
その人がこの食材を食べられるためには
そもそもこの人には調理できる能力が
あるかないかないんだったら
ご家族に頼むか
どうにかこうにかそういう食事が提供できる場所に
この人を送り出すかどうするっていう
そっちの方が大事な問題になってくるので
あんまり食事の内容一つ一つの
切り抜いてどうこうしようみたいな話には
そこまでならないんですけど
さすがにちょっと詳しくなっておいた方がいいかなって思って
ちょっとその入りとして
アスケン生活いいんじゃないかなって思って買いました
もちろんねちゃんとこれで下積みを積んだ上で
勉強するのはちゃんと教科書とかを見て
勉強しようと思ってますけれど
適度かなっていう風に思って買わせていただいております
次
ポッドキャスト適当
いいですね振り切ってる感じ
適当さんはですね
現代社会に不満を抱える若者たちに送る
ポッドキャスト
中1のベースくらいで配信中ということで
山田聖末さんと
奏さんっていう女性2人でやられている
ポッドキャストですね
ノートで見つけたんじゃなかったかな
ノートでポッドキャスト始めますみたいな記事を
たまたま読んで
見つけたんじゃなかったと思うんですけど
まだそんなに始まってから
期間経ってないんですけど
それこそ原宿のジャケ劇に出展されていたりとか
今回のポッドキャストウィークエンドに出たりとか
ビデオポッドキャストやられていたりとか
結構何と言いますか
力を入れて活動されている方々なんだなっていう風な
感じですね
結構好みの番組です
多分今後も聞くかなと思いますが
ジーンを買いました
山田聖末さんが漫画を書かれるそうで
山田聖末さんの
エッセイ的な漫画なのかな
さらっと試し読みをさせていただいた感じ
漫画ってあんまなくない
あんまなかった気がする
僕が回った中での
その出展物の中には
たまたま僕が行ったブースがそうだったかもしれないけれども
なんだろうな
1日目ねやたらめったらジーンを買いなくなってしまったんですけど
こういう形もあるんだっていう
新しい形を求めて
新しい形をコンプリートしていくみたいな感じで
ちょっといろんなジーンが買いたくなりまして買いました
まだ開けてないのでこれから読ませていただきます
ありがとうございます
このテキトーさんのブースで
即興で偏見言いますみたいな
コーナーをやってたんです
即興で偏見言いますだったかな
ブースに僕が行くじゃないですか
この風貌の
この立ち振る舞いをしているやつに対する
偏見をその場で考えて
言いますっていうの
その名の通りなんですけど
やられててちょっとお願いしてもいいですかって言ったら
いい自転車持ってそうって言われました
ちょっとわかる
持ってそうだよねこの感じの
風貌をしてるやつ
持ってないんですけど毎日後ろに子供を乗せられる
ママチャリに乗って出勤をしているんですが
あともう一個なんて言われたんだかな
それはそうですっていう偏見を
確かなんか言われたんだったんだけど
忘れちゃったなぁ悔やまれる
その偏見を言っていただいてありがとうございます
って退散しましたが何だったかな
ちょっと思い出したら概要欄とかに書いておきますね
悔しいな
何だったんだろう
ピーチウーロンの○○な気がする
ですねピーチウーロンさんは
東中野雑談さんのスタッフさん
なんですよねおそらく
確か
僕はこのピーチウーロンの○○な気がするって
ピーチウーロンさんという方が一人で
やられてるポッドキャストはまだ聞いたことがなく
て雑談さんの中で
やられているピーチポストっていう番組を
聞いてるんですねポッドキャストバー雑談
っていう先から勝手に雑談さん雑談さん
ずっと言ってるけど店内でポッドキャストの
収録もできるし公開収録とかも
できるしでお酒も飲めるし美味しいカレーも
食べられるしみたいな
ポッドキャストのちょっと中心的な
ポジションにいるバーがあるんですけど
そこにピーチポストっていう手作り
