1. プスモン珍道中
  2. 28話 2026年プスモン初めの巻
2026-01-11 33:07

28話 2026年プスモン初めの巻

プスーンです!どうも!


今年もプスモンをよろしくお願いします


今回は年始のご挨拶と、プスーン目線で福袋と宝くじについて話しました^_^


お時間ある時にお聴きください!

サマリー

2026年の始まりに、福袋と宝くじの体験について語られています。福袋の期待と現実のギャップ、特にエナメル素材の赤いズボンが引き起こしたトラウマが印象的に描かれています。2026年のプスモンに向けての準備や期待についても語られています。特に宝くじに関するエピソードや、福袋の魅力についても触れられています。そして、2026年に向けての夢をテーマに、宝くじの購入やその結果から感じた喜びについても語られています。ポッドキャストでは、福袋と宝くじを組み合わせた話が展開されています。

福袋の期待と現実
南河内のドアの駅前にふらり
南河内のドアの駅前にふらり
南河内のドアの駅前にふらり
南河内のドアの駅前にふらり
南河内のドアの駅前にふらり
はい、ということで、本編です!
はい、そうですね 今年も始まりました。2026年。馬年ですか!?
ひひーん、ね、馬年ですよ。
うまいこと言ったらいいなぁ、みたいなね。
今年も...今年もうまいこと言ったらえやん!
て、ね、そういう風な感じで言いときましょうか、綺麗にね。
というわけでね、今日は福袋と宝くじのことについてね、喋り逃げしたろうかなと思ってるんですけど、
僕、どちらの福袋に関しても宝くじに関しても、アンチとまではいかないですけども、
まさほど縁がないというか、縁がないことはないんですけど、そのいい思いをしてないっていうね、今までこの50年生きてきて。
福袋に関しては、そんなに買った記憶もそんなに多くない中で、いい思いはしてないという感じで、
まず福袋の話しましょうか。前のシーズンでね、ポトキャストで喋ってるかもしれないんですけど、喋ってたらすいません。同じ話をしますけれどね。
福袋って、いい思いはしてないですよ。売れ残りの商品を詰め込んで、さもありがたがってみんなそれを買いに行くみたいなね。
ドンピシャでね、買いに行ったものが、「うわ、これ欲しかってん!」って、「うわ、この値段でこれ手に入った、やったー!」みたいなね、そういう喜びを味わうものなのかなっていうところで、
そういう淡い願望を持って福袋をね、わーっと買いに行くと、「なんじゃこりゃ!」みたいなね、そんな形になるというね、そういう体験しかしてこなかったっていうね。
中には毎年お祭りのようにね、家族だったり、個人でもいいんですけども、福袋を買うのが楽しみになってて、それがお気に入りのものであろうが、「なんじゃこりゃ!」っていうようなものであろうが、楽しめるような余裕がある方ならいいんですけども。
そうですね、今なら僕もその余裕はあると思うんですけど、なんかもう失敗したくない、みたいなね、そういう絶対いいもん入ってなかったら私は許さないよ、みたいなね、そういう感じで買ってしまうから、がっかりして、「しょうもない、なんじゃこりゃ!」みたいなね、感じになっちゃう人が一定数いるという、その一定数に僕は入ってしまってたんですね。
そうですね、だから僕んち、僕も自分のお金で福袋を買ったのはたぶん1回だけだと思うんですけど、まあその家族でね、お正月にスーパーとか百貨店買い物に行ったときに、「じゃあ福袋を買ってみる?」っていう感じで買ったことは何回かあって、買ってみたものの、「しょうもないなあ、こんなん、金、掘ってるみたいな感じだなあ。」
みたいな感じで、そういうふうに家族、無数の家では共通認識がまかり通ってしまって、「福袋はもうないなあ、こんなん買う奴、アホやなあ。」みたいな、そういうふうに育ったんですよ。
