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2025-04-23 1:26:14

ゆみさん✨応援企画コラボライブ〚脱サラ料理家ふらおさん〛

#脱サラ料理家ふらお さん
#ひらめきレシピ
人生の別れ道
ゆみさん✨への応援メッセージ
付き合いたてのカポー😍
---
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00:07
4月23日、水曜日。今日は、ゆみさんの応援企画でございます。
ゆうこさん、いらっしゃい。こんばんは。いささか私、緊張しております。
なぜなら、ふらおさんだから。なぜならってことはないか。
今日もいろいろ伺っていきたいと思います。
ふらおさん、お待ちしておきましょう。
いろいろお伺いしたいことがあります。
ふらおさん、いらっしゃってます。早速、お招きをしたいと思います。
こんばんは、お疲れ様でございます。
お疲れ様です。ふらおです。
一応、音声はじめましてでございます。ポシビリティと申します。
改めまして、初めまして。よろしくお願いします。
今日は急なお声掛けにも関わらず応じていただきまして感謝でございます。
ポシさんとぜひ一度お話しさせていただきたいと思っていたので、本当に嬉しいです。
もったいないお言葉。
いやいや、本当に本当に。おベンチャーとかではなく、思っていたので嬉しいです。
ありがとうございます。貴重な時間なんでいろいろ伺いたいことも山盛りですけど、ぜひ今日はよろしくお願いいたします。
お願いします。
ありがとうございます。
そうですね、どうしましょうかね。
お礼しかないですね。本当に急なオファーだったんですけど、
実は僕、去年からですね、13、4ヶ月ぐらいスタイフやってまして、振り返ると80件ほどコラボライブをさせていただいてたんですね、今日ぐらいまで。
すごいですね。
件数、結構いってんなと思ったんですけど、ただですね、レターでオファーをさせていただいたのは、その80件分の3件しかないという。
そうなんですか。
そのうちの1件が、今回フラオさんにちょっとドキドキしながら実はレターを送りさせてもらったんですよ。
それ以外は流れとかでやりましょうみたいになったりとかしてたってことなんですね。
そうそう、なんかライブの中で来てくださっている時に、どうですかとか、逆にお誘いいただいたりとか。
なるほど、そっちが多かったんですね。
そういう流れの中だと、じゃあ是非是非って言ってたんですけど、改めてレターってなると、結構今回ラブレターでも書くぐらい緊張しましてですね。
ちょっと分かるかもしれないです。やっぱりこうね、何か人にどんな反応が返ってくるか分からない時って怖いですよね。
03:03
いや、本当初めてそういう経験をしましたよ、今回。
いや、もっとフランクに声を上げてくださいよ。
いやー、何でしょうね、僕の中で結構ハードル高かったですね。
ほんまですか、もうちょっとフランクなキャラクター作りをちゃんとしていかなきゃですね。
フラオさん自体フランクな方なんだと思うんですよ。
だと思ってるんですけど、やっぱりね、何でしょうね、やっぱり実績でしょうね。
あー、そうなんですね。
フラちゃんこんばんは、ありがとうございます。
こんばんは、ありがとうございます。
やっぱ実績は大きいと思いますよ。
ありがとうございます、そんな風に言っていただいて。
改めてフラオさんのことをご存知の方がほとんどなんで、自己紹介言うのもちょっとどうかなと思ったんですけど、アーカイブも残すので、できれば改めまして感もありますけど、ぜひ自己紹介をお願いできると嬉しいです。
はい、ありがとうございます。
昨年、一昨年、2年前の4月に脱サラをしまして、スラリーも辞めて料理家になりました。
脱サラ料理家のフラオと申します。
脱サラして、ほんと何の後ろ盾もコネも関係性もないところから一からですね、競合の多い料理家の世界に飛び込みまして。
レシピ本出版が目標ですってことを、ほんとこの2年間ですね、あらゆるところで言いまくってですね、一生懸命頑張ったところですね、いろんなメディアさんとかいろんな賞をいただいたりとかっていう形で、
ほんと実績をたくさん関係者の方が作ってくださったおかげもあって、この春ですね、念願のレシピ本出版が決定しました。
本当に関係者の皆さん、フォロワーの皆さんに感謝したいなと思っています。
この出版した本をですね、今予約開始されましたので、本当に届けるっていうところまでが著者の仕事だと思っているので、作って終わりにならず届けるということまで、今きちんやるぞと思って頑張っているところです。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
ちょっとレターが出てきました。
トラちゃんをフォロー早速していただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
トラちゃんもよかったら、このレシピのリンクを押していただけると見えます。
ありがとうございます。レターもセットいただいてありがとうございます。
ほんでもございません。私も予約させていただいておりまして。
ありがとうございます。すみません。
ほんでもございません。僕自身はですね、この令和の時代にあって、絶滅危惧種ぐらい料理しない人なんですよ。
でもいらっしゃいますよね。全然。
昭和の赤ん親父みたいな。
06:01
リンリン言ってるね。これね、僕かな?
あの、この前どこだったっけ?
703の時もリンリン言ってたから、行くかと思って。
クロヲさんはイヤホンが入れてます?
私は普通のスピーカーでやってますね。スマホの。
本当ですか。僕もスピーカーまんまなんですけど。
まあまあもう。
気になります?私は。
これ気になる?気になります?
気にしない。
トラちゃんありがとうございます。
もう効果音だと思って楽しんでください。
そのうち気にならなくなると思いたい。
もう多分これ以上のことできないんじゃないかな。
僕も特に何もつけてないので。
そのまま行きましょう。
わかりました。
料理僕は全然できないわけじゃないんですけど。
嫁さん任せ的なところがあって。
でもちょうどこの春に息子が一人暮らし始めまして。
就職を機に結構自炊とかするやつなんですよ。
なのでこれ絶対いいわと思って。
僕より息子の方が活用しそうだなと思ってて。
嬉しいです。ありがとうございます。
息子に届けてやろうと思っております。
めっちゃ嬉しいです。
ご自身で使っていただくのはもちろんめちゃくちゃ嬉しいですし。
そうやってお子さんに持たせてくださるって方も中にいらっしゃったりとか。
私のこと全然知らない実家の両親に渡すとか。
親戚に渡すとか。
友達にそれをきっかけにフラワーさんのことも言っとくわとか言ってくださる方もいらっしゃって。
息子さんとかもそうやって親戚の分も買ったよって言ってくださってたんで。
この出版をきっかけに私のことやっぱSNSやってない方とか知らないって方も本当にたくさんいらっしゃるので。
こういった方にこうやって本を伝えて知っていただける機会っていうのは本当に貴重だなって思います。
まだますます広がっていってほしいし。
僕もあれなんですよね。今でこそ自炊とかしなくていい立場なんですけど。
この先どうなるやわからんなって一末の不安がちょっとよぎったりもして。
どういうことですか?
