自己紹介とKindle出版の遅延
60代から人気者を目指すポンツです。 60代からでもできる、いつからでもできるを伝えたい。
今日のテーマは、「あなたを爆速にする収穫加速の法則」。
法則と言われると何か良さそうな気がしますよね。
ポンツは、4月28日にシニアの日というふうに設定して、
Kindle出版でシニア・トランスフォーメーションという書籍を出そうと思っていたのです。
期待している人はほとんどいないかもしれないですが、
一応告知をして少ししてまして、実は本を見直していたら、
いろいろしたいというふうに妄想が膨らみました。
どんどんちょっと遅れてしまったんですね。なので、5月中になるかなと思ってまして、
もし期待をしていた人は、5月には出します。
今回は、「あなたを爆速にする収穫加速の法則」ということなんですけども、
AIに奪われる仕事の3つのポイント
皆さん、AIで仕事が奪われる3つのポイントってわかりますかね。
これ一番結構簡単。
今もうすでにAIが入っているところですね。
そうすると、ライティングだったりとか、今だと喋ったりもしますしね。
あとプログラミングとかもそうですしね。
あと自動運転とか、今入っている、少しでも入っているところは、
加速の的にですね、移り変わっていくという。
考えてみたら携帯電話もですね、あっという間でしたね。
皆さんがこう持つっていうようになって。そんなような感じです。
2番目がですね、2番目なんだかわかりますか。
2番目はですね、誰がやっても同じ答えが出るものですね。
数字、例えば経理とかですね。
数字に関わるような仕事っていうのは、やっぱり誰がやっても同じになるので、
この辺がですね、やっぱりAIにとって変わられる可能性が高いですね。
法律の部分なんかもしかすると、下の仮想部分っていうのは、
AIにとって変わられるかもしれないですね。
先日も東大理算の問題で、数学の問題をですね、
AIが一番最高点を叩き出したというニュースも出てましたからね。
数学系のものっていうのはやっぱり、AIには敵わないかもしれないですね。
それから3番目がですね、会社的視点で見ると、利益率のですね、低いところ。
つまり逆に言うと、利益の部分でですね、人件費を多く占めている部分というのが、
やっぱりAIに題外されやすい。
そうですね、そんなようなところがありますね。
特にですね、やっぱりこの間に入っている中間の会社さんというのは、
かなり題外をされていくっていう可能性が高いのかもしれないですね。
そんなようなところなんですけども、それはちょっと元に戻りますけども、
収穫加速の法則。要はAIに題外される。
AIが収穫加速の法則で急成長するということですね。
急成長することによって取って変わられるみたいなことなんですけども、
収穫加速の法則とは
これって、じゃあ自分に置き換えたらどうなるかということですね。
そういえば収穫加速の法則というのは、ある革新的な技術が、
次の新しい技術に出会って、どんどん加速的に成長していくと。
通常は1,2,3,4っていう見方上がりなんだそうですけども、
それが1,2,4,8,16っていう指数関数的にですね、
ぐわーっと伸びていくというのが収穫加速だということなんですね。
だから、要は一つの技術にもう一つの技術が加わると、
加速的に伸びてきますというそんなことです。
そう考えたときに、我々ですとスタイフを放送しているということがあるんですけども、
ポンツですと60代は60代で民居になる。
そうですね。いつからでもできる。60代でもできる。
このスタイフのメッセージを革新的なものとした場合に、
やっぱりこれをノートにも広げました。
ノートが先だったんですけどね、広げました。
それから今度はKindle出版にも広げようとしている。
それからさらに愛されし宮同盟なんてコミュニティにも広げようとしている。
要はですね、いろんな技術を重ね合わせることによって、
加速度的に伸びていくというそんな話ですね。
複合的な発信の重要性
なので皆さんもしですね、伸ばしていきたいという方がいらっしゃったらば、
やっぱり一つのSNSではなくて、
