走って、近くのコンビニ行って。
おー。
寒くて。
ちょっと待ってくださいね。
大丈夫です。
はい、大丈夫です。
あー、どうもありがとうございます。
音大丈夫かな。
ちょっとあれが鳴ってます。鈴虫が若干鳴ってますね。
ですね。
はい。
ちょっと待って。
あー、大丈夫ですよ。もうごゆっくりなさってますね。
イヤホンすると急に音ちっちゃくなるでしょ。
あー、あのー、聞こえるのがですか。
うん、ちょっとイヤホンさしてみますね。
あ、はーい。お願いします。
やっぱダメですね。
あ、ダメでした。あ、ダメでした。
今さしてたんすよ。
あ、なんか全くの無音でしたね。
でしょ。あー、ですね。
あら、そうなんですね。
おかしな純製品なのに。
そうなんですね。
あのー、iPhoneですね、さては。
そうですそうです。
ですよねー。
iPhoneってボリュームをちょっと下げると鈴虫消えるらしいんですよ。
そうですね。
ただ聞こえづらくなるっていうね。
あー、だいぶ音量下げました。
なんかそれだと鈴虫は回避できるんだけど
音ちっちゃいんですよね。
そう、でも聞こえづらくなっちゃうっていうのがあるので
ちょっとそこはいたしかゆしというか。
そうですね。
この声で大丈夫ですかね?聞こえてますかね?みなさん。
僕の方はね、大丈夫です。
あ、ゆっきーさんこんばんは。ありがとうございます。
ちょっと鈴虫は気になるかなって感じ。
鈴虫がね、どうしようもないな。
これね、ゆっきーさん音のバランスとかお尋ねして大丈夫でしょうか。
どっちが大きいとか小さいとかもしあったら教えてください。
はい。
むせちゃった。
ともに言ってすいません。
ゆっきーさんありがとうございます。
今日は、本日もシナジーストーリーズ。
大丈夫。あ、よかった。
よかった。大丈夫です。
ハウリングがあります。すいません。
あ、ハウリング出てます?
ちょっと気になる感じですね。さては。
喋ってる方は全然わかんないんですよね。
そうですね。僕かな。
ひまで。ありがとうございます。
僕は初めましてですね。ありがとうございます。
すごく、それこそポジティブな占い師さんです。
そうなんですか。
ポシビリティと言います。ポシビリティさんと言いますので。
そうですね。改めてちょっと自己紹介先にさせていただくと
シナジーは実はこの番組枠のコーナー名みたいなやつになってまして
インタビュー番組でシナジーストーリーズというちょっとそういう枠
ゲストの方をお招きするという形になってまして
私はポシビリティチャンネルのポシと呼ばれております。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
そんなことないわ。ひまでさん。
素敵な占いらしい方ですから。
このコメントたかだか4行ぐらいで人となりの可愛さが伝わってくるっていうね。
すごいですね。
これはすごい。
こんだけ短時間にキャラクター伝えるってすごいですよね。
素晴らしいです。
すごいなと思いました。なんだろう。どこなんだろうっていう。
でもこのやっぱりね。これひまアホって書かれたんだと思うんですけど
このここキラーワードでしたね。
すごい良いと思いますね。
距離感が僕的には勝手にぎゅって縮まった感じですね。
素敵な方なんで。
だなって思いました。ありがとうございます。
ということで改めてですけど前回伺ったのがあれ去年でしたっけ。
11月ぐらいでしたっけ。
バタバタっとしてた年の瀬の前だったんで。
そうですね。
忙しい時だったのにお時間もとっていただいて本当に。
全然大丈夫ですよ。
お変わりないですか。年越しても早半月ぐらい経ちました。
あのね。変わりあんまそこらへん考えてないというか。
例えば1月だからのイベントとかもやってるんだけど。
一般的な生活の人だったら1月から12月までじゃないですか。
区切りとしてそんな感じですよね。
でも特に西洋戦争術とかじゃなくて東洋戦争術の方々っていうのは
2月4日が正直言って正月なので。
なんかそれよくね確かにそう言われますね。
だからまあ占い師的感覚で言うと今まだ2025年の12月なんですよ。
なんかねそれわかります。
なんかそういうふうに皆さん言いますもんね。
だから焦ったのこう始まったっていう時もあれば
やり残しがあったら今のうちにやっとこうかとか。
そういうふうにも捉えればいいのか。
そんな感覚なんで。
あんまりこうね。
あと年末年始ほぼほぼ働いてたから。
そうなんだ。それは旧歴じゃなくて本当の2025年。
本当のカレンダーは。
そうそうそう。
じゃあまだ年末の忙しさのような気分をそのまま引き連れて今みたいな。
やり残しがあるかなっていうチェックをしながらカレンダー通り過ごしてるって感じですかね。
なんかいいですね。コントロールなんかできてる感が伝わってくる過ごし方ですね。
でも結構占い師さん多いと思いますよね。そういうふうに捉えてる方。
やっぱり小読みの軸が、いわゆる僕らが言う1月一筆スタートじゃない感じの基準軸がちょっと違ってるからってことなんですかね。
