00:09
8月26日。おぺんさん、早速、寝起き!
もうご招待です。 ありがとうございます。
ちょっともう一回、はい、これいいかな。
はい、こんばんは。 こんばんは、お疲れ様です。
お疲れ様です。 いい声、元気そう。
はい、元気になりました。 もう全開ですか?
そうですね、もう全開ですね。
あよっちゃん、こんばんは。よかったよかった。
いやー、大丈夫?体調はもう万全ですか?
万全ですね。本当に今、とても調子が良くて。
はい、何より。 ありがとうございます。
待ってました。ありがとうございます。
あよっちゃん、ありがとう。よかった。ちょっと心配してたんですけど、何よりです。
ありがとうございます。私、イヤホンをつけるので、ちょっと待ってくださいね。
はーい、お待ちしておきまーす。
この後もね、忙しいんですよね。
おぺんさん、スケジュールパンパンになってると思って、ちょっと。
あ、なんかね、続々と決まりまして。
ねえ、この後、もう連続なんでしょう?
まあ、連続ではあるんですけど、
今はね、今はなんか私もすごくおしゃべりしたい気持ちになってきてるので、
あ、そうなんだ。
はい、ちょうどいいというか、皆さんお付き合いいただける方が見つかってよかったっていう感じですね。
喋る方が元気になる人。
なりますね、そうですね。
よかった。思う存分喋ってください。
ありがとうございます。
ちなみに、よっちゃんはあれですかね、ポジさんと私の声のバランスとか、なんか教えてもらえたら。
そうですね、僕がね、だいたいちょっとちっちゃめだったりすること多いので、ちょっとそのあたり確認してもらえると嬉しい。
だいたい私の方がめっちゃ声がでかいことが多いので、今日はちょっとね、ちょっと、あ、オッケー牧場でーす。
ありがとう。そうか。
ちょっと今、よっちゃんにね、自己紹介してもあれなので、ちょっと人が集まるまでは、自己紹介は後回していいかなと思ってね。
おはりことさん、こんばんは。
ありがとうございます。おはりさんのとこ遅いはずなのに。
あ、違うな。昼か。昼だ。
あ、そっかそっか。
あ、2時ぐらいか。
あ、それぐらいですね。
はいはい、お茶の前ですね。よかった。
そっか、今日、あ、今そうそう。よかったよかった。
今日はあれですね、43%でしたね。
03:01
あ、そうですね、はい。
今43%まで来てます。
ねー、まあまあ、こっからですけど、どうですか、想定ないですか?
うーん、そうですね、あのー、アリーさんとも話してたんですけど、
はい。
あの、8月中に100%達成して、9月はもうちょっとね、調子ぶっこいて、150まで行っちゃおうぜ、みたいなこと言ってたんですよ。
あ、なるほどね。
いや、もちろんそれは理想だけど、さすがにそううまくはいかないだろうなーと思ったらやっぱりね、
まあ、今月中に50%半分いけたらいいんじゃないかなーとは思ってます。
あ、なるほどですね。そっかそっか、了解。アッパーな目標もあったんですね。
そうですね、うーん、あのー、ちょっと最初はね、なんか、
うちら結構仲間も多いし、いけんじゃねえかなーみたいな気持ちもあったんですけど、
うんうん。
やっぱり8月ってお盆もあったりするじゃないですか。
あ、確かに。
ね、うーん、なので、まあまあ地道にね、着実に一歩ずつ行きましょうということで、
はい、まあそんな感じです。
ですねー、なんかあれですか、しばらくコラボライブとかもなんか控えめだったんですね。
そうなんですよ、そう。
そっちに手が回んなかったですか、どっちかっていうと。
そうですね、えっとね、あのー、私の、結構私の気持ちの問題で、
8月の上旬に声が全然出なくって、みんなに代わりに応援ライブとかをやってもらってて、
で、その後声が出るようになってからも、コペンちゃんが結構夜中にぐずって起きちゃったりとか、
あー、大変。
うん、割とそういうことが続いたんですよ。
今までの私のスタイルだと、コペンちゃんの寝返し付けがだいたい21時ぐらいにはもう終わってるので、
まあ21時とかね、それ以降だったらコラボライブの時間にーってしてたんですけど、
なんか、もしかしたらね、それで相手方の方にね、ちょっとお相手の方に迷惑かかっちゃうといけないしなーとか。
そっかそっかー。まあ考えちゃうけど、でもまあそこもね、あんまり考えすぎてもしょうがないんで。
そうですね。
え、これ明日まだだよって読んでいいの?アブリカルビさん。
新しいの来たー!
初見ですって、あの番組違うのよこれ。違うのよ、今日はそれじゃないのよ。
23時59分59秒さん、ちょっと違うのよ。明日。
すごい、ギリギリまだ今日の人ですね。
うーん、そうなのよ。これ今日出すタイミングじゃなかったのよ。ごめんねー。
あ、カタリアシンさんいらっしゃいます。ありがとうございますー。
シンさん、こんばんはー。あ、たかこさんも来てくれたー。
06:01
ありがとうございますー。
おはりことさん、新しいやつやけど間違えてるのよ。
そっか、残念だね。
明日まだだよ。もうちょっとね、リカバーも滑ってるのよ。違うのよ、もうそういうんじゃないのよ。
そういうことか、明日マナちゃんにかけてたのか。
それね、出さずに引っ込めたほうがよかったのよ。もったいない、俺んとこで滑り散らかしちゃうから。
もう、とことん放り込んでくるな。
今さ、無打ちだからまだいいんだけどさ、今日はほんと真面目にやってるから。ちゃんと真面目にやってるから。
この前ある人からインタビューレビューで結構厳しめに指摘されてるから。
本題から出れればダメだから。
大丈夫、私もカルビファンだから大丈夫ですよ。
大丈夫?
大丈夫です。むしろ嬉しい感じ。
僕も好きなんだけど、好きなんだけど、今日はね、やっぱりテイストがちょっと違うのよ。
そっか、でもみんなまだご存知ご存知の方ばっかりだもんね。高子さんはどの辺までご存知なのかな?
