いやー、ありがたい。 いやー、ありがたいですよ。
どうぞありがとうございます。 いや、本当にこちらこそでちょっとお声掛けいただいたのが、
えっと、1月、本当元旦でしたっけ? そうそう元旦。
久しぶり、もうめっちゃ久しぶりでしたよね。ライブに私行かせてもらうのも。
ねえ、だからちょっと、あ、と思って、なんか年が変わって急になんだろう、こう流れが、なんか潮目が変わったなってすごい思ったんですけど。
私、SNS全部アンインストールしてたんですよ。11月頭から。
あ、そうだったんですか。 そう、なんか全部ほぼっていうか、全部アンインストールしてて、
ちょっと連絡飛んなきゃいけなくて、インスタじゃないとできない人とかいるじゃないですか。
そういう時にインスタをインストールして、もう連絡終わったらまたアンインストールしてみたいな。
ほぼSNSと触れてない感じで2ヶ月いたので。
なるほどなるほど、はいはいはい。 そうなんです。
なんか意図があって、ちゃんとそれをされた感じですね。
あ、そうそうそうそう、ちょっとあのSNSと距離を置こうと思って。
はいはいはいはい、なんかわかる気がします。
そうだったんです。
なんか集中されたんですね、その間にね。
そうそうそう、なんか自分のね、あのいろいろちょっと実験のために。
おー、何の実験なんだっていう気になるこれね。
どういう実験されてたか、なんか勝手に予測はしてるんですけど。
まだあるよ。予想つくんじゃないかなっていう気はしますけどね、私のことを知ってる方は。
そうですね、なんかあの細かいことはちょっとわかんないにしても、
どういう領域のこの実験をされてたのかなっていうのは、なんかこういうとこじゃないかなみたいな予測を立っていて。
そうですよね、まあ私が知ってる人ならそうでしょう、きっと皆さん。
ねー、あの何の話だよって多分ね、一部の方はなっていらっしゃると思うんですけど。
はい。
まあそんなのりさんですけど、あのはじめましての方も多分いらっしゃったりすると思うので。
そうですよね、りこぴんさんははじめましてかなと思うんですけど。
はい、あの性劇とかをですね、あの積極的にというか、ゴリゴリされていらっしゃる方で、エンタメとかすごい方ですね。
エンタメいいですね、私もエンタメ大好きですよ。
エンタメ大好きのりさんですからね。
エンタメ大好き。
なんか形式的でたぶんのりさん、えーって言うかもしれないですけど、自己紹介的なものってお願いしても大丈夫ですか?
自己紹介ですか、一応、一応っていうのも確かにいいけど、あのそうですね、イベントプロデューサーと女性を幸せにする専門家のりございます。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。変わらずそこのコンセプトはもう軸ぶれなしですね。
そうですね、もうね、あの20代からこれで私は生きてきてるので。
本当ね、あのもともとはあれですよね、スタートの頃ってハンドメイド作家さんみたいなキャリアがあって。
そうですそうです。
そこからどんどんこう、まあ一本の線では多分つながってるんでしょうけどね。
今はやっぱり広い、なんだろう、表現で言うと女性をやっぱり幸せにするっていうところにフォーカスして。
幅広く結構いろんなことやっぱされてますからね。
そうですね。
本当去年以来で多分僕の記憶あってれば春ぐらいだから本当にか月とかね。
ね、すごい。
意外と時間経ってたなって思ってる。
面白い。
面白いとかって。
面白い、あのちょっと伝わんないとあれなんですけど、僕も宿題とかいろいろいただいたりしてね。
うんうんうん。
あの細々ですけどやっぱりやって、僕もちょっとやっぱり。
どうですか。
あのね、残念なお知らせがあってですね。
え、なになになに残念なの?
残念というか、進捗スピードみたいな言い方をするとすればですね、そんなにようほど加速してないなっていう感覚はあって。
うんうんうん。
なんですけど、あの僕がなんだろうな、自分のこの人生みたいなものを長い尺で見たときに、やっぱり見え方がね、変わってきましたね。
その世の中を見る感じの感覚っていう世界なんで、なんか言語化すっごい難しいんですけど。
そうそうそうそうそうなんだよね。
でもね、なんかあの遊んでるっていう言い方するとちょっと一番ニュアンス近くて。
うんうんうんうん。
あのなんだろうな、こう没入してる感じっていうのがやっぱ減ってきてるんですよね。
うんうんうんうんうん。
のりさんには伝わると思うんですけど。
うんうんうんうん。
だから、あの没入したいときにするっていう、たぶんのりさんそういうことずっとおっしゃってたと思うんですけど。
あの嫌なときは一旦引いて、ちょっと自分を客観的に見たりするときも増えたし。
で、逆もしっかりですよね。
そこにね、潜り込んでいきたいと思うときにはちょっとあえてそこに没入していくとかですね。
うん。
感覚の世界ではなんかそういうものが少し、なんだろう、概念って言うんですか。
あの考えがわかったから、あ、そういう今自分がどういうその位置にいるのかみたいなのを、ちょっとふとしたときに気づけるようになったみたいな。
うんうんうんうんうん。
今ね、その辺なんだろうなって思ってます。
素敵素敵。いいですね。
聞きにくくてごめんなさいね。すごいね。
めっちゃいいじゃないですか。
本当ですか。でもね、大半の時間がね、やっぱりこう目の前のごちゃごちゃしたことにね、翻錄されてますよ。
うんうんうんうんうん。まあまあお仕事したりね、なんかいろんな人とね、やっぱり触れ合ってるとそうなっちゃいますよね。
そう。やっぱりそのね、騒がしい世の中じゃないですか。
そうそう。
でもね、まあそれを、まあ昔よりコントロールできてるとこまではいかないんですけど、
うんうんうんうんうん。
なんだろうな、まだまだだなって思ってますね。いずれにせよね。
いやいやいや、でも確実にあの、みんな拡大しかしないので絶対に。
良い方にしか絶対人って向かわないんですよね。
だから、嫌なことが今起きてたとしても、それって良い方に行く過程で必要で起きてるだけの話なので。
はいはいはいはい、めちゃくちゃわかる。うんうんうんうんうん。
そう、だから、例えばそれがあなたの道はそっちの方向じゃないよっていうお知らせの時もあるし、
あとは、あえてそこを経験した上で、自分が何かをしたいって生まれる前に決めてきたことをするために起きてることなこともあるわけで、
だから絶対みんな良い方にしか進んでないんですよ。
ですよね。
本当はね。
そう、だからそこの感情にみんな刈り取られちゃうから、もうなんか辛い、しんどい、こっから抜けたいみたいに、もうなんかそこに入っちゃって、
あのね、没入していっちゃって苦しいだけであって、そこをもっとぐーっと俯瞰して、まあそれをね、メタ認知って言うけども、
メタ認知して、自分から抜けてみた時に、もっとこう、何だろう、地図として見えるっていうか、
例えば、自分がね、この自分っていうところにいた場合って自分の周りしか見えないじゃないですか。
でも、航空写真みたいに上がれば上がるほど全体が見えるじゃないですか、地図として。
道を歩いてても、もう延々続いて何、先が見えないって思うけど、もう航空写真で上から見たら、
あと1.5キロでもうなんかコンビニあるよとか、わかったりするわけじゃないですか。
そうそう、視野がやっぱりどうしてもね、没入すると狭くなっちゃって。
そうそうそう。
そうわかる。
だからそれができると、なんか人生って苦しくなくなるし、
そうそう、もっと人生を楽しめるようになる。
そこを楽しめるようになる方法としての実験を、ちょっと2ヶ月くらいすごい集中してたし、やってたんですけど。
あら、楽しそう。
文脈する映画さんいらっしゃいませ。ありがとうございます。
ちょっと深いというか、どの領域の話をしてるのっていう、
ちょっともしかすると伝わりづらい話をしていたら申し訳ございません。
皆さんの2026の目標みたいなものを書き込んでいただけると、
番組の進行上非常にありがたいです。
はい、ありがたいです。
僕はそんな感じのですね、ちょっとそんな感じって言ってもフワフワしてるんですけど、
そんな感じですね、今ね。
なるほど。え、でも楽しそう。
楽しいですよ。だから時間いくらでも欲しいですもん、今。
だからさ、ネットフリックスがとかさ、何かを見たいとかさ、どこどこ行きたいとかさ、
もうそんなの全然いらないのね、今。
全然いらない。
分かる、分かる、分かる、それ分かる。
自分がやりたいことやってる時っていらないですよね、そういうのね。
いらない、ああいう外部コンテンツとか、その消費するコンテンツとかにごめんなさい。
あの、それを楽しんでる方を否定してるわけじゃないですよ。
分かる、分かる。
僕はもう全然自分が生み出すコンテンツに勝手に飲まって勝手に遊んでるみたいな。
なんか、だからそのさ、作る、要は作る段階じゃないですか、今のボスさんの状況って。
そうですね、そういうことです。
で、なんかやっぱりその人その人の、なんかその時の状況の段階ってあるじゃないですか。
だんだんそのことがね、なんとなく今分かり始めてきたとこです。
そう、なんかね、なんか私、その夏のイベントがやっぱり思いのほかエネルギーすごい使ったんだよね、去年ね。
で、その後の後処理いろいろやったりしてて、もうそれでもドーンとちょっと疲れがきちゃって。
そうなんだ、やっぱりエネルギー使ったんだ。
そうそう、で、もうこれはダメだと思って、で、もう完全にちょっと全部停止させて。
で、だから最初は、自分何したいかなってなった時に、もうただひたすらまず寝たいっていうことと、
もう一つは、なんかもうゲームしたりとか、それこそネットフリックス見たりとか、頭使うこと多分したくなかったんでしょうね、自分がね。
で、もうひたすらネットフリックス見たり、ゲームをしたり、寝たりみたいなことを最初してたんですよね。
で、そのうち飽きてくるんですよ、そこに。
ですよね。
そう、で、飽きてくるっていうのってこれって合図で、要はエネルギーが溜まってきて、もうなんかこうその段階じゃなくなると飽きるんですよね、人って何でもそうなんだけど。
サインなんだ、それ。
そうそうそう。で、もう飽きてきたなっていうのが多分10月末とか11月くらいになった時に、
なんかね、夏のイベント終わった後に、なんか実際その夏のイベントが完全にすっごい赤字だったので、まず赤字が補填しなきゃいけなかったんだけども、
まだ終わってないんだけどね、返さなきゃいけないお金が終わってないんだけど、
なんかその闇、私結構もうガツガツやってきた方なもんで、元々がね。
なんかこう、やりそうでしょ、なんか私。
あの、その過去エピソードも僕ちょこっと聞いてますからね。
もうさ、こうするって思うと、その、なんかこう、なんていう、やるって思ったら絶対やっちゃうみたいな、なんか何がどうしても絶対その結果に持ってっちゃうタイプなんですよね、私。
元々がね。だから、でももうやっぱそういう時代じゃなくって、なんかこう、地球全体の波動っていうか、もうほんとこの辺スピリチュアルの話なんだけど、
エネルギーがね、なんかもうそういう時代じゃなくって、
あの、やっぱり本当に深底、本当に深底幸せに向かう時代になったんだよね、この地球のエネルギー上が。
そうすると自分の体を酷使してやるとかっていうのって、もうやっぱナンセンス、この時代になると。
会わないんだね。
会わないから、だから今回のその、今回というか去年の夏のイベントってめっちゃほんとありがたいことにめちゃくちゃいいもの作れたって私はチェックしてて、
っていうのも関わってくれたスタッフメンバーが本当にみんな本当に素晴らしかったし、
出演者さんも本当に素晴らしい人に恵まれたし、来てくれたお客様も本当に素晴らしい人たちに来てもらえて、
とにかくこう、空気が良かったんだよね。すごいこう、イベントの場の空気とかが、
すごい良くて、めっちゃいいもの作れたって。スタッフとかもみんなすっごい良かったって。
本当にいいもの作れたよねっていう、もう全員の感想がそう。
唯一一つだけが赤字だったっていう、ここだけだよね、今回の問題点は。
そっかそっか、もうそれ以外は全部良かったけど。
そう。で、これが何で赤字にここがなったかって、別に赤字が悪いわけじゃないんだよね、実際ね。
めちゃくちゃ私、ほらね、人間視点が崩壊してるからこういう話になると、別に赤字が悪いわけではないんだけれども、
じゃあ何で、なんかすごい私の中で不思議だったのは、イベントを作ってる段階からめちゃくちゃいいエネルギーで、
これは最高のエネルギーで回ってるっていう自負があったのに、なぜここになんかお金がついてこないんだろうっていうのがすごいあって、私の中で。
で、この唯一のこれは何から来てるかって言ったら、私が自分の体を酷使したっていうところがここに繋がったんだなっていう。
そこの部分がそういう形になって表出したんだ。
そう、そこじゃないよっていう合図だよね。
なるほど。
だから、あ、ここだよねっていうのは、でもなんかこう準備してる時からちょっとそれはあったの。
これ本当はやっちゃいけないやつなんだけど、でもなんかもう準備始まって1ヶ月でイベントだったから、もういや今回は仕方ないみたいな感じで私がやっちゃって。
で、あ、これだよねって、もう完全に問題点これだよねって自分。
そう、では分かってて、で、まあまあまあ、だからまあこういうふうにお金でマイナスが出たっていうことと、あとまあ私が体的にねちょっとまた調子が悪くなったっていうところに来たんだけれども、
そこがあったことで、なんか明確にそこが全部繋がって、ああもう時代はこうなんだねって流れこうなんだねっていうのが見えたのと、私の中でこの最後のピースのはまらないところ、なんか話あちこちになって本当申し訳ないんだけど。
全然時空ずっと通ってますよ。
大丈夫ですか?
僕はちゃんと理解してるんですけど、ちょっとリスナーさんは心配です。
大丈夫かな?みんなついてこれて。
僕はがっつりちゃんとついててます。何をおっしゃってるかむちゃくちゃ分かってます。
そう、なんか私の中の理論的なものがねあって、で、もうこう、この世界ってこうだよねっていう理論がもう自分の中にあった最後のピースが、こうだよねってなってるけど腹落ちしてないピースが一つだけあったのが、ピースがハマったっていう感じだった。
イベント終わって、その赤字だったことと、その体が調子悪くなったことでピースがハマって、なるほどねってそうだよねって、なんかもう本当に完全にピースがハマった。
だからその時は分かんなかったけど、やっぱり手法としてはそうなるべくしてなったってことが答え合わせできたってことなんだ。
そうそうそうそう。だからなんだ、分からなかったっていうか分かっていたんだけれども、
分かる。
なんていう、なんかこう、点に、まだ線につながってなかった的なところが、今回のその赤字と体調を崩したっていうことで線につながって、やっぱりこうなんだこの世の中って。
いやこれ、僕もう一回繰り返しになるんですけど、めちゃくちゃ分かるんですよ、そんな話。
リスナーさんほぼ離脱したんじゃないかなって思って。
そうだよね。
これね、分かりますとか、いや分かんないですでもいいと思うんですけど、今この話どの程度伝わってるのかなって。
ちょっとね、勇気のある人なんかコメントいただけると嬉しいです。結構ね、これはね、難しいっていうか、難しくないんだけど、
理屈が分かんないと全然つながらない話だから、理解度をね、ちょっと聞いてみたいっす。
なんかね、別にこの話、理解できなくてもいいんだよね。なんかもう頭で理解するレベルの話じゃないから、
ただエネルギー受け取ってもらえればいいなって私これ思ってて、
いずれ分かる時が来る、何言ってんのでもいいし、なんか分かんないけどそうなんだ、くらいな感じで、聞いてもらえればいいなって思うんだけど、
そうだね、なんかもう本当に世界が変わったから、完全に世界が変わったから、
去年だからイベントとかね、周りでやってた人とかも、ことごとくこの昔のやり方でやってる人は、やっぱり歪みが来てたね、みんな。
そうなんだ。
なんか具体的にありました?こんな感じになってたみたいなエピソードってありました?