ですね。例えばタロットとかされてる方だったら、多分今年も春分の日、3月20日もしくは21日が元日になるんじゃないかな。
そうなんだ。
あおいさんいらっしゃい。こんにちは。こんばんは。
いらっしゃいませ。初めましてありがとうございます。
やっぱりあれですね。占いされる方が多いですね。
そうですね。最近よく占い師さんとつながりを持ってるんで。
そうなんだ。
みなさんの戦術って呼んでいいんですか。いろんなそれぞれみなさんがされているのがあって。
僕も一昨年ぐらいかな。スタイフを始めた初年度に、各所の占いをされる方に一通りの戦術で見ていただいたんじゃないかぐらい見ていただいた話があって。
みんな違う術式なんですけど、同じこと言われるんですよねやっぱり。
それぞれがそれぞれの見方に見とって、同じように見てるというか、たまたま出た結果がまた同じだったというぐらいでいいと思います。
僕はどう見られようが結局同じようなことになるんだなっていうのをすごいその時分かった。
あっちではこう言われ、こっちではああ言われみたいなことがあんまりなくて、共通項が非常にあったなという印象がすごい。
そうですね。だから基本的な部分はここは変わらないんだけど、
そこに例えば自分が幼少期から過ごした生活環境とか、親の影響とか、いろんなものが重なってくると若干ちょっと違うなって思うところが出てくると思います。
そこがこの個性というかそのそれぞれのところですよね。
お、トラちゃんいらっしゃいます。
ありがとうございます。そっか、そういうことなんだ。
僕なんかざっくり言うと、なんか今いい方に行きつつある時期なんですよ。すごいフッとした言い方なんですけど。
それでいいと思いますよ。
なんか長いことお疲れ様でした的なこといっぱい言われたなっていうのが印象としてあって、いつなんだろう、そろそろ俺楽になんないのかな、なんないな、おかしいなって今思ってる感じです。
でも多分ポシ君もそうだと思いますし、僕らもそうなんだけど、めっちゃ今それ来るみたいな時もあるじゃないですか、人生長ければ。
まあね、及びてない。
例え悪いですけど、パチンコの3セブンがずっとかかりっぱなしの時とかもあるじゃないですか。
ありますね。
そういうのを考えたら、その場その場では喜んだり悲しんだりしてるけど、トータルで考えたら結局プラマイゼロになるよねっていう感覚なので。
そこはバランスなんですかね。
一揆一揆するなじゃなくて一揆一揆してもいいんですよ。
でも思い返した時には、要は時間が解決してくれる問題あるじゃないですか。
ありますね。
時間が経った時にふと振り返ると、あの時はめっちゃ苦しかったけど、あの時は楽しかったなとかありますよね。
ありますあります。
たまにそれを運気のリズムとして見た時に、多分この頃が楽しかったんじゃないのとかは検証はできるんですよ。
そっか検証になるんだ。
だからそれをどうしようとかではなくて、あくまでも事実関係を確認するようなもんですよ。
あーなるほどね。見てみればやっぱりこうか、はいはい納得みたいな。
だからこうなったんだとか。
そういう見え方なんだ。
うん。
ということはあれなんですね。事後であることも多分にあるというか。
ありますあります。
予見とはまたちょっと違うんですね。
先を見ようと思えばね、数字さえ分かれば分かりますよっていうのはあるけども、面白くないじゃんそんな。
でもね、なんかちょっと見たいっていう思いっていうかなんだろうな。
なんかあれですよ、いいことないかなっていうすごいこう浅はかな思いで聞いてしまいたくなる。
だから例えばあの運転と一緒なんですよ、車の運転と。
だろうな運転ってダメって言うじゃないですか。
危ないやつですね。
かもしれない運転、別にあの僕あの白黒のあの人たちの回し者じゃないですからね。
大丈夫です、はい。
かもしれない運転っていうのあるじゃないですか。だろう運転はダメでかもしれない運転ってあるじゃないですか。
ありますね。
だからあの占いで例えば悪いこと言われたと。
そしたら、そう白黒ね、あの人たちね。
あの悪いこと言われたんだったら、ああ悪いこと起こるんだって思って過ごすのと、
まあそんなことが起きるかもしれんからちょっとそこ気をつけとこかって生活するのは違うじゃないですか。
違いますね。
ああ悪いこと起こるんやーって思ったらもうそっちにしか気が行かないから。
確かに確かに。
動けなくなるんですよ。
確かにそうですね。
やっぱ動かんと人って。
僕でもどっちかっていうと今の例えだと、あの後者の方なんですよ。
まあまあかもしれないよねっていうままで割とフラッと生きてる方なんですけど、
なのにですね、それがまあまあ悪いこと起きたときに、いやいやだから言うてたやんってなるんですよね。
そういえば言うてたみたいな。
だからそれは、そうなっちゃったらどう思ったらいいかというと、
あああの時こうしとけばよかったって後悔してももう変えようがないじゃないですか。
そうなんですよ。
だから、でもそういう人ってすごく多いんですよ。
ですか?
