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2026-01-13 2:01:39

シナジー・ストーリーズ【guestナベちゃん✨】


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サマリー

シナジー・ストーリーズのこのエピソードでは、ナベちゃんをゲストに迎え、占いや運気のリズムについて深い議論が交わされています。また、占い師としての経験やそれぞれの個性が占いの結果に与える影響についても触れられています。このエピソードでは、占いに関する見解や、占いの影響を受ける感覚についてのディスカッションが展開されています。ナベちゃんは、数字や名前の重要性、そしてそれが人々に与える影響について語っています。 シナジー・ストーリーズのエピソードでは、占いやAIに関する話題が中心となり、それらがどのように人々の思考や影響を及ぼすかについて議論されています。また、占い師としての経験や、鑑定の際の感情や影響を受けることについても触れられています。このエピソードでは、敵を増やすことや自分のルーチンについての考察が展開されています。特に、仲間を増やすことの重要性や、意識しない言葉の影響についても触れられ、漫画やアニメの編集者の役割についても話されています。 このエピソードでは、シナジー・ストーリーズのインタビュー形式について語られ、特にAIの活用や音楽に関する意見交換が展開されています。また、協調性や自己表現についての考えも交え、楽しさの重要性が強調されています。このエピソードでは、シナジー・ストーリーズを通じて自己表現や自由についての考えが語られています。リスナーからの質問を受けて、レターや関わりの難しさについても必死に考える様子が描かれ、時代ごとの恋愛観や人間関係の変化にも触れられています。 このエピソードでは、恋愛や出会いにおける異なるアプローチについて語られています。特にマッチングアプリや合コンの役割、若い世代と昔の世代の違いについて考察され、出会いの機会の変化が強調されています。このエピソードでは、モテたいという感情や飲み会の場での振る舞いについて語られています。会話の中で、自己理解や他者との関係性、そして自己承認がどのように絡み合っているかが深く掘り下げられています。

シナジー・ストーリーズの開始
交差する言葉が生み出す未来、シナジー・ストーリーズ。
はい、今日は1月13日火曜日、シナジー・ストーリーズのゲストはナベちゃんでございます。
はい、ということでですね、前回、実はナベちゃんにですね、僕はちょっと見ていただいているんですけど、その時以来になります。
前はちょっとね、お呼ばれお邪魔だったんですけど、今日はお招きをするということで、うーん、どんな話になりますかね。
ちょっと、いつもですけど、あまり決め打ちで僕はこういうのやらないので、出たとこ勝負でいきたいなと思っております。
ちょっと背景がね、僕ちょっとバタバタして間に合わなくて、これサムネなんですよね。
サムネなんでちょっとナベちゃんだけがゼメにどんで出ちゃってますけど。
はい、ということで今日は13日火曜日なんですよね。なんか曜日感覚がね、ずれますね。月曜日感覚がどうしてもまだ抜け切らない。
はい、ということで、なんかナベちゃん、遅い、待っとこう。待っときましょう、のんびり。
今日はですね、ありがたい応答をいただいたりしているので、これをちょっと開始したり。
これでいいのかな。ちょっと確認をしておこうかな。大丈夫かな。
これと、これでいいのかな。はいはい、OK、いいでしょう。
で、お、こんばんは、ありがとうございます。あ、ナベちゃんいらっしゃった。早速ご招待でございます。
こんばんは。
はい、こんばんは。
あー、どうもありがとうございます。
今ちょっとお茶がなかったんで。
あ、大事です。
占い師としての見解
走って、近くのコンビニ行って。
おー。
寒くて。
ちょっと待ってくださいね。
大丈夫です。
はい、大丈夫です。
あー、どうもありがとうございます。
音大丈夫かな。
ちょっとあれが鳴ってます。鈴虫が若干鳴ってますね。
ですね。
はい。
ちょっと待って。
あー、大丈夫ですよ。もうごゆっくりなさってますね。
イヤホンすると急に音ちっちゃくなるでしょ。
あー、あのー、聞こえるのがですか。
うん、ちょっとイヤホンさしてみますね。
あ、はーい。お願いします。
やっぱダメですね。
あ、ダメでした。あ、ダメでした。
今さしてたんすよ。
あ、なんか全くの無音でしたね。
でしょ。あー、ですね。
あら、そうなんですね。
おかしな純製品なのに。
そうなんですね。
あのー、iPhoneですね、さては。
そうですそうです。
ですよねー。
iPhoneってボリュームをちょっと下げると鈴虫消えるらしいんですよ。
そうですね。
ただ聞こえづらくなるっていうね。
あー、だいぶ音量下げました。
なんかそれだと鈴虫は回避できるんだけど
音ちっちゃいんですよね。
そう、でも聞こえづらくなっちゃうっていうのがあるので
ちょっとそこはいたしかゆしというか。
そうですね。
この声で大丈夫ですかね?聞こえてますかね?みなさん。
僕の方はね、大丈夫です。
あ、ゆっきーさんこんばんは。ありがとうございます。
ちょっと鈴虫は気になるかなって感じ。
鈴虫がね、どうしようもないな。
これね、ゆっきーさん音のバランスとかお尋ねして大丈夫でしょうか。
どっちが大きいとか小さいとかもしあったら教えてください。
はい。
むせちゃった。
ともに言ってすいません。
ゆっきーさんありがとうございます。
今日は、本日もシナジーストーリーズ。
大丈夫。あ、よかった。
よかった。大丈夫です。
ハウリングがあります。すいません。
あ、ハウリング出てます?
ちょっと気になる感じですね。さては。
喋ってる方は全然わかんないんですよね。
そうですね。僕かな。
ひまで。ありがとうございます。
僕は初めましてですね。ありがとうございます。
すごく、それこそポジティブな占い師さんです。
そうなんですか。
ポシビリティと言います。ポシビリティさんと言いますので。
そうですね。改めてちょっと自己紹介先にさせていただくと
シナジーは実はこの番組枠のコーナー名みたいなやつになってまして
インタビュー番組でシナジーストーリーズというちょっとそういう枠
ゲストの方をお招きするという形になってまして
私はポシビリティチャンネルのポシと呼ばれております。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
そんなことないわ。ひまでさん。
素敵な占いらしい方ですから。
このコメントたかだか4行ぐらいで人となりの可愛さが伝わってくるっていうね。
すごいですね。
これはすごい。
こんだけ短時間にキャラクター伝えるってすごいですよね。
素晴らしいです。
すごいなと思いました。なんだろう。どこなんだろうっていう。
でもこのやっぱりね。これひまアホって書かれたんだと思うんですけど
このここキラーワードでしたね。
すごい良いと思いますね。
距離感が僕的には勝手にぎゅって縮まった感じですね。
素敵な方なんで。
だなって思いました。ありがとうございます。
ということで改めてですけど前回伺ったのがあれ去年でしたっけ。
11月ぐらいでしたっけ。
バタバタっとしてた年の瀬の前だったんで。
そうですね。
忙しい時だったのにお時間もとっていただいて本当に。
全然大丈夫ですよ。
お変わりないですか。年越しても早半月ぐらい経ちました。
あのね。変わりあんまそこらへん考えてないというか。
例えば1月だからのイベントとかもやってるんだけど。
一般的な生活の人だったら1月から12月までじゃないですか。
区切りとしてそんな感じですよね。
でも特に西洋戦争術とかじゃなくて東洋戦争術の方々っていうのは
2月4日が正直言って正月なので。
なんかそれよくね確かにそう言われますね。
だからまあ占い師的感覚で言うと今まだ2025年の12月なんですよ。
なんかねそれわかります。
なんかそういうふうに皆さん言いますもんね。
だから焦ったのこう始まったっていう時もあれば
やり残しがあったら今のうちにやっとこうかとか。
そういうふうにも捉えればいいのか。
そんな感覚なんで。
あんまりこうね。
あと年末年始ほぼほぼ働いてたから。
そうなんだ。それは旧歴じゃなくて本当の2025年。
本当のカレンダーは。
そうそうそう。
じゃあまだ年末の忙しさのような気分をそのまま引き連れて今みたいな。
やり残しがあるかなっていうチェックをしながらカレンダー通り過ごしてるって感じですかね。
なんかいいですね。コントロールなんかできてる感が伝わってくる過ごし方ですね。
でも結構占い師さん多いと思いますよね。そういうふうに捉えてる方。
やっぱり小読みの軸が、いわゆる僕らが言う1月一筆スタートじゃない感じの基準軸がちょっと違ってるからってことなんですかね。
ですね。例えばタロットとかされてる方だったら、多分今年も春分の日、3月20日もしくは21日が元日になるんじゃないかな。
そうなんだ。
あおいさんいらっしゃい。こんにちは。こんばんは。
運気のリズムと人生
いらっしゃいませ。初めましてありがとうございます。
やっぱりあれですね。占いされる方が多いですね。
そうですね。最近よく占い師さんとつながりを持ってるんで。
そうなんだ。
みなさんの戦術って呼んでいいんですか。いろんなそれぞれみなさんがされているのがあって。
僕も一昨年ぐらいかな。スタイフを始めた初年度に、各所の占いをされる方に一通りの戦術で見ていただいたんじゃないかぐらい見ていただいた話があって。
みんな違う術式なんですけど、同じこと言われるんですよねやっぱり。
それぞれがそれぞれの見方に見とって、同じように見てるというか、たまたま出た結果がまた同じだったというぐらいでいいと思います。
僕はどう見られようが結局同じようなことになるんだなっていうのをすごいその時分かった。
あっちではこう言われ、こっちではああ言われみたいなことがあんまりなくて、共通項が非常にあったなという印象がすごい。
そうですね。だから基本的な部分はここは変わらないんだけど、
そこに例えば自分が幼少期から過ごした生活環境とか、親の影響とか、いろんなものが重なってくると若干ちょっと違うなって思うところが出てくると思います。
そこがこの個性というかそのそれぞれのところですよね。
お、トラちゃんいらっしゃいます。
ありがとうございます。そっか、そういうことなんだ。
僕なんかざっくり言うと、なんか今いい方に行きつつある時期なんですよ。すごいフッとした言い方なんですけど。
それでいいと思いますよ。
なんか長いことお疲れ様でした的なこといっぱい言われたなっていうのが印象としてあって、いつなんだろう、そろそろ俺楽になんないのかな、なんないな、おかしいなって今思ってる感じです。
でも多分ポシ君もそうだと思いますし、僕らもそうなんだけど、めっちゃ今それ来るみたいな時もあるじゃないですか、人生長ければ。
まあね、及びてない。
例え悪いですけど、パチンコの3セブンがずっとかかりっぱなしの時とかもあるじゃないですか。
ありますね。
そういうのを考えたら、その場その場では喜んだり悲しんだりしてるけど、トータルで考えたら結局プラマイゼロになるよねっていう感覚なので。
そこはバランスなんですかね。
一揆一揆するなじゃなくて一揆一揆してもいいんですよ。
でも思い返した時には、要は時間が解決してくれる問題あるじゃないですか。
ありますね。
時間が経った時にふと振り返ると、あの時はめっちゃ苦しかったけど、あの時は楽しかったなとかありますよね。
ありますあります。
たまにそれを運気のリズムとして見た時に、多分この頃が楽しかったんじゃないのとかは検証はできるんですよ。
そっか検証になるんだ。
だからそれをどうしようとかではなくて、あくまでも事実関係を確認するようなもんですよ。
あーなるほどね。見てみればやっぱりこうか、はいはい納得みたいな。
だからこうなったんだとか。
そういう見え方なんだ。
うん。
ということはあれなんですね。事後であることも多分にあるというか。
ありますあります。
予見とはまたちょっと違うんですね。
先を見ようと思えばね、数字さえ分かれば分かりますよっていうのはあるけども、面白くないじゃんそんな。
でもね、なんかちょっと見たいっていう思いっていうかなんだろうな。
なんかあれですよ、いいことないかなっていうすごいこう浅はかな思いで聞いてしまいたくなる。
だから例えばあの運転と一緒なんですよ、車の運転と。
だろうな運転ってダメって言うじゃないですか。
危ないやつですね。
かもしれない運転、別にあの僕あの白黒のあの人たちの回し者じゃないですからね。
大丈夫です、はい。
かもしれない運転っていうのあるじゃないですか。だろう運転はダメでかもしれない運転ってあるじゃないですか。
ありますね。
だからあの占いで例えば悪いこと言われたと。
そしたら、そう白黒ね、あの人たちね。
あの悪いこと言われたんだったら、ああ悪いこと起こるんだって思って過ごすのと、
まあそんなことが起きるかもしれんからちょっとそこ気をつけとこかって生活するのは違うじゃないですか。
違いますね。
ああ悪いこと起こるんやーって思ったらもうそっちにしか気が行かないから。
確かに確かに。
動けなくなるんですよ。
確かにそうですね。
やっぱ動かんと人って。
僕でもどっちかっていうと今の例えだと、あの後者の方なんですよ。
まあまあかもしれないよねっていうままで割とフラッと生きてる方なんですけど、
なのにですね、それがまあまあ悪いこと起きたときに、いやいやだから言うてたやんってなるんですよね。
そういえば言うてたみたいな。
だからそれは、そうなっちゃったらどう思ったらいいかというと、
あああの時こうしとけばよかったって後悔してももう変えようがないじゃないですか。
そうなんですよ。
だから、でもそういう人ってすごく多いんですよ。
ですか?