やっぱり人が集まらないとか、神仙的なところがうまく回らないとか、
あとはすごく体とか精神に来てるとか、
なんか、そうだね、やっぱりそういうところで出てたな、みんなって。
一番は精神に来てる人が多かったんじゃないかなって思う。
そうなんだ、空調を来たしちゃうっていう。
そうそうそうそう。
そうなんだ、やっぱり無理芸をしてるんだろうね、たぶん。
そう、無理芸をしてるんだよね、結局ね。
合わないんだよね、今のルールに。
そう、やっぱり前って、おほの時代っていう本があるんだけど、
幼い、なんだっけあの人、幼い陽子さんっていう人が書いてる本あるんだけど、
その本で言ってたのが、今までって夜の時代だったんだよって、
だからリーダー一人前にいて、そのリーダーについてくみたいな時代ね。
だからピラミッド型が正しいわけだよね、トップがいて、
その人がこうって言ったら、それを絶対みんな言うことを聞いてやってくみたいな。
暗いから、見えないからみんなついてくみたいなね。
確かになるほどね。
だったんだけど、もう昼の時代に変わったから、
ってなるともう見えるからみんな自由でいいわけ。
みんな自分を生きていいわけ。
誰かについてくっていう時代じゃない。
なるほど。
そう。
えー、すご。
だから誰かの言うことを聞こうみたいなとか、
何かこう、そうだね、誰かが言ってることが正しいみたいな生き方をすると詰まる。
そうか。
うん、私は私だからもう、
そう、だからなんか簡単かな、私久しぶりに収録上げたんだけど、
全部答えは自分の中にしかなくって、
だけど、なんて言うの、もうそういう時代に入ったんだけど、
やっぱり昔の夜の時代のルールで動いてる人がほとんどだからまだ、
だから例えばなんかこう、
自分がそういうエネルギーだから。
そこが引き合っちゃう。
それはそれでいいのかな、やっぱり。
うん、その人たちはそれでいいんじゃない?
とりあえず文脈するAカーさん、ハートいただきました。ありがとうございます。
あら、なんかいいんじゃないですか。正月からすごくいいですね、ハート。
響いてるんでしょうね、これね。
のりさんの言葉が響いてるんですけど、ハートは僕のところに入るっていうね。
どんどん入れてください、ポシさんのところに。
どんどんポシさんに豊かになっていただいて。
みんな循環だよね、一番いいのはね。
そうそうそうそう、みんなで循環するのが。
だって循環しちゃうじゃん。
人って結局さ、例えばだよ、こういうことをやってて喋ってて、ポシさんが例えばさ、このギフトで、
じゃあわかんないけど、この2人のね、この会話やってるので30万くらいのギフト入ったとするじゃない、例えばだよ、ポシさんがね。
そしたら私に少し分けようと思うじゃん。
思うね。
思うでしょ、それが人間じゃん。
そこが正しいんだよね、なんか。
それが、なんていうの、人間らしいと思わない?
自然だよね、だからね。
そうそう、自然なの、自然なの。これが心ギスギスしてたら、全部自分のものにしたいとか、反対に私なんてダメな人間だからと思ったら、全部この人にあげなきゃ、こうなっちゃうわけ。
なるほど、なるほど。
あ、おはみこっとさん、ハッピーニューイヤー。
ありがとうございます、本日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと抽象度の高い話をさせていただいております。
いつものもどくすいません、私が来ると。
いや、大丈夫ですね、僕は理解してます、大丈夫です。
おはみこっとさんとかもね、全然こういうのはね、理解してくれるタイプだから。
と思います、はい。
そうそう、だから、自分を生きるって、自分は自分でいいよってなってると、自分が、なんていうの、他人と比べて普通じゃなくて、自分が普通でいられるじゃない、なんか。
そうだね、自分ルール、自分軸みたいな感じかな。
そうそうそうそう、だから、例えば隣の人がすっごい結果あげてても、なんか、そこに焦って自分もそこに勝たなきゃ、じゃなくて、私は私、みたいな。
あ、今は地盤作るところだから、私はここを一つ一つしよう、みたいな、になってたら、なんかこう、焦らないし、だから普通に自分でいられる。
で、普通に自分でいた場合、例えば自分が得たら、じゃあそれも人に与えようと思うし、その、この分は、なんかこう、なんていうの、なんか、これ以上私の分じゃないな、みたいな、なんか感覚であるじゃないですか、なんか。
これは、なんか二人でこうしたものだから、じゃあ接班かな、とかさ、なんか感覚だよね、これって。
そうそうそうそう、だから、そんなね、こうですっていうそのものがあるわけじゃないから。
そうそうそうそう。
あ、文脈する、えいかさん、ありがとうございます、お手振りいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あわりことさんね、理解しますよって深い話をぜひお楽しみくださいませ。
ありがとうございます。
まずは自分を大切に、人と比べるものは無駄です。本当にそうなんだよね、そうなの、そうなの。
ね、やっとそういうのがこう、なんだろうな、浸透まだしきってないけど、今まではその日本人だとさ、自分を大事にって言うと、自分勝手みたいな文脈に繋ごうとする人いるじゃないですか。
そうそうそうそう。
そんな極端な話じゃないんだよねって。
うん、そう。
そうなの、そうなの。だから、誰もが自分の普通で生きるっていう時代に入ったから、
なんか、やっぱ人と比べてとか、何かと比べてで、
なんかこう、過剰に目標を立てる。
星さんの話とか聞いてると、自分のペースで立ててるじゃない?なんか目標とかを。
そう、対自分でしかないのでね、やっぱり。
そうそうそうそう。
強調すべきは強調するんですよ。もちろん人と関わりがあっての人なので、もちろん関わりはあるんだけど、自分の道はやっぱりある程度自分のペースと自分の行きたい方向っていうものをやっぱりちゃんと見て歩いてたいし、
人の道歩いて気持ち悪くなるのでね、やっぱり。
そうそうそうそう。
歩きたい人はやっぱりね、誰かが敷いた道をもちろん行けば心地いい人もいていいと思うけど、
僕はそれもう人生の中で一番気持ち悪い選択なので、歩きにくくても自分で道作るっていう方が僕はしっかり来るので。
そうそうそうそう。だから誰もがそういう道を歩く時代になったっていう。
人の道を歩く方に行く人もまだまだいると思うんだよね、誰かが言ってるからとか。
否定はしないんだけどね、その方がやっぱり急にね、自分の道どうぞって作れって言われたってさ、
途方にくれますってなるのもなんかわかるし。
そうそうそうそう。でなんかこう、自分の道に戻る過程でそれをしてたりするだけだから、別に今はそっちしたいって言うんであればそっちで全然よくって、
それがその人の決めた道だからいいんだけど。
そうだね。
そう。だからなんかほんと自分を生きるっていう時代になったなっていう。
一言で言っちゃうとほんといい時代になったなって思ってますよ。
いや本当に私もそう思います。
ほんとそう思う。
本当に。
社会のさ、なんていうのこのまあ競争とか、あとは勝った負けたとかさ、誰が偉いだすごいだのっていう時代がずっと、
僕なんかはそういう時代の競争の中で生きてきたけど、その競争にことごとく負ける人種だったんだよね、そもそも。
でもそこの負けた人たちっていうのはやっぱり優劣っていう判断で劣っていう楽園を押され続けてきているから、
やっとそういう判定基準でなくなりつつある世の中になってきて、
やっとなんか俺の生きやすい時代になってきたなと思った時にはもう50過ぎてるんだけど、残りは何とか好き勝手させてもらいますよみたいな。
いやいやいやまだまだですよ50が。
まだまだ。
ここからちょっとね、あの人生前半中盤のところの社会に削られてきたこの人生をですね、回収するタイミングになってきたなと思ってますけどね。
本当に、なんか本当自由にみんなが生きれる時代に入ったよなと思ってて。
楽しいし、でも責任はあるから、その重圧みたいなものも多分伴ってくるんだけど、
それも含めてこう自分の人生を、まあちゃんと自分で動かしてるって言うとちょっとおこがましいけど、
まあ責任持って自分の人生のお世話してるみたいな、そういう感覚にやっぱり慣れてきてるから、
まあ本当時代ありがとうって感じですね。
いや本当にそうですよね。
やれやれですよほんと。
いや本当に。
だからなんか何でもできますよこれからの時代。
そう、だからなんだろううまくいこうがいかなかろうが、別に自分で自分の責任とお世話してればいいので、
なんだろうな、もう今そのままでいいやって思っちゃうんだよね。
うんうんうんうん、本当に。
うんうんうんうん、あユッキーさんこれ不登校が多いのも教育を変えようとしてます。
そう、不登校自体でダメっていう風潮じゃん、過去の観点で言えばだよ。
そうそうそうそう。
だけど僕この不登校の子って結構接点があるんですよ。
うんうんうん。
で不登校って学校にはいかないんだけど、僕サッカーのコーチ、少年サッカーコーチやってるんだよね。
だから学校行かないんだけどサッカーにも来るっていう子結構いて、
その子たちと話すのってすごく僕は好きで、なんでかっていうと不登校の子って、
やっぱり何らかの理由で学校行かないのはいいんだけど、
ちゃんと自分の合わないっていうことを表現した結果が不登校なんだよね。
うんそうだよね。
だから時代に僕らみたいにしのこの言わず行きなさいって押し込まれてた時代はさ、
行ってたけど行きたくなかった日だっていっぱいあって、
それをやっちゃうと好き勝手言うんじゃないっていう、要はお叱りを受けてたんだけど、
でも不登校の子ってやっぱり何か考えをしっかり持ってそれを発信してるっていう部分では、
僕はすごくそこを見てて評価していて、
ただ好き勝手やってるとどっかで怒られるんだけど、
もっと自分の考えを自信持って発信してほしいなって思っていて、
時に時代の流れで否定されたりももちろんするだろうけど、
せっかくそうやってちゃんと行動を発信できるんだったら、
それをできる限りやっててほしいなって。
その先にまた何か見えてくるものがあるだろうから、
それを受け入れる社会もだんだん育っては、追いついてないんだけどね、
だんだんそうやって社会の理解を下振りとかしようとしている姿勢とかさ、
ちょっとずつ変化してるからいいと思うし、
昔の方にはめるようなことを言ってるとちょっとアップデートできなくて、
むしろそっちが効率していくでしょうから、
アップデートしてない人気をつけてねってちょっと強めに言っておきます。
そう、なんか、こうでなければいけないみたいなところに、すごくこう、
なんか、それで頑張ってたりとかするお母さんっていうのは、
多いかもしれないよね。
そうだね、あると思う。
ねばならないっていうやつね。
そう、だから、なんか、これ、これ、私のこの言葉を聞いて、じゃあこれすればいいって
真似しないでほしいんだけど、今から私が子供にどういうことをやったかっていうとね、
みんな、ハウトゥーで見やすいから結構人って、
これやったら、こういうふうに投稿するようになるよねって思わないでほしいんだけど、
これって、内側が大事だから、全部内側が外側に出てるからね。
うち3人、子供がいて、上、22歳と20歳、これ2人息子で、今、小学校5年生の娘がいて、
3人の中で一番いじめがひどかったのが長男なんですよ。
上脇を焼却炉っていうか、ゴミ捨て場に捨てられてたりとか、
寺尾山間の時に、筆箱の中のものを全部ゴミ箱に捨てられてたりとか、
結構、本当にひどいいじめにあって、手打ちの長男って。
ひどいね。
先生も、なかなか個性あふれる先生が、担任がすごく多かったんですね。
うちの長男って。
先生もストレス抱えてんの?っていう感じの、ちょっとヒステリーみたいな先生に当たることが多くて、うちの長男って。
小学校の時、まだ小っちゃいじゃないですか。
小学校低学年とか言ったら。
私、離婚する前で、隣地区なんだけど、小学校の目の前だったんですよ、家が。
だから、先生もやっぱりそういう先生だったから、いじめもそんな感じだったし、
私はもう行かなくていいんじゃないって思ってたんですよ、長男に対してね。
あまりにちょっとひどかったから、いじめが。
でも、うちの長男は行くって毎日行ってて、本人がそれを決めてるんだから、やっぱりそれを
否定するのも違うと思うし、本人の気持ちがあるからと思って。
で、
ただ、息子にはもう本当帰ってきたい時は、先生に言わなくていいから帰ってこい。
車だけ気をつけて帰ってこいって、私は長男に言ってたんですよ。
いいですね。
お母さんが帰ってきたら、お母さんが先生に連絡するから帰ってきていいよって言って、
でも一度も帰ってこなかったし、なんだろう、そういう自分の
行きたくないから学校行かないみたいなことってしたことない子だったんです、うちの長男ってね。
でも一番ひどかった、いじめっていう部分では。
でも、
2番目3番目は、
うちの長男から見たらそんな大したことない。
私から見ると長男が一番ひどかったって思うけど、そうなんだ。
でも精神的に一番弱いのはやっぱり2番目だったんですよね。
なんかちょっと言われた、なんかあるじゃないですか、こう意地悪言われた。
まあまああるよね。
でもやっぱりそういうのにもちょっと耐えられない子なんですよね、次男ってね。
でも顔真っ青になっちゃうみたいな。
で、
小中高とありましたね。
そっか、経験いっぱいあるんだ。
そう、でも
なんか
私から見て、私から見てて、それで行かなくていいよってその次男に言ったら、
あの子一生行かないタイプだから、
これはやっぱりその子にとってそれがいいとは私は思わなかったから、
なんか最初も精神的にまあいって、休みたいって言ったら休ませるんだけど、
大抵2週間もするとエネルギー溜まってきて飽きてくるわけですよ、なんかもう。
で、そうなったところを見計らって、もう
ケツ叩いて、いいからとりあえず行けっつって。
お前のご飯お昼まで作ってられねえお母さん仕事あるのにっつって。
ほんとだよね。
そう、
言って、
行かせて、そうするとあと行けるようになるんですよね。
毎回。
でもこれってそれやればいいってことじゃなく、やっぱちゃんと見計らって、
性格とか見計らってやってるから私は、
エネルギーが溜まらないうちにそんなことしたら、もう死にたくなっちゃうしね、やっぱりね。
そうそう、
なんかね、ハウトゥーって怖いなって思うの、そういうとこなんだよね。
そう、そうなの。
なんかその人はそれで良くなったかもしれないけど、
この子はそれで良くなるとは限らないから、
ちゃんとその子その子を見なきゃいけないし、
だからうちの娘は娘でまたね、女の子っていうのもあるし、
性格もやっぱり全員違うから。
だから娘の場合は時短ほど長期的に休んだりはしないけど、
ちょこちょこ休ませてる、なんかこう、やっぱちょっといじめ的なものとかあれば
休ませて、でやっぱ先生も性格があるから、
あの言ってそれがすごいストレスになって、そこに対する対応能力がない先生もいるんだよね、はっきり言うとね。
でも仕方ないな、そんな人間だから先生だって、先生だからやってなんていうのはおかしな話で。
そうね、求めてもそれもちょっとね、行き過ぎると違うしね。
そうでやっぱキャパシティってその人その人違うから、
やっぱり娘が2年生とか1年生の時の先生とかには、
基本的に何も言わなかった、いじめとかあってもあんまり言わない、全然言わなかった。
で休ませて、娘の状態を見て、学校に行かせて、途中で帰ってきてもいいよとかこういろいろやって、
3年生からの先生は結構きちっとしてる、あのなんか芯の強い先生だったから、
その先生にはこういういじめあったんですっていう話とかして、そうすると全部ちゃんと対応してくれる先生だったから、
そうそうそう、だから、
あの、
うーん、その、やっぱり何かに合わせて生きてるって言うとそれができないじゃないですか。
そう、だからそこってね、あの、なんて言ったらいいんだろう、
How toが本当危ないって思うのはさ、
例えるならですよ、これ聞くから飲んでみなって、その人が聞いたからって、
じゃあ飲んでみたけど、なんなら拒否反応出て体調悪くなったみたいなね。
あるあるあるある。
それぐらいそのね、人に合ってるのか譲愚っていうのは意外とさ、
表面的なところだけしかこう合致してなかったりする処方だったりするんですよね。
そうそうそうそうそう。
だから本当にその人のバックボーンとかを全部知るってなかなかやっぱできないから、
誰が一番知ってるのって言ったらやっぱ本人が一番知ってるんだよね、自分で。
そうなの、そうなの。
だからそれでもそれに全部系統しちゃうと、それはそれで視野が狭くなっちゃうっていうのもあって、
結論言っちゃうとどっちもある程度バランスよく使うっていうのかな。
自分軸ちゃんと抑えながらも固くなになるんじゃなくて、
やっぱりいろんな情報に触れて、自分の状況に合ってるものどれだろうっていうやっぱ模索もいるし、
いっぱい数あるし、ケースバイケースで本当に人の数だけその処方ってあるから。
そう。
だからできるだけ最適解を見つけるっていうことが多分やるべきところで。
そうそうそうそう。
完全一致とかなかなかね、もちろん完全一致して完全な処方でしたがいいんだけど、
間違っちゃいけないのは距離反応でアナフィラキシショックが出るようなものを
つかまないっていう、そこまで気をつけないといけなくて。
そうね、でもそれすらも結局自分の感覚が立ってたらわかるんだよね。
なんかこれ違う気がするみたいな。
そこね。
だから全部意識が外向きになってると自分を無視して、自分の体なのに。
だから面白いなって思ったのが私、
エイブラハムって知ってます?