別に深い意味はないですけど。
子供とかが育っていくとだんだん子供のために頑張って作っている料理って自分たちのためだと手抜きになるっていう。
それは絶対あるでしょ。
09:01
ちょっとあるあるだと思うんですよね。
なのでそういう時期がだんだんうちも近づきつつあるんで。
そうなった時にちょっとなんもできなくはないんですけど。
やっぱりサクッとできるみたいなスキルって絶対あった方がいいなって思ってて。
近いうちにもう一件予約というか購入するんじゃないかな。
嬉しいですね。
でも本当にポシさん、私もどっちかというと当時脱サラする前はポシさんの近いと言ったらおこがましいんですけど。
本当に料理は一応その焼きそば焼いたりとかチャーハン炒めたりとかは一応未用未満でできるけどがっつり料理するのは待たせてるみたいな感じだったんですよ。
立場が似てたんですね。
そうなんですよ。
ただ妻が育休、友働きなんですけど育休から復旧するタイミングでちゃんと自分も分担せなあかんってなった時に真剣料理に向き合っていくとやっぱ大変じゃないですか料理って。
やったと思いますよ。
調味料が7行8行ぐらい材料のとこに書いてあってしんどってなったりとか調理時間5分って書いてあるのに下茹で15分とか書いてあって下茹で15分あるやんみたいなとか。
書いてないんかいってなるんですね。
そういうやっぱちょっと自分の中であれっていうのがやっぱあったのを一個一個解消していくっていうその下茹でももうせんでいいようにレンチにしようとか。
調味料もほんとほんまにこの7個も使わなあかんのかな。2個だけ使っても意外に美味しいんちゃうかとか。
やっぱ一個一個工夫していく中で自分のレシピができていってそっから私が料理界の道が始まったので。
やっぱ料理をこれから本当にちょっとやっていかなあみたいな思ってくださっている方の入り口の本としてももちろん最適やなって思ってますね。
いやだと思う。挫折とかはないかもしれんけど面倒くさとか好きで作るのと日常の生活の中で作るってちょっと違うじゃないですか。
手早く作っていかないかんみたいなその日常はやっぱりちょっと実績に追われるというか。
その中でポテトサラダの下り僕めっちゃちょっと笑ってしまったんですけど。
大量にポテトサラダ作ってっていうトライアンドエラーをめちゃくちゃやってくれてるじゃないですか。
あれって僕らがやろうとしたら大変なわけですよ。
でもこれだけやってその要は完成のレシピみたいなところを作ってくれてるやつを主力で集めてるんだろうなって思ってて。
あれ多分僕らが本当に一から試行錯誤やったらもう時間もお金ももしかしたら他の被害すら出かねないぐらい大変な労力が詰まってるなって思ったんですよね。
12:08
申し訳ないけど僕なんかもそうだしさっき言った一人暮らしでちょっと実水スキルが低い息子とかもその入り口でもうすでに合理化されたレシピとかをパッとその使えるってめちゃくちゃいいよなと思って。
ありがとうございます。
フラオさんがね、俺の屍を超えていけじゃないですけどめちゃめちゃ苦労してくれた分をやっぱりちょっと言いとこどり感はあるんですけど、
たぶんそれ気づかないで使っちゃう人たちいっぱいいるんだろうなって思って。
それも今お話いただいてしっかり発信していくといいなって思いました。
だからご自身でそれをそこまでたどり着こうと思うとやっぱり結構時間もお金もかかっちゃうけど、
そこを私が一定満足いただける水準までは達してあるのでそこからもうご自身で好きなようにアレンジしてもらったらって言えるので、
そこはやっぱり時間とお金の節約になる。本を買っていただくことが節約になるかなっていう気もしてきました。
めちゃくちゃなると思う。
試行錯誤トライアンドエラーが大好きですっていう人はぜひ大量のポテトサルダ作ってもらったらいいんですけど、
なかなか現代、忙しい中でそれ投稿できる人っていないので。
そうですね。
そういう意味ではほんとただレシピって呼ぶにはちょっともう補足を付け加えて、
なんかあげたくもなるような内容になってるなっていう気はしますね。
ありがとうございます。そこに注目していただけることがとても嬉しいです。
だからちょっと息子とかは、そんな簡単なもんじゃないんやでってちょっと言いたくなるんですよね。
渡す時に言うと思います。
ありがとうございます。でもね、そこまでね、もちろん知っていただいて買っていただけるのもとても嬉しいですし、
なんとなく美味しそうやなとかって思って買っていただけるので、私としては本当に嬉しいので。
なのでね、あと結構簡単レシピを打ち出してはいるんですけども、
結構ね、私プロのシェフの方とか、すごい長年料理家をされてる方とかともお会いする機会があって、
自分こういうレシピを発信してるんですって時に、
あ、その料理そうやってやるんやみたいな。
長年やってる方、だからこそかもしんないけど、やっぱこう、その方法はちょっと思いつかへんかったわっていう。
それこそポテサラをもう全部レンチンで終わらせちゃうとか、
豆腐の白和えを水切りなしで乾燥わかめぶち込んだら乾燥わかめが水に戻るので、
豆腐の水もそれで切れちゃうっていうのとか。
15:02
一石二鳥なんだ。
あ、しょうこさんこんばんは。
しょうこさんこんばんは。
っていうようなこのアイディアとかを、やっぱああなるほどねみたいなの言ってもらえたんですよ。
プロだね。
だからそういう意味でも、ずっと料理、私担当でもう長年ずっと料理してきてんっていう方もきっと、
あ、このレシピ面白いって、やってみたいっていう方が絶対いらっしゃると思うんですよ。
でしょうね。
簡単レシピではないけど、これを作り方はちょっと初めてやってみたわみたいな。
そういう楽しみ方も料理が好きとか、料理のもう長年やってるって方も楽しんでいただける方になってるかなって思います。
いやー逆になんか基礎とか王道来た人ってその観点がやっぱりそこになんだろう、プロならでは過ぎて、
フラオさんが来たその独自路線みたいなのってやっぱり盲点なんでしょうね。
なんかやっぱね、お料理学校とか行かれたりとかして、習われたりするとやっぱりねその基礎、ジャガイモはもう茹でるのが当然で、
そうですよね。
で、そんな別に苦にならなくなっていくと思うんですよ。
芋なんて茹でたらすぐやんって。
けどみんながそうじゃないじゃないですか。
ねえ、だと思う。
で、なのでそこはね、なんかこう、よりこうそうじゃない人たちの視点を持って今後もレシピは作っていきたいなって思ってますね。
ぜひぜひ救われる人がね、いっぱい出てくると思います。
しょうこさん、フラオ様、ありがとう。
もう信者みたいになっとるから。
いやいや、そんなことはない。
いやー、いいっすね。
もうあれだなあ、でも本題なのかな。
これ僕も今回そのユミさんのね、応援っていうことの企画で今回の一環のコラボライブなんですけど、
そのあちこちでやっぱりフラオさんがおっしゃってるその2年っていう一つの経過時間ですよね。
で、スタートして、全部が2年だったかどうかはちょっと僕わかんないですけど、
でも実質的には脱サラしてからスタートして、2年で夢に到達したっていう今回の今の時点なんですけど、
これ今振り返ってみてどうですか?なんか思い浮かぶところってこうなんか感想みたいな感じで、今率直にどんな感じですか?
率直に言うと、やっと来たかっていう思いはやっぱりあって、
周りの方からすると、何年もかけて本になることとかって何年もかけないとできないものが一般的だから、
フラオさんがその2年でやった、成し遂げたってことはすごい早いねと、スピード感あるねとかね、
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レシピも爆速やけど、これも爆速やねんか、いい感じでおっしゃっていたりとかしてすごく嬉しいんですけど、
一方で自分からするとですね、この2年間は他の人がどれくらいやってるかわかんないですけど、
本当に2倍3倍ぐらいの勢いで時間を料理と向き合って、寝る間も惜しんで料理と向き合い続けた2年間やったんで、
早いかと言われると、私からしたらこんなに濃い2年間でやっとできたっていう、そういう思いが。
そっかそっか、僕らみたいにパッと数字だけ聞いちゃうと、やっぱり早いと思っちゃうんですよね、わかんない人間でも。
一般的には短いスパンやとは思いますけど。
多分そうなんでしょうね。
でも今の聞いてると、やっぱり密度っていうことを考えると、むしろ今のやっとみたいなのがなるほどってちょっと旗から聞いてもそこは納得感ありましたね。
そうですね、いや本当に。
でもね、その表に出てくる部分っていうのはどうしてもこのね、結果だけが出ていくので、
皆さんがそうやって2年でできたすごいねって言ってくれることももちろんすごく嬉しいんですよ。
そうやって見ててくれてるなとか、そのスピード感を評価してくださるってこともすごく嬉しいし、
その中にやっぱり支えてくださったフォロワーさんがね、本当にこの結果が全く出えへん時からね、
しょうこさんもそうですけど、ずっと伴奏してくださった方もいらっしゃって、
そういう方には改めて感謝したいなってことも同時に思ったりもしますね。
これでもモチベーション、その2年間切らさずにいけました?ずっと。
そうですね、途中ガクンって落ちた時も、大きく落ちた時はいましたね。
あったんですか。差し支えなかったらちょろっと聞いても大丈夫ですか?
