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はい、1月26日、時刻21時ちょうどでございまーす。
壁打ちの目的
今回は、私が2026年チャレンジしている壁打ちでございます。
僕もあまり、ちょっと修行のみなので、
前回のね、マル君が来てくれた時の、その続きというか、ちょっと多少、僕も成長したんじゃないかなということで、早速ミチチさんをご招待をさせていただきました。
こんばんはー。 こんばんはー。
あ、どうもでーす。 どうもです。よろしくお願いします。
あー、こちらこそー。なんか、怖い怖いっておっしゃってたから。
申し訳ないです。
いやいや、あのー、お気持ちも、なんかね、お察ししております。
あ、ほんとですか?
はい。
マキコさん、ミーティングまで、あ、トヨちゃんもありがとう。
どうも。
僕も実は、あのー、壁打ちをしてもらったことっていうのがあって。
はい。
あれ、これちなみに音声どうでしょうか?聞こえる感じで、特にバランスとか問題なかったら教えていただけると嬉しいです。
ありがとうございます。
そう、僕もね、あのー、去年だったか、一回壁打ちをしてもらって、なんかそれなりにやっぱり緊張したなーって思っていて。
はい。
そうそう、あ、ミチチさん少し小さいかも。
トヨちゃんありがとう。
私があれかな、近づいたらいいのかな。
あ、僕よく聞こえますね、どうだろう。
どうですか?
大丈夫かな?
多分緊張して声が小さかった。
いや、わかる。わかる。
あのー、ミチチさんって、コラボライブとかって結構されてます?
されません。
あ、そうなんだ。
だから、ほぼ初めてに近いです。
あのー、もう3回目ぐらいですか?
えー、そうなんだ。あさとくんこんばんは、ありがとう。
あれ、でも僕のイメージなんですけど、なんかミチチさんってスタイフ歴、僕より全然長いって思っていて、
僕1年半とか、あ、違う違う、今度の2月で一応丸2年になるんですけど、
私は4年目、今4年目です。
ですよね。なんか大先輩イメージがやっぱりあって。
全然あれです、もう人とやるの怖すぎてできない。
本当、意外です。ということはもうあれですね、壁打ちどころか、今もまさにコラボライブも結構緊張というか。
そうなんですよ。いきなりコラボで壁打ちって自分でもびっくりしてるんですけど。
すごい一気になんか高いハードルを。
わかってないからできるんだと思います。
でもなんか素敵というか、何て言うんですかね、何かやるときって、思いっきりいるときってやっぱりあると思っていて、
なんかあんまり考えちゃうと前行けないことって結構あるって僕は思ってるんですね。
僕自身結構考えちゃって動けない側の人だったりするんで。
私もまさにそうなので。
そうなんだ。
だからもう壁打ちを知らないで来ました。
いいと思います、いいと思います。
もう気には、どんなものかっていうのはずっと気になっていて。
そうなんだ。
経験したかったっていう、もうそれだけなんですけど。
めちゃくちゃいいと思います。
壁打ちって僕が別に始めたものでも、僕の特許でも何でもなく、世の中にはいろんな人が壁打ちをしていて、
なんかイメージってあります?壁打ちってこんな感じなのかなみたいな。
イメージはやっぱり自分の中にあるものを出して、
自分で整理していくのをお手伝いしてもらう感じのイメージはあるんですけど。
まさにその通りだと思ってます。
本当ですか。よかった。
僕も壁打ちってそういうものだと思っているので、
僕がこうしたらどうですかとか、
その提案とか、あとは答えとか、
そういうものは一切出さないです。
一般的にもそうなんですか?
