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2026-03-12 29:13

第5651回 俺は生存理由の共同幻想に参加できない生命、その日常

このポッドキャストは日本語と英語で配信しています。長期引きこもり(15年以上) × 発達特性 × 宗教二世 × 機能不全家庭 × 完璧主義 × ユニークな日常観察 × 哲学的気づき × 社会矛盾への敏感さ ※宗教活動は二十年続けたがやめた経験を含む。 この番組は、引きこもり、社会的孤立、孤独、家族の問題、感覚過敏、思考過多、人と違う感覚、社会に馴染めない生きづらさ、周りと合わない大人、普通になれないつらさ、社会がしんどい――日々の赤裸々な日常の気づきや体験を語ります。 親子喧嘩や迷い、悩み、喜び、小さな事件、空想や考察など、価値観が合わない、浮いてしまう、人と違う気がする、ずれている気がする、なんか違う自分という感覚、孤独の感覚が消えない、居場所がないと感じるといった小さなズレや矛盾も、脚色せず語ります。 完璧主義やこだわり、自己表現が苦手、理解されない、内向的、生きづらさを抱える日常を通して、「こんな苦労をしている人がいる」「こんな変わった捉え方をする人がいる」ことを知ってもらうための番組です。 暗くなく、好奇心をそそり、自分の体験を知りたい人、孤独や生きづらさを感じている人、社会とのズレを実感している人に向けて作られています。また、この番組では自己観察や内省、考えすぎから生まれる日常の矛盾や完璧主義、こだわり、赤裸々な告白、日記風の体験談も語られます。

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サマリー

このポッドキャストでは、語り手が自身の日常で感じる様々な「ズレ」について語ります。高校入試のシステムや食事中の味覚の認識、発達障害に対する社会の見方など、身近な出来事から哲学的な考察まで、多岐にわたるテーマを扱います。また、完璧主義や自己表現の難しさ、他者とのコミュニケーションにおける生きづらさについても赤裸々に語り、リスナーに共感を呼びかけます。

