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2023-10-03 18:05

#9 ゲスト回 働くことについて話すお茶会

・ゆうさん、ぽんたさん、だいちくん

・スタートアップ界隈

・個々人の"方向性"

Summary

今回のお茶会では、3人のゲストが働くことについて話し合っています。ゆうさんは副業でIT系のスタートアップやビアバーのスタッフをしていて、ぽんたさんはフリーランスでIT系のスタートアップで働いています。そして、だいちくんはエイテンラボでアプリ開発の仕事をしています。話すお茶会の続きとして、方向性についての意見交換が行われています。参加者は各自の振り返りや自身のテーマに基づいて話し合っています。満足のいく結果が得られています。

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はい、プロジェクトキャスト、うさぼうです。こんにちは。今日はですね、10年講座のお茶会、ゲスト会は3回目になりますけれども、今日は働くことについて話すお茶会ということで、3人のゲストに来ていただいています。
ゲスト紹介
ゆうさん、ぽんたさん、だいちくんというところで、簡単にですね、ご紹介を一言ずついただきたいと思います。ゆうさんお願いします。
はい、こんにちは。ゆうと申します。
現在は副業で、IT系のスタートアップですとか、中小企業をメインに、複数社でコーポレートをやりつつ、クラフトビールを売るビアバーのスタッフもやっているパラレルキャリアを実践しております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。では、ぽんたさんお願いします。
ぽんたと申します。私は今、フリーランスをやってまして、業務委託で2社やっていて、IT系のスタートアップで働いています。
カスタマーサクセスとか、サクセス業務みたいなところだったり、プロダクトみたいなのを考えるっていうような、割と幅広くやらせていただいています。よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。じゃあ、だいちくんお願いします。
はい、よろしくお願いします。だいちです。今は三日坊主防止アプリミンチャレルというアプリを開発運営しているエイテンラボという会社に所属している、カスタマーサクセスで所属をしております。
主に企業憲法さんから受給した案件のエンドユーザーさんの参加者管理とか、その情報をもとに適切な関与をするというところをお仕事にしている知事の知事です。よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。みんなパラレルキャリア、パラレルワークだねって言おうと思ったら、意外とだいちくんは。
僕はもう、そうですね、仕事と育児で一杯です。
3人で、4人か、僕も含めると4人でお茶会、そうですね、3か月に1回やってますけれども、このお茶会はやっぱりこう働くことについて話すっていうところが多いので、
特にユーソンとかだといろんな会社で働いたりしてると思うんですけれども、このお茶会で定期的に話すことについてどうですか?どんな気づきがあるかとか。
そうですね、お茶会で定期的に話すにあたって、3か月ごとに近況の共有をしてるんですけれども、自分自身が複数社、会社の単位でいうと4、5社関わっていたりですとか、
個人的な発信活動も、情報発信活動もして、いろんなことに着手はしているので、状況を共有するにあたってどういうところを意識してお伝えしたらいいのかなとか、
全体の方向性としてお伝えするようにしていまして、その方向性が結果として全体の舵取りになっていたりならなかったりとかする。
3か月の中でも大きく変化していることもあり、変わっていないこともありと、変わっているところ、変わっていないところを実感する機会をいただいているなと思います。
ありがとうございます。確かに、思った方向になるものとそうじゃないものがあるし、前回の共有からまた今回でっていうところとかね、結構変わったりしますもんね。
変わることもあり、新しく舞い込んできたものもたくさんありますね。
個人のそれぞれの方向性みたいなのがついてるんでしょうか。
はい。
お茶会として。
そうですね。3ヶ月に1回って、そこそこいろいろあるなっていうのを感じていて、自分だけだと割と3ヶ月あっという間に過ぎたりとかするんですけど、こうやって振り返ることでみんないろいろ変わってるなとか、