高子さんもね、アディさんのところで総合フォローさせていただいてて。
大丈夫ですよね。詳細とかもよくご存知ですよね。
だと思います。でも多分ね、ポジさんと私はもうフォロワーさんたちが結構被ってるかもしれないですよね。
そうなのよ、そうなのよ、そうなんですよ。
だからね、新リーチとかがちょっと微妙なのかなって思いながら、だからおぺんさんの今日ちょっとライブの何?
ウォーミングアップというかリハビリというか。
嬉しい。
そんな感じでいいかなって思ったりもしてますし、なんか新しい顔が出てきたら急に聞きに行きます。
でもアーカイブとか聞いてくれる人もいると思うので、ちょっと一通り、でもそうだね、やっぱりいるね。
自己紹介はどっちにしてもいりますんで、ちょっとここで改まってですけど、お願いしていいですか、アーカイブ用ということで。
アーカイブ用で。
はい、お願いいたします。
はい、鹿児島県大島郡与論町というところに住んでます。
殺草と歩くペンギンです。
私が住んでるのは鹿児島県の最南端で、沖縄がものすごく近いんですね。
私のお家からも沖縄本島が見えるんですけども、そして海がもうとても日本と思えないような海に囲まれた離島なんですが、鹿児島県です。
そして私はこの海に憧れて、海がとても大好きで移住して、今7年目になりました。
09:01
今まで海に行って拾ったシーグラスなどを使って作品を作り、そして海岸をきれいにするという活動をしてきたんですけども、これをさらにもっと日本全国や世界中に広めたいなという思いからクラウドファンディングに挑戦しています。
そしてクラウドファンディングが終わってからも支援してくれたみんなをつないで、オンラインコミュニティを作りまして、みんなで一斉にゴミ拾い活動をしたりとか、エコなアクションを続けていけるようなコミュニティづくりをしていきたいと思いますので、応援のほどぜひよろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。ここってもう本当に今スタートなんですよね。
スタート、そうなんですよ。クラファンが終わってようやくスタートラインっていう感じですね。
そういうことですよね。僕も応援のライブを立ち上げるために考えながら喋ってて、やっぱりずっとやっていかないといけないことだっていうのにつくづく思いがそっちに行くんですよ。
今だけじゃないなって喋るほどに思ってて、そういう認知が、人数が広がらないといけないと思うし、意図してない、僕あんまり長く喋っちゃダメなんだけど、
いやいや、そのことない。
特に思ったのが流れてきちゃう、いわゆるゴミの出どころっていうのに今僕はすごく疑問に思っていて、
意図せず流れ着くというか、捨てられて流れ着いたものもあろうし、悪意が常識的に問題あってそこに捨ててしまう人ももちろんいるだろうし、
その大元ってどうなってるんだろうっていうのをすごい今実は興味があって、
一生懸命流れ着いたものを回収する人がいる一方で、出どころっていうのもやっぱり同時に考えていかないといけないと思って、
おぺんさんとは僕は違う場所を見ちゃったんだろうと思うんですけど、あれどうなんですか?おぺんさんはご存知なんですか?その出どころの今実情というか。
そうですね、私もそれなりに気にはなるし、インターネットなんかすごく便利ですよね。
そういった話もたくさん自分が探したら見つかるので、一概には言えないんですけど、まずは日本国内からもたくさん出るということと、
世界中でやっぱりどの国も出してるよねっていうのは皆さんご想像の通りなんですよね。
まず日本国内で言えば、日常生活で出たゴミ、それが普通にゴミ袋に入れて、ゴミ収集者が来たときに、
12:07
今日ゴミの日だからって言って出せば、ゴミ捨て場にリサイクルセンターとかに持っていかれて処理されるじゃないですか。
やっぱりそれを不法登記でポーンとやっちゃう人もいたり、自分が全然捨てるつもりはなかったんだけど、
例えばビニール袋を風でピラピラ飛んじゃったとかもあるかもしれないし、
実は川から海に流れていくゴミっていうのが結構多いらしいですね。
なるほどね。
たこさん、あくらさんもあっても応援します。嬉しい。
ここのマインドですよね。
本当嬉しい。そういう人たちをたくさん仲間にしていきたい。
そしてね、ちょっと続きですけど、川からっていうのと、不法登記、海に直列投げ込まれるとかもあるんですけど、
まず海洋ゴミ全体の8割が生活ゴミらしいんですよ。
私も実際ゴミ披露してて、最近ここ数年でめっちゃ増えたのが、
使い捨てマスク。
なるほど。ノリさん、こんばんは。
こんばんは。
それももちろん、ちゃんとみんなゴミ箱に入れる人が多いと思うんですけど、
やっぱりね、風邪で舞っちゃったとか、
また後で使おうと思ってポケットとかカバンに入れたつもりが、
スマホ出すときに一緒にピロリーンとかね。
なりそうですね。
それだけに限らず、私たちの生活が実はゴミとしてすごく反映されてるんだなっていうのをめちゃくちゃ感じましたね。
なるほどね。本当なんかそのまさにマスクなんていうのはこの最近のことですもんね。
そうなんだ。あれもやっぱり、不燃のものと可燃のものとかってあるじゃないですか。
ありますね。
で、おぺんさんがこうあげてくれる写真とか見ると、
比較的不燃物がちょっと多いように見えるんですよね。
そうかもしれない。
形としてどうしても残っちゃうもの。
可燃はもしかしたら風化してなんかもうほんと千切りになっちゃうのかもしれないけど。
そうですよね。自然に帰りやすいかもしれないですね。
なんかね。
だからすごいなんか多様なそのゴミ、ゴミって呼んだ方がいいんでしょうね。
すごい大きなもんから、材質も様々だし、
これをなんか拾った後にアップサイクルってできるものって限られてるじゃないですか。
限られてますね。
15:01
でもああいうものをいろんな人が着想でアップサイクルできるような選択肢って
なんか模索されたりしていくんですかね、今後。