のポストが置いてあってそこに
投函された質問とかお便りとかを元に
ピーチウーロンさんとその
渋さんが話すっていう番組をやられてるんです
そっちは前から聞いていて
なのでこんにちはっつって立ち寄らせて
いただいたやつですで
またジーンを買ったんですね料理とは
想像力な気がするって言って
ピーチウーロンのまるまるな気がするっていう風な
番組の中で名前だけ聞いて
想像で料理を作るっていうことを
されているらしいんですねピーチウーロンさんが
でこのジーンを開くとですね
左側のページにその名前から
ピーチウーロンさんが想像して作った
こういう料理じゃないかと思ったんですっていう風な
料理の写真がこう書いてあって右側に
正しくはこういう料理ですよっていう風なレシピが書いてある
みたいな本なんですねyoutubeの方が
向いてるんじゃねえかって思ったんですけど
なんか見たことあるしyoutubeの企画とかで
そういうのねyoutubeの方がいいんじゃねえかって
思ったんですけれどまあでもそれをこう
ポッドキャストっていう音声に乗せる中で配信をして
で最終的にビジュアルでこう
ジーンという形に残すっていうのはなんかちょっとこう面白い
やり方なんじゃないかなって思って興味が出て買って
みましたなんか皆さんに
おみくじ引いていただいてるんですって言って
引いたら今日だったんですね
こういうおみくじに今日入ってること
ありますって言ったら今日が出た方は
かわいそうなので20%オフなんですって言われて
ありがとうございます
すいません今日引いちゃってみたいな感じになりました
また読みます次
深呼吸できる女とできない女
さんですねえっと
深呼吸できない女代表のカノコさんと
深呼吸できる女代表のキリコさんが
様々な方法で休み方を模索する
姉妹ポッドキャスト番組ですということで
カノコさんとキリコさんっていうお二人が
姉妹でやられているポッドキャスト番組
なんですけれどもその姉妹で
会社をやられているそうなんですね
HAAと書いてHAAっていう風な
会社をされていて入浴剤とか
ハンドクリームとかそれを使うことによって
HAAって一息つけるものを提供している
ブランドみたいなものを立ち上げられている方々
だそうですそれはあの今
一緒に夜はちはラジオをやっているちはやさんから
このポッドキャスト番組も教えていただいて
その時から聞かせていただいてるんですけど
面白い面白いですね
姉妹ってさ
こんなに何というか容赦のない
トークをするんだなみたいな感じが
すごい新鮮で面白いですね
姉妹ってここまで気遣いなしで
喋ってもいいんだみたいな
すげー悪い感じの表現になっちゃうけれども
それぐらいのお互いにしっかり気を許している感じが
感じ取れてとても面白い番組だなっていう風に思っています
ステッカーをもらったのと
ハンドクリームと入浴剤を
それぞれ買わせていただいて
ハンドクリームと入浴剤はそのまま
5月の10日が母の日だったので
妻への母の日プレゼントとして
そのままみたいな感じにしました
まだ使ってないみたいなので
使用感はどうだかはちょっとわからないですけれども
千早さん曰く非常に良い商品であるという風に聞いておりますので
おそらく大丈夫だろうと思っています
とてもとても面白い番組ですね
なんかそう
今更なんですけどね
僕聞いてる番組さんのブースに立ち寄った時に
聞いてます?から先
特に何を喋ったらいいか正直よくわからないんだよな
ただ聞いています
これからも楽しみにしてます
それ以上でもそれ以下でも
なさすぎるというか
そんなに各番組さんに対して
お気に入りの回みたいなのがあるわけでもないし
こういうことを聞いてみたいみたいなことも
僕あんまり思うことがなくてですね
基本ベースあんまり
他者に対してどうこうみたいなのを
やれる人ではないんだろうなって
我ながら思ってるんですけど
なので本当に聞いてます?
