『WIRED』日本版
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『WIRED』日本版 309 Episodes

聴く『WIRED』。編集長による記事の読み解きのほか、雑誌の編集後記、アーティストやクリエイター、SF作家、フードイノベーションのスペシャリストなど、さまざまなゲストを交えたトークをポッドキャストでお届けします。

◼︎『WIRED』日本版
発行元:Condé Nast Japan
1993年に米国で創刊した『WIRED』は、英語圏、スペイン語圏、ヨーロッパ、中東、アジアで展開するグローバルメディアです。カルチャーからビジネス、サイエンス、デザインにいたるまで、「いま」という時代のなかに未来をかたちづくる瞬間を見出し、それを記録するメディアです。
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潜在空間が人類の創造性を解き放つ?(長見佳祐、梶谷健人):『WIRED』日本版 ポッドキャスト

潜在空間が人類の創造性を解き放つ?(長見佳祐、梶谷健人):『WIRED』日本版 ポッドキャスト

Oct 31, 2026 41:11

今回は、「WIRED FUTURES CONFERENCE 2026」で収録したLIVE PODCASTの模様をお送りします。「The Garden of AI」をテーマに掲げた今回のカンファレンスでは、AIとともに豊かで美しいエコシステムをいかに育んでいけるのか、さまざまな分野のエキスパートと議論しました。LIVE PODCASTでは、『WIRED』創刊エグゼクティブ・エディターのケヴィン・ケリーによる「潜在空間」に関する論考を軸に、ファッションデザイナーで株式会社波取/HATRA代表の長見佳祐さんと、株式会社POSTS代表取締役の梶谷健人さんをゲストにお迎えし、その可能性について考え深めていきました。それでは、トークをお楽しみください。◼︎お知らせ「WIRED Futures Conference 2026」 全セッションを無料公開中!下記のフォームより、アーカイブ視聴をお申し込みいただけます。ぜひこの機会にご視聴ください。申し込み期間:2026年10月8日(木)〜11月8日(日)23:59アーカイブ配信期間:2026年10月8日(木)〜12月18日(金)12:00https://f.msgs.jp/webapp/form/16237_nay_1325/index.do◼︎関連記事・潜在空間とは何か?──人類の創造性を解き放つ13の活用法https://wired.jp/article/sz-latent-space-as-a-new-medium/・「国家からの脱出」を夢見たテクノロジー企業が、なぜいま国家の「AI主権」を支えているのかhttps://wired.jp/article/wired-futures-conference-2026-sovereign-ai-katsuya-uenoyama-fumiko-kudo/・「14万ニューロンのハエ」が、フィジカルAIに問いかけることhttps://wired.jp/article/wired-futures-conference-2026-physical-ai/・「AIトークンエコノミー」の時代に、“人と経済を動かす”パンチラインは生み出されるか?https://wired.jp/branded/2026/10/15/wired-futures-conference-2026-nri/※『WIRED』日本版のAIの関連記事はこちら。◼︎アンケートご感想やご質問をお待ちしてます!https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎イベント情報【11月9日開催】「人と地球の健康」を、リジェネラティブに描き出す:THE REGENERATIVE PLANET SUMMIThttps://wired.jp/article/the-regenerative-planet-summit-2026/◼︎ウェブ特集・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠。BGM by Palpunte