知ってますよ。
エイブラハムの本の中で、私最近もう1回読み直しててエイブラハムの本を。
その中に、
例えば体調を崩した時に、自分の体を崩した時に、他の人がこれで良くなったっていう、
他の人が体がこうやって治ったっていう情報を入れるっていうのは、
自分が日本に住んでるのにアメリカの道路を聞いてるようなもんだって。
そうですね。
そうそう、だから自分に聞かなきゃいけないわけじゃないですか。
そう、ほんとそう。
こういうものがあるよってことを知ることは大事なんだけど、
使うか使わないかとかっていうのはやっぱり自分で決めることで、
だからやったのに良くならなかったとか人に言うのってもう完全にこれ人のせいだから、
あなたが選んだんでしょっていう話であって、
こういうのもなんだろう、例えば食事とかも今結構去年とかすっごい流行ったのが四毒抜き知ってます?
初めて聞きました。
四毒抜きって、
牛乳、小麦粉、
あと、
植物油、
あともう一つ何だっけ? 砂糖かな?
あ、砂糖、砂糖、白砂糖ね。
なんかそんな気がした。
4つ、この4つは毒だから、
この4つを抜くと健康になりますよっていうのは、
とにかくすっごい去年とか流行ってたんだよね。
去年一昨年とかからなんかすごい流行ったのは。
そうなんだ、僕そういうの疎くて全然知らなかったんだけど。
ユキさん知ってますね、もう流行ってたよね、去年とか一昨年とかね。
で、私の周りはね、なんか四毒抜きやってる人とかいて、
ミケイオンとか言われたりして、
でもやれ四毒って言ったら四毒、
やれなんかハーブファスティングって言ったらハーブファスティング、
流行りでみんなこう踊らされてやっててさ。
ありますね。
いいんだけど、いいんだけど別に、
それで体調が良くなる人はいいよね、もちろんね。
で、そこって一番大事なんて自己責任でやってるかどうかなわけだよね。
本当そうだと思う。
反対にこの四毒抜きして具合悪くなってる人もいるわけ、やっぱり。
で、でしょうね。
そうなの、で、でしょうねじゃないですか、本当になんかこう、
だから自分が普通でいたらでしょうねって思えるんだけど、
やっぱなんて言うの、例えば、
あまりにもこうなりたいみたいな意志が強すぎたりすると見えなくなるんだよね、そういうことが。
わかります。
もう痩せたいとか健康になりたいとか、なんでもいいんだけど、
そこの思いが強すぎるとやっぱダメなのよね、何事も。
そう、だからそこの目指すこと自体は何かさ、ちょっといいことのように見えること多いんだけど、
そこも度が過ぎるとっていう話と、
そう、そのね、自己責任っていうとこ意外と抜けてんだよね。
そうなの、それすごい多い日本人はすごく多い。
いや本当そう、だからなんかやったのにうまくいかなかったんですなんていう
クレームを出す人は、そもそも責任が自分に対して足りてないというか覚悟が足りないわけで、
ある種人体実験をやってる覚悟でやらないと、
そうなの、そうなの。
何でもね、食べ物に限らないんだけど、
そうそう、全てにおいてね、全てにおいてね、その責任とか、その経過観察も含めて、
自分っていうとこはやっぱりね、自分でハンドリングしていかないと、
結果がうまくいけばね、いいんでしょうけど、
ちょっと危ういよね。
そう、これが、そしてまたなんかあれなのが、何かですごくうまくいった人って、
それが絶対正しいってなりがちなんだよね。
成功体験だからね。
そう、そうすると、もうなんか、
いいんだけど、それが体に合うか合わないかって、みんな本当に違うわけで。
そうなのよ。
で、だいたいなんだけど、まあこれ例外もあるんですよ。
例外もあるんだけど、その人が好きな食べ物って、意外とその人の中の体に合ってるものっていうのは割と多くて。
そうなの、そうなの。
全部じゃないんだよ、ダメなものを欲してる場合もあるんだけどさ。
だけど、その本当に自分の好きなもの、合うものは意外と自分が一番知ってるっていうパターンもちょっと感覚としてね、
あの、なんだろうな、育てるっていうところに近いんだけど、
そこの感覚の世界だから、鈍ると鈍っちゃうんだよね。
そう、でも食べ物って面白いなって思うのが、
私その、
まあその体調を崩した時に、結局薬とか全部やめて、
お風呂にゆっくり入るっていうことと、
あともう食べたいものを食べるっていうことだけにしたんですよ。
いいっすね。
で、私昔ね、それこそ30くらいの時に体壊した時に、
使うもの食べるものとかすごいとこっとここだわったんですよ。
でも、
まあその時は結構それで体調良くなってきて、でもその後に体調崩した時に、
今から何年前とかに崩した時に、それが効かなかったんだよね。
なんか食事とかやって、
薬とか、前使ってた薬とか、そのいろんなものが効かなくって、
結局これが正しいってないんだなって思って、
そう、だから食べ物とかも本当に油とかもいいものしか使わないとか、
お菓子とかも自分で作ったものしか子供に食べさせなかったりとか、
上の子たちとかね。
で、自分も基本的にそういうものを食べる、ゼロではないの。
なんか外食した時は食べたりとかしてたんだけど、
でももう全部そういうの取っ払って、
食べたいものを食べるってした時に、
食べてても、例えばプリン食べたいなと思ってプリン食べたとするじゃないですか。
食べてても自分の体がいいよって教えるんだよね。
これ以上いらないよっていうのを、
お腹いっぱいとかじゃなく、なんか味が変わるんだよね、食べてると。
ちょっとなんかみんなやってほしいんだけど、
なんとなくお腹いっぱいまで食べるっていうことを大体の人すると思うのね。
私もそうだったからだけど、でもそうじゃなくて、なんか味わって食べる。
おいしいなあっていうのを、
そうすると、なんか一人で食べるのが一番なんだよね。
誰かと会話してたり、テレビとかスマホとかいじってると味わえないからね。
はい、そうだそうだそうだね。
そう、で、味わって食べる。
そうめんでもなんでもいいの、なんか食べると、
それがもういらないってなると、
体がそれを教えてくれるのよ、面白いことに。
わかるんだ。
わかるの。
え、なに、味がさっき変わるって言ってたのがそのサインってこと?
そう、味が変わったりとか、なんか喉がクッて閉まる感じになったり、
その時によって違う、その合図って。
でもその集中してると、
あ、なんか変わったっていう感覚に気づくんだ。
気づくの。
やってみてみんな、ほんと面白いから。
テレビとか見てたら絶対無理だね、それ。
わかんないわかんない。
なんかもうそんなことしてたら、
お腹いっぱいまで食べちゃって、うー苦しいってなるから。
なってます、なってます。
でしょでしょ、それが普通じゃん。
だけど、そうじゃなくて、
私、基本的に一人で食事するのね、いつもね。
家族いるけど、うちの家族みんな自由だから。
お腹空いたらみんな食べる、食べるって言ったんだから。
自由に、食べたい時に食べるね。
そうそう、食べたい時に、一応作るんだけど、ご飯を。
でも食べたいものを食べる、みんな、大抵ね。
で、部屋に持ってきて、なんか自分でこう食べるんだけど、
そうすると、いらないっていうのがわかる。
これ以上、この食、食べ物はいらないんだな。
例えば、スープとご飯とおかずとか食べてても、
魚食べてたりしても、
お腹いっぱいじゃなくても、
もう体、逆らいにならないんだな、みたいな、わかるの、なんかこう。
でも、すぐ止めてるとか。
その感覚、失ってる人が多分ほとんどだと思ってて、今聞いてて。
でも、そりゃそうだと思ってて。
食べることに集中してないじゃん、そもそも。
いや、そう、そういう人多いじゃん。
多分そうだと思う。誰かと喋ってたりとか、
一人で食べてても、何かを見てるとかさ。
なんなら、うちの子供とか、スマホいじりながら食ってたりするからさ。
そうでしょ、そうでしょ。
最悪だよね。
うちの子供たちも。
感覚とかも、全部ないがしろにして。
そりゃわかるわけないよね。
そう。
じゃあ、ちゃんと食べ物に向き合って食べてたら、
多分わかるって、人間そもそもそういうもんなんだ。
そう。
わかる気がする、それ。
ちゃんと備わってんの。
だって、生きるために、それってよく普通に考えたら大事なことじゃん。
普通に考えたら。
そう。
必要なエネルギーを、必要な最適な量とっておくって、生きるために大事なことだからさ。
そう。
そういう感覚が備わってるっていうのは、なんかそうだろうなって思うよね。
そう、だから、例えば、同じもの食べても、当たる人と当たらない人もいるじゃない?
いるね、いるね。
だから、それは本来わかるはずなんだよね。
食べ、口に一口入れた時とか、
に、わかるはずなんだよね。
それが腐ってる腐ってないとか、なんかそういう話の問題じゃないわけ。
今の自分に対している、いらない、みたいな。
そうそうそうそう。
あ、そういうことなんだ。
うん。
えー。
だからその、なんだろう、この感覚を研ぎ澄ますには、
今の現代は騒がしすぎるよね。
そう、騒がしすぎる。
ね、無理だよね、なかなか。
だから、意図的に自分一人の時間を、まず今って作ることが、まず大事だと思う。
なんかこう。
ほんとだ、ほんとだ。
だから瞑想するとかもそうだけど、ほら、なんか去年とかもね、瞑想の話とか、私させてもらったけども、
やっぱ意図的に自分一人になる。
なんか一番は、物理的に一人になるのが一番なんだけど、私結構訓練してるのは、人混みの中に入っても、
なんか自分一人になるっていうこととかをやったりしてる。
雑踏の中の集中力。
そうそうそうそう、なんか本当に外に取られない、みたいな。
すごいすごいな。
訓練しかないじゃん、こういうのって。
そう、でもね、やったらできるよね。
そう、やったらできるのよ。
できる。
筋トレと一緒、筋トレと一緒よ、全部。
ほんとそう、慣れと、何だ、継続か。
そうそうそうそう、慣れ慣れ、だから数こなすだけ。
できるよね、それは、うんうん、分かる分かる。
そう。
いやー大事、ほんと自分の感覚っていう言い方、すごい幅広すぎるんですけど、
多分ね、今、ほんと大事だと思う、その感覚って。
なんなら自分の感覚が、今優先順位の中で一番底辺にいて、
ないがしろになっている可能性高くて。
そうそうそうそう。
それをね、見ないって何が起きるかっていうと、最悪健康を害したりとかね。
そうね、そうね。
その領域まで行って、センサーとかめっちゃビービー鳴ってるんだけど、気づかないんだよね。
その自分の感覚をないがしろにしてると。
ほんと体壊すまで、なんかやり込んじゃって、バーンアウトしちゃうとかさ。
あれってそういうことで、
その感覚って、今からの時代って、ノイズがとにかくものすごい量あるからさ。
そう、だからこのノイズをどれくらい自分で消せるか。
これね、ノイズだと思ってないんだよね。
いや、そうなの。わかんないのよ、みんな。
むしろね、ノイズというよりも、楽しいっていうものがそこに混ざってたりしてるし、
もうちょっと悪い言い方すると、
そういうふうに取れるように設計されて、意図して設計されてるものが多いから、
気がつくとさ、たぶん本当に大事な自分の感覚とかをないがしろにしてまで、
そう。
面白いですよね。
面白い。メタ認知力ってどのくらいあるのか測りたいなって思うことあるんですけど。
いや本当にね、思うよね、わかる。
だいぶちょっと昔より僕はちょっと上がってきたかなって思いますね。
メタ認知力が。
これもさ、結局訓練だから、
やっとけば絶対的にその能力は上がるじゃないですか、全部。
そうそうそうそう。
それでまた、なんだろ、見えるこの景色とかがね、やっぱ変わってくるんだよね。
そうそうそう。
伝えづらいんだけど。
感覚も変わってくるし。
変わる。
ぽしさんって感覚的に、感覚的にこれからの人生ってどんな感じで行きたいです?
どんな感じ?
どんな感じってどう言ったらいいんだろう。
体の体感覚、あ、そう、なんか、ちょっと待って、じゃあ
ちょっとあの聞いてくれてる人もよかったら
ぜひ一緒にやってもらいたいんだけど、お正月で食べ過ぎましたって。
僕も食べ過ぎましたね。
私は食べ過ぎてません。
体と会話して食べてますから。
ここはいいよ、ご馳走様だねって。
そうそうそう、食べたいものしか食べないから。
箱根見ながら餅食ってたらめっちゃ食ってましたね。
やっちゃいましたね。
やばいよね、めっちゃ、餅はめっちゃお腹いっぱいにならない。
やばいよね。
朝からあの豆餅ちょっと焼いてたんですけど、
本当にとんでもない量食いましてね。
いやー、苦しいでしょ、あれ。
あんたそんなに食うなって言うから、これぐらい食えちゃうよねって
食っちゃったけど、まあまあ食いましたね。
まあでも消化できる体が素晴らしい。
あのちゃんと戻し、戻すっていうかね、言うほど太ってないから大丈夫です。
そうですよね。太らない。
太らない同盟は、私たち太らないタイプの人なんで。
太らない上に太らない動きをしているので大丈夫です。
あのね、じゃあちょっとあのちょっとちょっと瞑想簡単なやつね、めっちゃ簡単
簡易なやつをちょっとやってもらいたいんだけど。
はいはいはいはい。
あの前にポッシーさんのところでも喋らせてもらったけど、呼吸をする時に
吸って吐いての折り返し地点をちょっと意識しながら
呼吸をしてもらいたいんですね、まずね。
この間。
このとこね、切り替わるとこね。
切り替わるとこ。
で、それをしながら
自分の意識を下に下に下に持って行ってもらいたいんです。
下げるんだ。
下げるの。
どこまで下げましょうかね。
もう下がるところまで下がってって。
地球の中心部とかまで下げてもいいの?
