1. ポッシビリティーチャンネル
  2. コラボライブ人生会議【guest ..
コラボライブ人生会議【guest きんじょうさん】
2026-06-22 56:46

コラボライブ人生会議【guest きんじょうさん】


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65c158590a4a74f98f5f1977

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
はい、6月22日コラボライブでございます。今日はテーマ、人生会議【guest きんじょうさん】です。
ゲストは、先週コラボさせていただいた、きんじょうさんでございます。
最近、ちょっと怠慢なポシなんですよね。
晩戦とか全然追いつかない。
あとは、サムネとか全然できてない。
反省です。
あ、ゆきこさん、いらっしゃい。ありがとうございます。
ちょっと最近怠慢が過ぎるポシでございます。
お詫び申し上げます。
えー、きんじょうさんをね、ちょっとお待ちしておきましょう。
本日のテーマは人生会議ということで、
最近こういうワードに、なんだろう、触手が動くっていうのはね、
なんか、やっぱ都市なんでしょうね。
気になりますね、こういうワードがね。
やっぱ人生がこう、なんていうんですかね、
そういうフェーズになってきているのかなっていう気もしますし。
あとは何でしょうね。
ネガティブに聞こえるかもですけど、カウントダウンに入っているっていう感じですかね。
残っている時間っていうものの価値を、
なんだろう、強く意識し始めるっていう、なんかそういう感じ。
別にネガティブな感じではなくて、
息急がないでね、大丈夫です。
あの、なんていうんですかね、僕ポジティブに、
姿勢感とかはすごくポジティブに持っていて、
なんていうんですかね、こう死を考えるから、
人生と死を直結させるのもなんなんですけど、
死を考えるから、今が生きている時間がね、
生きてくるという気がするんですよね。
なので、昔の、ちょっと前のね、昔の人だと、
死というものに対してね、不謹慎だとか、延期でもないとかね、
そういう解釈をやっぱりされるんで、
タブーな話だよね、みたいな感じもありましたけど、
まあ僕から言わせればですね、
真実から目を背けているだけじゃないんですかと、
ちょっと強く言えばね、
まあまあでもね、生き物がそういうものから、
目を背けたくなる理由もわからんではないかなとか、
まあまあいろいろ思うとこはありますけど、
よいしょ、まあそうですね、
残り時間なぁ、
今日はですね、人生会議という名のもとにですね、
03:02
なんだ、人生会議という名のもとにですね、
テーマがないのでですね、
それを考えたいなということでございます。
残り時間考えるからやりたい放題してます、いいと思います。
朝帰りだってしちゃった、14時間。
まみおさん、その他皆様と飲んで楽しかった?
うん、好き放題。
好き放題、あ、金城さんいらっしゃった。
お招きいたしましょう。
よいしょ、こんばんは。
こんばんは。
ありがとうございます。
聞こえますかね、ありがとうございます。
はい、大丈夫です。
声のバランスいかがでしょうか。
バランスちょうどよくて私は大丈夫だな。
ありがとうございます。
先週に引き続きお招きでありがとうございます。
どうもどうも、お疲れ様です。
お疲れ様でございます。
お代わりないですか?
はい、大丈夫です。
さっきは満員電車の中でしたね。
なんかね、地方の電車なんであんまりそういうことないんですけど、
今日に限ってはなんかちょっと荒れてるぐらいです。
荒れてる?
ギュギュで暑いし、
なんか密着度が気持ち悪いってなってました。
虫マスカラね。
そうなんですよ。
この時期はね。
多分ね、空調が入る、入らないのこの絶妙なラインで。
はい、入ってなかったですね。
入ってなかった、じゃあ余計ね。
余計もう、はい、しっかりと虫風呂に。
サウダですね。
はい、ちょっと気持ち悪かったんですけど。
ユキコさんありがとうございます。
ありがとうございます。いらっしゃいます。
最近いろいろお詫びもしないとと思って、先にお詫びしとこうと思ってですね。
はいはいはい。
あのー、あれですか、金城さんコラボライブとかは結構いろいろされてきてます?
あのー、僕スタイフ始めたのが4月1日からって言ってまいりましたっけ?
はい、お聞きしてください。
その後、もう10人以上コラボやってます。
この2ヶ月で。
すごい、ハイペース。
15まではいかないけど、10から15ぐらいの間かな。
はいはいはい。もう2日に1回とか3日に1回みたいな。
そこまでいかないけど、週1ぐらい。
あー、でもハイペース。
週3やってるときもありましたんでね。
あー、ゴリゴリゴリゴリですね。
ゴリゴリでしたね。ちょっとでも落ち着こうかなと思ってます。
あーそうなんですか。
えー、お詫びというのが他でもいいんですけど、
たぶん今までコラボしてこられた方の中でいろんな聞くばりとかね、あったと思うんですけど、
たぶんその中から比べて、僕今回聞くばりゼロ感出てたと思っていてですね。
いやー、そんなことないです。逆に僕が失礼しちゃったなと思って。
いやいやいや、本来はですね、最低限サムネぐらい作ってお送りしたりとかですね。
06:00
あ、いやいや、大丈夫ですよ。
いやー、あとなんなら晩戦とかですね、今日だよとか明日だよとかね、
あのするのがたぶん、まあ普通の礼儀みたいなところだとは思っているんですけど、
全くちょっと追いついておりませんでですね。
いやー、全然お気になさらず。
申し訳ない。お詫びしておきたいなと、まずは。
いやいやいや、全然大丈夫です。
むしろ今日ちょっと3分遅れちゃいましてですね。
あー、全然全然。
ちょっとね、ポスさんのあれが見つからなかったんですよ。
なんかネットワークがあれかどうかで。
時々あるんですよ。
あ、そうなんですね。
フォローのとこ押してもね、あれあれどこだどこだってずっと探してたんですよ、8時から。
そっか。これね、でも見つけ方ある?僕見つけ方はいつも決まってるんですけど。
ええ、教えてください。
これいいのかな。スタイフの普通のトップの画面あるじゃないですか。
ありますあります。
そこを見ると、新着ライブっていうところがありますよね。
そいつを全て見るにして、ひたすらスワイプして更新してます。
あ、スワイプね。
あ、そうかスワイプしなかった。
ずっとグルグルグル探してたんですよ。
あ、なるほどなるほど。
下にビヨーンって引っ張るんですね。
そうそう、時間が来たら下にビヨーンって引っ張って、出てきたらポチって入るみたいな。
そうだ、それを忘れてた。ずっと探してたんですよ。
僕そんなアナログな入り方はいつもしてる。
僕だからポチさんのとこ行って、それでポチさんのチャンネルの大元を開いて。
あ、それはそれは。
それで、あ、ライブやっぱりやってたと思って。ごめんなさい。
いやいやいやいや、すいません。
申し訳ない。
もうひっそりやってるんで、それもあると。
いや、本当はこれ今日の話というか、
ちょっと先週からのくだりで、人生会議っていうワードがあったじゃないですか。
ありましたね。
最近ちょっとこういう人生会議のワードとか、
この辺が好物になりつつあるんですよ。
多分年もあって、そういう関心が今強くなっていて、そうなんです。
なので本当は、スタイフの年齢層って割と40代とかも多かったり、
考え始める世代なんじゃないかなって思ってるんですね。
お、大丈夫ですか?