全然。それこそポシさんにもめちゃくちゃ応援していただいた、
去年ノート創作大賞2024っていうのがあって、
ポシさんにもめちゃくちゃ私のレシピシェアしていただいたりとか応援していただいたんですけど、
それも本気で、それが入賞できたら出版につながるかもしれないって大きなチャンスだったんですよ。
去年の夏でちょうど1年半ぐらいのタイミングだったんで、
ここで決めたんねんって思っても本気で行ったんですよ。
けど、結果としては中間選考は突破できたんですけど、最終選考で落ちたんですね。
これが結果発表がしたのが去年の10月やったんですけど、
その時はね、ほんまにやり尽くしてこれでもあかんかみたいなのがあって、
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だいぶレシピ本出版っていう心の中の炎みたいなものが、
すごいシューってね、あるんですけど火は。
火火になってしまった時期みたいなのは正直ありましたね。
ちょっと燃え尽きに近い感じですか。
まさにそうですね。
そこでもう決め切るってやり切ったその結果やからやっぱり当然ちょっと一瞬落ちるよね。
そうですね、そうなんですよ。
特にやっぱりこう、本当にもうスタンドFMとかノートとかXとかインスタ全部巻き込んで、
ほんまにノートこれ本気なんで見てくださいと、本気で狙ってるんですって散々パラですね、
皆さんに応援をお願いして、見てくださいとか言ってね、
もう散々やった挙句、結果入賞できへんってこのなんかみじめさみたいなものを感じて。
あとはやっぱポシさんに対して思ったんですけど、申し訳なさみたいな、あんだけやってもらったのにみたいな。
そこでね、もうなんかいたたまれなくなって。
あの時はしんどかったですね。
それが秋口、去年10月。
そうでしたね。
でもそれを見ててくれた人もそばにはいたんですよね。
もちろんね、その時にも一緒にいてくださった方はたくさんいらっしゃいます。
そっからでも半年で、今のまた全くの逆転劇じゃないか。
秋口さん、フラオさん本気あったから応援できたんですよってありがとうございます。
それは伝わるでしょうからね。
そっからまた巻き返しがあったんですね。
そうですよ。それでね、実は去年の11月に、
私、時々お会いさせてもらっているおにぎり作家のユコさんっていう方がいらっしゃって、
この方、レシピ本大賞とかでも入賞されてるめちゃくちゃ有名な方なんですけどね。
その方とまたちょっとお茶しましょうって言って誘っていただいたんですよ。
で言って、いや実は私こうやってちょっと今レシピ本出版したいって思ってるんやけど、
すごい日が弱まってしまってるんですってことを正直話したんですよ。
その方自身は本当に大らかな方なんで、
別にこうせえとかああせえとかは絶対言わなかったんですけど、
エピソード一つだけ教えてくれはって、
それが若山陽子さんっていうお料理家さんのエピソードだったんですよ。
その方本当にフランスの調理、めっちゃ難しい国家資格の調理師みたいなの持ってるぐらいすごい有名な、
24:00
腕の本当に立つお料理家さんなんですけど、若山陽子さんっていうのは、
日本に帰国して本が出したいなってずっと思ってたみたいなんですよ、自分の本が。
実績もあるし能力もあるから、いつか声かけてもらえるやろうなって思ったけど、
全然声がかからなかったらしいんですよ。
とある集まりに、出版業界とかも集まっていたときに、
雑誌の編集者さんに、実は私こういう実績もあって本を出したいと思ってるんですけど、
なかなかできないんですよって話を言ったみたいですよ。
そしたらその編集者さんから言われたのが、
あなたは待ってるだけで出版できるほど特別なもの持ってるんですかって言われたらしいんですよ。
自分から出版したいんやったら企画書持ち込んだことはありますかって聞かれたときに、
自分はないと、本番したいと思ってるんやったらそこまでせなあかんのちゃうかって思ったみたいですよ。
で、実際に自分で思い込めた企画書作って出版社に持ち込んだら、
それが出版決まって、それこそレシピ本大賞とかにも選ばれていくような方になっていったんですよ。
もうアプローチの仕方を知らなかっただけなんですよね。
そうそう。で、それをユコさんから聞いたんです。
そういう和歌山ヨコさんの話を今ちょっと思い出したわみたいな感じで聞いたんですよ。
それを聞いたときに私、ボコッて溝落ちに拳を突きつけられたような、フッて息が漏れる感じがして。
私、レシピ本出版したいって1年半言ってきたけど、一生懸命やってきたつもりやけど、
フラをお前は企画書出版社に持っていったかって思ったんですよ。
怖くてやったことなくて。
断られたらどうしようとか、これじゃちょっと今のフォロワーさん数じゃダメですとか、
この企画書じゃちょっとうちではって言われるのが怖くて、やったことなかったんですよ。
集団としては知ってたけどもっていう。
逃げてたんやなって思って。
そこはやっぱ向き合わなあかんわと思って、
思い切って企画書、手震えたんですけど、企画書作って。
出版社に持ち込みに行ったんですよ。
これ去年のことですよね。
冬ですね、12月とかに。
1社目ダメだって。やっぱあかんかって思って。
もうフーってなったんですけど、いやいや、次行こう思って。
次行ったところが今回の不走車さんやったんですよ。
うわー、阿部さんこんばんは。めちゃめちゃ熱い話ですよ、これ。
こんばんは、阿部さん。ありがとうございます。
いやー、不走車さんって普通本読んでる人だったら誰しもが知ってる出版社さんじゃないですか。
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本当大手のところですよね。
超大手でしょ。
いやー、すっごい。でも2社目で行けるってこれも結構すごいんでしょうね。
でもその出版社の編集者さんがすごい思いのある方やって、
その企画書を私の見て、うちで作り書いてもいいですかと。
うちの中で通るような企画書を私が書くんで、ちょっとそれ任せてもらえませんかって言ってくれたんですよ。
料理界隈でレシピも出版するってやっぱフォロワー10万とかはやっぱり欲しいっていうのは出版社の当たり前なんですけど、
なるほど。
ちょっと待ってね、阿部さんが初めましてと今Amazonで予約入れておきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。嬉しいです。
サスユ、ね、サスユ。
初めましてなんですね、阿部さんと。
そうですね、ディスコードとかではもう拝見してます、阿部さんの発信の。
あ、そっかそっか。
ノリさん、お晩でございます。
ありがとうございます。
今日は脱サラ料理家のフラオさんとコラボライブでございます。
熱い出版のエピソードを。
僕初めて聞いたんですよ、これ。
あんまり私も言ってないですね。
これはじゃあちょっとお初かもしらんやつですね。
と思います。
ドラマチックって言ったら怒られるけど。
いやいやいや。
かなりドラマチックですね。
出版おめでとうございます。ありがとうございます。
本当にもうねちょっと感動のやっぱりこう去年秋からこの今に至るとこのエピソードをちょっとしかかじってないですけどすごいですね。
編集者さんがその企画書書いてくれはって。
はいはい。
でもフォロワー数少ないけどできるんかみたいなやっぱそのなかなか決まらんかったみたいな。
特にこの人でいいんかみたいな問答がなんか社内であったみたいなんですけど。
年齢ないみたいなことになりそうですもんね。
けどそこをなんか担当編集者さんがすごい押し切ってくれはって。
すごい。
でフラオさんといい本書けますって言って。
すごい編集者さんも感謝ですね。
そうで決めてくださって今回出版に至ったっていうところで。
もう本当に改めて感じるんですけど。
そう頑張ってくださったんですよのりさん。
その後どんどん決まったらライターさんとかカメラマンさんとかも入ってきてくださって。
構成さんとかデザイナーさんとかも入ってきてくださって。
本当にこうみんなで私のこのレシピをこういかにこうよく世に送り出してくれるのかということを毎日必死に考えてくださっていくうちに。
30:02
やっぱこう本って自分一人でやっぱできへんでなってことを痛感してるんですよ今。
いやなんかちょっと安っぽい言い方かわからんけどあったけーって思いました今。
ほんまにそうっすよね。
いい仕事してる人たちっていう感じがすごい伝わってきましたね。
本って今どんどん売れなくなっていく時代で。
けど良いもん世の中に出してこのフラオさんの本届けようっていうのを本当皆さんが思ってくださっていて。
本の形になっていくのを見るにつけ、やっぱこれはやっぱ自分しっかり著者として一番前に名前が出る人間として
なんか自分のレシピもできましたやったで終わってた絶対あかんなって思うんですよ。
本さん今後のありがとう。
今後のありがとうございます。
やっぱりこれをちゃんと予約してください。
買ってくださいってやっぱ著者として頭を下げて一冊でも予約してもらって
それが出版社さんや編集者さんライターさんデザイナーさんカメラマンさんにこう売り上げって形で分配されていくので
ここ私がなんかやったできた終わりじゃ絶対あかんなって思って。
そっか、出版の過程からまた次のミッションみたいなのが生まれたんですね。
これを届け切るっていうところ。
それ冒頭に流れてたのはそこなんですね。
届け切るまでがやっぱり著者としての責任やなってことを本当出版決まって改めて今感じてますね。
いやーちょっとこれ僕感動してますね今。
ありがとうございます。
めちゃめちゃ感動してる。コラボライブ数いっぱいやってきたけど過去一感動してるこれ。
ありがとうございます。そんな言ってくれて。
ちょっと語彙力ないけどやばいですねこの内容。
やばいとか言うなよなんだけど。
いやいや。
いやーこれはフラオシのファイトを見ながらフフフとカタカタって言わせながら戻ります。
いやーこれは熱いわ。
いやーでもポッシーさんめっちゃ話しやすいです。私ありがとうございます。
本当ですか?いやーありがとうございます。そう言っていただけると。
嬉しい。いい話やわ。
ちょっといろいろ考えてたんやけど忘れてしまいそう。目も見る。
いやーこれでも皆さんもフラオさんねご存知の方多いんですけど僕プロフはちょっと改めてスタイフの方かな書かれてるのを見ていて。
令和4年だから2022年なんすよね独立。
23か3ですね。
23か。あ失礼23か。
確か。
年齢29の頃ってことなんですよね。
そうです29です。ヤスさんこんばんはありがとうございます。
33:02
ヤスさんありがとうございます。
いやーでご家庭があって息子さん当時何歳だった?