壁打ちっていうのは、サポートっていうふうにさっきみんちちさんおっしゃったように、
その人の中にあるものっていうのを引き出すみたいなところが強いので、
内なる葛藤の探求
そこを考えるとやっぱり僕が何かを言ってしまうことで歪めてしまうっていうふうに僕は思っていて、
みちちさんの中にあるものっていうのをやっぱりベースに考えるっていうのが基本だと思ってます。
なので、もともと僕は何かを教えられる人でもないですし、
専門家でももちろんないですから、
何かみちちさんの中にあるものを、例えば言葉に何か出せて、
もともとあったんだけど自分の言葉で再度表現することでまた少し違って見えたりとか、
自分の中にあったものを再確認できたりとか、そういう時間になればいいなと思っていて、
たくさんありがとうございます。
ありがとうございます。
あれですね、さっきおっしゃったみちちさんの中にあるものっていうのが、
僕は実はもうすでにあるなっていうのを見えたなって思ったときが実はあったんですよ。
あんまり数多くないけど、僕時折みちちさんとこのライブにひょこっとお邪魔したときに、
まさにみちちさん自分の言葉でそれをおっしゃっていて、
もう何をしたい、何をしなきゃいけないっていうのをもう分かっている人だって思ったんですね、そのとき。
いや、分かってないんですよ。
言ってるらしいんですけど、周りの人の方が分かっている感じがしてて、
ああ、そうなんだ。
まだ私がそれを許さないみたいなのがあるみたいです。
はいはい、ああすごい、今のめちゃくちゃもう答えに近いヒントでしたね。
だから分かっている可能性がすごく高くて、何をしたいとか、何をしなきゃいけないっていうのも多分もう見えていて、
むしろ前に行かないってもし感じているのであればっていうその辺だと思ってます。
はい。
あのちょっと一つお尋ねしてみるんですけど、
よく何かをしようと思ったときに、制約っていう言葉があると思うんですね。
制限。
なんかこれがあるからちょっとできないみたいな、何かの障害みたいなものがあるとして、
今仮にですけど、もう一切の制約がなくなったと仮定しましょうか。
その時に何か変わりますか。今できないことに変化が起きるようなことがあるのかないのかなって思っていて。
制限ってね、いろんな制限があるから、お金だったり時間だったり、今やっていることの関係性とか、なんかいろんなことあるんですけど、
すべてそういう制約がなくなったと仮定したら、ゆっくりでいいと思います。急いで出す答えでもない。
特に普段の暮らしの中では何も悩みもほぼないんです。
いいな、言ってみたい。言ってみたい。
何もなくとても満足していて、自分が捉えられるところには何も見つけられないぐらい満たされてるんですが、
すごい。いいな。
ほぼ悩みはないんですよ。
それは私が頭で考えてるだけで、内側はそうじゃないんですよ。
でもそれは私自身がまだわからないみたいな。
2人ぐらいの登場人物は、大人の私と子どもの私みたいな。
それが表現として正しいのかわかんないんですけど。
大人の私はもう満たされてるよって言ってるけど、子どもの私が内側からやっちあうって言ってる感じで。
感情の理解と表現
普段は現れないけど、何かの瞬間に現れたりする。
すごいですね。もうちゃんと2人の存在が見えてるんですね。
登場人物いっぱいいるんですよ。
まだ他にもいるんですか。
他にもいろんな人が登場してくるんですね。
どっち行きますかね。登場人物聞いたほうがもし言いやすかったらそっちは聞いてみたいし。
どうしたらいいんですかね。どこから。
子どもと大人っていう名前がついていた2人。
平成大人が登場している時間がおそらく長いのかなって思ったんだけど、
時折出てくる子ども。最近この子なんて言ってます?
この子最近?
今はあれですよ。一番最近って今なんですけど、さっきまで怖いとかやめてとか。
そうなんだ。言ってたんだ。怖いからやめてと。
そんなとこ行かないでと。
大人が押さえつけて無理やり連れてきた感じね。
こんな感じです。
ごめんねっていう感じですよね。
ごめんねって言ってないですね今。
寝かせができないみたいですね。大人の私が。
もう一回いいですか。今のとこめっちゃ大事だったんで。
大人の私がごめんねって言ってあげられないみたいなんです。
そこ自覚されてるんだ。
言ってるけど、小さい私はちゃんと心から言ってないって怒るわけですよ。
怒ってるんだ。そこまでわかってるんだ。
すごいな。めちゃくちゃ解像度高いですね。
本当ですか。
すごいと思います。そこまで言語化できる人って多分そんなにいなくて。
あと収まんないんですよ。その子どもが。
だいぶあれですね。
みやりさんこんばんは。ありがとうございます。
ちょっともしかしてやんちゃしてます?
やんちゃ?その子?
