1. 口は背中よりモノを言う。
  2. #42 居酒屋でこぽん/運動会悲..
楽しいイベントと並べ立てるのが申し訳ない後半の不穏さ。
昨日の長男のパンツは綺麗でした。えらい!

一夜限りの居酒屋を高円寺の三角地帯で、開店してみた! | https://note.com/dekoponfm/n/neeb0b2aebe9e

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Summary

居酒屋でこぽんは、9月29日に開催されている居酒屋交流イベントで、居心地が良く、好意的な人々に囲まれている空間です。その後は運動会に参加し、子供の成長を感じることができます。現在は神奈川県横浜市で行われている運動会が突然の豪雨により中断され、保護者たちは雨の中で過ごすことになりました。保護者席での長い待ち時間や、子供の成長について考えながら、トイレトレーニングの苦労や挫折も経験しました。可愛い子供の成長に期待を抱きつつも、トイトレや療育センターの悩みもあります。有給を節約したい気持ちと行動するべきかの迷いもありますが、楽しく生きています。

00:04
こんにちは、こんばんは、おはようございます。カフェインよわです。
居酒屋でこぽんとは
えーと、行ってまいりました。居酒屋でこぽん。
居酒屋でこぽんとは何ぞや。
居酒屋でこぽんとは、えー、9月29日に高円寺三角地帯という、たぶん、菓子スペース的なところで開催された、僕が会長しておりますでこぽんFM様のお二人が主催となった居酒屋。
なのかな?表現するとしたら。ちょっとすいません。見切り発車でスタートしたもんで、なんか全然下調べとかしてなかったんですけど。
そういうね、まあ、だからあれです。そのポッドキャストの、ポッドキャスターのお二人が主催した居酒屋交流イベントみたいな。
うん、まあ、なんかそんな感じのものがありましてですね。
まあ、なんかこう、どうにかこうにか都合がつきまして、行ってきたんですけれども。
なんだろうな、こうね、場に流れている空気がとても良かったですね。
でこぽんFMの相さんのぞみさん、あとはどんぐりヘムのなるみさんという方々がね、お酒だったり料理だったりをその場で用意してくださって、注文して受け取って食べて飛んでっていう風な場なんですけど。
すごい、なんだろうか。
空間内に立ち込めるアットホーム感というのかな。
なんていうんだろうな、あれ。
なんかね、こう、行きつけの居酒屋に行って、直接的には関わったことがないけれども、その居酒屋に行くとよくいるよねっていう人たちが揃った空間みたいな表現するとしたらそんな感じかな。
結構ね、お客さんいっぱい入ってらっしゃったんですよ。
多分僕滞在時間1時間ちょっといたかな、ぐらいだったんですけど、結構もう店内ぎゅうぎゅうで、注文するところにたどり着くまで10分15分ぐらいかかるぐらいな、なんかそんぐらいな結構な混雑っぷりだったんですが。
なんでしょうね、その周辺の人に対して、わーこいつやべえ奴だから力よらんどこみたいな、そういう風なマイナスの感情を全く入れかかわずに済んだというのかな。
ちょっとこういうネガティブな表現からスタートするのはあんまり良くない気がするんだけど。
うーん、なんだろうな、その好感触な人しかいない空間というのかな。
もちろんその主催であるあいさんのぞみさん、なるみさんたちはね、よくそのポッドキャストを拝聴しておりまして、ひと隣がなんとなくわかっていて。
良い空間と運動会の成長
僕はその今回のイベントの前に1回その公開収録の方でも皆様にご挨拶をさせていただいて、なんか多分変な名前だからか皆様の記憶に留まっていたようでね、ありがたい限りだったんですけれども。
そうそう、だからその方々に対して好意的な感情を抱くのもそうだし、その他スタッフの方々、いらっしゃったお客さん方、誰を撮ってみてもいい人しかいなさそうな空間だったっていうのかな。