当時だから3歳。
の子がおりそこでバックボーンなしになるわけでしょ?
そうなんですよ関係性とかコネが一切なかったですね。
これすんげー勇気だなと思って。
確かに。
僕同じ年にフラオさんと同じような環境で転職したんですよ僕もこの頃のね。
でも全然桁違いやなと思って。
いやいやいやゆきくんすごいわありがとう。
いやこれすごいよこれってでもそこに勇気を持っていけた何か根拠というかがあったんすかこれ。
だいぶ勇気いると思うんすけど。
確かに勇気はいいましたね。
そうですね。
これ逃したら一生自分チャンス逃してやるなっていう。
一生このまま朝鮮製品人生になるかもなって思うようなチャンスが来たんですよ29の時に。
なるほどきっかけみたいなあったんですね。
それはずっと料理自分でそのさっき言ったような他のもっと手の込んだ料理を見てもっと手軽にできるんちゃうかって思って自分で発案して考案していくのをSNSで発信してたんですよ。
そしたらそれを目にしてくださったヤフーニュースさんがうちで書くそのヤフーニュースとしてレシピを投稿するライセンスを得るための審査がありますと。
これを受けてみますかという打診が来たんですよ。
オファーがあったんですね。
そうなんですよ。
ヤフーニュースエキスパートのことですよね。
まさにそれです。
オファーがあったんだ。
当時エキスのフォロワーが多分1000人ぐらいで自分もやっとこうちょっとずつ見られるようになってきたかなぐらいあった時やったんですよ。
でもそんな声かけていただいたら試しにじゃあお願いしますって言ったらほんまに通ってしまったんですよ。
素晴らしい。
そこでちょっと大きな問題があったのがこれも人記事を書くと見られたPVに対して1PV何円みたいな報酬なんですね。
もう書き始めると途端に収入が発生してしまうという状況だったんですけど、私脱サラ前公務員してたんですよ。
ちょっと伺っております。
副業ができないと。
絶対ダメですよね。
本業と全く関係ないですし。
なのでこれほんまにやってもうたらあかんことになっちゃうと思ってお断りするかこの役にせっかく通ったけど安定の公務員の方が安心かなっていうのを思ったし
もうこれこんななんか自分の料理で食っていくっていう夢まで見たようなことができるかもしれないチャンスが今来てるんやったらこれに飛びつくかと安定は捨てて飛びつくかっていう二択になって。
36:13
当時29っていう若さもあったんですけど、これはでももうやらんと絶対一生後悔するなと思って。
もう妻にやらせて欲しいっていうお願いして企画書を書いて。
奥様に?
プレゼン資料。
そっちかでしょうね。
予算とかねこの私が今持ってる貯金はこの額あるから何年間は絶対に食い意縁はあるからやらせて欲しいっていうのをコンセプト書いて。
妻にもう一回ちゃんと書き直してって言ってダメ出しを受け。
あーダメでしたか。一回で残らなかったんだ。
書き直してもう一回プレゼンして分かったって言ってもらって。
いやー奥様の度量もすごいっすね。
いやー要をokしてくれたなと思いますね。
そりゃあねその夢なんか安定なんかっていうまぁちょっと単純にそういう話じゃないですか。
普通に考えればそれはほとんどの人がいやいやまぁわかるけどって言っちゃいそうなところを夢の方にちゃんと振り切ってくれたんですね。
そうですね。でもほんまに要をうんって言ってくれたなと思いますね。
いやこれちょっと序盤でなんかドラマピーク来たと思ったら2個目のピーク来てますね。
これも大概のエピソードですね。
いやでも本当に確かにねもう今でこそねやっとこの出版屋とかねなんかいろんなところで公式連載もらしてもらったりとか
なんとか賞とかを賞をいただいたりとかして
でこそそのちょっとやっと妻を安心させられるような実績はいただけるようになったんですけど
やっぱ脱サラして半年ぐらいはほんまにもう月1万2万とかしか報酬はない時とかもあったんですよ。
その時とか本当に妻も心配だったと思うし
私自身もほんまにやばいなって思ってたんで
その時期を一緒に耐え忍んでくれた妻には本当感謝してますね。
いやーちょっとすごいわー
いやこれはもうなんか誰かもうドラマ化映画化してくれ
これも別の本にしてくれ実話録で
楽しそうですね。いい話やって勝負
これ役者と脚本良かったら普通に視聴率取れますよね
ドキュメントに出すからね
朝ドラゴンなんかになりそうですね
ほんとほんとめっちゃすごいんやけど
ここを触れてこの話出てくると僕予想してなかったんですよね
39:00
本当ですか?
エピソード僕予習ができてないんで残念ながら
でも全然私もこんな話あんま普段しないんで
これもあんま出てないやつですか?
うんこんな公の場ではあんまりしないですね
マジですか?言っても大丈夫なやつでした?