ありがとうございます
ハンドクリームちょっと見させてもらってもいいですか
これ試せるんですねそういう香りなんですねありがとうございます
じゃあこれでお願いしますって言って買って帰ってきちゃった
っていう感じです
女性の番組ばっかだな
ほんのれんラジオほんの虫のすすめ
やいやいラジオ
女性の番組ばっかですねなんだろうな
なんかあんまり男性の番組って
考えてみたら定着していないような気がする
まぁまぁまぁまぁそんな感じ
であらさわ同期の
みなまでゆうと
あらさわ同期のみなまでゆうとさんは
あの前から聞いてる番組なんですけど
社会人あらさわ同期の
いわしさんとじゆうりつさんっていう
お二人が大衆居酒屋で喋ってるような
トークをお届けしますみたいな
番組なんですね
割と最近だった気がするな
ここ半年1年はまだ経ってないかな
ってぐらいだったかと思いますけど
ポッドキャストスターアワード
でありましたよね
個人でやられているポッドキャストアワードみたいなやつ
確かあれに出られてたりとか
ポッドキャストアワードの方にもトライをされていたりだとか
結構精力的に活動されている方々
というイメージですね
X上での発信にも
かなり力を入れてらっしゃったりとか
アートワークとかそういう部分にも
かなり前の目にどんどんいろんなことを
やられている番組さんだなっていう風な感じの
イメージです
ワードチョイスが良いですね
いわしさんじゆうりつさんという風な方々は
なんて言うんだろうな
いわゆる強い言葉
って感じじゃないんだよな
強い言葉ではないけれども
良い言葉選びをするなっていう風な感じの
2人の会話が聞いていて
面白いっていう感じです
アシスタントで抹茶さんという方がいらっしゃって
たぶんいわしさんじゆうりつさんよりも
ちょい下ぐらいの方がいらっしゃって
その抹茶さんに対して先輩風を吹かせている
2人みたいなコースも
こういうのあるよなって思えて結構面白い
楽しく聞かせていただいております
物がちっちゃいんですけど
ステッカーと
これはなんて表現したらいいんだろうか
アクリルキーホルダーっていうのかな
番組のアートワークに書いてある鳥が
いるんですけどその鳥の2匹が書かれている
すげえちっちゃいキーホルダーを
買いました1個10円
どう考えても採算が合わない値段設定を
されていたんですけどね
なんかねこのポッドキャストウィークエンド
前の準備配信みたいなのをやられていて
これまでにX上で
荒沢同期の皆まで言うとに関する
感想ポストとかをしてくださった方々の
アイコンを同じようにアクリルキーホルダー
っていうのが全員分作って配るから
聞いてた人はぜひ来てねっていう風なことを
やられてたんですめっちゃおもろいし
めっちゃ行きたくなるしすごい
いい施策だなと思ってただ
明らかに労力の分量が尋常
じゃないので
本当にファンサービスの領域だなっていう風に
思ってるんですけどそういうのをちゃんと
楽しんでやられてるんだなっていう風なのが感じ取れて
非常にいい番組だなという風に思っております
僕あの無印良品で売ってる
印の付けられる傘っていうのを
折り畳みでない長傘っていうのとして
使ってるんですけど
ストラップとかを付けれる穴が開いてるんですね
傘の絵の先端のところに
何付けようかなってずっと悩んでたんです
ちょうど良くないですか
このアクリルキーホルダー
あんまり長すぎるとビロンビロンしても邪魔なわけですよ
本当これぐらいのサイズ感で
これは多分世界で僕しか持ってない
キーホルダーに今なっているので
すごく分かりやすくて適度な可愛げもあって
いいんじゃないかなっていう風に個人的には思って
おります
もはやロゴマークだけとなっておりますが
工業高校農業部さんですね
うちの番組にも出ていただいたことのある
ウシワカさんという方と後はその方の
高校同級生のマス坊さんというお二人でやられている
ポッドキャスト番組が出展をされておりまして
コースターを買いました
まあなんていうか元気ですね
あの人たちはね
そのマス坊さんの方とはね
初めてお会いしたんですよね
もしかしたら分かんないけど
ウシワカさんから僕の名前ぐらいはもしかしたら
話されることがあったかもなとは思いますが
初めてお会いしたんです
マス坊さんとは
誰に対してもあのテンション感でいってるんだろうな
すごいね
エネルギッシュな二人だなっていう風に
いつも感じております
わらしべ長者をやられてたんですね
ブースでこういう風な番組で作ってるグッズも
売ってたんですけど他に缶バッチとかまな板とか
