00:10
時刻の前に、6月12日金曜日、少しだけライブ行きましょう。
19時14分になったところです。
本日のライブテーマは、洗濯機の仕事。
はい、エフェクトが切れない。
エフェクトが切れない。
おお、どうしよう。
ずっと、あ、切れた。
はい、えーと、なんか調子悪いな。
本日のテーマは、洗濯機の仕事ということでね。
洗濯機は何をする家電でしょうか?
そんなことは、聞かれなくても、言われなくても、分かっているよね。
ゆきこさん、お疲れ様でございます。
お隣さん、お久しぶり。
お変わりないですか?元気ですか?
はい、えー、もう疲れた。
ちょっと最初に、2秒ぐっちっていいですか?
2秒ぐっちっていいですか?
2秒と言いながら、まあまあ言いますよ。
さっきですね、会社のね、スマホあるんです。
会社が対応しているスマホね。
あの、古いんですけど、iPhoneなんですよ。
で、ちょっと最近社長が変わりましてですね、
えー、今度はもうiPhoneは無しだなってね。
まあ、分かるよ。高いからね。
分かる。経費削減的な意味でね。
だけどさ、だけどさ、
まあ、アンドロイドがダメって言ってるわけじゃない。
けど、もしアンドロイドでポンコツのやつ選んじゃった日にはですよ、
もうそのカクカクの、なんかゴリゴリのポンコツのみたいなの来たら、
もう仕事がダメでしょ。
仕事支障出るでしょ。
いやー、どうしようみたいな。
テンション下がるわーみたいな。
はい、以上、ぐっちでした。
えーと、ゆきこさん、ノート面白かったね。
あー、そうですね。僕あんまり自分のノート好きじゃないんですけど、
今日はね、リンク貼っときました。
タイトルは、洗濯機にアイスを入れるっていう。
は?っていうタイトルにね、あえてしました。
で、あの、あんまり僕ノート見てみてとか言わないし、
むしろ見ない方がいいですって言ってるし、
多分見たら心殴られるような文章を書き殴っているんで、
あんまりオススメしないんですけど、
えー、まあ今日もね、まあまあ強めの記事書いてます。
が、えーと、まあちょっと今はね、
ジンのプロジェクトに関わりをちょっと持たせていただいている関係で、
ぜひこれは伝えていきたいと思いましてですね、
えー、ちょっと恥ずかしいんですが、
私の小節な文章を下にシェアさせていただきました。
03:00
えー、かいつまんでですね、内容をちょっとお話ししたいと思いますけど、
ちょっとこれね、読んでほしいっていうこともあって、
あえて、ちょっと僕あんまり引きの強いタイトルとかあんまり好きじゃないんですけど、
今回はちょっとね、あのふざけた感じで、
え、なにこれってついつい押しちゃうみたいでね、
えー、狙ってタイトル決めました。
おつほのー、ほのじゃー、おつかれー。
俺のふざけたこのタイトルで、なんだってちょっとね、
えー、おそらく押してしまったお一人じゃないのかなと、
えー、思ってます。タイトル爆笑!って。
あれね、洗濯機にアイスを入れるっていうタイトルね。
まあこれ何言ってるかというとですね、
あの結局はまあ過年になぞらえたんですけど、
人間にもその得意不得意があって、
なんならまあ、まあね、ポシはこういうとこ絶対会わないよねとか、
なんならポシそういうとこでずっとなんか活動してたらもう死んじゃうよねと、
みなさんもあると思うんですよ。こういうとこは自分の力を発揮できる、
こういうとこが合うなとかね、絶対あるじゃないですか。
適材適所って呼んでもいいです。
その人にとって一番その人が輝く場所っていうのはまああるんですけど、
じゃあどこがそこなんですかっていうのは、
見つけた人もいれば、なんかね、
しんどーって思いながら、なんかちょっと自分の居場所じゃないなって思いながらね、
居続けないといけない人だっているわけですよ。
僕なんかそうっすよ。俺なんかね、サラリーマンなんか向いてないっすよ。
また口切り出した。もうね、サラリーマンとか向いてないの。
なんならね、人のあの社会生活みたいなちゃんとしたことをね、やるようにね、
俺はできてないの。人間のクズなの。
ちょっと誰かなんか言ってくれんと、ただ自暴自棄なめんどくせぇおじさんになっちゃってるんですけど、
まあまあまあそれはさておきですよ。
あのやっぱりせめてね、あの行きづらさが少ない方がいいわけで、
まあそういう場所を見つけるためにじゃあ何がヒントになるのかみたいな、そんな話なんです。
で、洗濯機にも最近どうなのかな。取説ついてんのかな。
最近取説のない家電もね、増えてるんで、
えーと、もしかしたら、まあでも洗濯機には取説ついてるよね。まだね。
でも読む人少ないしよ、今。
あれ読んでる人いるのかな。
わかんないけど、さらっとしか読まないよね。
冷蔵庫にしろ洗濯機にしろね。なんか勘でできちゃうよね。
という、まあそんな説明書なんですけど、まあ家電はね、いいっすよ。
まだ、なんとなくピッと押したらピッて動くから。こんな感じかなって。
よっぽど、その機能をコマゴマとね、使い倒すみたいにするんなら、
まあその取説もね、いるかもしれませんけど、
洗濯機ただ洗うだけとかだったら、まあまあわかるっしょ。だいたい。
冷蔵庫も説明書読まんでも、まあだいたいわかるっしょ。
06:03
ちょっとわからんのはお手入れのとこぐらいでしょ。
ここ外してここ洗ってね、みたいなね。
あ、ここですか、みたいな。それぐらいっしょ。
だけど、はて、じゃあこの取説、
あなたの取説ちゃんとあります?
あなたの、俺でもいいんですけど、
俺の取説どこ?ゆきこさんの取説どこ?
