2026-01-14 39:45

#38 (後編) お金は「悪魔の意識」が発明したのか / 清らかな水に落ちた一滴のインクと資本主義の正体

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お金という概念がない世界/悪魔が作った通貨システム/一滴の絵の具が広がる恐怖/タバコとギャンブル/ブータンの幸福度/白と黒のコントラスト/比較対象が生む不幸/宇宙のひも/超弦理論の踏み絵/物理学への逃げ込み/トリプルミーニングの同志/ジャンル統合チャンネル/108万円の配当金/煩悩の数/除夜の鐘/池尻大橋のスタジオ/公開収録の予告/人生は伏線回収


▼番組概要:

量子力学の「超ヒモ理論」、古神道の「ヒモロギ(神籬)」、そして「ヒモ男」。このトリプルミーニングから、宇宙スケールの“新しい在り方”を探ります。テーマは「宇宙のヒモになって生きる」。人類愛あふれる宇宙人ヒモコンビが3次元意識を拡張します。「クリエイターと宇宙的視点」「意識の本質」など、ビジネス書では得られない宇宙的叡智と創造の真理を、各界ゲストとの「コズミック対話」で紐解きます。聴けば細胞レベルで意識がアップデート!新感覚・宇宙的クリエイション番組!

▼番組ハッシュタグ:#超実践的ヒモ理論

▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで

⁠https://forms.gle/AzkJAE8XhUiFw1Jx6⁠

▼パーソナリティ

須藤美幸(ソーシャルシャーマン/宇宙人):次元を超えた対話を通じて、見えない世界の真理を遊び心たっぷりに解き明かすナビゲーター。時に笑い、時に深く静まりながら、リスナーの意識を新たな領域へ誘う。実態はただのヒモ。

https://chikyuyuei-from.space/

河畠輝(空クリエイター/宇宙人):抽象と具体の行き来でメタ認知を促す思想家芸人カガヤキマン。経営、スタートアップ、エンジェル投資の経験と深い瞑想実践から得た洞察を活かし、論理と直感の調和を体現する。実態はただのヒモ。

https://x.com/kagayakimann

サマリー

このエピソードでは、お金の概念や試行品が人々の生活に与える影響について深く考察し、資本主義とその歴史的背景を探ります。また、お金が「悪魔の意識」によって生まれたという都市伝説的な視点から、比較対象を持つことで幸福の感覚が生まれることも論じます。さらに、資本主義とお金の概念に対する哲学的な見解が探求され、特に清らかな水に落ちた一滴のインクという比喩が用いられます。ひも理論や精神世界のつながりについても議論がなされ、様々な視点から深い洞察が得られます。「悪魔の意識」とお金の関係、そして資本主義の本質についても探求し、特に創造の過程に落ちた「一滴のインク」が文化や社会に与えた影響が議論され、多様な意見が交わされます。