でも時間が経ってそのことを例えば占いされている方々に言われると、
なんでわかるんですかっていうのがそこにつながるんですよ。
どうなんですか?わかるっていうのが何を見てどうわかってるのかみたいなのが。
僕らはただ単に数字見て運気のリズム見てこんなことなかったですかっていうのを言うだけなんですよ。
これを当てようとか外そうとかそんなこといちっとも思ってないんですよ。
そりゃそうでしょうね。
ビブラットさんありがとうございます。
16分遅刻しました。
ポチポチ先生から申し上げます。
占いの捉え方
全然大丈夫ですよ。
そんなやめてください。
はい。
はいのんびりゆっくりよかったら聞いてみてください。
はい。
すいません。
あんまり事実関係を確認するだけの話でそんなことが起こっているかどうかなんか僕らわかんないですから。
わかる人もいますけど。
わかる人もいるし。
わかんない人もいます。
わかる人もいるし。
僕占いって。
でも結局あれなんですよ。
占う側は占う側でこんな感じですかっていう感じで軽く言ってて。
それを軽く受け止めるのか重く受け止めるのかは全部そちら側のことなんで。
そうですよね。
捉え方さえ重く捉えなければ
占いなんて全然怖くないし。
そうですね。
怖いと思うことは僕自身はないんですけど。
でも怖いと思う方もやっぱりいらっしゃるんでしょうね。
いますね。
だって占い初めて受ける方なんかなんかいろいろ見られて怖いって言う人いるじゃないですか。
やっぱりそういうねいらっしゃりそうですもん。
ぽし君とコラボやった時も言ったじゃないですか。
バックヤード知らないしと。
そうですね。
ましてやぽし君の顔知らないし。
ですよね。
数字と名前の影響
この前初めて知ったのが大死亡率一桁ですよって知ったけど。
そっか。そんなの覚えて。
なんかちょいちょい個人情報が出てきますからね。
昨日話したでしょ。
昨日。
だからそういうのとかは知ってるけど後は全然。
でも申し訳ないですけどもぽし君のどんな鑑定したか覚えてないもん。
それよくおっしゃってますよね。
もうその時見たら忘れるんだみたいな。
忘れます。
いいと思います。
なんか僕も結構それ似ててですね。
これすごい失礼なんですけどシナジーストーリーズってやってるじゃないですか。
その時終わったらほぼ忘れてます。
いいんですよそれで。
そこよく似てるなと思ってて。
人間の記憶ってやっぱ限度があるんで。
そう思います。
アーカイブ残ってるから見返したり聞き返したりはするんですけど。
逆に言うとそこまで覚えないようにしてます。
なんか固定しない方が僕いいんじゃないかってちょっと思ってて。
これ話すと長いんであんまり言わないんですけど。
あえてこうやって留めないようにはしてますね。
ユキさんがえ?って聞いてる。
これちょっと失礼な人って見えたのかもしれない。
佐藤ちゃんいらっしゃい。こんばんは。
いらっしゃいまーす。
ひまわりさん体脂肪、なんか目が大変なことになってますけど。
一桁とかはもう健康ではないので。
いやいや、鍛えてる証拠でしょ。
これね、体質だなって最近思いましたよ。
何の救いもない言い方ですけど。
テレビでやってましたもん、この前。
痩せ気になるものと、でぶ気になるものがあるんですって。
体内にあるんですって。
どっちが多いかによってそうなるんですって。
そういうことですよ。
はい。
すいません、余談でした。
全然構わないですよ。
やっぱ、何だっけ?
昨日のエリリンの話じゃないけども。
ちゃんと動いてて年収が1000万以上ないとね、再婚難しいじゃないですか。
言ってましたね。
若い人周りに再婚したいなっていう人は、1000万以上は当然最低で。
まあでも面白いなと思いながら聞いてました。
あれはね、やっぱりエリさんのお話はね、現場に即したやつなんで面白いですよね。
ところ、あれを聞いてて、やっぱしっかり愛称とかを見てくれって言ってくる人もおるのもわかるなっていうのは。
うんうん、確かに確かに確かに。
ユッキーさん、そうか、インパクトを与えねば。
そこはね、言ってることを矛盾するかもですけど、キーワードまでは忘れないです。
細かいことを忘れるだけで、ユッキーさんがこういう取り組みされてる人とか、今どういうことされてるみたいな大事なことはちゃんと覚えてますよ。
全部忘れてるわけじゃないです。
僕が忘れるのは、これは他の占いさんも同じかどうかわからないですけど、
数字ってですね、魂持ってるんですよ。
え、どういうことですか?
だからその数字が影響をくれるんですよ。
数字ってのは、たとえば…
あ、おじさんバイバイ、またね。
ありがとうございます、青年カップ。
だから言葉に魂があるのと一緒で、数字にも魂あるんですよ。
そうなんだ。
それはカズタマって言うんですけど。
カズタマ、初めて聞いた。
数字の基地と境っていうのがありまして。
それを持ってるからダメとか、それを持ってるからいいっていうのももちろんあるんだけど、
鑑定の経験と流派
やっぱり自分のスタイルが、官邸半分、カウンセリング半分みたいな形のスタイルなので、
やっぱりその人のことを思うと、その人の数字の影響が僕にくるんですよ。
へー、伝わってくるんですか。
はい。
すご。
しかといって僕、霊視とかはできないんですよ。
またそれとは違うんですね。
だから感覚的、いわゆる虫の知らせとか、そういうのが敏感にくる人なんですよ。
そうなんだ。
なんかあったらフッときますから。
意図してないときでフッときたりする?
そうそう、意図してないときに来たものって本当に来たーってきますから。
それは精度高いものの可能性が高い?
僕には分かんないんですけど、そういうのが分かる人から来ると、
あーナベちゃん来たよねっていうのが分かるらしいので。
すごい世界だな。
例えば今みたいなデジタル的な繋がりのときはまた関係ないんですか?
声として来るでしょ?
いやー、分かんないです。僕そういう感覚で…
感覚で言うならば、声を聞いて、この人元気ないなーとか、
例えばこの声は聞きづらいなーとか、
何かを感じられるときって、それがもっともっと感覚が研ぎ澄まされるというか、
僕の場合はバカ図だと思うんですけども。
やっぱりそこなんだ。
やっぱり数字の格玉というものを考えると、
やっぱりその数字を見てると、その数字の影響が僕に来ちゃうので、
残したくないんですよ。
そういう意味。そっか、影響を受けないように話しちゃうみたいな。
字や言葉のメッセージから感じますか?
あのー…
お帰りなさい。
言葉の意味とかそういうのっていうのよりも、
もともと例えばお名前とかそういうものっていうのはもう決められたものですよね。
だから自分で作る言葉とかは僕には全然わかんないです。
だから僕が見てるのは青年月日とお名前を中心に見てますので、
その影響力がすごく出ます。
そこから見るというか感じ取るもの?
感じ取ってますね。
へー、すごいですね、それ。
首から下、すんごい重くなるときありますもん。
体感で?
うん。
何が溜まってんでしょうね、それ。
わかんないです。
それ何の気持ち?
横島な気持ちと書いて邪気ですけども。
へー、じゃあその数字の持っているそれが、
邪気的なもので体が入っちゃうみたいな。
あのー、
例えばなんですけど、っていう話なんですけどね。
はいはいはい。
うちの、うち3人子供がいて、
一番下の2番目の子と3番目の子がいわゆる発達障害という形で診断されて、
県上クラスじゃなかったんですよ、ずっと。
小中高等。
で、一番下の子によく参観とか行くんですね。
授業参観とか。
うーん、ありますね。
お呼ばれされたら行くんですね。
はいはい。
で、その時に、
やっぱこう職業病というか、
ついくせで、
あの、子供たちの名前見ちゃうんですよ。
うーん、なるほど。
あの、青年学費はわかんないじゃないですか。
そうですね。
聞くわけじゃないから。
だよ、だよね。
うん。
でも、名前はわかってるから、
ついでにね、授業参観しながらパパパパって見るんですよ。
なるほど。
なるほど、わかる。
うん。
まあ、それが自分のデータにもなるんでね。
いや、そうなんだ。
やったという、要はいわゆる鑑定したという経験値につながるから。
へー、そうなるんだ。
だから、そういうのも含めて、ぼく3000人以上見てるんですよ。
あー、なるほど。
だから、常にぼくは、あの、
修行しながらやってるんですよ。
うんうん、日常ね。
名前見た日には、もうその場で修行が始まるわけですね。
そう、もう名刺見た途端に始まりますからね。
確かに、そうなりますよね。
うん。
へー、面白いっつったらあれだけど。
うん。
で、その時に、
大体見た時に、
お名前の数字は、やっぱいい数字じゃない。
あ、よくないんだ。
うん。
あら、あらま。
うん。
よくないんだ。
うん。
その、
あ、いってらっしゃーい。
あ、いってらっしゃい、いってらっしゃいませー。
そうなんだ。
そう。
あら、あの、画数的なもの?