全然ポシさんはうまく引き出していただいたんで全然私は大丈夫
本当聞いたらあかんこと聞いたんかなって
それかあちこちで喋ってきたやつまた喋るんかも
これもめんどくさくなるかなと思ってたんですけど
全然お会いした方とかとは流れとかで喋ることはあるんですけど
ファンのFMで話すことはそんな多くないんで
そうなんだこれ聞いてほしいな
僕のこのちょっと弱アカウントのとこにホールドしとくのちょっと嫌ですねこれ
いやそんななんでですか
拡散したくなるこれぜひ聞いてほしい
裏のなんていうかエピソードとしてね
いや本当引き出していただいてる感じがすごくしますポシさんに
フラオさんのもうすでに好きだっていう人たちが
よりフラオさんのこと好きになるんだろうなと思って
なんて嬉しいありがとうございます
こういうエピソード聞くと多分よりよりファンになると思いますけどね
ありがとうございます
俺感動してるんやけど
すごいわ
数々のこのフーディストノートアンバサダーとか
それこそ読むの公式ライターとか
しまいにはZIPとかこの辺でレシピちょいちょい紹介されたりとかしてるじゃないですか
今日僕あのちょっと見派なこと言っていいですか
あの嫁さんにだいたい僕はちょっと今日何時からラジオあるからとかつって
まあ部屋外して個室で僕こういうことするんですけど
今日めっちゃ俺有名な人と対談やからってちょっとねマウント取ってきました
ありがとうございます
ちょっと見派な感じに
嫁にマウント
そうそうそう
そうなんつってそうなんだよみたいなね
ノリさんこういう話聞きたい人多いと思う
これはね聞きたいし聞いたらよりよりだからフラオさんのこと知ってる人も
よりフラオさんのこの人柄とか聞いてなかったエピソードとかは
これはいいと思うけどいいと思うけどなって安っぽい言い方なんですけど
めっちゃ楽しかったというか楽しい
ありがとうございます
でも私も自分からこういう話しにくいするの苦手なタイプなので
今回ポッシーさんが本当そうやって自然な感じで引き出してくださってて
本当ポッシーさんすげえなって改めて感じた
本当ですかあのすげえいただきましたありがとうございます
いやーもう嬉しいです
よかった一応これインタビュー番組なんですよ僕の
42:02
うんうんですよね
そうそうそうシナジーストーリーズ
ちょっと笑いながら言ったらこれ真面目な枠なんですけど
うん
ちゃんとね真面目なやつってごめんね笑っちゃうな
真面目なやつなんですよこれ
いやーもうめっちゃあの真面目に対して真面目に返させていただいてます
いやほんとほんとちゃんと僕の中の数少ない真面目枠なんでちゃんと
はい真面目にやってます
受けるとか言わんとってこれちゃんと真面目にやってますから
そう盛り上げていただいてありがとうございますです
こういうの人集めて話す機会作るといいよねってそうそう絶対いいよね
ほんとそう少なくともこのアーカイブをちょっと聞いてもらえるように
僕一工夫しておきます
ありがとうございます
これは聞いてほしいほんと
ねあしょうこさん人柄が分かるとただのマックアップじゃなくて
その中の人のお人柄そう伝わると思うめちゃくちゃ大事
そうなんか表面に出てくるそのね成果物とか作品とかレシピ本とかはもちろん
みんな目に触れるとこすけどやっぱりストーリーとかってみんなね大事じゃないですか
心が動くとこってやっぱりそういうところも多分にあるので
いやーこれはねなんだろう俺だけ楽しいのかなごめんね
俺だけ楽しんでたらごめんなさいなんだけど
いや私も楽しいんで
めっちゃ楽しい嬉しいですね
でこのプロフの中に最後これオチなんかなって思ったんですけど
好きな食べ物はあんこがめっちゃ可愛いなと思って
そうなんかあんまり顔出しもしないんで
パーソナリティというか個性がやっぱちょっとね伝わりにくいな
特にマスターのFMだったら音声聞いてくださるからあれなんですけど
他のプロフとかより伝わりにくいんで
外でもこうなごやかに受け取ってもらいたいなと思って
あんこは好きなって入れてますね
これめっちゃ良かったですね
のりさんあんこ美味しいですよね
美味しいこれねプロフ見ると分かるんですけど
すごい花々しいねプロフの流れで最後あんこが来るっていうのが
めっちゃ絶妙なバランスなんですよこれ
そうなんだいい感じですか
ジップへ突破ファイル
マジかありえへん世界
そうなんてなって好きな食べ物はあんこっていう
いい感じに落ちるんですよね
可愛いなこれみたいな
ちょっとそれ残しておきますしっかりと
僕はこの流れめっちゃいいです
カチッとした実績の後にあんこが来るっていう
これはめっちゃ好きですね
嬉しいわありがとうございます
ここ好きっていう人いるかどうか分からないですけど
これが嬉しいですね残しとくようにします
これは本当に人柄パーソナリティがここで垣間見えますよね
45:01
ほっこりしたもんこれ
本当ですか
ちょっとXかNOとか文字数足らなくて消した記憶があって
復活させておきますね
なんとか文字が許せば
なんかどっか弾いてでも
食生活アドバイザーを削ってでも好きな食べ物はあんこ入れてほしい
そうですね入れてほしい
いやーすごいなこれやっぱ濃いわ
いやーこれも本当に
あと2つぐらい主題の重めの聞こうと思ったんですけど
さっき1個出てきてるんでこの2年間で
困難だったことって聞こうと思ってたんですよ
でもさっきかなりっていうかもうあれがピークだろうっていう
去年の秋口のエピソードが出てきたじゃないですか
ありましたね
あれやっぱり2年間ではこれトップ3に入ってますかやっぱり
そうですね特に脱サラ2年目
去年1年ですね中ではもうトップのしんどい時期でしたね
もう1個あえて言うんだったら
脱サラ1年目の本当最初
先ほどさらっと言ったんですけど
書いても書いてもそのヤフーニュースが見られなくて
3時間4時間かけて書いた記事が
結果報酬としては60円とか
何かあった時とかザラにあったんですよ
初年度ね
初年度それが半年ぐらい続いた時に
本当に不安で夜も眠られへんし
そうか
片耳が左耳がずっと聞こえなくなった時もあって
ストレスなんでしょうね
特格性なんちょみたいなやつやったと思うんですけど
それぐらい追い詰められてた時期があって
これヤフーニュースエキスパートとしてスタートした後ってことでしょ
そうですね脱サラしてスタートして
収益の見込みもどれぐらいかわからなかったんで
とりあえず駆け出してみたら
結果としてそれぐらいしかなくて
それ半年ぐらい続いた時に
もう無理かもなって思ったんですよ
崩していく生活やし
プレゼンで何歩かは持ちこたえられる期間は
試算したもののってことでしょ
そうなんですよ
つまりもうあと3ヶ月だけ
9月ぐらいまで結果
8月ぐらいまで結果全然出てなくて
12月までもうちょっとだけ
当初の計画とは違ったんですけど
3ヶ月後伸ばさせてほしいと
90、11、12ぐらいで必ず結果出すから
それで出んかったら俺は転職するって言って
お願いやって言ったら
48:02
わかったって言ってくれて
そこの6ヶ月で自分の中で
書いても書いても伸びへんけど
こういうふうな角度
時々ちょっと伸びるぞっていうノウハウが
どんどん蓄積されてたみたいで
9月に8月から9月にかけて
ぐーって伸びていって
10月とか本当に過去最高の
サラリーマンの時とかを超えるような
で妻に行きましたって報告をしたら
信じて待ってよかったわと言ってくれて
俺だったら泣くよ
俺だったら泣くと思う
間違いない
すごいってありがとうございます素敵
初年度もドラマがあるね
あの時はほんまにしんどかったですね
何個ほどドラマ出てくるんこれ
おじさんの聞き方がいいよ
すごいわ
全部ビッグウェーブなんやけど
それと同時に思うのが
信じてくれた妻とか
保育園に通じて帰ってくれた息子にも
すごく感謝してると同時に
結果が出ない時にも
見たよとかね
Xの投稿をシェアしてくださったりとか
あるいはスタンドFMで
私当時細々と活動してたんですけど
毎回聞きに来てくれる方とか
そういう方がいて
ほんまもうメンタルグダグダやった時でも
今日もちょっと声出してスタッフ配信しようとか
今日もXに投稿するかとかね
そういう励みになったというか
心の支えになったのはやっぱり
ここに来てくださったしょうこさんもそうやったんですけど
本当そうやってずっと昔からね
私が本当無名の無名の
今は無名ですけどもっと無名だった時からね
頑張れ頑張れと言ってくれてる方がいたからやなっていうのは
改めて感じますね
そこからのずっと繋がりなんですよね
それが繋がって
星さんとも出会って
創作大賞も応援してもらったりもあったし
本当そう言ってフォロワーさんとかとの関わりとか
ご縁とかっていうのは
私にとってもう本当
もう無かったら絶対にここまで来れてないなっていう
そうか
しょうこさんも朝のライブね楽しみでしたもんって
まさにこういう声なんですよね
そう毎朝のように来てくださっていて
あ、待て待て待て
聞いてたんかな
いやーお疲れでございます
いやもう感動