お金の概念と生活
お金という世界がない中でお金をもらった。
それで何かを買えるという概念はある。
あ、何かを買えるという概念はあると。
うん。
なんか買ってる、買うんだよね。
何を買うんだろうって言って。
えー、ダイヤモンド鉱山じゃなくて?
普通に生活の中で何を買うんだろうって。
生活の中で何を買うんだろう。
えー。
これは自分の人生で通過してきていない。
そこに落ちてる。
こうやって人は、自分の中に存在しない概念になるとパニックになる。
パニック中。
パニック中。何買うんだろうね。
お金という概念がない、もう生活は回っていて幸せ。
試行品と中毒
お金が手に入って何かが買える。
この条件の時に、その人たちは何を買ったか。
タバコギャンブル。
あー、正解。
今、来たよ。
来た。あの。
降りてきた。
降りてきた。
降りてきた。
ギャンブルはちょっと覚えてないんだけど、試行品だよね。
タバコだったり。
で、それをした結果、そこの人族というか集落はどうなったでしょうか。
スラム街みたいな感じになった。
まあまあ、そんな感じ。みんな中毒になっちゃって。世代を超えて。
ありゃー。
いやいやいやいや。
いやー。
これすごい考え深いエピソードでしょ。
考え深い。
元々もうあったんですよ。暮らしという幸せが。
うん。
でも、お金と試行品を入れた途端に、全部が壊れたって。
うーん。
で、本当にあった怖い話みたいな。
うん。怖じゃん。
え、でもさ、これさ、お金とさ、ちょっとペン取り出しちゃったけど、
お金とさ、試行品自体はさ、何にも悪くないじゃん、本当は。
何にも悪くないですね。
でもなんかそういう状況とか、組み合わせによってさ、
今みたいにその、世代を超えた中毒になるみたいなことによって、
その試行品とお金が悪いよねっていうふうになるのも、
その試行品とお金も気の毒だなって。
そんなために生まれてきたんちゃうよみたいな、彼らも。
ね。その状況で、そこにお金をぶっこむとそうなるっていう。
悪魔の意識と社会
そう。
でもそういう、なんか、お金とか試行品とかには、
そういう無意識がものすごい詰め込まれてるんだなっていうことも、今の話を聞いて感じた。
その無意識のほうがね、なんかアップデートされていくと、
全然そのお付き合いの仕方が変わるなって。
ね。
うん。
っていう視点もあるし、
うん。
もう1個聞いた話で、
お金はどういう意識から生まれたのかっていう話があって。
これはアメリカのYouTubeで、
ちょっと都市伝説とか、そういう感じで聞いてほしいんだけど、
うん。
お金は悪魔の意識が作ったと。
都市伝説感あるね。
もうあるね。
13の悪魔っていうのがいて、
うちの1つの悪魔の意識とつながった人が、
そのお金を生み出したと。
へー。
で、お金はちょっとずつ社会を蝕むようにできてると。
ほうほうほう。
いや分からないんだけど、ちょっとずつ蝕んでると。
うん。
文化と社会への影響
だから、そう。
だからお金という存在そのものが、
悪魔の意識でできてるっていう説も、都市伝説的には。
うーん。
でもそれもそれで、一理結構あるなって。
うーん。
いいも悪いもない世界だけども、
いいも悪いもない世界の中で、
その悪いというものを作ることで、
いいを感じるってこともあるじゃん。
あるね。あるある。
お金が悪いというものだとしたら、
その原住民のその人たちも、
その悪いに毒されてしまったけど、
おとりは前の幸せに気づくっていう構図もある。
あるね。あるある。
存在セットになってるもんね、そういう相対は。
そう。
考えると、気の毒だなっていう。
ね。
死んだ人たち、原住民たちが。
うーん。
なるほどね。
うーん。
いやなんか、年の瀬になかなか考えさせられるテーマになってきてます。
面白いっていうか、
面白い。
ブータンの話からこの話になったけど、
全部結構つながってるでしょ。
うん。つながってる。つながってる。
もともと幸せだったのに、
西洋が生み出したお金と資本主義的な要素、
そこにちょっと垂らすだけで、
ほんとにね。
わーっと全部崩れるっていう。
