はい、いっこさん、私も大人になりたい。何を持ってね、何が大人なのかっていう、またややこしい話しだしたぞ、このおじさんは。
クーちゃんいらっしゃい、お疲れ様でございます。で、今、あの、実はですね、今、クーちゃんいらっしゃいって言ったそばから、俺これ間違えてるんじゃないかなって思ったんですけど、めっちゃ細かいこと言いますよ。
あの、そもそもちゃんづけなのかって思ったんですよ。ちゃんじゃねえんじゃねえかって思ってます。クーさんなんじゃないの?みたいな。
って思ってるんですよ。っていうのもですね、昨晩ですかね、あの、クーちゃんかクーさんかちょっと今もうちょっと呼び名確定しないんで両方言いますけど、ライブね聞かせていただいてたんですよ。
そしたらね、まあ、まあ大人、超大人だと。
で、俺、あ、こんな大人な人なんだって思った時にですよ。なんか俺、ちゃん呼ばわりしたぞって、その時ね、ライブ聞きながら思ったんですよ。クーちゃんちゃんでお願いします。そうなのかな?そうなのかな?なんかちゃんじゃないんだよなって思っちゃったんですよ。
でね、あんまり年齢のことを引き合いに出すのもどうかなと思うんですけど、ちなみに僕も50越えてますんで、51になってますんで、まあまあのおじさんなんですけど、これ悩んでます。
まあでもちゃんでいきますか。でも、ちゃんなぁ、ちゃんなぁ、まあちゃんでいいのか。はい、どうでもええやんって言われそうですね。はい、クーちゃんのね、あの歌が良かったですね。いろんなエピソードありましたけど、あの即興のね、やっぱり歌の瞬発力、あれはかっこよかったですね。
どう落ちがつくのかなと思ってたけど、やっぱり思ってたやつより斜め上にいい感じに抜けていく感じね。あの即興力は憧れましたね。僕にはないやつ。
はい、ゆきさんお疲れ様。こんばんは。お待たせしました。遅くなりました。どうですか?もうだいぶ寒いですけど、あったかいものとか食べる予定とかどうですか?体芯から温まるやつがいいんじゃないかと思いますけど、お鍋食べたいですっていうね。鍋がいいなっていう、今日はライブタイトルでお送りしております。
ライブタイトルでお送りしております。皆様の食べたい温かいお鍋ありますか?
好きなみな質問を投げておく。
はい、ゆきこさんね。アイコンはちゃんぽいね。まあそうですよね。ちゃんって呼んでいいアイコンですよね。
あ、私50。ほぼ一緒。一緒にしちゃダメか。年下。ごめんなさい。
この1個の違いがね、大きいんでしょうね。
まあでも、ちょっと持論言っておきますよ。もうね、40ぐらいからあの実年齢にとらわれすぎなくていいんじゃないかなって僕は思ってます。
実年齢じゃないところで、そのメンタル的に若い人はやっぱ若いんですよね。基本的にね。
で、若い人の若い理由って、やっぱり若い理由なんですよ。絶対なんかあるんですよ。
それは美容とかそういうことでもいいし、その心の中のそのね、ありようとかさ。
あとは何ですかね、固定観念って言うんですか。まあ常識と呼んでもいいでしょう。
こうだよっていうね、その人なりの生きてきた中の辞書みたいなものがいっぱいあるとすればですよ。
こうであるっていうやつが、その開けて読んだ時に、おじさんおばさんの辞書になっていれば、おじさんおばさんになりますよと。
ちょっとね、あの固い言い方すればね、プログラムみたいなもんですよ。そういうコンピューター的な解釈で言えばね。
そう、あのおじさんおばさんプログラム入れたらそうなるし。
逆に若いのインストールしたらどうなの?って言ったら、若くなるわけですよ。
ということで、結論を出すにはちょっと雑すぎるんですけど、内面的なね、そういう若さを保つためのプログラムインストールと、
それに伴った外部的なケア、これを合わせてやると、結果的に若い魅力的な人でいられるんじゃないでしょうか。
なんなら、さらにその魅力は輝いてアップデートされていくんじゃないでしょうか。どうでしょうか、くーちゃん。
違うかな。昨日ね、美容系のことをすごくくーちゃん言っておられたんで、僕美容のことさっぱりわかんないですけど、
あれを聞いてね、一つ昨日やったことがあります。タオルで顔を拭くのやめました。やめときました。
思わず拭きそうになったんですけど、拭くな拭くな。顔拭くな。もういいんだ。このタプタプのびちゃびちゃでいいんだ。
って思ってね、顔拭くのをやめました。
お、ゆきこさん。あら、私53近いのね。
この辺はもうあれですね、誤差の範囲ですよ。50とか51とか53とかね、もう誤差。
もうなんならインストールされているプログラムの質の方がよっぽど大事なんで。
と思ってまーす。はい。みんな若いよね。
そうですね、スタイフやってる人は若いと思いますね、基本ね。
うん、若いと思う。
なんでしょうね、若いからスタイフをするのか、スタイフやってるからどっちもか。
スタイフやってるうちに若くなるもん。あるよね、たぶん。
いろんなコミュニケーションをしている中で、なんかね、いいんじゃない?