でも時間が経ってそのことを例えば占いされている方々に言われると、
なんでわかるんですかっていうのがそこにつながるんですよ。
どうなんですか?わかるっていうのが何を見てどうわかってるのかみたいなのが。
僕らはただ単に数字見て運気のリズム見てこんなことなかったですかっていうのを言うだけなんですよ。
これを当てようとか外そうとかそんなこといちっとも思ってないんですよ。
そりゃそうでしょうね。
ビブラットさんありがとうございます。
16分遅刻しました。
ポチポチ先生から申し上げます。
うんうんうん。
なるほど、そうでしょうね。
なるほどねー。
へー、すごいですね。
それを100%やったから上手くいくかって言うと
まあ上手くいかない時の方が多いんで。
まあそうね、それがいくんだったらもうね
みんなやりますからね。
はい。
なるほどねー。
そんなにこう深い話はしてないっすよ、今日は。
いやー、なんかあのー
まあ道しるべ的なものみたいな風に僕はちょっとその
占い全般をそう捉えていて
そうそう、なんだろうな
地図があるとしても
なんかすごいラフスケッチな地図みたいなイメージなんですよね。
そうですね、あのー
だから大まかな地図は
その占いとかAIで作ってもらって
で、そこに
例えばここに誰々さんの家があるとか
ここには公園があるとかって言って
書き込んでいく。
まさにあのRPGのマッピングと一緒っすよ。
あー、ほいほいほい。
うん。
ここには宝箱ある、だけど罠だったとか。
記録としてね。
記録として。
うんうんうん。
なるほどねー。
そうかー。
なんか僕たまに占いが気になる季節みたいなのが
時折来るんですよね。
はいはい。
そうそうそうそう。
たぶんね、自己分析してるんですけど
うん。
弱ってるときですね、だいたいね。
まあ、そうでしょうね。
そうなんです。
あー、俺今弱ってんだろうなって思います。
気になりだしたらね。
うん。
なんかおじさんが占いってちょっと自分の中で
なんか気持ち悪いって思っちゃうんだけど。
あ、みっちゃんこんばんは。
ありがとうございます。
いや、そらー、あのー
見てもらう方もそうかもしれませんが
見る方もそうっすよ。
え、そうなんですか。
いや、こんなおじさんが占うのって思って。
どうもすいませんね。
いや、占われる方じゃないですよ。
僕らみたいな鑑定する方っすよ。
え、そんなことあります?
ありますよ。
へー。
だって占い師ってイメージは
どうしても女性の方がイメージ多いじゃないですか。
あ、そうか。
人口でもやっぱそうなんですかね。
そうそうそう。
やっぱ占いするって言ったらやっぱ女性のイメージですから。
うーん、あ、そっか。
言われてみりゃそりゃそっか。
そうそう。
特にあのカードを占うとかね、そういう人は
結構そっちですね。
どっちかっていうとその駅学って言って
僕の駅学とか支柱睡眠とか
なんかこう細長い丈をジャラジャラジャラって
なんか見たことあるっぽい。
あんな人たちは男性のイメージがありますけど
でも比較的にやっぱ女性の方が占い師さんって多いので
そうなんだ。
まず男性の占い師って言うだけで
もうバリアーが張られますから。
あ、そうなんだ。
うん。
えー、それやりにくくないです?
やりにくいですよ。
やりにくいですよね。
やりにくいからこそ僕顔出してるんですよ。
えー、あ。
こんな顔のおじちゃんが占いやってますよ
いかがなもんですかって言うて。
あ、なるほどね。
うん。
そっかそっか。
後で来てえ、おじさんって言われても困りますもんね。
そうそうそうそう。
なんかおじさんって言っとくみたいな。
はい。
あー、なるほどですね。
あ、それもあるんだ。
そう。
うーん。
だからね、顔出さなきゃいいんだったら顔出しませんよ。
でも、自分の信用を得るためには顔出すしかなかったんで。
まあね、やっぱりこう直接ね、人とやっぱりこう
まあ話をね、する以上はそうでしょうね。
そうそう。
で、あとはまあ自分の占いだとどんなもんかっていうのを
まあ自分の経験値を上げるも込み
で、あと慣れるっていうのもあって
もう一時期ずーっとライブであの鑑定してましたから。
あ、それはスタイフも含め?
はい。スタイフXもそうですけど。
あー、そうなんだ。えー。
まあまあでもいい、なんだろうこうトレーニングって言っちゃうとあれですけど
結構機械としてはね、その頻度高くできるから
まあいいっちゃいいですよね。
でも疲れます。
まあそりゃエネルギー使うでしょうね。
使いますね。
いや、そりゃそうですよ。
いろんな人いるでしょうからね。
はい。
うーん。
でまたたまにね、こう喋りながらね、その
あの音に、音として乗っかってくる音玉がきますので
あらあら、なんか重そうなんですけど。
そう、だから重くなるときはほんと重くなるんで。
その人の持ってるやっぱそれみたいな。
うん。
その人はこう喋ってる、普通に喋ってるんだけど
もう僕が鑑定してるときは成年月日とお名前が分かってるわけだから
その辺の影響もろにくらってて、声が来るわけですから。
あー全部来るんだ。
全部来ますね。
あらあら、なべちゃん今大丈夫ですか?僕の重たいの言ってない?
全然、だから言ったじゃないですか。
だから覚えないんです。
それ覚えないことによって影響も受けなくなるんだ。
影響を受けないというか、要はリセットされてる状態ですよ。
あーそういう、でもそれいいですね。
だからポシさんと喋ってるっていうことだけが事実関係ですから。
うんうん、だとするとそういう影響はそんなに何もない。
そうそうそうそう。
あーよかったー。
これが鑑定見ながら、この前みたいに鑑定書作って
あーだ、ほうだってすると、結構あーこんな感じだね。
でもその時はもうちゃんと自分の防衛策とかはやってますんで
え、もしかして僕の時防衛策貼りまくってたみたいな感じ?