でもなんかそう、とても居心地が良かったですね。混雑してなかったらもうちょっと居たかったなっていう風な感じ。
なんかすごいね、なのでこういう形式のイベントもありだな、ポッドキャストっていう風に思いましたね。
なんとなくポッドキャストのイベントというと公開収録であったりとか、壇上でメインのポッドキャスターの方々が喋って、それを下々の我々が聞いているみたいな、そういうポジションになることが多いと思うんですけど。
僕個人的には、そういうポッドキャストのイベントとかにこの1年間ぐらい、ちびちびと参加をしておりまして、思うのはですね、もうなんかその行って挨拶して、
いつも聞いてますって言って、それで何というか個人的にはもう100点満点なんですよね。
だから、もちろん公開収録聞ければ嬉しいし、もっと突っ込んだお話とかできればなお嬉しいんだろうとは思うんだけど、
会う、実在しているのを確認する、挨拶する、ありがとうございますっていう100点満点みたいな、そんな感じなんですよね。
だから本当その携帯は何でもいいな。
そこからね、もちろん仮に仲良くなりたいとかしたら嬉しいだろうとは思うんだけれども、
そういう挨拶段階で、もうなんかそれ以上望むことはもはや何もない。
良かった良かった大満足ですっていうふうな気持ちになるから、
そこにね、プラスお酒も飲めて美味しいご飯も食べれて嬉しいなみたいな、
ずっと過点しかない状況に個人的には陥っているわけですよ。
そういうね、他のリスナーさん方がどういうふうな心持ちかは分かりませんが、少なくとも僕はそうなんですね。
だから今回の居酒屋の形態が最高だっていうふうなことではなくて、
いろんな形式のイベントがポッドキャスト界隈で開催されていくといいなっていうふうに漠然と思っております。
僕ね、今回の居酒屋レコポンが7時スタートだったんですけど、
ちょっと間に合わなかったんですね。そこのスタートに。
7時40分とか45分とか確かそれぐらいに到着したんですけど、
仕事が終わって、1回車を置きに家に帰って、
そこから歩いて駅まで行って、電車に乗って1時間半とかそんぐらいの工程だったんですよね。
仕事終わってさ、車で家に帰ってきてさ、車を止め、郵便ポストの確認をし、
家の中に入ろうって思った瞬間にね、ゲリラ豪雨にくっそー襲われまして、
服が1回全部ずぶ濡れになったんです。もう頭の先から足先まで全部まとめてずぶ濡れになって、
マジかーって思って、1回こう服を相当変えしてね、やむなく。
髪を拭いて靴も変えて、子供に捕まってなんだかんだという話をし、
それで仕切り直して家を出た時にはもう雨は止んでるわけですよ。
マジ最悪だな。でもまあいいか、これから楽しいしって思って頑張っていったの。
今回はその僕1人で参加したんじゃなくて、僕のポッドキャスト関連の友人と参加をして、
居酒屋でここに行って、その後ちょっと別のお店で飲み直してみたいなことをしたんですけど、
その2軒目のお店に行く最中に履いていったサンダルが壊れ、
なんていうのかな、こうベルトをね、足の甲のところにベルトをジグザグに通して止めるみたいなスタイルのサンダルだったんですけど、
そのベルトを通すループの部分がパキって割れちゃってさ、
なんかその足の甲が全然止まってないちょっとパカパカの状況でその後歩く羽目になってね、
まあそれでまあまあまあいいか、楽しかったしと思って。
それで2軒目でね、あの美味しいご飯を更に食べ、美味しいお酒も飲み、
無事に終電を逃しましてね、
なんとか頑張って家の近くまで寄ってタクシーで6000円弱ぐらいかけて家に帰ってきたという風な、
まあなんかいい感じにプラスマイナスの調理じりがあったような、