私のほかにもやっぱり似たような活動をしている方って
私よりも先にされている方たくさんいて、
ちょうど私がクラファーの準備をしているときにやっぱりされている方がいたんですよ、沖縄のあたりで。
その人たちはプラスチックゴミをアップサイクルするっていう活動をしてましたね。
原料としてもう一回再生成するのかな、もしかしたら。
例えばですけど、たくさんあるプラスチックゴミの中でもよくあるのがペットボトルのキャップ。
あれ結構カラフルなんですよね。
なのでそれを集めてアップサイクルしようみたいのはよくありますね。
今年僕、某書で見ました。
本当ですか。
流れ着いたものですべて材料で作ったオブジェなんですけど、
遠くから見たらわかんないんですよ、当然。
何を使ったかは。
だけど近づいたらもう本当に夜間はあるわ。
骨もあるわ。
ペットボトルの蓋もあるし。
でもすごかった。めちゃくちゃ芸術の塊なんだけど近づくと全部ゴミっていうね。
なんか複雑な思いはしたけど考えさせられるアートでしたね。
アートの力ってそこですよね。
人に考えさせるってやっぱりアートならではだと思うし、
ここ数年ゴミアートってすごいアクティブになってて、
私が知ってる人の中でも石川県にお住まいの女性の方で、
その人の作品すごいんですよ。
アートに付けられた、設定された金額が全部海に関連した言葉で、
例えばサザナミとか3373かな。
3373円なんですけど。
そういう言葉と金額の掛け合わせとかも色々意識されてるんですけど、
すごいね、実は対策もありまして、
もう何メートルとかのめっちゃでかいやつ。
付けられた金額も100万とか10万単位とか。
それぐらいになるんですね、やっぱり。
すごい。
再利用できるものが増えれば増えるほど関わる人も増えるし、
18:00
感化される人の母数も増えるのかなっていう気はしますよね。
本当に増えてくれたらいいですよね。
だからおぺんさんのシークラスもめちゃくちゃ人気があるアイテムだし、
女性は特にあれ好きっていう人いっぱいいるなと思っていて、
すごく人気アイテムだなと思っていて。
本当そうなってくれたらやっぱり私は嬉しいですよね。
あれは綺麗ですよ。単純にただ見て綺麗だし、
やっぱりあれがもともとの形って、
僕ら破壊された瞬間のイメージって当然湧くわけで、
あれが自然の中で磨かれて研磨されて、
あの状態になるっていう時間経過とかを考えると、
見た目の綺麗さだけじゃなくて、
時間の経過とかを想像するとすごい心が現れるんだよね。
結局見てると。画像越しとはいえ、
なんで漂ってこうなったんだろうとかね。
あれを見てるとすごい俺癒されてるってちょっと見るたびに思うんだけど。
本当ですか。
そうそう。だからああいう想像力とかも結構いるんだろうなと思ってて。
見てただ楽しい綺麗っていうのももちろん大事なんですけど、
だからおぺんさんの作ってる作品っていうのは、
そういうものが直接訴求できるから本当強いなっていつも思ってる。
嬉しいです。
作れる人ってやっぱりそこすごいなっていつも思う。
意識してるのはとにかく綺麗なものは作りたいと思って意識をしていて。
さっきのゴミ跡もすごく価値はあると思うんですけど、
私の中で一個懸念してるのが、
ゴミ跡っていつかはそれ自体がゴミにならないかなって思ってるんですよ。
確かにアートとして認識されてるうちは多分一定の場所に展覧されてると思うんだけど、
その後何年そこにそれとして仕事をすることができるかっていうのはちょっと微妙ですよね。
アートってものすごくエネルギーとか人に訴えかける力を持ってる一方で、
人によって価値が違うじゃないですか。
確かにそれはあると思う。
ものすごく影響を受けてガーンってくる人もいれば、
それを見ても全く響かない人もきっといると思うんですよね。
そうでしょうね。あると思う。
なので私の場合はアートっていうよりも工芸品、日常で使えるようなものとか、
21:05
日常でも毎日使えるし、誰にとってもこれは美しいって言えるものを作りたいんですよね。
いいですね。
そうするとそれはゴミとしては捨てられずにずっと残るんじゃないかと思うんですよ。
そうですね。大事に宝物として多分みんな使ってくれるから。
なのでもともとゴミとして、シーグラスも漂着ゴミなので、
そのゴミとして拾われたものがゴミじゃなくなるっていうものを、
それを世に送り出していきたいので、そこはね美しさっていうのはやっぱり意識しますね。
そうですね。
医療用のゴミは本当にすごい量。
そうだね、確かにね。
ビニールのエプロンからマスク、フェイスシールドまで毎回毎回。
そうですよね。
青森さんが人気アイテムですよって。
シーグラスは万弱の人気ですよね。
本当にそうであってほしいですね。
頑張って作っていきたい。
そうこうしてると、青森さんがこんばんは、ありがとうございますって。
こちらちゃん、こんばんは。
でもあれ、みんな綺麗だって思うとこは変わらないでしょ。
そうであってほしいですね。
なんか微妙な。
私もベースショップとかで出してましたけど、
そこまでものすごく作るのが大変で売れて売れてみたいな感じではないので。
なるほど。
そっか。
なんなんだろうね。
もちろんそこはきっとプロデューサーがついて、
マネジメントされたりとかね、
すればもっと上手に売れるのかもしれないけど、
いいものであっても売り方によって売れたり売れなかったりはするんでしょうね、きっと。
それはあると思う。
やっぱりたぶん、おぺんさんも当然知ってると思うけど、
物が売れるときってストーリーとセットって言われていて、
何かに心が動くっていうところですよね、物を買うっていうことは。
そうですね。
おぺんさんの言う綺麗だからっていう、そこは一つの感情を動かす動機としていいけど、
やっぱりおぺんさんが今思っている思いと行動とっていうのを、
ストーリーがセットになったときによりそれが欲しいって思うっていう、