そんなことはないですよ。
えー。
ちゃんと僕、数字とか全部分かってる人間たちは間違いなくやってるんですけど
うん、だからそれが分かってる人間はちゃんとするんですよ。
あーこれやっとった方がいいなーとか
あーこわー、これ結構なんか来たなーみたいな
あー来るなーっていう予測があるんで
あーこの数字か、はいはいみたいな
ちょっと気合い入れていきますかと
そうそうそうそう
あーなるほど、そんなに数字って意味持ってるんだ。
あーだからそこに意識がもう行っちゃってる時はやっぱそうなりますよねって感じ。
あー、より影響を受けるってことですね。
うん、おとよいらっしゃい、こんばんは。
あーおつかれさま、いらっしゃいませ。
なんか不思議な世界ですね。
うん、まあですね。
だからこう、自分の中でそればっかやってたら
もう頭の中がさ、もうそれでいっぱいになっちゃうと楽しくないじゃないですか。
あーやっぱそっちにも行っちゃうんだ。
だから、それをリセットする意味で何するかというと
自分の中では歌が好きだし、朗読も結構やってみたい作品があるし
あー、ほうほうほう。
そうそうそう。だから、で、聖劇は誘われた時にやってて
昨日はちょっとスタッフの中の桜吹雪さんっていう配信者さんが
すごくいいシチュエーションボイスを台本作ってたから
これちょっと読もうかなと思って。
へー、その辺でなんだろう、リフレッシュしてるんですかね。
リフレッシュ。
おー。
ドラ玉ちゃんいらっしゃい。
ありがとうございます。
えー、逆もないんですか?
あーこの数字、あーよかった、いい数字きたわーみたいな。
あ、その、いい数字はもう当たり前のように
あ、これいい数字だよねーって思ってるだけで。
それ、いい影響、いい気分とかいただけちゃったりはしないんですか?
あ、だから、あ、いい数字持ってるなー、素敵だなーとは思うんです。
それを影響を受けることはない。
いい数字は別に僕にいい影響を与えたりはしません。
あ、そうなんだ。悪いやつはまあまあ持ってくるけど。
まあまあまあ持ってきます。
え、逆はないの?
だって人間関係もそうじゃないですか。
え、そうっすかね。
いいやつは、要はそいつはいいやつだっていう観念があるから
だからそんな、あ、やっぱこいついいことしてくれるなー、ありがとうーってなるけども
うん。得体の知れないもの持ってる。
あ、こんなこと言うとまたケキを増やす。
大丈夫ですか?カットしておきましょうか?
いや、大丈夫。大丈夫、大丈夫。
あの、責任は持ちます。
あのー、そういうのを、だから場を崩すとか
そういうのって人間関係になんかおるじゃないですか、一定数。
うーん、うん、そうです。
だからそういうのって、やっぱこう、あ、関わりたくねーなー
煙たがられるやつって大体そうじゃないですか。
うん、そうですね。
それが数字にもあるってことなんですよ。
えー、答え合わせできちゃうってことですか?
うーん、確かに確かに。
そうそう。
ただ単につながってるわけじゃないので
うーん、そうですね。ほんとそこはすごい、すごいっすよね。
うん。
考えてるというよりは、なんか感じてる領域の方が強い。
うん。
うーん。
その感じてるって一体何を感じてるんですかっていうのが
要はその人が喋ってる言葉から来る波長でしょっていう。
うーん。
ラジオの周波数みたいなもんでしょって。
そうでしょうね。
うん。
じゃあそれを感じ取ってるアンテナが
うん。
うん。
ちゃんとそっち向いてたら
うん。
バッチリ合うし。
そうだよな。
ちょっとでもずれてたら、えー、うーんってなるし。
まあもうね、これは合う人は合うし
うん。
まあ合わないものは合わないですからね。
そうそう。
うーん、そうか。
はい、みーちゃんいらっしゃい。こんばんは。
こんちゃ、みー。
うん。
うーん。
はーい。
あー、地、地をやるのかー。なんてこったー。
あー。
そうかー、そこかー。なんてこった。
そうですね。
いやー。
地の作者さんよりも、どちらかというと地を見つけてきた編集者さんの方が
すごいっていう話はよく聞きますけどね。
そうなんだ。
いや作画もすごいんですよ。
うんうんうん。
作画もすごいんですけど、
うん。
あれを、あの作品の編集者さんの才能。
へー。
評価されてます。
へー。
そうなんだ。
で、みーちゃんも言ってますけど。
編集者さんがすごいですからね。
これまあ僕もちょっと勧められて、見なさいって言われて、まだ見れてないっていうやつ。
あー。
あの、アニメの方なんですけどね。
あー、いいっすよ。
3、4話ぐらい見て、めっちゃおもろいやんと思ったけど、だんだんこれ沼るやつと思って、あの、距離を置いている状態ですね。
あー、だから、あのー、どんな内容なんだろうっていうのを原作で見てもすごくいい内容なんですよ、地話。
あ、そうなんだ、そうなんだ。
うん。
これ最初はどこ発祥なんですか、その最初の出てたものとしては。
どこだったかな、もともとwebかな。
本、本ですか。
本です本。
その漫画とか。
漫画からです、漫画からです。
あ、漫画スタートなんだ。
うん。
えー、あ、漫画なんだ。
うん。
えー、てっきりなんか小説的なものも。
いや、漫画です、あれは。
あ、そうなんだ。
うん。
えー。
最近の漫画の傾向は、両作品であればあるほど、10巻から20巻で終わっちゃうっていうやり方してますね。
わざと?