大丈夫。ちょっとね、あいづちがお声になってしまって。
いやいや、大丈夫です。
本当はこれすっげー濃いテーマだから、聞いてほしかったんですよ、いっぱい。
僕はアーカイブで自分の声を聞くのがあんまり恥ずかしくてですね。
あ、そうなんですね。
あんまり自分のやつを聞き返したりしないんですけども。
09:02
コメントとかございました?前回のやつは。
前回のですね。
えっとね、僕そんなコメントくれるタイプの人じゃないんで。
いやこれね、そっち話脱線しちゃうとダメなんですけど、
コメントが欲しかったりとか、いいねとか聞いてもらいたいとか、
そういう思いってあると思うんですけど、
もちろん僕も配信してる以上はそういう気持ちないではないんですけど、
どうやったらそうなるかはもうわかったんですよ。
でもそれやるのはやめたんですよ、僕は。
そうなんですね。
なぜなら時間に再現があるから。
あー、そうですね。
あつむぎんさん、ありがとうございます。
僕も自分軸というかブレないで、喋り倒すみたいなね。
コメントは追いかけながらいくとか、
中にはコラボやってるとき、本当コメントがスクロールように流れていっちゃうんですよ。
おー、いいですね。
追いつけなくなっちゃって。
まるちゃんとやったときとか、もう具体的に名前出しちゃいますけども、
結構スクロールの状態で流れていっちゃうんですよ。
そんなもんですからね、先に謝っといてね、それこそ先に謝っちゃって、
すべてのコメント読めなくてごめんなさいって言って。
空き家問題か何か家のテーマをやったんですよ。社会問題にも当たってたんで。
都内とかではね、空き家率が多くて。
あ、みこゆりさん、ありがとうございます。
もう空き家やっぱ県庁なんですね。
県庁ですね。
あ、あれ倒すにもお金いるっていう話ですよね。
今日はそれはちょっとさておきなんですけども。
そうですね、今日は人生会議っていう。
テーマをつなげちゃいましたからね。
でも人生会議っていうこのワードって、人のそれぞれの、
もう人の数だけその人の答えみたいなものがある話題だなと思っていて。
でっかい集合なんで楽しいななんて思ってたんですけど、
これもうちょっと細分化したテーマみたいな。
決めたらどうかねみたいな話の中で、先週の聞き返しを僕ちょっとしてみたんですよ。
おお、さすが、えらいですね。
ちょろっとだけですけど。
最後のほうそんな感じになりましたもんね。
そうそうそうそう。そこの確認をしたところ、働き方みたいなワードが少し出てきて。
つまりは働き方は、最後遊ぶ時間をどう確保するかっていう。
12:04
そこにつなぐための手段として働き方っていう。
要は最大遊び時間を増やそうぜっていう。
ここがテーマだっていうんで、今日はちょっとそれについて答えがどこにあるかわかんないですけど。
みんな大好き遊ぶ時間を増やすには、みたいな。
そうですよね。共通項ですよね。
いやだと思うんですよ。
あ、ゆきこさんありがとう。インスタとXシェア、サンキューです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。自分でせなあかんのにも自分でしようかな。
すいません。弱性はか。とんでもない弱性など。
弱性というのは僕のためにある言葉なんで。
今日はそんな。あ、ゆきちゃんお疲れ様。ありがとう。
人生会議という主語デカめですけど、
細分化して遊ぶ時間を増やすために働き方を考えようぜ。
そんなテーマでお話をしていきたいなと思うんですけど。
先にちょっとこの切り口のですね。
金城さんがこの話題を出すということはですよ。
多分今時点の金城さんの人生の中で、
おそらく過去一番じゃないかもしれないけど、
記録更新している遊び時間が増えているんじゃないかって勝手に思ったんですよ。
僕の憶測と、もしかするとこれ以上また記録は更新され続けていくとこを目指しているようにも思う。
すごい。察知がすごいね。
すごいですね。当たりですよ。
当たってました?
当たり当たり。結果論から言うとね、途中経過ですけど。
その途中経過っていうのがまさにそうなんだろうなって思ってるんですけど。
なるほどね。って思っちゃった。今逆に。
これちなみに、どうですか?その課題を持ち始めたのって、いつ頃ぐらいなんですか?具体的に。
僕はそれを逆算するとね。
その答えにちょっと1個だけ言わせて。
隙間時間。
隙間時間をどんどんどんどん仕事を突っ込むと、まとまった遊び時間が生まれるんですよ。
そういうことですか?