たぶんそこがポイントなんだろうなとは思っていて、
今本当にそれをおぺんさん伝えようとしているし、
そこがね、もう本当に草の根じゃないけど、ずっとこう継続的にやっていくことで、
24:00
ちょっとずつ理解してくれる人が増えて、
またその人がね、こういうSNSってやっぱり拡散がうまくできるようになれば、
伝わる人たちにそこが伝わっていくっていうことなんだろうから、
本当にコツコツなんだろうなとは思う。
はい、そうですね。
だから僕らなんかっていうか、僕なんかも微力だけど、
それをコツコツやることが本当に長い目で見てね、
Cグラスのそれがもう忙しくて売れて大変ですっていうのも一つだけど、
みんながそのことに関心を持って考えてくれるっていうことが本当に価値があると思うので、
そうですね。
そのためにできることってまだ全然ゴールじゃないから、
もっとやり方もこれから多分みんなどんどんいろんなアイデアを持ち寄って変わっていくんだろうなとは思ってますね。
うん、ね。
楽しみ。
ぱやさん、ばっしーさん、こんばんは。
今日はおぺんさんをお迎えしております。
ねえ、あれ、海外はどうなんだろうね。
ばっしーさんじゃなかったか分かんないか。
さっきの話でゴミの出所の話に戻るんですけど、
日本国内からはもちろん川から海に流れるっていう流れがよくあるよって話はさっきしたんですけど、
実はですね、日本の海って世界中の海のゴミの量とか汚れ方を基準とすると、
27倍日本の海って実は汚れてるらしいんですよ。
あら、あらら。汚れ率5回。
そう、世界各国の平均値の基準を出して、そこからなんで日本がそこまで汚れてるかっていうと、東南アジアからのゴミが実は流れついてるんですよね。
ああ、そういう海流でそこ来ちゃうんだ。
そうなんですよね。ぱやとばっしーさん、ああ、いやーってよっちゃうもん、そうなのね。
でもそれって自然の海流の問題ですもんね。
海流の問題でもあるんですけど、じゃあ東南アジアでゴミを出さないような工夫をすればいいっていうことも実は一理あるんですよ。
出所ですもんね。
だけど、日本もかつてね、発展途上国から戦争で負けてそこから復興が始まってっていう中で、
今の私たちのこの生活は、毎日のようにゴミの収集者が回収に来て、ゴミ処理場に持って行ってくれて、正しく処分されるじゃないですか。
そうですね。
こんなシステムね、日本ぐらいしかないんですよね。
あら、全然なってないな、そういうふうに。
なってないみたいで、そもそもゴミをゴミ袋に入れて捨てるっていうその発想がないらしいんですよ。
27:00
どうなってるんですか、ちょっとびっくりなんですけど。
もう道端にポーンが当たり前。
でもそのポーンがどこに行っちゃうんでしょうね。
そこまでを全然みんな考えるっていうこともしないのが当たり前らしくて。
なるほど。
子供たちがゴミ山でゴミを拾って、それをお金に変えるみたいな仕事があるんですよね。
うん、見たことある。
なんかネットで多分広告で見たことある人いると思うんですけど、ある程度ゴミを集めてゴミ捨て場みたいなところにガサッと持って行くみたいな。
多分そういうのはあるのかもしれないんですけど、決してそれはゴミ袋に入っているわけでもなくて、分別されているわけでもなくて、ただただひたすらゴミ山に集められていくだけ。
そこもだから今発展途上なんでしょうね。
そうですね。絶対そういうところって、発展しているところはむちゃくちゃ発展してるんですよ。
そうなの?
そう、言ったら都心のビルが建ったり、ビジネスがすごく境に行われたりとか、そういうところは発展してるんだけど、もうその裏側ですよね。
なるほど。
発展している裏側では貧しい子供たちが学校に行けずに、そこでゴミを拾って、それをお金に変えてどうにか暮らしているっていうのが、まだ世界のいろんなところでは当たり前なんですよね。
なるほどね。
クジラちゃんも、そこから金属を集めて、そう、小銭を稼いでいる子供たちをテレビで見たっていう。
そうなんだ。
じゃあ日本のそういう循環システムってまだ結構少ないと思った方が良い?
そうですね。全然少なくて。なので、海にもそんな感じでゴミがどんどん流れてしまう。
なるほど。そうか。東南アジア?
もちろん世界中に繋がっているので、東南アジアだけじゃないですし、実際に世論党の中でゴミ拾い活動をしていた人で、ペットボトルとかね、自分が拾ってきたゴミを家に持ち帰って、その出どころがどこなのかっていうのを調べた人がいるんですよ。
はいはい。
例えばペットボトルだったら、ラベルにそこの国の文字が書いてるじゃないですか。そういう分かる情報から探していったら、もちろん東南アジアも多かったし、中国とかお隣韓国とか近隣の国から集まってきてるっていうのが世論の場合は、今それが現状ですね。
なるほどね。そっか。でもそこはハードル高いですね。外からのって。
30:07
でもそれに対して、本当に今世界中いろんな頭のいい人たちがいろいろ考えてくれてて、海の上を漂っているゴミに関しては、じゃあ漂ってるうちに集められないかなみたいな感じで、いろんな自動回収システムみたいなのがあるんですよね。
すごい。
これネットで調べると結構出てきてて、私もインスタの動画とかで見たことあるんですけど、ドラム缶みたいなのが海にぷかぷか浮いてて、そこに自然にゴミがシューって入っていく。
すごい。海上ダイソンみたいな。
そうそう。海上ダイソン。そういうのをね、私動画で見たことがあって、これめっちゃいいじゃんと思ったんですよ。
それとか、もっと大規模に25メートルプールの縦のラインを区切るような、ぷかぷか浮いてる浮きみたいのあるじゃないですか。
あるね。
ああいうのがむっちゃくちゃ長いやつが設けられていて、そこにゴミが当たったら、その内側に集めたらゴミが回収できるみたいなね。
なるほど。そっかそっか。そっちの方がコスト少なそう。
ただしやっぱりこれもどうしても問題があって、もし台風とかが来ちゃったら機能しないんですよ。
ダメ?