わざとじゃなくて、多分そうしないと、だらだら長く続いてる、続いて勢いがなくなった作品、今まで編集者さんがよく見てるからでしょうね。
そっか、密度が薄くなっていっちゃうみたいな。
いや、どうしてもその人気で、そこの、ね、全8巻だもんね、すぐ読めるもん。
うーん、あ、8巻なんだ、えー、そうなんだ。
だから、最近の、あ、最近っていうか、鬼滅だって10何巻で終わりじゃないですか。
あー、短いんだ。
うん。
それこそ人気が出たからって、やたら伸ばしてたときの、ちょっと痛さを感じる感じもあるじゃないですか。
まあ、名前出したら怒られますけど、あの、くぼみのブリーチとか。
あー、ねー。
なんか、あの、新企画になってからはよかったですけど、あと、まあ、ね、亡くなられた鳥山明先生のドラゴンボールだって。
うーん、なんかもうアニメのときとか見てられなかったっすもん。
そうですね。
うーん、ずっとあー言うてるやんって思ってたよね。
そうそうそうそう。だから、あれはでも、やっぱりジャンプの屋台骨だったから。
そうですねー。
仕方ないと言えば仕方ないですもんね。
えー、あれはなんとも言えない感じでしたけどね。
うん。だからもう、ね、それ、それで言うと、その、鬼滅もそうだし、えー、まあ、僕のマン、好きな漫画で言ったら怪獣8号ってあるんですけど。
えー、怪獣8号、初めて聞いた。
はい。怪獣8号も短めでしたし。
うーん、あれどうなんですか?進撃は長いんですか?
進撃もそんなに長くないっすよ。確か、えーと、何巻だっけ?
進撃途中で全然分かんなくなっちゃった。
進撃は34巻ですね。
まあまあ長いですね。
いやいやいや、あのー、30巻程度だったらそこまで長くないっすよ。
まだ短い部類なんだ。
短いですね。だって、一番長いのはたぶんコチカメでしょ?
200巻。
200巻ですか?
あれコチカメは、あのー、200巻以上あります。
200巻もあるんだ。
うん。で、ワンピースが100、今は何巻だっけ?
うん。
まだ出てんですよね?
まだ出てますよ。
あー、そっかー。うん。短い方がでも嬉しいですけどね。
いや、あのー、結局その、その作家さんがこのぐらいで終わらせたいっていう初期の企画と、
要は出版社が、いやいや先生もうちょっと書いてくださいよっていうのが、
できる人とできなかった人とあるだけなんですよ。
あー、そっか。それもやっぱり書き方のスタイルみたいなところの違いもあるんですね。
あとね、やっぱり続けを読みたいって思われてるうちが花ですから。
ほんとそう、ほんとそう。なんか昔ジャンプとかでも、
始まってまだ日の浅い漫画の終わりがけに書いてあるのがすごい印象が残ってて。
はいはい。
あのー、アンケートのようなお題目でもって、
この漫画この後どうなるといいですかって完全に視聴者に聞いてるスタイルって、
まあまああったんですよね。
はいはいはい。
バトル漫画にしてほしいとか、
3作みたいになってて、これ聞いて決めんのかって思った覚えがあるんですけど、
実際聞いてたんでしょうね、あれ迷って。
ぽしくんが好きな漫画ってあるんですか?
ありますけど、パッと出てこないんですけど、
ちょっとマニアックで、好きなんだけど全部読んでないっていう漫画が1個あって。
いやー、もしかしたらみーちゃんだったらわかるかもしれないよね。
なんでわかります?めっちゃメジャーなやつなんですけど、
銀河英雄伝説っていう。
あー、あれですね。
あれです。あれめっちゃ好きですね。
ラインハルトと覚え、あれですね。やんのは高いですな。
セリフの言い回しとかがすっげー好きなんですよ。
僕はどうしてもやんの方が好きなんですよ。
僕もやんの方が好きですよ。
淡々とでもめちゃくちゃね、賢いっていう方だと薄っぺらいんですけど、かっこいいですよね。
銀英はですね、僕はどうしてもアニメの方から入ってしまいましたので、
はいはいはい。
もうお亡くなりになってきたし、富山慶さんがですね、やんをやってるんですよ。
あ、そうなんだ。
元の宇宙戦艦ヤマトの古代すずむとか。
あー、なるほど。
ってらっしゃる方がやんをやられてるんですね、一番初期は。
今は鈴村さんだったかな。鈴村さんがやってるはずなんですけど。
あれね、好きっていうか面白いんですよ、あれ。
何だろう、何で面白いのか分かんないですけど。
好きですね。
ね。
だから、やっぱり初期に対するリスペクトがあまりにも強すぎるんで、アニメ見れなくなってる。
うんうん、なんか分かる気がしますね。
そうなんですよね。
声とか変わると、ちょっとなかなか受け付けるまでに時間かかりますしね。
でもしょうがないんすよ、もう高齢化が進んでますんで。
ね、どこの回もね、そうなってますからね。
そう、この前誰だったかな、声変わってんじゃんと思ってびっくりした人がいたんですよね、誰だったかな、あれ。
しれっと変わってた。
誰だったかな、あれ。
フランキーですかね、ワンピース。
いや、じゃなくてね、誰だ、あれ、誰だ、あれ。
いつあなたこんな声になっちゃったのってびっくりしたんですけどね。
え、誰だろう。
何のアニメ、僕あんまり基本アニメ自体は見ないんで、たまたまついててたまたま流れてたまたま聞こえてきたらえ?ってなったっていう、そんな感じだったんですけど。
誰、あ、コナンに出てた誰かだ。
あの人が?
めぐれ警部。
声変わってません?あの人。
めぐれ警部?