きれいなお水でもさ、絵の具の液がさ、
ほんとにこの一滴だけ垂れるだけで、
わーって広がるから。
そう。
うん。
清濁ね。清濁。
合わせ飲むというね、
あのー、どっちもの概念があるんだよってわかってたらさ、
また選べるし、どちらもってできるけどさ、
別々の概念があるっていう視点がないとさ、
一気にやっぱり、まあオセロみたいな感じでさ、
ひっくり返るよね。
ひっくり返る。
なんかね、難しいけどね、
今起きているとか、置かれている状況の反対側にあるものって、
なんだろうなーみたいなところがね、
うんうん。
見えてくると、視点がピューって、
一次元は絶対上がるからさ。
上がるね、たしかに。
うん。
でもブータンの話とかさ、
今のダイヤモンド鉱山みたいなもののさ、
うん。
最初から彼らは幸せだったけどさ、
もうその概念しかないからさ、
幸せだとすら多分思ってないから、
たしかに。
だからなんかその、ピューってなんか、
入ってきたときに、
初めから自分たちが幸せだったもん、幸せじゃなかったもん、
幸せじゃなかった物差し自体がないところに、
そういうものが入ってきたりするとね。
ね、そっちの方が新しいし、好奇心もあるからね、人には。
そうだよね、うん。
でもこれを、でもこういうエピソード自体も、
現代人をメタ認知させる上ですごく、
なんかいいエピソードだと思ったんだよね。
そうだね、うん。
そうだと思う、そうだと思う。
創造の過程
絶対ですよって言ったんだよね、住民とか。
もう真っ黒に染まりすぎてるからもう気づかないけど、
ね。
ちょっとね、その極端なエピソードを、
言うことによって、
そうだね。
真っ黒の世界にそもそもいたのかもしれない。
そうだよね、なんか今いる状況がさ、
便宜上、真っ黒と白っていう表現をするとさ、
黒なのか白なのかってさ、
絶対に比較対象がないと測れないじゃん。
測れない。
比較対象がなかったらさ、自分が黒だと思えば黒だし、
白だと思えば白って同じ状況でも、
なるからなんか、
比較対象が入ってくることによる、
良さとリスクを感じましたね、今の話から。
違いを知るっていう意味だったら、
私の中のイメージだったら、良さ。
あの時って幸せだったんだなっていうふうに、
気づくきっかけにもなるけどさ、
それがなんか違い、
違い自体にも良い悪いはないけど、
良い悪いとか、
これもまた安心と不安みたいなものの、
ちょっとした不安のささやきなんだろうね、
悪魔が作った説みたいなところも。
うんうんうん。
人の心にも絶対不安っていうものが存在する瞬間とかがあるはずだろうからさ、
そこになんか、
ビューッと絵の具付きの水が垂らされるんだろうね。
うん。
水が垂らされるとそこに行っちゃうんだろうね。
ねー。
こんな印象的なエピソードを踏まえた、
俺たちひもは、
どのような抱負を持って、
生きていきましょうか。
2026、今2025の年の瀬に収録していますので、
2026というふうに言っております。
でも、大枠変わらないよね。
大枠変わらないよね、大。
大枠、うん。
加速してる感はめちゃめちゃあるんで。
ひもとしてね。
そう。
うん。
この、なんかひもの引力がこう、
強まってるよね、重力が。
うん。
だから、ひもじゃない人も、その引力に吸い付けられちゃう、
吸い寄せられちゃうみたいな。
はいはいはいはい。
っていう年になってくんじゃないかな。
なるほど。
そう。
自覚してない人すらも、
うん。
もう引力が強すぎて、ひもがもう集まってるじゃん、最近。
うん、そうだね。
っていうかなんか、そもそもさ、
我々の中にはさ、
宇宙のひもっていう概念が存在して、
そのフィルターを通してさ、
もうこの人たちひもやんっていうふうになるけどさ、
党の本人たちはさ、その、
なんか、自覚とかは全くないじゃない。
ない。
これまでもひもしべ長者をね、やってきて、
もう皆さん、聞いてる皆さんもご存知の通りだと思うけど、
党の本人たちはひもだと思わずやってるから、
そういうふうになってるから。
確かに。
それはもう広がるだろうなぁとは思う。