日常の「ズレ」と親との会話
ニュースの人は強い子でもちょっとズレてない
今日の空気はちょっとしたズレを添えていく番組です。 鳥じゃない日を静かにおかじまえますように。
まず、今朝あったことから話していこうと思います。
今朝は大変でした。まずですね、親と話してて、
高校入試が2日間あるので、それもおかしいなと思って。
自分が受験のとき、2日間なかったよなと思って。北海道の高校入試、公立の高校入試。
で、行ったら、こっちの話は納得してないのか、こんがらがってるのかわかんないけど、
あ、公立は、ご許可だから1日なんじゃないって言い出したんですよ。
いやいや、今公立の受験日の話をしてるのに。
だから、この人の中では公立以外、つまり私立とか、私立、高専、そういうものを含めると、
あ、2日のとかもあるんだねっていう理解になったのかわかんないけども。
いやいや、公立がだから、直前に言ったんですよ。
だから2日のいずれかなんじゃないかと。
ある高校は片方の日、ある高校は片方の日。
説明してるんだけど、なぜか私立は2日間やるのかもねっていう発想になっちゃうんですね。
境界知能と発達障害への考察
では次の話です。
自分はですね、食事中なんですけど、あまりにも頭の回転が遅いんですよ。
それでどうなるかっていうと、味に頭の回転が追いつかない。
だから自分が味わってることを確認してるような感じなんですね。
他の人はどうなんでしょうかね。
で、境界知能っていうのは知的障害って言われるのは、IQテストで70以下。
で、処理速度が70以下なんですよ、自分は。
で、75ぐらい、ほぼほぼグレーゾーン。
知的障害レベルで思うんですけど、
一応私の専門家は知的障害が一番重くて、特定不能って言われるのは軽くてって言うだろうけど、
まあそういう風に医療機関はそうなってるだろうけど。
でも当事者からしてみたら、重いも軽いもないんですよ。
だって足が片方ないのと両方ないのと、
足の長さがやたらと右と左で違う人がもしいたとしてですよ。
実際いるかわかんないけど。
それと全くないのと、どっちが障害になるかなんてわからないじゃないですか。
だから軽い障害だと思われるのはすごい嫌ですね。
次、発達障害についてあまり知らない人もいるかもしれないし、知ってる人もいるかもしれない。
ちょっと話したいんですけど。
聞いたことあると思うんですけど、脳の障害と言われながら、本当に歯が痒いんだけど、
脳科学自体は疑似科学だと思ってるんです、自分は。
脳の障害と言いながら、どの部分がどう異常なのかなんて一切定説がなければ、そもそも全く証明もされてない。
増加してるって言われてるけど、その理由も全く説明できてないし。
新しい障害とか言われるけど、人類ね、1万年単位とかで変化あるかもしれないけど、
遺伝の病気と言っておきながらそんな変化するわけないわけですよ。
江戸時代から別に発達障害はいたわけですよね。
社会がカテゴリーを作ることによる、障害が生まれるっていう、そういう矛盾ですよね。
あと病気が、これ腹本当に投げかわしい気分になるんだけど、病気でないと言っておきながら、遺伝だと言っておきながら、
治療とか薬物療法が語られる、全く理解できないです。
発達障害は病気でないと言われる一方で、薬物療法が語られる、
一部では栄養次第で治るとか、逆にそれはそこまでいくと面白いなと思っちゃうんだけど。
宗教活動とポッドキャスト制作の葛藤
あとメモを見てて気づいたんですけど、親が宗教に手紙を送る、クリムの手紙を送るのを拒否したときに、
じゃあ同じ問題が起こったらどうするんだ、解決策はあるのかいって言ったら、いや、探すって言ってるのに、
もう1週間も2週間もそれ放棄されてるんですよ、約束。
また腹立ってしょうないな、本当に。
ちなみに今も1日でこの人立ってます。
番組説明を気を照らすつもりもないんですけど、
ちょっと実験、自分を観察対象として、前そんな感じでやってみたかったんですよね。
以前考えてたのは発達障害能を分析するみたいな、自分で話すんだけど、
やっぱりそういうアーティスティックなこととか創作的なことをやるとやっぱりうまくいかないですね。
それだと当事者感がなくなるみたいだし、
その世界観を壊さないようにいろいろやろうと思ったんですけど、カバーアウトとかも全部変えて、
それもやっぱり無理で、やっぱりこういう才能はないなって思いました。
下手なことしないほうがいいなって思いました。
でも一晩中ずっとそれ作ってたのが全部無駄になりましたね。
ちょっと切ないっちゃ切ないですね。
朝何が大変だったって、ポッドキャストのことですね。
メモをダウンロードしててパソコンに入れてもらったり、あと投稿するの。
あーそうだそうだ。
これも一つあった。英語会。
前は投稿するのが多くて、今は昨日も投稿できてなくて、
最近ちょっと凍ってることも多くて、
最近ちょっとまた何本も撮ってて、
ただ英語会のが撮れてなくて、そっち撮りたいしとか色々やっててどうしたらいいかなと。
1日2本投稿するんだと。
そりゃそれで問題があるとか考えてましたね。