もうどこまでもどこまでも下がってて、でも簡易的にするから多分
泊まるところまではいかないと思う。
途中でやめちゃうからね。
ああそうなんだ。
帰ってこれますかね、僕下げすぎて。
大丈夫大丈夫帰ってきてって言うからそしたらみんな帰ってきてゆっくり帰ってきてください。
いきなりポンって帰ってこないでゆっくり帰ってきて。
この瞑想の後黙ってたらちょっと何か起こしてくださいね。
おーいつってポッシーさんつって起こしますからね。
えってこねえじゃねえかよみたいな。
いいさね。
リラックスできるやつっすね。
そうそうリラックスできるやつ。
いいと思います。
じゃあ、みなさんいきますよ。
寝ないようにしますね。
はい、寝ないようにお願いしますね。
はい、申します。
呼吸してほしいんですけど、いいですよね。リラックスできるやつですね。
そうそうリラックスできるやつ。いいと思います。
じゃあみなさんいきますよ。寝ないようにしますね。
はい、寝ないようにお願いしますね。短めに行きます。寝ないようにね。
じゃあ行きます。はい、吸って、吐いて、吸って、吐いて、
ゆっくり、自分のペースで呼吸していってください。
ゆっくり、ゆっくり、意識を下の方に向けて、ゆっくり呼吸をしていってください。
では、あと5回、呼吸をしたら戻ってきます。
ゆっくり、ゆっくり呼吸してください。5回、呼吸が終わったら、
呼吸を自分のペースに戻して、ゆっくりと戻ってきてください。
はい、どうでしょうか。
帰ってきました。帰ってきましたか。
どうですか?気分的に。
2つ。研ぎ澄まされる感覚と、あとは、やっぱり落ち着きますね。
どうでした?下の方に行って、どんな感じでした?落ち着く感じと。
そうですね、下に行くほどに落ち着きが深くなるのと、同時にやっぱり研ぎ澄まされてる感じと、
あとはね、おまけで贅沢な時間だなと思ってました。
体の体感覚的にどうでした?
体感覚はね、安心みたいな感覚しかなくて、そこが一番強いし、
僕ってそういう感覚が今、だいぶノイズでやられているので、
受け取れる感覚としては、やっぱり安心感みたいなところだけにしか、今は気づけてないかな。
みなさんどうでしたかね、やってくれた方、いらっしゃいますかね。
寝てました、みたいな。
いや、眠くなるよね、これね。一人でしてるとさ、どこまでも下に行けるとさ、眠くなっちゃって寝るんだよね、私結構。
だと思います、ほんとね、すぐ寝ちゃうもんね。
でもまあ、寝てもいいの全然、これ、するときね。
いいよね、うんうんうん。
すごい、今もやってると思うんですけど、Googleとかね、これもう会社で推奨するじゃないですか。
うんうんうん。
瞑想するための環境とかやっぱちゃんと整えて、パフォーマンスとか上がるとかっていうんで、
結構文化学的にも推奨されてたりね、しますからね。
やっぱこの、安心するっていうところが、やっぱ下に行くって地に足がつくから、自分を生きれるようになるんだったよね。
これをね、この今の騒がしいノイズの多い世界の中でやるっていうのは、やっぱり正解じゃないけどスケジュールある程度して、
いついつはこういうことするみたいな、なんだろうな、歯磨きと一緒ですよね。
そうそうそうそう。
朝晴れの時するみたいに、この時間はこういう時間を、3分とかね、短い時間で全然よくて、
これやるとやらないで、やっぱり変わってくるんですよね、その心の板尺さっていうとちょっとあれなんだけど、
何だろう、揺らがない感覚とかね。
そう。
これってやっぱり辞めるとすぐやっぱり戻っちゃうというか、筋トレとよく似てて、
そうそうそう。
続けてるとそういう精神安定のこの強さってすごい強くなってくるし、
辞めるとやっぱりそこは揺らぎ始めたりするし、
うん。
続けないとダメなんだよね、これってね。
そうそう、これはね、もうほんと意図的に毎日自分で時間を作ってやった方がいいよね、なんかこう、
飲まれない、世の中に飲まれなくするために、自分に戻るために、自分で意図的にちゃんと時間を作っとく。
そうだね、飲まれてることが全力楽しい人はいいんですけど、
その飲まれて疲れちゃったりとかね、
なんとか焦燥感とかに駆られるとかさ、
なんか不安にとかって、もしこの騒がしいノイズに対して感じるんであれば、
多分そういう自分を感じる時間っていうのを持つと、これ変わってくるんですよね。
そうなの。
変わってくる。まあちょっとね、1ヶ月とかしないとちょっと体感レベルでは変わってこないんですけど、
でも続けるほどにやっぱり、その万弱さってこう強化されてくるので。
これはね、何だろう、おすすめですって言うとすごいペラッペラな言い方になるんですけど。
言葉にするとね、でもこれやっといた方がいいよね、本当にね。
これね、透過するものは何かって言って時間だけなんで、タイパーめちゃくちゃいいんですよね。
でもね、これね、多分ね、世の中の魅力的なそういうコンテンツの前では結構地味すぎてね、
めちゃくちゃ効くんだけど、なんていうのかな、軽く扱われているものの一つですね。
そうね、だから今までの時代って結局さ、軽く扱われてきてたんだけど、
これ何が大事って、自分を思い出すためにこれってすごいやっぱり大事なわけで、
なんか話が結局戻るんだけど、例えばその病気の治し方一つ、自分の夢一つ、なんでもそうなんだけど、
自分の処方箋、自分のレシピっていうのはそっから思い出すんだよね。
自分との対話に近いのかな。
うん、っていうか、結局この世の仕組みっていうのって、私たちって何で生まれてきたかっていうと、
大いなる源という、something greatとかね、sourceとか言い方はいろいろあるんだけど、
そういう意識、本当はそっちなんだよね、私たちって意識。
95%がそっちで、人間の私っていうのは5%なわけ。
だから、スーパーマリオで言ったらスーパーマリオのマリオが私。
で、コントローラーがいわゆる大いなる源と言われてるもの。
はいはい、この配分どうですか、大丈夫ですか、僕理解したんですけど、大丈夫ですか、これ。
大丈夫ですかね、配分こうなんだけどね。
そうですね、これ分かる人は分かるんですよね。
そうそう。
分かるんですよね。
そうすると意識を、そっちが主軸の意識にしないと自分の人生って、ある意味コントロールができない。
あの、意図しないコントロールをされるよね。
そう、周りにされるの。周りにマインドコントロールかけられてる感じ。
だから音楽流れてて、欲しくないもの買ってたりとか、っていうことね、簡単に言うとね。
分かる、めちゃくちゃ分かる、それ。
これを、だから例えばお店に入る前に、いいの、ドンキホーテでもなんでもいいのよ。
普通に家から車を運転して行って、はい行きました、ドンキホーテ着きました、中にぴょんぴょんって行って、買い物して、
ただ流れで生きてると、そこに刈り取られるの、全部。
思惑にそのまま乗せられて、なんかこう、分かんないけど、あ、みかんの缶詰安いから買ってこう、みたいな。
で、買ってて、奥の方に眠ってて、そのうち数年経って賞味期限切れて、結果捨ててるみたいなことをやっちゃってるわけ。
なんとなく生きてると。分かる、めちゃくちゃ分かる。
これを、今私やってんのは、例えば、家でもこう瞑想、この短い瞑想とかちょこちょこしてんだけど、
出かけるというと、まず車に乗るわけですよね。そしたら、車で運転する前に一回しっかり深呼吸して、ぐーって下まで入るの。
今みたいのを簡易的にやるのね。
で、娘とか一緒にいると、ママ、クーに行ってるの?とか言うんだけど、そうそう。
サムシング業じゃん。
そうそうそうそう。クーって大いなる源のことだから、結局。
最近、ソースっていろんな言葉で言うけど、結局同じとこ指してるなって最近ちょっと気づき始めていて。
同じとこなの?それ全部一緒なの?クーも、源も、ソースも、サムシンググレードも全部一緒なの?それ。
言ってる人とお国が違って、表現が違うだけで、みんな同じこと言ってるんですよね、最近。
そうそうそうそう。
それ分かってきた。
そうなの。で、そうやって、ぐーっと自分に入って、落ち着いてから運転を始める。
で、お店に入る前とかも、一回それをするの。そうすると、ドン・キホーテに失礼だね。
怒られますね。
本当に。すいません。いや、でもドン・キホーテがダメなわけじゃなくて、そういう音楽とかに刈り取られない。
一回一回節目節目で自分をちゃんと自分に持ってくってことをすると、自分で人生をコントロールできるようになってくる。
なるほどなるほど。本来の自分だからね、そこがね。
そうそうそうそう。で、そうすると、そことつながっていると、本来の自分が生まれる前に、私が渡辺則子として生まれて、
こういう人生、こういうのを体験したいっていうのを決めて、自分を設計してるわけだよね。
私はめちゃくちゃ運動音痴で、でも手先は器用で、とかっていう、自分の気質があるじゃないですか。
ありますね。
例えばポシさんだったら多分、サッカーしてるから運動神経いいんだと思うんですよね。
よくないですけど、まあいいことをしておきます。
で、なんか教えるのも好きだったり上手だったりするから、そうやってそういうことをやってると思うんですけど、
そうですね。
そういうなんかこう、あるじゃないですか、たくさんの人と触れ合うのが好きな人もいれば、一人が好きな人もいるし、
そこって自分が今世、なんかこうやりたいことがあって、その気質にしてるわけよね。
自分の生活だったりとか、持ってるものっていうのは。
キャラ設定みたいなもんだよね。
そうそう、キャラ設定そうなの。
だから、これがダメだから治したいってみんな思いがちなんだけど、
今なんかADHDとか治る薬飲ませてとかってよくやるけど、ダメなのよ。
持ってきたキャラだからね。
そう、その人が最大限に幸せになるためにそのキャラ設定にしてるわけだから、
確かに。
ダメなの、それを崩しちゃう、本来は。
だから、まあ世の中、まあ時代変わったってさっきね、のりさんおっしゃってたから、
これからはそういう、なんか社会のなんだろう、テンプレにはめ込むようなさ、
これしてあれしてこうなった方がいいよみたいな、
みんなが求める何かみたいなものを追っかける時代は終わったじゃないですか。
そうそうそうそう。
だから僕みたいなある種、僕らの時代の、ちょっとした時代の、
犠牲者とまでは言わないんですけど、本位じゃない生き方をしてきた人たちも、
まだある種軌道修正できるし、いい時代になってきたから、
好き勝手やればっていう感じだよね。
そう、そうなの。
だから、そこだよね。
だから自分を生きるために自分はこうなってるから、
それを最大限に生かして楽しむためには、
意識を外に向けずに内に向けていることによって、
自分の内側からアイディアが来るわけ。
あそこに行こうかなとか、
あ、あの人に連絡取ってみようかなとか。
そっか、アイディアレベルまでそこから帰ってくるんだ。
そう、そこが要はゼロポイントフィールドって言われる、
ゼロの地場なんだよね、そこがね。
で、そこに全データがあるわけ。
すべての自分のデータがあるから、
外に向いてたら外のアイディアでしかないわけ。
あと集合意識とかで、
なんか自分はアイディア出てこれやろうって思ったことが、
外向きの人っていうのは何かを拾ってて、
それをアイディアだと勘違いしてる人が多い。
ほとんどがでもそっちですよね。
そう、だからこれやりたいとかって、
今、ねんすくんのビジネスやりたいって言って、
ビジネスやる人とかいるんだけど、
大抵の人がうまくいかない人とか多い。
うん、そうだね。
これ何でかっていうと、
外側の意識を拾ってビジネスしたいと思ってるからだよね。
自分ルーツで発信してないんだよね。
そう、だから自分を思い出すってことがすごい大事で、
これなんか自慢話とかそういう風な感じで捉えてほしくないんだけど、
私そのイベント作るのめちゃくちゃ大好きなわけ。
とにかくイベントを。
イベントの準備が好きなんだよね。
イベントの作り上げる工程が好きなの、私は。
そこが好きなのね。
そう、当日は結構ある意味どうでもいい。
みんな幸せなのを見てて、
幸せってなってるだけで、
ここまでの作り上げる工程が好きなの、私はイベントの。
はい、なるほど。
想像好きなのね。
何を愛して作ってるかっていうと、
大好きだから、そこが大好きだから、
ポスター一つ作るにしても、
そのポスターを見た人、来なくてもいいの。
来ないお客様まで、
人一回しか見てない人でも、
そのポスターを見た瞬間に、
なんか気持ちが明るくなってくれたらいいな、
という意図で作ってるの。
そこが想像の根源っていうか、
モチベーションみたいなところなんだ。
そう。
大体の人は、ポスター作るとかって言ったら、
これを見て、
集客につながるためって考えるじゃない。
目的で行くよね。
目的で行くじゃない。
どうでもいいの、私そんなこと。
お客さんは来るから、
どうでもいいの、そんなことはね。
じゃなく、
もちろん知ってもらうためっていうのは、
大前提にあるよ。
このイベントがあるということを知ってもらうことを、
大前提としてあるんだけども、
このポスターを見て、
見た人、見ても、
例えば、金銭的な面で、
今余裕がなくて来れない人だっているわけだよね。
そうだね。
そういう人が、
行きたいって思って、
これ行けたら嬉しいな、
悲しいじゃなくて、
行けるような私になりたい、
この前向きな、
そっちに見た人、
一人でも多くの人が、
このポスターを見ただけで幸せになってほしいと思って、
愛して作っているわけ。
作っているそこの空気感が楽しすぎるね。
そう、めっちゃ楽しいのね。
だから、
それが意図で作っているか、
あとは、
例えば、
集客を目的に意図を作っている、
この意図の時点で、
じゃあポスターを作るデザイナーさんに、
デザイナーを挙げてきてもらいました。
それを見た時に、
自分の意図ということが中心になるから、
幸せになってもらいたい。
見た人、誰もが幸せになってもらいたいと思って、
作りたいという思いで作るものと、
集客したいだけで作るものでは、
出来上がってくるものが違うじゃない。
見ている視点が違うから。
そっか、結局、
完成品も変わるんだ。
そう、
同じデザイナーを使って、
最初同じものが出来上がってきたとしても、
幸せを目的にしたら、
じゃあこの色は違うよねっていう、
この色をもっとこう変えてほしいよねっていうものが、
幸せ目的の人と、
集客目的の人で変わってくるわけだよね。
目的がそもそも違うからか。
そう。
なるほどね。
それはまあそうだよね。
何でもそうだよね、それは。
そう。
ってなってくると、
何を求めるかなの。
ただ単に集客として、
数を集めたい人は数を、
今回で数を1000人集めたいっていう、
1000人目的でやるのか、
私は、
どうせ大きくなってくって思ってんだよね。
なんか分かんないけど。
で、
そのどうせ大きくなっていくために、
私が必要なことは、
一人一人が幸せの満足度が上がるものを作るという、
ここを一番大事にしてるわけ、私。
そこ軸なんですね。
そう、ここが軸なの。
例えば、
3人だったとしても、
3人に大満足して帰ってもらうことが必要なわけ。
私の中では。
100%幸せをいつも望んでるのね。
そこを目的にしてるの、私は。
数よりも。
ってなってくると、
変わってくるじゃない、全部が。
そうなんだ。
僕あんまりイベントとかしないんで、
あれなんですけど、
ビジネスの香りが前面に出てくるじゃん、
ああいうのって。
その時に結局、
最初は楽しいとか、
喜んでもらえるようにって言ってたのに、
っていう話よくあるじゃないですか。
いろんな人が来て、
いや、それやってると集客ちょっとできないんで、
これにしてもらえません?って
なんか提案が出てきて、
なんかちょっとそれ違和感あるんだよなーって
思っても、
いろんな人との協調関係の中で、
じゃあそれで、
っていう場面ね。
自分のポリシーから離れていく時って、
ビジネスって
往々にしてそうなるよね。
で、上手くいく時もあれば
いかなかったとか、何を基準に上手くいった、
いかないみたいな判断基準もさておき、
なんか自分の中で
そのプロセスを、なんか気持ち悪い
プロセスを経てだよ、
イベントがいざあって、やっぱり
しっくりこなかったなって思った時の
後悔ね。
自分のを貫いたらどうなったかなんて
もう答え合わせできないんだけど、
やっぱりそこで、
俺思ったようにあそこで止めとくべきだったんじゃないか
とかさ、
いかなる分岐点で提案のあったもの、
あれがまずかったよねってなるぐらいだったら
やっぱりそこかよって思ったりすることって、
生きてりゃいっぱい経験するんですよ。
だから、あんまり僕
大々的に強調してイベントやんない
っていうのは、
そういう良くない
体験をいっぱい
してきたから、あんまり僕イベント好きじゃないんですよね。
どこかで自分の意図と離れていって、
それが上手くいかなかったケースを見過ぎてる。
つまんないんだよね。
ストレス抱えて、なんか気持ち悪くて、
やっぱり結果は思った通り
上手くいかなかったみたいな。
でもそれってなるべくして
多分なってたんだろうなってすごい
なんか聞いてて思って。
だからまあ、
イベントが嫌いなわけじゃないんだけど、
できれば、
自分の思ってるとこに、
やっぱり意図しない、
違和感のあるものをどれだけ、
羽抜けるって言い方よくないんだけど、
どれだけ貫けるかとか、
あそこをコミュニケーションとって、
ここはこれでちょっとやるって、
押し込めるかっていうとこも、
すごい大事だし、
まあ誰かのイベントだったら
それはできないんだけど、
少なくとも自分がハンドリングできる
イベントなんであれば、
そうするとね。
止まって聞くとね、何が一番自分に大切なのかっていうのが見つかるから必ず。
止めるのも一度止めるのも重要だよね。
めちゃくちゃ大事。
だから私も去年11月のイベント止めて延期にして準備しててもう会場費とかも払ってたんだけど。
お金もね半分しか戻ってこないんだけどキャンセルしても。
でもちょっと夏も頑張りすぎちゃってエネルギーもなかったからもうダメだと思って一回キャンセルして。
自分は?