うん、確かに。
うん。
そうだよね。
うん。
すでにやってる人も、
このひもというラベルを手に入れることで、
広めやすくなるもんね、自分の生き方が。
そうだね。
みんなだいたい安心感を得て帰っていくもんね、
収録のときは。
逆に。
確かに、安心感を得てた。
こんなエピソードでいいんですかっていう感じで、
でも、なんか僕ってひもだったんですね、みたいな。
感じるね。
確かに。
うん。
ひもの人にこの番組の説明すると、
もう、あーっ!ってなる。
あーっ!頭に出てるよ、みんな。
画像説明する。
ビックリマック付きのね、あーっ!で。
そうそう。
一本トライダーみたいな人がね、このエピソードでいたら。
あー、これさ、
言葉って、もちろんさ、
本当にいろんな作用はあるけどさ、
言葉のいい瞬間ってさ、こういうふうにさ、
自分の中のさ、よくわからんふわふわした感覚にさ、
一気にさ、輪郭が現れるじゃん。
はいはいはい。
際立つじゃん。
その時の安心感からのそこにさ、
もう、目指してさ、
ね。
ふわにビューンって伸びていくのがやっぱ素晴らしいよね。
素晴らしい。
加速するよね、それは、ひもとして。
ね。
ひもとしての面構えがやっぱね、変わってくるもん。
そうなのよ。
うん。
そうそう。
だからね、宇宙のひもという表現が、
うん。
しっくりくる人が結構多いよね。
え、わかる。私だってこの前の、その、
タイムウェーバープロジェクトのミーティングの時も、
はいはいはい。
みんななんか普段何やってるかみたいな時に、
私はもう困っちゃって、
えー、なんかなんて言えばいいかな、
宇宙のひもやってますってついに言っちゃったもん。
私も。
やった。
何やった?
あ、ちょっと宇宙のひもやらさせてもらっててって。
で、
宇宙のひもって自分でひも取るって。
やっぱり言語化するとそうなっちゃうっていうね。
そうそう。
もうね、意識にすり、だってさ、
こうやってさ、月に2回ぐらい収録してさ、
毎回さ、超実践的ひもレオンとか毎回さ、
言ってたらさ、すり込まれるよね。
すり込まれるね。
うん。
確かに。
たぶんね、このラジオの恩恵、
私最初から言ってる気がするけど、
このラジオの恩恵、私が誰よりも受けてる気がするもん。
結果的にね、加速してるもんね。
してるしてる。
もう、そのミーティングの時にもね、
あの、このラジオの結構初期からの、
あの、コアリスナーの人にも、
あの、
いや、みゆみゆさんひもですねってもう言われて、
あの、お墨を。
お墨つき。
お墨つきをいただいて、そう。
で、私もね、やっぱりね、
なんか最初の頃は、
ひもとか宇宙のひもって言ってることにも、
やっぱこう、そわんそわんするわけです。
まだね、私とこう、一体化してないから。
でもなんか、ここ最近は、
もう宇宙のひもって言っているほうが、
あの、
資本主義とお金の本質
自分らしいみたいな。
なんかその、
言葉に心地よさをやっぱ感じ始めてるから、
アイデンティティに確実になってるんだよね。
素晴らしい。
いや、ほんとおかげさまで、
ただただこのラジオに向き合って、
人生を過ごしてきたらこうなってた。
でもね、この宇宙のひもという言葉にしっくりくる人は、
自分の肌感覚だと、
ほんとに、
やっぱシェアできる人が多いよね。
このクーの感覚もそうだし、
ナーの感覚もそうだし、
宇宙のひもでアーってなる人は、
もう、あの人同士ですねっていう感じが。
これさ、なんか、
あの、
漫画オタク、アニメオタク、ゲームオタクとかによくありがちなんだけどさ、
私のあの前々世ぐらいの話なんだけどさ、
あの、
なんかオタクという生き物はさ、
この人はどこまでいけるみたいなものを探るときに、
やっぱ自分の中にね、いくつか持ってるのよ。
はいはいはいはい、なるほどね。
好きな漫画何だった?みたいなことを聞いたりするときに、
でもお互い探り合うからさ、
まずあの、週刊少年ジャンプのほにゃほにゃみたいな。
はいはいはいはい。
でも話を聞いていきながら、
あれ?みたいな。
なんか出てくるわけ。
好きなキャラとか。
あー、はいはいはい。