やんちゃしてるっていうかもうだいぶ、
なんかもう長い間放置しすぎてて怒ってますよ。
怒ってんだ。
でもそれわかるんですね。怒ってんの。
わかります。
それもすごいですね。そこまでわかってるんだ。
わかってるけどそれを鎮める大人の私が育ってない。
あー、それ今じゃなくていいんですけど、
あの、なだめる必要もないし、
なんだろうな、手懐けなくてもいいし、
共感の重要性
言うこと聞けるか理解できるかもさておいておいて、
あの、怖いって言ってたっておっしゃったじゃないですか。
で、そこにわかるよって言ってあげられるかどうかなんですよ。
そこが一つステップというか、
もうちょっと言うともうそれだけでいいです。
うん、本当にそこができるかどうかわかるよっていうその、
いわゆる共感って呼んでいいと思うんですけど、
認めてあげる。
で、もしできたらちょっとこれハードル高いかもだけど、
やっぱ来たくないって直前まで言っていたところを無理に引っ張ってきているので、
後でできたらごめんねって。
なるほど。
ちょっとしんどかったよねって声かけてあげてください。
なんかそれは今まで引っ張っていくところまではいつも割とやりがちなんですけど、
後のフォローは全然してなかったですね。
ほとんどの人が割とそうなるし、
別にそれがそうなるようになっているっていう方がすごく近いんですけど、
大人として生きていくためには割とそうなりがちなんですよね。
別にみちちさんだけじゃなくて。
だけど、その大人のみちちさんと子どものみちちさんってどっちもみちちさんなんですよ。
なので、一人一人の人格だというふうに見たときに、
仮に子どもの自分がその自分だったとちょっと仮定してみたらば、
ちょっとイメージしてほしいんですよ。
その扱いをされることでどれだけどういう思いをするのかっていうことを、
少し思いを馳せてみれたら。
無理しちゃいけなくて結構これつらい作業なので、
そこまですごくしんどいと思ったら全然やめていいんですけど、
まずは怖いって言ってたことわかるよって一言ちょっと寄り添ってあげるのが、
まずは一歩かなって思います。
それだけでいいと思います、今は。
自己改善の旅
えりさんありがとうございます。まるっとこんばんは。
ありがとうございます。
もうなんかあれですね、めちゃくちゃ見えてるんだなと思ってみちちさんは。
見えてるんですけど、やっぱり大人の私がまだ浅い感じがするんです。
だからもう表面だけでわかってるよって言っちゃってるから、
子どもはそれをわかってしないみたいな。
叫んでますよね、子どものみちちは。
そういうことじゃないんだっていうことなんでしょうね。
じゃなくて、やっぱり浅いんですよ、大人の私がまだ。
大人の私がよく知ってるっていうか、大人っぽいっていうか、
こんなことには騙されないぞみたいな。
そんな今気がしてて、フォローしてなかったっていう。
フォローっていうのは今までは考えたこともなかったので、
それやってないって結構残酷だなって今思いました。
その気づきでもう十分だと思います。
今ちょっとワーッと鳥肌が立ってるので、引き目があると思います。
もうなんかね、それだけで今日いいと思います。
すごい私の浅い差がわかりましたね、今。
いやいや、全然そんなことなくて、実社会で生きるってそういうことになるんですよね。
みちちさんだけじゃないので。
なんかでもすごいちょっと、いろんなことにつながりますね、今の話は。
うん、だと思う。
もうこれ以上あまりいろんなことを盛り込まないほうがいいと思います。
ありがとうございます。
全然そこだけで、むしろそこのところが前に行くだけで、いろんなことが変わってくると思うので。
急がないほうがいいと思います、そこ。
ありがとうございます。
なんかすごい、今まで見てた範囲が広がりましたね。
多分、見ないことにしないといけなかった事情っていうのがあって、
それ一つとか二つのエピソードでは全然なくて、
多分生きてきた中で何度もそういうことを、何度じゃない、何十回何百回といろんな、
抑えつけてきてた過去なので、
そこが少し、党を開いた日だと思うんですね、今日って。
なのでここからはゆっくり、人との人間関係をゆっくり構築するみたいなイメージで、
誰とでもそうですよね、人との信頼関係って、
短期間ではそうやって構築されないですから、ゆっくりでいいと思います。
で、本当になんか無理に理解しようとかっていうより、
そういう声が聞こえた時に少し一拍置いて、その声の意味を少し寄り添ってあげるっていう、それだけでいいと思います。
はい。
全然それでいいと思います。もうなんかそれ以上僕が今日何か言えることはないかもしれないです。
はい。
ゆっくり話しましょうか。
全然深掘りしたければしましょうっていう感じですけど、結構この話って、
エネルギーいるんですよね、めちゃくちゃ。
だからあんまり無理しないほうがいいなと思ってて。
ありがとうございます。
でもね、結構いつも俯瞰して、いろんなものを見てるって自分で思い込んでたけど、
全然見てないところがあったなみたいな。
そういう感覚になりました。
私は始まりはすごい意識するけど、
なんか全然最後まで見守るみたいなことが全然できてないみたいな。
でもそれって普通なので別に。
普通なんですか?