うん、画数的なもの。
あららららららら。
で、まあ、まあ、
語弊があるんで、あんまり、
語弊があるかもしんないけど、
一応、ぼくの経験上で言うと、
はい。
キラキラネームは、ほぼほぼ数字悪い。
あ、そうなんだ。
うん。
あらま。
なんと、
うん。
なんと、たまたまだろうけども、
うん。
うん。
おっかないですなー。
だから、キラキラネームが悪いんではなくて、
はい。
あのー、
要は、名字とその名前のバランスとか、
あー、はいはい。
いろんなもんが全部、絡んでなくて、
親がこういう名前を付けたいとか、
うんうん、はいはい。
親の思いが強すぎて、
うんうん。
それを、あのー、漢字にしようとかするときに、
うん。
あ、だいたいそういうときって、
うん。
あんまりいい名前じゃないんだよね。
あらら。
うん。
何を見落としてんですかね、そこは。
その思いだけで行くからそうなっちゃう。
そうそうそうそう。
えー、これ、どうしたらいいですか。
もう僕、子供の名前付けちゃって、
もう何十年も経っちゃったんですけど。
いや、だから、あのー、子供の名前は付けるのは、
親の仕事なんだけど、
はい。
だから、あのー、
まあ、一応そういうのは見てもらった方がいいよね、
とは思います。
また、見てもらった。
画数とか、僕見た記憶があって、
で、画数にも、その流派があるので、
そうですよねー。
だから、流派によってまた言い方が違うので、
はい。
で、僕は、僕の師匠から、
はい。
一応、うちは急事で見るけども、
はいはい。
常用漢字でも、ちゃんとナビちゃん見なくちゃダメだよ、
っていう話をして、
両方見なさいと。
両方見なさいと、僕はしつけられてるので、
ほうほうほうほうほう。
うん。
なるほど、なるほど。
そうなんですよ。
えー。
だからもう、二度と名付けするもんかって思いますよ。
これどういうことですか、難しいってことですか。
大概難しい。
これ難しい。
もう要は、なんかないんでしょうね、そのいいのが。
いや、いい、あのね、全体の数字を、
はい。
あのー、まあ一番、総角ってあるじゃないですか、
名字と名前の漢字の角数として。
その総角を、
うん。
あのー、基地の数字にするか、
郷の数字にするかによっても違うし、
おー。
漢字一個一個関係した時の、
うーん。
リズムがあって、
へー。
いわゆる奇数偶数奇数偶数とか、
ほうほうほうほう。
そういう漢字のリズムがあるんですよ。
あ、なんかパターンとはまた違う。
パターンがあるんですよ。
うーん、なるほど。
いいとされているそれがあるんですね。
そうそうそう。
なるほど、なるほど。
だからそれに合ってない名付け方したりとか、
うーん、なるほどねー。
要は川の流れのように上から下に流れるか、
占いと医学的影響
下から上に流れるかとかいうルールとか、
いろんなものがあるんですよ。
なるほどー。
だからそれにそぐわないで、
ただ単に子供にこの名前付けたいから
つけてるだけの方があると、
だいたいそれがどこに影響を及ぼすかっていうと、
基本頭の方に出やすいんですよ。
あら、どう出るんですか、その頭というのは。
あ、それがどう出るかは分かんないです、僕には。
ほー。
それはもう医学的な検知になるのは分かんないんですけど、
じゃあその思考回路がちょっと遅れてるとか、
そういうのってもしかしたら
そういう数字の関係性あるんじゃないですか?
っていう風に捉えることもできるんですよ。
まあそうです。
ただこれは関係がありますと言うと
警察が飛んできますんで。
まあそうですね、そうですね。
断定はできないんだけど。
そうそうそう。
でもそういう部分もあるかもしれませんね、とか。
うーん、
なんかこんなことをしたら多分絶対怒られるなと思いながら
ちょっと今思いついちゃったんですけど、
そのさっき言われてたリズムとか、
総括もこれはダメだけど
これはまあ比較的いいとされているとか、
いっぱいその約束ごとというか
AIと占いの関連性
まあこの推奨の決まりごとみたいなのあるじゃないですか。
うんうんうん。
なんか全てそれをチャットGPTに入れて
可能性のある名前を開いだすみたいなことを
ちょっと僕勝手にイメージしてたんですけど。
あー、それでもいいんですよ。
ハズレのない選択肢を見るみたいなね。
ただその時に
チャットGPTさんは自分の思いを入れてしまいますので
入れちゃうんだ。
うん。
チャットGPTさんが今までのデータの感想を込めて
この名前おすすめですって
うーん。
いう時があるんですね。
あーなるほど。
うん。
されたんですね、絶対。
うん。
うん。
いや、もうありとあらゆることをやんないと
占いなんて全部AIがやってくれた方が楽っすよ。
なんかね、決まりごとがある以上そうなのかなって
ちょっと思っちゃいましたね。
うん。
決まりごとのあるものに関しては
AIに勝てないっすよ。
そう。
まあその情報の速さとかで言うとそうでしょうね。
うん。
うんうんうんうん。
ただじゃあ、じゃあAIの情報で見て
その後の言葉が
何かって言うと
じゃあどうすりゃいいのっていうのとか。
そうそう、どうすりゃいいのなんですよね。
うん。
そこの部分の答えが
ずーっと追っかけていくと
結局それが何につながるかって言うと
AI依存症になるんすよ。
うん、そこ、そこなんだ。
うん。
へー。
そこが、あの
じゃあそれがちゃんとそこの人に寄せてる
寄せてる人のAI
まあ多分もうすぐできるでしょう、そういうのが。
うんうんうんうん。
だけど残念ながら
その人とちゃんとこう
つながってる部分のことを
人の言葉として伝えられる部分では
まだまだ僕らみたいなのは必要かなとは思いますけどね。
占い師の体験
うんうんうん。
なるほど、そうでしょうね。
なるほどねー。
へー、すごいですね。
それを100%やったから上手くいくかって言うと
まあ上手くいかない時の方が多いんで。
まあそうね、それがいくんだったらもうね
みんなやりますからね。
はい。
なるほどねー。
そんなにこう深い話はしてないっすよ、今日は。
いやー、なんかあのー
まあ道しるべ的なものみたいな風に僕はちょっとその
占い全般をそう捉えていて
そうそう、なんだろうな
地図があるとしても
なんかすごいラフスケッチな地図みたいなイメージなんですよね。
そうですね、あのー
だから大まかな地図は
その占いとかAIで作ってもらって
で、そこに
例えばここに誰々さんの家があるとか
ここには公園があるとかって言って
書き込んでいく。
まさにあのRPGのマッピングと一緒っすよ。
あー、ほいほいほい。
うん。
ここには宝箱ある、だけど罠だったとか。
記録としてね。
記録として。
うんうんうん。
なるほどねー。
そうかー。
なんか僕たまに占いが気になる季節みたいなのが
時折来るんですよね。
はいはい。
そうそうそうそう。
たぶんね、自己分析してるんですけど
うん。
弱ってるときですね、だいたいね。
まあ、そうでしょうね。
そうなんです。
あー、俺今弱ってんだろうなって思います。
気になりだしたらね。
うん。
なんかおじさんが占いってちょっと自分の中で
なんか気持ち悪いって思っちゃうんだけど。
あ、みっちゃんこんばんは。
ありがとうございます。
いや、そらー、あのー
見てもらう方もそうかもしれませんが
見る方もそうっすよ。
え、そうなんですか。
いや、こんなおじさんが占うのって思って。
どうもすいませんね。
いや、占われる方じゃないですよ。
僕らみたいな鑑定する方っすよ。
え、そんなことあります?
ありますよ。
へー。
だって占い師ってイメージは
どうしても女性の方がイメージ多いじゃないですか。
あ、そうか。
人口でもやっぱそうなんですかね。
そうそうそう。
やっぱ占いするって言ったらやっぱ女性のイメージですから。
うーん、あ、そっか。
言われてみりゃそりゃそっか。
そうそう。
特にあのカードを占うとかね、そういう人は
結構そっちですね。
どっちかっていうとその駅学って言って
僕の駅学とか支柱睡眠とか
なんかこう細長い丈をジャラジャラジャラって
なんか見たことあるっぽい。
あんな人たちは男性のイメージがありますけど
でも比較的にやっぱ女性の方が占い師さんって多いので
そうなんだ。
まず男性の占い師って言うだけで
もうバリアーが張られますから。
あ、そうなんだ。
うん。
えー、それやりにくくないです?
やりにくいですよ。
やりにくいですよね。
やりにくいからこそ僕顔出してるんですよ。
えー、あ。
こんな顔のおじちゃんが占いやってますよ
いかがなもんですかって言うて。
あ、なるほどね。
うん。
そっかそっか。
後で来てえ、おじさんって言われても困りますもんね。
そうそうそうそう。
なんかおじさんって言っとくみたいな。
はい。
あー、なるほどですね。
あ、それもあるんだ。
そう。
うーん。
だからね、顔出さなきゃいいんだったら顔出しませんよ。
でも、自分の信用を得るためには顔出すしかなかったんで。
まあね、やっぱりこう直接ね、人とやっぱりこう
まあ話をね、する以上はそうでしょうね。
そうそう。
で、あとはまあ自分の占いだとどんなもんかっていうのを
まあ自分の経験値を上げるも込み
で、あと慣れるっていうのもあって
もう一時期ずーっとライブであの鑑定してましたから。
あ、それはスタイフも含め?
はい。スタイフXもそうですけど。
あー、そうなんだ。えー。
まあまあでもいい、なんだろうこうトレーニングって言っちゃうとあれですけど
結構機械としてはね、その頻度高くできるから
まあいいっちゃいいですよね。
でも疲れます。
まあそりゃエネルギー使うでしょうね。
使いますね。
いや、そりゃそうですよ。
いろんな人いるでしょうからね。
はい。
うーん。
でまたたまにね、こう喋りながらね、その
あの音に、音として乗っかってくる音玉がきますので
あらあら、なんか重そうなんですけど。
そう、だから重くなるときはほんと重くなるんで。
その人の持ってるやっぱそれみたいな。
うん。
その人はこう喋ってる、普通に喋ってるんだけど
もう僕が鑑定してるときは成年月日とお名前が分かってるわけだから
その辺の影響もろにくらってて、声が来るわけですから。
あー全部来るんだ。
全部来ますね。
あらあら、なべちゃん今大丈夫ですか?僕の重たいの言ってない?
全然、だから言ったじゃないですか。
だから覚えないんです。
それ覚えないことによって影響も受けなくなるんだ。
影響を受けないというか、要はリセットされてる状態ですよ。
あーそういう、でもそれいいですね。
だからポシさんと喋ってるっていうことだけが事実関係ですから。
うんうん、だとするとそういう影響はそんなに何もない。
そうそうそうそう。
あーよかったー。
これが鑑定見ながら、この前みたいに鑑定書作って
あーだ、ほうだってすると、結構あーこんな感じだね。
でもその時はもうちゃんと自分の防衛策とかはやってますんで
え、もしかして僕の時防衛策貼りまくってたみたいな感じ?