好きなキャラの傾向的にやっぱあるんよ。
そういうのがね。
角度がね。
これが、このひも的な界隈でいくと、
あの、ちょっとライトの入りだったら、
宇宙のひもっていうキーワードは、不見えになる。
不見えになる。
不見えになる。安全だ。
不見えだわ。
だって、実際にさ、ありがたいことにさ、
もうあの、物理学的な専門用語でさ、
ひも理論っていうものが存在するからさ、
いざとなればさ、そっちにさ、逃げ込めるじゃん。
確かに。逃げ込める。
そうそうそうそう、逃げ込めるんだよ。
できちゃうもんね。
そう。
いや、最近なんかひも理論っていうキーワードを知ってさ、みたいな。
はいはいはい。
でも、超聞き手がライトな人だったら、
えー、なんか難しいことよく知ってるね、みたいな感じで回避できるじゃん。
でも、こう、宇宙のひもっていうキーワードとひも理論って、
この2個を聞いたときにさ、分かる人だったらさ、
これはなんかダブルミーニングで掛け合わせてるんですか?みたいなこと言ってくる人いるじゃん。
いる。
相談のときにもう不見え発動。
確かに発動。
発動。そうそう。
しかもトリプルミーニングだから、ひも理論って。
そうだね。
そうだね。
3つ重ね合わせて話せる人は、もうほんとにうちの。
ほんとにそう。相談のときにはもう握手。
握手。
握手。あの、握手して、一旦テレパシーで会話しよう。
会話しよう。
確かに。そういった意味で結構秀逸だね、この番組。
いやほんとにね、秀逸ですよ。
あのね、たぶんそのタイトルをつけた当初の我々以上に、
このラジオ名を聞いた初期の近くにいた人たちは、秀逸だと思ってたはず。
確かに。
うん。
確かにそうだわ。
うん。間違いなく、人類ひも化計画のブーストに我々はなっているわけです。
なってるね。この番組広がれば、ほんとにそうだね。
ひも理論と精神世界
うん。いや、このラジオタイトルはね、神のお戯れによって授けられた説あるね。
確かに。
うん。
確かに。
ユーモアシンが授けてくださった説ある。
確かにね。でもね、僕の芸人養成所時代で、下のネタをやって思いついたタイトルだからね。
そうなるとね、遡るとね、輝きマンが芸人輝きマンとして養成所に通い始めたところからまた始まってきたりするからね。
戻ってから始まってるんですよ。
やばいよね。
そういうインスピレーションがね。
ねえ、すごい。なんか私のさ、今話聞いて思い出したんだけどさ、私、先月ぐらいに自分の抽象画を披露に展示してて、
コメントとかメッセージカードとかね、書いてくれた人とかがいるわけですよ。
うん。
なんか、この絵は、正確な文句は忘れたけど、この絵はすごい神か何かによって書かれたようなものな気がしますみたいな。
へえ。
そう。
素晴らしい。
コメントをいただきまして。
うん。
私にとっての抽象画は、輝きマンにとってはネタ作りに置き換わっている。
確かにね。そうだね。
神によってネタを作らされている。
それはあるのかもしれない。
うん。めちゃくちゃね、下ネタというふうには聞いてますけど。
でもね、ほんとに降りてきた感じなんだよね。
うーん。
かもって思うネタは。
うん。
なんかね、自分の意思じゃないんだよね。そういう。
うんうん。作らされてるとかね。
そうそう。っていう感覚があるから。
うん。
確かに納得感あるわ、それ。
うんうん。
そういうね、感覚の人が増えていくというか、
そういう感覚が自分の中にもともとあるっていうことを思い出していく人が増えるかもね、そうすると。
確かに。
ね。それでいくと、それでいくとでもないんだけど、
ひも理論、今まで割とこう、ひも男、ひも女と、
精神世界寄りのひもの話をしてたけど、
うん。
実際のひも理論の詳しそうな人に話してもらってもいいかもしれない。
いや、ありですよ、これは。
ありだよ。
それこそさ、われわれの中で共通のね、知ってる人の、タイムウェーバーの詳しい方。
はいはいはい。
もともと大学時代の専攻、物理学って言ってたよ。
あ、そうなの?
うん。知ってるかも。
あ、そういう人に話してもらいたいね、一回。
ちょっと、権威。