若くいられるための一つのアクションになるんじゃないですか、スタイフも。
なんか言い方適当だけど。
はい、こっちゃんありがとうございます。合ってたのかな?いいのかな?
ポシの持論。持論でございます。
はい、こっちゃん。保湿。これはツヤ感。大切です。
これツヤ感って言うんでいいんですよね。合ってますよね。
いや、俺今日びっくりしたんですよ。
あのね、皆さんもご覧になりました。
俺、高市さんすっげーツヤツヤやんって思ったんですよ。
で、いい意味でですよ。
ちゃんとした人がついて、ああいう見え方見せ方みたいなとこも、
そういうちゃんとした人がついたのかなって思ったぐらい、ツヤ感ね、よかったっす。
まだその、なんていうの、じゃあ首相になりますとかっていうね、
この1週間前ぐらいの時って、どっちかっていうとね、
あの、ほんと政治の中で戦ってきた人みたいになってましたけど、
そういうなんかこう戦闘力ゴリゴリの印象から、いい意味でですよ。
そういった女性の良さみたいなとこと、このね、ツヤ感っていうのめっちゃね、
ビジュアル的にもそこ変わったなと思って。
で、いい印象に多分映った人も多いんじゃないかなと思いましたよ。
何やったんだ高市さんって、今日思いました。
はい。印象はガラッと変わった。
はい、ゆきこさん。
だって若い友達多くなったよ。
そうなるよね。
あんまり年齢とかも、その人が許容すれば、
同じコミュニティでもいろんな年齢層出てくるからね。
いいんじゃない?いろんな年代の考え方とかさ、
そういうのあった方が若くいられるよね。
だってこれ先月、コラボライブさせていただいた人なんか、びっくりだからね。
自分の娘と同い年だったからね。びっくりしたよ。
え、マジですか?みたいな。
そんなに、そんなに年齢層いっぱいいる?みたいなね。
まあでもそういう、何て言うんですかね、
年齢であんまり書きねえ、作んないとかの方がいいんじゃないかなって思ってますね。
何歳だからとかね。
そういうのもあんまりなくていいんじゃないかな。
何歳だろうがね、いいなと思う人はね、いいなと思うし、
うーんっていう人もね、いるし。
まあ年齢関係ないってことですよ。
はい、ゆきこさん。
ああいうメイク、難しいのよ。
ツヤとテカリ加減がね、どっちなんでしょうね。
このツヤとテカリって似てるようで別物なのかな?