まあ気持ちなんかひょっとしたらマイナスがかかったかもしれないような不思議な1日を過ごさせていただきました。
運動会の変化
まあまあでもなんかね、日常から離れられるというのはともあり嬉しいことでございます。
でね、そんなこんなで仕事して居酒屋エコポンに行き、2軒目に行き終電を逃し、
深夜あれ何時ぐらいだったかな1時過ぎぐらいに家に帰ってきて、
でまあお風呂入ったりなんだりで2時ぐらいに寝て、
翌朝6時半ぐらいに子供に叩き起こされて、
その日あの子供の運動会だったんですよね。
で行ったんです。
午前中10時前ぐらいのスタートで子供につき添って行ったんですけど、
僕は5歳の子の長男の方につき添って行ったんです。
その兄と弟で、僕とパートナーで分担をしまして、
どっちと一緒がいいって言ったら、
兄の方が僕を選んだので、
5歳児について運動会に参加したんですけど、
障害物競争一人版みたいなのがあったんですね。
表現が難しいな。
マットとかハードルとか鉄棒とか飛び箱とかがコース上にずらっと並んでいて、
それを一人ずつ順番に走っていって、
マットで前転してハードル飛び越えて、
鉄棒で豚の丸焼きみたいになって、
飛び箱によじ登ってジャンプで飛び降りる。
バザイ!みたいな。
そういう感じの競技があったんです。
なんであれ一人なんだろうな。
競争要素は今の時代にそぐわないということなのか、
保育園の運動会というものだから、
一人一人にちゃんとフォーカスが当たるようにしてあげたいということなのか、
ちょっと意図はよくわかりませんけど、
ともあれ彼が障害物のコースをね、
でんぐり返ししたりハードル飛び越えながら、
抜けていく様をずっと見てたんですよ。
はー、この子はこんなことまでできるようになったんだなーって思ってね。
泣きはしなかったですけど、
こんなに大きくなったんだっていうのがね、
改めて実感できてすごくよかったですね。
いいイベントですね、あの運動会っていうのは。
運動会っていうのは親のためのイベントなんだなっていう風なのをね、
すごく感じましたね。
これがその例えば1年前2年前とかになると、
ただこうまっすぐ駆けっこをするのでももうひと苦労なわけですよ。
なんかどっかコース外れてきょろひょってどっかに行っちゃったりとかさ、
スタートの合図があってもスタート地点から全く動かずに先生がわたわたするみたいなのも、
結構やっぱ他の子を見てるとあるわけ。
そういう風なレベルの子たちがさ、
今やちゃんとコースに沿って決められたそのでんぐり返しなり、
ハードル飛び越えるなりっていう風な項目をこなして、
動くことができるようになった。
なんかこの言い方あんまり良くないな。
肩にはまられるようになったみたいな感じになってしまうけれども、
そういうね、決められたことが運動能力的にできるようになったっていうところと、
規律を守る的なニュアンスでもできるようになったっていうのは、
僕はものすごい進歩だと思うんですよね。
それがね、とても良かった。
運動会中断の苦悩
また障害物かけっこみたいなものがあって、
他の年児の子たちの競技があって、
いざ次またうちの子が出るぞっていうタイミングで、
またもゲリラ豪雨に襲われましてですね。
僕が住んでいる神奈川県横浜市は。
やむなく運動会中断っていう風なことになったんですけどね。
あれマジ最悪だったなぁ。
多分その保育園側もね、対応にすごく迷っていたんだと思うんです。
そのこのまま雨が止むのを待つべきなのか、
もう中断をするべきなのか、雨の中強行するべきなのか、
どうしようかなって迷っていたんだと思うんですけど、
我々保護者席に座っててね。
その保護者の上には、
嫌でも何も雨を避けるものがない中、
それなりの強さの雨が降っている中、
何のアナウンスもないまま放置される時間っていうのが
10分15分ぐらいあったんですよね。
席を立って雨がないところに逃げることもできたはできたんだけど、