だいぶ前に変わってんのかな、あ、こんな声じゃなかったぞ、この人って思ったんですけど。
え、めぐれ警部は変わってないんじゃないかな。
マジで?僕の耳に問題が。
小五郎さんの方じゃないですか。
だいぶ前に変わったでしょ、あの方。
神谷さんから小川さんに変わりましたね。
そこは結構有名。
有名です。
知らない僕ですら知ってるんですけど。
めぐれ警部変わったんだ。
変わってましたって、僕の聞いた感じだと、誰だあんたってなっちゃったんですけど。
へー。
誰の声だと思ったらめぐれ警部の絵が喋ってるから、いや違うって思ったんですけど。
ジャブーリンさん変わったんだ。
あの波兵の人?
そうそう、今の波兵の人です。
ごめんなさい、全然本題関係ない話。
全然、全然、何でもいいんですよ、僕は。
基本僕は、何の話をぽし君が聞いてくれるかなの方が楽しみなんで。
僕ね、これ言ったら怒られないと思うんですけど、
シナチーストーリーズインタビュー番組ですって言ってるじゃないですか。
何のインタビューの質問も書いてないし、僕紙すら持ってないですよ、いつも。
いいんですよ、それで。
基本もう本当にね、今まで初回1,2回ぐらいしか書いたことなくて、
いつも手ぶらで何のプランもなく入ってます。
全然構わないです。
僕も基本ノープランなんで。
最初ね、枠ちょっと考えて作ったり質問決めたりしてやってたんですけど、
全然ダメだこれと思ってやめたんですよね、それ。
なるほど。
じゃあちょっとあれ、僕昨日のね、
あのー、えっとー、
えっとなんだ、テンミニッツか、ノラミニッツって皆さん呼んでやってたんですけど、
えっとね、その時ね、何か喋ることないかなと思って、
こういう時AIって楽ですよね。
最近のウェブの情報参考にして、
男女関係なく、30代以上の男女関係なく、
質問できる質問を20個作れって言って作らせたんですよ。
いいですね。
で、昨日作ってないんで、
最近読んだ本や映画で面白かったら何ですか?とか色々聞いてるんですけど、
この中で、そうだな、じゃあポシ君に聞いてみたいもの。
逆質問。
うん。
簡単なものからいきましょうか。朝型ですか夜型ですか。
えっとね、僕朝型です完全に。
さすが。
僕は朝型にしようとして一度もできなかった。
夜ふかしちゃんをしているからではと思っちゃうんですけど。
でも年齢を重ねるとともにね、もう睡眠が大事っていうかも。
ふどさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
仕事中なんだ、ご苦労様でございます。
頑張ってね。
そう、睡眠めっちゃ大事ですね。
大事ですね。
じゃあちょっと重いのは。
何ですか?朝型夜型なといきなり重いの来るんですか?
えっと、じゃあこれどうかな。
長い1日の後にリラックスするお気に入りの方法は何ですか?
お気に入りか。
全部できないのばっかりなんだけどな。
できないですけどサウナとか行きたいっす。
あ、なるほどね。
なるほどね。
のんびり風呂入ってたいっすね。
あ、それは。
あとギター弾いてたいっす。
全部うるさいとか風呂長いとかってできないやつばっかり。
ちなみにギター歴長いんですか?
歴だけ長い。
何年?もう30年超えてんじゃないかな。
でも練習してたら全然上手くなんないっていう。
誰かに影響を受けたんですか?
受けましたね。
有名人でもなんでもなくて。
会社の後輩が僕の1個下入ってきた子が当時エレキギターを持っていて。
そいつうちに行ったらそいつがやたらで上手くて。
超かっけーみたいな。そこですね。
身近な人からの影響なの?
身近な人。僕20歳ぐらいに弾き始めたんでめっちゃ遅いんですよね。
ギターの種類何なんですか?
アコギとナチャってエレキがあります。
でもちゃんと習ったわけでもないので。
ガリューもひどいもんですよ。
でもね、弾いてたら楽しいんですよ、やっぱり。
配信者の一人ね、FCFジョージさんっていう方がね、
新橋で実際音楽教室やられてる方がいらっしゃるんですけど、
あったの教え方は結構素敵ですよ。
そうなんだ。
日頃やってない人でも、
あ、俺できるんだって、鳴らしてくれますから。
いい気分でいける感じの?
いけます、いけます。
楽しいのいいっすね。
1回だけなら多分ズームで無料で講師、講義受けれます。
みっちゃん知ってるのかな?
楽しい大事ですね。
そうなんですよ。
物事はやっぱり楽しくないとっていうのは大事ですよ。
ほんとそう。
好きなことっていうか、仕事も楽しい時あるけど、
楽しいスタート、楽しいゴールでいいっすよね。
そう、だからそんなんがあった方が面白いと思う。
わぁ、ジョージ先生ね。
亀木さん頑張ってね。
まだね、お仕事です。
用心をお迎えなのかもしれない。
だからもう、
そうそう、ボイトレもしてますもんね、ジョージ先生はね。
音楽家の方なんですか?
まさに。
プロのバックとかやってたりもしてたんです。
ガチの方。
今もほとんどお亡くなりになったんでいらっしゃらないんですけど、
よくテレビとかで4人組のコーラスの方で、
デュークエイセスさんとかいらっしゃったんですね。
その方のバックの音楽をされてたりとか、
全国ツアー回ってたりとかしてたり。
もう完全にプロフェッショナルの方ですね。
そうそう。
すごいなぁ。
でもそんなのひけらかすこともなく、楽しんで楽しんでいきましょうねっていう。
かっこいい。いいっすね。
そうそうそう。
楽しいは正義と本質でいいと思いますよ。
だってジョージ先生に占いの方の目を向けてもらったのは、私との出会いですから。
きっかけなんですか?