荒波で揉まれちゃって、それ自体が今度ゴミになっちゃう。
ああ、そっか。そういうことね。
なので漂着ゴミを集めるシステムがいろんな人たちが考えて実行されている一方で、漂着してしまったゴミを集めていくのは、これはやっぱり人海戦術が一番いいんじゃないかと私は思います。
なるほどね。
まあ、そこと場所によって使い分けですよね、結局ね。
そうですね。
Cビンっていうやつ?もしかして。
あ、なんかね。
なんか自動回収装置が見つかって。
そんな名前だったかな。
なんか勝手に集めてるね、これ。すごい。
うんうん。
人海戦術ってなるとやっぱり人手がいるっていう話になりますよね。
そうですね。なのでやっぱり私はゴミを拾ってくれる人を一人でも増やしたいなと思って、今の活動はやってるんですけれど。
世論党内でそれを毎日続けてる団体がいるんですよ。
33:03
ああ、もう休まず。
365日、もちろん天気が悪い時とかはダメなんですけど、朝の6時に集合して。
はいはいはい。
ラジオ体操から始まって、よしみんなで行くぞーって海岸に行き、ゴミを拾って、
まあだいたい40分くらいかな、ゴミ拾い活動をして、最後、今日はこれだけ拾いましたっていうゴミを前にみんなでウェーイって写真撮るんですけど。
おお、いいですね。
もともと私世論に来た時にこの団体に参加したんですよ。
あ、そこがそのルーツなんですね。
そうですね、私の原点はやっぱりここですね。
じゃあずっとそのもう昔からその活動されてたんだ。
そうですね、2018年に移住したんですけど、その夏から、7月から参加させてもらってますね。
で、今も?
今も、コペンちゃん連れて日曜日の朝だけなんですけど。
行けてるのね。
平日は仕事があって行けないし、土曜日は私一人で活動するっていうふうに決めてるので、せめて日曜日ね、そこの団体のみんなとも仲良くしたいし、
私が移住してきてから、世論闘民、島の人たちと仲良くしたいなってずっと思ってたので、
じゃあゴミ拾い活動に参加することで、島の人とも仲良くなれるし、海をきれいにすることもできるし、っていうので参加させてもらいました。
そうなんですね。あ、あきちさんが、視聴者がない、珍しい。
あ、あきちさん。
すごいね。島の人ってその今、おぺんさんがやってる活動、当然ご存知だと思うんですけど、
どんなことを言われます?応援も当然あろうし、どんな感じで見てくれてるのかなと思って。
応援あると思うじゃないですか。
え、うんうん、はい。
えっと、私、Xで他の世論闘に住んでる人たちとも交流はあるんですけど、
結構ね、このゴミ拾いのボランティアグループに対してもそうなんですけど、
だいたい世論の人たちね、結構引いた、遠いところから見守ってる感じで。
おー、なるほどね。
エコに対する気持ちはみんな持ってると思うんですけど、
多分他の地域とか一般的な人たちよりも、エコに対する気持ちはみんな強いと思うんですけど、
なんかね、クラファーに挑戦するとか、それとかゴミ拾い活動をするってことに対して、
36:06
なんかね、ちょっと変わってる人だなーって多分私思われてます。
おー、なるほど、なんかわかる気がする。
うん。
そう、なんか島の文化というか、なんだろう、日本人らしいって言ったほうがいいかもしれないけど、
なんかわかる気がする。
あんまり一言で言わないほうがいいかな、ちょっと難しいよね、でもね。
それに関してはやっぱりちょっと寂しい気持ちはあるんですけど、
うん、そうね。
でも応援するもしないもんね、その人たちの自由だし。
確かに確かに。
ちょっと残念っていうのも少し正直なとこだけど、
理解がなかなかそんなにスムーズにいかないっていう現実は確かに言われてみるとあるんだなっていう。
おぺんさんの活動以外でもそれは聞くし、いわゆる戦獣の方と、
まあそうじゃない方っていう言い方はよくないんだけど、
海がテーマじゃなくても似たような話はあるよね。
本当によくしたいと思ってやってるんだけど、ちょっとなかなか理解を得られないみたいなところもあるけど、
まあそれでも信じて自分の行動をやっていくっていうところが一番だろうし、
一緒にやってほしいけど、そこはもうちょっと先のフェーズなのかもしれないですね。
そうですね。
そっかそっか、そうなんだ。
なるほどね。
ちょっとショックだね、でも。
ね。
そっかって。
でもうなずけるっていうのもなんかわからない。
でも本当ね、私、夜に移住して最初はホテルで住み込みのアルバイトからスタートしたんですよ。
はいはい。
移住生活。
で、その時にボランティアグループに参加し始めたんですけど、
ホテルで一緒に働いてる周りの人たち、なんかね、
頑張ってね、ありがとうっていう感じで言ってくるんですけど、一緒に参加しようっていう人はほとんどいなかったですね。
見てる、応援もするけど、でもやらない。
やらないし、なんて言うんですかね、
私もちょっといい言葉が見つからないんですけど、
島のために、私は海が好きで移住してきてるので、島のためになることってやって当たり前っていう気持ちでやってたんですけど、
なんかそういういい活動をすることを、なんかこう変わった人ってやっぱりね、思う人が多いんじゃないかと思うんですよ。
でもって言うとあれなんだけど、その活動を例えばしなかった場合どうなるかっていうと、ごみ散石し続けるじゃないですか。
39:07
その辺の変化に気づく人もいるんじゃないかと思っていて、
それを全くやらないことが当たり前だった時代と、それをやり始めて海きれいになってるよねっていうこの変化、
そこをどう感じてるのかなっていうのはなんか気にはなりますね。
実際にそのボランティアグループが、今ね、ヨロンを時計と反対回りにぐるぐる回って、
1日1カ所ずつ海岸を移動してやってるんですけど、65周目に入ったらしいんですよ。
もう何年もやり続けて。
毎週20キロくらいあるんでしたっけ?