そうそう、権威性を。
権威性をつけていきたい、ちょっと。
権威性をつけていく、そう。
そういう観点からさ、聞いていったりするの面白いよね。
なんか、伏線回収になりそう。
なるなるなる。
ね。
私も正直ね、わかってるようで、あんまりわかってないと思ってるから。
そう、俺も。
そんなわかってない。
ね、みんながさ、すごい、あの、ひも理論と、ひも理論の英語名ちょっと忘れちゃったけど、
何々と掛け合わせてんの?みたいなこといろいろさ、言ってくれて、
私よくわかんない、まあうんそうだよ、とかって言ってるんだけど、
たぶん周りの方が詳しい気がするんだよね。
詳しいと思う。
ね。
でもね、そこも交えると本当の意味でね、
トリプルミーニングで、まあそれぞれ食いついた人たちがこう、
ほんまやね。
統合されていくというか。
すごいじゃん。
統合チャンネル?これ。
統合チャンネル。
ただの、ただのジャンルスピリチュアルではなかったと。
そう、全部バッチリで。
ジャンル統合だったと。
そういうこと。
やばいなあ。
すごい意義、意義を感じる。
感じるね。
もう抱負やん。このチャンネルの抱負じゃん、それ。
抱負。
抱負です。
抱負出ました。話したから。
抱負出ました。
やっぱり、出そうとしなければ、ちゃんとタイミングで出てくる、一番いいのが。
確かにね。
ね。
クリックしても出てこないからね、もう。
はい、出てこないんです。
すごいなあ。
いや、楽しみです。
このラジオが、このラジオもね、意識体だと思うので、
この意識体がね、どのような意思で、どう動いていこうとするのかを、
我々は追随して、帯同していきたいと思います。
ですね。
うん。
どうなってくんだろうな。
あれ、もうね、4月から晩毛できますから。
新しいスタジオの計画
ねえ、そうだ、そうだ、そうだ。
実際に収録の場ができるんで、公開収録とかもやるかもしれないです。
公開収録できますよ。
もう、環境がすごい立派になっていく。
ほんとに。
そうなの?
すごいよね、楽しみ。
公開収録めっちゃ楽しみやん。
ね。
何人もやってくれるよね。
来てくれるでしょう。
キャパそんなないから、多分5、6人ぐらいしか入れれないかもしれないけど。
すごいじゃん、もうスペシャリティあふれる枠じゃん。
そうそう、そう、スペシャリティな枠。
ねえ、いいやん、楽しみだね。
楽しみだなあ。
この場を借りる理由になったきっかけも、めちゃくちゃヒモですからね。
うーん、あ、そうなんだ。
そう。
行く予定、全然なくて。
うん。
で、今、妻と一緒に経営してるサロンの、3階建てで2階2つ借りてて、
で、引っ越したばっかりで、そこに。
ちょっと前の物件が値上がりしちゃって、ちょっと出ないと、ちょっと収支合わないみたいな感じになったから、引っ越して行ける時期だったんだけど。
引っ越して、その2、3週間後に、1回飽きましたみたいな。
もともと一斉に、あ、行かれたんですね、みたいな。
ちょっと引っ越したばっかりで、まだお客さんもそんなにいないから、別に確証する予定ないです、みたいな感じで。
で、一応、僕もその資料を見て。
うん。
で、とりあえず話だけ聞いてみようかなって話聞いて。
うん。
で、そしたら初期費用が、とりあえず108万円ですと。
108万円か、みたいな。
で、思ってた、その前の日に、108万円、僕の口座に振り込まれてて。
全然違う経緯で、108万円。
用意されてたわけね。
そう、用意されてた。僕の投資先の初めての配当金みたいなので、108万円入ってて。
うん。
108万、昨日振り込まれてるやん。
うん。
しかも108ってさ、仏教的に脳の数だったり。
そうだよね、うん。
あとは、そういう精神世界でもね、貧図経とかでも、この祈りの数、108だったり。
そうだね、印象的な数字だよね。
そうそう。
従来の金もね、108回叩くことで浄化されて。
あーそうだね、そういえば。
変容の数字なんだよね、108って。
ありゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃ。
ありゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃでしょう?
こりゃりゃりゃりゃだね。
これもう、要と分からんけど借りようみたいな?
うん。
てなった訳。
はいはいはい。
ていうのが、2、3週間くらい前の話。
あら!なんかね、急にお便りが届いてね。
そうそう。
スタジオができるよ、みたいな感じね。
そうなんだよ。
ねえ。
私もね、なんか、いろいろ送ってもらったけど、よくわかんない。
よくわかんないけど、なんか乗っかるって、だっけ、今の話。
そう。
あれ、あれをしているうちにね、送った、いう構想が、ちょっと出来上がってきて。
うん。
じゃあ、これはもう、場を通じて、町全体を変容させようみたいな。
すごいじゃん。
町全体を変容させようみたいな。
すごいじゃん。
個人じゃなくて。
リアルなね、場は強いもんね。
そうなの。っていう計画がね、始まったのでね。
いやー、それがね、この、年をまたぐ前にね、そこが決まってるってことはね、それがもう、年明けたらもうブーンでしょ。
ブーンなの。
ブーンなの。
ねえ。
4月からね、入居がスタートする。
4月からちょっと工事していく。
うーん。
なのでね、聞いてる皆さんも使えるので。
あら。
そう。スタジオとして使ってもいいし、商品とか持ってる方だったら、ポップアップとして使ってもいいし。
あららららららら。
そう。
ほんまに?
そこです。
すごいじゃん。
私も考えとこ。
じゃあ、場所は徒歩1分ですから、池連大橋。
あら、駅から?
駅から徒歩、1分もないかも。
え、もう駅じゃん、ほぼ。
出てすぐっていう感じ。
駅じゃん、ほぼ。
駅、直結。
駅に構えてるじゃん、もう。
そう、直結。
すごいね。
池連大橋ってね、もうめちゃくちゃアクセスのいい場所ですから。
そうなんですよ。
いろんなあらゆる、渋谷からもね、歩こうと思ったら歩けるもんね。
歩けるね、歩ける。
そうだよね。
そうそうそう。
結構ね、おしゃれ界隈の人も集まってるっていう。
うん、おしゃれな人多いイメージ。
クリエイター界隈が集まってるから。
ねえ。
えー、私ちょうどどっかでコテンやりたいと思ってたんだった。
あー、全然できるよ。
できるよ。
やりたい。
決まった。
決まった、決まった。
コテンしながら配信してもいいしね。
いや、いいよ。
いや、いいよ。
とてもいいよ。
そういう使い方したい人もいそうだね、行って。
うん。
うん、いろいろある。
まあね、絵の展示中にね、私がタイムウェーバーのセッションを現地でやったっていいしね。
すごいよ。
たしかに、いろいろできるぞ。
うん。
いいですね。
ひも的な桑立です。
ほんとに。
ほんとひもしてたら、あの狩人になることになった物件なんてね。
ねえ、108ね。
108よ。
いや、煩悩ね。
そう、煩悩の数よ。
いや、煩悩を楽しんでいきたいね、それは。
ね。
うん。
まあ、ていう、もう一つの抱負ですね、これは。
ああ、もうこのラジオが、もう、このオンラインにとどばらず、あの、三次元に飛び出していくぜっていうことですね。
そういうこと。
うん。
ねえ、そうすると。
ねえ、バイオハザード。
たぶん、リアルで見てもらうと、よりわかると思うけれど、わりとたぶん2人とも、こういう感じになってる絵が見られる。
みたいな。
ねえ、回線止まったかなって思うぐらい、あれ?みたいな。
たしかに。
これ、このポッドキャストだとね、編集してるから。
そうなのよ。
思ってる以上に、沈黙結構長い。
そう、そうなの。
うん。
あ、いいな、楽しみだな。
リアルな場を持ちたいと思ってたから。
ねえ、そう。
うん。
シェアできたらいいなって。
いやあ、楽しみ、楽しみです。
そうですか?
そんな感じ。
ひもの抱負。
ひもの抱負ない。
世界はひもであふれた。
ねえ、着実に、最初の種が今年、種が植えられた感じですね。
来年。
間違いないね。
間違いない。
私もひもとしての面構えがやっぱり仕上がってきたんで。
うん。
いいよ。
いいかも。
いいよ。
いい顔してるよ。