そんなことはないですよ。
えー。
ちゃんと僕、数字とか全部分かってる人間たちは間違いなくやってるんですけど
うん、だからそれが分かってる人間はちゃんとするんですよ。
あーこれやっとった方がいいなーとか
あーこわー、これ結構なんか来たなーみたいな
あー来るなーっていう予測があるんで
あーこの数字か、はいはいみたいな
ちょっと気合い入れていきますかと
そうそうそうそう
あーなるほど、そんなに数字って意味持ってるんだ。
あーだからそこに意識がもう行っちゃってる時はやっぱそうなりますよねって感じ。
あー、より影響を受けるってことですね。
うん、おとよいらっしゃい、こんばんは。
あーおつかれさま、いらっしゃいませ。
なんか不思議な世界ですね。
うん、まあですね。
だからこう、自分の中でそればっかやってたら
もう頭の中がさ、もうそれでいっぱいになっちゃうと楽しくないじゃないですか。
あーやっぱそっちにも行っちゃうんだ。
だから、それをリセットする意味で何するかというと
自分の中では歌が好きだし、朗読も結構やってみたい作品があるし
あー、ほうほうほう。
そうそうそう。だから、で、聖劇は誘われた時にやってて
昨日はちょっとスタッフの中の桜吹雪さんっていう配信者さんが
すごくいいシチュエーションボイスを台本作ってたから
これちょっと読もうかなと思って。
へー、その辺でなんだろう、リフレッシュしてるんですかね。
リフレッシュ。
おー。
ドラ玉ちゃんいらっしゃい。
ありがとうございます。
えー、逆もないんですか?
あーこの数字、あーよかった、いい数字きたわーみたいな。
あ、その、いい数字はもう当たり前のように
あ、これいい数字だよねーって思ってるだけで。
それ、いい影響、いい気分とかいただけちゃったりはしないんですか?
あ、だから、あ、いい数字持ってるなー、素敵だなーとは思うんです。
それを影響を受けることはない。
いい数字は別に僕にいい影響を与えたりはしません。
あ、そうなんだ。悪いやつはまあまあ持ってくるけど。
まあまあまあ持ってきます。
え、逆はないの?
だって人間関係もそうじゃないですか。
え、そうっすかね。
いいやつは、要はそいつはいいやつだっていう観念があるから
だからそんな、あ、やっぱこいついいことしてくれるなー、ありがとうーってなるけども
うん。得体の知れないもの持ってる。
あ、こんなこと言うとまたケキを増やす。
大丈夫ですか?カットしておきましょうか?
いや、大丈夫。大丈夫、大丈夫。
あの、責任は持ちます。
あのー、そういうのを、だから場を崩すとか
そういうのって人間関係になんかおるじゃないですか、一定数。
うーん、うん、そうです。
だからそういうのって、やっぱこう、あ、関わりたくねーなー
煙たがられるやつって大体そうじゃないですか。
うん、そうですね。
それが数字にもあるってことなんですよ。
えー、答え合わせできちゃうってことですか?
敵と仲間のバランス
うん、ほんで目立つのって大体いいやつじゃなくて煙たいほうじゃないですか。
あ、確かにそうですね。
だから悪目立ちなんですよ。
うんうんうん、はいはい。
数字が悪いっていうのは。
うんうんうん。
で、いいやつがそこまで目立たないから
うーん、なるほど。なんか悪み合わんなー。
敵増やそう、イェーイ!
そんな反逆精神も静かに暮らしたい。
うん。
まあ、あのー、敵が増えても全然いいんすよ。
いや、もう世の中は敵が多いので。
うーん。
男子タルモの外に出れば7人敵は必然的にいますから。
うーん。
あ、トヨちゃんが聞いてますよ。
うっかりトヨベは敵ちゃうよねって。
うーん。
うっかりトヨベの場合は余計な一言だけ
私言っちゃうもんねっていう意識しとけば
余計なことは言わなくなります。
余計なこと言うかな?
いや、余計な一言っていうか
意識して喋ってない部分で
うっかりさんが出る人っていうのは
だいたい調子乗ってる時なんですよ。
あー、うんうんうん。
うん。
そうそう。
お主も敵じゃなくて
ドラちゃんは敵作りに来たわけじゃないでしょ、あなたは。
えー、僕ちょっと平和主義なんで
多分あんまり縁がないと思うんですけど。
いや、そんなにあれじゃないですよ、ドラちゃんは
優しい人ですよ。
優しいですよ、ドラちゃんめっちゃ優しいですよ。
うん。
うん。
そうそう。だからもう
なんていうのかな、あんまりこう
難しく難しくこう
なんかこういうルーティーンとかに当てはまる
あー、見つけにくいんだったら見つけなくていいんだよ。
何の話ですか、これ。
世の中に7人敵がおるって断してあるものはっていう話をさっきしたんで
あー、言いますね、それ。
自分から探しに行かんでいいのよ。
ほんとです。7人は多すぎだよ。
うん。
いらないよ。
うんうん。
まあでもね、家に帰ったら最大の敵がおるっていう人もおるからね。
意識と言葉の影響
いや、僕はいないっすけどね。
はい、いないっすよ、僕。
そうそう、仲間を増やすのが大事。
ねえ、ほんとそうですよ。
うん。
だからね、スタイフの中でほんとこう応援いただいてる方っていうのは
あのー、やっぱ耳でしか判断できないので
うーん、そうっすね。
耳心地のいい人間はつながり
耳心地がやっぱ自分にとってはちょっと違うなっていう違和感を感じた人間は
必然的にちょっと離れてるなっていうのがありますもんね。
あー、それはありますね。
うん。
うーん。
それは何なのって言われたときはやっぱりこう
ルイは友を呼ぶとか
なんかそういう昔から言ってる人たちの言葉っていうのは
見事に言い得て妙なところがあるので
漫画と編集者の役割
うーん、確かに確かに。
そうそう。
ただ単につながってるわけじゃないので
うーん、そうですね。ほんとそこはすごい、すごいっすよね。
うん。
考えてるというよりは、なんか感じてる領域の方が強い。
うん。
うーん。
その感じてるって一体何を感じてるんですかっていうのが
要はその人が喋ってる言葉から来る波長でしょっていう。
うーん。
ラジオの周波数みたいなもんでしょって。
そうでしょうね。
うん。
じゃあそれを感じ取ってるアンテナが
うん。
うん。
ちゃんとそっち向いてたら
うん。
バッチリ合うし。
そうだよな。
ちょっとでもずれてたら、えー、うーんってなるし。
まあもうね、これは合う人は合うし
うん。
まあ合わないものは合わないですからね。
そうそう。
うーん、そうか。
はい、みーちゃんいらっしゃい。こんばんは。
こんちゃ、みー。
うん。
うーん。
はーい。
あー、地、地をやるのかー。なんてこったー。
あー。
そうかー、そこかー。なんてこった。
そうですね。
いやー。
地の作者さんよりも、どちらかというと地を見つけてきた編集者さんの方が
すごいっていう話はよく聞きますけどね。
そうなんだ。
いや作画もすごいんですよ。
うんうんうん。
作画もすごいんですけど、
うん。
あれを、あの作品の編集者さんの才能。
へー。
評価されてます。
へー。
そうなんだ。
で、みーちゃんも言ってますけど。
編集者さんがすごいですからね。
これまあ僕もちょっと勧められて、見なさいって言われて、まだ見れてないっていうやつ。
あー。
あの、アニメの方なんですけどね。
あー、いいっすよ。
3、4話ぐらい見て、めっちゃおもろいやんと思ったけど、だんだんこれ沼るやつと思って、あの、距離を置いている状態ですね。
あー、だから、あのー、どんな内容なんだろうっていうのを原作で見てもすごくいい内容なんですよ、地話。
あ、そうなんだ、そうなんだ。
うん。
これ最初はどこ発祥なんですか、その最初の出てたものとしては。
どこだったかな、もともとwebかな。
本、本ですか。
本です本。
その漫画とか。
漫画からです、漫画からです。
あ、漫画スタートなんだ。
うん。
えー、あ、漫画なんだ。
うん。
えー、てっきりなんか小説的なものも。
いや、漫画です、あれは。
あ、そうなんだ。
うん。
えー。
最近の漫画の傾向は、両作品であればあるほど、10巻から20巻で終わっちゃうっていうやり方してますね。
わざと?
わざとじゃなくて、多分そうしないと、だらだら長く続いてる、続いて勢いがなくなった作品、今まで編集者さんがよく見てるからでしょうね。
そっか、密度が薄くなっていっちゃうみたいな。
いや、どうしてもその人気で、そこの、ね、全8巻だもんね、すぐ読めるもん。
うーん、あ、8巻なんだ、えー、そうなんだ。
だから、最近の、あ、最近っていうか、鬼滅だって10何巻で終わりじゃないですか。
あー、短いんだ。
うん。
それこそ人気が出たからって、やたら伸ばしてたときの、ちょっと痛さを感じる感じもあるじゃないですか。
まあ、名前出したら怒られますけど、あの、くぼみのブリーチとか。
あー、ねー。
なんか、あの、新企画になってからはよかったですけど、あと、まあ、ね、亡くなられた鳥山明先生のドラゴンボールだって。
うーん、なんかもうアニメのときとか見てられなかったっすもん。
そうですね。
うーん、ずっとあー言うてるやんって思ってたよね。
そうそうそうそう。だから、あれはでも、やっぱりジャンプの屋台骨だったから。
そうですねー。
仕方ないと言えば仕方ないですもんね。
えー、あれはなんとも言えない感じでしたけどね。
うん。だからもう、ね、それ、それで言うと、その、鬼滅もそうだし、えー、まあ、僕のマン、好きな漫画で言ったら怪獣8号ってあるんですけど。
えー、怪獣8号、初めて聞いた。
はい。怪獣8号も短めでしたし。
うーん、あれどうなんですか?進撃は長いんですか?
進撃もそんなに長くないっすよ。確か、えーと、何巻だっけ?
進撃途中で全然分かんなくなっちゃった。
進撃は34巻ですね。
まあまあ長いですね。
いやいやいや、あのー、30巻程度だったらそこまで長くないっすよ。
まだ短い部類なんだ。
短いですね。だって、一番長いのはたぶんコチカメでしょ?
200巻。
200巻ですか?
あれコチカメは、あのー、200巻以上あります。
200巻もあるんだ。
うん。で、ワンピースが100、今は何巻だっけ?
うん。
まだ出てんですよね?
まだ出てますよ。
あー、そっかー。うん。短い方がでも嬉しいですけどね。
いや、あのー、結局その、その作家さんがこのぐらいで終わらせたいっていう初期の企画と、
要は出版社が、いやいや先生もうちょっと書いてくださいよっていうのが、
できる人とできなかった人とあるだけなんですよ。
あー、そっか。それもやっぱり書き方のスタイルみたいなところの違いもあるんですね。
あとね、やっぱり続けを読みたいって思われてるうちが花ですから。
ほんとそう、ほんとそう。なんか昔ジャンプとかでも、
始まってまだ日の浅い漫画の終わりがけに書いてあるのがすごい印象が残ってて。
はいはい。
あのー、アンケートのようなお題目でもって、
この漫画この後どうなるといいですかって完全に視聴者に聞いてるスタイルって、
まあまああったんですよね。
はいはいはい。
バトル漫画にしてほしいとか、
3作みたいになってて、これ聞いて決めんのかって思った覚えがあるんですけど、
実際聞いてたんでしょうね、あれ迷って。
ぽしくんが好きな漫画ってあるんですか?