それでいいんだけどね。
みんな何かを始めようとすると絶対成功させようとするじゃない?
結果を出そうと頑張るから、そこよりもやっぱりこれからの時代って、
結果はついてきたらそれはいいんだけど、結果を出すためにするっていうともう目的志向になって楽しむのがなくなるから。
僕たちに結果を出すことになっちゃってるもんね。
そう、やりたいからやるっていう、自分の枠以上のことを無理にやることではないんだけど、
例えば自分がまだお金とかも10万くらいしか回せないのに、やりたいからじゃあ300万のやるとかって言ったらちょっともうそれはさ、
そこで300万の借金を負ったら無理じゃん。返せないじゃん。10万しか回せない人がね。
だからそれは違うんだけど、自分がいけるかなっていう範囲だったらトライしてみる。
結果を求めるよりやってみたいことをやってみるっていうことの方がずっと大事っていうかさ。
確かに。ほんとだ。ほんとそう。そこなんだよね。
やりたいことから始めるのが一番。
そうそうそうそう。そうなの。
で、体験してって経験積んでっていうのが一番かもしれない。
うん、ほんと。
感覚もね、それだけアップデートされていくし、除菌はされていくだろうし、
自分の欲しいものはきっと見つかるよね。ちゃんとそうやって真摯に向かっていけば。
そうそうそうそうそうそう。ほんと。そうするとね。
なんでだろうとかってこう疑問に思うことも忘れずに。
うん。
問いかけて。
大事ですよね。フランスって今気候どんな感じなの?
寒い。
あ、やっぱ寒いんだ。同じか。
うん、寒い。今ねマイナス1度ね。
じゃあうちとそんな。
でも山形よりは寒くない。
山形も寒いよ。あ、でもなんかさ、今あれらしいよ。東京の方が雪降っててさ。
あ、そうそうそう。見た。インスタでもなんか結構皆さん雪景色を見せてもらってるよ。
そう、なんかやばいみたいね、東京の方ね。
だって普段雪降らないもん。ちょっと2センチ積もっただけで東京なんてストップ。
そうなの。だからさ、うちの息子、ちなさ、あの、ちなも長男も30日から東京行ってて、友達のとこに。
で、長男は31日に帰ってきたの。で、次男は昨日帰ってきたんだけど、
昨日からもう東京の方雪降ってたって言ったから新幹線止まんないかなと思ってたら帰ってきたね、ちゃんと。
あ、そうなんだ。ちゃんと運行してたんだね。
うん、そうそうそうそう。
でもなんか、
オーストラリアとってもいい気候だよ。
えー、オーストラリアねー。気持ちよさそう。
オーストラリア。
前に、
あ、帰りました。
あ、おかえりなさい。
あ、おかえりなさい。
なんか食べてる。
あ、バレた、バレた。
バレた、バレた。
なんかちょっとね、頭使いすぎて甘いもの食べたくなって。
あー、大事大事。
必要ね、必要、必要。
そう。すいません。
いえいえ。
降りましょうか、ちゃんと。
いえいえ。
のりさんはね、好きだからね、このお話ね。
こういうことばっかり喋って。
こういうことしか考えてない。
イベントのこととこういうことしか考えてない。
でもこういう話ってさ、あれだよね、心地いいよね。
楽しいよね。
楽しい。
心地いい。
そう、私も。
好き?
好き。
よかった。
アーカイブも聞き流せるしね、最初の方はちょっとちゃんと聞こうと思ってるけど。
そう、なんか私も結構あれだね、ラジオとして流しておくときとか結構ある。
やっぱりSAEFで好きなものとか知り合いの人とか知ってる人とかがやってるやつとかを作業に流してたりするね、アーカイブね。
BGMっぽくね。
そうそうそうそう。
しっかり聞くっていう感じではなくBGMの感じ。
そうそうそうそう。
今日はこの人の日みたいなチャンネル行ってね、その人の日を1から流すんだよね。
そうそうそうそう。
あと写真から勝手に流しっぱなしにしちゃうの。
そうそうそうそう。
あ、そんな予備別っていうか今日はみたいな。
あるじゃん、今日はこういう感じにしたいなみたいな。
そうそうそうそう。
そうなんだ。
たまにそうだね。
うん、ある。
へー。
とし君のところも私遊びに来てるよ。
うん、ありがとうございます。
そう、なんか私も聴いてる。
ハートとか押してないけど、そういうときも押さない。
すごい聴いてるからね。
押せないのよ。
いや、そうなんだ。私も同じ。
もう本当に同じ。ハート押してないけど聴いてる。
としさんのとこ、おはりことさんのもそうだし、ハート押してないけど聴いてる。
ありがとう。
そうそう、聴いてる聴いてる。
ありがたいですけど、そんなまとめて聞くようなやつじゃないですよ、僕のは。
だからBGMだからいいのよ。
BGM、そう。
なんかしっかり聴いてないから。
聴き流しね。
聴き流し、聴き流し。
そうそう、聴き流し。
よかったよかった。
でも聴き流しの、
たまにしっかり。
うん。
めちゃくちゃ僕の理想のひとつなんですよね。
いいよね。
私もさ、だから聴き流ししてもらいたい派なの。
だからYouTubeとかね、前インスタでライブしてるときに顔出さないでラジオ状態でやってたのね、私友達と一緒にね。
だからそれもなんかもうほら、いつものごとく私長いじゃん。
こうやって2時間3時間って当たり前だから、昔からね。
だからもうみんなちゃんと聴かなくていいからBGMで流しといてって言って。
いいと思ういいと思う。
そこに流れてったら耳心地が邪魔しない音みたいな。
そうそうそう。
で、私喋ってるのってこういう意識的な話じゃん。
見えないところの話とかって。
で、その人に必要なものが聞き終わったときに必要だったら残るのよ、たまに1個とか。
多くて3個。
で、それをやってねっていうの。
行動しなければ現実って変わらないから当たり前なんだけど。
だからなんか聞き逃さないで全部自分のものにしようって。
特にお金払ってきた人とかってなりがちなんだけど、こういうかとかすると。
それしないでねって。
だから私のはもうみんなメモ禁止って言って。
で、眠くなったら寝てください。
眠くなったらその話は必要ないから眠くなってるわけだから寝てねとか。
トイレに行ってねとか。
もう食べ物とか飲み物とか自由に自由にやってって言ってやってるから長いから私の講座とかやってもさ。
さっきの瞑想のとこ私ちょっと寝たもんね。
でも大丈夫大丈夫。
寝てたちょっと。
ちょっと寝てた。
そうでしょ。
だって私もさ高橋奈々さんの長期講座とか4時間はあるの。
最低4時間なのね。
眠くなるの。お昼12時からだからご飯の後じゃん。
眠いね。
寝てる間1時間2時間とか顔出し消して寝てるもん私。
でお昼寝から起きたら顔出ししてみたいなこととかやってんの。
それでいいんだでも。
それでいいの。
全然それで。
自由でいいね。
自由。
多分でもなんか意識的に思わなくても自分の大切なメッセージのところって聞けるようになってるんだろうね。
気づいてる人たちとかってさ、なんとかっていうのに通じてる人たちはさ、
で、その後に。
収録40分?
収録40分長いよ。
ごめんごめんごめん、そこじゃないな、ごめん。
いやいいよいいよ、私も収録40分って思ってるから、自分で。
誰に聞くんだよ収録40分とか思って。
有料床の長さだよね。
もういいの、自分の気分が乗って喋っちゃったからいいのと思って。
そこが軸だからね。
わかんないけど、それいいの?聞く人人数少ないとかでも、
もしかしたらこの、私が気分乗って喋ってるってことは多分、
聞きたい人がどこぞにいて誰かが聞くのよ。
一人かもしれないけど。
それでいいわけよね、別に。
だからみんなよかったらBGMで流して、それも。
あ、それ喋って、その後にもう一回、
あ、これ喋りたいみたいなのがあって収録、
それは15分くらいかな、やつ2本目あげて。
その後とかかも、なんかふと開けたんだよね、財布を。
そしたらポシさんがやってたわけ。
あ、ポシさんだーって思って入ったのよ、カウンターのとき。
はー、なんと。
で、今日、みたいな。
そして、3日目からこうしてね、ポシさんとハリコットさんと喋れてるという、
なんて幸せな正月。
のりさん久しぶりーと思って。
ね!
私SNS全部アンインストールしてたからさ。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
自己実験するにちょっとSNS邪魔だなと思って、
全部アンインストールしてたのよ、2ヶ月くらい。
ノイズを減らしたんだね。
そうそうそうそう。なんか集中したかったんだよね、そこに。
わかる。
そう。
それでの今日。
それでさ、コントロールするっていうのはどうやら。
さ、コントロールね。
これは、さっきやった瞑想、そのゼロ時話の瞑想っていうのはまず基盤ね、これ。
で、そっからアイディアが出てくるっていうのを基盤にして、
で、その後に、続けてやってもいいんだけど、別でやってもいいんだけど、
こういうのを楽し、なんか自分がどういう人生を送りたいか。
まず、私は結構スカッとした人生を送りたいわけ。
なんか5月のサツキバレみたいな空のスカッとした人生が好きね。
なんかその感覚が好きなのね。
で、そういうのをイメージして、体にそのエネルギーを流すの。
流す。
うん。
これ伝わる?
流す。
なんか浸透させるってこと?その気持ちを。
そうそう、だから。
浸透した時にどんな感じになるのかっていうのを浸透させるのかな?
そうなの、そうなの、そうなの。
だからちょっとみんな聞いてる人もやってほしいんだけど、
これ私のやり方ね。
なんかみんなはみんなの好きなのがあると思うの。
だから暖炉を見てる時とかなんかこうわかんないけどね。
で、私はこのやり方だからだけど、ちょっと試してほしいんだけど、私のやり方で。
5月の空をイメージしてほしいの、みんなに。5月の空。
めっちゃ晴天の5月の空ね。
で、雲が全然ないみたいなスカッとしてる日中。
で、それイメージして、目つぶってイメージして、それを感じてみて。
そこの感じを感じてみて。
どう?どんな感じ?星さんどんな感じ?
すがすがしくなってる。
でしょ?
うん。
おはりこっとさんどんな感じ?
なんかね、ピンってのった。
そう。
ずーっとした。なんか背筋が伸びたみたいなそんな感じ。
そう。で、これが体に振動を流すってことね。
その時の感じを味わうっていうさっきの話ね。
そうそうそうそう。で、これが味わう。振動を流すっていうことなんだけど、これを自分の好きな振動をこうやって流すのよ。
これでいいんだ。
そう。だから人によるじゃん。
例えば星さんだったら何が好き?どんな感じが好き?
僕ね、なんだろうな。なんかほっこりした感じの方が好きで。
うんうんうん。
なんだろうな。まったりとかほっこりとかっていう感じだとすると、なんだろうさっき暖炉って言ってたっけ?
うんうんうん。言った言った。
なんかそれこそ火をくべてるものに向かってなんかチャブチャブ言ってる感じとか。
うんうんうんうん。
そんな感じの雰囲気が好きかな。だからそのイメージでいいんだろうね。
そうそうそうそう。そのイメージを自分がする。で、おはりこっとさんはなんかどういう感じが好き?
なんだろう。私ね、なんか今ね、羽ばたきたいっていうそんな感じだから。
うんうん。
なんか広いところに出て、広げてっていう空気いっぱい吸うみたいなそんな感じかな。
これをやるわけ。これを毎日本当に3分とかでいいから必ず時間をとって、
このさっきのゼロ時話の瞑想、瞑想っていうか感覚を味わうだけなんだけど、
自分が歩みたい人生、これからね、歩みたい人生のその体の感覚を体の振動でなますのね。
で、そうするとこれがなんかラジオのチャンネルを合わせるのと一緒なのよ。
あーわかったわかった。
わかった?
わかった。
そうなの。そうするとその人生が現れてくるわけ。
なるほどー。
そう。だからみんな望むって言うと、例えばじゃあ現金100万欲しいとかって、
なんかこれハウトゥーな感じね。100万欲しいとかって望むじゃん。
で、大事なのは100万欲しいと望んだ時に体の感覚がどうかってことなわけ。
その時に上手くいくのかなみたいな不安とかザワザワとか感じながら100万欲しいって言っても、
そのザワザワが来ちゃうわけ。
だから例えば100万が来たとしても、なんかいいことじゃない?
なんかザワザワを感じながらの100万になっちゃうのよ、その100万がね。
なるほどなるほど。
だからそれよりも、細かいこともちろん望むのも出てきたらいいわけ。
100万欲しいとかも全然現実化するのね。
だけど、この振動の方が大事なんだよね。体がどう感じれるか。
100万あることでホッとするって思うなら、ホッとするものが。
そう。
そうすると100万が来るし、
私はさ、スカッとしてるのが好きなの。
だから例えば100万望むにしても、スカッとしてる感覚で100万を回したいわけ。
なるほど。
っていう感覚、私はそういうのが好きなわけね。
で、むしろ儲けるとか、そういうのを考えるとすごい嫌な感じなの。
嫌な振動が流れるのね、体にね。
で、儲けるですごく心地いい人もいるわけだよね、やっぱりね、その言葉でね。
そうだね。
で、その人がそれでいいし、だからその見えてる、言葉って5%だから見えてるものなのよ。見えないようで見えてるものなのね、言葉って言って。
だから、言葉じりにやられないで振動の方を大事にしてほしいわ。
あーめちゃくちゃわかる。
だからその、私はスカッとだから、そのスカッと5月のサツキバレをイメージすると、そこにあった現実が来る。
そうだね。
で、日常スカッとしてる状態をいつも瞑想っていうかこれをやっていく中で、ふと100万欲しいなみたいになったりとかすると、その振動に慣れてるからその振動上で100万が来るっていうことになる。
これわかってきたなぁ、わかってきたんだけどこれに時間を取るこの葛藤ね。
そうそうそうそう。
そこでも、自然にできるようになるんじゃない?それも。
そうそうそう、なるなる。
欲張るからさ、例えばだよ、ハードルの高いそういうものを望んだとした時にだよ、力いるのとある種抵抗勢力との攻め合いになるわけですよ。
だからもうその時点で心地悪いじゃん。もう心地悪かったらやめんのよ、ダメなの。
そう、で、そういう体験をすると、そういう時間を取ること自体に対してネガティブなイメージが湧いてるからやんなくなるんだよね。
あーそうだよね。
だから、ちょっとゴールというか、ちっちゃいステップで本当に目先、ちょっとなんかあり得るよねっていうことにその思いを馳せてやればいいわけだよ、たぶんね、理屈はね。
そう、だから物理的な100万とかそういうんじゃなくて、最初に言ったさつきバレって言ったらさつきバレ、そっちにフォーカスするといいじゃん。だって、そっと欲出ないでしょ。
そこがね、僕のね、画欲のこの欲動詞、よくないよね。
人間らしい、人間らしいよ。
あ、出てきたね、くらいにほっとく。
うん。
うん。
そうすると、そうなる。
そうか。
うん。
え、ゆきさんが時間と気持ちに余裕があるかどうかも、課題かも。
あ、そうね。そういう人すごい多いと思うよ、日本人。
そう。
で、むしろ逆に時間と気持ちに余裕がないからこそした方がいいわけよ。
逆に言うことを言うとこですって。
まさにそう。
お金わかんないから。お金わかんないから、まじで。
ねー、あたふたするから余計そここじらすじゃん。
うん。
ねー、それ頭でわかってんのにやんないんだよなー。
そう、だからあのね、ほんとにどうしていいかわかんないっていう人はトイレ。
トイレ?