席を立ったら、座ってたら席が濡れるから、
次座るときどうする問題がまた発生したりするわけ。
結局僕はね、ギリギリのところまで席に座って、
雨の中それなりにずぶ濡れになりながら過ごして、
そこから2段階ぐらい雨が強くなったところで、
ようやくここで雨宿りしてくださいっていうところが解放されて、
そこでちょっと過ごして、
今日はごめんなさい、中断しますっていう風なアナウンスが来てね。
まあしょうがないよねっていう感じだったんですけど。
そんなこともありつつ、
子供の成長とトイレトレーニング
運動会どうするんだろうな。
もう中断したものがそれで終わりなのかどうなるのかちょっとわからないですけどね。
どうなるんでしょうね。
いやー、だからそうなんですよ。
成長してるんですよ、うちの5歳児は。
パートナーからの話を聞く限り3歳児の方もね、成長してるんですよ。
すごいことですね、本当に。
時間が経てば成長するんですね。
バカみたいなこと言ってるけれども、
いやでも本当にそれをこう実感できた瞬間でした。
あとはなー、
なんかそういうね、その運動能力であったりとか、
なんか創作能力であったりとか、
その規律を守って動く能力だったりとか、
なんかそういうところは間違いなく成長していってるなということを
いろんな場面で実感をするし、
それを僕が実感できるために
あーなんて喜ばしいことなんだろうって思ったりするんだが、
そっちがうまく進展すればするほどにね、
なんでこいつこんなにいろんなことが分かって
トイレトレーニングの思い
いろんなことできるようになったのに
トイレだけこんなにできるんだっていう思いがね、
どうしても湧いてきてしまうんだよなー。
なんでなんだろうなー、本当に。
基本的にね、僕子育てのスタンスというか、
子供に向き合う上でのスタンスとして、
もう子供はできなくて当然であるみたいな気持ちがあるわけですよ。
だからその、なんだろうな、
トイレしかり、その規律を守ることしかり、
例えばその部屋の片付けしかりね、
なんか自分が子供の頃を思い返すと、
例えばこれがその小学生ぐらいになったとて、
別に部屋の片付けってそんなにできていなかったような気がするし、
この年代だったら、
そのできないことは一定量ある意味当然だろうというふうに思うわけです。
だからそのトイレに関してもね、
5歳でまだトイレトレーニング、
一応細かく言うとトイレトレーニングっていうのは、
彼らは生まれた時おむつを履いて、
おむつの中に排泄するわけですが、
それをおむつを外してね、
排泄したいなって思ったときに、
ちゃんとトイレに行って、
トイレで用を足せるようになる、
トイレで用を足せるようにすることっていうのを、
そのトイレトレーニングというふうに呼ぶわけですけれど、
今、僕の5歳時、
5歳5ヶ月ぐらいかな、
で、そのトイレトレーニングが終わってないっていうのは、
全体の中ではやや遅めなわけです。
ちょっと詳しいパーセンテージとかは知らないですけど、
やや遅めなんですよ。
僕はさっき言ったような、
失敗しても当然であるから、
ある程度失敗することも受け入れてあげたいなというふうに思うし、
その上で成功したときは、
なんていうか褒めたたえてあげたいなっていうふうに思っているわけ。
だから、
トイレトレーニング自体は多分2年前ぐらいから始まってるんですけど、
2年前ぐらいから始まって、
保育園に行って帰ってくると、
ショーや台で汚れたパンツがカバンの中に入っていて、
かつ、彼が今そのタイミングで履いているパンツにも、
ショーか台がそれなりについている状況みたいなのが、
これまる2年間ぐらい続いているんですね。
多少の浮き沈みはあると。
で、その度に、
多少怒ったり叱ったりしながらも、
ああ、今日も寝ちゃったんだね、