ありますけど、パッと出てこないんですけど、
ちょっとマニアックで、好きなんだけど全部読んでないっていう漫画が1個あって。
いやー、もしかしたらみーちゃんだったらわかるかもしれないよね。
なんでわかります?めっちゃメジャーなやつなんですけど、
銀河英雄伝説っていう。
あー、あれですね。
あれです。あれめっちゃ好きですね。
ラインハルトと覚え、あれですね。やんのは高いですな。
セリフの言い回しとかがすっげー好きなんですよ。
僕はどうしてもやんの方が好きなんですよ。
僕もやんの方が好きですよ。
淡々とでもめちゃくちゃね、賢いっていう方だと薄っぺらいんですけど、かっこいいですよね。
銀英はですね、僕はどうしてもアニメの方から入ってしまいましたので、
はいはいはい。
もうお亡くなりになってきたし、富山慶さんがですね、やんをやってるんですよ。
あ、そうなんだ。
元の宇宙戦艦ヤマトの古代すずむとか。
あー、なるほど。
ってらっしゃる方がやんをやられてるんですね、一番初期は。
今は鈴村さんだったかな。鈴村さんがやってるはずなんですけど。
あれね、好きっていうか面白いんですよ、あれ。
何だろう、何で面白いのか分かんないですけど。
好きですね。
ね。
だから、やっぱり初期に対するリスペクトがあまりにも強すぎるんで、アニメ見れなくなってる。
うんうん、なんか分かる気がしますね。
そうなんですよね。
声とか変わると、ちょっとなかなか受け付けるまでに時間かかりますしね。
でもしょうがないんすよ、もう高齢化が進んでますんで。
ね、どこの回もね、そうなってますからね。
そう、この前誰だったかな、声変わってんじゃんと思ってびっくりした人がいたんですよね、誰だったかな、あれ。
しれっと変わってた。
誰だったかな、あれ。
フランキーですかね、ワンピース。
いや、じゃなくてね、誰だ、あれ、誰だ、あれ。
いつあなたこんな声になっちゃったのってびっくりしたんですけどね。
え、誰だろう。
何のアニメ、僕あんまり基本アニメ自体は見ないんで、たまたまついててたまたま流れてたまたま聞こえてきたらえ?ってなったっていう、そんな感じだったんですけど。
誰、あ、コナンに出てた誰かだ。
あの人が?
めぐれ警部。
声変わってません?あの人。
めぐれ警部?
だいぶ前に変わってんのかな、あ、こんな声じゃなかったぞ、この人って思ったんですけど。
え、めぐれ警部は変わってないんじゃないかな。
マジで?僕の耳に問題が。
小五郎さんの方じゃないですか。
だいぶ前に変わったでしょ、あの方。
神谷さんから小川さんに変わりましたね。
そこは結構有名。
有名です。
知らない僕ですら知ってるんですけど。
めぐれ警部変わったんだ。
変わってましたって、僕の聞いた感じだと、誰だあんたってなっちゃったんですけど。
へー。
誰の声だと思ったらめぐれ警部の絵が喋ってるから、いや違うって思ったんですけど。
ジャブーリンさん変わったんだ。
あの波兵の人?
そうそう、今の波兵の人です。
ごめんなさい、全然本題関係ない話。
全然、全然、何でもいいんですよ、僕は。
インタビュー形式のスタイル
基本僕は、何の話をぽし君が聞いてくれるかなの方が楽しみなんで。
僕ね、これ言ったら怒られないと思うんですけど、
シナチーストーリーズインタビュー番組ですって言ってるじゃないですか。
何のインタビューの質問も書いてないし、僕紙すら持ってないですよ、いつも。
いいんですよ、それで。
基本もう本当にね、今まで初回1,2回ぐらいしか書いたことなくて、
いつも手ぶらで何のプランもなく入ってます。
全然構わないです。
僕も基本ノープランなんで。
最初ね、枠ちょっと考えて作ったり質問決めたりしてやってたんですけど、
全然ダメだこれと思ってやめたんですよね、それ。
なるほど。
じゃあちょっとあれ、僕昨日のね、
あのー、えっとー、
えっとなんだ、テンミニッツか、ノラミニッツって皆さん呼んでやってたんですけど、
えっとね、その時ね、何か喋ることないかなと思って、
こういう時AIって楽ですよね。
最近のウェブの情報参考にして、
男女関係なく、30代以上の男女関係なく、
質問できる質問を20個作れって言って作らせたんですよ。
いいですね。
で、昨日作ってないんで、
最近読んだ本や映画で面白かったら何ですか?とか色々聞いてるんですけど、
この中で、そうだな、じゃあポシ君に聞いてみたいもの。
逆質問。
うん。
簡単なものからいきましょうか。朝型ですか夜型ですか。
えっとね、僕朝型です完全に。
さすが。
僕は朝型にしようとして一度もできなかった。
夜ふかしちゃんをしているからではと思っちゃうんですけど。
でも年齢を重ねるとともにね、もう睡眠が大事っていうかも。
ふどさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
仕事中なんだ、ご苦労様でございます。
頑張ってね。
そう、睡眠めっちゃ大事ですね。
大事ですね。
じゃあちょっと重いのは。
何ですか?朝型夜型なといきなり重いの来るんですか?
えっと、じゃあこれどうかな。
長い1日の後にリラックスするお気に入りの方法は何ですか?
お気に入りか。
全部できないのばっかりなんだけどな。
できないですけどサウナとか行きたいっす。
あ、なるほどね。
なるほどね。
のんびり風呂入ってたいっすね。
あ、それは。
あとギター弾いてたいっす。
全部うるさいとか風呂長いとかってできないやつばっかり。
ちなみにギター歴長いんですか?
歴だけ長い。
何年?もう30年超えてんじゃないかな。
でも練習してたら全然上手くなんないっていう。
誰かに影響を受けたんですか?
受けましたね。
有名人でもなんでもなくて。
会社の後輩が僕の1個下入ってきた子が当時エレキギターを持っていて。
そいつうちに行ったらそいつがやたらで上手くて。
超かっけーみたいな。そこですね。
身近な人からの影響なの?
身近な人。僕20歳ぐらいに弾き始めたんでめっちゃ遅いんですよね。
ギターの種類何なんですか?
アコギとナチャってエレキがあります。
でもちゃんと習ったわけでもないので。
ガリューもひどいもんですよ。
でもね、弾いてたら楽しいんですよ、やっぱり。
配信者の一人ね、FCFジョージさんっていう方がね、
新橋で実際音楽教室やられてる方がいらっしゃるんですけど、
あったの教え方は結構素敵ですよ。
そうなんだ。
日頃やってない人でも、
あ、俺できるんだって、鳴らしてくれますから。
いい気分でいける感じの?
いけます、いけます。
楽しいのいいっすね。
1回だけなら多分ズームで無料で講師、講義受けれます。
みっちゃん知ってるのかな?
楽しい大事ですね。
そうなんですよ。
物事はやっぱり楽しくないとっていうのは大事ですよ。
ほんとそう。
好きなことっていうか、仕事も楽しい時あるけど、
楽しいスタート、楽しいゴールでいいっすよね。
そう、だからそんなんがあった方が面白いと思う。
わぁ、ジョージ先生ね。
亀木さん頑張ってね。
まだね、お仕事です。
用心をお迎えなのかもしれない。
だからもう、
そうそう、ボイトレもしてますもんね、ジョージ先生はね。
音楽家の方なんですか?
まさに。
プロのバックとかやってたりもしてたんです。
ガチの方。
今もほとんどお亡くなりになったんでいらっしゃらないんですけど、
よくテレビとかで4人組のコーラスの方で、
デュークエイセスさんとかいらっしゃったんですね。
その方のバックの音楽をされてたりとか、
全国ツアー回ってたりとかしてたり。
もう完全にプロフェッショナルの方ですね。
そうそう。
すごいなぁ。
でもそんなのひけらかすこともなく、楽しんで楽しんでいきましょうねっていう。
かっこいい。いいっすね。
協調性と自己表現
そうそうそう。
楽しいは正義と本質でいいと思いますよ。
だってジョージ先生に占いの方の目を向けてもらったのは、私との出会いですから。
きっかけなんですか?
スタイフの中で占い師さんのことはあんまり興味なかったんですよ、ジョージ先生。
自分のスタンスと全然違うっていうのがあるから。
だからそこは僕のことが周波数にあったりとか。
占いで繋がったわけじゃないですけどね。
僕はジョージ先生のライブにちょこちょことご挨拶行ったりとかしてない。
そうなんだ。
でもその中でジョージ先生からそういうふうに言ってもらえたっていうのはすごく嬉しいことだし。
いいですね。
結構繋がっていただいた方で応援いただけてる方も多いし、
もちろん離れた方もいらっしゃいますけど。
そうか。なんかいいなぁ。楽しい。
求めなければそれは与えられますよね。
求めを使えば与えられんっていう言葉あるけども、
求めすぎちゃう人が多いので。
すぎると。
すぎたるは及ばざるがごとしっていう言葉もあるんで。
ありますよね。
最近それちょっと思うとこあるんだよな。
たるを知るを改めて心に刻もうとしておる曲。
いいんじゃないですか。
いわゆる昔の先達の方々が残した言葉っていうのが、
年を重ねるにつれて、
あーなるほどっていう言葉がすごく増えてってるなって思いますよ。
ほんとそう。
なんかね、いい言葉ぐらいの感じでしれっと言われちゃうけど、
まあ真理だなって思うものが多い。
こんなこと言うとまた敵増やすんですけど。
敵を増やすタイプの人なんですか。
でも一応言っとかないと分かんないよねっていうのがあるじゃないですか。
シロはもう今時代がついてこないので。
僕はやってる人を見るのは大好きなんですよ。
頑張ってるなって。頑張れ応援してるって言うのはいいんですけど、
誘われるの苦手なんですよ。
ちょっともう少し掘り下げて聞いていいですか。
誘われるっていうのは具体的にどんなシチュエーションですか。
例えば、ノートみんな書いてますよね。
多いですね。
僕も書いてます。ポスターも壁打ちしながら書いてるじゃないですか。
書いてます書いてます。
ノートってすごいよね。
すごいね。俺も最近書き方少しずつレベル上がってるわ。
じゃあ頑張って一緒にやりませんかって言われると、結構ですね。
それね、僕もちょっと該当します。
分かる。自分の嫌なところの一つですね。
嫌じゃないと思いますよ。
僕結構自分のそういうところ嫌いなんですよね。
嫌嫌言っちゃいけない。否定しちゃいけないけども。
協調性ない奴だなっていう自覚が自分でもあるんですよ。
協調性がないなって落ち込んでも協調性がないんですから。
そこを早く思った方が楽になりますよポスター。
さすがにね、そこに逆らって消耗戦には入ってないんですけど、
僕のイメージですよ。仲良くやってる方がいい感じに見えるよねとは思っていて、
そこに合わせられることが僕が自然にできればそれは幸せだなと思うんですけど、
やっぱり何か協調性ないんだよね。
その気持ちすごく分かるんですよ。
本当ですか。
みんなとワイワイやった方が楽しいよね楽しいよねとかね。
ここで合わせられたらいいよねとか。
そこまで分かるんですけど、でもその後って絶対言葉続きません?
楽しいよねみんなでいろいろやった方がねって言ったのにけどねって続きません?