トイレ。
おー。
トイレでやんない。
トイレがいいんすか?
え、だってトイレ誰も邪魔しないじゃん。
邪魔しないですけど、長いしなくていいのか。
うん、別に長いしなくてもいいけど、たとえばさ。
ゆきみつ行ったら必ず行くしね。
そう、絶対行くじゃん。
行きますね。
うん。
で、仕事とかで、仕事とかやってる人はまず仕事でさ、トイレ行くでしょ?なんかこう、必ず。
行きますね、はいはいはい。
その時に30秒1分くらい遅くなったら到底なわけ、別に。
そうだ、確かにね。
で、それが一番誰にも言われない方法だし、で、トイレすら時間がないって言ったらもうなんかほんと、
たとえば1歳児2歳児がいるお母さんとかがちょっと結構難しかったりするわけだよね。
でも、そうじゃ各家族でなんかワンオペでやってますみたいなお母さんとかってなかなか難しいと思うけど、
そういう場合はもう旦那さんに頼んでお風呂の時間とかだけは旦那さんお願いみたいな、そこだけで自分の時間を作るとか、
だからある意味ここはなんか強くやるって決める、この決める大事だからマジで。
大事、ほんとそう、ほんとそう。
そう、あのね、決めないと人生って決まん、なんかもう流されちゃって終わるわけ。
ほんとそう。
分かる、なんかショートゴールでもいいからなんかやるときにこれの目的じゃないけどなんかこう、こうなってほしいからやりますみたいなさ。
そう、この決めるってことはやっぱり自分しかできないことで、
決めれない人っているじゃない?
あるね、僕そうですね。
決めれない人の、じゃあなんで決めれないかっていうと、
まず一つはエネルギーが足りてない人は決めれないね、まずね。
足りないのかな。
いや、たぶんぽしさんが決めれないのは足りてないわけじゃないのよ、ぽしさんの場合は。
うん、あの、人による。で、まず一つは、一つはまずエネルギーが足りてない人が決めれなかったりする。
そういう人休むしかないよね、まずね。
そっちが大事。
疲れてるってことだよね、エネルギーってこと。
そうそうそうそう。
で、二つ目はなんで決めれないかっていうと、いわゆる大いなる源の自分とつながってる時間が短いってこと。
俺だ、それ。
そっちでしょ、人。
それ。
本当はつながってんのよ、みんな24時間360日5日つながってるんだけれども、自分はそっちに意識を向けてないから決めれないわけ。
だからこういう人はゼロ時場の瞑想とかをして、ゼロ時場の瞑想っていうとあれなんだけど、深呼吸して落ち着くという時間を作っていくと決めるってことができる。
決めるって深いところでするから、深いところにいける状態じゃないとダメなわけ。
分かってきた、分かってきた。
今ね、こんなところでこんなこと言うのもちょっとうさんくさいって聞かれるかもしれないんだけれども、大いなる力とつながってるってその感覚はちょっと分かる気がするんだよね。
そうでしょ、そうなの。
確信とかそういうんじゃないんだけど、なんかね、私今つながってんじゃないかなみたいなね。
分かるよね。
そんな感覚があるの。
ちょっとね、前と違う。
いいなあ、僕あの人の受けたタコみたいになってますよ。
こういう人がやるべきことは何かっていう話をするよ。
星さんみたいな、内側とつながってなくて、なんか決められなくてフワフワしてるんですみたいな。
人がやるべきことは何かっていうのは、ゼロジバの瞑想をするのもまず一つね。これも一つ。
それできないなら深呼吸する。これも一つね。
もう一つは、そういう自分になりたい、なるって決める。
そういう自分になるって決めれない人は、なるって決めれる自分になりたいって望むの。
そういう1個下げるってね。
そう。
決めれない場合は、決めれる自分になりたいって望むことが大事。
望むとそっちに向かうから、いずれ決めれる自分になるから。
なるほど、なるほど。
望むって大事。
望みでいいんだね。
望む大事。
そこでね、たぶん、なんでこの気持ちになるんだろうってなると、着地点が変わってきちゃうんだろうね、きっと。
そうそうそうそう。
なんか深い、深いね。
決めるの着地点じゃなくなっちゃうんだよね。
うん。
決めちゃわなきゃダメなんだよ。分かる?言ってる意味。
うん。
そうだよね、そういうことだよね。
分かんない、分かんない。分かんない人を置いてくれになっている。
うん、今ね、もし君がやりたいことあります、例えばなんかお菓子食べたいとかだったら、
お菓子食べたいって決めるのよ。
お菓子食べるって決めちゃうのね。
でもそこが、なんでお菓子食べたいんだろうに決めちゃったら、
お菓子食べずに考える方に行っちゃうのよ。
そう。
これがすごい多いわけ、日本人。
そうそうそう、そういうことだよね、のりさん。
そう、そういうこと。
私決めれない、なんで私って決めれないんだろうって、決めれない私ダメだから決めれる私になりたいって
ハウトゥー習いに行くの、ほとんどの人は。
そうそうそう、そこじゃないんだよ、もう決めちゃうよ。
そこじゃない。
これになるって決めちゃうのよ。
そう。
怖くてもそう決めちゃうんだよね。
うん。
なるほど、多分ね、怖いんだろうね。
そう、多分ね、大抵の場合がそう。
大抵の場合がそうだと思うよ、恐れたと思う。
そうだと思う、そこはなんか気づいてんだよね、決めたくないって思ってる自分がいるっていうのは。
うん、そしたら決めるようになりたいって望む。
あー、なるほどね。
なんか、それだと決めれないのに決めるって思うとすごく嫌な振動流れない、自分の体に。
なんか無理に決める時点でダメな気がしてきていて。
あ、そうでしょ。
ちょっと嫌な感じが体に流れるでしょ。
そうそうそうそう。
だけどそこをハードルを下げるのよ、それが決められる自分になりたいってなるとちょっとハードル下がるじゃん、なんか。
そうだよね。
あ、いけるかな?くらいに下がらない、なんか体の振動が嫌な感じがちょっといい感じになってこない?
下がったし、決められる自分になりたいよりもっと僕にフィットする言葉が今実は見つかって。
はい、なになに?
決めたいと思う時にだけ決められる自分になりたいっていうのが一番しっくりくる。
そういうのを探すの、自分で。その自分の身体の振動が一番大事だから。
今一番しっくりくる。さっきの僕にとってはね。
決められない時間も僕にとって大事なんだけど、でも決めたい時に決められないのは本位じゃないからそこだけ決めたいっていう都合のいいやつ。
そうそうそうそう。
それじゃないの?いいと思うよ。
それが一番しっくりくる。
そう。自分でそのしっくりのところを選ぶわけ。心地いいところを見つけるの。
なんかそれが、だからみんな言葉じりで選んじゃダメなんだよね。
言葉じりで、なんかよくあるじゃん、アファメーションとかさ、なんかこう。
あるね、うんうんうん。
それがしっくり言ってればいいわけ。心地よければいいんだけど、
意外とマイナスな言葉言ってもそれがしっくりきてて、マイナスの言葉言った方がうまくいくこともあるんだよね。
あー、感覚が要は性だっていうかそこが一番強いから、言葉じゃないんだよね。
言葉じゃないの。
言葉によって出てきた感覚が結局結果になるってことだよね。
そう。だから私なんか本当になんかさ、普通に愚痴言うからあいつクソだなーとかさ、なんかあいつバカだなーとかね、全然言うわけ。
でも、重たくならないのは、その時にパッて出てきて、そこに対してジャッジをしてなくてそれでいいっていう風に思ってるから、
でもこれを溜めてる人があの人ってバカだよって言うとめっちゃ重たいの。なんかもうドゥワーみたいななんかわかる。
だから言ってる言葉の社会的に良い悪いとかじゃなくて、それを放った時にどういう感覚になってるかっていう、そっちなんだよね。
そっちなの。プラネの感覚がどうなってるかっていう。
なるほどね。
心理学でも言葉の放つ意味って本当2%ぐらいしか威力がなくて、みんなが受け取るそのメッセージ、裏に隠れてるメッセージなんだよね。
例えばおいしいって言ってまずそうな顔しておいしいって言ってもさ、おいしいの本当にって疑問が浮かぶわけじゃん。おいしそうな顔してないよみたいな。
その他の情報で処理してるんだって私たち80%ぐらい。
そっかそっか、そう多いだね、確かに。
私が口に出すことと声のトーンがね、ポシ君だとね、すごく音に敏感だからポシ君は、声のトーンが合ってなかったら自分であれ?ってなるわけじゃない。
ポシ君はそこにズレを感じるからさ、疑問が浮かぶんだよね。本当かな?みたいな。
信じないのよ、その言葉を。
でもその言葉とトーンがマッチしてたら、あ、そうなんだって普通にスッて入ってくると思うんだよね、ポシ君の中に。
そうそう。
だからエネルギーになるわけ。
そういうことだよ、エネルギーなんだよね。
どっちかって言うとコミュニケーションの時は僕そこの感覚をすごくデフォルトで使ってるというか。
自然にやってると思うよ、ポシ君は。
そこがないとコミュニケーション取れないので僕は。
そうだよね、それを自分とやればいいってだけ。
あ、そういうことだ。
そこは誰かとより簡単なはずなんだよね。直結してるからね。
簡単なより難しいと思うよ。
あ、そうか。難しいんだ。
難しいことも出てくると思うよ。
私がスカッと生きるためにはそこっていらないわけじゃない。
で、ここにフラグを立てると、自分が今まで無意識に作ってきた不安とか恐れとかの、
その設定してた部分、潜在意識にある設定してた部分っていうのがポッて出てくるわけ。
出てくるわけ。
出てくるの。で、このせいで私って不安、こうやって不安作ってたんだ、ことが分かるわけ。
伝わる?何かこう伝わる?
あの、何だろう、今自分の言葉でまだ言えないな。何だろう。
手放すものって手放しましょう、いらないものを手放しましょうってみんな言うけれども、
手放すって分かってないと手放せないわけだよね。
例えば手に飴を持ってますって自分で意識してなかったら飴って手放せないじゃん、捨てない、放せないじゃない。
で、手放したい不安、大体の人って不安だったり恐れだったりっていうものを手放したいと思うんだけど、
不安とか恐れとかっていうものが一体化してるから分かんなくてそれを作り続けてるわけ。
手放すものかどうかすらも分かってないってことだよね。
そう、そうなの。だからそれを潜在意識と言ったりするわけね。
だからまず、これが恐れだったのねっていうものが自分で気づかないと手放せないわけ。
そりゃそうだね。
何なら気づいたらもうすでに手放してるの。気づいてるから。
その瞬間でも話せるんだ。
だって要は一体化してれば目に見えないわけじゃない。
そうだね。
一体化してるから分からないわけよね。で、作ってるわけよね。
で、この一体化してると話してあげるんだ。
話してあげたらもうすでに離れてるじゃん。
だから逆転しできるよね。
そう。
分かってきた。
分かった?
これをするための一つがまずメタ認知なわけだよね。
だから自分の意識から離れろって言ってるわけだよね。
私ってこういう言葉使ってんだとか、こういう風に今感じてるんだとか、
感情に飲み込まれないでメタ認知しようっていうのはこういうこと。
自分から話すためにそれをするのよ。
僕それね、やってました今。
でしょ?