そっちの方向にすごい進んだんだねみたいなのが分かったり、自分に対しても含めてなんですけど、そういうのが分かるか、いい感じに振り返りして、すごい広がってるよね、いろいろみたいなのを確認できるのはすごく楽しいし、
自分が歩いてきた歩みも3ヶ月ごとに残ってるので、結構それを見るのも感慨深いなっていうのは感じてます。
そうっすよね。近くで一緒にやってると、やってる人同士でも気づけることがあるし、近くにいなければなおさら3ヶ月だとめっちゃ進んでるやんみたいな。
そうなんですよ。たまに一緒にご飯行ったりとかする間柄でもあったりするので、たまに聞いたりはしてるんですけど、改めて全体像として見ると、すごいなみたいな。すごいなって語彙がないんですけど、すごいなって感じます。
大地君はどうですか、このお茶会サイクル。
3ヶ月に1回という頃でほぼお二人が話してくれたんですけど、刺激をもらえるというのは一つありますね。
スタートアップ界隈のポン酢さん、ユウさんだと思っていて、そこで結構自分たちと領域が近いところなので、この人めっちゃ頑張ってるやんとかを聞いて、自分もちょっと頑張ろうみたいな気持ちになったりするのもあるし、
具材的なアドバイスというか、自分はこうやってるよみたいなのももらえたりするので、そこはすごくいいなと思っております。
あとは振り返り整理みたいなところで、3ヶ月ごとに改め人に話すことになるときにやっぱり自分で整理するんで、
3ヶ月こういうことをやってたんだなみたいなところを整理して、もうちょっとこういうところを注力してもいいかもみたいな、そういう整理みたいな機会になっているかなと思います。
はい、ありがとうございます。
大地くんの3ヶ月振り返りがだんだん地球海洋を覆うごとに文字数が少なくなっている。
意図してではないですよ、これは。
じゃあ、それぞれの3ヶ月の方向性みたいなのを、今回特にみんなの書くスライドにですね、1行目に書く形になったので、そこを順番に最後共有いただいて、
そうですね、その方向性って最初から決めて取り組んだものもあれば、結果的にそういう軸になってたんだというふうに気づく部分もあると思うので、ここを共有いただければと思います。
ゆうさんの方向性
じゃあ、ゆうさんお願いします。
はい、今回のお茶会で共有した私のここ3ヶ月の全体の方向性としては、フォーカスを絞るつもりでやってきたはずだったんですけれども、
直近の判断であったり、いただいたご縁であったり、単純な状況の変化だったりというところを加味すると、何か絞りたかったなという結果になりました。
ただ、ここは7月の前回のお茶会の時に言っていた、全体の方向性を忘れていたわけではなくて、フォーカスを絞るために一度広げて頑張らないといけないようなシーズンというか時期なのかなという、
行為的な解釈を今はしておりまして、年末ぐらいまではちょっと頑張ろうという気持ちに今回改めてなっております。
はい、ありがとうございます。
死亡と言ったからといって、状況がそうではないことってありますね。
ありますね。状況がそうなりませんでした。
でもなんか軸足になって、そこに向かって畳んでいくみたいなのは。
はい。
じゃあポン子さんの方向性は。
はい。私の書き方としてどちらかというと、今後っていうよりもこうだったなっていう総括的な感じでいつも書かせてもらってるんですけど、今回はなんか勝手に広がってるが結構私の総括的な一言で表すとそうだったなっていうふうに感じていて。
なんか割と自分でやったことないこととかにチャレンジすることとか、なんか手を挙げてやってみるみたいなこと自体はあんまり躊躇なくできるというかできるだけやりたいっていうふうに思うタイプではあるんですけど、なんか今回結果的にこういうことやってみないとかこういうことやってほしいみたいなことでいろいろ声をかけていただくことが多かったなっていうのを感じていて。
なんかこう意図せず自分で広げよう広げようってこう一生懸命でやるんじゃなくて、なんか気づいたらすごいいろんなことをやらせてもらってるなみたいな感じだったっていうのがありますね。
広げようとする時よりも広がってる時の方が流れとしては動きやすかったりするのか。
方向性の意見交換
そうね。そうかも。まあなんか少なくともニーズがあるというかこういうふうにしてほしいっていうのがあるので、それをどうやったら満たせるかなみたいに考えるっていうのはやりやすいかなって順番的にすごくやりやすい。やりやすいというか、ある程度見えてる分あるのかなって。