ほのちゃんとお隣さんの取説はあるのか?っていうね。
こういうことを今日はね、ノートに書いたわけです。
で、あるよって。わかってるよって。熟読してるって。すり切れるほど読んでる。
もう言われなくたってちゃんとわかってるっていう人は、
たぶん自分が一番力を発揮したり輝いたりする。
あ、すげえなんかご機嫌で歌っている若者が近づいてくる。
なんでこんなにすげえ恥ずかしげもなく歌うんだろうな。
なんなんだろうな。
あ、俺のそばを通るときは急に小声になるのね。
はいはいはい、まあまあいいけど。
まあそういう取説の話ね、あるわけないじゃないですか。
俺の取説、私の取説ってそんな読めるものがなかなかある人っていないと思うんですけど、
まあこれはちょっと比喩的な表現ではあるんだけど、
そういうものがあった方が自分自身がね、より輝く場所が見つけられたり、
なんならここのタイトルみたいに洗濯機にアイスを入れるような暴挙のようなね。
いやいやいや洗濯機です、アイス入れるもんじゃないんですみたいな、
この愚かな行動にもならなくて済むと。
なんならポシがですね、絶対に仕事として会わない、
まあ仮にですよ、事務仕事みたいなものに配属になったとしましょうか。
多分半日でもう退職ですね。
座ってられないんだから。
半日で退職みたいな悲劇になるわけですよ。
取説があってそれを見たら、
ポシは半日で事務職できないです、使っちゃダメですって、
そういう機会じゃありませんって書いてあるんですよ。
ちゃんと知ってればね、そういう間違いを犯すことはないという単純な話なんですけど、
意外とこれは笑い話じゃなくてですね、
適材適所ならぬ不適材適所にですね、
不適材不適所にハマってしまっている人は多いんじゃないかと勝手に思ってるんです。
なので今からでも自分は一体どこで一番輝くのか、一番力を発揮できるのか、
あるいは逆のね、なんかこう輝けない場所にいるのかもしれないっていうことに気づくヒントは、
自分説明書なるものを作る、探す作業から始めてみてはいかがですかみたいな、そんな話なんですよ。
あー疲れた。結論いくまですっげー疲れた。9分もかかっちゃった。
09:02
はい、ということが今日のノートに書いてます。
そういう見つけるヒントを、今俺たちは遊びながら探してるよーみたいな。
ジンのプロジェクトの中で、コラボライブしながらMBTIというツールを使って、
そんなものを見つけ出すヒントを遊びながら探しているよーっていうね、そんなフィードバックでございます。
あー息切れしてきた。
ご挨拶、ゆきこさん、ほんのさん、ありがとうございます。取説なくて困ったよ、娘の家電。ないのか。
え、家電にももう取説今ついてないの。
でも、ネットというかさ、調べたら出てくんじゃない。
QRコードがついているとか。
それカシャって言ったらその、なんかウェブページに飛んでって見られるとか。
そんな感じかな。どうなんだろう。
久しくね、家電を買ってないんでね。
わかんない。
ゆきこさん、ポジの方が私の取り扱い知ってるかも。
これはありえますね。
これは十分にね、ありえる。
意外と、第3者から見た方が、わかってしまうこともね、あったりね、するんですよ。
自分が一番わかんないとかね、これはあるあるですね。
ゆきこさん、やっぱりか。
なぜそこでそうなっているかが、俺にはわかっているんだよ、ゆきこさん。
みたいなこともあるかもしれない。
お隣さん、ありがとうございます。
私の取説は、私より友達や元彼の方が知ってるだろうな。
そう思う、やっぱり何かあるんだね。
自分より知ってる人はあの人だろうとか。
これやっぱそういう感覚ってあるんだね。
なるほどね。
自分のことを自分が見えないっていうのは、あるあるなんですよ。
見えないんですよ、自分のことって。
自分のことは自分が一番わかっているのよとかってね。
口ではちょっと言いたくなったり、言ったりして、見たところでですよ。
じゃあ、あなたのわかっているってどういうこととかって聞くか。
うるさい!とか言って、わかない!ってなりそうな気もするんです。
お隣さん、ありますね。
これはね、やっぱり第三者の目とかね、大事だよっていうことなんです。
ことなんですって、無理やりちょっと結論付けようとしましたけど。
昨日やってた、えっちゃんとのコラボライブの中でのMVTIを使った話はですね。
MVTIご存知の方も多いと思うんですけど、
こういう特徴を持った人たち、人ですよね、みたいな分析の結果なので。
おおよそ思考をどういうふうにする人なのかとかね。
意思決定の軸は何を基準に、何を持って意思決定しているのか、みたいな。
12:01
理論的な人もいればね。
いや、気分が乗らんと決めない。気分の乗った方が正解、みたいなね。
いわゆる情緒と言われるものを判断基準の軸にする人もいたりとかね。
その人なりのこの意思決定一つとってもパターンみたいなものがあるんですよね。
それを知っておくとですね、自分自身が、
なるほど、自分は物事を考える時はこういうパターンで考える人なんだ、みたいな。
あの人はこういうことを大事にして考えてるんだな。
じゃあ、合わないよね、とかね。
合わないのそれでか、とか。
逆もしっかりですよ。合うな、みたいな。
合う、合う。だから合うのか、みたいな。
ここが一緒だから合うのね、とかね。
そういうこともね、分かるとだんだん、これがつまり取説なわけですよ。
人の取説なわけですよ。
それちょっと分かるとね、生きやすくもなりますよ、と。
その生きづらさが解消される手助けになるかもよ、みたいな。
そんな話ですね。
はい、ゆきこさん、私の結婚27年の夫と、
俺と一緒、俺ちなみにですね、今日結婚記念日ですね、俺今日。
6月12日。
ありがとうございます、ありがとうございますっておめでとうって誰も言ってないから。
今日、はい、結婚記念日だからといって、何をするわけでもないんですけど。
あ、みっちゃん、おーい、久しぶりです。
今日はですね、何の話をしてるかというと、
えー、何の話だったっけ。
あ、洗濯機にアイス入れてます?みっちゃん。
洗濯機、ポコンって開けて。
あ、そうそう、アイスはここに入れて、おい、みたいなことやんないですよね。
やんないですよね。
うん。
はい、あ、お隣さん、結婚記念日、おめでとうございます。
言わせてるやん。
言わせてる、ありがとうございます。
言わせてる、言わせてる。
いや、でもね、あの、あ、ゆきこさん、ありがとう、おめでとう、早く帰らなきゃって。
えー、みっちゃん、やんない!