普通ですよ。コミュニケーションの取り方の一つなんですけど、
目の前に見えないじゃないですか、その人って。
声こそ聞こえて感じるかもしれないけど、実体としては見えない存在なので、
普通はコミュニケーション取らないんですよね、見えないから。
でも間違いなく道地さんの言った子供という人の声はあるし、
姿実体はなくても存在として間違いなくそこにいて、
その人に対して普通に道地さんが今リアルの世界で接している人と同じように、
一人の人格として向き合うっていうことができれば状況は良くなると思います。
なんかでも今ずっといました。この話の間中、
ずっとその存在を感じているので、それでいいってことですよね。
そういうことです。ちゃんとそこにいるよねっていうことと、
声がしたときに普通に誰とでも一緒なんですけど、
道地さんが普通に取るコミュニケーションを普通にその子に取るっていうことでいいと思います。
普通のコミュニケーションでいい。そんな難しく考える必要なくて、
その人がいるっていうことをしっかり認めた今日この瞬間から変わると思うので、
いいと思います。
ありがとうございます。
とんでもございません。そんな大層なことではないので。
やっぱり一人ではここまでやっぱり手に取るようにはわからない。
感じてるんですけど、今すごいわりと輪郭が見える感じなんですよ。
すごいですね。
だからやっぱり、私一人で何でもやろうとするタイプなので。
僕もそうなんで、わかります。
だから、どなたかがこうやって一緒にしてくださるってことはすごい大きなことだなっていうのは今すごい感じてます。
その感じる力が道地さんすごい強いし、敏感というか鋭敏っていうのかな。
だから、すごい細かいことを話さなくても伝わったんじゃないかなって僕は思っていて。
でもそこは私が目指してるとこなんですよ。
そうなんですね。
今言語化に取り組んでるんですけど、
言語化に取り組めば取り組むほど言葉がいらなくなってきてる。
言葉を越えていく感じが。
だから言葉はもう、私いつも言ってるんですけど、言葉を越えるためのツールみたいな感じになってきていて。
すごい。
でもそういうふうになりたいから、それがトレーニング毎日の、それがスタイフなんですけど。
それも兼ねてスタイフなんですね。
言葉を越えるコミュニケーション
スタイフの配信はほぼそれです。
そうなんだ。
それをやるために、筋トレみたいな感じで毎日、
自分の中からまだ何もわからないものを言語化していくってことをひたすらやって、4年間やってきたんです。
すごい。筋肉バキバキですね。
でもどうなんですかね。
すごい。さっきの感性もすごいし、
なんか僕がすごいなんて言うと、ちょっとどこから言ってんだっていう気もするんですけど、
もうなんか僕がどうこう言う前からすでにちゃんと答えがもうかなり明確だったなと思っていて。
そうでもないです。それが。
たぶんちょっとしたきっかけでつながりますよ。今の感じだと。
そっか。
でもなんか視点とかをね、すごい教えていただいた気がします。
そこは全然見えてなかったっていうか。
大事なとこですよってすごい教えていただいてる。
そんなふうに思ったことあんまりなかったので。
気づかない領域ですよ、普通は。
普通は気づけないけど、そんな難しいことじゃないって何度も言うんですけど。
一回興味たく気づいてしまえば、そこにある存在っていうことがわかるだけで前進めるので。
でもちょっと待って、今じわじわ来てますけど。
じわじわ来てます。
たぶんもうこれ以上壁打ちしないほうがいいと思います。
いやもうほんと、いろんなことに今どんどん、あああれも、ああみたいなのが今起きてます。
壁打ちのプロセス
たぶんこの後これ締めて、たぶんご自身の中に浮かぶ言葉だったり、いろんなものと寄り添ったり対峙したりされるほうがいいと思います。
ありがとうございます。
これ以上せっかくのエネルギーと時間なんで大事に使ってください。
わかりました。ありがとうございます。
思いのほか早かった。
いや、はい。
よかったら、こんな感じだったとかまたよかったら聞かせてくださいね。