なので僕も福袋とは縁通り子供時代を歩んできてて。
個人的な福袋体験
大人になり社会人になり、まだ実家暮らしだったんですけれども、20代の半ばぐらいですね、そういう僕も福袋を買う機会があったんです。
営業マンをしてた頃ですね、地元の外回りとか自分のお店でね、いろんなスタイルがあるんですけど、営業仕事をしてましてね、外回りに行くと結構闇雲に回るんですけど、ちょっとしたサボりポイントみたいなのがあるわけですよ。
コンビニの立ち読みだったりとかね、ちょっとこの本屋の駐車場はあんまり誰もガラガラやし、ちょっともう眠くてしゃあないときに10分だけ仮眠するみたいなね、車の中で。
サボりポイントみたいなのがあって、そのサボりポイントの一つに地元の服屋さんっていうのがあったんですよ、ちっちゃいお店だったんですけれども、南河内の片田川ね、駅からちょっと離れたところにあったんですけどね、道路沿いに。
小さなお店だったんですけれども、品ぞれがね、ナンバーとか梅田とかのセレクトショップとかに行かないと置いてないような、なんかちょっとシュッとしたものが置いてたりして、当時はね、ちょっとそういうのに興味があったんでね、おしゃれなものに。
僕はそこに行くのが、もう結構ね、サボりポイントとして行ってたんですね。
その服を見てるだけではなくて、結構僕ね、お金使ってたんですね、そこで。月、平均したら1、2万。陽気使うときは3、4万。冬物のアウターとかだったら高かったんで、3万とか。ジーンズとかも、その当時ね、やっぱり国産デニムとか高いのがあったんで、やっぱり2万、3万したんですよ。
でも結構ね、そういうのに、実家暮らしっていうので、お金もそんな使わなかったんで、服に陽気、金使うときはその当時ね。そこの店主、店長ね、一人でやってて、一時バイトのお姉さんを雇ってたときもあったんですけども、もうほぼ一人でやってた店長がいて、その店長とも恋にさせてもらってて。
で、まあまあ、そうやって、営業の話もしながらね、「いや、ちょっと服見せてください。」とかね、「新しいの入ったで。」とか、「Tシャツとか見せてください。」とかね、「ジーンズちょっと試着させてください。」みたいな、仕事中にね、仕事中にしたりしてて。
で、ある年ね、その店長がね、年末だったんですけど、「ああ、うちでもちょっと福袋やんねん。」みたいな感じで、「興味あったら、まあよかったらまた考えといて。いいと思うで。」みたいな感じで言われて。そこのお店の品揃えとか、僕ね、気に入ってたし、もう店長のことを信頼してたんでね。
で、まあまあ、ようよう聴いたらね、「そこのお店の売れ残りのものを詰めたって言うんじゃなくて、そのアパレルのメーカーからちょっと仕入れて。」みたいな感じで。まあでも、そこそこ値段以上のものは入ってるから、お得やで。みたいな感じで言ってくれて。
で、「じゃあ、それちょっと年明けまた買いに行きます。」って年明けて、楽しみにしてそれを買いに行ったんですね。まあ、何種類かあったと思うんですけど、たぶん1万円か1万5千円ぐらいの福袋を買ったと思うんですけどね。わりと買ったら、袋がずっしり重たくって、「うわ、何が入ってんやろ。福袋なんで、そんな大したもんが入ってたら試しないし。」
まあ、あんまり期待はしてないけど、まあここのお店の商品、ここのお店のチョイスの商品だから、さぞいいもんが入ってるだろうなと思って、こうワクワクしながら家に帰って袋を開けたらね、結果から言うともう残念な結果に終わりましてね。
そっから僕はもう福袋は一切買わなくなったんですけど、中に入っていたのはですね、なんかね、セーターみたいな、深緑かネイビーか、なんかそのちょっと落ち着いたトーンのセーターなんですけど、ちょっとミリタリーテイストの、なんかちょっとゴテゴテとした、