多分テカリになるとちょっと違うんだよね。
ダメなんだろうね、テカリはね。
あ、くーちゃん、なんかすごいこれ。
くすみカバー。
えー、何これ。
ツヤ適量メイクですね。
えー、これは何だろう。やっぱテクニックなのかな。
メイクの技術なのかな。
でもいいよね、そのツヤ感を自然、自然のギリギリのラインで表現するっていうんですか。
行き過ぎるとうーんってなるけど、何でしょうね、あれ。何が違うんだろう。
あのいい感じのツヤ感とテカリのこのね、違い。
何だ、何だあの正体。
はい、ゆきこさん。
ポンスちゃんと会うときのため、メイクがんばるわ。
モチベーションになるんですね、こういうのもね。
こういうの大事ですよね。
何かのためにとかね、この時のためにとかね。
めっちゃ大事ですよね。
モチベーション上がりますからね。
あ、俺多分そういうのがないからこう吹け込むんだろうな。
そこ課題だな。
誰かに会うためにっていうこういう目標があるとまた違うんでしょうね。
そうか。
くすみね。
何か歳をとるごとにちょっとそういうの考え出しましたね。
今までが雑すぎたんでね。
昨日くーちゃんも言ってましたけど、
その肌ね、いつからでもケア回復も含めてできるよって言っておられたんで、
そこはね、今できる時からがスタートでね、いいんじゃないかなと思いましたけど。
勉強してないからね、そういうケアをね、ちゃんとした方がいいんだろうね。
勉強してちゃんと毎日やったことの差がこの5年10年後にめちゃくちゃ差になって出るんでしょうね。
コツコツやるしかねえか、結局ね。
はい、おお、ゆうきこさん。きれいで痛いじゃない。間違いない。
間違いねえ。
これはね、全人類の共通認識だけど、
まあこれね、日々の戦いに負けてね、やんない人がいっぱい離脱していくんでしょうね。
やった方がいいってわかってるけどやらないんだよね、これね。
で、もう一個ね、そうだ思い出した。
習慣化だわ。これ習慣になっちゃえばって言ってたね。
これは完全に同意だね。
組み込むか、習慣化に一個ずつ組み込むか。
でも、保湿はやってるな。保湿はちゃんとやってますね。
そういえば、あ、そうだ。思い出した。
あれですよ。俺、顔、なんか使わなくなったんですよ。洗顔とか。
もうね、なんていうんですか、お湯だけにしました。
いいのか悪いのかわかんないけど、
去年かな、なんかめっちゃくちゃ謎のものにね、荒れ始めるっていう現象が起きたんですよ。
今まで一回もそんなことなかったんですけど、
ひどいときは、なんかもう目が腫れて、なんだこれ、みたいな。
花粉なのか何なのかね、ボコボコになんかこう腫れまくってたんですね。
で、皮膚科に行ったら、あの苦節用の先生に怒られましてね、
お前何で洗ってんだ、つって。頭何で洗ってんだ、つって言われたら、
いや、わかんないです。家族で共用の何かをよくわかんないシャンプー使ってます。
言ったら、もうそれやめろ。お湯で洗っとけ。ずっとお湯で流しとけ。いらねえから。
石鹸はいらないですから。いるか、そんなもんみたいな。ずっと流しとけ、お湯でって言って、
3日ぐらいそれをね、守ってやったら本当に治ったんですよ。すげえと思って。
だからいろんなこと、いろんなものが入ってたんでしょうね、シャンプーだか洗顔だかにね。
それやめてからね、めっちゃきれくなったんで、
どうなんだろうと思いながらね、それ以来ずっとお湯です。お湯1本。
お湯でいいよって、いいのかな。わかんないんだけどね。
ゆきこさん、娘より美肌よ。お家にいて日に当たらないから。
第一、紫外線ね。紫外線はそうだね。
本当か嘘かわかんないけど、やっぱり日焼け止め塗ってる人と塗ってない人の差は、
こうね、中長期で見るとめちゃくちゃ差になるんでしょう。
最近僕もちゃんと日焼け止め塗るようになりましたよ。
45を超えてから塗りだしたね。
それまでは日中のサッカーのね、サッカー行く時点で日焼けになるじゃないですか。
ゴリゴリじゃないですか。真っ黒じゃないですか。
なんならもう年中松崎しげるみたいになってたんですけど、
これ良くないぞと。さすがにと思って。
最近は日焼け止めを塗るばっかりしてますね。
こっちまた日焼け止め塗ってるって馬鹿にされてる。
うるさい。いいんだよ。塗るよ。
でもあれ目に染みるから嫌なんだよな。汗かいたら。
はい、えーと、阿部さんに相談だね。
豆にやってくださいよって怒られるんだろうね。