色々売ってたんですけどわらしべ長者をやってて
マス坊さんとウシワカさんと一人ずつね
自分たちで最初はこれですっていうグッズを持ち寄って
最終的にMacBook Proを目指します
とかそういう感じのわらしべ長者を
やられていてですね
あれが成立するのってさ
彼らのアプローチ力があるからこそだな
っていう風なのをすごい感じさせられましたね
わらしべ長者やってまーすって言ってさ
ブースに座ってこうやって
わらしべ長者やってまーすって言ってるだけではさ
それはさすがに集まんないじゃないですか
なんかやっぱあの2人に預けたら
なんだかんだいい感じに料理してくれるんだろうな
っていう風なのが信じられるからこそ
多分みんなちょっとこういうネタになりそうなもん
持ってったろうみたいな気持ちになるんだろうな
っていう風に思うのですごいね
その2人の生活にマッチした面白いことを
やられてるなっていう風な印象でした
コースターねちょうど欲しかったんですよね
この部屋になのでちょうど良かった
ありがとうございました
まだあるんですねなんといつ終わるんでしょうね
始めてしまったからには最後まで頑張ろうと思ってるんですけれども
見てくださいこのエコバッグ
超かわいくないですか
画面を見ていない方々にご説明すると
エコバッグなんですね
いわゆるきなりの字のポートバッグなんですけど
たこさんウィンナーが2本
2等身ぐらいのサイズ感で横に並んでいて
真ん中にマイクが立っていて
たこさんウィンナーたちはヘッドホンを身に付けている
っていう風なそんな感じのイラストのね
あのポートバッグを買ったんです
すげえかわいくないこれ
もうなんか見つけてしまったからには
欲しくなっちゃって
買ってしまいました
これを出されていたのは
トミコ版&佐々木恵子
トミコと恵子の旅旅旅
っていう番組さんのブースで見つけて
買ったんですけれど
どうも見た感じ
スタンドFMでしか配信されてねえんじゃねえかな
と思うんですよね
多分そうですよね
スタンドFMなんですよ
ちょっとね油断してた
もうなんかみんな当たり前に
Spotifyがベールになってるもんだと思ったんですけど
そういえばなるほど
スタンドFMの世界もあったなって
あとからねこの番組さんを調べて
気づかされましたね
ちょっと聞いてみたいんだよな
すごいねいろんなグッズが売っていたんです
トミコ版さんが
キシゴムハンコ作家さんで
それで多分このエコバッグのね
たこさんウインナーたちも推してあるんだと思うんですけど
佐々木恵子さんっていう植文化研究家さんの方が
お二人でやられている番組だそうなんですが
なので
これの他にもキシゴムハンコを使って
作られたグッズがあったりとか
海外の日本で他には見たことないです
っていう感じのお菓子を売っていたりだったりとか
ちょっと覗いただけでもものすごく楽しかったですね
いろいろこう
フライヤーっていうんですか
こういうイベントにも出展しますという風なのを
もらいましてですね
7月11日
神奈川県横浜市管内駅の地下街でやる
手ぬぐいマーケットin横浜に出展しますとか
紙箔&布箔っていうのが
6月には札幌でやって
8月には京都でやるそうなんですけど
そちらにも出展しますよとか
今の二つがキシゴムハンコやられている方の
出展物ですね
これもどうぞって言っていただいたんですけれど
これですね
佐々木慶子さんという料理研究家の方が
台湾に行って
突撃隣の晩御飯みたいなことを
やったんですって
台湾で普通に暮らされている方々の台所にお邪魔して
その方々の食事の様子を見る
みたいなことをされた
記録みたいなのがここに載っている
ということですね
これただでもらっちゃっていいんですかっていう感じなんですけれど
とても面白そう
あまりにも違う世界に住んでいる方すぎて
全ての情報が面白いなって思いながら
話を聞いていました
全然別件なんですけどね
今回なんか
僕結構顔広くなったな
ということをすごく感じてですね
僕が広くなったっていうか
僕が顔が広い人と
知り合いになったから
結果的にそこの隣にいる僕の顔が広くなった
みたいな感じなんじゃないかなと思うんですけど
おおむね千早さんと一緒に行動していたんですね
スタッフさんの中に
よくお便りをくださる浜さんがいらっしゃって
リッスンのブースでMCを担当されていた
デコポーンFMのお二人だったり
状況ボーイズのお二人だったりとか
息抜き休闘室をやられているお二人だったりとかも
なんとなく面識があって声をかけてくださったりとかして
その他ウシワカさんもそうだし
その他参加者としていらっしゃってた