なんかもう無地で何の装飾もないセーターとかだったらね、形いかんにはちょっとうまいこと聴こなせたと思うんですけど、なんかちょっとこう切り返しだったりとか、変な刺繍というかなんていうか、パッチワーク、なんかちょっとゴテゴテしてるんですよ。なんか、なんか好きちゃうなみたいな、そんなセーターとかね。
で、なんか無地の白のハイネックのカットソーンで、ハイネックってみたいなね、なんかまあ冬しか着られへんなみたいな。で、なんか小物とかね、入ったベルトとか入ってたんですけどね。で、重たい袋やってね、何が入ってんかなと思ったら、ズボンが入ってたんですけど、そのズボンがですね、エナメル素材のね、
ツルツルした素材の真っ赤、アップルメタリックレッドみたいなね、そんな色した分厚い生地のエナメルのズボン。
まあこれ、どうで着てったんやねん、こんなズボンみたいなね。で、まあまあなあと思いながら、まあとりあえず履いてみたら、まあ一応サイズは見て買ったんですけど、パッツンパッツンで、もうしゃがむこともできへんみたいなね。パツーンってなってる。履けるけど、みたいな。
もう生地がごとすぎる5ミリぐらいあるんちゃうかみたいな生地。ウエットスーツでももうちょっと薄いし、これそのまま水に入っても大丈夫んちゃうかみたいな。そんなね、エナメルのズボンが入っててね、これはちょっとあかんやろと思って。
ただまあ僕もね、その当時、まだ青2歳でね、そんな気に入ってるお店の店長にね、「店長、こんなもんあかんわー!」みたいなね、そういう文句もよう言わずね、まあ次そのお店に行ったときにね、
服袋どうやった?みたいな感じられて、「うん、まあまあ、お得感があって、よかったと思いますよー。」って適当にお茶を2個したんだけど、もうハラララッと2回かけて、「このおっさんぼけー!」みたいなね、腹の中で思ってたんですけども、まあまあそのお店の店長がチョイスしたわけじゃないですから。
トラウマとなった赤いズボン
まあ正直にね、文句というよりも、「いや、もう一つでしたわ。」って言ってもよかったかもしれないんですけど、まあその当時はあんまりそこまでね、対等にものをよう言わんかったみたいな感じだったんですけど、まあ何しかね、エナメルの赤いズボンがね、もうトラウマで、服袋はもうちょっとノーテンキューになってしまいましたね、僕の人生では。
最近はね、中身がわかったりとか、好みに合ったものっていうのが手に取りやすい、そんな服袋も増えてきているようです。ただ数量限定だったりとか、そういうのいろいろあるので、やっぱり情報をゲットしないといいものもゲットできないみたいなね。
服袋マスターみたいなね、もうそんな人じゃないと結局いいものをゲットできないみたいな、そういう感じになっているみたいですね。なのでまあ、服袋にさほど僕みたいにね、思い出がなかったら、まあまあ一生いい服袋は手に入ることないのかなと。だから今年もね、こんな話をしようかと思って、試しに服袋買ってみようかなと思ったんですけど。
まあまあちょっとね、腰も痛かったりしたので、結局ね、お正月あんまり街に出ることもなく、まあ服袋は買いませんでしたので、まあ来年のね、服袋買ってみてもいいのかなと、今から思ってますけどね。はい。それが僕の服袋話。はい。
あとはね、宝くじの話もしときましょうかね。うん、あのさっき言った宝くじもね、そんな高額当選なんてしたことないので、まあね、宝くじは買わないよってね、もう僕もそんなもん当たるかいみたいなね、うん、そんな感じで。
大学生、そう、それも大学生のね、コンビニバイトしてたときに、だけなしのね、その当時2枚か3枚か、たぶん100枚交代だと思いますよ。100枚買ってもね、ちょびっとしか当たらんかって、うん、もうそれです、もうアンチ宝くじになったみたいなとこもありますけど、ただ、宝くじ、まあみんな買ったら思ってます。