クリエイターは、いかにして「物語」を⽴ち上げるのか:Beyond the Line_Vol.1

クリエイターは、いかにして「物語」を⽴ち上げるのか:Beyond the Line_Vol.1

Oct 28, 2026 54:40

「Beyond the Line」は、『WIRED』日本版が主宰する次世代クリエイターのためのアワード「CREATIVE HACK AWARD」をサポートしてくださっているアドビの提供によりお届けする、「クリエイターとAIの関係性」を模索していくスペシャルプログラム。 生成AIの台頭により、いま「道具を使う」という行為そのものが根底から変わりはじめています。AIが生成するアウトプットの質が人間のそれに迫るなか、問われているのはスキルではなく「なぜつくるのか」という問いではないでしょうか? 全3回の本シリーズでは、主に絵を描くことを主軸とするクリエイター3名に、Adobe Creative Cloudのツール群と、そのなかに実装されたAI機能を実際にどう使い、それが自身の「クリエイティブなビジョン」とどう接続しているのかを語っていただきます。 キックオフとなる第1回目のゲストにお招きしたのは、マンガ家ユニット「うめ」で原作を担当されている小沢高広さんと、Adobe Creative Cloudエバンジェリストの仲尾毅さん。 おふたりには「クリエイティブとAIの関係性」についてたっぷりお話いただきました。SPECIAL THANKS TO 404 Not Found(SHIBUYA SAKURA STAGE)BGM by Palpunte◼︎CREATIVE HACK AWARDShttps://hack.wired.jp/◼︎関連記事・“個人から世界へ” ──アーレント的「活動の時代」におけるハックの意義:CREATIVE HACK AWARD 2025 授賞式レポートhttps://wired.jp/article/creative-hack-award-2025-final/※CREATIVE HACK AWARDの関連記事はこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠。

「ルッキズム」は脱未来化できるか?:『WIRED』日本版 ポッドキャスト

「ルッキズム」は脱未来化できるか?:『WIRED』日本版 ポッドキャスト

Oct 24, 2026 46:29

今回のポッドキャストでは、容姿や外見によって人を判断し、扱いを変える「ルッキズム」について考えます。セクハラやマンスプレイニングのように、不当な扱いに「名前」を与えることは、状況を変える一歩になります。しかし、ルッキズムという言葉が広まっても美醜を正面から語ることには、いまも難しさが伴います。美容整形の光と闇を描くNetflixシリーズ『ダウンタイム』から、テッド・チャンのSF、ビューティとロンジェビティをめぐる問いまで。わたしたちの美意識の現在地から、未来を変える手がかりを探ります。◼︎関連記事・ルッキズムと闘うために何をすべきか?https://wired.jp/article/sz-should-we-do-more-to-fight-lookism/・レベッカ・ソルニットの自叙伝はフェミニズムの枠を超え、危機の時代に生きるわたしたちに響くhttps://wired.jp/article/sz-membership/2020/05/05/rebecca-solnits-memoir/・稀代のビジョナリーが未来に伝えたい言葉〜ケヴィン・ケリー『生きるための最高の知恵』インタビューhttps://wired.jp/article/kevin-kelly-excellent-advice-for-living/・詐欺の“顔”を担う人々──「AIフェイスモデル」求人の実態https://wired.jp/article/models-are-applying-to-be-the-face-of-ai-scams/・AI生成の「MAGA美女」で男たちから金を巻き上げた──医学生だと語る人物の手口https://wired.jp/article/ai-generated-maga-girls/・“飲む”だけで減量手術と同じ効果? GLP-1薬に代わる肥満治療薬、米国で開発中https://wired.jp/article/syntis-bio-weight-loss-pill-gastric-bypass/・AIデジタルツインで糖尿病と肥満を管理。行動変容を促す新アプローチhttps://wired.jp/article/ai-digital-twins-are-helping-people-manage-diabetes-and-obesity/※『WIRED』日本版のヘルスの関連記事はこちら。【アンケート】ご感想やご質問をお待ちしてます!https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎お知らせ「WIRED Futures Conference 2026」 全セッションを無料公開中!下記のフォームより、アーカイブ視聴をお申し込みいただけます。ぜひこの機会にご視聴ください。申し込み期間:2026年10月8日(木)〜11月8日(日)23:59アーカイブ配信期間:2026年10月8日(木)〜12月18日(金)12:00https://f.msgs.jp/webapp/form/16237_nay_1325/index.do◼︎イベント情報【11月9日開催】「人と地球の健康」を、リジェネラティブに描き出す:THE REGENERATIVE PLANET SUMMIThttps://wired.jp/article/the-regenerative-planet-summit-2026/◼︎ウェブ特集・RESILIENCE TECH:生き延びるための未来学https://wired.jp/article/featuring-resilience-tech/・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠。BGM by Palpunte