スタイフの中で占い師さんのことはあんまり興味なかったんですよ、ジョージ先生。
自分のスタンスと全然違うっていうのがあるから。
だからそこは僕のことが周波数にあったりとか。
占いで繋がったわけじゃないですけどね。
僕はジョージ先生のライブにちょこちょことご挨拶行ったりとかしてない。
そうなんだ。
でもその中でジョージ先生からそういうふうに言ってもらえたっていうのはすごく嬉しいことだし。
いいですね。
結構繋がっていただいた方で応援いただけてる方も多いし、
もちろん離れた方もいらっしゃいますけど。
そうか。なんかいいなぁ。楽しい。
求めなければそれは与えられますよね。
求めを使えば与えられんっていう言葉あるけども、
求めすぎちゃう人が多いので。
すぎると。
すぎたるは及ばざるがごとしっていう言葉もあるんで。
ありますよね。
最近それちょっと思うとこあるんだよな。
たるを知るを改めて心に刻もうとしておる曲。
いいんじゃないですか。
いわゆる昔の先達の方々が残した言葉っていうのが、
年を重ねるにつれて、
あーなるほどっていう言葉がすごく増えてってるなって思いますよ。
ほんとそう。
なんかね、いい言葉ぐらいの感じでしれっと言われちゃうけど、
まあ真理だなって思うものが多い。
こんなこと言うとまた敵増やすんですけど。
敵を増やすタイプの人なんですか。
でも一応言っとかないと分かんないよねっていうのがあるじゃないですか。
シロはもう今時代がついてこないので。
僕はやってる人を見るのは大好きなんですよ。
頑張ってるなって。頑張れ応援してるって言うのはいいんですけど、
誘われるの苦手なんですよ。
ちょっともう少し掘り下げて聞いていいですか。
誘われるっていうのは具体的にどんなシチュエーションですか。
例えば、ノートみんな書いてますよね。
多いですね。
僕も書いてます。ポスターも壁打ちしながら書いてるじゃないですか。
書いてます書いてます。
ノートってすごいよね。
すごいね。俺も最近書き方少しずつレベル上がってるわ。
じゃあ頑張って一緒にやりませんかって言われると、結構ですね。
それね、僕もちょっと該当します。
分かる。自分の嫌なところの一つですね。
嫌じゃないと思いますよ。
僕結構自分のそういうところ嫌いなんですよね。
嫌嫌言っちゃいけない。否定しちゃいけないけども。
協調性ない奴だなっていう自覚が自分でもあるんですよ。
協調性がないなって落ち込んでも協調性がないんですから。
そこを早く思った方が楽になりますよポスター。
さすがにね、そこに逆らって消耗戦には入ってないんですけど、
僕のイメージですよ。仲良くやってる方がいい感じに見えるよねとは思っていて、
そこに合わせられることが僕が自然にできればそれは幸せだなと思うんですけど、
やっぱり何か協調性ないんだよね。
その気持ちすごく分かるんですよ。
本当ですか。
みんなとワイワイやった方が楽しいよね楽しいよねとかね。
ここで合わせられたらいいよねとか。
そこまで分かるんですけど、でもその後って絶対言葉続きません?
楽しいよねみんなでいろいろやった方がねって言ったのにけどねって続きません?
僕の答えを言っちゃうと、まあでも俺はいいです。
そこの部分がある人が無理にそこにおる時って自分の心と体削ってるんですよ。
めちゃくちゃ削れるんですよ。
本当そう。
だったら、言葉がちょっと違うんですけど、
村8部って言葉あるじゃないですか。
ありますね。
あれは村の中の規則で中規則があったら8割は8のルールは一緒にさせんけど、
最低2だけは付き合わせるねっていう意味合いが村8部なんです。
そういう意味なんだ。
2割でええとそこは最低限なんとか頑張れと。
あとは好きに審査へと。
あとはお前とは一切関わらねえぞっていうのが村8部の。
そうなんだ。語源というか。
語源は。
初めて知りました。
だから僕はそこはその精神なんですよ。
関わるけども、俺深みいかねえぜっていう。
なんかちょっと似てるそこ。
だからそういうのとかがバックグラウンドとかがあって、
だからそういうのが仲間意識の方の共鳴とかそういうのにつながるんですよ。
共鳴。
ゆきさんごタップかな、こんばんはって。
ただいまかな。
大丈夫と思います。
はい、いってらっしゃい。
いってらっしゃい。
よく頑張って。
ありがとうございます。
僕はもう関わるのは好き。
つるむのは嫌い。
このニュアンスどっちだ。
関わるのとつるむ。
つるむ、はいはい分かった。今分かった分かった。
似てるけど違うな。
確かにな。
でも勉強になるなって最近思っていて、
その協調性のないと思っている自分も、
そのままだと変化は起きないなって思っててですよ。
じゃあそういう協調性のない自分も、
何か形を変えて協調する手段はないのかっていうことを考えたときに、
ちょっと巧妙がさしましてですね。
まさに今日なんですけどね。
はいはい。
こういう、具体的には言わないんですけど、
こういう方法なら、
俺らしさと削れない感覚もあり、
そして目的も達することができると。
これ全部いいじゃんっていう一つの方法が見つかった。
いいことですね。
目線を変えるとこういうこともあるんだというのも、