みんな買ったら思い描くことかと思うんですけど、当たったらどうしよう、当たったらどうしよう、何買おうとかっていう夢はね、すごい膨らんで、あのあれは楽しかったなあというので。
だから宝くじもね、まあもうしょうもないと思いながらも、あんな割に合わんもんはないってね、あのギャンブルの中で一番、ね、ロボットが儲かるシステムってよく言いますやんか。なので、宝くじ買うやつはアホやと思いながらも、たまにね、ちょうどその年末にね、年末とかまあ夏でもいいですよ、サマージャンボとかね、ちょうどまあ売り場が目の前にあったりしたら、こう、ちょろっと買ったりとかはしてたんですけど、
まあ結局、ちょろっと買っただけでは全然当たれへんので、まああんまりそんないい思いはしてこなくて。で、今年はね、忘年会が藤井寺でありましてね、南河内の会社の忘年会が。で、まあ忘年会の日は早く仕事が終わって、まあ6時半集合ね、みたいな感じで、現地に焼肉屋さんやったんですけど。
なので、まああの藤井寺のね、イヨンタウンがあるんですけどね、駅前の。電車乗って忘年会、ギガ寺、まあ現地行く前にそのイヨンタウンの宝くじ売り場に行きまして、まあ久しぶりだし買ってみよう、みたいな。
で、会社で結構宝くじの話をね、その日してたんですよ。まあ買いに行こうかなっていうのを、同僚がね、言ってやって、なんかそれにちょっと引っ張られるような形で、ボーナスの一部、今回は30枚、9000円分ですかね、9000円分を宝くじ買いまして。
で、同僚曰く、年末ジャンボもいいですけど、ミニっていうのがありまして、その当選のね、額は減りますけど、当選確率が高いやつがありますから、僕それ買おうかなと思ってるんです。
一等賞が3000万で、みたいな、なんかそんなん言ってて、えー、みたいな。ほんだらその一番しょぼいのが100円とかやったりするの?って言って、いや、一番下は300円で一緒でした。300円のあたりでまあ10分の1で入ってます。
あ、じゃあじゃあ、俺もそれにしようって言って、バラの10枚綴りを20枚、だから2セットですね、20枚と、あと投資番号の10枚綴りを1セット、30枚、9000円分買いまして、なんか宝くじのチョコレートとかもらってね、売り場で。
売り場で、ぽよっと、みたいな感じ。
で、あれ、大晦日に発表するじゃないですか、当選番号ね。僕はあえてそれを見ずに、見ずに、今日ですね、1月の10日。え、9日?今日?え、10日か。
宝くじの結果とその後の出来事
ちょうどね、朝ね、土曜日、10時半にうちのお母を、名車をね、予約してる分ね、月1名車に行かないといけないんで、2ヶ月の1回かな、名車に行かないと。それちょっと送って行って、名車に掘り込んで、お母をね、名車にボーンって掘り込んで、車でね、送って行って。
で、その帰りにイヨンタウンに向かって。で、イヨンタウンは、やっぱね、混んでたんですよ、駐車場行くまで。駐車場、立体駐車場なんですけど、駐車場行ってたら、まあまあ時間がかかるなって、それまでのお母の名車終わってしまうかもしれないなと思って、駐車場の行かずに、もうコインパーキングにパーンと止めて、まあまあもう宝くじもらうだけやから、もう2、30分で終わるからと思って。
もうタイムズにパーンと止めて、歩いてね、イヨンタウンの宝くじ売り場に行きましたら、あの、やっぱ、その引き換えでね、結構並んでて、えーとね、6、7人並んでましてね、もうすでに。
ああ、やっぱりもう、まあ当たってるのをね、もらいに来たりとかすんねんなと思って。一番前のおじいちゃんが、なんかね、動きがゆっくりなんですよね。そんでその当たったお金を財布に入れてんのかなと思った、もちゃもちゃ、もちゃもちゃしてるんですよ。