高いものを使わなくていいから、毎日習慣にしてくださいって多分言われると思う。
はい、ゆうきこさん。なんだこれ。
シミとシワの対的ね、紫外線やばそうか。
ねー、まああのー、頑張るわ。頑張る。
あとは、あとは食べ物とか。あと睡眠とか。
最近気になるのはあれだわ。
糖。糖っていうか砂糖。
なんか砂糖、やっぱり良くないらしいですね。
どうやら。
あのまあジュースに入ってるやつとかさ。
まあいろいろその入りすぎてる砂糖問題。
で、あれ、なんていうの。
デトックスじゃないけど、砂糖立ちとかしたら結構大変なことになるんですってね。
うわ砂糖をくれみたいになるんでしょ。
ある種依存してるらしいから。
だからちょっとね、俺あんまりそんな甘いもの、甘いものって言って食べないんだけど。
こうなんて言うんですかね。生成された糖って言うんですか。
まあいわゆる人工的に加工されている糖分っていうのをちょっと制限してみようかなって思いました。
そしたらなんかこう、砂糖をくれってなるのかなみたいな。
ちょっと依存してるのかどうかをね、試したかったんですよね。
うーん、そうなんです。
今日はね、ちょっとそんな話を聞いたので、試してみようって思ってます。
はい。あ、ゆうきこさん何日焼け止めしみるの。やっぱりか。
しみるよね。なんか荒れてんのか汗なのか何なのかね、しみるんですよ。
痛い。いてっす。ほんと痛い。
でもぬんないとまたね、焼けるからって言うんで。
もう悪循環なんですよ。
はい、ゆうきこさん。あ、砂糖踏み込んだら大変よ。何大変なの。
え、沼ってことかな。難しいから踏み込まない方が的なやつかな。
あ、寒、寒くなってきた。
はい、あ、くーちゃんありがとうございます。糖化による皮膚の老化促進。
あ、え、そうなんだ。糖化ってやっぱ糖分取りすぎてるとなるってことでいいのかな。
糖化ってなんかそれっぽいよな。お前の体は砂糖でできているんだ的な。
お前はもう98%砂糖だみたいな。食いすぎなんだっていう、そういうことなのかな。
で、皮膚が老化しちゃう。さらに老化が加速するっていう、そんな感じ。
食べすぎ糖質糖分か。糖分気をつけろってことですよね、詰まるとこね。
お、くーちゃんそれ当たってるんだ。糖分取りすぎたら結局肌に良くないよってことだね。
でもこれあれなんでしょう。自然由来で例えばご飯とか米とか糖質じゃないですか。
これはまたちょっと別で考えていいんですかね。
糖質と砂糖の違いもちょっとよくわかってないんだけど。
でもあからさまなチョコレートとかジュースとかアイスとかさ、
そういう本当にザ・砂糖みたいな、ああいうのをちょっと制限してみようかなって。
もともとそんなに飲み食いしないんでね。さらにちょっと減らしてみたらどうなるのかなって思っております。
砂糖抜きチャレンジみたいなね。ちょっとプチチャレンジをしてみようかなと思いますね。
あ、ゆうきこさんありがとうございます。
千人みたいに厳しい生活になるわよ。
おー、俺好みなやつ。あまり気にしないの。肌に良くないよ。逆か。逆か。
糖分、我慢、ストレス、うーん、あ、肌荒れてるみたいな。
メンタル的に肌荒れるの今度は。
ほどほど、え、どうしたらいい?あ、くーちゃんありがとう。なんだ、そうだね。
お菓子類は減らしたいねか。あ、お菓子類はやっぱりそういう砂糖いっぱい入ってる代表格か。
お菓子なー、あるなー、なんか美味しそうなお菓子あったなー。
あ、俺、やべえ、思い出した。
昨日、食っちゃったわ。食っちゃった。
あのー、なんだあれ、名前忘れちゃったけど、なんかちっちゃいケーキの形した美味しいやつ。
チョコレートでコーティングされたなんかふわふわの美味しいやつをパックパック食べちゃって。
あとは、あいつだ。ルマンドがいたからルマンドを食っちゃった。
食っとるやん、俺。
今日はじゃあちょっとやめます。お菓子やめます。
いやー、いかんな、俺ご飯食べた後におやつ食べちゃうんだな、そういえば。
あ、全然だめじゃん、俺。糖化してる可能性大やん。
だめだー。シルベーヌ?スタロン?
あ、それシルベースタロンか。シルベーヌってお菓子なのかな。
マルコ!ありがとうございます。
あ、ショウコさん!鍋!
鍋が食べたい温かさじゃない寒さなんですよ、やっぱり。
冷たいんですよ、風が。
だから子供の頃はね、嫌いだなと思ってた湯豆腐とか食べたい気分ですね。
はい、えー、お!どれどれ?