つんさんであったりとか
すぎべさんであったりとか
新井さんは知り合いとするのは
ちょっとおこがましいような気もするけれども
新井さんであったりとか
こうやってビデオポッドキャストで顔を出していることによって
認知してくださったのであろう
リスナーさんの方々であったりとか
結構
2回目以上にお会いする方であったり
向こうがこういう配信を通して知ってくださってたり
っていうふうなことが多くて
それが故にあんまり全然知らない
ブースを覗くっていう感じよりも
知ってる方々に会いに行って
こんにちはっていう会
みたいな感覚がちょっと強かったんですよ
前回のポッドキャストウィークエンドと比べると
なんですけどタコさんみんなエコバッグに
連れて入ってみて話を聞いてみたらやっぱり
全然知らない番組さんでも話を聞いてみると
めちゃくちゃ面白いなっていうふうなことが感じられて
とても良かった
僕の中でのポッドキャストウィークエンドはそういうふうな出会いがある場所
っていうふうな認識なので良かったですね
だからちょっと1回スタンドFも入れて
番組も配信してみようかなっていうふうに思っております
あとは1日目は
フライヤーだけいただいた
いやー
楽しかったな1日目
財布の紐が緩んで色んな物を買ってしまいましたね
買ったジンとか色々読ませていただくのが
今から楽しみだなというところでございます
2日目はですね
冒頭にお話ししました通り
そんなにいなかったんです
30分40分ぐらいはいたかな
3時前に着いて3時半に帰ったぐらいな感じだったんですよね
確かね
あんまりいろんなブースに立ち寄るっていう風なことができなかったんですけれども
その中でも
ご紹介をさせていただければと思います
まずは
キッズニュースさんに
なんとか無事にブースにお伺いすることができました
僕一人ではありましたけれども
なんとか無事にお伺いすることができました
僕がね
11時ぐらいに会場近くに到着した時点で
千早さんがすでに会場に入られてて
これはなんとか
一緒にキッズニュースさんのブースに
ご挨拶しに行けるかしらって思ってたんですけど
これはちょっと行けるかどうか
もう分かんねえぞっていう段になったタイミングでね
キッズニュースさんのブースでね
子供向けの知らないことを知るために
こういう風な順番で物事調べてみましょう
みたいなことが書かれているノートを作られてたんですね
それをちょっと
子供たち2冊分買っておいていただいてもよろしいでしょうか
ってお願いして
ちょっと僕行けるかどうか分かんないんですけど
もしかしたら夕方に行けるかも分からないんですけど
ごめんなさいとても会いたかったですって
伝えてもらっていいでしょうかみたいなことを
お願いして伝えてもらったんですけど
結局なんとか1人でバタバタっとしながら
ブースにお伺いできて無事に新井里奈さんとも
対面することができてどうやら
ちゃんとお便りをくださったのは新井里奈さんらしく
非常にありがたいなっていう風な感じになった
みたいな話です
そのブースの中にアシスタントとしてすぎべさんもいらっしゃって
ありがとうございます何度か来れました
ありがとうございますって
僕の中ではね
そのうよ曲折を経て
行けた会えた
良かった会えました良かったです
以上だったのその時の感情が
だからなんかねもっとね
お会いした時にお便りまでくださって
本当にありがとうございます嬉しかったですとか
いろんなことをお話しした気持ちでいたはずだったんですけれど
全部飛んじゃって
なんか気持ち的にはね女子高生とかがさ
偶然あった友達に対して
あーって言って
ぴょんぴょんしながら
集まる仕草あるじゃないですか
今の女子高生たちがやるかどうかは知らないけど
それぐらいな気持ちだったの
あーあらいさんすぎべさん会えた
良かったーみたいな感じでこうやって
やりたいぐらいのテンション感で本当にそれ以上でもそれ以下でも
なかったからなんかあんまりねいろいろ
お話しできなかったのが本当に悔やまれるなっていうような感じだった
んですけどね
あらいさんから想像してたより大きいですね
って言われましたその背丈がね
声が結構低く響かれてる方なので
喉のこの辺りが長いんじゃろうなっていうのは
なんとなく予想してたんですけど
おっしゃってですねさすが
声を成り前にされてる方はもう
声からそういう姿形まで想像できるんだなって
すごいびっくりしたんですけど
今度またイベントをされるそうですPTA懇談会
今度もぜひ参加しようかなと思ってるので
もしご一緒できる方がいらっしゃったら