そういうことです。この10分で、この図面の玄関ドアと窓が2個欠けるとかね。
なるほど。本当に隙間なんだ。
そう。この10分でやれること、いくらでもあるだろうって言って。
ああ、そういう観点。
そう。そういう観点を気づいたのが、今のおじさんの質問の答えになるんだけども。
40代、起業して5年ぐらい経ってからかな。
40代中盤ぐらいに、隙間時間でこれをやったろうと思って。
15:01
建築の話になっちゃうんですけども。
1棟を設計するのに図面を約100枚ぐらい描くんですよ。
それでデザイン屋さんと構造屋さんと設備屋さんって分かれるんですけども。
そのうちの僕が約40枚ぐらいを担当してて、
その40枚をどうやってこの2週間で描き上げるかとかね。
バッファーで言うと、クライアントから1ヶ月ぐらいで注文が来るんですよ。
だけど実質2週間ぐらいしかかかんないので、
あとは予備費として50%ぐらいのバッファー持っちゃ最高なんですけども。
イメージはそんな感じなんですね。
でもだんだん詰まってきちゃうんですよ、いろんな業務が入ったりとか。
そうなるとやっぱり隙間時間が大事になってきて、
隙間時間のこの30分でどんだけのことができるんだっていうのを
細分化していくんですよ、自分の中で仕事を。
なるほど。もっとタスクを切り分ける。
そうそう。タスクを切り分けちゃう。
Aという工程とかBという工程とかね。
ミックスしたりもいろいろあるんですけども、
なるべく同じような業務をまとめてやっちゃおうと。
ああ、そうか。スイッチングとかしないようにしてるんですね。
スイッチングしないようにしてる。
ああ、なるほど。
午前の作業と午後の作業をガラッと変えちゃうとかね。
だから神話性高めのものが集まってるっていう。
ですね。
そういうことですよね。
そういうことです。カテゴリーを集めるとか。
なるほど。
自分の中の業務が例えば10個あるとしたら、
前半の1から5のやつと、後半の6から10はまとめちゃうっていう。
そうか。多くくりで言うと、
その午前の仕事のカテゴリーと、
午後のカテゴリーはそれぞれはカテゴライズできるけど、
なんか混ざってないんですね。
混ざってないんですよ。
見事に分かれてて。
いやーこれめっちゃポイントですね。
で、マウスをめちゃめちゃ酷使してるんですよ。右手で。
マウスを酷使してる?
酷使っていうか、右肩がもう40肩50肩になるくらいの。
反対のね、また脱線してごめんね。
いや大丈夫です。
右手を動かすと左肩が50肩なんですよ。
これなんかちょっと年の子の年齢のね、あるあるなんですよね。
あるあるでね。なんか死んでくる。反対側にくるっていう。
あー。なんかこう、あれですよね。見えないとこで起きてるんでしょうね。負担が。
そう起きてるんですよ。
それがあるから、なるべくまとめて午前中脳がフル稼働するじゃないですか。
そうですね。
そういうときは、なるべく頭を使う業務。
あんまりマウスは使わない業務。
18:01
なるほど。
単純作業するときだけ、右手を動かす業務をやったり。
あーそこ分けてるんですね。
そこ分けてるんですよ。
えっちゃん、仕事しながらだけど気になりすぎる。
単価を上げてできるだけ短い時間で稼ぐ子ですね。
そうですね。
マウス何使ってますってご質問来てますけど。
マウスね、ロジクール。
静音型を使ってたんですけども、静音型だと僕の頭の中が刺激はいられないからカチカチする。
音するほうが好きみたいな。
音するほうが好き。ある程度ね。
はいはいはいはい。
ある程度。
そこをちょっと上手く、これからもっといい機種があれば変えたいなと思ってるんですけどね。
3つデバイス登録できるんだ。
へー。
そうなんですよ。
そうなのか。
はい、そうなんですよ。
へー、ロジクール、そうか。
僕はちょっと安いやつですね。
エレコムの手にフィットするやつ。
あー、あれわかります?
ちょっと斜めてるやつ。
そうそう、斜めてるやつ。
知ってる知ってる。それ僕も使いました。
なんかちょっと一番フィットするかなみたいな。
なんならボールがついてるやつじゃないですか?