僕の答えを言っちゃうと、まあでも俺はいいです。
そこの部分がある人が無理にそこにおる時って自分の心と体削ってるんですよ。
めちゃくちゃ削れるんですよ。
本当そう。
だったら、言葉がちょっと違うんですけど、
村8部って言葉あるじゃないですか。
ありますね。
あれは村の中の規則で中規則があったら8割は8のルールは一緒にさせんけど、
最低2だけは付き合わせるねっていう意味合いが村8部なんです。
そういう意味なんだ。
2割でええとそこは最低限なんとか頑張れと。
あとは好きに審査へと。
あとはお前とは一切関わらねえぞっていうのが村8部の。
そうなんだ。語源というか。
語源は。
初めて知りました。
だから僕はそこはその精神なんですよ。
関わるけども、俺深みいかねえぜっていう。
なんかちょっと似てるそこ。
だからそういうのとかがバックグラウンドとかがあって、
だからそういうのが仲間意識の方の共鳴とかそういうのにつながるんですよ。
共鳴。
ゆきさんごタップかな、こんばんはって。
ただいまかな。
大丈夫と思います。
はい、いってらっしゃい。
いってらっしゃい。
よく頑張って。
ありがとうございます。
僕はもう関わるのは好き。
つるむのは嫌い。
このニュアンスどっちだ。
関わるのとつるむ。
つるむ、はいはい分かった。今分かった分かった。
似てるけど違うな。
確かにな。
でも勉強になるなって最近思っていて、
その協調性のないと思っている自分も、
そのままだと変化は起きないなって思っててですよ。
じゃあそういう協調性のない自分も、
何か形を変えて協調する手段はないのかっていうことを考えたときに、
ちょっと巧妙がさしましてですね。
まさに今日なんですけどね。
はいはい。
こういう、具体的には言わないんですけど、
こういう方法なら、
俺らしさと削れない感覚もあり、
そして目的も達することができると。
これ全部いいじゃんっていう一つの方法が見つかった。
いいことですね。
目線を変えるとこういうこともあるんだというのも、
ちょっと今日気づきがあってよかったなと。
いいじゃないですか。
協調性なしはもういいと思う。
俺の持ってるもんだからそれでいいと。
そこの諦め認めから入った新しい道みたいな。
それはちょっと今日気づきでよかったですね。
だからそれをポッシーさんにもう一つ、
僕がおじちゃん的なアドバイスとして言ってあるならば、
ありがとうございます。
アウトプットしたがええで。
何でもいいですか。
全てをアウトプットする必要ないんですよ。
これね、でもね、アウトプットがゴールなんですよ。
さっきの境地はね。
だからそこに出すっていうところがゴールになっているので、
大丈夫です。
それが一番大事で。
覚えたいものがあったら、
昔のやり方ですよね。
それが一番いい。
要は自分で見て、それを口に出して読んで書いて、
それが一番覚えるのが。
いや間違いない。
自分がよかったなって思うことを、
これ広めたいなって思うんだったら、
それを口に出すとか書にするとかして、
アウトプットすれば、
自己表現の重要性
読みたい人が読めばいいじゃん。
なんで読まないんだとは言わなくて、
なんで読んでもらえないんだとは言わなくて、
私は伝えたいからこれを書いたんだっていう気持ちで書いておけば、
しなくていいよね。
自分の自由がある場所で書いてるわけだからって。
そうですね、確かに確かに。
面白いですね。
そういう意味ではスタイフもそうですし、
ノートもちょうどいいですよね。
ちょうどいいです。
ちょうどいい。
ほんとほんと。
だから全然こう、
僕はこうやって、
シナジーストーリーズで、
いろいろこういうのやってます、
ああいうのやってますって聞くとさ、
そんな話しゃべらんといかんの?って思いながら。
この枠の。
そうそう。
これね、別に僕そればっかりやってるわけじゃないので、
普通にコラボしましょうでいいんですけど。
そうですね。
じゃないやつっていう枠を一応作っているっていう。
楽しんでやれればいいよなとか思いながら。
そうですね。
いろいろ表では話せない理由もあったりして、
こういう枠になっております。
関わりの難しさ
そうなんですよ。
よかったらチャレンジコラボもどうぞみたいな。
初めての方ね。
そう、初めての方ね。
初めての方があまりいらっしゃらないっていう。
枠と全然矛盾した方が来てくださるっていう。
面白回ですけどね。
ところ、この前レターのことですごく悩んでたじゃないですか、ぽうし君は。
そう、みんなに言って、あれでめちゃくちゃ勉強になったんですよ。
それこそユッキーさんもそうですし、
他の枠のとこで言うと、どうしようかなって言ってた方も。
結果的には僕がやったらよかったことに気がついたっていう。
めちゃめちゃシンプルな話なんですけど、
あれもブレイクスルーみたいなのがあったんですよね。
めっちゃありがたかったです、あれ。
レターを出しにくいってこの前言ってたじゃないですか。
そう、なんで出しにくいのかも自分の中でわかったし、
でもそれを超えてもう出せばいいじゃんっていうところまで僕はついたんで。
その話ですよ、ユッキーさん。
僕がね、オファー出すDMレター出すのが苦手ですっていう、
そういう話をしてたんです。
苦手なんですよ、僕。お誘いするのが苦手なんですよ。
苦手な理由もわかっていてみたいなね。
でも関わりたいんですよ。
そこはややこしい人で申し訳ないみたいな。
関わりたいっていうこっちも気持ちもあるんだけど、
でもな、俺が誘ったらなっていうのとかもあるなっていうのはわかりますよ。
それもあったり、自由を僕履き違えているところがあって、
僕自由が最上級なんです、僕の中で。
それがとにかく一番トップにくるんですけど、
例えば僕が誰かを誘うってなったときに、
その人の時間を共有するって考えたときに、
その人の自由まで奪うような感覚になっちゃうんですね。
実際違うんですよ。
実際違うんだけど、
俺の都合でその人の自由を奪うような気がすると、
すっげえ心苦しくなる。
でもそんなことである場合ばっかりじゃないじゃないですか。
今いいコメント来たな。
これどういうことなんでしょうかね。
恋愛はどうだったんだろう。僕のってことですか。
でしょうね。
これはね、一緒なんですよ。
僕あんまり自分から行かないんですよ。
良くないですよね。
なんでよな。
でも行ってなんぼでしょっていう。
星くんの世代と僕の世代は違うので、
あれなんだけど、
僕の世代は、
行かなくちゃいけない世代だったんで、
男たるものぐらいの。
行ってなんぼの世界でしたから。
ほらほら、ゆきさんが奥さんから告られたんですか。
そこまで明確にではなくて、
でもね、告白したの僕の方なんですよ。
なんか複雑なんですけど、最初のきっかけを作るのがめちゃくちゃ僕苦手なんですよね。
だけど、それの一歩が入ってくると、全然そこからは僕強いんですよ。
本当のゼロイチっていうところが、すごい自分の中に引っかかりがあるんでしょうね。
でしょうね。
なんか良くないやつですよ。
だから、良くないとかは思わなくていいんですよ、ポジティブに。
本当ね。本当ね。
多分ハードルが高いんじゃなくて、
あれなんですよ、自分から一歩出すのがちょっと苦手なんですよ。
だから、要はこの一歩先が泥道なのか砂利道なのかアスファルトなのかが見えてるんだけど、
そこに足を出すのが怖いっていう感じがする。
そこに多分、そのきっかけをくれたのが今の奥さんだったか、奥さんを紹介した人なのかわからないけど、
大丈夫だよ、星くんが言っても。大丈夫、大丈夫って言われて、ポンって一歩出して、安心を得てからのスピードは速かったってことですよ。
そうそう。石橋を叩くタイプなのかなんかわかんないんだけど、そういう感じですよ。
そういうのがある人もあるんで。
ある人です、そういうのも。
そこに関しては、ダメだなって思わないでいいんですよ。
でもいい面もあるんですよ、それが。
それがガンガン行く人だったら、もう僕どこ行くかわかんないですからね。
それがもう行けないぐらいがちょうどいいんですよ。
いいんですよ。
そう思いますよ。
そういうのがあって、僕の場合はそれを行きたくなかろうが、行けようが、もうそんなん関係ないです。
世の中がそういう仕組みだったから、
時代ですよ。
システムがそうだったから、しょうがないですよ。
恋愛観の変化
時代だ。
だって、ネルトンとか、ああいうのが番組として成り立ってた時代ですから。
ちなみにおいくつなんですか?聞いても大丈夫ですか?
僕ですか?来月で56です。
今度2位になるんですけど、そんな変わらないですよ。
でも、世代が下がると、攻め方が変わるんですよ。
違うんだ。
ましては、都会に住んでるか地方に住んでるかにも違うし。
違うんですね。
そうなんだ。
だって、情報がネットとかもそんなになかった頃、携帯もなかった頃。
何もないですよね。
何もない時代に、情報が来るのは、フロム東京からですから。
学び屋時代は、それが正義じゃないですか。
確かに。
そしたら、それをやるのが、言っちゃうんだけど、持てる最短距離じゃないですか。
そうか。確立されたノウハウみたいな。
あの当時、そういうのが流行ってましたからね。
そうなんか。
誰も、どんなスタイルだろうがどうであろうが、それなりのものを着なくちゃと。
そういう時代。
なるほどね。
デザイナーズブランドのスーツを着て、ちょっとかっこいい車に乗って、
ちゃんと不自然なく自然に助手席を開けて、
歩道を歩くときは、自然と車道側に男が立ち、とか。
一度は聞いたことがあるやつですね。
それを、いわゆる、その当時夜の9時ぐらいから不自然に、
ドラマの中のかっこいい役の人たちを、「ああ、これか!」って思いながら。
あの番組はね、
あの番組はね、
あの番組はね、
あの番組はね、
あの当時に頑張った分が、
あの当時疑心地ないやつが、
あの当時疑心地ないやつが、
あの当時疑心地ないやつが、
あれ良くないと思った
良くないですね
でもあの当時に頑張った分が
頑張った分というか
あの当時ぎこちないやつが
やっぱ染み付くんですね
今だったら普通にできる
自然に
自然に
僕自然に助手席開けれる自信ないんですけど
もうちょっと待ってっていう一言かけて
はいどうぞって
できない俺カッコ悪いやつ
カッコ悪い
それができるようになるまでは
本当にぎこちなくて
これしなきゃって思いながらやってた
そこはやっぱあれですか反復的な
カッコ悪いよそれは
やっぱり習熟する類のもの
きよみいらっしゃい
ひよみさん
珍しいコンビ
2度目でございます
喋らせてもらってます
そんなことしてもらったことない
そういうやからもおるということです
結城さん
ほぼほぼやからですよ
それをやからと呼ぶなら
やから代表です私
いるんですよそういうの
でもそういうのをやらないと
モテませんっていう
教えが昔あったんだよっていうのだけでいいんですよ
確かに確かに
それがやれたらスマートで
カッコいいけめんには絶対勝てないんですよ
イケメンには勝てないんだけど
そういう諸差とかで
いいなって気づいてくれる女の子がいたら
嬉しいなっていう
いいと思います
ぐいぐいなうえちゃん
いやぐいぐいまではイケてない
そんなイケるようなおももちじゃなかったから
ぐいぐい
この顔でぐいぐいはいけません
面白いですね
ノウハウ系だったんですよね
男女ごともね
そうそう
今じゃ考えられないことやってましたよ
でもわかりますね
僕も少なからずその時代の残り顔を
多分追っかけて見てた世代なんで
確かにそういう感じでしたよね
バブリーな人たちが
いっぱい楽しんでらっしゃる中で
僕はバイトに明け暮れて
例えば今の時期のバイトだったら
12月に
アジアンレストラン予約できるかなとか
思いながらバイトしたりとか
クリスマス時期にね
好きなこと一緒に
そういうところ行って
美味しくご飯を食べて
今じゃ考えられないけど
じゃあ行こっかって言って
ホテルまでちゃんと予約入れて
はいはいはいはい
あの時代やっぱすごい時代でしたね
今思っても
それを横目で見ながら
クリスマスケーキを売ってるとかいうのは
もう十分経験済み
現実
それが現実です
ケンタッキー売ってたりとかね
一番ね
一番いる時ですから
そうなんだ
切ないな
でバレンタイン時期になると
ギリチョコは欲しくないんだけど
あの子からはチョコ欲しいなとか
例えばその時付き合ってた子やったら
付き合ってる子からもらえたら嬉しいな
とか思うんだけど
その傍らで何を持ってるかって
そっか10倍返しかきっついな
安いチョコでいいんだけどって思いながら
そんなこと考えてたんだ
考えてますね
昔のチョコはね
今のチョコとやっぱ意味が全然違ってましたもんね
重たかったですよね1個がね
重かったね
意味がね全然やっぱ違うから
確かに全然価値観も違ったしね
面白いあの時代はあの時代で面白かったですね
面白かったけど
だからそれがいいよねではなく
令和の人たちではできないものを
あの当時にやれてるんで
ケーキとか昔なかったでしょ
僕の頃混ざってた
出始めで
出てましたね
手作りなんて超む
でも手作りはかなりいっぱいあったと思いますけど
手作りは全然OKだったけど
例えば今の手作りと
昔って言ったらあれだけど
自分が例えば学生の学び屋時代の頃の
手作りやったらちょっと意味合いが
一生懸命さとかその辺は一緒なんだけど
例えば衛生的なものとか今言われてる
確かに確かにね
チョコの話になってからあれなんだけど
例えばおにぎりとか握ってくれただけで嬉しかったじゃん
確かに確かに
でも今は握り方から来るじゃん
そこが気になっちゃう時代に
気になっちゃうもんねっていうのがあるじゃん
素手でいきましたみたいな
いいんだけどみたいな
恋愛観の違い
そこを気にしちゃうのは
やっぱ時代が違うよねってなるじゃん
でもねお仕事じゃなければ
手袋はいらないと思います
そうそう気にする
ご家庭とか家の
個人が個人に作る分には別にね
ただやっぱこう今ねそういう時代になってしまったので
気にしちゃいけないんだけど
男は基本バカなので
ついつい言っちゃうバカがおるんすよ
言っちゃいます?
