聴く『WIRED』。編集長による記事の読み解きのほか、雑誌の編集後記、アーティストやクリエイター、SF作家、フードイノベーションのスペシャリストなど、さまざまなゲストを交えたトークをポッドキャストでお届けします。
◼︎『WIRED』日本版
発行元:Condé Nast Japan
1993年に米国で創刊した『WIRED』は、英語圏、スペイン語圏、ヨーロッパ、中東、アジアで展開するグローバルメディアです。カルチャーからビジネス、サイエンス、デザインにいたるまで、「いま」という時代のなかに未来をかたちづくる瞬間を見出し、それを記録するメディアです。
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番組の魅力・推薦
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ホモサピエンス2.0?ショートスリーパーの実態:『WIRED』日本版ポッドキャスト
4月22日に発売した最新号のテーマはヘルス!「Future of Health:生きることの未来」の刊行に連動し、WIRED.jpではヘルスにまつわる最新記事を収載したウェブ特集も公開しています。というわけで、今回のポッドキャストでは、メンバー限定で公開しているヘルス関連記事を紹介します。人口比で1%にも満たないとされるショートスリーパーの謎を探る記事や、AIデバイス・スタートアップのFortellが開発した話題のAI補聴器をめぐるストーリーまで、編集長による記事の読み解きをお楽しみください。◼︎関連記事・あの人はなぜ4時間の睡眠で足りるのか──ショートスリーパーの謎を探るhttps://wired.jp/article/sz-why-some-people-thrive-on-four-hours-of-sleep/・AI補聴器の実力は感動のレベルに達している|Big Storyhttps://wired.jp/article/sz-hearing-aid-startup-ai-fortell/・ナイキ ACGというアドベンチャーの楽しみ方https://wired.jp/article/nike-acg-adventure/・トレイルランニングよ、覚醒せよ──ナイキのアウトドアパフォーマンスブランドACGの刷新https://wired.jp/article/nike-acg-trail-running-gear/・【特集】Future of Health 〜生きることの未来https://wired.jp/article/featuring-health/・アオイヤマダ × 上野雄次。不可逆な時間のなかで踊り、彩る:「Future of Health:生きることの未来」カバーストーリーhttps://wired.jp/article/vol59-health-coverstory-aoiyamada-uenoyuji/・変わり続ける街と、変わり続けるわたしの距離感──CREATIVE HACK AWARD 2025 準グランプリ受賞作「新宿のための5つのおまじない」https://wired.jp/article/creative-hack-award-2025-second-prize/※『WIRED』日本版のヘルス関連の記事はこちら。◼︎雑誌最新号 「Future of Health:生きることの未来」未来のヘルステックは、わたしたちの身体をデータ化し、管理し、延命して超長寿を実現するだろう。そのとき「生きる意味」はどのように更新されるのか? わたしたちはどんな身体で、どんな時間を生き、どんな社会を望むのか? 人類の根源的な問いに対峙し、その可能性を探る本号では、カバーストーリーにアオイヤマダと花道家の上野雄次が登場し、AI時代における生と表現の意味を浮かび上がらせる。SF作家・柞刈湯葉は、老化を克服した社会を舞台に人間の感情の揺らぎを鋭く描き出し、石黒浩ら研究者は、生命倫理や社会哲学の観点から寿命150年時代のビジョンを提示。さらには、医療の民主化、日本発の医療 × AIスタートアップ最前線、ヘルステックに投資するテックビリオネアの動向、次代のウェルネスツーリズムまでを網羅した総力特集!◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。※詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
エージェンティックAIによるパラダイムシフト〜AIで拡張する社会〜:『WIRED』日本版ポッドキャスト