ね、やんないんですよ。
誰もね、洗濯機にアイスは入れないんです。
はい、ちなみに、言っときます。
僕、あの、おめでとうって言われるのが、なぜか苦手。
何だろう、何かあったのかな、幼少の頃。
全然、なんか、おめでとうって言われても嬉しくない。
あ、ごめん。
いや、でも、なんかその辺、感情、俺、壊れてんすよ。
何でだろう。
でも、おめでとう言ってほしい人って、いっぱいいるじゃん。
私の、この、記念日を、お祝いして、みんなお祝いして、
今日、私の記念日なの、俺の記念日なんだ、
みんな、お祝いしてくれ、っていう人、いっぱいいるじゃないですか。
俺、あれ、全然意味わかんないっすよ。
なんか、おかしいっすよね。
どうしたらいいんすか、この、壊れた、素直に喜べない、この、心。
うーん。
15:01
あ、お隣さん。
おめでとうって言われると、どうしていいよ、わかんなくは。
あ、あるんだ。
よかった。
ま、一応ですよ。
答えわかってるじゃないですか。
ありがとうございます。
ありがとう。
ありがとうね、みんな。って。
分かりますよ、リアクションはね。
でもね、心がない。
心がない。
みんながおめでとうって言ってくれてんのに、
俺はもっと喜んだほうがいいんだよね。
喜んだほうがいいんだよね。
わかってる?俺、全力で今、喜んでいる。
フリをしている、みたいな。
これ、心の声。
これね、良くないなって思ってんすよ、俺。
だから、おめでとうって言われるシチュエーションを、自分からは絶対作らない。
あの、来週誕生日なんすよ、とかね。
ま、さっき、結婚記念日って言っちゃったんすけど、
あの、そういう、あ、そうなんだ、おめでとうって言われないように、
ひっそりと生きてます。
はい、お隣さん、心の持っていき方的なさ。
そうそうそう。
あの、お隣さんもしかしたら、俺と近いのかもしんないけど、
あの、全然だからね、
嬉しくもないし、
なんなら、おめでとうって言ってくれてんのに、
何も感じない自分に、
なんかちょっとこう、
なんていうのかな、
罪悪感のようなものを感じるっていうね。
おめでたい日に罪悪感を感じるっていう、
なんかこう、イベントとは真逆の心の在り方にね、
結構、なんだろう、
嫌だなって思うんだよね。
だから、あの、
おめでたいって言われないように生きてますっていう。
これノートに書こうかな。
理解されないよね、これでもね。
はい、あ、みっちゃん、
あの、これね、ちょっと早、あの、
解説すると、
あの、洗濯機にアイスを入れるっていうのは、
まあ、これちょっと比喩ですわ、たとえ話ね。
えー、生きづらさを感じている人への、
えー、救いの内容をですね、
ノートにしたためまして、
えー、つまり、まあ、家電とかね、
えー、説明書はありますよね。
今、取説少なくなってるっていう話ありましたけど、
えー、まあ、家電なんかは取説あったじゃないですか。
使い方ね。
逆に言うと、使っちゃいけない、
あのー、
こ、これは絶対ダメだよ、みたいな。
濡れたてでコンセント掴んじゃダメだよ、とかね。
コンセント引っ張っちゃダメだよ、とかね。
アイス入れないでね、とかね。
まあ、そういうことが説明書には書いてたんですよ。
じゃあ、あんな家電のようなね、
単機能の、
洗うだったら洗う、乾かすぐらいしかしない、
単純な機能の機械にすら説明書が付いているにも関わらず、
我々人間には説明書がないじゃないかと。
みっちゃんの説明書はどこにあるんだと。
見たことないよね、みたいな。
で、俺の説明書もどこにあるんだよと。
見たことないよ。
説明書があるなんて話すら聞いたことない。
でも、家電よりめちゃくちゃ難しいじゃないですか。
我々人間は。
だったら説明書ちょっとないと、
だいぶしんどくないですか、みたいな。
なくてもなんとなく生きてるけど、
あの、人生をね、もう十分満足してます。
18:00
もうほんと最高。
もうこの人生ほんとに最高っす、って言ってる人は、
多分いいんですよ。
その人の生き方のステージとかね、
いろんなものがその人に合っている。
ま、いわゆる、
あ、ビブちゃん!
ビブビブ!ビブビブビブ!ビブビブ!
ちょっと今難しい話してた、ビブビブ。
言えてないけど。
家電だったらこんなとこで使っちゃダメだよって。
洗濯機アイス入れないよねって。
冷蔵庫の中に洗う食器入れないよねって。
食器洗い機じゃないのよとかね。
わかりきってるんだけど、
人にもそういうことが言えるんじゃないかと。
その人に会うところ、
行きやすいところ、
逆にこういうとこにこの人はいない方がいい、
っていう場所もある。
そういうことがわかる取扱説明書を
持っておいた方がいいんじゃないですかっていう、
そんなね、話なんですよ。
そういうことなんですよ。
でもこれね、難解なの。
そんなもん簡単に作れないんですよ。
で、ライフワークって言ってもいいぐらい、
一生かけてやっていく作業かもしれないっていうぐらい、
長期なスパンで考えるものなのかなって思ってるんです。
で、そんな壮大でめんどくせえ、
いらん取説って思っちゃいそうな、
そこにとりあえずこういうツールを使えば、
ちょっと自分説明書の目次とか、
インデックスとか、
ダイジェストとか、
ちょっと簡易的なものぐらいは手に入りますよと。
それも何もわからんよりは、
多少その行きづらさを解消したりするような、
手伝いにつながりますよみたいな、
そんな話なんですよ。
そう。
はい。
あー疲れた。
喋ってて疲れた。
はい、えーと、
いっこさん、私も誕生日ダメよ。
両親に祝ってもらったことないの?