世界のサイバーセキュリティで何が起きているのか:『WIRED』日本版 ポッドキャスト

世界のサイバーセキュリティで何が起きているのか:『WIRED』日本版 ポッドキャスト

Oct 17, 2026 33:37

今回のポッドキャストでは、世界のサイバーセキュリティをめぐる3つの記事を読み解きます。米国の水道システムへの大規模攻撃を想定したシミュレーション、偽の求人を入り口に広がる北朝鮮のサイバー工作、そして民間航空にも影響を及ぼすGPSの電波妨害。日本でも情報漏洩の報道が相次ぐなか、守るべきものは情報だけではありません。日々の暮らしを支えるインフラにまで及ぶ脅威の実像に迫ります。◼︎関連記事・全米の水道システムが中国にハッキングされたら何が起こる?https://wired.jp/article/sz-what-happens-if-china-hacks-the-us-water-supply-war-game-volt-typhoon/・北朝鮮のハッカー集団をハックした専門家、世界規模のサイバー工作の実態を明かすhttps://wired.jp/article/sz-a-security-pro-hacked-north-korean-hackers-he-found-theyd-breached-hundreds-of-networks-worldwide/・ドローン戦争の影響で墜落する民間航空機たち──原因はGPSジャミングhttps://wired.jp/article/sz-a-civilian-plane-crashed-in-new-mexico-was-the-militarys-tech-to-blame/・オードリー・タン、グレン・ワイル、鈴木健らが問う多元的な未来とその実現に向かって──WIRED UNIVERSITY × Miraikan夏期講座レポート!https://wired.jp/article/wired-university-and-miraikan-report/※『WIRED』日本版のセキュリティの関連記事はこちら。◼︎【アンケート】ご感想やご質問をお待ちしてます!https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎お知らせ「WIRED Futures Conference 2026」 全セッションを無料公開中!下記のフォームより、アーカイブ視聴をお申し込みいただけます。ぜひこの機会にご視聴ください。申し込み期間:2026年10月8日(木)〜11月8日(日)23:59アーカイブ配信期間:2026年10月8日(木)〜12月18日(金)12:00https://f.msgs.jp/webapp/form/16237_nay_1325/index.do◼︎イベント情報【11月9日開催】「人と地球の健康」を、リジェネラティブに描き出す:THE REGENERATIVE PLANET SUMMIThttps://wired.jp/article/the-regenerative-planet-summit-2026/◼︎ウェブ特集・RESILIENCE TECH:生き延びるための未来学https://wired.jp/article/featuring-resilience-tech/・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠。BGM by Palpunte