ぜひよろしくお願いします
ノートはまたあの千早さんと会った時に
受け取ろうと思っております
もう本当に
本当に僕はあの日頑張って
このブースに行ってあらいさんとスキルさんと
会った100点満点良かった
っていう感じでした
ビンゴができなかったのだけが本当に
心残りなんです
今でも結構楽しみにしてたの
僕子供たちとキッズニュースのブースにも邪魔して
ビンゴを買って子供たちと一緒に
そこを回ってっていうのが結構楽しみにしてたの
なぜかって
これまでに子供たちと参加した
ポッドキャストウィークエンドだったり
どんぐりファミリーのお店だったり
そのあたりに対して
あまりにも良い思い出がなさすぎたから
なんですね
ポッドキャストウィークエンドもどんぐりファミリーのお店も
別にほずれNGな環境ではないわけです
ベースとして
どんぐりファミリーのお店っていう
前に東京の池袋で開催された
どんぐりFMさんを筆頭とした何番組かが
集まって飲食をやりますよ
古着を売りますよみたいな会があって
そこに子供たちを連れて行ったことがあって
一角にゲームができるブースとかもあって
スイッチを持ってこられてて
状況ボーイズの小太りさんが
子供が行ったらそこでゲームしたりして楽しめますよ
っていうような状況だったんですけど
それは子供が来ても
できることがあるよであって
子供のために用意された環境ではないわけですよ
ここってものすごく
大きな開きがあると思っていて
子供が来てもいいよということと
子供ウェルカムですよっていうことには
僕はものすごく大きな開きがあると思っていて
子連れて参加するにあたってはね
子供が来てもいいよは来てもいい
けど基本的には大人が
そこで楽しむ場なので
子供が来た時に例えば子供が泣いちゃった時に
ケアができる場所がない離れられるスペースがない
例えばおむつ替えとかができる場所がない
とかっていう風なのだけど
来る分には別に拒みませんよ
っていう風なニュアンスの場所だと思ってるんです
ほずれ歓迎ですよっていう場所は
おむつ替えができますとか
離乳食を与えられるスペースがありますとか
通路がベビーカーを押せるくらいに広い空間が
確保されてますとか
そういう前提がどうしても必要だと思うんですね
それぐらいの環境だったら
子供が走り回ったとしても
動き回ったとしても
そんなに親が見失うことがないし
何かにぶつかって物を倒すかもっていう風な心配を抱くこともないし
安心して参加できるなっていう風に
僕はこれまで感じてきたんですね
子供来てもいいですよの場所に子供たちを連れていく時っていうのは
あくまでも主体が親で
親のために整備された環境の中に
子供が放り込まれるっていう風な格好なので
どうしても子供としては居心地が良くないし
こっちはこっちで変な物をひっくり返さないかなっていう風に
気を払わなきゃいけないし
行ってよかったけど疲労感も結構強いねっていう風な感じの
体験になることが
どうしても多かったんですよ
なのでその中で
今回ねホームワークビレッジっていう中学校を
ベースにした建物があって
そこで会場内を探検して
子供にビンゴを埋めるっていう風なアトラクションがあってっていうのは
これは明らかに子供に対して
デザインされているワンセットなわけですよ
ってなったら
子供たちを連れて行って
僕はそのキッズニュースさんにお金を
お支払いすることができるし
そのコンテンツを利用して子供と一緒に楽しめたら良かったね
素晴らしいウィンウィンみたいな感じになれるなっていう風に
本当に楽しみにしてたの
その工程を経るの
社内とか前日ぐらいのタイミングからずっとね
それができたらもうそれ終わったらさっさと帰っていいなっていう風なぐらいだったんですけど
ちょっと
なかなか現実厳しく
僕一人での賛成になってしまったことは
とても心残りですね
ビンゴを作ろうっていうアイディアの元でになったのは
すぎべさんの日々の育児のアイディアみたいなところだそうなんですけれど
プライベートな外出の場面でも
ビンゴカード作って探検要素を組み込んでみたいなことは
ぜひやってみたいなっていう風に思っております
でした
2日目は
本当にそんなにブースが回れなかったのですけれども
土曜の魚さんというブースに
お邪魔をしましてですね
このアイコンの
りょうとさんという方がやられているポッドキャスト番組ですね
このアイコンだけはすごい見覚えがあって
過去にいろんな番組をやられていたけれども
それを畳んで現在は
この土曜の魚っていう番組で活動されている方
だそうです