今回の特別エピソードでは、麻布台ヒルズ Hills House Skyroom Salonで開催したトークイベント「AIが拡張する社会の解題」の第2部をお届けします。焦点となったのは、エージェンティックAIがわたしたちの生活をどのように変えうるかです。野村総合研究所でAIのインパクトを研究し、実装支援にも携わってきた土橋和成さん、竜石堂優人さんがゲストとして登壇し、とりわけ健康サービスや購買体験の革新について、戦略立案や新規事業支援の現場で見えてきたリアルな変化をもとに議論しました。モデレーターは、『WIRED』日本版 エディターの岡田弘太郎です。土橋和成|KAZUSHIGE TSUCHIHASHINRI ヘルスケア・サービス産業コンサルティング部 プリンシパル(2026年3月時点)。13年NRI入社。B2C領域を中心とした戦略立案や実行支援といったコンサルティングのほか、NRIのシンクタンク機能である未来創発センターにてAIがもたらす社会や産業への影響を研究し情報発信を行なう。竜石堂 優人|YUTO RYUSEKIDONRI ヘルスケア・サービス産業コンサルティング部 シニアコンサルタント(2026年3月時点)。2020年NRI入社。B2C領域を中心とした戦略立案や新規事業開発といったコンサルティングに従事。直近では、AIが消費者や企業に与える影響について研究。◼︎関連記事・AIがもたらす知性、経済、産業のパラダイムシフト:野村総合研究所(NRI)未来創発センター ×『WIRED』日本版 at 麻布台ヒルズhttps://wired.jp/article/the-ai-augmented-society-nri-azabudai/・【特集】WIREDが選ぶ2026年の最重要キーワード|THE WIRED WORLD IN 2026https://wired.jp/article/featuring-vol58-the-wired-world-in-2026/・「惑星的なAI」は、いかにして「創造化社会」を形づくるのか?──NRI|WIRED Futures Conference 2025 レポートhttps://wired.jp/branded/2025/11/26/wired-futures-conference-2025-ai-nri/※『WIRED』日本版のAI関連の記事はこちら。◼︎雑誌最新号 「Future of Health:生きることの未来」未来のヘルステックは、わたしたちの身体をデータ化し、管理し、延命して超長寿を実現するだろう。そのとき「生きる意味」はどのように更新されるのか? わたしたちはどんな身体で、どんな時間を生き、どんな社会を望むのか? 人類の根源的な問いに対峙し、その可能性を探る本号では、カバーストーリーにアオイヤマダと花道家の上野雄次が登場し、AI時代における生と表現の意味を浮かび上がらせる。SF作家・柞刈湯葉は、老化を克服した社会を舞台に人間の感情の揺らぎを鋭く描き出し、石黒浩ら研究者は、生命倫理や社会哲学の観点から寿命150年時代のビジョンを提示。さらには、医療の民主化、日本発の医療 × AIスタートアップ最前線、ヘルステックに投資するテックビリオネアの動向、次代のウェルネスツーリズムまでを網羅した総力特集!◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。※詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
AIで拡張する社会〜知性・経済・関係性の再編〜【ゲスト:森 健(NRI未来創発センター)】:『WIRED』日本版ポッドキャスト
今回の特別エピソードでは、麻布台ヒルズ Hills House Skyroom Salonで開催したトークイベント「AIが拡張する社会の解題」の1部をお届けします。ゲストは、書籍『AIで拡張する社会:「知性」「労働」「経済」の未来予想図』を編著した、野村総合研究所(NRI)未来創発センター 未来社会・経済研究室 室長・森 健さんです。森さんは、特集「THE WIRED WORLD IN 2026」において、AIが社会に深く根付いた時代の可能性を、「創造化社会」「知力の拡張」「深さの経済」「プラスAI」「モノの知性化」という5つのキーワードを軸に考察しています。本エピソードでは、森さんによるレクチャー形式で、AIがわたしたちの知性、経済、そして関係性のあり方をいかに再編していくかに迫ります。森 健|TAKESHI MORINRI未来創発センター 未来社会・経済研究室 室長。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)経済学修士、一橋ビジネススクール経営学博士課程修了。1995年NRI入社。2019年よりNRIのシンクタンク機能を担う未来創発センターに所属。技術が経済社会にもたらすインパクトを多面的に研究し情報発信している。著書に『デジタル資本主義』(2019年度大川出版賞)、『デジタル増価革命』(共著、いずれも東洋経済新報社)、『「稼ぐ小国」の戦略』(共著、光文社新書)などがある。