あ、なるほどね。
俺は祝ってもらってたんだけど、
だけど、
うーん、なんかね、
祝ってもらうことにあんま喜びを感じないんだよな。
なんかあったんだろうな。
はい、ビブちゃん。
パーシーパーシー。
パーシー。
ありがとうございます。
あ、ビブちゃんもね、
相変わらず、
おでこがいい感じに輝いてますね。
週末ですよ。
ほんとだったら、
ね、なんか、
ゆっくりお酒でも飲みたいなって、
思ったりするんすけど、
ちょっとだけ買って帰ろうかな。
もういいかな。
週1ぐらいちょっと飲んでもな。
明日もなんか、
バカみたいに忙しいけど、
ちょっとだけ飲むか。
はい、お隣さん。
えーと、
家電よりめちゃくちゃ難しいから、
文章化できない的な、
だと思いますよ。
俺の説明書あるよ、みたいな。
工事員より分厚いのができてるよ、
みたいな人いないと思うんすよ。
わかんない。
で、なんとなく自分のことはこんな感じかな。
不安みたいなことはわかっても、
詳細のことはわかんないわけですよ。
いちいち説明書なんか作ってる、
21:00
暇も時間もないですから。
みんな忙しいですから。
そんなことやってる時間ないよ、
ってなるんで、
それをね、ちょっとでも隙間時間で、
見つけるための、
まあ、なんだろうな、
手伝いとまでは言えないです。
遊びみたいなもんすよ。
遊んでいる中でそれを見つけられたら、
いいんじゃないですか、みたいな。
あ、ノート読んできました。
みっちゃんありがとうございます。
あんまり自分のノート、
僕、公表しないんですけど、
初めてかな、こんなとこにURL共有したの。
いつもひっそり書いてるんでね。
今日はちょっとわけあって、
ここにあげましたけども。
はい、ビブちゃん。
そうなんすよ。
こんにちは。
お仕事?
えっとね、どっちかお仕事です。
どっちかで片付けないといけない。
片付かないけどね。
片付かないけど、
来週に向けてちょっと月曜日のスタートを
万弱なものにするために
土日の準備は必須です。
なので、どっかでね、働くと思います。
明日忙しいんすよ。
サッカーもあるし、
ちょっと保険ね、車の保険とか
なんか手続きもいっぱいあったし、
あとはなんかミーティングが
何個かあったり、
仕事もあるでしょ。
あと俺散髪行きたいの。
散髪行きたいの。
髪切りたい。
とか、あとなんだっけ。
もうサウナは諦める。
もう忙しすぎていけない。
これも諦めます。
なので、そんなことをね、
仕事にまぶしながら
この土日は過ごそうかなと
思っております。
はい、ゆきこさん。
今日ね、特許所行ったよ。
え、何?何か特許申請したの?
なんか、え、何?何を申請したんすか。
これ文脈が、でもゆきこさんすごいね。
今日特許所行ったよーって。
どの下りというか、どの、前段は?
前段は?
でも特許所に行くってことは
何か申請されたんでしょうね。
え、何だろう。
商標登録。
ほう。え、何?
ゆきこさんの、何?
あのー、ラインスタンプとか?
そんなもんじゃないか。
そんなもの商標登録しないか。
いやいや、そんなものっつって
本当にそうだったらどうすんだよ、ぽし。
え、怖いな、ドキドキだな。
ラインスタンプよとかできたら
ごめんって謝るよ。
はい、お隣さん。
特許所ってね、
特許所に申請する商標登録。
何だろう。
そして、まるくんありがとう。
まるくーん。
えっと、ぽし殿。
どの命を洗い流せばよろしい。
何だこの哲学的な一言め。
どうしたまるくん。
今日まる酒場じゃないの?
金曜日だから。
ゲスト決まってんのかな。
はい、ゆきこさん雇い主よ。
サービス名義。
あ、はいはいはい。
あ、野望的な?
お店の名前というか、
24:00
あ、サービスの名前をね。
使われないようにね。
あれ、昔何でしたっけ?
あの、うどんが商標登録されなくてなくて、
中国にうどんが取っていかれたっていう話ありましたよね。
うどん商標登録してないから中国が、
え、これ登録してないから俺らがもともと作ってたもんだよ。
うどんって。
何か言ってたよね。
そういうことにならないように。
ならないように。
あ、代行でね。
申請したのね。
えー。
何か申請、そうか、特許所。
何でもできんのかな。
何でも、ポシポシポシ運とか、
特許所に行って申請するにはどうしたらいいのかな、ゆきこさん。
あれ申請しといたら、
え、ちょっとポシポシポシ運欲しいんすけどって、
あ、一応特許所に申請してるんで、
え、ちょっと僕ですよ、責任者みたいな。
え、使いたい。
あーどうしようかな。
じゃあちょっとその件をご相談におりましょうかね。
うちは1分この単価でさせてもらってますけど、みたいな。
時間なの?みたいな。
えーと、お客様は、
あ、ヤフー様です。
おー。
おー、まるさかばも何か、
あれだね。
何か最初の頃に、
何か俺が言っててふざけてた頃より、
だんだんやっぱりこう拍がついて、
番組としての何この、
趣が、何か良くなってきたね。
良くなってきたねって。
俺が言ってた時は何か本当にあの、
ねえ、ちょっとすいませんね。
何か今となってはごめんなさいなんですけど。
良かった良かった。
はい、ゆっくーさん。
以前の会社でやってたから、
抱っこしようか?
あ、
じゃあちょっとポシポシポシューン
登録したらいくらぐらいかかるか、
ちょっとまた。
いや嘘。
嘘。
ポシポシポシューンのために無駄なお金は使わない。
はい、ビブちゃん。
もも。
え、もも?
もも?
はい。
え、えまちゃん。
ポシポポシューン。
あ、いらっしゃい。
えまちゃん。
お疲れ様。
今日はね、何だっけ?