今ちょっと私がモニョモニョしてるのはやったことない部分がすごく多いので、できるかなっていう不安があるのでちょっとモニョモニョって言い方をしてるんですけど、でも多分まあそうやって期待してもらえてるとか、なんかこう自分に期待を向けてもらうっていうこと自体はすごくありがたいことだと思うので、
なんかそこにこうどうやったら答えられるかなみたいな動き方をちょっと、少なくともあの直近数ヶ月はしていきたいなっていうふうに思ってます。
じゃあ、だいちくん、全体の方向性。
はい。僕も総括っていう感じで書いてみたんですけど、3ヶ月前にこういうふうになりたいみたいなことがあって、それ結構意識、頑張って意識しながら3ヶ月後してきたなというのが振り返りです。
強みを磨くみたいなところを掲げていたんですけど、そこを意識しながら、じゃあこれやろうみたいなところを選択してこればのかなと思っているので、
引き続き今後3ヶ月も自分の中でテーマが今見つかっているので、それを軸に活用していきたいなというところですかね。
はい、ありがとうございます。
そうですね。ゆうさんがちょっと方向性としてこうしようだった以外、本田さんとだいちくんはどっちかというと、総括的なほうが強かったのかなという感じで思いつつも、
今回ポッドキャストとして初収録ですけど、また3ヶ月後に話したときにこの方向性がどうなっているのかというのは、振り返ってみると面白いのかなと思いました。
じゃあ今回の収録としては締めに入りたいと思うので、ゆうさんお願いします。
はい、そうですね、団体の感想、今何をお話しするか全然考えてないまましゃべり始めてしまったんですけれども、
お茶会という仕組みで、月次のレビューとか週一のレビューとかは個人的にはやってるんですけれども、お茶会というもっと長いスパンの内容で振り返るというのはあまり機会がないので、楽しい機会をいただいているなと思っております。
今回は収録大変楽しかったです。ありがとうございました。
最後の一言、何の一言だっていうのを。
結構ゆうさんが今、私が言いたいこと全部言ってくれたじゃんって思いながら聞いてたんですけど。
改めて自分でも振り返りやってたりはするんですけど、人に話したりとか、そうだよねって聞いてもらったりみたいなことだったり、お互い共有し合うみたいな時間って意外とないので、
自分が勇気的にというか、意図的に会を設けてやるっていうのはすごく、自分にとってリフレッシュにもなってるし、自分を見つめ直す機会にもなってるしすごくいいなっていうふうに改めて感じました。
ということで、今回話させていただいてありがとうございました。
大地君。
振り返りとテーマの発表
はい。
とりー。
とりー。
ハードルを上げていくスタイルですが。
はい。
3ヶ月に1回、僕が結構仕事と育児で精一杯なんで、こういう第三の場所があると結構嬉しいというか、3ヶ月に1回ぐらいこうやって話せること自体がいい場だなと思っていますので、引き続きよろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
いやー、あれですね、ポッドキャストっていう形で、実はこの3人ゲストっていうのが初だったんでね、ちょっとこう、循環にどう振っていくかっていうところでね、ちょっと戸惑いもあったんですけれども。
そういうところもちょっと面白いなと思っているので、実は他のお茶会だとね、もうちょっと人数少なかったりとか、そういうところもあって、そういう違いもあったんですけれども。
そうそう。で、他の人はそれ分かんなくって、だって自分のお茶会しかできないから。
うんうん。
そういうところもあったんですけれども。
で、このポッドキャストを撮り始めて初めて、みんな他のお茶会のことをちょっと聞けるっていうことに気づいて、
なるほどね。
気づいたんですよね。
うんうん。
で、このポッドキャストを撮り始めて初めて、みんな他のお茶会のことをちょっと聞けるっていうことに気づいて、
なるほどね。
日本のことでお茶会はもしかしたら一番enary1だって思うよね。
そううん。
で、このポッドキャストを撮り始めて初めて、みんな他のお茶会のことをちょっと聞けるっていうことに気づいて、
そうそうそう。
それはね、こうやって撮り始めてみて、気づいたというのがあれです。
全然チャット見てなかったんですけど、なんかチャットメンバーになりながって、この喋ってる人たち。
はい、じゃあこの辺りで締めたいと思います。今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
18:05

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