あのね、この半年ぐらいずっとやってることがあってそれそれなんですよ。
そう。で、これで手放せるのがまず一つなんだけど、
もう一つはだからそのフラグを立てるとほっと出てくるわけ。
これで私不安で作ってたんだみたいな。
これで私恐れ作ってたんだっていうことに気づくのよ。
分かるそれ。
気づいたらもうすでに気づくってことは自分から離れてるから、
その時にこれもういらないって自分で思ってあげればいいだけ。
ほいほいほいほい。
だからフラグを立てるってすごく大事なわけ。
メタ認知することも大事だけど、フラグを立てると確実にそこに向かうから。
目標っていうかゴールがそこなわけじゃん。そこに向かうじゃん。
なるほど、なるほどですね。
フワッと手放すにはそのメタ認知をするってことはすごく、
メタ認知ってめちゃくちゃいいのね。
フワッて手放せるし、そういうこともできるし、
あと物事を作っていく場合、
例えばイベント作るにしてもメタ認知能力とかないとできないんだよね。
ビジネスとかもそうだし、何でもね。
でもそれだけじゃなくてフラグを立てる。
これが人生が楽しくなる方法。
それは意図するっていう言葉とほぼ一緒だよね。
一緒一緒。
そういうことだよね。
だから幸福度を上げたくって、苦しいから楽になりたいって思った場合は、
まずゼロ時番とかの瞑想でいいわけ。
これが例えば禅だったりとか、座禅とかするじゃない、やっぱり寺とかでね。
そういうのって要は空に入る、ゼロに入る、源に入るってことをすると苦しみはなくなるんだけど、
だから幸福度は上がるんだけど楽しい人生になるかっていうとまた全然別なんだよね。
楽しい人生を歩むにはフラグを立てないと、
要はゲームとして遊べないから楽しくはないわけ。
それこそ言葉通りないに等しいってことか。
空本当にないし、何もないし全部があるっていうところが空でありゼロ時番であり、
大いなる源っていうところが空。
何もないから幸福度は高いわけ。
全てあるし何もないから苦しみはないわけだよね。
何もないんだよね。感覚がないに近いのかな。
そう。だから何もないから楽は楽。
でも楽しいかって言ったら楽しくはないわけ。
あるしないからどうでもよくなるんだよね。
そうそう。でも人生幸せだよねって感じ。
毎日苦しみなく毎日生きれてますっていう。
そういうのは生きれるけど、楽しい人生を歩みたかったらフラグを立てないと無理だよね。
だから例えばおはりことさんが来年イベントしますとかっていうのとかもこれフラグじゃん結局。
いろんなことあるよ。イベントしようと思ったらいろんなことあるけど、でも楽しいじゃん。
でもこれって人間だからできることだから、
善の瞑想的なものだけよりもこっちに行ったら楽しくないって思うわけ、私。
そういうことか。
なんか瞑想の中でもきっと種類があるんだと思うよ。何カテゴリーかに分けて。
瞑想って一括りに送っちゃうからみんな分かんなくなっちゃうけど、ちょっとオーガナイズしてあげて。
今日は内観の瞑想みたいなさ、例えばね。
その瞑想の時間には内観をする時間にして、答えは自分の中の感情に何でだろう、何でだろうに答えていく、そういう瞑想の仕方。
もう一つはフラグを立てて、そこに向かって自分の感覚を研ぎ澄まして、気持ちのいい方に自分を持っていくっていう、そっちの方の瞑想とかって話してあげるのがいいよね。
要はフラグの方は現実創造の方だから。
なるほどね。
別なんだよね。
全然別なんだ。
それを一緒にやっちゃうから、みんな内観の瞑想からゴールにたどり着く方に繋げちゃおうとかしちゃうんだよね。
役割があるんだと思うよ。
私はたぶんこれをしたくて生まれてんのよ、結局。
だからすごい思ったの、なんかこう、そもそも生まれるという意図を大いなる源がして私たちは生まれてるわけよね。
だって自分で考えて、よし、あの母親から生まれよう、イエーイとか来てないじゃん、私たちって。
たまに記憶ある子とかいるけど、なんか私記憶ないから全然そんなのさ。
だから自分で親選んで、あそこの親の元に生まれようとか思って、生まれてないわけ。
たぶん親は選んでないと思うよ。
ね。で、こんな、例えばさ、運動めちゃくちゃ運動音痴で、みたいな自分で決めてないからもうちょっと運動神経欲しかったわって思うし、
人間的に私から言えばね。
だけど、やっぱその大いなる源視点の状態でこの私を作って、だからこの目覚めるって結局さ、
この大いなる源の視点に気づいて腑に落ちた時が目覚めるっていうことだった、私は思ってるわけ。
で、そうなると自分で使えるじゃん、この世の中をどういうふうに人生やっていくかって。
その時に始めて、結局さ、ひっくり返るから全てが。
この人間意識で生きるのと大いなる源の視点で生きるって丸っきりひっくり返るんだよね、結局ね。
で、このひっくり返った時に人って目覚めたって言うんだと私は思っていて、
この目覚める時とかはもう生まれる前に決めてきてる、大いなる源が。
だから前半の人生とかもなんか、生まれる前に源が決めてきていて、目覚めたところから結局自分で人生を決められるというところになる。
そうだよね、そうなるよね、そうなるね。
で、私はこれを伝えたいわけ、人に伝えたいって思う気持ちがあるんだよね。
だから自分が何の体験をしても、これを自分で伝えたい、私の言葉で伝えたいっていう欲求が湧いてくるのよ、自分の中から。
これはだからもう大いなる源の主体っていうことであって、
そうなってきた時に、私が自分の言葉で言語化するためには体験が必要なわけ。体験がないと言葉に力が入らないから。
だから体調を崩すという体験をしていて、私の中で。
いろんな体験ね。
そう、だから世の中の人がさ、よくね、このカウンセリングだったりこういうことをやる人ってさ、テキスト上で喋ってる人めちゃくちゃ多いんだよね、今の人ってね。
そこ行ってきた方がいいよ。
本当に。
ごめんごめんごめん、今ちょっと遮っちゃったけどね。
でも本当にそうね、そういう人たちがさ、現実って自分で作ってるからって言うじゃん。
私もさ、いろんな人にそれを言われてきて、ある時ちょっとプチってキレてある人に言われた時にね、
じゃあ私が子供の時に何回も性的虐待にあったのとかも自分で作ってたっていうことを言うわけ?って言ったことあるの?その人にね。
そういうのは説明できないよね。
じゃあ説明してみてっていう話よね、そこに対して。
そういう経験をしてる人っていっぱいいるわけだよね。
男性でもいると思うんだけど。
親が例えば早くに亡くなってる人とかも、じゃあ自分で作ってるって言われたら、
じゃあ自分は親早く亡くしたくなかったけど、じゃあ自分で作ったって私は思ってないけどそれ説明してよって思うじゃん。
で、私は思って、そう言い返したことあったんだけど、でその後にスピリチュアル関係の違う人にも、
いやなんだかんだ言ってのりさんその現実って自分で作ってるからって言われた時に、
それはもう何回も聞いたからわかる、わかるけど言ってることはわかるんだけどわかんないって言って、
私はもっと楽になりたいし幸せになりたいし、でも自分で今作れない、その体調崩してた時ね。
だから全然わかるけど全然わかんないんだよねって言ったわけ。
でもその人も説明できなくて、でその時に私はこれを説明できる人になりたいって思ったの。
これ欲求だよね。内側から湧いてきた。
これってだから大いなる源が多分私はもうしたいって思って湧き出てくる。
だからなんか一見本当に何にも苦しみがなくって幸せっていう人生が幸せだとは限らないわけ。
自分がしたいことがあってさ。
だから要は今色々説明してきたじゃない。
多分伝わってない人には伝わってないかもしれないけれども、
じゃあ何でこの苦しい人生が前半にあったのかっていうと、
目覚めた後に自分が本当にここで楽しみ方があった人生をやるためにこれがある。
だから私は性的虐待だったりとか、体を壊したっていうこととかも全部、
なぜこの世の仕組みってこうだよっていう説明をちゃんと言葉にエネルギーを入れて説明するには、
その体験がないと私はそれができないからこの体験があったって思ってて。
結局人生のこのスパンで見たらばですよ。
それ伏線回収みたいなのにすごい近いなと思ってた。
そうそうそうそう。
そうだよね。
そうそう言ってた。
これ違うかなと思ったんだけど、
人生で50からが伏線回収だみたいなキャッチーなことを言った人もいて、
そういう考え方面白い。
伏線回収って今まで味わってきたないことを今から味わうってこと。
今までなんでこんなことを私はしなきゃいけなかったんだろう。
なんでこんな体験したんだろうっていうことの意味、結果が出てくるってこと。
私だったら過去に性的虐待会いました。
体を壊しました。
それってやりたくてやってることじゃないじゃん。
私からするとね。
渡辺則子からするとしたくてやってるわけじゃない。
でも渡辺則子の人生、こういう人生を歩みたいという大いなる源が決めた人生上で、
じゃあ私は一人でも多くの人にこの人生ってもっと楽しく生きれるんだよっていうことを伝えるために、
この体験が必要だったっていう。
これ伏線回収。
だからこの経験ってあったのねみたいな。
だってその経験がなくてさ、
例えば私がめちゃくちゃお金持ちの家でお父さんとお母さんがすごい優しくてみたいな、
何不自由なくて生まれて育ってきた。
頭も良くて運動神経も良くてみたいな。
じゃあ幸せになるためのことを伝えたいってなった時に、
今のような伝え方はできないよね。
本当に幸せできて、幸せのままに幸せを伝えるっていう人もいるけれども、
私はそれをやりたかったわけじゃない。
目の前に性的虐待会いました。
でも私幸せになりたいんですって言う人が来たら、
私はその人に対して誰よりも幸せになるための方法をエネルギーで伝えられると思う。
自分も体験してる。
体験してない人が辛かったよねって言うのと、
私が体験していて、それって辛かったよねって言うのって、
言葉同じでもその人に伝わるものって全く違うわけだよね。
違うね。そこに思いが乗るし、体験も乗るし、そこで感じたものも乗るしね。
そう。だからこっちがそこに共感してるのが、あっちにも伝わるから、
そうした時に、それ辛かったよねって。
でも大丈夫、あなたは幸せになれるよって。
大丈夫って言ったら、他の体験してない人が、
あなた大丈夫だよって言うのと全然違う力を与えられるわけよね、私は。
その経験をしたくて、私はその体験をしている。
それに対してもあなた辛かったかもしれないけど、
あなたの体験が必ず誰かの役に立つものになるはずだよ、
っていうことまで伝えられる。
意味があることだよって言うんだね。
今は分からなくても、必ず今後あなたは、
それによって誰かを幸せにする側に回るからねっていうことを伝えられる。
なんでこんなややこしい設計になってんだろうね。
それをしたいんでしょう。だって大いなる源ってつまんない。
つまんない欲だと思うよ。
そこに煩悩とか欲が出てくるんじゃないか。
これが、遊園地でこれをしたくて生まれてるから。
だってほら、ゼロジバに行ったら何にもないよねって言ったじゃん。
それが私たちだから本当は。
でもそれだと退屈だよねっていう。
退屈だからこのゲームを作ったの、私の。
私たち自分自身がね、大いなる源で。
だって、どの僧侶が言ってらっしゃったのか覚えてないんだけど、名前はね。
伝の教えをしてる僧の人が、お坊さんがね、
仏陀、いるじゃん、仏のね。
最大の煩悩は、欲は人々を幸せにしたかったっていうね、その欲望。
そうだと思う。
仏にさえその欲望があったっていうふうに教えてくれたのね。
そこじゃないかな、仏様も一を持ってたんだよ。
一を生きてたのよ。
そうそうそう。
それを聞いたときに、最初さ、その時はわかんなかったね。
その時は感銘を受けたよ、そっかって気づき、みたいなね。
もらったんだけれども、
それを今、噛み締めてる言葉の理解度と全然違ったっていうのもあるし、
今、うかちゃんのりさんが話してくれてるゼロの意味もすごくよくわかるしね、
そこが人間だったっていうのもよくわかるんだけれども、
そこからでもやっぱり、それを悟った人ですら、一を持ってたみたいなさ、わかる?この感覚。
そう、だから欲がない人っていないわけ。悟りたいも欲だからね。
そうだよ。
だから、みんな一は持ってるんじゃないかなっていうね。
これに気づいてない人も多いわけ。
夢とか持つのって、みたいな人とか、やりたいとか持つのって、みたいな人いるけど、
それは夢とか持つなんて、いわゆるナンセンスだから、持たないほうがいいよね。
そういう人生が素晴らしいじゃん、という欲だからね、それ。
なるほどね。
だから、欲が持ってるんだよっていう、これに気づかないところも、だから話が戻るんだけど、
自分に一体化してるものは気づかないわけよ、みんな。
わかる。目の前に近くで見すぎちゃってて、わかんないよね、そういうのは。
そうそうそうそう。
映っちゃってるからね。
この間、ちょっと前に喋った人でも、今みたいな話をしたわけ。
意図を持つことが大事でって、自分がどう生きたいのって言ったら、
どう生きたいとかっていうのが好きじゃない、みたいな。
だから、どう生きたいって生き方、自分で決めないという欲を持ってるっていうことに、本人は気づかないわけ。
わかるわかる、これ。
でも、そこに気づかないと自分で、自分の人生を決めれないわけだよね。
それって自分で決めてるんだってことに気づかないとさ。
そうだね、なるほどね。
そうそうそうそう。
思考した瞬間に欲が出てるんだろうね、どうであれね。
欲がないってことは、思考がないってことだから、何なら存在すらもあるのかも。
無だよ、本当に無だよ。
マジで無。
それが無よ。
何か思考した瞬間に、多分それは何らかの欲と繋がってるんだよね。
そうそうそうそう。
結局、自分で気づいてなかったら潜在意識って言われるし、気づいていたら健在意識って言われるだけの話だって。
なるほど、そっか。
多分ほとんど気づいてないんだろうね。
そうだね、95%気づいてないからね。
分かってないんだよね、自分のことをね。
だから気づいてなくても、それが自分で心地良いとか幸せならそれでいいわけじゃん。
理由はともかくとしてね。
そうそうそう。
で、心地悪いんだったら嫌だよねっていうだけで、
で、その心地悪いから抜け出したいんだったら、意図を決めるということだよねっていう話よね。
お好みでどうぞお好きになさいよっていうことだよね。
そうそうそうそう、決めないで流されるままがいいならそれでいいし、
でもほら、例えばポシさんは火を見てるような、なんかそういうのがいいって言って意図を立てたらそういう人生を歩めるようになるし、
っていうことだよね。
そうだよね。
めちゃくちゃ自由なフィールドですね。
だからめっちゃ簡単だし、めっちゃ自由なの実はこの世の中って。
本当だよね。どうにでもすればいいってことだよね結局ね。
だから自由なわけ。
この世界って、要はこの空の理論、いわゆるこのゼロジバの、
この世界を理解したときにこの世の中ってひっくり返って自分で自由だってなれるんだけど、
そこに気づかないうちは不自由なんだよね。逆側にいるから。
でもね、いまだに不自由ですよ僕は。
不自由なの?
たぶんこの後もライブ終わっても不自由を背負って生きていくと思いますよ。
マジで?
マジで。
たぶんね。
たぶんね。
急にひっくり返らないと思う。
たぶんね。それはそうだよね。
でも人によるよ。なんか、それこそ高橋奈々さんとかはあれだって言ってたよ。
インドに行ったときにインドの道を歩いてたらパッって変わったんだって。
で、そういう人いるのよ。
私そういう人何人か知ってるから、なんか海外のなんとか島に行ってて、
朝目覚めたらなんか意識が全部180度変わってみたいな。
知ってる人いて、私。
そういう人いるわけ。だからもう別人格になったみたい。
明日寝て起きたら別人格なってないかな。
まあ、農作物圏でならないと思う。
なんか欲がすごく多い。
あれ?みたいな。
かわいいけどね。
あれ急に変わったなみたいな。
なんか、そしたらきっとラジオ知らなくなるかもね。なんかもしかしたらね。
たぶんあれ急に配信しなくなったなみたいな。
消えたなみたいな。
分かんないよ。それを何か伝えたいとかになっちゃってるかもしんないし。
分かんないよね。どこに行くかは分かんないよね。
その着地点は分かんないよ。だって私たちが決めてることじゃないんだもん。
そうだね。
あれ?ポシさんの声なんですけど、言ってることポシさんっぽくないんですけど、誰なんすか?あの人みたいな。
そうそうそう。なるかもしれない。
あんなこと言う人でしたっけ?みたいなね。
そうそうそう。
深い話だね。
深い。
深くて広くて自由で。
この話がまたどっかで自分の中でさ、何かの作用、影響がたぶんあってさ、またこの先何かしら変わっていくんだろうなっていう気もするし。
そうだね。
楽しみですね。
なんか常に流動的だからここでこう止まることはないよね。常に何か次決めるものがあるから。
そうそうそう。とどまらないね。
何かとどまらない、そこが欲が次から次へとあるわけじゃん、なんかこれをしたいっていう、欲っていう言い方は悪いかもしれないけど、これがしたいっていう目標みたいなものが出てくるわけじゃん。
それに向かって進んでいくとさ、また次の目標ができたりだとか、やりたいことができたりとかって出てくるからね、必ず。
そうそうそう。
どんどん出てくる。
うん、ほんと楽しい世の中になっていくと思うよ。
え、ほんとそう?
色がついてきて。
なるほど。
でも何か一貫性があって、実はつながってるよっていう、それは自分に、私にしか感じられないけどね。
うんうんうん。
私はそれを表現しようとは今の時点では思ってないから、もしかしたら未来にそれを表現したくなっちゃうかもしれないけど、今の時点ではそれは私の求めてるものじゃないから、その現実は来ないよね。
うんうんうん。
うん。
それを求めれば、きっとそれを表現する方の道に私は進むと思うし、進めると思うんだよね。
うんうん。
でもそれじゃないのよ、私のやりたいのは今は。
そう。
それが結局湧き出てきてる、結局これってさ、なんかもうこの時点でメタ認知してるわけよね、おはりことさんって。
湧き出てこないんだよねっていうことは、もう自分から抜けてるのよ。
この抜けてるって、要は空の視点になってるっていうことなんだけど、
うんうんうん。
なんかこれが人間に没入してると、湧き出てる湧き出てないとかっていう俯瞰がまずできないから、
金持ちになりたいとか、好きな人に絶対手に入れたいとか、なんかもうそういうところに行くわけじゃん。
で、この手放して抜けると力が抜けるじゃん。
リラックスしてないと、私から湧き出てこないんだよねってなれるわけ。
これがすっごい大事なんだよね、実はね、生きるっていうことでね。
だからなんかさ。
だからそう。
そう。
うんうん。
私が空とつながってるっていう感覚があるっていうのは、つながってんだけれども、
それとつながりながら私は自分のやりたいことをやってるって、
そうそうそうそう。
自分の感覚を、これがやりたいからっていう風なところに飛ばして、
その感覚を実現してってるっていう、そんな感じかな。
うん。
そう。
これね、感覚は。
今ビジネスを立てますっていう目標はさ、肉のところはそう、表向きはそうなんだけれども、
私が辿ってる道しるべっていうのは、じゃあこれを実現させるために、
どういう道を辿ればいいかっていうその道筋を自分で今作ってる、それが楽しいんだよね。
うんうんうんうんうん。
どちらかというと、そこを楽しみながらやってるっていうか。
うんうんうん。
うん。
そう、そんな感じなんだよね。
で、その先に自分のデザインをして世に送り出すっていうね、そういうのがある。
うん。
そうそう。
私はさ、なんかこう自分で失敗的なものも体験しつつ自分の体型を作っていくのが好きなわけ。
だから元旦に書き初めをするんだけども、私。
今年もね、元旦に書き初めをしたわけ。
で、あ、もしもし聞こえる?大丈夫?
