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はい、いかがお過ごしですか?ポシビリティです。自己新記録最後に出したのはいつですか?
本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
はい、自分の新記録ね。いろんなジャンルがあると思いますけど、さあ最後に新記録を更新したのは、いつのことでしょうか?
私はいつだったかな? なんかあったかな?
ちょっとパッと出てこないですね。なので今年はフルマラソンの記録を自己新タイムを出したいと思います。
言ったぞ、言ったぞ。まあまあそれはさておき、年齢を重ねると、いろんなことが不利になると思われがちなとこってありますよね。
さっき言ったマラソンとかって、体を使うものじゃないですか。 基本的に年齢を重ねれば、身体能力は落ちると思われがちですよね。
事実、落ちはするんですけど、実はこれ過励だけで落ちるわけではないんですよね。 よくよく見てみると、いろんな人を観察してみるとですね、
年齢だからそうな部分ももちろんあるんですけど、 年齢以外のとこでも、いわゆるこのまあなんていうか劣っていく要素っていうのはあって、
一つがね、やっぱり過ごし方ですよ。 まあ例えば40代50代になってですね、
トレーニングをやる方ってそんなに多くないですよね。特に筋トレ系とかね。 油酸素でも何でもいいんですけど、
全体の半分とかいないんですよね。 1.2割ぐらいかな。
多くの人は、もうめんどくさいしんどいとかね、いうことで、なかなかその運動しようという気にはならないと思うんですよ。
で、もともと、まあ新陳代謝とかね、いうものも衰えていく中で運動もしないってなると、
だんだん老化はしてくるということなんですが、 これを食い止めたり、あるいは老化のスピードをね、
緩やかにしたりということもできるんですね。 これってやっぱりトレーニングなんです。年齢とか、その人の体にあった負荷とかね、
頻度、強度とかね、いろいろありますけど、 身体的なことに関して言えば、ちゃんと適切にトレーニングしていればですね、
同年代なんかと比べると、非常にその差がどこにあるかっていうのはね、顕著に見えたりします。
これをですね、まあちょっとこれは啓蒙なんですけど、 いやもう年だからもうそんなんできないよ、
いやそうだよね、年だからねって、よく耳にするじゃないですか。 これ、良くないと思います。
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みんながそうだよね、年だからそうなるんだよねって、 なんとなくそっちに寄ってっちゃうと思うんですよ。
でも半分あってるけど、半分間違ってます。 半分違う。年齢のせいだけにしたら、年齢がかわいそうです。
まあこれ厳しい声で、厳しい言葉で言っておきます。 年齢が半分、あと半分は怠慢です。
厳しい、怒られる。 ということで、年齢でね確かに老いる部分というのはあるんですけど、
せいぜいそれは半分ぐらいの要素なんじゃないかなと。 やりようによっては、まあ若さとかね、いうものを保つこともできるし、
なんならあの自己振記録を出すような人も、母数は少ないですけど、いらっしゃいます。 ということで、僕もできるだけこの母数の少ない、
まあ年齢に左右されない自己振を更新していけるような、 そんな人生を送っていけたらいいなと思っております。
それはなぜなら、持論ですよ。人生満足度が上がるから。 ということで、今日はこんな感じで終わっていきたいと思います。
おいてはポシビリティでした。 またねー