そうですね、はい。
ということで。
ありがとうございます。
ではでは、僕この後アフタートーク勝手にして締めようかなって。
わかりました。
思ってます。
ありがとうございます。
また変化というか楽しみにしてます。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
はい、みちちさんでございました。
ああ、意外でしたね。ちょっと予測していなかった展開。
壁打ち終了。はい、そうですね。
僕することなかったというかもうね答えを持っていらっしゃったので。
うーん、というちょっと僕も全然予測してなかった展開でしたけど。
また多分ね明日からみちちさんは自己対話的にいろんな今までね存在を見ていなかった子に対していろんな聞くばりとか声かけとかね。
あの思い馳せたりとかされることでどんどん今までなかった気づきがあるんじゃないかなと思うので。
楽しみにしてます。
エネルギーと境界線
僕でもちょっと言っとくんですけど、あの専門でも何でもないしこれってちょっと今微妙だなと思ったんですけど本当はこれカウンセリングとかの領域になるんで本当は僕の守備範囲じゃないかもしれないんで結構際どいんですよねこれね。
ということでそんなことも言いながらですね。
えーと私壁打ちをただいま募集しておりますので。
公開クローズどちらでも大丈夫ですが、これちょっと明確にしておかないといけなくて当たり前なんですけど医療行為でもなければ僕は専門家の免許を持っているわけでもないので。
この境界線ってかなり僕曖昧だなと思っているのでちょっと僕がちょっとごめんなさいっていう場合はあります。
あのお受けできませんっていう場合はあるんですけど。
まあまあでもちょっと1回聞いてみたいなとか話してたらなんか見つかるかもって思われた方はよかったらお気軽にご相談はいただいてもいいのかなと思っております。
でご相談いただいてちょっとごめんなさいお受けしかねますって言われても凹まないでねって感じですね。
あと何かご質問があれば時間を少々持て余したのでそんな質問タイムを開けてなければ締めたいと思います。
正直ちょっと若干時間を持て余しております。
宮城さんへこみそう。
宮城さんへこみます?
へこみます?
宮城さんはもう壁打ちする領域にはいらっしゃらない気がするんだよな。
なんかもう全部クリアされてるイメージなんですけどね。
え、断られたの?
え、宮城さん断られたの?
え、俺は断ってはないですよ。
あの宮城さんがもしっておっしゃったら僕は是非と思ってますけど。
宮城さんがなんかそこまで壁打ちをしないといけない人に見えないっていうね。
僕の見方の問題なんですけど。
もしなんか気になるなと思ったらこっそりネタ送ってください。
ゆきこさんお願いしたけど断られるだろうな。
ゆきこさんちょっと今ね、エネルギーがめちゃくちゃいるので。
今早いと思います。
今しない方がいいって思っていて。
それすっごい精神に負担がかかるんですよこれって。
めちゃくちゃ負担かかるんで。
かなり元気じゃないとダメっていう言い方変なんだけど。
フィジカル的にもメンタル的にもエネルギーいっぱい溜まってないとダメっていう状況で。
ゆきこさん今ゆっくりした方がいいと思ってます僕は。
壁打ちってその回復する手段ではないし、むしろなんだったら自分の見たくないところと対峙しないといけないので。
ちょっと今そういうフェーズには僕はまだないと思っているので。
そうだな。
今以上に元気になったらって感じですかね。
そんな感じだと思ってます。
はい、ということで。
そんな感じでございます。
アポシの声聞いてまったりする。
ありがとうございます。
今日は僕は思ったより短時間だったんで。
これで今日は締めたいと思います。
みちじさんありがとうございました。
お疲れ様でした。
ちょっと疲れると思うので。
今日はできるだけ早めにできればゆっくりお休みください。
ということでお付き合いいただいた方皆さん本当にありがとうございました。
では今日はこれで締めていきたいと思います。
ありがとうございます。
おやすみなさい。