AIの暴走と「3つのスタンス」から見えるもの:『WIRED』日本版 ポッドキャスト

AIの暴走と「3つのスタンス」から見えるもの:『WIRED』日本版 ポッドキャスト

Oct 10, 2026 31:25

今回のポッドキャストでは、会員限定記事「AIは本当に『暴走』できるのか?」を軸に、AIの自律的な行動と、それを語るわたしたちの言葉を読み解きます。AIについて「企む」「脱走する」と語るとき、何が見え、何を見落としているのでしょうか? 哲学者ダニエル・デネットが提唱した「3つのスタンス」を手がかりに、AIの知性や、それが動く環境、そして人間の責任について考えます。◼︎関連記事・AIは本当に『暴走』できるのか?https://wired.jp/article/sz-can-ai-go-rogue/・「OpenAIのAIモデル、隔離環境を突破してHugging Faceに侵入」https://wired.jp/article/openai-models-escaped-containment-and-hacked-huggingface/・中国のAIモデルもテスト環境から“脱走”、問われるAIの制御https://wired.jp/article/moonshot-kimi-k3-ai-model-escape-sandbox/・AIエージェントによる「無許可の行動」が相次いでいるhttps://wired.jp/article/ok-well-there-are-even-more-ai-agent-hacking-incidents/・OpenAI、Hugging Faceへのハッキングを巡り提訴されるhttps://wired.jp/article/openai-sued-over-the-hugging-face-hack/・OpenAI、「GPT-6.1 Astra」の10月リリースを中止。安全基準を満たせずhttps://wired.jp/article/openai-delays-release-of-latest-model-over-safety-concerns/・AI脅威論の主唱者ニック・ボストロムが新著で問う“ディープユートピア”https://wired.jp/article/sz-nick-bostrom-fear-ai-fix-everything/・哲学者ニック・ボストロムが提唱する人類「大引退」計画https://wired.jp/article/sz-nick-bostrom-has-a-plan-for-humanitys-big-retirement/※『WIRED』日本版のAIの関連記事はこちら。【アンケート】ご感想やご質問をお待ちしてます!https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎お知らせ「WIRED Futures Conference 2026」 全セッションを無料公開中!下記のフォームより、アーカイブ視聴をお申し込みいただけます。ぜひこの機会にご視聴ください。申し込み期間:2026年10月8日(木)〜11月8日(日)23:59アーカイブ配信期間:2026年10月8日(木)〜12月18日(金)12:00https://f.msgs.jp/webapp/form/16237_nay_1325/index.do◼︎ウェブ特集・RESILIENCE TECH:生き延びるための未来学https://wired.jp/article/featuring-resilience-tech/・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠。BGM by Palpunte

jkondoの朝の散歩

jkondoの朝の散歩

ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。

近藤淳也のアンノウンラジオ

近藤淳也のアンノウンラジオ

株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio

IBUKI STATION

IBUKI STATION

ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー

AFAP

AFAP

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる挑戦と共走の記録です。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちと共に走り続けます。 プロジェクト第1弾は、2025年6月21日にオーストラリアで開催される「Dead Cow Gully Masters」に、「水野倫太郎・小松広人・川満武徳」の3選手が挑戦します。 バックヤードウルトラとは1時間以内に6706メートル(1yard)を走り、最後の1人が残るまで継続するノックアウト方式のレース。 <登場人物> 水野倫太郎(@michitaromizuno ) 1995年生まれ。ウルトラランナー。自己記録70時間。 小松広人(@komahiroto ) 1979年生まれ。ウルトラランナー。自己記録57時間。 川満武徳(@tknrman ) 1991年生まれ。ウルトラランナー。自己記録46時間。 花田鉄平(@teppeihana.d ) 1977年生まれ。サポートクルー。鍼灸マッサージ師。 野田倖史郎(@koshiro_noda ) 2002年生まれ。撮影クルー。 LISTEN https://listen.style/p/afap?RVQxWPQU

GreenFielder@LISTEN

GreenFielder@LISTEN

自然を愛するアラフィフのオッサンの独り言

ラジオ版今日もはまようび

ラジオ版今日もはまようび

ラジオ版、今日もはまようび。 「わたしになる。ぼくになる。くう・のむ・走る人生。」 この番組は、はまようちえんhttps://www.hama.ed.jpの62歳のチーフディレクターでトレイルランナーのハタが、幼児教育とランニングに満ちた毎日のなかで、“いま語りたいと思ったこと”を気軽にお話しする番組です。 はまようの今と未来のスタッフたち、保護者と子どもたち、次世代の幼児教育リーダーたち、そして還暦を越えてなお何かにチャレンジしている、あるいはしたいと思っている同士の皆さんに向けて。 僕の経験や考え、そしてささやかな挑戦が、聴いてくださる誰かの心に、少しでも響いてくれたらいいなと思ってお届けします。 どうぞ、あれこれしながら、気楽にお聞きください。 2025年に世界最大のトレイルランニングレースの祭典UTMB®のTDS®(153km/D+9000m)を完走し、次の目標を2027年のトルデジアン(330km/24000m)に定めました。 2026年の目標は、TOR130(130km/12000mD+)完走です。 #⃣幼児教育 #⃣トレイルランニング #⃣ランニング