これ、マルコ、ポシ!2回ポシいただきました。ありがとうございます。
ショウコさん、スタロンはシルベースタだよね。だよね。
でもシルベースタ、スタロンだよね。シルベースタロンじゃないよね。
シルベースタ、スタロンだよね。どうでもいいか。
あ、マルコ、ショウコちゃんと一緒に来たよーって。ありがとうございます。いらっしゃいませー。
ありがとうございます。今日は美容の話をね、ちょっとお勉強しております。
美容のこと全然わかんない上にほったらかしだったんで、ちょっとずつそういうことをね、やっていきましょうねという、そんな回でございまして、
本日は保湿の部分についての復習と糖化。
砂糖を摂りすぎたら肌にも良くないよ。
そんな今日お昼のね、きみたまさんとショウコさんがされていたコラボライブから学んだものをですね、
アウトプットしながら整理しながら、そして知識も定着させ、生活の中に落とし込んでいこうじゃないかと個人的に企んでいるライブでございます。ありがとうございます。
はい、えー、ね、くーちゃん。
いや、食べ過ぎなければいいのよ。このね、食べ過ぎのラインがどこなのかちょっとまだわかんないんですけど、
昨日の僕はね、明らかに食べ過ぎました。ダメです。結構食べました。
あのー、うん、絶対無理。食べ過ぎた。あれはいかん。
はい、ショウコさん。えー、外寒かったね。いや、今外なんですよ。まだ寒いんですよ。寒い。ほんと寒い。
はい、マルコ。スタスタスタロン。スタスタスタロン。何個でもいいけど、ありがとうマルコ。スタスタスタロン。
はい、ショウコさん。美容。はい、美容って呼んでもいいかどうかわかんないんですけど、
ちょっと美容のことがね、あまりにもムチすぎる僕がですね、少しずつそういうことを考えてやっていこう。
そしてちょっとずつやってますよっていうそんな話と、これってあってますか?みたいな答え合わせも少しだけね、
えー、させてもらいながらというそんな感じでございました。
マルコ。美容の話。マルコ大好き。
まあ、女子はね、女子は好きだよね。美容のお話はね。
うん、はい、マルコ。間違えた。大丈夫です。
はい、ショウコさん。あざます。めっちゃ勉強になりました。
あの、砂糖糖質がね、やっぱりあの、生成されてるやつ良くないよみたいな話は聞いたりはしてたんですけど、
あんまり僕気にしてないというか、もともとそんなに砂糖砂糖砂糖をくれみたいな、
ジュースとかも飲まないしね、だからあんまり気にしてなかったんですけど、
知らないだけで割とこう自然に食っちゃってるものとか飲んじゃってるものとか、もしかしてあんのかなとかね、そんなこともね、思いました。
ちょっとより自分の口にね、入れるものをこう、これってどうなんだろうみたいなね、
気にしながら飲み食うしたら意外と食ってんじゃねえかって思ってます。
こてつさんは、こてつさんは爆調しておいてください。
釣れないのはあの僕の態度ですね。
僕のいつものね、あの釣れないっていうあの冷たい男なんですよ。
そう、すいませんね。
はい、えー、マルコ。
ゆきこさんめげない。
めげない。めげないで。
あきらめないで。
はい、こてつさんあざまーす。
いいですね、新しい展開がね、面白いね。
あ、マルコ。
ポーシの耳で聞くノートも最高だったよ。
ありがとうございます。
ちょっと初挑戦のね、朗読風のやつですね。
あれ、面白いです。面白かったです。
あの、良かったら皆さんもなんか一回こう実際やってみると、
なんかね、やってみないと分かんないことがいっぱいね、ありました。
面白かったですし、
なんかね、沼だなって思いました。
あの、ストーリーじゃないですか、あれって、ノートってね。
だから、音楽をBGMをつけた時に、音楽もこの波ってあるじゃないですか。
で、この場面でこの辺の音がこんな感じになってほしいんだけどなぁ、なんねえなぁ。
どうしよう。選曲変えるかなぁ。
ないなぁ。合う音ないなぁ。
みたいな、そういうとこでね。
収録の音声、喋ることよりも、編集にめちゃくちゃ時間がかかるっていう。
あれはすごく時間かかりました。
収録は10分で終わったんですけど、その後の編集で累計1時間ぐらいかけてますね。
はい、マルコ。小鉄さんは本物の釣り。そうですね。
最近イケてんのかなぁ。
はい、マルコ。耳で聞くの、また本当にいい。
是非よかったら、皆さんもね、やってみてほしいなぁ。
僕の場合はですけど、これ読みたいなって思ったやつがやっぱりいいんじゃないかなって思いました。
読んでみたいって思えるのがね、何よりいいんじゃないかなって思いましたよ。
はい、まあまあそんな感じですね。
えーと、ゆきこさん。
声が素敵で、やはり内容…え、そうなの?
いや、俺最近でもやっぱりまたね、声…あの何?えっと声…えっと何だったっけ?