そうです、24キロですね。
全部海で掃除できるわけでもない?
ヨロンの場合は、だいたい人が降りていける海岸60カ所くらいあるんですよ。
すごいね。
それを1カ所ずつ、1日1カ所っていうのを回ってるんですけど、
1周する日数がどんどん短くなってるらしいですよ。
ということは減ってるってこと?
減ってるみたいですね。
素晴らしい。
私も参加する中で、今日ここの海岸ゴミ全然ないね、つまんないね、みたいな。
そういうことも結構あって、ただやっぱり海流によってゴミって流れてくるので、
北側のエリアが全然なくても南側ゴミだらけみたいな時はあるんですよ。
そっか、その時にもよるのかな、やっぱり。
特に台風分けなんかはすごいゴミの量だし、たくさん流れつくので。
それでもやっぱり、今日はゴミがゼロだったって日はあったみたいですね。
あるんだ。いいよね。
もちろんあれですよ、マイクロプラスチックとか発泡スチロールが細かくなって、
これどうやって取ったらいいの?みたいな細かいのはね、それでもやっぱりあるんですけどね。
でもパッと見、もうガッツリしたものはないよっていうことですよね。
そうそうそうそう。
でもいいね、やってきた甲斐が感じられるだろうね。
羽織さんが村起こし、町起こし活動は難しいみたいですもんねってこれね。
難しいのよ、戦獣とね。
頑張ってやろうとしてる人たちがどうしても理解がなかなかいかないっていうのは、
どこでも起きてるっぽいですもんね。難しい。
羽織さん、羽織さんね、すごーいって。
そういう風景見たときはほんと小踊りするよね。
せっかく集まったのにつまんねえっていうのもちょっとあるよね。
取り気満々に来たのに。
42:01
活動してるお母さん、お母さんっていうのはもう80くらいの方なんですけど、
その人の精神というかがすごくみんなが刺激されてる言葉があって、
ゴミは私の宝物って言ってましたね。
いいね。
そのお母さんが言うには、ゴミがあるから私は毎日海岸掃除に朝こうして来て、
みんなとこうしてゴミ拾い活動をすることができるから、
だからありがたい、ありがたいってね。
私にとってゴミは宝物なのって言って活動してるんですよ。
綺麗だわー。
早いわー。
そういう人がね、もっと増えるとゴミなんかなくなるんだろうけどね。
ねえクジラちゃん、自分が公園のゴミ拾いして思ったのは綺麗がないよなーなんですよね。
現地の方が参加しないのはそういうとこなのかなーって。
これね、羽織さんね、僕もっとショックなやつ聞いたのよ最近。
僕も自治体の組長みたいなのやってたのね。
ゴミとかもひどいのよ。
分別ができない人とかもいたし、
そのたんびにその家のどこのゴミかわかんないやつを、
僕去年何回も出して戻して分けててやってて、
でもいるんだなーって言って、そういう人いるのね。
だけど誰かが分けてもう一回出し直したりとかってやって、
自治体のゴミステーションなんかも綺麗に保たれてたりするんですよ。
誰かがやっぱりそれをやってるのね、当たり前なんだけど。
で、それをね、ちょっと町の方に住んで、
僕も町って言っても知れてるんだけど、
もっと中心地に住んでる人は当番がないんですよ。
もうそもそも関わらないから、
なんとか費とかって町内の費用もちろん払ってるだけで、
お金で済ましてるのね。
だからその人と話してて、なんか違和感がある話になって、
詳細忘れたんだけど、
町って普通日本って歩いててもゴミとか落ちてないじゃないですか。
ないですね。
捨てる人がもちろん少ないっていうのもあるけど、
一方で拾って掃除してくれてる人が必ずいて、
だから落ちてないんですよ。
誰かが捨てるのね、当たり前なんだけど。
だけどとあるその人の話を聞くと、
自動で綺麗になってるって思い込んでる節があったのよ。
汚れてることはとにかくないと。
綺麗なのが当たり前なんだから、
なんでそんなことする必要あるの?みたいな言い方をするから、
この人、動いてる人のことの想像がつかないんだと思ったのね。
やってないからね。
だからやらない、自分が体験しないとか見ないとか、
そういうことってこういうことになるんだ、怖いってその時思ったのよ。
それって今おぺんさんが言ってる海のこととも全く一緒で、
45:01
場所が違うだけで考える意識とか、
分かってる分かってないということでこんなことになるんだっていうのはね、
そこなんだなと思って。
なので私は海洋教育が必要な理由ってそこだと思うんですよ。
多分自動で綺麗になってるんじゃないみたいな人も、
それで多分教育を受けてないからそういう発想になると思うんですよね。
そうなんですよ。
今、小学生とかだとゴミ処理所の社会科見学とかあると思うんですけど、
そういう現実を小さい頃から見て知って、
自分がそれについて考えるってことをしないと、
多分そういう自動浄化システムが働いてるという、
そういう発想につながるかもしれないですね。
汚れることすらも想像がつかないっていう状態。
綺麗が当たり前で、特に何もされてなくても維持されてると思ってるというね。
だからやっぱり教育がいるし、できれば体験がある方がより理解深まるし。
そうですね。
大事だと思いますね、本当に。
私でもこれね、夏の時期によく思うんですけど、
大体夏祭りとか各地で行われてる音楽フェス、
ああいうところのゴミってすさまじいんですよね。
なるほどね。