ちょっと今日気づきがあってよかったなと。
いいじゃないですか。
協調性なしはもういいと思う。
俺の持ってるもんだからそれでいいと。
そこの諦め認めから入った新しい道みたいな。
それはちょっと今日気づきでよかったですね。
だからそれをポッシーさんにもう一つ、
僕がおじちゃん的なアドバイスとして言ってあるならば、
ありがとうございます。
アウトプットしたがええで。
何でもいいですか。
全てをアウトプットする必要ないんですよ。
これね、でもね、アウトプットがゴールなんですよ。
さっきの境地はね。
だからそこに出すっていうところがゴールになっているので、
大丈夫です。
それが一番大事で。
覚えたいものがあったら、
昔のやり方ですよね。
それが一番いい。
要は自分で見て、それを口に出して読んで書いて、
それが一番覚えるのが。
いや間違いない。
自分がよかったなって思うことを、
これ広めたいなって思うんだったら、
それを口に出すとか書にするとかして、
アウトプットすれば、
そうなんですよ。
よかったらチャレンジコラボもどうぞみたいな。
初めての方ね。
そう、初めての方ね。
初めての方があまりいらっしゃらないっていう。
枠と全然矛盾した方が来てくださるっていう。
面白回ですけどね。
ところ、この前レターのことですごく悩んでたじゃないですか、ぽうし君は。
そう、みんなに言って、あれでめちゃくちゃ勉強になったんですよ。
それこそユッキーさんもそうですし、
他の枠のとこで言うと、どうしようかなって言ってた方も。
結果的には僕がやったらよかったことに気がついたっていう。
めちゃめちゃシンプルな話なんですけど、
あれもブレイクスルーみたいなのがあったんですよね。
めっちゃありがたかったです、あれ。
レターを出しにくいってこの前言ってたじゃないですか。
そう、なんで出しにくいのかも自分の中でわかったし、
でもそれを超えてもう出せばいいじゃんっていうところまで僕はついたんで。
その話ですよ、ユッキーさん。
僕がね、オファー出すDMレター出すのが苦手ですっていう、
そういう話をしてたんです。
苦手なんですよ、僕。お誘いするのが苦手なんですよ。
苦手な理由もわかっていてみたいなね。
でも関わりたいんですよ。
そこはややこしい人で申し訳ないみたいな。
関わりたいっていうこっちも気持ちもあるんだけど、
でもな、俺が誘ったらなっていうのとかもあるなっていうのはわかりますよ。
それもあったり、自由を僕履き違えているところがあって、
僕自由が最上級なんです、僕の中で。
それがとにかく一番トップにくるんですけど、
例えば僕が誰かを誘うってなったときに、
その人の時間を共有するって考えたときに、
その人の自由まで奪うような感覚になっちゃうんですね。
実際違うんですよ。
実際違うんだけど、
俺の都合でその人の自由を奪うような気がすると、
すっげえ心苦しくなる。
でもそんなことである場合ばっかりじゃないじゃないですか。
今いいコメント来たな。
これどういうことなんでしょうかね。
恋愛はどうだったんだろう。僕のってことですか。
でしょうね。
これはね、一緒なんですよ。
僕あんまり自分から行かないんですよ。
良くないですよね。
なんでよな。
でも行ってなんぼでしょっていう。
星くんの世代と僕の世代は違うので、
あれなんだけど、
僕の世代は、
行かなくちゃいけない世代だったんで、
男たるものぐらいの。
行ってなんぼの世界でしたから。
ほらほら、ゆきさんが奥さんから告られたんですか。
そこまで明確にではなくて、
でもね、告白したの僕の方なんですよ。
なんか複雑なんですけど、最初のきっかけを作るのがめちゃくちゃ僕苦手なんですよね。
だけど、それの一歩が入ってくると、全然そこからは僕強いんですよ。
本当のゼロイチっていうところが、すごい自分の中に引っかかりがあるんでしょうね。
でしょうね。
なんか良くないやつですよ。
だから、良くないとかは思わなくていいんですよ、ポジティブに。
本当ね。本当ね。
多分ハードルが高いんじゃなくて、
あれなんですよ、自分から一歩出すのがちょっと苦手なんですよ。
だから、要はこの一歩先が泥道なのか砂利道なのかアスファルトなのかが見えてるんだけど、
そこに足を出すのが怖いっていう感じがする。
そこに多分、そのきっかけをくれたのが今の奥さんだったか、奥さんを紹介した人なのかわからないけど、
大丈夫だよ、星くんが言っても。大丈夫、大丈夫って言われて、ポンって一歩出して、安心を得てからのスピードは速かったってことですよ。
そうそう。石橋を叩くタイプなのかなんかわかんないんだけど、そういう感じですよ。
そういうのがある人もあるんで。
ある人です、そういうのも。
そこに関しては、ダメだなって思わないでいいんですよ。
でもいい面もあるんですよ、それが。
それがガンガン行く人だったら、もう僕どこ行くかわかんないですからね。
それがもう行けないぐらいがちょうどいいんですよ。
いいんですよ。
そう思いますよ。
そういうのがあって、僕の場合はそれを行きたくなかろうが、行けようが、もうそんなん関係ないです。
世の中がそういう仕組みだったから、
時代ですよ。
システムがそうだったから、しょうがないですよ。