俺は言わないよ
俺言っちゃいそうだななんか大丈夫かな
気にする?衛生面を気にする人が?
でもそれはもう男女関係なくでしょうな
えーそうなんだ
今の子はどうなんだろうね
手作りでちゃんとお弁当持ってったりしてとかで
すんのかな
どうなんだろう
うちなんか娘が弁当作って出かけるのとか
あまり見たことないなって今思うと
あ、でも作ってたか
どうなんだろうね
どっかで食べる方が多いか
うーんでも
今どうなんだろうね
もう
恋愛に関して言うとさ
見た目で勝負できる人
性格で勝負できる人
胃袋つかみ系いろんなのあると思うから
なんか会うフェーズっていうか
あるんですか?
ここにはこの人が会うみたいな
あー
例えば自分が
探してらっしゃる方とか
またねちょっと占いの話戻るけど
結局好きになったらそれが一番なんだろうけど
人によってタイプによるじゃないですか
何のタイプかというと
自分から行きたい人と
来てっていう人といるじゃないですか
男子と関係ないじゃないですか
ないない
来て欲しいって思ってるのに
来ないって言って
ちょっとこうブーブー言う人がおるんですね
うんうんなるほど
欲しいんだけど来てくれないっすって
その人たちはね
一言言ってるのが
狩りに行きましょうって
そうだねそれしかないと思う
引きこもっててもね
出会うチャンスはないのって
もちろん出会い
マッチングアプリっていうのはあるけど
おやすみーきよみ
ありがとうございますおやすみなさい
マッチングアプリあっても
マッチして
結局どうしたいのってなった時に
じゃあ一緒にご飯でも食べませんか
お茶しませんかってなるんですよねと
結局外に出るんですよねって
うんそうだね
じゃあ最初から外出てもいいんじゃないですか
まあまあまあね
そうだね
それを若い頃にやってましたよ
っていうやつなんですよ
そうだな昔はそんなツールね
イケてようがイケてなかろうが
そうやってアタックしない限り
チャンスなかったんです
いや僕の時も一緒ですよ一緒ですよ
一緒一緒
なんだろうもう本当に
人海戦術というか
マンパワーしかないみたいな
そうマンパワーしかなかった
分かりやすかったですけどね
マンパワーオンリーなんで
当たって砕けろっていうのを
当たって砕けまくってた時期ですから
あーはいはいはい
あーほうほうほう
そうか
まあでも今思うと
なんかそれはそれで楽しかったですけどね
ねあの
結構こう
当たって砕けたチームとか
なかなかこう女子に行けない場合
っていう人たちのグループの中に
僕もいたんで
そんな今じゃないと思いますけど
学び屋時代に合コンというものがありまして
今ないんですかもう
ないんじゃない
ノミュニケーションとかそういうのもないんだから
ないのなくなったの
ほぼほぼないんじゃない今
あのシステムなくなったらどうやって出会うんですか
どうやって出会うん
だからマッチングアプリ
あーそうか
よかったじゃあ大丈夫か
なんで俺が心配しなきゃいけないんだ
だから自分たちが
自分が行ってた頃の合コンの
女子の扱いを今の女子が聞いたら
相当喜ぶんじゃない
羨ましがるんじゃないっていうぐらいの
女子の扱い方でしたから
今はないんだじゃあそういうのが
ほぼほぼないと思うけどな
ユキさん寂しいな
あの当時の女子ほぼほぼお姫様ですよ
あーそうかそういう時代か
でもこのアプリって
合理的じゃないですか
間違いなく
自分との価値観が合わない
みたいなとこも
データさえバッチリ入っておけば
それなりに機械的に選別されて
この人合わないから言ってもいいけど合わないよ
みたいなこともわかるわけじゃないですか
こっち合うよね
わかるわけじゃないですか
多分僕これ合コンにおける
出会いの審議だと思っていて
ある種確率論が
ものすごい重要だと思った
いわゆる玉数ですよ
玉数を打たないとどうにもならないって
僕は当時思ってたんだ
だから合コンってもちろんあるんだけど
僕当時合コンがないんだよって
グズグズ言ってる人と
当時合コンいくらでもあったんですよ
何をしてたかっていうと合コンに行って
誰かをいい人探しに行ってないんですよ
合コンは次の合コンを作るための合コンなんですよ
なるほど
そういう位置づけで僕は合コンを
各所にひたすら
その合コンを回り回って
いわゆる確率論に特化したんですよね
なるほどね
で旗から見ると合コンに
いやお前はだってそうやって誰かいい人見つけに行こうとして
いなかったって帰るからじゃんみたいな
なんでそこで次の約束を取り付けないみたいな
それを僕はずっと熱く語ってたんですけど
誰もそれを実行することなく
なんでお前ばっかりみたいなこと
いやお前ばっかりって俺はその場でちゃんとそこを
コミットしてやってるからねみたいな
じゃあポシ君僕は近いものがあるかもしれませんね
ちょっと暴露しましたけど
僕の場合は合コンを
あんまり得意としてないグループの中で
合コンやるってなった時に
要は起爆剤になってたのが僕なんですよ
絶対大事なポジション
大事なポジションじゃないですか
真となったままじゃダメだと
ダメダメダメ
モテたいモードがあるから
かっこいい自分でいたい
間違いないですよ
でも周りの仲間を見たら
どうも盛り上がらない
難しい仕事
今日はもう俺なしで行こう
大事ですよ
そこで
盛り上がる
終わった
今回は相手できなかったけど
こいつらのために俺頑張った
って思って帰ってきたら
ご実談が
お前だけ盛り上げる
俺は
悪く言われて割に合わんなと
全然割に合ってなかった
ウッキーさんは合コン楽しかった
いい思い出がいっぱい
ウッキーさんは女子ですか
女子です
そうだったんだ
僕は非常に玉数重視と言いますか
確率論で戦ってきた
そういう戦術でやってきました
僕はターゲットロックオン派でした
僕はターゲットロックオンしたことない
ターゲットロックオンしたけど
そのターゲットロックオンしたものを
上から鷹が狙ってます
みんなそうなるんですよね
鷹がね
ポーンって取ってくるんですよ
なるほどな
そうなりますね
エサはこっちがあげてるんですよ
そういうもんです
エサはあげてるんですけどね
ポーンって取ってくるんですね
でもしょうがないな
一目惚れない
一目惚れってどこまでを
一目惚れって言うか
一目惚れはないんですけど
その代わりに
惚れっぽいっていうのがあります
いろんな人をすぐ好きになります
そんなに長くも
その時いいなって思うくらいで
それをあちこちであっちにもいい人が
こっちにもこんなにかわいい人が
みたいな最悪なやつです
小さい頃は
おしげもなく発信してたので
周りの女子からは
意外とスカンを食らうんですね
あの人さ
本当は誰がいいのって言われるタイプですね
僕はそれを表に出さないんです
僕は出していっぱい地雷を踏んだ人間なので
プレイボーイポジションではなくて
どっちかって言うと
スタイフでもそうなんですけど
お調子者ポジションの人いるじゃないですか
そこのポジションです
例えば合コンがあって
目立ち気味なんだけど
何のせいかもあげずに帰るタイプの人
太鼓持ちみたいな感じ
ここからがみんなをイラッとさせるんですけど
太鼓持ち普通はお声かかんないんですよ
でも僕はお声がかかるタイプの太鼓持ちだと
ないんですよ普通は
太鼓持ちで普通お声かかるってないですもんね
目立って盛り上げてる役
それだけで終わるっていうのが本来なんですけど
僕は何人かに何人かは
ポジションで付き合ってる人とかいるんですか?
そういうのがちょこちょこ来るタイプの人で
僕は彼女いるんでって嘘つく悪い奴です
ひどい奴
いないのに
お断りするのは忍びないなと思ったら
そういう嘘をつくっていう本当にひどいやつ
大丈夫か俺こんなこと言って
もう時効だからいいでしょ
現在進行形ならやばいですけど
今だったら奥さんいるんでって言うだけのことで
そういう話ができない
今時代じゃないですか
言うとまずい時代ですかね
言うとまずい時代になってしまったので
僕はそれ分かってないんで
一発アウトを食らう人かもしれない
こういう時があったよねって言うと
一発アウトを食らう人かもしれない
一発アウトを食らう人かもしれない
いわゆる年寄りの老害みたいなのと
いわゆる年寄りの老害みたいなのと
同じ扱いになる時代になってしまったので
同世代だけで共有しておけば安全なやつ
安全なやつです
わかるわかる
世代を超えて言わないようにねということですね
俺らの若い頃はなっていうのを嫌がるじゃないですか
そこは言わない
そこは言わない
そっかそっか
今の世代の子には今のやり方みたいなのがある
今の世代の子には今のやり方みたいなのがある
やり方があると思うんで
それはそれでいいんじゃないの?