私小さい頃の夏祭りの会場なんかでもそうなんですけど、
フランクフルトの櫛とか、あれ結構刺さると危ないじゃないですか。
危ないね。
でもそれと、例えばプラスチックの使い捨てのお椀と一緒に、
ただゴミ箱にガサガサガサってみんな入れていくだけ。
入れるね。
お椀も重ねればすごいコンパクトになるのに、
結構ザクザク入れちゃうから、
ゴミ袋何個あっても足りないみたいな感じで、
すごくかさばるんですよね。
そう、プラスチックは特にね。
それを重ねようっていう意識があったり、
櫛は危ないからここの箱に入れようとかいうのを、
みんなが当たり前のように共有していれば、
きれいに捨てられると思うんですけど、
そうですね。
お祭りの時って手汚れるの嫌だし、
多分主催者の人とかがゴミ捨てスタッフを必ず配置してて、
そういう役の人がいるんでしょうみたいな感覚の人ってきっといると思うんですよね。
なるほどね。
48:01
多分それこそがさっきポスターが言った、
自動浄化システムがあって汚れることはないんでしょうみたいな、
そういう発想と近しいものがあると思うんですよ。
なるほど、そんな気がするね。
お祭りに参加して、
物屋台で何か買って食べてゴミを出している人たちも、
みんな参加者だし、みんなで作っていくものだと思うので、
確かにね。
そういうところが、もっとエコなことを考えながら、
みんなで動いていけるといいのになぁと思いますね。
ちょっとしたところなんだけど、まだ意識って古いというか、
いない方にいる場合が多くて、
コンビニ弁当みたいなプラスチック系のゴミってあるじゃないですか。
あれを10人ぐらいで食べるときがあるので、
僕一番細かいんだけど、
食べ終わった後にすぐ蓋閉めて輪ゴムかける人と、
待ってる人に分かれるんですよ。
分かれますね。
あそこもまだやっぱり蓋しちゃう人が多くて、
あの辺なんだよなって思いながら、
僕最後まで輪ゴムかけずに実は待ってるんですよ。
最後まで重ねたいと思うのね。
分けて重ねればかさばらないし、あと楽なんですよね。
そうですよね。
ちっちゃくなるんだけどね。
結局もうまとめちゃうんでいいですよって言われて、
あ、そうなの?と思って結局なんか妙な、
なんだろう、違和感を感じながら輪ゴムの形にするんだけど、
パカでかいゴミ袋を抱えて行ってるのを見ると、
うーんってなんか思ったりね。
めっちゃ分かります。
一緒なんだけど、処理にはね。
なんかそこをね、自分がすると思ったらそうはしないんじゃないですか、
とか思ったりね、するんですよね。
ねー、分かります。
ああいうとこもね、あれもなんかちょっとしたとこなんだけど、
うーん、細かいけど。
ねー。
あ、羽織さんが道路に落ちたゴミは下水処理場で何とか食い止められるけど、
そうですね、川にちょこちょこ投げ捨てられたゴミは海に行っちゃうんそうなんだよ。
ねー。
ですよねー。
下水処理場なんかもね、日本だけじゃないですか。
ちゃんとあるのは?
ちゃんとあるのは、私も海外のこと全部把握してるわけじゃないですけど。
うーん、そっかー。
いやー、だからもう本当意識出してさっき言った教育?
そこをどういうタイミングで、どれだけの頻度で、
どういう世代にやり続けるのかっていうとこですよね。
そうですねー。
私たちの生活、どんどん時代とともに変わっていくので、
常にゴミもアップデートされるんですよね。
種類が変わるみたいな?
種類が変わるし、
例えばですけど、私今日会社で実際にこれあったことなんですけど、
51:04
みんなデスクの横にゴミ箱が置いてあって、
うち男性ばっかりなので、
それがいっぱいになっても誰もまとめようとしないんですよね。
しょうがないなと思って私がまとめてたら、
ゴミ箱の中にタバコの吸い殻があったんですよ。
あれでも燃えるゴミだし、タバコの吸い殻これ絶対危ないし、
会社が火事になったらとか考えないのかなーみたいなことを、
隣にいた男の子に話しながら片付けてたら、
あ、それ僕ですって言ったんですね。
で、その子に、
でもタバコってさ、これ可燃ゴミの中に入れたら危ないじゃんって話をしたら、
あ、これ電子タバコだから燃えないから大丈夫って言ってたんですよ。
微妙。
で、じゃあこれどうしたらいいんですかって言うから、
タバコっていうのは灰皿に捨てるもんなんだよって、
携帯灰皿とか持ちなさいって言ったんですけど。
はいはい、なるほどね。
でもやっぱりこれも今までだったら、
火をつけるタバコだったら灰皿に入れてとか、
じゃあこれで危なくないねっていう風にしてたのが、
これ燃えないから普通の燃えるゴミでいいよねポーンって言うので、
いいんだろうか。
まあ確かに新しく出てきたもんですもんね。
はい。
タバコ、僕らの概念ってタバコは燃えるし危ないっていう装置だよね。
そう、そうなんですよ。
それがやっぱり平成20年生まれはね。
燃えないもんだから大丈夫と。
はい。
なるほどなるほど、なんかまあまあ議論の余地ありっすねここはね。
でもこれに関してやっぱり作ってるメーカーでも、
捨て方というのを販売する側としても捨て方まで考えた上で、
何か販売してほしいかなみたいなのはちょっと今日思ったんですよね。
これちょっとまた今日の回でやるとめちゃくちゃ長くなっちゃうんですけど、
詳しくないけどオハリコットさんが確かそんな話をチラッとしてた気がして。
本当に?