今度は頑張ろうね、とかさ、
どうやったらできるようになるかね、
って彼に問いかけてみたりとかさ、
いろんな手を変え品を変え、
パンツを洗い続けてきたわけですよ、我々は。
そういうメンタルでいたから、
彼がパンツを汚してくることに対して、
かなり無感情になっていたのね。
半年前ぐらいの僕を振り返ると、
はあはあ、今日もバッチリ汚してきたな、よしよし、
頑張れよ、頼むぞ、って思いながらね、
ひたすらパンツを洗い続けてたわけですけど、
なんかある時ね、
2週間ぐらい行けてたことがあったんですよ。
もうちゃんとその用を足したいときに、
保育園の先生にその旨を伝えて、
トイレに行って、
トイレで用を足してっていうことか、
小も大も割とうまくできてたことがあって、
僕と一緒にこう家で過ごしてる時とかも、
多少ミスりはあるものの、
ちゃんとパンツを汚さずに、
トイレで代ができるようになった。
小もタイミングを絞れば、
このタイミングだったら、
ちゃんとやってくれるようになった。
ああ、とうとう終わりか、
っていうふうに思った瞬間があったんですね。
いやー、やっとこの2年間の努力報われたなー、
って思った瞬間があって、
そこから先の3日間ぐらいが、
急にまたダメになったのよ、
彼のトイレが。
その時の、
僕のね、
僕の感情の揺さぶられ具合みたいなものが、
半端なくてですね、
すごい落ち込んだんですよね、
その時に。
いつぐらいだったかな、あれ。
結構最近なんですよね。
8月中旬か9月頭か、
そのぐらいだったと思うんですけど。
そう、だから、
それまで、
彼は一定量できないのが当然であるし、
どうやら発達の過程において、
この年代でできないっていうのは、
一定量、割合的にはいるから、
異常ではないレベルらしい。
だから、
僕が彼に何か言ったりとか、
何か行動を起こしたりしようが、
最終的には彼自身が、
僕はトイレに行って、
用を足すようにならなければならないのだ、
トイレに行って用を足す方がいいのだ、
っていう風なことを理解して、
トイレに行けるようにならない限りは、
僕が行っている行動がトローに終わろうと、
それはもう、
そういう成長の段階だからしょうがないな、
っていう風なメンタルで、
ずっと付き合ってきてたんですね。
時によってもちろん、
怒ってしまったことはあるし、
いろんなことがありましたけれども、
極力そういう風な、
なるべく失敗を前提とした関わり方をしよう、
っていう風に思ってきてたわけ。
僕が行っている行為が報われなくても、
当然であるみたいなスタンスでやってたわけですよ。
それが2週間上手くいっているのが続いたことによって、
もうメンタルが、
あ、ようやく報われる時が来たんだ、
よかったっていう風なメンタルに、
一回なってしまったわけですよ。
そこでここまで積み上げてきたことが、
ようやく達成された、報われたっていう風な喜びを、
一回ガーンと先に味わってしまって、
そこからまた1週間上手くいかなくなって、
元の位置までボンって落とされたわけですよね。
そこの落差でね、
もう本当にへこんじゃって、僕。
本当にね、
いい方向にも悪い方向にも彼は揺さぶってくれるんだよな。
立ち直るのに結構かかりましたね。
パートナーに行ってさ、
こういう事情で、
僕はこれまで割と平成を保てていたんだけれども、
一回あそこで、
ついに報われるんだという風な期待を抱いてしまったがゆえに、
その落差でめちゃくちゃ今落ち込んでる。
ちょっとごめんっていうことを正直に伝えてね、
ちょっと優先して、
心を休める時間をいただいたりとかして、
それでなんだかんだ持ち直したんですけどね。
だからまずいんですよ。
ああいう運動会とかの場面でさ、
子供の成長とトイトレの苦悩
この子成長してるすげーわって思えば思うほど、
じゃあこっちもいけるんじゃないの?