アディさんこれアーカイブ聞いて
いやいやいや
51:01
もうねアディさん忙しいんであれなんですけど
アディさん知ってるエピソードなんかな
どうかな
いや復習しといた方がいいよアディさんこれ
知ってるかもしらんけど
1年目のほんま苦しい時に
アディさんはほんまに激アツで
私のことを応援してくださっていたので
頭上がらないというか
そっかそっか
頭上がらない
そうなんですよ
本当に感謝しても仕切れないなと思ってます
いやーこれはほんとやばいわ
やばいってもう表現したくないんやけど
本当にエピソードが
感謝しとけーって
いやーこれは言うてもええと思う
言うてもええと思うすごいわ
すごいとかしか出てこんもん
語彙力が
語彙力もうほんまゼロ
いやーこれ
なんかもうまだあるな
まだ苦労あるよね
いやいや
でもそのピークはやっぱり
最初の一番厳しかった時
乗り越えさせてもらえたってことと
創作対象でねうまくいかんくて
うまくいかんなっていうのを乗り越えた時と
まずは自分の中では大きかったかなと思います
すごいわー
そこの困難ポイントが
よっけいことあった中で
これストレートに聞くと
夢達成できた
一旦ここで達成できたわけじゃないですか
そうですね
これいろんな要因あったと思うんですよ
でもその中で
3つもし上がってきたら
1個でもいいんすけど
なんかいっぱいあるような気がして
あったら3つぐらい順位的に
ベスト3・2・1とか聞きたいっす
あーなるほど
つけるのはちょっと難しいかもですけど
語彙力ゼロ
生み出し続けるって大変だよね
ほんとすごいよってありがとうございます
そうですね3つか
不動かもしれないんですけど
最初にこんなに聞くよって言う時だよね
全然
1番かもしれないけど
支えてくれた人の存在っていうのは
私はもう本当に感じているので
絶対フォロワーさん特に
SNSの顔の見えない中でも
温かい繋がりを作ってくださった方々との
関わりっていうのは
もうなかったら絶対無理やったなっていうのは
思ってますね
まず第一にね
だから本当にこれからね
後で話されると思うんですけど
ユミさんのこともそうだけど
やっぱりお互いに応援し合うっていうところは
これからも絶対大事やなってことは
やっぱ1つありますねまずは
あともう1個はなんか
すごい抽象的なんですけど
54:01
覚悟を決めたっていうのも大きいなって思ってて
私これもし副業でやってたら
サラリーマンしながら副業で
もしこれ料理化してたら
多分ここまでの結果は残せなかったと思うんですよ
そっか
全部捨てて安定も収入も全部捨てて
取り込んだからこそ絶対ここで結果出すねんっていう
もう多分引き返せない覚悟みたいなものができたんですよ
だからこそ粘り強くこの
全然収入が出ないときも書き続けられたし記事を
レシピを書け続けたんかなって思うので
やっぱ排水の陣か
そう覚悟はやっぱ大きかったかなって思うな
排水の陣まさにそうですね
森さんもね覚悟かかってる
大事だなってね
もうそこしか書けるとこないわけですもんね
そうそうそう
最後これはちょっと自分の中で
他の方が聞くとそれかいって感じかもしんないけど
自分の中では本当自分大きな自信にも繋がってることなんですけど
それは毎日ちゃんとやるっていう
めっちゃ大事
なんかやっぱサボりたくなるときとか
自分一人なんで上司からも同僚からも先輩からも
ちゃんとやるよなんて言われないし
サボろうと思えばサボれるんですよ
けど私このヤフーニュースにレシピを投稿するっていうのを
毎日2期次必ずやるっていうの決めて
もうすぐ2年近くそれをやり続けてるんですけど
それをやめることもできたと思うんですよね
しんどいときもあるし風邪ひくときもあるコロナになるし
息子がね胃腸炎で夜もなかなか寝られんで
看病して翌日めっちゃ眠いとかってあるじゃないですか
そんな時でもここで絶対筆止めたらあかんって言って
死に物狂いでレシピ書いて執筆し続けたんですよ
これをやるって決めてできたこと
めちゃくちゃ重いねその言葉は
多分自分がなんとか賞とかをもらうより
フーディスノートで新人賞もらったりとかもしましたけど
そういった賞ももちろん自信にはなってるんですけど
それ以上にやっぱ自分で自分のことをしっかりと
コントロールしきったっていう自信みたいなものが今すごくあって
自分との約束を自分が一番守ったことも自分がわかってるし
篠森さんもコツコツ以上に結果出すものはないし
アリさんの日々の積み重ねだよなって書いてくださってて
ほんとその通りでそれってやっぱ
確固たる自分の自信につながっていってる感じがして
57:03
誰が何と言おうと俺はやってんという気持ちになれるので
そこはねやっぱやってよかったなっていう
2年間の一つの大きなとこだったかなって思います
いやーかっこよすぎるんよ
篠森さんほんとありがとうございますめっちゃ話しやすいですわ
いやーかっこよすぎる
すごすぎるわー深い深かったやっぱり
ありがとうございます
3つ聞いてよかった
いやーでも私も絞り出しましたけど出てきました
よかった
いやー3つ順位つけろとかってちょっと無茶振りかなって思ったけど
いやーよかった全部主役主職級でしたね
ありがとうございます
アディさんもね他の評価より自己評価だねって
篠森さんも確かにコツコツは結局自分との約束を守ってるから自信になるんだよね
そうだよね
テレ笑い
テレ笑いあんまりしないパターン
わかんないけど
いやーそうか
いやーこれねまあ今日その今回のオファーさせてもらったのもね
もう他でもないユミさんのその応援企画っていうことで
やっぱりその向かってる内容とかねゴール目指してるもの全くそれぞれ違うんだけど
本質的には一緒でやっぱり楽な道じゃないし
やっぱりその気持ちがねさっきフラオさんのそのやっぱりしんどい時期があったのと一緒で
誰しもが達成できるとこってそんな大して山も谷もないんですよね
でもそのやっぱり人がすごいって評価することのその手前の道っていうのは
やっぱり普通超えていけないその山谷の激しさが当然あるから
そこを越えてきた人だけが結局たどり着く
当たり前の話なんですけど
ユミさんもここ今まさに越えようとしているところで道まだ途中じゃないですか
ここで今日さっきそれこそフラオさんが自分のエピソードとして語ってきてくれたことを
僕これユミさんに聞いてほしいなって思ってるし
同じことのもしかしたら繰り返しになるかもしれないんですけど
フラオさんから今のユミさんに対して
メッセージのようなことを伝えるとしたら何かありますか
私ユミさんのクラファーを見ていて支援額以上のつながりとか
それ以上のものがクラファーのお金とかっていう意味じゃなくて
1:00:01
それ以上のものがすごく価値ができてやがってると思うんですよ
本当にいろんな方が応援したいって思う気持ちとか
そうやって新しくつながっていった方はまたユミさんを応援したりとかっていう
このライブもそうだと思うし
みんながやっぱりユミさんって思って頑張れってパリ行ってこいっていう
この気持ちとか熱量ってやっぱクラファーやったからこそ生まれたものだと思うんですよ
それがもう生まれてる時点で私はもうユミさんほんますごいなって思うし
もう十分やってらっしゃるって思います
だからもういいやんって言ってあげた気持ちもあるんですけど
けどやっぱり多分ご自身としても周りとしてもやっぱりせっかくやったら支援額
100%いってみんなでハイタッチして終わりたいよねっていう気持ちも絶対お持ちだと思うので
そこをあとほぼ1週間ぐらいで達成できるように
こうやってポシさんも私もですけど
みんなで本当1円でも支援額を増やして
なんとか達成まで持っていきたいなと思ってますということをユミさんに伝えたいですね
良かったなぁ
額面とかって当然そこは目指す一つのゴールなんで間違いないんですけど
形に無形って言うんですか
無形っていわゆる繋がりとかも可視化できないじゃないですか
でも感じるしお互いは分かってるとかっていう見えない繋がりってあるじゃないですか
その価値ってお金みたいに測れないんですよね
いくらですみたいになかなかならないんだけど
ユミさんがそれをもしかしたら額面ではないけど
もしかしたらもっと感じてもいいのかなって今聞いてて思いました
それはもう多分私もクラファーはいろいろ今でも応援させていただいてて
それぞれにやっぱドラマが生まれていて素敵だなと思ってるんですけど
ユミさんのクラファーは中でもすごい温かさみたいなのが私あるような感じがしているので
本当にここの熱量を生み出せるのって本人が頑張ってるからなんですよ
じゃないとやっぱりこんな盛り上がりには絶対ならないから
お人柄も含めてユミさんの魅力頑張りがここまで繋がったと思ってます私は
なるほどね
これユミさん聞いてほしいな
言われるを送りつけるしかないな
忙しいんですね今ちょっと体調もあれだって
分かるでも元気になると思うけどね
本当ですかね
この内容はユミさんの今の状況に聞くと思うけどな