いや、ボールはついてないやつにしました。
あ、ボールついてない。
ボールはありますよね、ついてるやつ。
ありますあります。
あ、あそこまで僕ハードワーカーじゃないんだよ。これいいやんみたいな。
ええええ。
そうそうそうそう。静かにツルツル。
会社でいいものを使ってください。もうほんと仕事道具ですからね。
そう仕事道具だからもういろんなマウス買い換えて、
これならもう8時間ぶっ倒せるとか、
行き着いたのが今の答えの1つがロジクール。
そうですね、でもねまだ行き着いてないかもしれない。
沼でしょうねこの辺もね。
そうなんですよ。
うーん、そっかー。
現象ね。
もうまだまだ買い替えるぞ、みたいな。
本当そういうのって落ち着くとこもあるけど、
全てのことにおいて、止まったら終わっちゃうじゃないですか。
そうそうそう。
だから追求って、やり続けるほうが僕はいいんじゃないかなって。
最近は特にどのジャンルであれね。
はい、わかります。
そんな気はしますけど、そっかー。
物選びもそうですね、だから。
なんかあります?こだわり、全般ありそうですけど。
特に今言った、でもPCはね、ずっとこだわってたんですよ。
サーフェイスを使うようになったんですけどね。
それまでそこに着地するまでが結構な道のりでしたね。
長かった。
長かった。最初にバイオから始まったんですけどね。
21:02
バイオから98年くらいに知ってるかな、コスさん。
バイオから始まったとき、95年とか。
うん、わかりますわかります。
Windows 95とか出たんですよ。
あーわかります。僕もPC88とか知ってる世代ですからね。
あ、すごい。88、じゃあ話が通じるね。
88、98とかがあの頃、まだ5、60万とかしてたわけじゃないですかね。
そうそうそう、そんな感じの世代ですよ。
8インチのフロッピーとか知ってますからね。
あー、マジか。8インチは俺見たことない。
もっとデカい、レコードぐらいデカいフロッピーディスクも見たことあります。
MS-DOSの時代ですね。
これ何だったんだろう、あれ一体。
ほんとね、30センチ四方ぐらいのフロッピーディスクがありますよ。
なんだこれ、みたいな。
へー。今でもレーザーディスクもあるんだけどね。
レーザーディスク。
なんかカラオケに行くとレーザーディスクがありましたよね。
あー、ありますね、ありますね。
ガチャンガチャンってチェンジャーがエレベーターみたいに動いてましたけどね。
うんうん、あー、それそれそれ、それです。
ありましたよね。
懐かしい、懐かしい。
あのぐらいの大きさですよね、懐かしい。
あ、そうそう、そんなデカいやつ。
あ、でもPCはSurfaceにも落ち着いてるんですか。
そう、だからBIOの時代がずっと15年ぐらい続いて、
で、40代の頃もSurfaceのきらびやかな改造音に憧れて、
ちょっと高いけど、もうそれしかないと思ってね、ようやく落ち着きました。
あー、あれですよね、図面とかで言うとやっぱ3次元で動くんですよね。
そう、3次元もCADで動いたりとか、それ専用のソフトを使ったりとか。
ですよね。グラフィックボードとか相当いいやつ積んでないとダメだ。
そうそうそう、そうですね。
なんか物のこだわりだけで話できそうですね。
できそうですね、ちょっと人生会議から外れて。
本当なんで、そうなんですよ。
コメント行かなくていいですか、大丈夫ですか。
あ、コメント行きます。
もし会社PC何っていうね。
これね、みんな好き勝手使ってるのと、
うち意外とね、工房筆を選ばずなんでよくないですよ。
いや、よくない、よくないわけです。
うちの会社の方針がよくないので、大事な仕事道具にお金をかけないって僕最悪だと思ってるんですけど、
これ会社批判になっちゃうのでやめときます。
まあまあまあ。
でもあんまりやっぱりよくないなって思ってます。
好き勝手ってどういうことは決まってないのは決まってないんです。
普通そんなコンピューター会社、僕コンピューター関係に住んでまして。
あ、業界というか。
業界というか、はい。
僕は作り手じゃなくて売り手のほうなんですけど。
あ、販売ですね、営業ですね。
そうなんですけど、なかなかの開発事情なんで、これ以上言うとちょっと微妙かな。
まあそんな感じで、ちょっと言いづらい目方式ですね。
24:00
年近いよね。うちにある、どれどれ、8インチフロッピーがあるとかじゃないよね。
ゆきこさんもね、懐かしいわーって。
まあだいたい年近い人が多いんでね。
レコードぐらいあったねって、あれ見てるの珍しいですね。
あのサイズ知ってる人なかなかいないんですけど。
Apple IIがうちにあるよって。
Apple II…あれかな?ちょっとでかいやつかな。あれ違うか。
あ、あのモニターがめっちゃでかいやつね。
あれだ、知ってる。
なんか25インチぐらいありそうな。
知ってる。
なんかありましたね。
なんかカラフルなやつ出たやつじゃないっけ。
カラフルなやつ?
あれは違う、iMacか。
あの青いやつか。
青いやつ、そうそう。
スケルトンのやつ。
そうそう、スケルトンのやつ。
ありましたね、名前忘れちゃったけど。
iMacじゃなかったっけな、忘れちゃった。
あったあった。一体型のやつでしたっけ。
そう、一体型とか色々出ましたね。
iMacって言うんだ、あれ。名前思い出せない。
えっちゃん、今iMacねって。
なんか日焼けしたような色のやつですね。
そうそうそう。
ちょっと今で見ると百均素材みたいな、不思議な筐体でしたけどね。
あの頃、Apple社がビル・ゲイツに差し込まれてて、
ちょっと一旦へこんなんだけど、またiPhoneとかiPodが出てグイーンっていったときなんですよね。
もうひしめき合ってたんですよ。
iMacのとき、風向き微妙だったんですかね、あれ。
そう、ジョブズさんが結構挑戦し続けたっていうか。
あ、その頃があれなんですか。
うん、確か。iPhoneがデビューする前だから。
そっかそっかそっか。
いや、90…あれ、えっちゃんの方が詳しいけどね。
多分その頃、スケルトンみたいなやつ出てた。
ありましたありました。
なんかワクワクするフォルムではあったけど、欲しいとは思わなかった。
そうなんですよ。2000年から2002年にずれて。
そうなんだ。あら、いこさん、今夜の業界あるある?
これなんて読むんだっけ?
今夜の白バカマ。
白バカマってどういうことだっけ?
業界あるある、白バカマ。
なんだこれ、白バカマが分かんない星バカマ。
僕も分かんない。
またちょっと補足されるの嬉しいです。
えっちゃんこれって申請したら買ってもらえるの?
いや、買ってもらえないこともあります。
あ、え、いこさん5時だったんだ。
そうなんだ。
あ、そういうことね。
あ、失礼失礼。でっかいフロッピー、88年くらいのiMac。
Apple IIはコマンド打つやつ?