いいと思ういいと思うそれで
なんでかなってもし聞かれたら
こういうことやったらいいんじゃない?
ポソッと言いますけどね
なるほどね
やってもらったことないってこと言われてました
ちょっと歩く時に
斜道側を男の子が歩けば
感じる女の子は何かを感じてくれますし
感じる女の子は何かを感じてくれますし
なるほど
僕そういうの苦手なんで
逆をやっちゃって
これもちょっとずるいやり方なんじゃないかなと思うんですけど
これもちょっとずるいやり方なんじゃないかなと思うんですけど
わざと斜道側に女の子を寄せて歩こうとするみたいな
ちょっと危ないんだけどって言われた時に
ごめんごめんって言ってグッて中に引き寄せる
そのタイプがありましたね
わかってんだけど一回そこにクッション入れる
なんで俺そんなこと言わなあかんのですか?
ユッキーさんにやるなあって
ユッキーさんにやるなあって
ユッキーさんにやるなあいただきました
ありがとうございます
その手段でね
現代の出会いの手法
女の子の好感度が上がればいいわけなんで
女の子の好感度が上がればいいわけなんで
簡単にやるとね
ストレートにやると恥ずかしさもあるので
せっかくしも入れながら
でも実はごめんごめんそれはわかるわかる
こっちだよねっていう
不器用なんですよね
あん当時にモテるにはこういうのがやった方がいいよ
っていうのとかのノウハウを
しっかり
まかりなりしもできる範囲はやったから
だからこの歳になれば自然とできる
なるほどなあ
僕やらずに来ちゃったんで
今更にできなくても困らない
困らないかな
飲み会とかあるじゃないですか
ありますね
飲み会の時に
結構女子並みに動けるので
すごいすごい
お皿の
食べ物の減り具合を見て
すっとお皿を下げてとか
はいはいすごい
グラスとか見て
半分ちょっと切ったなと思ったらお酒注ぐとか
これはそうだな
これ体育会系で仕込まれちゃってるのもあって
そこは反射的にやっちゃうとかありますね
自分の飲み食いもちゃんと見てるけど
意外と人の飲み食いも見てて
確かに
でもつがれたくない人との判断がだんだん怪しくなってくるんですよね
飲みたくない人もいるから
そこの見極めとかがアルコール自分入ってくると
だんだん判断怪しくなってくる
そこは僕はどっちかというと
9個かかりが多かったので
こいつにはつがんほうがいいなっていうのは
ちゃんとアンテナが張れるんで
ゆきさんポイント高いね
そういう動きをすると
逆にびっくりされるんですよ
そっかそっか
これどうなんだろう
なんかちょっと最近
わかんなくなってきたんだよな
しょうがない結婚してるんだから
いいんですけど
これ多分みんなそうだと思うんですけど
モテたい衝動というかモテたい気分
生き物としてのみたいな言い方を
僕最近よくする
それはあるでいいと思うんですよ
ただ社会的にそれをどこまで出すかというと
そんなには出しませんよっていう
バランスですよね
なんだけど
この間ちょっとモテたんですよ
変な話なんですけど
良かったんだけどよくいいのかっていう
同時に
なんだろうなと思って
それは奥様に対する罪悪感
背徳心
じゃなくて
答えが出ないんですけど
飲み会で
この方が
自己理解と他者との関係
雰囲気的に好意がある感じが
わかる時ってあるじゃないですか
深い好意ではないにしろ
楽しく飲んでるんだからいいですよ
いいんじゃないですかぐらいの
この行動がもう一歩踏み込まれた時に
俺まだモテるんだって思っちゃったの
いいじゃないですか
いいんだけど
これどうするみたいな
だからそれは
どうしたいのっていう
面倒くさいから
世代間のギャップ
そんなことはお望みではないわけですけど
お望みでないっていう
アクションすればいいんじゃないですか
お望みでないっていう態度をしたわけですけど
嬉しくなかったですか?
めっちゃ嬉しいんですよ
嬉しいと
混乱状態
既婚者だからもちろんそれもあります
でもそれは男としては
嬉しがたいし嬉しいしみたいなところの
答えは何だこれどこにあるんだみたいな
もう
例えば
だからそこを
答えを
答えはどうなったんですかっていう話になった時に
じゃあポーシュ君はどうしたかったの?
どうしたの?ってなった時に
どういうことをしました?
っていう事実関係だけでいいんじゃない?
それに関して考察をしても
また似たようなことが起きない限り
例えばそこから先に
連絡がありましたと
とか言うんだったら
それこそどうしたらいいってなるじゃん
だけど思ったのは
そういうことを起こさない方が平和だねって思ったんですよ
別にそんな
やけどするような事象ではないにしろですよ
でもそういう接点があるかないか
あるってことは
こういうシチュエーションは作らない方がいいよね
みたいな
自分がもしそれだったら
僕は独り身だから
そっちに行っても全然いいんだけど
真面目って言われてるよユッキーさんから
真面目なんすよ
考えたんでしょうね
例えば自分の場合だったら
年齢的なものとかあるじゃん
あまりにも歳の差が離れてたらさ
そういうの考えちゃうよね
好きっていう気持ちは嬉しいんだけどとか
俺今めんどくせーんだけど
それを言ってから
相手がどう反応したかによって
ここまでだなとか
ここから先もあったんだとか
あくまでも
事実関係だけでフラットに見て
セーブできた俺すげーとか
自分のできたことに関しては
究極の惨事をあげればいいんじゃないかなと思って
なるほどね
俺かっけーなーまだ俺モテるじゃん
やるな俺
そういう心境にはなんなかったんですよね
結局ね
そっちの方が少年っぽくていいなって思ったんですけど
面倒くさい
面倒くさい
そんだけ現実の部分の
幸せ感
家庭に満足してるんだよねっていうのが
再確認できたんですよ
なるほどね
逆を返せばそうか
すいませんね
なんか僕だけ
ホクホクしてる結果になってる感じ
全然かまわないよ
僕はそういう話で全然OKだし
勉強になりますね
シナジーストーリーズなんか何なんだかもはや分からない
僕も分かんないけど
そういう感じで
現関係だってそうだし
仕事においてもそうだし
って思えばいいだけの話です
なんでなんでっていう鉄案の友になれる必要も
ないんですよね
とは思うんですよ
そうだユッキさん
ノートの効果あるんですよ
一体ポシ何なんだってユッキさんに
何なんだろうこの人って思われそう
これもポシさんだし
ノートのポシさんもポシさんだし
だから
よくあるじゃないですか
90年代とかで
自分の苦手なところは伸ばさなくていいから
自分の得意な分野だけ伸ばしていきましょう
っていう教え方がありましたよね
そうですよね
でも結局
不得意な部分伸ばすなっていうことは
不得意なところは見るなってことに
結局なっていくんですよ
でもそれって自分なんですよねっていう部分が
分かった人は
伸ばす必要はないんだけど
これも僕だよ私だよっていう風に
認められた人は多分レベルアップしてるんですよ
だから別に俺ダメだよなって
昔は僕も言ってましたけど
これできない俺ダメとか
言いがちですよね
でもそれも全部私って思うようになったら
大体楽になりました
僕もいく分かそれは受け止めて
楽になりつつある感じですね
今は
モテたいのにモテたいって言わないのは
損だよねっていうのは
コミュニケーションの重要性
なるほどね
でもねモテたいから
モテたいは僕は言う
文脈で言うことは言いますよ
それも普通に人として
大小強弱は
大小強弱は
大小強弱は
だけどモテたらモテたで
モテたいって言っておきながら
モテたらめんどくさいっていう文脈で勝手なこと言ってみたい
それは分かるけど
家庭もあるしね
最初からモテたいとか言うなよって
言われそうな気がする
それはモテたいって言うなよって方が間違ってて
だって欲求じゃん
欲望じゃん
ごめんなさいねみんなありませんって
あるでしょあなたも
それはモテないよりはモテた方がいいよっていう風な
感覚の中に
環境の中にいたからこそそう思うんだって
今の子がそういう風に思うかというとそれはないかもしれないけど
そうなんすかね
聞いてみたいな
だってやっぱり
謳歌した時代によるんじゃない
自分がイヤホホってなってた時期
よるんじゃないかなって思うけどな
そっか
面白いですねテーマがあちこち行きましたけど
これ面白かったですね
不正と固定せず
人としてモテたい
人としてモテたいっていうのもすごい
難しい部分があるんだけど
いろんな人がいますもんね
そうですねいろんな人が
いますね
番人には受けなくていい
昔は番人狙いだったけど
今は番人じゃなくていい
分かってくれる人間がナベちゃんいいわって言ってくれればそれでいい
番人にってなったら
自分が削れるのは間違いないので
自分が一番自分らしくある中で
それがたまたまハマる人がいればいいかな
そんなスタンスかな
僕はそうですね
ナベちゃんいいわって言ってくれるのは
女性だったら嬉しいけど
男性でも年上でも年下でも全然関係ない
226ですね
226何でしたっけ
何やったっけ忘れちゃった
トップの2とそうじゃない方の2と何でもない6かな
だから働き者のありと
怠け者のありとどっちでもないありがおったら
日和みが6で
あと善悪みたいな形だったかな
どっちかが強い影響を出せば
そっちに6の方は傾いていきますよ
それでパレートの法則8対2の法則が起きて
っていうのとかがあったはず
これすごい黄金率ですよね
2割のサボってるありって
サボってると呼ばれてるありの偉大さがすごいですよね
でもそのサボってるありをのけて全部働き者にしたら
また226に分かれて82になって
あれなんかエマージェンシーになったときの
バッファー要因らしいっすね
なんか頭痛とか壊されたとかなったら
サボってる2割が急に働き出すっていう
直すぞみたいなね
エマージェンシー終わったらまたサボり出すっていう
緊急要因なんだよね
すごいだから自然の力っていうか
システムはすごいなって思う
会社でもそれでいいと思うんですよ
いいと思うんですよ
僕は6かな
面白かった
楽しいんですけど気づけば2時間になった
そうですね
でもこんな話が
できて良かったなって思います
思いますね面白かったですね
何話したか覚えてないもん
全然覚えてないですね
モテるかモテないかどうなんだみたいな話しか覚えてないですね
これが酒の席での話とか
そんな話になって
いいと思いますよ
ユッキーさんも少し
楽しい時間を過ごしていただけたかもしれないんで
ありがとうございます
残っていただいて
皆さんもうお眠でお休みになったと思うんですけど
本当にありがとうございました
機会あればまた
こんな話でもどんな話でも
いけますんで
ありがとうございます
僕は隠し事もなくさらけ出すスタイルなので
ユッキーさんもありがとうございました
また次回いつかは分かりませんけど
おやすみなさい
ありがとうございました
今日は自己紹介もないまま始まってしまいました
ひどい仕切りをしてしまいました
いいんですよ飲みの席でこんな感じで
また次回を楽しみにしています
よろしくお願いします
ありがとうございました
ありがとうございました
02:01:39

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