君本当はどうなの?みたいな気持ちになってしまってね。
また期待を抱いてしまうようになるから、
頑張ってそこは踏みとどまらないといけないなっていう風に、
今頑張って自分を押しとどめているところです。
何の話なんだ。
早く終わんねーかなー。
でもめんどくせーんだよな、パンツ洗うの。
本当に。
あります?皆さん。
お物にまみれたパンツを洗うご経験というのは、
育児とか介護に携わられたことがある方はね、
当然のようにされてると思いますけれども、
結構ね、めんどくさいんですよね。
特に台の方が付着してしまうと。
当初はね、台付着したら無条件で捨てていった方が、
精神的にいいんじゃないかなって思ってたんですけど、
マジで2年間くらい続いてるんで、
さすがにちょっと経済的なことを考えると、
毎回捨てるわけにもいかずね。
オキシクリーン大先生とか、
うたもろ石鹸大先生に、
日々頑張っていただいているわけですけれど。
早く終わんないかなー。
前のエピソードでね、
うちの子が、
保育園から、
療育センターに行った方がいいんじゃないか、
という風な推薦を受けて、
ちょっとそこに片足突っ込んだよ、
みたいな話をした回があったんですけど、
結局そこのところは、
もう全く進んでおりませんでしてですね。
それは我々側の都合と、
療育センター側の空きがある日が全く都合が合わず、
かつ妻がシフト生なので、
シフトが出るまでは、
予約を先に取るということもできず、
みたいなものがあってね。
何だかんだ後回しになって、
今3ヶ月ぐらい経ってしまったのかな。
どうしましょうかね。
トイレトレッシングの方も浮き沈みがあるし、
運動会とかで、
ちゃんと規律を守って動ける姿を見てしまうと、
別に行かないでも、
これいいんじゃない?
今はそういう段階っていう風な認識で、
行っちゃっていいんじゃない?
っていう気持ちも結構あるんですよね。
療育センターと有給の使いどころ
今ちょうど半々ぐらい。
別にわざわざ行かんでも、
なんだかんだ彼は適応して行ってくれるんじゃないか。
っていうふうな思いが半分と、
そうは言っても、
僕なんかよりもよっぽど子どもたちに接してきている、
保育園の先生から見て、
行ったほうがいいんじゃないかって言われたってことは、
それだけの重みがあると捉えたほうがいいんじゃないかな。
無理してでも行くべきなんじゃないかな。
っていうふうな思いが半分と。
揺れていますね、今。
どっかで一回は集団活動の様子を見てもらう、
みたいな場には行きたいなと思うんですけどね。
どうしたものかな。
去年、
昨年度はね、
有給足りなくなったんですよね、最終的に。
子どもの体調不良だ、なんだかんだっていうので、
有給ゴリゴリ削られていってね。
最終的に2日か3日分ぐらい、
確か有給足りなくなって、
上司と面談をして、
なんやかんやみたいなこともあったりしたんだけど、
だから、できることであれば、
有給を節約したいというふうな気持ちもありつつ、
そうは言ってもこここそ有給の使いどころなのでは、
というふうな気持ちもありつつ。
どうしたもんですかね。
だいたいこういう時って結局言ったほうが、
多分いいんだろうな。
僕、ちょっとこう、行動しない側に、
いい理屈をつけがちな傾向があるので、
逆に有給使えば行動できるのであれば、
1回ちゃんとやっといたほうがいいのかな、
とも思ったりするんですけれど。
そんな感じです、最近は。
まぁなんだかんだ言ってますけれども、
楽しく生きております。
居酒屋でコポンにも行けたし、
飲み会もやれたし、
境界線もなんか最近ちゃんとしてきたような気がするし、
結構楽しく生きております。
ごちゃごちゃ言うとりますけれども。
ということで、今日はこの辺で終わります。
えーと、概要欄のお便りフォームやら、
Xやらで、感想、苦情、質問などなど、
お待ちしております。
Xの方は、
ハッシュタグ口もの、口は漢字、ものはカナカナで、
ポストしてくださいますと、
基本チェックしておりますので、
お便りでも、ポストでも、
どっちでも大変喜びます。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
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