まだ分かんないこれ。
その頃ちょうど大学生、2002年の頃。
Apple II、ちょっと調べてみないと分かんないな。
27:00
うちの大学50代くらい並んでたワイスケルトン。
すごい。
そうなんだ。
物選びにも懲りがありそうな近所さんですけど。
一回人生会議のテーマに戻すとしたら、
さっきのつきま時間ね、さっき一個出てきたキーワードね。
本当そうなんですよね。
時間って、最近僕も時折やるんですけど、
一つのタスクが何分で終わるかっていう見積もりをするんですよ。
おお。
これ10分で終わるなーとか5分で終わるなーとか、おおよそのね。
それを見積もって、タスクが一日ずらっと並んでて、
総合計したとき360分で終わるなーみたいな。
ざっくりですよ。
実動もたまに測ってね、
実際こんくらいで終わったなーみたいなのも揃えて、
最後に一本みたいな形で落とし込んで、
振り返るみたいなことをするんですけど、
実際見積もりより実動のほうが早い場合のほうが多いんですよね。
すごい素晴らしいじゃないですか。
だから5分とかの価値が最近当たり前なんですよ、すごく高くて。
5分あったらこれできるなーとか、
ある程度業務の中で目星がつくっていうんですか。
なるほど。
あとじゃあクリティカルな工程をね、極めつけば、
これを建設業だとクリティカルパスって言うんですけど、
最重要工程っていうので、
どうにもこうにも詰められないっていうのをクリティカルにしておいて、
持って脇を詰めていって、
一つの建物とか設計が完成するんですけど、
そういうのを一本軸をね、
骨太で作っておいて、
今言ったポシさんのいろんなタスクの時間とかね、
僕もでもそこまで細かくはやってないんですけど、
とにかく1日1日で考えたりとかね、
3つの柱を建てますね、朝起きた時に。
やっぱりあれがあるんですね。
そのフレームワーク的なものというか。
ありますね。
でもやっぱりあれですね。
遊ぶ時間を最大限に増やすってことは、
仕事をいかに効率よくやるかっていう話になるんですけど、
ちょっとパラドックスみたいなのがあって、僕。
多分もう伝わったんじゃないかなって今思っちゃうんですけど。
もうちょっと欲しいです。
もうちょっとくれくれで。
あるあるだと思うんですけど、
効率化を求めすぎて効率化が終わらない問題。
スパイラルか。
そう、スパイラルで結局ここ効果出たよね。
短くて仕事量、同じ時間でも質高く量もできたよね。
30:05
じゃあもっとって言い出しちゃうんですよね。
なるほど。
これ間違ってるなっていうか、
遊ぶ時間を増やすっていうのは、
僕の本来の大目的だったはずなのに、
気がつけば生産性に首を突っ込んで抜けなくなってるっていう。
サブコントロールがでっかくなっちゃったみたいな。
これだからどこかで終わりがないじゃないですか、結局。
なので、どこかで遊ぶ時間を具体的にこれぐらい取るために、
こんだけやったから空いた時間で遊ぶぞってやらないと、
一生仕事で終わっちゃうんだろうなみたいな。
確かに。
ちょっと最近、ジレンマっていう、なんて言うんでしょうねこれ。
歯がゆさというか、自分がそっちに行っちゃうっていう。
だからそれが最初冒頭に、
星さんが大好物だって言ったことになっちゃうんじゃないかな。
そう、そこに行っちゃうんのと、
バランスと言えばバランスなんですけど、
これね、なんかバカだわ俺ってちょっと思ってますよ。
だけどそこの見返り、自分の自己分析できてるから、
冷静な目で見てて全体がね、
僕が思うのは全体を見渡せなくなっちゃったときに、
そのスパイラルに入っちゃったんじゃないかとかね。
やっぱり常に全体を見渡さないといけないんですよね。
鳥の目になって。
そうなんですよね。
その部分がないと、やっぱり遊ぶ時間が加工できないってことになっちゃうんで。
そうそうそうそう。
ちょっとコメント行きたいと思います。
はいはいどうぞ。
えっちゃんがね、わかるんだよねこれね。
えっと今夜の…。
白おばかまでいいのこれ。
なんかこうなると聞いたことあるな。
染物屋が自分の袴を染めてないの。
自分は使ってないのにお客様に売るでしょ。
あ、はいはいこれあるあるなんだ。
そうそう。
うち昭和なんですよ。
IT業界なのに自分たちが全然ITじゃないっていう。
あ、医者の扶養所とかもちょっと近いのかな。
うんうんわかります。
そうそう。自分のところはほったらかしみたいな。
今はやってますけどね。
やってるんですね。
あいちゃんその計画を達成した日はカタルシスだよね。
そう、そのカタルシスのせいでループするんですよね。
よくないよね。
でもえっちゃんもやってんだろうね。ある。
いつまでやるんだって。
これかこれか。
そこが目的じゃないでしょっていうね。
はりさん、ありがとうございます。
はじめましてかな。
はじめましてなんですね。
はりさんはですね、男が女性に対してこうあったほうがいいぞ、
33:04
モテるのはこういう男だぞっていうのをがっつり、
知識じゃなく体験からレクチャーしてくれる人です。
実体験。体験っていうのは実体験ですね。
実体験からレクチャーしてくれるんですけど、
多分が体がでかすぎてですね、
コペンに乗れないっていう切ない感じになってます。
コペン欲しいんだけど乗れないっていうね、ちょっと切なさは。
ありがとうございます、はりさん。
ありがとうございます。
僕はもう就活かも。僕ももう就活でも始めてますよ。
やっぱり親の世代見ててそう思いましたね。
うちの親父まだ、今もう83とかなんですけど元気で。
たぶん会話聞いてると、
この人自分死なないと思ってるんだろうなって思うようなことをはしばしくちばしるんで、
どうすんのこの山になってるこれとかさって言ったら、
まあいつでも片付けれるやろうみたいな。
そうやね。いつでもできるっていう感じがね。
いつでもできると思う。
残り時間とかあんまり現実的に考えてないんだろうなみたいな。
それちょっとね、あれですね。
これ片付けるのは俺になっちゃうんだけどなーみたいな。
って思うと、僕はもう自分の子供にそういうものを残したくないので、