なんか、その当たった分、でまた別のなんかスクラッチみたいなの買おうとしてたり、なんじゃかんじゃしてたり、えらいゆっくりなんですよ。そんで僕の前に2人ぐらいおばちゃんが並んでたんですけど、なんかもう見るからにイライライライラとして、1人減り、2人減りみたいなね、僕並んでた2人か3人ぐらい、そのおっちゃんが遅すぎてね、もう大阪人はイラチなんですかね。
で、また列から向けていって、僕はね、そこでイラッとしたらあかんなと思ってたんですよ。そこでイラッとしたら運が逃げるなぐらいに思って、僕はそれをこうニコニコ、ほほえましく見ようと思って、あの、マイペースやなと思いながら見てたら、まあまあもうおっちゃんも一応自分のやりたいことを一通り追え、ファーともうね、列、列っていうかもうその帰って行かれてね。
で、あと僕の前にね、3、4人おったんですけども、パパともう、その3人はそんなにモッチャリしてなかったです。ただそのね、途中で2人抜けた人はね、もうちょっと待っといてよかったなと思いましたけど、まあ言うてる間に僕の番が来まして、で、僕はもうあんまりモッチャリしたらあかんなと思って、もうすでにね、その封筒に入れてたその30枚、まったく当たってるか当たってないかわからないやつを、
それを、あの、中のね、店員さんに見せて、で、なんかもう機械にセットして、あの、モニターみたいな、2番のモニターにその額が出てきますね。そこを見といてください。
お、30枚、ドキドキするな。まあ、最低ね、3枚なんで、えーと、10分の1の確率なので、900円は返ってくるなと思ってた。で、ぽーんってね、10枚目で、あ、300円。20枚目で、600円。で、そっから、ぼーんって、16000円、うおーってなって、で、最後19000円で終わったわ。
うおーってね、あのー、1枚当たってたんですね。だから、9000円で1900円なんで、1900円儲けが出ちゃいまして、はい。こんなお年玉をいただきまして、はい。
ほんでね、もうホクホクですよ。後ろのおっちゃんも若干、おい、こいつ当たってんだよみたいなね、あの感じで見てたと思うんですけど、で、僕はね、ふと考えたんです。まあ、9000円。まあ、大方1万円使ってね、それをね、で、まあまあ1万円使ったぐらいね、思ってたんですけども、あとで、あのー、ほんで、まあ900円儲けか、まあまあ1900円儲けか、これパッと1万円ね、なんかそのもうイオンタウンでね、えー、
おいしいお肉とかね、こうで、この三連休、なんかこう、たらふくって飲んですんのもね、一人宴会すんのもいいかなと思ったんですけど、いやいやと思って、もう行ってこいじゃないですか、もうね、この大方1万円が使って1万円返っていけたみたいなね、うん。で、もう儲かった分だけ使おうっていうので、
で、焼肉屋さんの隣のね、鶏屋さんに行って、えー、唐揚げと鶏皮せんべいを買いまして、唐揚げね、あれ300グラムぐらい、結構、あのプラチックの袋にね、あのプラチックの入れ物に入ったのね、あれ、あれと、あのー、鶏皮せんべいを買いましてね、まあ1000円ほどだったんですわ、1000円で買って。
で、まあこれでお昼ご飯兼昼飲みしようみたいな感じで、うん。で、それを買ってレジでね、生産してたら、あ、1000円以上お買い上げの方は500円券ですって言って、500円券もらえたんですよ、ロートアウトみたいな。で、よく見たらそのイオンタウン共通でね、1000円以上のお買い上げにつき500円券1枚使えますみたいな。
だから実質1000円のもの買えば500円でね、みたいな。そんなものをもらって、うわ、これ宝くじ当たるし500円券もらえるし、今日ラッキーやなーみたいな感じでね、ちょっとホクホクで帰ってきたんですけどね。うーん、だからちょっと今年いいことありました、いきなりね。
宝くじによる夢の体験