毎週土曜のどこかの時間に配信中
1週間で一番お題かな土曜日に
まるで酒の魚になるようなちょうどいいお話を配信しています
ということで
魚イラストにはなっているけれども
酒の魚っていう風なニュアンスでの土曜の魚だそうですね
りょうとさんとは
初対面だったんですけれども
このりょうとさんのブースをお手伝いされていた方が
僕の番組のリスナーさんだった
ということですね
どうやらビデオポッドキャストをやっているから
僕の顔は知っていたようで
僕がブースの脇を通り過ぎようとしていたときに
なんかすごい
視線を向けられている気がするなって思ったら
カフェニョンさんですかって言われて
お声掛けいただいて立ち寄らせていただいたという風な感じですね
それだけでも
ビデオポッドキャストやってる甲斐があるかなっていう感じはしますよね
結局あんまりリスナー数自体は変わんない気がする
ビデオポッドキャストにしてても
変わんないけど
誰かしらに会うための位置障壁が
僕がビデオポッドキャストでオープンにしていることによって
ちょっと下がってるかなっていう感じはするので
いいんじゃないかなっていう風な気がしますね
めんどくさくならない限りは
こんな感じで引き続きやろうかなと思っておりますが
ジンを買いました
あなたの魚になるマガジン
すごくないですかこれ
ジンなんですって雑誌だよね
こんな感じになってるんですけど
ちょっと店頭で見させていただいたんですけど
雑誌なんですよ
すげーなって思って買っちゃいました
すべての雑誌のここのところにおみくじが付いてる
まだ開けてなかったので開けますね
ということでこちらも後ほど読ませていただきますし
配信も聞かせていただこうと思います
ありがとうございます
ノーフードラジオさんですね
農業系ポッドキャストってやつですねいわゆる
農学ガチ勢TTと農学的なゆとが
食の裏側を楽しく味わっていく番組です
ということでゆとさんが
ゆとたわリスナーが
集ってるコミュニティに確か参加をされていて
その話を僕が千早さんから
聞いてそれで
聞き始めた感じですね
ゆとさんっていうのがさっきのポッドキャストウィークエンドの
ファンマップっていうか
サイトをいろいろ整えられてたりとか
あとはポッドキャスターがAIを使って簡単に
ホームページを作れるサービスみたいなのを
最近試しに立ち上げられているということで
このふつうは背中より物を言うもですね
ちょっと試しに作ってみていただいております
今とりあえず叩き台をいただいた状態で
近々僕がちょっと手を入れて
公開しようかなっていうふうなところですけど
すげーですね
僕はそのAIとは遠遠い業界で働いておりますので
すげーなーって
思っておりますこういうね
サービスを作れる方々というのは
僕もあの正直そんなに回数
まだ聞いているわけではないんですけれど
すごいフライヤーに初めての方向け
コーヒーの苦味は標高で変わる?
植物は人間様のために生きているのではない?
砂糖はサトウキビだけじゃない?
など
いいですね興味惹かれますねこのタイトル
っていうふうなところが紹介されている
ポッドキャスターに向けることでございます
僕が伺ったときにはね結構
グッズがもう売れてしまってた時間帯だそうで
ちょっと後でこれ買おうかなって思ったのがあったんですけど
やべー急いで買えなきゃっていう風な流れで
すいません忘れておりました申し訳ないありがとうございました
去年かな?例は7年9月か
去年に東京書籍さんで
聞く新しい理科っていう
ポッドキャスト番組が始まったそうなんですけど
このノンフードラジオさんとか
いろんな理系のポッドキャスターさんを集めて
教科書を深掘りしていく番組っていう風なのを
やられたそうですね
すごいこんな立派な冊子も
こちらも頂戴しましてですね
気になりますね後でちょっと中身も読むし
それぞれの配信も聞いてみたいなという風なところで
ございますありがとうございました
雨の日には本を刺してっていうブースにも
立ち寄ったっていうか本当にこうフライヤーだけ
頂いてっていう風な感じになってしまったんですけれども
頂きました色使いが素敵ですね
カバーとも
読書と創作について語るポッドキャスト番組です
雨の日に型を刺すようにあなたの読書や創作の時間にそっと
寄り添えますようにということで
ヨヨさんという
ライターの方が多分おそらく一人でやられている
ポッドキャストなのかな
見る限りではどうやらそのように思います
ちょっとまだすいません聞けてないんですけれども
ここに載っているこの本も
確か置いてあったと思いますし他にも2,3冊