物とかね、手間とかね、そういうものを極力ゼロにしておきたいなと。
シンプルな考えですね。
そうです。どんどん削ぎ落として減らしていくっていう。
レッスンズ・モアですよ。
ミス・ファンデル・ロエがいる。
身軽になるんですよね。いろんな考えもそうですしね。
楽になるというか。
でも就活やってんすよって。
いやまだ早いでしょ、消極的なって言われるんですけど、逆だよって思ってて。
むしろ逆なんですよね。
就活やるほうがよっぽどポジティブに生きれるなって思ってるんですけど。
なんかあれですか、金城さん今お手元で仕事中すか。
いや大丈夫です。
ちょっと1時間ぐらいで50分ぐらいで大丈夫ですか。
すみません、先に言っとけばよかったんですけど。
あー了解了解。
今日もう1個いいの聞けたんで、隙間時間の活用という結論は1個出たので。
あとはどれだけそれに積み上げて別のメソッドが出てくるかっていうところなんですけど。
スパイラルの脱出方法みたいな。
合理化スパイラルから抜け出せ。
スパイラル。そこは人に言う割には僕もやっちゃう時があるんで。
えっちゃんくれたコメントのね、今もうえっちゃんいなくなっちゃったかもしれないですけど。
36:02
いや大丈夫です。
その計画を達成した日はっていうね。
その時に余った時間2時間どうすんだみたいなことで。
そっか、持て余しちゃうみたいな。
いや、持て余すまでは行かないんだけども、趣味かなんかに行けばいいんですけども。
最近スタイフルな趣味にもなりつつあるから。
あ、いいですね。楽しいですもんね。
楽しいですね。
それはそれでいいんじゃないですか。
そうですかね。スタイフルな隙間時間って5分空いたからやっちゃおうとかね、ライブやっちゃおうとか。
わかります。
15分空いたからやっちゃおうとかね。
15分で終わんないですよね。
終わんないです。倍になりますから。
終わんないですよね。
あ、でも今一個僕できてないことで思い出しました。
スパイラルから抜ける方法のヒントだと思ったのが、
YouTubeとかで結構流れてるのが精神科医の川沢詩音先生。えっちゃんもよく知っている。
有名な精神科医の先生がいらっしゃるんだけど、
その先生が1日の終わりに必ず自分のご褒美になる的なものをセットしてるんですって。
この時間今日は夕方晩からここは映画を見るんだみたいな。
そういうのをセットしていて、完全に色分けしてタイムスケジュールしてるんですよね。
それやってたわ、僕。
やってました?
40代後半の頃。
それってやっぱりうっかり忘れちゃうというか、状態化しないんですよね、いい意味で。
状態化は2年ぐらいでも続いたけど。
おーすごいですね。
いやいや、でも今それはあんまりやらなくなっちゃった。
なんか理由がありそうです。
いや、アマプラのご褒美に映画を見ていいぞみたいな。
そういうのをやってたんですよ、土曜日のこの時間はとか。
だけどアマプラが飽きちゃったから、どうしようかなって。
そういうことですね。
そういうことそういうこと。
その時間帯を作るのはいいことなんですよね。
もう一個思ったのが、僕も一時期やってて忘れちゃったことが一個あって。
アマプラ飽きちゃったってさっきおっしゃったじゃないですか。
だけど時間ができたらやりたいリストとやれることリストっていうのを僕作ってたんですよ。
で、時間別だったり好きなことの種類とかがとにかく引き出しがいっぱいあるんで、
そこからそのタイミングに合うものを選んでスケジュールするみたいな。
それちょっとやってみよう、俺。
自分の好きなことをただただこれ本当好きだなっていうのをただただ記録って残しておいて、
すぐできるやつとちょっと準備いるやつとかをちょっと時間あるときに見ておいて、
計画的にはめ込むみたいな。
いいですね。まさに隙間時間の有効活用ですよ。
39:02
活用でもう本来なら生きる目的の大多数はそこにあるんだっていう大事な予定をぶち込むみたいな。
これ忘れてましたね、僕でも。
よかったじゃないですか。
思い出せた。
これ思い出したのも価値高いっすね。
うん、価値高い。
もうちょっと一個今日すいません、ありがとうございますということで。
僕も整理して3つほどポイントがあったんで、
やっぱり仕事をやってる人間である以上生産的にやんないかなので、
これいかに効率よくやるかは隙間時間の最大活用。
合理化は何のためにやってるかっていう本題を忘れないっていうことと、
それを例えば1日とか1週間単位で計画的に遊ぶ時間にちゃんと組み込む。
のと飽きないほどいっぱい引き出しを持っておく。
この3点ぐらいですかね。
すごい。
それで1ヶ月網羅できますよ。
網羅して、やっぱり何のためにっていう、
忘れかけてた当たり前をちゃんと思い出さないといけないなっていう。
なるほど。
それを全部じゅうずつつなぎすると1年間がつながって、
よりいい人生になるという。
多分それも飽きてくる気はするんですが、
とりあえず今いるフェーズより楽しむことを能動的にやれる?
そうですね。さっき僕も飽きるっていう言葉を使ったけど、
本当はアップデートとか更新なんでしょうね。
アップデートっていうかそれを次にいきたいみたいな感じがあったから、
だからスタイフをやったのかもしれませんけどね。
アマプラって僕知らないんですけど、コンテンツじゃないですか。
最近僕ちょっと冷めてて、
僕はあんまりコンテンツ見ないんですね。
ほぼ見ないんですけど、
あれって言い方悪いけど消費してるっていうふうに思っていて、
もちろんいいんですけど、
消費100%になるっていうのは僕はちょっと人生を無駄にするなと思ってるんですよ。
消費100%だと。
なので、なんか生成するための吸収っていうふうに見ていて、コンテンツは。
だからコンテンツの扱いというか見方が変わってきた。
何かを生成代わりにするみたいな。
僕はだから最近コンテンツにガッつかないようにしてるんですよ。
編集長がすげえ押し気がついたんですけど。
どうぞどうぞ。企画出せ。
これね、俺に言ってんのかな。僕ね企画出すの弱いんですよ。
どうして?