製造者がそのいわゆる改修のとこまで今全部一式で考えるっていう考え方が出てるじゃないですか。
確かに。
どうなるのその最後はっていうそこまでちゃんと考えて作ってるっていう思想が多分出てきていて、
フランスだったともそこが厳しいんだっていうのを確か聞いた気がします。
あーなるほど。
日本はまだ作り、だいぶね改修するようになっては来てるけど、
まだそこまで考えて作ってないんじゃないかなっていうところがあるから、
そうですね。
まだまだねその辺では発展途上かなって感じはしますね。
そうですね。
そっかどんどん変わっていくから結局ゴミのこととか実情とかねそのものの変化にも目を当てていかないといけないから。
54:09
でも大元の思想が多分でも一番やっぱり大事だよね。
難しいことはアップデートで変わっていくからついていかないといけないけど、
きれいでみんなが気持ちよく過ごしていくためにどうするべきかっていう根本のところだよねまずはね。
本当そうだと思います。
そこをねちょっとでも多くの人にその教育をやっぱり通じて、
ある程度はちょっとインストール無理くりでも詰め込んでいかないといけないかなってね。
自主的なそれを待ってるとなかなかスピード乗ってこないだろうから。
今そういう取り組みの原型をされてるってことでしょ、さっきの話って。
そうですね。私もこのグラファーやって自分の意識もちょっとずつちょっとずつ成長したり変化してるんですけど、
私が伝えたいことって何かなと思ったら、
世の中、社会のためにいいことをする、それを当たり前にみんなができる世の中にしたいんですよ。
そこは仕組みも含めてっていうことですか。
そうですね。ゴミが落ちてるから拾うって、正しく捨てる、これって当たり前でスタンダードなことなのに、
それをやると、あの人ゴミ拾ってるとか、ちょっと変な目で見られちゃうような世の中は嫌だなと思って。
確かにね、確かに確かに。
散乱しているゴミとかをこういうふうにしたら気持ちよく綺麗に捨てられるじゃないっていうのをやった人に対して、
あの人ゴミさばってる、手汚れてるみたいなふうに、それが言われちゃう世の中は嫌だなって。
確かにね、それはある。それはある。
それ何なんだろうね、でも正体は。
みんなで拾えることが当たり前になるまでにはだいぶハードルあるよね。
でもやっぱりね、ゴミって汚いものだし、それを触るのって嫌じゃないですか。
まあそうだよね。
街に出て綺麗なメイクもして、おしゃれな格好をしてっていう中で、汚いゴミを触るのは誰でも嫌だと思うんですよ。
まあまあね、確かにね。
だからこそ、ゴミ拾いとかエコな活動って、そこをまず超えられないことにはちょっと難しいのかなって思いますね。
一回だけ僕もそんなに頻度高くできないんだけど、歩いて通勤するときはあるのね。
電気までの数キロとかなんだけど、いつだったかその落ちてるゴミを拾おうと思ったの、その通勤経路でね。
その時にゴミ袋2種類持って行ったんですよ。
燃えるものとちょっとえげつないゴミ用みたいな。
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2種類くらいあればどっちも対応できると思って、コンビニのゴミ袋を突っ込んで行って、歩いて行ったのね。
なんとね、ゴミが落ちてなかったのよ。
いいことですね。
やたるでぐらいに行ったんだけど、落ちてないって素晴らしいよねって思った日はあったんだけど、
ちょっと拾うことを想定したらやっぱりゴミ袋2ついるなと思ったのと、
みなさんが言ったように、拾ってる人変な人って見えるんじゃなくて、
ああいう拾い方っていいねっていう拾い方ってないかなってちょっとイメージしてたの、実は。
なんだろう、爽やかに拾うじゃないけど。
ちょっとこう、スマートさを演出して。
さりげなく拾うみたいな。
そういうのできるんじゃないと思って、やってみたらわかるかもと思って、
やろうとしたんだけど落ちてなかったっていうところで止まってるの。
謎のプロジェクトはまだね、止まってるんですよ。
なので、追求機会が来たらまたそれを追求したいなとは思って。
なんかああいうのやってみたいと思わせるっていうところがポイントかなってちょっと思います。
そうですね。
かっこいいってなればいいんですよ。
確かに。
めっちゃかっこいいあのゴミ拾いみたいなね。
それはどういう要素なんだろうって考えることはある?
いいですね。私その発想は今までなかったから。
本当に?かっこよく拾おうと思ってたのよ、ゴミを実は。
それ誰か漫画にしてくれないかな?かっこよくゴミを拾うポシさんの漫画。
ちょっとなかったっていうオチでね。
これ聞いてお時間があって、書いてもいいわっていう人をぜひ書いていただけると嬉しいです。
スタイリッシュゴミ拾い。
スタイリッシュゴミ拾いね。できなかったっていうね。ゴミがねえのかよっていう。本当にいいことなんですけどね。
そうですね。
いい街だって思った、その時。
素晴らしい。
良かったと思って。
すみません、僕の話はいいんだけど。
いやいやいや。
課題です、本当課題。そういう教育とか意識のところね。
うんうん。
なんか話足りないけど、時間が来てこの後、おぺんさんは15分後には次のところに行かないといけないということよね。
はい。
そうですね。
何回も続ききれないので、また落ち着いた時にはぜひ同じテーマでまた話させてください。
はい。
クラファンがもし進んで、また9月中にぜひもう一度ね、コラボトークができたら嬉しいです。
ぜひぜひ。それまで僕はリアルゴミ拾ったエピソードがちゃんと回収できたら、それもご報告いたしますので。
はい。スタイリッシュさを追求して、その報告会をお願いします。
そうですね。失敗しましたみたいなね。カッコ悪かったんですけど、でもちゃんと拾いましたんでみたいな。
はいはい。そうですね。報告できるように。
1:00:02
また徒歩通勤の時はゴミ袋をたずねてやりますんで。
はい。
引き続きレビューをお楽しみください。
はい。お待ちしてます。
すいません。もう時間が許せばもういくらでも喋ってたいんですけど。
ね。
活動楽しみにしてますし、まだね中盤ですからこの先ありますけど、体調とにかくくれぐれも気をつけて。
はい。ありがとうございます。
今日はおぺんさんでいいか。だめかというとこか。
さっそくおぺんぎんさんをお迎えして、いろいろまだ聞きたりないですけど話を伺わせていただきました。
今日はおぺんさん本当にありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。楽しかったです。
いただいた方もコメントちょっと全部読めなかったですけど、ごめんなさい。ありがとうございました。
また楽しみにしてます。次回。
それではおぺんさんまた。
じゃあまた次回。
ありがとうございます。
ありがとうございました。失礼します。
失礼します。