他のものをですね、複合的にやっていくということが大事だなというふうに改めて思いましたね。
やっぱり人気配信者の方ってそうですよね。
やっぱりノートもやってれば、インスタもやってれば、
あとLINEもやってればですね、複合的ですもんね。
なのでやっぱりメインのメッセージを軸を決めたら、それを複合的にやっていくという。
この皆さんもですね、意識されるといいんじゃないかななんて思ってます。
パーソナリティの妄想癖とコミュニケーション
それでポンツはですね、マッキンドル・シュッパンやってオークのシニアに読んでもらおうと思ってですけどね。
いつからでもできる。60代でもできる。これをオークのシニアに伝えたいですからね。
と思ってマッキンドル・シュッパンやってみたんですけど、
ポンツは妄想癖があってですね、いろいろ考えちゃうんですよね。
見直してると前に進まない。
そんな中でですね、今朝神さんにですね、神さんと会話してたんです。
あんたともう話したくないね。あんたはすぐ話が飛ぶんだよね。
すごい言われまして、ポンツの妄想癖でですね、娘の話をしてたんですけども、
バスキューの話をしてたのに急にポンツはダンスの話を始めたんですね。
もちろんポンツの中では繋がっているんですけども、楽しくなっちゃってどうにもならなかったですね。
いやー、これはやっぱりポンツ直さないとなーなんて思うんですよね。
だけど、ここでやっぱりポンツ改めて思ったんですけども、
コミュニケーションって、やっぱり相手が話したいことを聞くっていうことがやっぱり一番大事だなと思って。
それから、自分が話すときは、相手の話したいこと、話したいことじゃない、相手の聞きたいことを喋る。
これがやっぱり大事だな。これは基本だと。
収穫・加速の話もあるんですけども、やっぱり相手が聞きたい話をする。
それから相手の話を聞くときは、相手がしたい話を聞く。
ん?ん?ん?あれ?そうですよね。
自分は相手が聞きたい話をする。
で、今度は相手が、自分が話すときは、
自分が話すときは、相手の聞きたいことを喋るでしょ。
それから、相手が話してるときは、
あ、あ、あ、あ、あ、なんだかわかんなくなりましたね。
そんなような感じでですね、伝わりましたかね。
収穫加速の法則とコミュニケーションの再確認
これってスタイル風景を描いたときに、
放送はですね、やっぱり相手の聞きたいことを話すということが重要だということですね。
それで逆に、相手が話したいことを聞くという意味ではですね、
ライブのときにですね、やっぱりライブの取材に沿って、
どうやって聞いて相手を話しやすくしていくかっていう、
こういうこともやっぱり大事なんだなぁなんて改めて感じました。
はっきりわかんなくなっちゃったんですけども。
最終的に戻ってきますが、収穫加速の法則っていうのは、
やっぱりスターヘグっていう技術の一本だけじゃなくて、
他のものですね、ノートであったり、インスタであったり、
LINEであったり、いろんな技術をやっぱり複合して、
加速的に伸びていきますよっていうことが一つですね。
それからもう一つは、やっぱりその前に基本として、
やっぱり内容が相手が聞きたい話をするっていうことが一番大事ですと。
逆に、相手の話を聞く場合は、相手が話したいことを聞く。
これが大事ですよと。
スタイフに置き換えると、通常喋るときは聞き手が聞きたいことを話す。
つまりはやっぱり誰が対象なのかっていうことをはっきりさせて、
その人に役立つ情報を出すということですね。
それからライブで参加したときは、話し手の方が話したいことについて、
うまく聞けるように運んでいく。
そういうことが重要だっていう、そんなような話でですね。
メインメッセージをしっかり作って、
それからいろんな分野に展開していくと加速しますよっていう、そんなお話ですね。
今後の目標とリスナーへのメッセージ
ポンツもしっかりできてるわけじゃないんで試行錯誤ですけどね。
いつか人気者になって60代でもできる、いつからでもできる、
そういうのを多くの人に伝える。
ポンツサンバとか踊って、観客がいっぱいでギンギラギンで、
あなたならできるみたいに喋りたいですね。
その日はもう間違う。
ではまたね。バイバイ。