◼︎関連記事・AIがもたらす知性、経済、産業のパラダイムシフト:野村総合研究所(NRI)未来創発センター ×『WIRED』日本版 at 麻布台ヒルズhttps://wired.jp/article/the-ai-augmented-society-nri-azabudai/・【特集】WIREDが選ぶ2026年の最重要キーワード|THE WIRED WORLD IN 2026https://wired.jp/article/featuring-vol58-the-wired-world-in-2026/・「惑星的なAI」は、いかにして「創造化社会」を形づくるのか?──NRI|WIRED Futures Conference 2025 レポートhttps://wired.jp/branded/2025/11/26/wired-futures-conference-2025-ai-nri/※『WIRED』日本版のAI関連の記事はこちら。◼︎雑誌最新号 「Future of Health:生きることの未来」未来のヘルステックは、わたしたちの身体をデータ化し、管理し、延命して超長寿を実現するだろう。そのとき「生きる意味」はどのように更新されるのか? わたしたちはどんな身体で、どんな時間を生き、どんな社会を望むのか? 人類の根源的な問いに対峙し、その可能性を探る本号では、カバーストーリーにアオイヤマダと花道家の上野雄次が登場し、AI時代における生と表現の意味を浮かび上がらせる。SF作家・柞刈湯葉は、老化を克服した社会を舞台に人間の感情の揺らぎを鋭く描き出し、石黒浩ら研究者は、生命倫理や社会哲学の観点から寿命150年時代のビジョンを提示。さらには、医療の民主化、日本発の医療 × AIスタートアップ最前線、ヘルステックに投資するテックビリオネアの動向、次代のウェルネスツーリズムまでを網羅した総力特集!◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。※詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
建築の民主化を掲げたVUILDが目指す、現代のカサ・ミラ【ゲスト:秋吉浩気(VUILD CEO)】:『WIRED』日本版ポッドキャスト
「テクノロジーの力で誰もがつくり手になれる世界の実現を掲げる建築系スタートアップ・VUILD。 『WIRED』日本版がリジェネラティブカンパニーの代表例として紹介している同社はいま、次のフェーズを見据え、木質集合住宅プロジェクトの実装へと動き始めている。秋吉浩気|KOKI AKIYOSHI2017年に建築テック系スタートアップVUILDを創業し、「建築の民主化」を目指す。デジタルファブリケーションやソーシャルデザインなど、モノからコトまで幅広いデザイン領域をカバーする。主な受賞歴にUnder 35 Architects exhibition Gold Medal賞(2019)、グッドデザイン金賞(2020)、Archi-Neering Design AWARD 最優秀賞 (2022,2024)、みんなの建築大賞大賞(2024)、 iF Design Award Gold Award(2025)、AACA賞(2025)。著書に『メタアーキテクト──次世代のための建築』(2022)がある。◼︎関連記事・市民参加で建てる循環型木造スタジアム構想──福島ユナイテッドFCの祝祭的建築は何をリジェネレート(再生)するかhttps://wired.jp/article/vuild-fukushima-united-fc-stadium/・イノベーションの生態系づくりから「協同組合型株式会社」の実践まで──「ネイバーフッド」の再生に挑む、7つのカンパニー:特集「リジェネラティブ・カンパニー」https://wired.jp/article/the-regenerative-company-neighborhood-01/・ラボドリブン起業の可能性:メイカーズムーブメントからメイカーズインダストリーへhttps://wired.jp/article/sfc-hiroyatanaka-makers-industry/・人々を定住から解放せよ! 「Living Anywhere」の思想と実装:Mistletoe孫泰蔵 × VUILD秋吉浩気 対談(前編)https://wired.jp/2020/09/21/taizo-son-koki-akiyoshi-1/・人間の「自律性」をエンパワーするテクノロジーが、文明を変えていく:Mistletoe孫泰蔵 × VUILD秋吉浩気 対談(後編)https://wired.jp/2020/09/25/taizo-son-koki-akiyoshi-2/・建築とデジタルファブリケーションの交差点:自律分散型の住環境生産サーヴィスが、『限界費用ゼロ社会』を実現するhttps://wired.jp/2019/02/14/vuild/※『WIRED』日本版のリジェネラティブ関連の記事はこちら。