あ、声コンプレックスがまた出てきましたよ、僕。
もともと自分の声嫌いなんですけど、自分の声好きっていう人あんまり多分いないと思うんですよね。
どっか自分の声って嫌だなって思ってる人多いと思うんですけど、
最近やっぱり自分の声、やっぱり嫌だなってちょっとね、思い始めました。
うーん、そうなのよ。
はい、えー、こてつさん。
言ったよ、ディスコードに報告してる。
報告?あ、そうな、あ、そっか、釣りのね。
マルコ、声劇。あ、声劇ね。声劇って言ったり声劇って言ったりね。
どっちが正解なんだろうね。声劇っていう人の方が多いかな。
はい、マルコ、コンプレックスなの?
コンプレックスですね。意外と多いですよ、スタイフやってらっしゃる方で、
だいぶ配信して慣れてきたけどまだやっぱりちょっとねって言う人はね、多いと思いますよ。
はい、マルコ、めっちゃいいのにって。ありがとうございます。
そういうなんかね、あの、声をいただけて何とか、うーん、そっか、じゃあって言って喋ってる感じはね、あります。
はい、えー、あ、どう?こてつさん、ディスコード見てない疑惑発覚。
いや、疑惑じゃないです。もう完全現行犯です。
ディスコードね、あの、こてつさん言っときます。僕ね、ほんと見てないです。
で、見てない理由が、まあ何個かあるんですけど、
一つはですね、あの、重たいんですよ。ディスコード、僕のスマホで動かそうと思ったらめちゃくちゃ重いんですよ。
で、この重さが一つと、えー、まあそこが一番大きいかな。そこが一番大きい。
で、使い方がなんか今一つ未だにね、なんかわかんないっていう。で、勉強しないからずっとわかんないっていうね。
えー、すいません。そんな感じです。
はい、マルコ。じゃあポシの声とマルコを交換していいよ。もうできるもんならしてほしいよ。
マルコ、でも後悔すると思うよ。
マルコの声めちゃくちゃいいのに、変えるんじゃなかったポシの声なんかとって、絶対なるよ。
うん。俺、変えれるんだったらマルコの声と変えてほしいよ。変えて。その澄んだ声と変えて。マルコの声と。
はい、こてつさん。
笑。笑笑笑。見ないと余計にわからない。いや、わかるんですけど。
わかるんですけど、これね、見るとね、もう俺時間溶けちゃうから。
もうあの、すいません。ディスコード見ないスタイルの人です。許して。
はい、えー、マルコ。マルコ、ポシの声でナンパしてみたい。
誰も、誰も乗らないから多分。
誰も乗らないと思う、それ。
全戦全敗。
ダメだ、この声は。って。
同じね、あのー、ナンパで、そうだなー、俺がじゃあ、変えてほしい声があるとすれば、やっぱアベユさんかな。
アベユさんか、あとはね、コルさん。
うん、の、2人の、うわ、どっちだろう、悩むなー。
コルさんと変えてほしいかなー。
うん、コルさんと変え、いや、どっちだー。
今日はコルさん、明日はアベユさんがいいかな。
うん、これは変えたい。
変えたい。
はい、えー、ユキコさん。
ポシと長電話して寝落ちしたい。
いや、寝落ちしてしまった後、僕どうしたらいいの。
ユキコさん、ユキコさん。
えっ、寝ちゃったの、ユキコさん。
おーい、おーい、みたいな。
はい、マルコ、ユキコさん、マルコも寝落ちしたい。
あのー、寝落ちにはね、コルさんの声の方が、いいと思うなー、やっぱりなー。
うん、はい。
あ、コテツさん、コルさんだな。
でしょうね、うん、と思うよ。
コルさんの声はもう、反則だよね。
あ、リコピンいらっしゃい、お疲れ様でございます。
コルシャマすごいよね、って。
反則だよね、あの声。
もう、神が与えしのどだよね。
うーん、いやすごい。
はい、えー、マルコ。
マルコは、アベユさんでおやすみします。
おやすみボイス。
はい、えー、あ、マルコ。
今日、アベユさんグッズ、お、届いたんだ、もう。
お、届いたんだ。
何買ったんだろう、マルコ。
いいな、使わなきゃじゃん。
つ、あ、なんだろう。
なんだろう、これは使わなきゃだな。
寒っ、手が冷たくなってきた。
はい、えー、コテツさん。
また、リアルもイケオジなのよ。