今日何だっけな。
あ、そうそうそう。
難しい話してましたね。
洗濯機の仕事は何でしょう?
みたいなね。
そりゃまあ、
衣類洗うもんでしょうが、
みたいな。
当たり前の話してたんですけど、
たまに、
洗濯機にアイスぶっこんでるやついるぞ!
っていう、
そんな話をね、
してました。
その詳しくは、
この下に、
レターに貼ってありますノートにですね、
ちゃんと真面目に書いてます。
人が息づらさを感じるのは、
つまり、
洗濯機にアイスを入れてるようなもんだんだよ。
通り説読まないと、
人ってそういう間違い、
犯しちゃうよね。
って書いてます。
はい。
えーっと。
ん?
あ、調べるのただなんだ。
あ、
まさかもう既に
ポシポシポシューンが特許されてたら、
すごいよね。
誰や登録者の!
みたいな。
むしろ俺の方が訴えられるやないか。
みたいなね。
あったら笑っちゃうけどね。
27:01
はい、まるくん。
えー、前回、
公安絡みの案件で、
一歩放送できない。
おー、
何を語っとるんや。
何をややこしい話を。
スタンドFMはもうちょっと、
優しいプラットフォームじゃなかったの?
何それ。
公安なんて。
何、何その。
刑事の裏のヤバい人たちやん。
公安なんて。
はい、びぶちゃん。
えー、外を歩いて帰るのも、
おててが冷たくなって、
いい季節になりましたね。
え、おてて冷たいの?
びぶびぶ。
今、一番良くないですか?
この、
暑くもなく。
まあ、昼間ちょっと暑いですけどね。
晩とかね、
いいですよ。
蚊が出てこないと最高なんですけどね。
はい、えー、びぶちゃん。
ノート。
読みました。
読みましたね。
ありがとうございます。
びぶちゃん、ありがとうございます。
ちょっと珍しくというか、
ノートは僕ね、
あのー、音声配信とは全然違う。
テイストで、
別人格で書いているんで、
えー、え、これ何?
え、ちょっとヤバくない?
ポスターみたいな。
え、いつもこんなこと考えてんの?
うわー、嫌い。気持ち悪い。
みたいなこといっぱい書いてるんで、
あんまりノートね、
シェアしないんですけど、
まあまあ今日はね、
ちょっと、うん。
文章テイストも少し変えて、
えー、書いてます。
真面目に書いてますね。
はい、びぶちゃん。
おいしかったですよーって。
よくできてますねー。
え?
お、よくできちゃいます。
ノートかな?
あ、ノート?
ノートよくできてた。
よかった。
はい、まるくん。
公安でマークしていた人が、
捕まっちゃったの。
何でまるくんがそんな、
ヤバい話を知ってるの?
何、何の人なの?まるくんって。
怖いなー。
はい。
えーと、ゆっくわさん。
えー、最近、
誤字脱字あるのは、
エアチェックしてないの?
あ、してない。
ボロボロでしょ?
俺、あの後でさ、
ノート、あのー、脱字チェックしたけど、
まだあった?
まだ漏れてる?
うん。
あのねー、
あれ、やべー、今回ちょっと、
まあまあ読まれてるなーと思って、
読み返したら、
ボロボロじゃん。
脱字、誤字、すげーなーと思って。
でも朝、仕事のさ、
一番忙しい、
9時台、8時前か。
8時から9時くらいの間に、
ちょっと今日、文章文字数長かったんで、
30分くらい使っちゃったんですよ。
誤字、脱字、なんかチェックしてる時間ね。
はい、いってらっしゃい!って。
やってます。
はい、最近、もうほんと雑です。
昔はそういえば、
あのー、ちゃんとAIに、
脱字、誤字チェックとか、
文章の構成としてどうですか、
おかしくないですか、とかって、
ちゃんと、えっと、確認依頼をして、
大丈夫よーってなって、
修正があるよーって言ったら直して、
ちゃんとアップしてたのに、
最近はもうノートのね、
走り書きみたいなもんですよ。
メモみたいな勢いで、
バババババって打って、
もうガチャガチャガチャって。
もうほぼ読み返すことも、
もう、一回読み返すかな。
一回、読み返す。
はい。
30:00
あ、ぽんしくん、ぽんしくんね、まるくん。
ぽんしさん、チャージできたから、
食べさせます。
おーいってらっしゃい、いってらっしゃい。
今日もじゃあ、楽しんで、
まる坂場。
あの、講案の話しないようにね。
はい。
え、でもりょうちゃんはノート読みやすかったです。
ありがとうございます。
嬉しいです。
あらら、ていこさんね、
そう、もうクオリティはね、
あのー、悪い。
正直言うて、悪い。
ま、ほんとはね、
ちゃんとね、したほうがいいんですけどね。
もうそこまで手回らん。
あいほのちゃん、
え、ごじざつじ、あたしもあるわーって。
ええのよ、人らしさなのよ。
別にそれをさ、
売ってるわけじゃないから。
うん。
ちょっと言い訳っぽいな。
あいほのちゃん、いこさーんってね。
えーと、いこさん、
そう言ってたよね、チェックしてるって。
いつまでやってたかな。
半年前か、
もっと、もっと前かな。
半年前ぐらい、去年はね、やってた。
今年はもうなんか、
そういうの一切やってないんじゃないかな。
うん、目で見て、
それもね、
2週目1回さらっと読んで、
だから、
ごじだつじチェックというより、
文章全体の流れとしておかしくないかなぐらいを
さらっと読んで、はい、公開。
ってやってる。
よくないんだよ、だから。
はい、ほのちゃんだきわら。
いいよ、星の勢い感じるよ。
まあ、そうしてください。
今日も、はーとなーが違うとかね。
なにこれ、なってない。はや。これ、はや。
みたいな。そんなのありましたね。
はい、りーぶちゃん。
ノートを読んで、自分を振り返ることを