◼︎ dig kamakurahttps://motion-gallery.net/projects/digkamakura◼︎雑誌最新号 「Future of Health:生きることの未来」(4月22日発売・予約受付中!)未来のヘルステックは、わたしたちの身体をデータ化し、管理し、延命して超長寿を実現するだろう。そのとき「生きる意味」はどのように更新されるのか? わたしたちはどんな身体で、どんな時間を生き、どんな社会を望むのか? 人類の根源的な問いに対峙し、その可能性を探る本号では、カバーストーリーにアオイヤマダと花道家の上野雄次が登場し、AI時代における生と表現の意味を浮かび上がらせる。SF作家・柞刈湯葉は、老化を克服した社会を舞台に人間の感情の揺らぎを鋭く描き出し、石黒浩ら研究者は、生命倫理や社会哲学の観点から寿命150年時代のビジョンを提示。さらには、医療の民主化、日本発の医療 × AIスタートアップ最前線、ヘルステックに投資するテックビリオネアの動向、次代のウェルネスツーリズムまでを網羅した総力特集!◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。※詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
AIと戦争のゆくえ【ゲスト:伊藤錬(Sakana AI 共同創業者・COO)】:『WIRED』日本版ポッドキャスト
2月、米国とイランをめぐる衝突を背景に、戦場におけるAIの役割が改めて議論されている。3月13日に防衛装備庁との委託研究を発表した日本発のAIスタートアップ・SakanaAIに、AIと防衛の接点に踏み出す意味や独自性、さらには技術主権と平和国家のあいだで日本はAI防衛をどう位置づけるべきかを訊いた。伊藤 錬|REN ITOSakana AI 共同創業者(COO)。2001年外務省入省。在米国日本大使館勤務を経て、本省にて日米安保、日EU経済連携協定交渉に従事。総理大臣通訳官も務める。11年より世界銀行(ワシントンDC)勤務。15年よりメルカリ執行役員(グローバル事業担当)、22年より英Stability AI COOを務めた後、23年にSakana AIを共同創業。米NVIDIAや幅広い日本企業と提携のうえ、自然界の原理を応用した基盤モデル開発を進める。◼︎関連記事・AIにもっと“試行錯誤”と“集合知”を──Sakana AIが開発する新アルゴリズムhttps://wired.jp/article/sakana-ai-new-algorithm/・Sakana AIが進化の先に見る“自然としてのAI”https://wired.jp/article/sz-sakana-ai-interview/・AIネイティブなメガバンクへ──MUFGとSakana AIが挑む真の“AI実装”への青写真https://wired.jp/article/mufg-sakana-ai-interview/・多様化するAIから照射された「知性」の謎https://wired.jp/branded/2025/11/04/wired-futures-conference-2025-ai-ntt/※『WIRED』日本版の戦争関連の記事はこちら。AI関連の記事はこちら。◼︎雑誌最新号 「THE WIRED WORLD IN 2026」「THE WIRED WORLD IN 20XX」シリーズは、未来の可能性を拡張するアイデアとイノベーションのエッセンスを凝縮した、毎年恒例の大好評企画だ。世界中のクリエイターや実業家、科学者など40名超のビジョナリーが、テクノロジーやビジネス、カルチャーなど全10分野において、2026年を見通す最重要キーワードを掲げた総力特集!◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。※詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
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jkondoの朝の散歩
ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。
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LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/