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はい、いかがお過ごしですか?ポシビリティです。 はい、今日はちょっと最後にプロモーションです。
壁打ちのプロモーションです。それまでは 大事な話をしていきましょう。本題の前にお知らせ。
この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報をシェアを行っております。
今日は私に関わらせていただいておりますスタイフーアカウントは、私こと福田えつこさんの企画
人生きる哲学プロジェクト、創刊後発刊に向けて、もっかいチーム全体で盛り上げていっております。皆様方の参画も非常に感謝しております。
いろんなセッションとか、問いから生まれるいろんなそれぞれの思考とか、アウトプットとか、またそれを相互に受けて、また新たな思考をしたりということで、非常に生きるという事の中のコンセプトの中心的な要素みたいなものが、非常に良いこの循環でやり取りされているなというふうに僕は思っております。
そんな人プロジェクトですけれども、今日はですね、僕のつぶやきと言いますか、このプロジェクトの思想にも入っているんですけれども、まず世の中の最近の傾向というか雰囲気みたいなもので言うと、多分これ共感得られるんじゃないかと思うんですけど、
どこかで競争とかね、上下上下とか偉い偉くないとかっていう、いわゆる比較から来る何かしらのラベル、記号付けみたいなものって世の中に結構ね、あちこちにあるんですよ。
もちろん資本主義とか非常にそういうのはわかりやすいんで、そういうものの記号だらけになるんですけど、そこではないところで、人の生きていく中での、人によってはそこに人生の穏やかさとかね、あとは自分の存在を認める、これもすごく基礎的な大切な、
持っておいた方が人生が充実するとか、あとはね、わかりやすく言うと人に優しくなれるとか、理屈じゃなくて優しくなれちゃったりするっていう人は、全てとは言わないんですけど、自分が充足しているっていうね、そんな状態であることもすごく僕は大切だなって思ったりしてます。
この人のプロジェクトの空気感っていうものを、特にえっちゃん、私ことえっちゃんの思想というかね、このプロジェクトの中の空気を醸成していく中で、お互いがお互いを尊重するっていう言葉が非常によく使われる言葉なんですけど、
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本当にね、能力とかって、ごめんね話がてんてんとして、比較すれば確かに上下なの優劣なのっていうのは、人間が勝手に作った指標でもって確かに比較できるんですよ。
こっちのほうがすごいねとかね、確かにできるんですけど、僕らがこのプロジェクトで大切にしていることの一つに、そういった優劣ではないっていうこと。
で、個々に持っている個性という言い方でもいいし、能力でもいいんですけど、それぞれが今のレベルで持っている。
レベルって言うとこれもうね、定量になっちゃうんですけど、それぞれが持っている状態を良しとするっていうことが、とっても大切だと僕も思ってますし、
おそらく編集長もそう思っているんだろうなっていうのは、僕も最近すごく感じるんですけど、
なんて言うんだろう、つまりは比較じゃないっていうことなんですよ。
それぞれがそれぞれの状況にあって、それぞれのベストを尽くして今に至っているというふうに僕は思っているので、
それがどういう状況であれ、その人にとってのそれが今すべての状況なので、肯定することもなければ否定することもないっていう言い方なんですけど、
それがまさにそのまんまで良くて、何かそこに意味を持たせていくと、
ポジティブな意味だと人は良かったって思えるんですけど、バランス崩してですね、ここが問題なんだよ、これが課題なんだよって言ってね、
常に課題ばっかりを指摘し始めたりすると、それが成長のひとつのきっかけになるっていう考え方は分かんなくもないんですけど、
疲れちゃうんだよね、人間、そういうのばっかりやっちゃうと。
なのでここもバランスはすごく大切なんですけど、
でもまずはそのバランスとかを強弱する、あるいはコントロールするよりも、以前にどういう状況であれ、今の状態をすべて関わっている人たちが尊重できる状態っていうのは、
言葉で説明すると心理的安全性みたいな言葉を使って説明されるんですけど、
自分が今どういう状況であれ、あなたは今のそのままでいいんだっていうふうに、
周囲の人がそう示してくれること、そのように伝えてくれること、感じていることっていうのはすごく大事で、
人はそういう環境の中で本来持っている良さとか魅力を発揮したりできるんですよ。
これは最近やっぱり僕はそういう人のプロジェクトを見ていても強く感じるし、
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世の中のあらゆる組織でも良い空気感とか良い成果とか、良い空気良い成果ってなんだっていう話があるんですけど、
でも良い循環してるなっていう組織はだいたいそういう心理的安全性っていうものを意識してか、
たまたまそこに居合わせた人がそういう素具を持ってそうなっているか、これはわかんないんですけど、
でもそういう空気感をしっかりと維持できている、あるいはより良くできているみたいなところが多くてですね。
そういうものをこのジーンプロジェクトは、いろんなコンセプトを語って文字化している中でですね、
そういう思いも持って今もまさに進めているんです。
ということで、伝わるといいな、伝わるといいなっていうことでね。
そんな感じです。
最後プロモーションです。
このしゃべってきた内容と全然つながらないんですけど、唯一つながるとこがあるとすれば、
この心理的安全性というところ、これ僕すごく大事にしていて、
僕が提供させていただいている壁打ちはですね、基本的に万能ではないんだけども、否定とかしないんです。
これつまりその人がやっていることを、今その状況を認める、認めるというとおこがましいんだけど、
そのままでいいよっていうところからスタートする、そういう対話型のソリューションです。
これはまず心理的安全性をそこにしっかりと保つことによって、
自由に今自分が思っていることをしゃべっていいんだっていうふうにね、
思えるそういう空気感を作ること、僕大切だと思っていて、
その中からですね、そういう環境の中からその人が持っている思いというものを外に発信、表現することができると思っています。
そういう機会がですね、押し込めていた自分の本当にやりたかったこととかをに気づける、
そんなチャンスになる、それが僕が今目指している壁打ちの一つのショートゴールです。
そこ終わりでは全然ないんだけど、まずそういうきっかけがね、
つかめるということを僕の壁打ちの一つのファーストステップ、ある種のショートゴールというふうに考えて取り組んでおります。
そんな何ができるのっていうのはね、その人の心の中に本来あるであろうものを、
もう一度大切に見つめてほしいなという、それによってより、これは人好き並みの言い方なんですけど、
その人らしく生きていけるきっかけをつかんでもらえると、本当に僕は嬉しいなというふうに思っています。
ということで、そんな機会を提供している壁打ち、よかったらお問い合わせ、お申し込みなどなど、
スタイフのレター、あるいはコメントでも結構です。
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ご存知の方は各種、SNS等々、DM、レターなどなどもお送りくださいましたらお答えいたします。
よくわかんないという人はね、その辺のよくわかんないを伝えていただけると、
何らかの方法で返信回答いたしますので、その辺もお気軽にお申し付けください。
はい、ということで今日はこんな感じで終わっていきたいと思います。
おいてはMossibilityでした。またね。