あまりしてないなって思いました。
お、周りに合わせながら
突っ走ってきた気がしますので、
暇な時間をうまく利用して、
自分の取説、
なんてもん、考えてみようかな。
あ、いいと思いますよ。
たまにはね、
そういうの考えてみるの、
いいと思います。
で、結果的に、
それが何につながるかっていうと、
まあ、僕の場合だけかもしれないんですけど、
生きづらさが激的に減っていくっていうね。
うーん、
それはね、功能ですね。
ただその、取説を作っている
カチューはね、
まあ、ちょっとエネルギーいるかな。
ただまあ、そのエネルギーを使った
あのー、まあ、
カチというかね、
そのリターンは十分に
日々の
生きづらさ解消みたいなところに
つながってくるし、
あのー、寿命が長いんですよ。
この、何、功能、効果の
持続がね、長いの。
基本ずっと続いてる。
そう、一回そこを書き換えたり、
理解が変わるとね、
長いんですよね、効果がね。
だからコスパね、
めちゃくちゃいいです。
と僕は思ってます。
ぜひ、あのー、ちょっと
中長期スパンぐらいでね、
考えてお試しになられてみては、
いかがでしょうか。
で、よくわかんないやり方って
言ったら言ってください。
僕がね、お伝えしたり、
33:01
したりしなかったり、したりしなかったり、
します。
はい、ほのちゃん。
えー、無料の添削、
めんどい。
ちょっと、ちょっと、ちょっと、
お金もらうのも無料のもね、
一緒だって、一緒一緒。
ちゃんと魂込めて書いてるから、ほのちゃんも。
はい。
えー、
はい、りぶちゃん。
振り返れば星がいる。あ、懐かしいな。
このフレーズ。
小田祐治じゃないか。
あ、いないのかな。いないと思いますね、
僕はね。
いないことが多いですね。
まあでも今年はね、
あのー、ずっとさ、
足重でさ、
星は人と会わないよねって、
ずっと言われ続けて、
足掛け、もう2年半ほどになるんですけど、
まあ今年はね、ちょっと、
要所要所で、ちゃんと
皆様の、こうね、いらっしゃるとこに
行こうと、
思ってますよ、僕は。
イベントなるものにね、
ちゃんと行こうかなと、
思ってます。
あの、この今回のジンのね、
企画に関しては、
あのー、僕もその、中で、
ね、作る側の人として、
えー、
させてもらっているので、
その創刊とかね、
の折には、やっぱりなんかするでしょうから。
まあそういう時には、
何らかの形でね、
えー、なんかしら、なんかなんか、
まあするとかしないとか、
するとかしないとか、
になるんじゃないかなと、
思ってます。
ついに会えるわ!さあどうでしょう。
場所もね、
時間も、言わないっていうね。
俺が言っちゃったらダメだからね。
うん、俺が言っちゃダメなんでね。
はい、えー、ビブちゃん個人的には、
生き抜きも好きでした。
え、なんだろう生き抜きって。
生き抜き?
え、なんだなんだ生き抜きって。
え、ビブちゃんこれなんだろう。
俺、分かんなかった。
アーカイブのタイトル。
あ、へー。
え、生き抜きっていうアーカイブタイトルが、
あったんだ。
もう俺、昨日のことも忘れてるからね。
へー。
へー。
へーって。
あ、これスタイフの方ですか?もしかして。
この生き抜きって。
多分ノートのタイトルじゃない気がする。
どっちかっていうとスタイフで、
なんかやりそうな。
あ、そうなんだ。
へー。
ビブちゃんおいー。
え、生き抜きがいいんだ。
何言ってたんだろう。
ちょっと聞いてみますね。
あの、だいたいあるあるなんですけど、
皆さんもあると思うんですけど、
ちょっと頑張って発信したやつとかは、
だいたい空回りして、
もうどうでもいいやみたいな、
もうグダグダのふざけたやつが、
結構良かったですってなるの。
ありません?
スタイフとかでも。
なんかもうちょっともう、
グダグダふざけてただけなんだけど、
良かったですみたいな。
ビブちゃん。
現実逃避みたいな。
あー。
タスクがあるのに逃げてるな。
36:01
それ多分。
もうなんかもう、
嫌だーってなって、
ライブ始めたみたいな、
多分やつだな。
やりそう。
ポシがやりそうなやつが。
はいはい。
なんか記憶が、
うっすら、
なんか帰ってきた。
土日だ、それ多分。
平日じゃない。
土日のどっちかで、
やらないかんものがワンサワンサあるのに、
もう無理無理ーっつって、
そうだ、
ありましたねー。
だいたいそういう時はさ、
あれだよ、ギター持って逃げ込んでんだよ。
そう。
あのー、
なんか、
昨日でしたっけ?
11日ね。
ご存知の方は、
よくご存知と思うんですけど、
MSDっていうね、
企画がありますよね。
歌っちゃいなよ企画ね。
があるんですけど、
もうあれも久しく、
いつからアップしてないかぐらい、
今忙しいんでしょうね。
MSD出す、
あのー、
出した記憶がもう最後いつだったか覚えてない。
はい。
えー、
たまたまライブに入りました。
あ、ギターなかった。
その時なかったんだね。
はい。
ぽちぽちギター弾くのー?
弾く、一応、
そんな弾くって言ってもあれですよ。
全然下手くそなんですけど。
あのー、
下手くそー、
弾き語りみたいなやつを、
やりますね。
僕にとってはなんかこう、
癒しというか、
元気が出る活動の、
一つなんで、
ただ家でね、
弾くと、
よく言うんですけど、
うるっしゃいって言われるんで、
すません、と。
家ではね、もう弾かないんで、
たまーにですね、
ほんとたまーに、
弾くかなと。
えー、
ゆかさん待ってるのに、ギター直した?
