倉木の気持ち
倉木凪です。 ではもうすぐ本題に行きますが、まず一つ目
倉木はね、おばのことをかなり恨んでまして
で、何であんなことしたのかと思うけど、別に後悔はしてないけど 何であんなことしたのかと思うんだけど
洋館にパソコンで文章を打ってもらって
あの時は結構大変でしたね、横になっている時かな、文章ひたすら考えて
で、2日ぐらいにかけて話したかな、あれは 午前中ずっと、午後もずっと使ってたかもしれないし
長い文章を書いて で、4つか5つか大きなトラウマあり、他のことも
書いて
まあ、おばは こんな
経験があって、それで倉木にやったりしてたんでしょうとか 宗教の悪口も含めつつ
以前ね、トラウマの話はしたんで ここで話しませんけど、まあそれをね、こと細かく
ここで話したほうが、もうより細かくなってるけど 話したわけですよ
書いたわけですよ、手紙をそれ
祖母に送ったんですよね おばに送るよりも
祖母に送ったほうがいいと判断して、洋館が
で、まあ祖母宛の
ということで、一応おばに渡してほしいってことで
そしたらね、祖母も読んだみたいで
まさか読まれると思わなかったんだけど で、祖母はね
確かに書いてる通りだと、申し訳ないと いや祖母に謝らせるつもりはなかったんだけど
で、おばにちゃんと渡してくれたみたいだけど、でもね 未だにちょっと
ちょっと不審かと言いますね、あの
辞伝読んでみてもね おばのこと
なんて言うんだろう、あの 大事にしすぎてるっていうかね
なんかちょっと変な親子関係なんで だから渡してないんじゃないかとか
渡すとしてもね すごい怒りに満ちた手紙だから気をつけなさいとか言ってるんじゃないかとか
以前祖母が言ってたんですよ、すごい怒った人がいたら 自分の周りにバリを貼ってね、結界を貼りなさいみたいなこと言ってたんで
まだそんな自分たちのことしか考えてないようなことは この子に及んで言ってるのかなとか考えて腹立つんだけど
まあそれはないと信じてますけど で、おばに渡して、そのおばのね
言ったことがまあ今は腹立ってきたなぁ 最初は意味がわからなかったんだけど
覚えてないって言うんですよ、全部 そんなこと覚えてないって言うんですよ
いやー50年前のことじゃないからね 人に3段八つ当たりしといて
追いっこですよ追いっこ 覚えてないって言うんですよ
これが一番最悪なことですね
まあ本当に意外な返答でした まあ明らかになったんでしょう、いやこんなことあったんだよねってことでしょ
ってことはもう泣きに入りですよねもうね覚えてないって言われちゃう 洋館の話でもそうだからもう覚えてないって言われちゃもうどうしもないんですよ
怒りの方向先どこに向かえばいいんだって話 手紙書いた意味もなんでもなかったんだ
あとねクラキが書いた ブログ
手紙の影響
に書いてた内容も渡して まああんたのせいで今大変なことになってると
引きこもりになったし あんたのせいもあって引きこもりになってるんだよってこともわかってほしかったんですよ
でブログ読んで渡してもらって この後かな前かな
アパート買えるって言うんで保証人に会ってくれて その前かな多分
まあ後にさすがにうちには来ないだろうな その前にね送ってればよかったですねだから
たぶんうちにはもう連絡も来ないでしょ 申し訳なさすぎて
うんでなんだけどそぼともね
まあいろいろあって 高校生の時からね
そぼが変な勘違いして クラキは別にあんまりそんなことないんだけどなんか勝手にね勘違いして
まあずけずけ言い過ぎだと思ったのか
もう何も言わないから自由にやりなさいって言ってきたりね そのくせねセミナーに行けだのなんだの
こういう風にしなさい英語勉強しなさい 車の免許取りなさいだのまあうるさかった時もあるし
それはまあいいんだけど クラキがね
相談の手紙書いたんですよ
新郎にどうするか悩んでるともう人生もう
もう笑おもすがる思いなんだと
とにかく洋館は新郎見つけられないしそうするしかなかったんですよ クラキの中ではもうね
あんた自分で逃げ方がいないんだら
誰かにね手紙を送るなりしたらどうかと思うんだけどまあそうやって自分から言ってね やっと手紙を送ってくれたんだけど
もちろん文章を書いたのは自分だけど
いくつかの腹立つ点があってね まず一つがね
まあ自分のせいで交差してしまった
いやいや手紙にも書いてるでしょ 発達障害っていうのは
別に生まれた時から問題なんですよ あとは
それが一つ目に思ったことと あと二つ問題点があったんだけど
以前話したので省略させてもらって
もう一回手紙書いたんですよね したらね
なんと
あのまあ施設の受付にあってで 受付に行ってると思うからって言ってもね
1週間以上 もう忘れちゃってて
でも宗教に行くのは覚えてるんですよ でねこの人ね5000人
関与しててたくさんの人をね 道内道外のいろんな会員さんをね
まあ宗教の会員以外もですね 相談になってあげたりお世話になってあげたり
してあげたりね そういう人なんですよ人格者というか
で孫がですよこうやって手紙を送って
大変な状況なんだと相談載ってるんですよ
手紙書きしてるのは忘れたって言うんですよ で宗教に行っちゃってるんですよ
行って帰って帰ってきてもそれ見るの忘れて 電話してでもまた次の日も忘れてでもまた宗教行って
で倉木は 8日にね行って
これだけたくさんの人のお世話してきた 人ですから
孫からの 相談ということで毎日毎日毎日毎日
そのことについて考えて 大変だったと思いますがみたいな文章を書いてみたいなね
要は友達に何をしてるんだということを伝えたかったんですね もちろん謝ってきたけど
もう電話もしようと思った だから相当焦ったんだろうね
電話も 電話なんてね 倉木に
しても無駄だって分かってね 電話で話そうと思ったぐらいだって言ってたから相当
自分に火を感じたんだろうけど 自分に火があると思ったと思うんですけど
そんなこと言ったところでしょうないんだけどなぁと いくら反省すると言ったところでしょうないんだけどなぁと思いましたね
宗教とその影響
もう手遅れですよとは思ったんだけど
でねー 多分ねもう
まあ宗教はもちろんやめてないだろうけど
どう捉えてるだろうね 宗教は信じてはいるけれども
あのさっき言ったブログの内容としてはね
いかに神なんていないかっていうことを書いてるし あとは
まあ 宗教の人ばっかりお世話してね
で他の人にもやりたいみたいだけど 何度もやりたことあるみたいだけど自分の息子とか
無職だからね で祖母も生活報道だったことあるし
そっちを置き去りにして他の人お世話になって まあ東大元暮らしってことを言いたかったんだろうなまあそれその人
まあその通りだと思うしまあそれも祖母はよくわかってるだろうし でも自分をごまかしてやってきたんだろうなきっと
でもさすがに暗鬼のねこういうことがあり いろいろと痛感する部分もあっただろうから
まあどうだろうね宗教は信じたいものはあるけど ちょっと暗鬼にはもう
見せる顔がないっていう感じだと思うんですよねもうね
もう孫と
孫とはいえもうちょっと自分はもう見せる顔もありませんと
まあそういう気持ちなんじゃないかな もう自分には何も言う権利はありませんという感じなんじゃないかな
それではしたっけ