実はこれバックヤードのことは詳しくは言わないんですけどね。
これね、編集長のね、僕今関わらせてもらってる企画があってその話なんですけど。
42:03
そうなんですね。
そうなんですそうなんです。宣伝になっちゃうので深くは言わないんですけど。
いやこれね企画を出せるスタッフチームメンバーがいて、
えっちゃん私さんともう一人のメンバーが企画すごいんですよ。
アイディアバンバン系なんですね。
僕もそんな苦手じゃないと思ってたんですけど、
その二人がすごすぎて、
もう全然俺アイディアとか出すの苦手な人だったんだって最近思っていて。
あまりにも手数が少ないんでここちょっと今ね、クレーム来てますね。
企画出せって言って。
圧倒されてるんじゃないですかね。
やっぱりすごい引き出しも多いし、観点がすごく多角的だったりするから、
アイディアの経験値もあるんだと思っていて、
全然ね、僕のついていける気がしないみたいな。
変になんかここで言っちゃってリズムを壊すのもなぁとかも思うと、
静観したりするんですけど。
調和を大切にする感じですもんね、ポスターってね。
よく言えばですけどね。
いやーでもそれはいいことだと思いますけどね。
いやでも言い出したらうるさいですよ。
うるさくていいんですよ。
ちょっとうるさいぐらいが企画とか会議とかね。
言わないっていうのは時にあまり良くないことでもあると思っているので、
勇気を持って発言するようにはしてるんですけど、
企画に関してはちょっと僕はやっぱりね、荒って感じですね。
それを何でしたっけ。ちょっとあれですけども、
脱線しちゃうけど、スタイフでやってらっしゃる。
これはやってらっしゃらない?スタイフでの。
企画ですか。
企画の会議みたいなものは。
オープンでやるときもあって、
実は個人雑誌のジンっていう。
インスタで見ました。
はい。ちょっと発刊に向けて今、私ことえっちゃんと。
そういうことね。
もう一人スタイフをやってる配信者の佐藤君といるんですけど、
と僕と中心メンバーでやっていて。
面白そうですね。あんまり言っちゃうと企画がね。
今日の本題とはかなりかぶるんですよ。
テーマが人生会議とほぼほぼ丸かぶっている。
生き方についての哲学みたいなことでちょっとやっていてですね。
考えるのちょっとめんどくさいなって思う人が多い中、
結構ね、骨太のやつです。
主語でかい本。
主語でかい本。
生きる哲学っていう主語でかい面というか、かなりでかい。
いいですよ。バランスとかそういうのも大事だけど、
ここをフューチャーするっていう抜き取りも大事だから。
だから自分が何にスポットを当ててるかとかね。
見えなくなっちゃう。自分がいるとまた困っちゃうから。
45:01
やっぱり一日一日にね、どんどんどんどん良くなっていきたいだろうからみんな。
そうなんですよ。
僕はだからもう一年間通してよく言うんですけど、
1%の快楽のために99%頑張るっていうね。
その中にいろんな隙間時間があって遊びをちょこちょこ見つけたりとかね。
あとはもう7時からサウナに行っちゃおうとかね。
そんな感じでやってるんですよ。
そのほうが輝くんですよね。
ね、ですかね。
その隙間のありがたみとかも全然増しますし。
自由になると結局自由ってつまんないって多分なるんですよね。
だから不自由の中のってよく言いますけどね。
性欲があるからやっぱり結局面白いんだなっていうのに、どっかで気づいちゃうっていうか。
ある種どっかちょっと程よく不自由っていうほうが、
そこをなんとかしてやろうみたいなところもモチベーションになったりするんで。
いや本当ですよ。それはもうそう思いますよ。
不完全なところがやっぱり人間の良さっていうか、
ヒューマンエラーは起きるし、
人間だからしょうがないんだっていうのもあるけど、
でもそこをどこで着地させるかとか、
そういうのはやっぱり考えるのも楽しいしね。
そうですね。やっぱりさっき言われた不完全な感じっていうのを、
ある種受け入れちゃうっていうところが楽しめる要素だなとも思っていて、
なんか良くなりたいっていうことを別に放棄してるわけでもなくて、
今時点これはもうしょうがないよねみたいな。
でもまあより良くなろうとはもちろんするし、なんでしょうね。
それわかりますよ。結構大物になってるミュージシャンの話とか聞くの僕好きでね。
いつもコンサートとか逆境になった時に、
かえってそれが楽しくなって良かったとか、
いろいろそういう芸術家たちの逆境に立たされた時の、
自分は咄嗟にとった行動がこれなんだみたいなことを、
有名な芸術家さんとかね、
俳優さんとか女優さんとかね、
そういう方が時々MCとかのエピソードで語るんですよ。
そういう話が僕大好物で。
ピンチの時あなたはどうしたんですか。
そうそうそう。
変なことを、ちょっと今ポシさんの言ってることと繋がるかどうかわからないですけども。
そっかそっか。そこに歴史から学ぶことがあるように、
結構ヒントがあったりする感じですかね。
そう。だから逆境は全否定ではなく、
もちろんそれは否定するものでもないし、
48:07
むしろそこから反転するみたいな。
ああ確かに。
家中はもうそれどころじゃないんですよ。誰しもね。
でもやっぱり振り返ったときって結局そこがあってよかったのほうがほとんどで、
僕の場合はですけどね。
そのときはそうは思えないけどみたいな。
結局ちょっとしんどい思いしたほうがよくなってるっていうのはありますね。
長いスパンで見ればですけどね。
だから僕なんか、普通の生でいけばね。
普通のエンジニアリングって言われちゃうんですけど、
僕は最近リバースエンジニアリングのほうが面白くなっちゃって。
リバースエンジニアリング?
逆解析ですよ。
逆解析。
だから設計するものっていうのはゼロから1を作るんだけど、
ぶっ壊しながら原点はどこだみたいなね。
被験を突き詰めるみたいな。
間引いていく感じですか?