もし聞いていただいて思いが伝わったらとても嬉しいなと思いますね
1:03:00
この今のメッセージももちろん響くだろうし
フラオさんが今でこそ輝かしい状態の今だけどそこに至るまでの
何ならもう闇を越えてきてるわけじゃないですか
そこの部分っていうのは聞くとユミさんにとっても励みに絶対なるし
そこを聞いてほしいし何だったら
輝かしい手前に映画とかだいたいそういうヤバいシーンを越えるに決まっているじゃないですか
そうですね
そこを越えるっていうのは成功の予兆みたいな感じなんだろうなってちょっと思ってて
だからこその今どこにいるかっていうことを再認識してほしいなって思ってます
確かに絶対にこの伏線ってありますもんね
上手くいかないっていう
まさに上手くいくためにどうにもならないって思えるような伏線というか
絶望的な現象に出くわす
そこで選ばされるんですよね
心折れる人も当然いるし
そこでもう一回やれるかどうかっていうところを試されてるんですよね
そういう意味でもさっきのエピソードはやっぱり聞いてほしいね
大辺さんこんばんは
こんばんは大辺さんありがとうございます
今日の回はヤバいです僕らしくない感動回ですよこれ
僕聞いてくださいとかってあんまり言わないんですけど
これは言っときますよ乱暴な言い方しますよ
聞いとけ
急に乱暴やな
聞いとけ
それぐらいこれはもう必要ですよ
ありがとうございます
フラオさんってねオペさんありがとうございます
本当これはもう
なんか今日どんどん語彙力なくなっていくけど
ほんまヤバい回ですからこれは
ありがとうございます
あのディスコードにヤバい回ですとだけして展開しておきます
いいですねありがとうございます
あまり説明はいらないですね
ぜひ聞いてほしいですね
ありがとうございます
いやいやこちらこそですということで
本当は一旦ここでですね
ユミさんのこのやつに一回だけちょっとピックアップを切り替えますが
もうご存知の方がほとんどだとは思いますが
がH2そうですね
これは今貼るべきじゃなかったのかな
なんですか
いやいやまあいいか
皆さんご承知の方がほとんどだと思って
後でリンクに貼っておきます
でもね改めてね
1:06:00
そうですね
ユミさんのね
もう本当にラストパートなので
もう残るあと7日かな
もうみんながやり切ったっていう風にやっぱり思うっていうことも大事だし
さっきフラオさんもおっしゃってた1円でもね
多くっていうところも大事だし
今回のクラファンでやっぱりつながってるっていうところの
その人とのつながりをここを起点にやっぱり
つないでいってほしいというかね
この先も助けることもあれば助けられることもあって
それこそお互いのことだと思うので
こういう仲間仲間って言い方ちょっと僕も照れくさいんですけど
本当に仲間っていうそのつながりっていうのが
クラファンってそういうことなんだなって
今日僕改めてクラファンの
あんまりクラファン僕実は知らないんですよ
あの件数も本当にそれこそ今ね
おぺんさん来ていただいてますけど
おぺんさんの時と今回のユミさんの
僕2件しか実は知らなくて
そうでおぺんさんの時とはまた全然
同じクラファンでも全然違うし
ドラマがあるっていうのもなるほどってちょっと思ってるし
でも両方に共通してるのは
やっぱり人のつながりで人がやっぱりやってる以上
その人のつながりっていうところが
金額なんとかっていうことよりもむしろ何だろうな
価値って言い方よくないんだけど
お金より価値あるなってやっぱり思いましたね
いや本当そうだと思いますね
多分こうやってつながった関係とか温かいものって
多分このクラファンが終わった後も続くと思うんですよ
それはリアルでお友達と会ったりとか
また別の方が応援してる時に一緒に応援したくなったりとか
そうやってつながりというかが生まれていくことが
このクラファンの魅力の
クラファンってよくアリーさんもおっしゃってましたけど
終わった後がスタートやねみたいな
クラファンやってるのがスタートじゃなくて
終わった後が新たな始まりやねっていう話をよくされていて
本当にその通りだなって思います
もうその表面の見えるところのスタートエンドしか
どうしてもフォーカスしないんですけど
今回僕そういう深さもそうだし
見えないところの領域のところもそうだし
時間軸もそうですよ
始まる前後みたいなその時間軸も
全然僕はそこを意識できてなかったんですよね
今回の知るまでは
だから深いし広いし長いっていう
もっと軸がいっぱいあったんだっていうことは
すごい感じたし
それを知らずに支援するのと
そういう軸があるんだって思って
1:09:01
今日以降の別のクラファンを僕が見た時には
たぶん新しいその三軸が加わってくると思うんですよね
見方としてね
だから僕は勉強になったなって
だから応援支援ということももちろんあったけど
こんな深いんだっていうのはね
あとはね
安易だった自分にちょっと反省ですね
どうしたんですか
やっぱりクラファンっていうタイトルみたいな
見えるところしか見えてなかったっていう
その浅はかさ的なところ
それがちょっとだけ分かった
分かったっていう
また語彙力がいい方だけど
がっつりこう
オーペンさんのクラファンきっかけで
出会った方多いって書かれてますけど
中に入って
私も応援者としてしか入ったことはないですけど
入ることでやっぱり
クラファンに対するイメージとかが
すごくガラッと変わる感覚ありますよね
いやもう見えてないところがこんなにあったんだ
っていうのが今の率直な言葉っすね
なおけさなーってポジション真面目が
いやいやいやいやいやいや
深いし広いし長いのよ
もしかしてオーペンさん今
俺のこと厚苦しいと思ってるもしかして
厚苦しいと思ってるもしかして
はいって
はいって言わんといて
ええのよ厚苦しくて
いやー感動でしたね
でもね頑張って
応援は引き続きしていきたいですねあと1週間
そうですねできる限りのことをやっていくというところがね
今できるのはそこなので
勢いだけじゃなくて知恵とかね工夫とかももちろん大事だし
真面目が過ぎると視野狭くなっちゃったりするんでね
確かに
一生懸命とこうなんていうかな
気真面目で見えなくなるのはちょっと違うんでね
柔軟さもちょっとやっぱり持ちながら
いやでも結構結構でもこれは経験いりますね
おけいさんも挑戦してよかったし
あんなに頑張れた自分を信じようと思えるようになりましたってね
やっぱやってみたからこそこう思えてるってことですよね
これだからやらないとわからない感覚と景色ですよね
挑戦者側になって初めてわかることですよねきっとね
やらない限りわかんないと思う絶対わかんない
生々しいですもんね金額が見えててパーセンテージがあってね
いや本当ねでやっぱり支援する人にもいろんな人がいるから
これはやっぱりでも挑戦する人やっぱりすごいね
すごい本当に思います
すごいいろんなものを背負わないといけないし
受けて立つって言い方がちょっといいのかどうかわかんないけど
1:12:03
相当な覚悟でもってその期間内戦っていかないといけないですよね
いやこのこと覚悟だと思いますよね
走り切る途中で辞める人も多分いらっしゃると思うんですけど
ユミさんはもう最後まで発信し続けてるじゃないですか
すごい毎日絶やさずね
それをもう無理やからって言って
たぶん途中で辞める方とかも全然クラウドにいらっしゃると思うんですよ
なるほど
けどその中でやっぱ前に立ち続けて
戦闘を切り続けてるっていうことが私はほんまにすごいなと思いますね
それもユミさん自体の力になって
自分自身に対する自信を絶対上げてるしね
ほいみを受けながらずっと剣で斬られ続けてる感じですね
うわーなんかちょっと今その例え
俺ちょっとちょっとだけ今クラファン挑戦者の気分を
ちょっとだけ体験させてもらいましたね
たまらんですねこれ聞くと
回復してんのか死にそうなってんのかわからんみたいな
でもねそのほいみがなかったらやっぱ立てられへんっていうね
これがそのねさっきのフラオさんの話で言えば
そのしんどい時に応援してくれる人たちっていうことでしょうしね
いや絶対そうだと思いますね
ほんとそうだ
いやもうポスターの私今日ちょっとこれ終わったら追加で支援させていただきます
あのポスターに報告することでもないんですけど
いやもうそれを聞いてくれる人がまたそれも
じゃあ私も何かがあってね思える一つのきっかけになるかもしれないし
ジャスさんも自分もリターンに関わってますが
みんなの思いを良い形にしたいと日々考えてましたね
これもだからリターンっていう見える形もそうなんですけど
考え続けるっていうことにもこれ価値があるんでしょうね
その時出ないでもまだそれを次もっといいものということに
考える価値って絶対あるから
それがそのクラファン期間中にもし仮に形にならなかったとしてもですよ
それがもしかしたら後に生きてくることもあるし
ジャスさんあっての突突という
そうだね間違いない
ジャスさんがいないとそこは実現しないからね
いやーこれは熱いわ
たぶんここにいらっしゃる方は