ありがとう。
もう、何してんの?
何してんの?宇宙のひもって答えることにもずいぶん慣れてきましたから、もう。
うん、確かに。
私も同じ、自己紹介してるからね。
そうそう。
いやあ、なんか、考え深いよ。
最初あんなに何回言ってもそわそわして、なんで私がパーソナリティやってんだろうなって思ってたのに、
1年も月2回収録して、5円のままにつながってたら、心構えは整う、自然に。
へえ。
そう。
多いよね。
ひもです、みたいな感じ。
やっぱり自分がね、身を置いている環境でね、やっぱ人はようぶん水を吸って形成されていくことがね、ものすごいよくわかる例でした。
うん、確かに。
それによって私もね、ひもであったことを思い出したっていう。
ね。
はい。
いいね。
こんな感じでみんなが思い出していくんだろうね。
そう。みんなね、最初からチップは入ってるから。
入ってるわけです。
そのチップがね、アンって鳴るの待ちだから。
突然起動するからね。
突然起動する。
でも絶対公開収録とかでね、突然起動する人とかに出てくるから。
いると思うよ。
そう、これ長くなっちゃうな、またこの話始めると。
ね。
でもね、あると思う。
最近なんかこう、宇宙感じましたみたいな。
セッション。
ほうほうほう。
人がいっぱい。
朝、明治神宮で散歩コーチングをしてるんだけど。
へー。
完全ボランティアみたいな感じで今やってて。
うん。
そしたらなんか、すごく宇宙を感じましたみたいな。
はい、捨ててって。
うん。
宇宙感じるんやと思って。
宇宙感じるんや、うん。
だからほんとにネタ視点をすっごい手に入れたみたいな感じで、その人は。
あー、そうなんだね。
うん。
だからこういう、一回空の世界に足を踏み入れると。
自分自身もそういうバイブスをちょっと放ってるのかもなーって。
いや、そうだと思うよ。
その、だって感覚がもうあるもん。
ね。そうそう、自分の中にあるから。
そう、常にあるから、うん、絶対そうだと。
あー、なるほどなーって。
だから我々自身がもう神社になりつつあるって。
そう。
オオスです。
オオス。
オオスになりつつあるって、オオスにほんとに。
我々オオスです。
オオス。
オオスよ。
航海収録の場はもう完全にオオスだよね。
オオスです。
とりあえずそこの場に来てくれたら、もう航海収録って言葉へのとらわれを外して、
なんかちょっと行ってみっかなと思って行ったら、想定外のものを持ち帰れると思う。
持ち帰れる。
その日から変わってくよね。
うん、間違いない。
場に踏み入れるだけで、自分は。
間違いない。場に来るだけでね、こういう領域はあれだから、言葉って言うよりも、
エネルギーとか、非言語でバシバシ受け取るものが大きいはずだから、
確かに。
来るだけで。
そう。
宇宙で、宇宙で私少々思い出したので最後言い残しますけれども、
私たちの割と最初の引き合いも、
あの輝きマンからの突然のDMのお便り、
なんかビバッサな迷走してたら、僕宇宙突然感じた気がするんですけれどっていう連絡だったよ。
あーそうだったかも。
そうだ。
宇宙のお便りが届いたもん。
忘れてた。
覚えてますよ、こちらは。
そうだ、あんとき何かと繋がってすっげー気持ち悪くなったんだった。
で、なぜか私に連絡が来た。
あんときから始まってたんだね。
始まってたよ。
確かに。
伏線いっぱいあるな。
こうやってね、あとあとね、
なんか、
確かに。
後になって点と点が線に繋がって答え合わせになってくるのがね、やっぱ醍醐味ですね。
醍醐味だね。
うん、ほんとに。
あー楽しい。
それだけやりに来た。
確かに。
うん。
人生は伏線回収ですね。
そう、すべて伏線回収、ほんとにそう思う。
そう思う、そう思う。
思うわって。
うん。
いいっすね。
いや、いいよ、よかったよ。
いや、いいよ、よかったよ。
いい振り返りだった。
はい。
こんな感じでね、じゃあ今日の収録も締めていきましょうかね。
はーい。
はい。
はい。
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