ぐらいね人があって
普通の本も置いてあって
書籍を取り扱われてたような
記憶があります
人っていうか小説なんだ
子供が鑑賞用の道具として利用される世界
私は自分の美しさを武器にする
少女キサに出会う
パワムリにカセットテープに声を吹き込んだ青春の日々
とある技術が噂されていて
ガールミーツガールSF小説永遠のキサ
他少し不思議な12編の小説を収録
本のレビューや小説を
執筆されている方なんですね
ヨヨさんか
文学振馬などを中心に活動中だそうです
すごい
聞いてみます
ありがとうございます
以上です
録音時間が2時間に到達しようとしております
これ編集したらどんぐらいになるんだろうな
いやーおもろかったですね
ポッドキャストウィークエンド
なんか変な言い方ですけれど
旗印はポッドキャストでなくてもいいんだと思うんだよな
いわゆるフリーマーケット的なイベントであったとしても
それぞれのブースに対していろんな深掘りをしていったら
絶対いっぱい面白いことがあるんだと思うんですよね
ただそこに
そのポッドキャストという媒体が乗っかっていることによって
同じ例えば一つのブースでジンを売っている人
でもそのジンを売っている人の
普段の考えとかが
うかがい知れるポッドキャスト配信が
その裏にちゃんとあるっていうのは
ここに置かれている商品の
価値をちょっと深めてくれるというか
こういう風な商品を作っている人が
普段どういうことを考えているかが
ここのポッドキャスト番組を聞けばわかるんだってさ
良い楽しみ方っていうか
良い関わり方な感じがしますよね
あくまでもそこの商品だけの
インパクトで目の前の
ものものを評価したりとかするわけではなくて
商品とその人のバックグラウンドが
多少なりとも反映されているポッドキャストっていうところが
セットになっているのが良いという風な感じ
なんですかね
なんか本当すごくね
一つ一つのブースごとに
独自の世界観がしっかり構築されていて
本当はもうちょっと時間をかけて
いろんなもう一個一個のブースを練り歩きたかったな
っていう風な感じですね
全然関係ないんだけどさ
一個一個のブースがね
いわゆる運動会の時とかに使うようなテント型だったんですよ
日よけかつ雨よけみたいな感じで
そのテントの屋根の部分がさ
ちょっと手前方向に向かって下がっていて
ちょっとだけピラピラーってしている白いものが
垂れている構造だったんですね
僕の身長的にね
あれすげー合わないの
真っ直ぐ直進するとさ
屋根がちょっとなめ下に下がってそこから白いピラピラが
垂れててこのピラピラぐらいのところがちょうど目線ぐらいの高さになるわけ
だから自然と
ブースに並んでいるものを見るために
ちょっとこうやって
体をかがめながらそのブースに突入するわけですよ
そうするとね
ブースに並んでいる商品の方を見ながら
入ってくる人になって
ここにいるはずのブースにいらっしゃる方々
ポッドキャスターの皆様方の方を
向きづらいんですよね
高さ的にどうしても
これが何回か気になった瞬間があって
気になった瞬間があったっていうか
自然とそっちばっかりどうしても見ちゃって
何やられてるんですかって言って
こうやって前鏡で見て
そういえばこの人たちの顔全然見てなかったみたいな感じに
結構なったんですよね
元々そんなに人のビジュアル面を気にしてない
みたいなところもあるので
余計にだと思うんですけど
なんかデカすぎるの遅んだなって感じ
ストレートに
ストレートにってストレートに目線を合わせたいんだけどさ
こっちとは難しいですね
そんな感じでしたポッドキャストウィークエンド
楽しかったですありがとうございました
なんかでその出役的なことをやってみたいな
と思っておりますが
一番距離が近いのはジンとかブンフリー
とかなのかな
なんかこう美容なところなんですよね
多分僕の能力値的には
別に書いたりとかはできるんだろうと思うけど
そんなに今この瞬間そういう行為がしたいわけでもないんだよな
何がしたいんですかね
わかんないですね
去年前回ポッドキャストウィークエンドに参加した時にも
漠然とそんなことを考えたりしたんですけど
これというもの
こういうものだったらこう出役になれそうだな
っていうふうなことを探りながら日々を生活しようかなと思っております
本日はこんなところでありがとうございました
番組への質問意見感想など何かありましたら
ハッシュタグくちものデポストいただけますか
概要欄のお便りフォームまでお寄せいただけると大変嬉しいです
よろしくお願いします
ありがとうございました