もぐって聞かれてる方はどれくらいいらっしゃるかわからないですけど
改めて応援でもそうですし
アーカイブ聞かれてる方もね
改めてユミさんの応援をしていきたいなと思っていらっしゃる方が多いかなと思いますよね
ですねみんながだからこれ成長するんだねクラファンって
確かに本当そうだと思います
もちろん挑戦者もそうだし支援する応援する関わる人たちが
1:15:04
真剣に向き合うことで成長できるんだなって思ったし
僕の中でその成長っていうほど聞こえは実は良くなくて
僕の中では結構葛藤とか自分に対する内省とかで苦しんだりもしたんですよ
でもそれで自分のことを今まで見てこなかった自分の内面に向き合ったりもしたし
ユミさんのクラファンとは直接関係ないんだけど僕の中で得るものっていうのがすごくあったし
だから楽ではなかった楽ではないしでもそれだけ得るものはやっぱりありましたね
そうですね挑戦者が多分一番得るものがあると思うんですけど
真剣に応援してるとこみ上げてくる感情とか
やっぱりそう真剣に応援したからこそ何か得られるものみたいなのもやっぱありますよね
そこはねだから真剣度とリターンっていうのかな
設定されてるリターンじゃなくてね
自分が向き合ったことによって得られるリターンは多分その欠けたエネルギーに相応するんじゃないかなって
思ったなぁ
みんなが応援して頑張ってるユミさんの現地の姿を残したいと思っただけなのでとね
ありがとうございます
やっさんでしか今できないからね
俺がやるわって言ったらやめとけって言われるから
そこはもうみんな役割分担だよね
そうですね本当それぞれができることをやっていくことでね
残りの期間肉迫していくかなと思いますよね
本当そうだと思う
これずっと喋ってたいけどお忙しい方なんでそろそろ解放して差し上げないと大変なことに
いやいや私は何語でも喋るんですけどねアーカイブねユミさん聞いてくれあるんやったらね
真ん中過ぎると聞き取りづらいですもんねユミさん
あれだねちょっとタイムスタンプつけるですねこれね
ユミさんの応援のところだけここからユミさんの応援って言ってやっていただくと聞きやすいかもしれないです
確かにねその辺はちょっとポイントつけて
細切れタイムスタンプをちょっとよしよしをつけとこうと思います
ありがとうございます丁寧にやっていただいて
いやとんでもないです本当感謝ですねあったかいエピソードと
あまりね表では語られなかったひわ的なものもちょっと出していただいて
いやーありがとうございます
こちらこそです
あおはりさんもう日本ですよね
1:18:02
ね日本からですよねおはりこっとさん
大阪ですよね多分ね
時差ない時差がない貴重な
そうそうだよリアルおはりこっとさん
まあでもアイコンはフランスの時と一緒やけどね
ですね
いい時間を過ごされてるんでしょうね
おはりこっとさんちょっと僕は今日のアーカイブは
僕の過去回でももう多分トップですトップの内容になってます
僕がどうこうじゃなくてフラオさんのそのエピソードをぜひ聞いていただきたい
ありがとうございます
普段話してないこともポスターめちゃくちゃ引き出してくださった感覚があるので
これ僕のどうこうじゃなくてもう本当にちょっと僕は感動会ですねここは
ありがとうございます
ぜひぜひあのそろそろちょっと閉めちゃいますけどもぜひ聞いていただけるとありがたいです
ありがとうございます
最後あのフラオさんにもう一個聞いておきたいことがあってですね
はい
次の夢って決まってますか
ありますよ
やっぱりちょっとそれ聞かせてもらっていいですか
いいですあの実はかなり遠くの目標で思っていることがあって
ただそれをねずっと出版した後はそれをやりたいと思ってたんですけど
そんなことを夢描く前に目の前のこの一冊の本を一人でも多くの方にやっぱり届けるっていうところが
自分はやっぱり一番したいなっていう風に切り替わったんですよ
だからもう毎日本当いろんなSNS中心にはなっちゃうんですけど
頭を下げて予約してくださいと言い続けてやっぱり関わってくださったフォロワーさんもそうですし
編集者さんライターさんカメラマンさんデザイナーさん構成さん
こういった方々にやっぱり一冊に届けるって形で恩返しをするっていうところが
自分が今一番やりたい夢目標と言いますか
実際やりたいことだって思ってます
いやー響くめっちゃ響く
ありがとうございました
今僕あの息子に予約した一冊なんですけど
やっぱり僕そのうち嫁さん飯作ってくれなくなる可能性もあるので
僕用にもう一冊追加で予約します
お礼がいる気がする
ぽしさんぜひいつかもし差し支えなかったら
お会いできた時にサイン書かせてもらえたらいいですか
ぜひ
これ大阪に持って行ったらいいですか
ぽしさん東京ですか
いや僕岡山です
岡山
私が岡山行く時に
1:21:00
フラオさん岡山来られる時あるんですか
滅多にないですね
だと思います
でもぜひ直筆サインがいただける時は本持って長谷さんじますので
逆に私がペン持って長谷さんじますので
嬉しいな
書かせてください
ぜひぜひありがたいその日をちょっと夢見て
僕の夢に1個追加したいと思います
嬉しいなありがとうございますそんな
安田さんも全然料理しないですが
レシピ本が来たら作るの楽しみにしてます
ありがとうございますそう言っていただいて
これを機に料理のハードルが下がる人絶対いるでしょうね
本当やったことないって人も作れるレシピもありますので
楽しみにしていただけたらなと思います
おっくーだと思ってたのがあれ意外とこんなに簡単にめっちゃうまいやんってなったらね
そうなんですよ本当に探してみてないでパラパラっと見て
これやったらっていうところから始めてもらうのが全然いいので
お願いできたらと思います
なるほど入り方としてね
僕もちょっと真面目な話料理スキルちょっと上げとかんと老後若干心配なんで
だいぶ気にされてますねそれ
なんかちょっとねいやそんな深いありゃないですよ
なんとなくっすよ
なんか別にそのなんかあるわけじゃないですね
ないないないないないないない
あったらあったんやなみたいな感じで後日笑い飛ばしてもらった
ぽしさん急にそういう配信してたら
あーついにみたいな
でも僕そうなっても笑ってると思いますけどね
なんで配信でぽしぽしぽしぽしうんって言ってんじゃないですか
そうですね
すいませんどうでもいいこと言うてもまた
いやーよかったもうあれですか宣伝みたいなところが改めて
なんかこうまだこれもみたいなのがもしあったらせっかくなので
もうこれ以上私と話すのはあれなんで
今日はありがとうございます
こちらこそですもうありがたかったです
ちょっと名残惜しいんですけど
こちらこそ名残惜しいです
あったかい気持ちを持ったまま今日は安眠したいと思います
そうします
ありがとうございますまた何か機会あったらお忙しいと思いますけど
ぜひお話しさせてください
またまたもう当面はねお忙しいと思うんで
ちょっと目の前のことに集中していただいて
はいまたまた
え付き合って2週間目くらいのカポみたいですね
えなんすかこれ
カップル
誰がですか僕とフラオさんが
ですかね
すいませんイチャイチャしてる感が出てました
分かり際に分かれられない感じがそうなんですか
1:24:01
まあ確かにね
分かる分かるけど
これはねここでスパッと別れといた方が次また会いたくなるんで
あーすごいな
と思いますなんか勇気を出して
今日は別れたいと思います
なんすかその恋愛
めっちゃ上手い人の発言みたいなすごい
そういう話じゃないんですよ今日はね
フラオさんの本で料理できるようになったらすべての家事できると言っていいはず
あー確かにね
料理以外は家事スキル高いんで
そこをちょっと抑え込んだらはい自立できると思います
自立
オペヤさんどちらが先に電話切るかね譲り合ってるカポ
これそうですねせーのっつって切らないパターンね
高校とか大学以来ですね
そうですね大人のテクですね
いやそんないいもんじゃないのよ
いいマンでもないんですよ
ただのたわごとでございます
いやーもうやめてオペヤさん
いやーほんとなごれしいけど
もう大人なんでね
締めたいと思います
フラオさん本当にありがとうございました
こちらこそありがとうございました
これからまだね夢もやることも天候盛りですからね
これからも陰ながらですけど応援しております
ありがとうございますこれからも頑張ります
頑張ってください
ということで今日はフラオさんでございました
名残惜しいけど本当に締めるね
はいもちろんです
お話聞けて楽しかったよかったショウコさん
ポチくんナイスインタビューでしたありがとうございます感謝でございます
ではでは今日は締めていきます
はいいつあるかわかりませんけどそれを楽しみにいきたいと思います
では今日はフラオさんでしたありがとうございました
ありがとうございました
失礼します
01:26:14

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