直してない。
アコギは直ってない。
オブジェとかして立てかけたまま。
うーん。
弾いてないだから。
アコギはもう、ほんとに置いたまんまになってる。
うーん。
だからもう一個なんかね、
なんちゃってエレキみたいな、
それを弾いてますね。
あー、そっか。
ということで、今日は、
うん、なんだ、
今日はイベントがあるのかな。
あ、一応ちょっとね、予告を一個しておきましょうかね。
コラボライブ全然やってなかったんですけど、
あのー、
お声掛けをちょっとたまたま、
いただいたこともあってですね、
えーと、来週月曜日の、
何時だっけ、
8時か、晩の8時に、
えーとね、
金城さんとコラボライブです。
ご存知ですかね、金城さん。
最近、結構いろんなとこで
ライブされてたりするんですけど、
39:02
えーとね、
何の話だろう。
おとといかな、
僕が配信した、
謎のふざけた配信に
コメントいただいて、
クリエイティブな事務所、オフィスは、
こんなんがいいんじゃないかみたいな、
勝手なつぶやきに反応してくださって、
なんかそんなことをテーマに話したいですって
言ってくださったんで、
おー、じゃあぜひぜひ。
設計師さんっぽいですね。
あのー、いわゆる
建築系だと思うんですけど、
えーその、
金城さんとのコラボライブが
ございます。
久しぶりです。
いつぶりだろう。
コラボライブ自体が、
いろんな企画には参画してやってるんですけど、
自分の枠でやるの、
久しぶりだなと思って、
何喋ろうか、
相変わらず何も決めずに始めようかなと、
思っております。
ということでそんな晩戦だけして、
今日は終わりたいと思いまーす。
はい、えー、
お隣さん、あら建築、あーそっか、
お隣さんインテリア関係でしたっけ?
インテリア、
デザイナー的な、確かだった気がした。
今俺、ギュッと思い出した今。
うーん、じゃなかったかな。
確かそうでしたよね。
うん、あのー、
金城さんはそうですね、内装系というかね、
どっちやってるって言ったかな。
詳しくはちょっとまだね、分かって、
えーマジ?注文住宅作って?
マジ?
マジ?
えー、いいなー。
いいなー。
いいなー。
楽しいよなー。
仕事でやると違うのかもしんないけど、
いいなー注文住宅。
いましたっけ?
うちの息子がその、
建築会社に就職したんですけど、
就職したんですけど、
あのー、
学生の時に二級建築士とって、
今一級建築士の勉強してるんですけど、
いいなーと思って、
俺も建築の仕事したかった。
建築士になりたかったみたいな。
あ、お散歩さん。
お散歩さーん。
ありがとうございます。
お隣さんねー、楽しいですよー。
だよねー。
家いじっちゃえ、うちの夫みたいに。
いや、あのねー、
あのねー、
あのねー、いろいろあるの。
一個はお金の問題。
一個は、
男が言うと、
秘密基地的スペースってあるじゃないですか。
あるんですよ、秘密基地は。
俺、
思ってたのと今、
違うってなってるんです。
秘密基地スペースが、
インナーガレージなんですよ、そこ。
だから、たぶん分かる人は分かる。
お隣さんは分かると思うんですけど、
分かると思うんですけど、
自分のもの、
置いておきたいんですよね。
分かるよね。
自分の好きな住民とかね。
そういうの置いておきたいんです。
なんですけど、
なんですけど、
何が置いてあると思います?
42:00
クイズですよ。
俺の大事な秘密基地に、
俺の好きなものだけ置くはずだった、
インナーガレージに、
何が置いてあると思います?
当たった人すごいよ。
マルコいらっしゃーい。
マルコいらっしゃい。お疲れ様。
息子さんに家建ててもらいましょう。
たぶんね、息子がそれできる頃には、
俺、
老後だから、たぶん、
老後真っ只中だから、
バリアフリーというか、
リフォームしてもらうと思う。
そうなると思う。
分かんないかな、インナーガレージに。
俺が思ってるようにならない理由。
僕、奥様方だったら、
何置くと思います?
そこ。
僕は秘密基地と呼んだり、
別の呼び名で呼んでるんですけど、
僕以外の家族は、
その場所を倉庫って呼ぶんですよ。
倉庫じゃないの。
これ伝わってるかな。
男は絶対分かるんですけど。
倉庫じゃないの、そこは。
秘密基地なの。
もう誰も分かんないね。
何置かれてるかね。
冬物医療かな。
今なら。
分かりますよ。
冬物医療じゃないの。
それは別のスペースあるから。
ウォーキング、
ウォーク、
何でしたっけあれ。
ウォークインクローゼットより
でかいとこあるから。
そこで全部収納できるんで、
そこは混ざってない。
お隣さん、
しっかり趣味部屋で分けたいんですよね。
分かるよね、お隣さんは。
注文住宅建てる人なんか、
そんなこと言う人ばっかりでしょ。
特に旦那さんは。
絶対そうでしょ。
シーズンオフグッズもろもろ。
これはね、
違うの。
これの一つあるとするなら、
扇風機とかね。
あとストーブとかね。
どっちかが引っ込んだら、
どっちかが来るよね。
来たな、またお前来たな。
ストーブな、集まってきたからな。
また冬になったら頼むな。
ここ置いてみたいな。
シーズンオフグッズは確かに、
乱暴系はある。
ゆっ子さん。
お子さん育ったら自由になるじゃん。
もう二人育ったんですけど、
あと一人なんですけど、
何にも変わんないですけど。
娘がこの前出てたんですよ。
一週間前にね。
娘の部屋がまだそのままなんですよ。
どうやら、
嫁さんがですね、
カラノス症候群ではないけど、
片付けたがらないの。
わかるでしょ、これお母さん方は。
多分ね、お子さんを持っていらっしゃる、
奥様方は特に、
うちの娘が25、6ですから、
言うても26年ぐらい
一緒に住んできた人が
ポッと出ていくってそういうことなんですよね。
だから娘の部屋も、
片付けたくないんですよ。
で、いつも帰っておいでよ、
なんてことをね、
本気か冗談かわかんないけど、
半分本気なんだろうね。
45:00
言ってっから、それはわかるんだよね。
気持ちとしてね。
だから娘は出てはいったけど、
部屋は何にも開いたわけでもなく、
変わんないと。
そんな感じ。
マルコ、夫と秘密基地で
行ってるキャンプグッズとか、
車のとか、いろいろ置いてる。
それそれそれそれ!