聞こえるよ。大丈夫だよ。
電話鳴った?
電話が鳴った。
そう、なんかね、毎年元旦に書く言葉ってもうだいぶ前から、前の年のだいぶ前から、
なんか自分で浮かんでんの、書く言葉が。
で、なんなら今年書く言葉っていうのは、もう1年以上前から浮かんでたのね、自分で。
あ、もう2026年はこの言葉だなっていうのは。
で、こうなりたいとかじゃないわけ。
わかる?伝わる?このエネルギーで。
自分の頭で決めてるんじゃなく、あ、こういう年ねっていう感じ。
感覚ね。
感覚ね。で、ちなみに今年はどうって、動くっていう感じ。
必ず漢字一文字で書くんだけど、動くっていう。
もうこれはだから1年何ヶ月前から浮かんでたのでさ。
で、でもちょっとその数ヶ月前に、秋くらいに、え、楽とか楽しいがいいじゃんとかってわかる?
なんかこう頭で、だよね、完全に頭なんだけど。
思って、で、こんな試すのは自由だから。
こういう試し方私いつもやってるんだけど。
ちなみに書いてみたの。
簡単にね。
一番最初に楽しいの楽っていう字を書いたら、全然体に力が入んないわけ。
なんか体の感覚でね。
で、なんかこううまく字も書けないし、なんか全然なんか違うの。
違うっていう感覚なわけ。
で、その後に、あ、はいはい、わかりました。やっぱ違うんですねって思って。
で、銅の字を書いたら、体にしっかりなんか、なんか血に足つく感じだよね。
こうグッと力が入る。
そう。で、もう力強い感じでしっかり地に、手に力が入ってしっかりとした字が書けるっていう。
やっぱり2026年は銅なんだなぁと思って。
あれだね、なんかホーキング博士って知ってます?
なんかそれ実験でやった人が証明してるんですよね、それを。
へー。
あ、そうなんだ。
あの人だよね、あの病気で亡くなった方だよね。
名前は一緒なんだけど、別のホーキング博士って人いてですね。
生体反応と思考の関連性みたいなのを実験で出した人がいて、
なんかそれってちゃんと証明されてるんですよね。
おもしろい。
筋肉反応とかにね。
あ、筋反射ね。
それに出るんだってね。
うん。
今聞いてたらそれっぽいなと思って聞いてたんですけど。
そう。で、なんか結局さ、これ私さ、未来がわかるっていう話をしたことあると思うんだけど、
結局これで未来を先に感じてるっていう感じなんだよね。
で、未来を見るってなんていうかな、今ここの自分にいないと見れないわけ。
なんか伝わるかな、だから思考が何かに取られてると、
あ、早くこれしなきゃ、ご飯出ししなきゃとか、
あ、この後出かけるからこれ準備しなきゃとか、どっかに持ってかれると見れないんだよね。
この今というところに過去も未来も現在もあるから、
今にいると未来も見えるわけ。
わかった、今。
わかった?
わかった。
うん。
わかりました。
多分ね、ちょっと表現、これ僕がわかった言葉なんで、ちょっとわかんなかったらごめんなさいなんですけど、
今いるじゃないですか、僕らはここにいる。
今だってみんな思ってるから今じゃないですか。
その将来ビジョンみたいなことに思いを馳せるっていう、さっきの瞑想の下りね、
現実創造っていうフェーズに入ったときに、そこで体感っていう話出てきたと思う。
それを味わってるときって、これ未来ではなくて現在進行形なんですよね。
そうそうそうそう。今味わってるよね。
まさに今現在進行形で、過去でもなく未来でもなくまさに今現在進行形の体感。
そうそうそう。
で、今っていう本当に現実に今ある軸と、本当は未来なんだけど、
現実を感じているっていう二重の現実を同居させているっていう感覚なんですよ。
うんうんうんうん。
伝わりました。
うん、言ってることはわかる。
だから今にいないといけないんだけど、今はちょっと一瞬忘れかかるんだけど、
二軸が多分並列で動いているときが一番現実創造するんだろうなって。
そう、だから今で未来を見てるんだよね。
だからそこの未来が来るっていうか、
そういうことですね。
ちょっと言葉で言うとすっごいなんか伝わりづらくなっちゃうんですけど、
今にいながら未来を今に感じるっていう感じですね。
そう、だから感じることが大事っていうことなのよ。
そうだね。
だからどういう人生にしたいかっていうのを、
何をしたいっていうことよりも、
どういう体感覚で生きたいかという体に振動数を流すことで、
流すことでその振動数のもののアイディアが浮かんでくるようになるし、
私完全に理解しました。
ああ、素晴らしい。
ただ理解したとできるは別なので、
大丈夫、だから瞑想しとけば大丈夫よ。
そういうことだよね。
瞑想しとけば大丈夫。
瞑想しとけば大丈夫。簡単だから。
そういう時間を多分意識的に意図的に取っていくと、
またなんか気づきがその先に出てくる気はする。
そうなの?そうなの?そうそうそうそう、そういうこと。
そういうことだよね。
いやー、ちょっと瞑想したくてしょうがないんですけど。
それはなんか、じゃあ死に行く?瞑想。
瞑想したい、うん。ちょっとコットちゃん、瞑想しに行こう。
瞑想しにね。
瞑想しに行こう。
瞑想しに行こう。瞑想散歩じゃないけど、瞑想何かあれ、何て言うんだろうね。
どっか瞑想してて気持ちいいとことか行きたいね。
なんか、まあでも癖だから、
私はなんか結構一人でしたい人だからあれなんだけど、
この瞑想配信とかを誰かがしてくれたらいいよね、毎日ね。
音楽流して。
共有してる時間みたいな?
そうそうそうそう。
なんか毎日、毎日必ず。
自分の好きなイメージ今描いてくださいね、みたいな。
そうそうそうそう。
今なってますか、みたいな。
そうそうそう。
ゆりちゃんのマンダラ見てたらいいんじゃない?
マンダラね。マンダラいいよね。
マンダラ描いてるところ、ゆりちゃんのさ、インスタライブでやりたいって言ってたからね。
あれ見てると瞑想になるよね。あれめっちゃ気持ちいいよ、見てると。
なんかすごい点々とかも。
そうそう、緻密に描いていくの、ゆりちゃん。
あれ見てるだけでもめっちゃ気持ちいい。
そっか、なんかある種無になってる感じになる。
そうだよね。
そうそうそうそう。ゾーンに入ってると思うよ。
集中というか、なんかその普段の雑念みたいなのがなくなるんだ。
そうそうそう。で、ゆりちゃんが一緒に描いてくれるから、
それを見ながらね、もうそれ見てるだけでいいのよ。
気持ちがいいの。
気持ちがいいのが大事。
なるほどね。
いや、ちょっと新しいとが来そうですね。
だってさ、考えたって思わない?
なんか心地いいとか気持ちいいっていうところに今自分がいたら、
それで現実が作られていくんだとしたら、
この先の未来に、
例えば借金まみれの人生とか病気まみれの人生なんて起こるはずないじゃん。
結局、人のせいにしちゃいけないんだけど、
なんかそういういい気分でいることに対して、
なんだろうな、なんかこうやってちゃいけないような感覚っていうのが
何でかっていうと、社会とか教育のところで擦り込まれてきてるものがめちゃくちゃ強い。
そういうことをしてる間にあったら実業をやりなさいっていうね。
そんなことをやって、なんかこう空想にふけてる暇があったら、
その目の前の宿題やりなさいとかさ。
僕らがずっとそうやって目の前の何かの成果を出すことを強いられなければならない。
見えないものを構築するっていうことを誰も推奨はしなかったんだよね、人生の中で。
あなたはあなたのやりたいことをずっととにかく楽しい気分でしてたらいいのって誰もそうは言わなかった。
だから多分そんなことやってちゃいけないっていうこの染み付いてる感じ。
これはいかにちょっと離れていくかだよね、そういうとこからね。
だからその細胞にその記憶が今私たちの体の細胞に入ってるから、これ振動だよね。
だってトリュフがそうなっていったら私たちは離れるなわけだからね。
なんかノリさんのトリュフが乱れてきてますね。
そうなんです。
ノリさんの通信が乱れてきてますね。
私のトリュフが乱れてきてますね。
私のトリュフが乱れてきてます。
なんかノリさんのトリュフが乱れてきてますね。
そうなんです。
ノリさんの通信のトリュフが今ただいま混戦しておりましてですね。
あ、そう。
電池ある?ノリさんの電話。
電池ある?
電池あるよ。
あ、ちょっと待って。
Wi-Fiを切りました。
これ多分ね、ノリさんの伝えたいことが現代のテクノロジーでは受け止めきれなくなってきてるのかもしれないですね。
受け止めて!受け止めて!
受け止めてくれ!
波動が高すぎて多分スマホの扱いの領域を超えてるのかもしれない。
よくあるんだよね。
だめだめだめ。
ちょっと大丈夫?聞こえてない?
今大丈夫。
聞こえてる?
聞ける?
はい。
だからこの体のつぶつぶじゃん、私たちって。
素粒子とかになってくるとね。
これ伝わるでしょ?
伝わるよ。
この素粒子のつぶつぶの振動が振動数なわけだよ、私たちが。
だから不安とかそういう振動数が、私たちはそこにもう記憶させてしまったわけ。過去どこかで。
だね。
だからその振動数で動いているから不安になりやすいし、不安を探しやすいし、恐れを探しやすいわけね。
だからこれを自分の意思でその不安とか恐れの振動数から安心とか喜びの振動数に変えてあげなきゃいけないの、自分で。
書き換えていけばいいんだ。あるものを増やしていけばいいんだ。
だからこのやり方の一つとして世の中にあるのが、あるを見ましょうとか感謝をしましょうとか、それハウトゥーなわけ、そこは。
そこを考えることによって安心とかを感じられるから。
そう、振動になるじゃん。そうすると身体の振動数が変わっていくから現実もその振動数にあってくるよっていうことなわけ。
そっかそっか。
だからなんでもいいんだけど、身体の振動数を自分が生きたい方の振動数に塗り替えろって話なわけ。そしたらその人生になるよっていう簡単な話なのよ。
今15秒で説明終わりましたね。
そうそう。
この3時間30分ぐらいの結論が15秒。
結論ここ。
でもこのバックグラウンドこれぐらい繋がってじゃないと言えない言葉だからね、これ。
そう。
理解できないからね。
これだけ聞いても響かないだろうね。
そう、なんか伝わんないでしょ。最後のこのまとめを聞いても。
だからタイムスタンプで3時間30分30秒にここに結論って書くけど聞いても誰も分かんないよね。
これを聞いても分からないよって、これを理解するためにこっち聞いてねっていう説明は必要だよこれ。
いいよね。でも分かる人は1回このサイクルを体験した人はその言葉を聞いて、はいはいって分かるんだよね。
そう。
だから喜びの振動数を流しとけっていう話じゃない。
そうだね。
空を見てでもいいし、花を見てでもいいし、何でもいいけど、でも現実にみんな飲まれやすいから、意図的にトイレに行った時に自分で意図的に流しとけっていう話なわけよ。
いやーめちゃくちゃシンプル。
めっちゃ分かりやすいでしょ。
最後はそうだよね、数学の方程式みたいなもんよね。
最後はとってもシンプルでとても綺麗なんだよね。
そう。
そうか。だからやっぱり世の中の誘惑みたいなものが多いからそこ見失っちゃうんだけどっていうそこの戦いだよね。
そこよ。
そう。
そっちもね、面白いんだけど人生楽しむアクセントとしてはいいんだけど。
そうそう。
そっか、ちゃんと自分の中に自分の好きな感覚を持ち続けてなさいよと。
そう、流しとけよというだけの話。
それが一番自分の望みの人生を作るんだからっていうことだね。
そうそうそうそう。
いやー結論がシンプルだ。
簡単。
いいけど難しいんだよね、これやるわね。
だから嫌な現実が来た時ってあるじゃん、例えば分かんないけど調子に怒られましたとか誰かと喧嘩をしましたとかあるかな。
そういうことって起こってくるわけなんだけど、起こってきた時に大事なのはそっから気分良くしなきゃみたいな青空のような感覚にならなきゃってそのひとっ飛びはできないわけ。
そんだけ気分が悪いところからそこに行って飛べない。
そうだね。
だからその時に今の自分よりも気分が良くなるのは何かなっていうそこなんだよね。
ひとっ飛びをしようとしない。
ちょっとでいいんだね、ちょっとでいいんだよね。
ちょっとほっと楽になる、なんかふっと力が抜けるって。
でそれがあのクソジジイっていうことが楽になるんだったらあのクソジジイって言えばいいわけ。
なんかその人に向けないでね、なんか自分の中で部屋であのクソジジイみたいな言ったっていいわけ。
それで楽になるんだろう。
自分のこの切り替えるメソッドじゃないけどさ、自分なりにいいやつを持っていればいいんだよね。
そう、なんかあの人をさせてしまったのは私のせいだ、苦しいっていうよりはあのクソジジイって言った方が気が楽じゃんみたいな。
で自分の気が楽になるならそっちを選んでいくと自分の気分が良い方に向かっていくからどんどんとそっちになっていって最終的に青空みたいになるよっていう。
うーん、なるほどなるほど。これだから筋トレだなこれもな。
筋トレ筋トレ。
ほんとほんと筋トレだわ。
でこの気分が良くなる方向に持っていきやすくなるためにも毎日その自分で意図的に瞑想しとくといいんだよ。
そこがね、フィジカルトレーニングの基礎だよね。
そうそうそう、やってない人よりはそれをやってる人の方がそこに持っていきやすいから何が起きても。
そうだね、なるほどね。そこは欠かさずやっぱりやることでコンディションも良いし。
やっとくときね。やんなかったからって自分を責めないことだよね。
そうだね。
いやこれ、いやいいなこれ。
いや正月からいい話できた。楽しい。
いいよいいしさ、これは是非ともちょっとずつね、そういう日常にそういう時間を意図的に作っていくとやっぱり変わってくるじゃん。目の前のことがね。
これをちょっと変えていくフェーズにやっぱり行きたいですね。
そうだね、今年から本当に変わるから、世界が。
世界変わるんだ。
変わる、本当に大きくみんな動いていくから、
何だろうな、やっぱり自分を生きてれば自分が生きてる方に動きやすいし、反対に自分が自分とずれてたりすると、それ違うよっていうお知らせも早い。
早いんだ。
今までだったら本当に大変になるまで分からなかったのが、パンって大変になる、ある意味。
一瞬で?
一瞬で大変になる。
でもそういう風に結果が出やすいから、切り替えも早いし、
軌道修正し早いんだ。
早い。
何しても自分の内側とつながっておくっていう。
つながってるんだよ、いつも。
意識を内側に向けとくっていうことが大事だね、ここからね。
なるほどね、僕なんか無自覚でほったらかしてるからね。
大体みんなそうよ。
その感覚をもう一回、接続を意識的にやるですね。
そうだね、無意識になりやすい。みんなそうだから、無意識になるのが普通だと思って、だからこそ意識的に生きることをしましょう。
そうだね、なるほどね。
嬉しい、正月からこんな楽しい話ができて。
濃いですね。
濃い、深かったね。
これ多分3時間半越えなんで聞く人は本当にすごいニッチなというかね、随分変わった方でしょうね。
そうですよ。