そうそう。間引いてね。
建物の欠陥部分をこれで調査するとかね。
スクラップ&ビルドなんですよ。
既存のものに対してもそういう構えていくみたいな?
そうそうそう。そういう仕事があるんでセカンドオピニオンして、
この建物の欠陥はこれだみたいなね。
出さなきゃいけなくて。
見落としがちとか見えないところを探求するみたいな?
そうそうそう。そういうこと。
それはだからさっきの何かとリンクしてくるんじゃないかなーって、
ちょっと密かに思ってますけど。
でもなんか年をとってくるとですよ。
僕なんかも50越えてるんで。
過去の体験やら何やらかにやらで出来上がってる自分があるじゃないですか。
ほとんどの人はそれを壊したくないんですよね。
なんだかんだで作ってきているんだけど、
僕はなんか壊したいと思っているちょっとおかしな人で。
僕もそれは思ってますよ。
壊すことによって、まさにスクラップ&ビルドなんですけど、
守ってしまうともう新陳代謝のなくなったダメな生き物みたいな感じがしていて。
細胞を一回塗り替えるじゃないけども。
あ、そうです。無理っくりオートファジーかけるみたいな。
ああ、嬉しい。
それは若返る一つの演出じゃないかなと思ってます。
たぶん生き物的な生態のものを無視したらですよ。
生きようとするところにそういう活力みたいなのが生まれると思っていて、
安泰のところに行くとそういう力って落ちると思ってるんですね。
51:03
いやー、それですね。
でも安泰を求めるんですよね。求めながらもそこに行くっていうことは、
ある種死に自ら近づいていくじゃないんですけど。
だからうまく常にコンフォートゾーンから抜け出せる自分みたいな。
だからね、見える景色が違うんですよ。
たぶん。僕も一回ぶっ壊してみてとかね、いろいろ壊してやっちゃいますけども。
そうすると全然違う世界が見えてきたり。
食べ物でもそうだけど、食わず嫌いみたいなとこが誰しもあるじゃないですか。
その食わず嫌いを人生においてもやっちゃダメなんですよ。
あー、はいはいはいはい。
じゃあ、死にたいは生きたい。
そういうこと、そういうこと。
クレイジーどうかしてるでってあなたもなのよって。そのままお返ししますよ。
生きることは死ぬことはリビドーとタナとスカ。
もうまさにそう、全然興味ないことをする。
自分を新しく発見もするし、既存の自分を壊すことにも近いんですよね。興味ないことをやるっていうのは。
馬鹿にしてるものをやる。
そう、今までのフレームを壊せるので、まずやってみるっていうのはすごい大事だなと思ってて。
大事ですよ。
そういう意味では、スタイフなんかではそういうことをやってる人たちも結構いるので。
そう、僕も毎週ぶっ壊してますから。
いいですね。
この間も深夜帯ね。
何やってんすか深夜帯、気になる。
まあまあまあ、いろいろと蠢いてます。
楽しそうです。模索されている感じがすごく、雰囲気としては。
見てないし聞いてないんだけど、されようとしていることっていうのはすごいわかるなって聞いてたんですけど。
楽しんでやってますね。
いいですね。
次の課題も見えてきそうですかね。
そうですね。今日のテクニック的だったじゃないですか。
隙間時間もそうだし、さっきのスケジューリングするための引き出しを事前準備とか。
あのちょっといい意味で小手先だったんだけど、
さっきの俯瞰するみたいなところって、全体俯瞰って結構僕忘れがちで、
さっきの手段と目的を混同しちゃってるみたいな。
ああいうのもあるんで、観点っていうんですかね。
ミクロになりすぎない観点って大事だなみたいな。
そうですね。ミクロとマクロで、そこの言い方を、
やっぱり時々気の受けない仲間と飲みに行ったりとかして、
54:10
ザックバランに話したりとか、
そういうのを適宜入れつつも、僕も最近できてないんですけどね。
できてないから自分にも言ってるんですけど、
そういうのを、やっぱり参謀がいるといいですよね。
自分とは違う視野の人たちとの交流とかは、やっぱりいいなって。
飲み配信しましょうか、次回。
やります?
時間帯と用意するのを変える。
この間失礼しちゃったんでね、今回は。
次回。やりましょうやりましょう。
時間帯とかどうなんですか?平日がいいんですか?
飲み配信やるんやったら週末か土日がいい。いや日じゃないな。
金土がいいですね、やっぱりね。
金土。
じゃあちょっと10日後とか、今週末か。
そうですね。これどうしましょう。もう決めちゃいますか。また決めちゃいますか。
ちょっと今まだ決められなくてね。
いっぱいあるんですね。
決められない。いやちょっとね、なんだっけな。
こないだもね、ちょっと断っちゃったのがあったんで。
大人気すぎるじゃないですか。
いやーもうなんか、結構断らないタイプで。
そういうことですね。僕だから3ヶ月後とかで大丈夫ですよ。
あ、3ヶ月。そんなには大丈夫ですかね。
忘れた頃にちょっと余裕出てきたな。そういえばあいつ飲み配信しようって言ってたな。
そんなときで。
すいませんが、ちょっと農品が重なってまして。
また気が向いたときと思い出したときに。
いやー今日結構気づき多かったですね。
脳みそ開きましたね、僕。
あーよかったです。
ちょっと時間もね、またこの後コラボライブがあるんで。
いやコラボというかちょっといろいろやる予定があって。
本当に忙しいのにお付き合いいただいてありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
はい。また何かいつかわからない次回を楽しみにしております。
そうですね。最低でも2週間以内というのだけは決めておきましょうか。
じゃあどちらともなく声かけするみたいな。
そうですね。
はい。ということで今日は第2回目金城さんとの人生回帰でございました。
気づきをいっぱいありがとうございました。
それでは皆さんありがとうございます。おやすみなさい。
お疲れ様です。失礼します。
56:46

コメント

スクロール