そうしたいの!
もうそろそろね、
そうしたいんだけど、
お隣さん、乗らなくなったチャリ。
はい、1個当たり。
お隣さん、さすが。
はい、乗らなくなったチャリが
2台あります。
1個はめっちゃ状態良いです。
1個はかなり、
もう廃棄したいなっていうやつ。
はい、当たり。
お隣さん、さすが。
はい、マルコ。
マルコは、そこって言ってるよ。
やめろ!やめろ!
マルコ!
そこって言うな!
わかる?
でもそう言われちゃうんだよね。
そこって言われちゃうんだよ。
でも違うからね。旦那さんもたぶんね、
そこって呼ばれてることに、
なんとなく、うんうんって、
違和感感じてると思うよ。
なんか他の呼び名があるはずだから。
はい、お隣さん。
家に図書館や、押し部屋作る方もいる。
ああ、いるだろうな。
そうだよ。だからそういうことなんですよ。
作りたいのはそういうことなんです。
あ、綾子さん。
ごめんなさい。遅くなっちゃった。
ありがとう、綾子さん。
大変なのよ。
俺の秘密基地が、
俺の男のロマンの秘密基地が、
倉庫と呼ばれ、
今に始まったことじゃないんですけど、
いろんなものを置かれてるんだっていうね。
そこなんすよ。
ゆっ子さん、
私、ウォークウィンクロジェットの中で仕事してるのは東京で。
ああ、でもなんかわかる。
わかる。
でかいとこはなんかいいよね。
ちょっとおこもり感があって、
個室感とかあって、いいと思う。
うちの息子もね、ウォークウィンクロジェット、
バカでかいとこ住んでて、
部屋みたいだもん。
これそのままちょっと引き込んだら、
なんかいいじゃん。作業できんじゃん。
はい、丸っ子。
ゆっ子さん、なんで?
あのね、おこもり感だと思うよ。
はい、おさんぽさん。
玉ねぎ干してる。
あ、惜しい。
惜しい。干してるけど、
俺の秘密基地にはない。
玉ねぎはですね、
これちょっとおしゃれな言い方しますよ。
おしゃれな言い方しますよ。
我が家はですね、なんと、
皆さんの家にもあると思うんですけど、
リビングってあるじゃないですか。
ありますよね、リビングね。
うち、セカンドリビングあるんですよ。
ちょっと腹立つ。イラッとしたでしょ。
そう、セカンドリビングあるんですよ。
で、なんかそこはそこでちょっと特別な空間だったのに、
そこに玉ねぎが干されてます。
台無し。
ものちゃんが沈黙してる。
まる子、うちの息子の部屋も、
あ、そのままだよ。
それは気持ちとしてわかるんだよね。
心のね、なんか気持ちの整理がね、
48:01
ちょっといるよねって思ってるんで、
そこはもう何も言わないですけど、
問題は俺の秘密基地と呼んでいるその場所に、
なんかいろんなものが置かれていることに、
ちょっとね、切ないなって思ってる。
そんな話です。
はい、ものちゃん。
私、ランドセルとか、問答無用で捨てられる。
おおー。
これ分かれるよね。
そのものに対する扱いね。
全然もう、思い出も何も、
なんかないのかい、みたいな人もいれば、
ね、あの、
作り直して別のアイテムにしてね、
大事に持っておくっていう人までね。
分かれるよね。
はい、ゆっ子さん。
私の部屋は和室だし、
配信やズーム会議で話すこと多いからよ。
あ、分けてるってこと?
オークインクローゼットでやったらいいのに、
ダメか。
旧音材も買ったんだよ。
すごい。
すごい。
配信室やん。
ものちゃん。
私、ブリジスタンのママチャリなんて、
多分、母が乗ってる。
ブリジスタン、いいやつ?
そうなの?
はい、あやこさん。
男のロマン部屋って言うけど、
おっさんの部屋ですよね。
そうだよ!
そうだよ!
おっさんの部屋だよ。
ものちゃん、笑いすぎなんだよ。
はい、おさんぽさん、あるある。
いいなーってね。
そっちに玉ねぎか。
そう、そっちに玉ねぎなんですよ。
風通しがいいんですよね、やっぱりね。
玉ねぎをかけたい場所がね。
あー、そろそろ帰ろう。
はい、ゆっ子さん。
次、広島に帰ったら私の部屋ないかも。
次女が寮から帰ってくるみたい。
あら、え、部屋なくなっちゃうの?
なんで?
なんでなんで?
まあまあまあ、それはあれか。
いろいろ事情があるのか。
じゃあ最後、どうでもいいと思うけど、
僕の秘密記事に置いてほしくないものを
何個か1個だけ言っておこうか。
正解は、
お米です。
食料ですね。
お米ですよ、お米。
はい。
えー、
愛子さん、BGMはカエルの声。
あ、いいっしょ、なんかこれ。
良くないっすか?
俺この季節のカエルの声結構好きなんですけどね。
はい、マルコ、泣き笑う。
お米かー、お米かー。
はい、お米です。
うん、涼しいんすよ、そこ。
夏でも。だからでしょうね。
わかる。
お米置いておくにはいい温度だもん。
冷房とかかかってないのに、
真夏なのに涼しいもん、そこは。
わかるよ。
さあ、ということで、なんか切なくなったんで
帰りますね。
じゃあ明日は土日か。
えー、土日。
いい週末をお迎えくださいね。
お隣さん、
もし生き延びられるね。
そこで?
いや、いやいやいや。
生米ですよ。
炊くものないから、そこの。
そこ、米だから。
かじるの?
死にそうなったらかじるけどさ。
51:01
最後はね。
はい、ということで、
えー、ありがとうございました。
いろいろ。
はい、えー、じゃあじゃあ、
そんな感じで今日は終わりたいと思います。
皆さんも素敵な週末を
お過ごしくださいね。
お相手はボシビリティでした。
またねー。