よかったなーって。いっつも僕、宝くじを結構買わない年がほとんどなっててね、そうやって当たらへんって花から思ってるのもあるし、なんか忙しくてね、今年はいこうかなーと思ってたけど結局用意がんかったみたいなことがよくあって、もうこの何年も買ってなかったんですね。で、よく宝くじを買わなかったときの言い訳としてね。
宝くじ買ったつもり貯金じゃないですけど、宝くじ買ってないけど実はこれって宝くじを1万円だろうが2万円だろうがこうて、同額が当たって帰ってきたと仮定する。
買ってないけど脳内ではそういう処理をして、だから俺は買ったけど損もせずちょうど帰ってきたみたいなね、そういう脳内処理をして買わなかった悔しさを処理してたんですね。
だったんですけど、今年はね、それをできないというかね、当たらんかったら丸々9000円損するとこだったんですね。それが当たったんで、こんな時もあるんやなみたいな。
なおかつそのね、9000円分買ってこの1月10日までワクワク夢をね、見させてもらいました。9000円で夢見させてもらったって最高じゃないですか。
そうそう。だから当たった金額に応じた夢をすっごい見ましたね。まあまあ3万当たったらちょっとおいしいもの食べようかなとか。5万当たったら今ね、僕の愛車のね、オンボロギーニのね、電動ミラーがたたまらなくなってるので、ちょっと故障してね、それ直したいなとかね。
50万当たったらちょっとお金あげて、会社の人とご飯食べに行ってとか。50万当たったらちょっとリフォームの頭金にしようかなとか。なんかいろんな夢を。どうしよう、一等3000万当たったら家のローン返してみたいな。リフォームしてみたいな。
なんかその夢は、そうやって買ったつもり、貯金、宝くじ買ったつもりではその夢は本気度を持って見れなかったなと思って。しかも今回は運よく当たりましたけれども、9000円ぐらいだったらええかなって思いましたね。
だから来年も9000円買おうかなと思います。9000円でこの夢のワクワクを味わえたらいいかなって。で、忘れた頃にね、10日にお金を引き換えに行ったと言って、当たらんかっても、まあそこまで痛手じゃないかなと。で、今回は当たりましたからね。だから、まあまあ全く痛みがなかったのでね。
しかもその1万円をパーッと使わずに、まだ僕の財布の中にあるというね、このホクホク感もね、独語感も味わってるわけでしょ。噛み締めてるわけですよ。この後味を噛み締めてるわけですよ。当たったわーってね。これもポッドキャットで自慢したのかしらーみたいなね。
さぞ聴いてる奴はね、知らんがなーでしょうなーと思いながら聴いてると思いますけど、それこそ知らんがなーっていう話ですね。まあまあその僕がね、こういう話をしてて、ほんまはね、嘘ついてるかもしれないですけど、ほんまはね、もっと高額当たってるかもしれませんよ。
ただ、ほんまのことを言ってしまうとね、それこそみんな面白くないと思うので、まあ僕の話がどこまでのね、脚色が入っているのかは、まあご想像にお任せしますけれども、まあまあほんまに1万900円当たりましたよ。うん。っていう話ですね。なので、まあこの、今回はね、福袋と宝くじ、2本立てでお送りしました。
2026年の抱負
はい。とうとう終わるポッドキャストプスモンですけど。はい。以上でございます。今年もね、まあまあのマイペースにやっていきます。まあ、マイペースにハイペースでやっていきたいなーという、簡単な抱負を申し上げて、今日は終わっておきます。最後までお聴きいただきまして、どうもありがとうございました。
南河内の自称、ジェントルマン、プスーンでした。バイバイ。またねー。
またねー。
33:07

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