いやーせっかく番組説明考えて、概要欄も考えて、と思ったんですけどダメでしたね。
完璧視なんで。
それでタイトルとかカバーアートとかもそれに合わせなきゃなーとか、ジングルもそれに変えなきゃなーとか、それで行き詰まった感じもあるし。
まあいずれにせよダメだったんですけど。
情報消費と自己観察
あとですね、朝考えてたのが、
都市伝説とか他ちょっとYouTubeで見たいのがあって、
都市伝説の1回で見るのはちょっと大変だし、
理由があって大変だし、あと、
やっぱり将来のこと考えてしまうんですね。これ見ても将来、
いちいち見るかなーとか、こんなことに時間使ってたらあれかなーとか、
なんか自分の世界観というか、自分の世界観じゃないな、
自分の肩というか、自分の生活が崩されるような感じがしてしまうんですね、実際にそうだろうし。
それでだからポッドキャストを聞くっていうのと乃木坂の動画以外は見ないっていう風に決めましたね。
ちょっとまた決めたんですけど理由もちょっと思い出せないんですよ、残念ながら。
日常の些細な出来事と思考
ここ2階に上がってきて撮ってますが、
こまごまとしたところから話していくと、
そうですね、座ってる時にスリッパひっくり返っただけで、
いやーほこり、このスリッパの上に何日溜まってるんだろうとか考えてしまうんですよね。
あとはですね、朝のことで言うとしえば、なるべく親に迷惑かけたくなくてこれ使ってるんですけど、
3日おきくらいとかに使ってて、床拭いてもらって、時間もかかってるしとか、
あとはですね、思い出しただけでちょっと辛くなるけど。
次はですね、ポッドキャストで話すこと忘れてしまって、それ思い出してましたね。
3日に1回くらいそんなことやってるかな。
あとあるアイドルが3歳違うだけで、アニメかな、世代が違うってことがわかったみたいで、
自分なんかは同世代でも全然コンテキストが合わないんで、
そりゃ周りの人と合うわけないよなと思いましたね。
そんな悟った瞬間があったり、あとは今日は親がまたストーブを全然温かいのにつけて、
いや以前は、うーん、以前って去年、一昨年、去年もそっか、うーん、
親には節約するために外食もするなとか言って、
ストーブもあんたはつける権利ないぞって言ってるんだけどなぁ。
油断してこうやってつけていいもんだと思っちゃっているんですね。
自分が約束を長い間進路を決めないで待たせてしまってる約束を守らないでいるっていう自覚はないんですね、きっと。
そんな細かいこと言われてもとか本音は言うんだろうけど、小さなことではないですね。
記憶の曖昧さとポッドキャスト制作
あと動画でちょっともう1回見たいとこがあって、
また神隠しに会いましたね。
昨日はその場面あったんですけど、なんか記憶の間違いなんですかね。
でも単なる記憶の間違いだとはいつも思えないんですよね。
何回も巻き戻ししたりしたけどなかったですね。
あと今番組説明、いくつも案を考えて、
コンペに出す人なんかこういうことをやるんだろうけど、自分はそういうわけでもないし、
そういうわけでもないのに、これだったらインスタに投稿できるのいくつか作って、
いい案なんかどうせ出ないだろうけどそっちの方が良かったのかなとか考えてましたね。
あとある動画見たくて調べてもらってたんだけど、いくら経ってもなくて、
検索見てみたらまた何でこんな調べ方で出るのかなと思って何回言っても直らないですね。
これはしょうがないんですけど、情けなくなってきますねこっちが。
他者との関係性と社会への違和感
なんか心理学者に聞いてみたいですね。
自分と血つながってる人見て自分が情けなくなってくるのって何でなんですかって聞いてみたいですね。
あとストーブ2階なんですけど、午前から点けてるから暑くなるんじゃないかなとか、
でも1階にいるのもやだしとか、いろいろ考えるのが大変ですねこの季節の変わり目は。
隣の子が自分が引きこもりになったあたりの頃はまだ小さくて1、2歳で、
今は高校時限で3年後にはこの家も出てくるのかな、
その間自分はまったく相変わらずここにいて、そう考えると切なくなってきますね。
応援文化とアイドルへの考察
あと今日WBCの試合、走行試合見てたんですけどやっぱりどうしても応援が理解できないんですね。
あまり好きじゃないんですね野球の応援。
どのチームもロッテ以外は好きじゃないですね。
それと通ずるとこあるんですけど、野木とか応援してても、
今日もそうです。なんでこのメンバーは歌もダンスも上手くて、
言葉で言うにはこんな簡単だけどそれってすごい大きいことで、
デリックスも良くて、君の性格も良くて、頭も良くて、性格すごい良くて、
なんで選抜入れないかなとか、ずっとその程考えてますね。
番組制作の難しさと他者の視点
また番組の説明文考えてるんですが、なんでこんな悩んでるかっていうと、
いろんな視点で考えなきゃいけないっていうのと、あとはどうしても重くなってしまう気がして、
ただですね、世間の人と自分の感覚でズレてるかわかんないけど、
自分だったらそんな部屋の中で一人で引きこもりの人に話されたら、
いや大丈夫かって心配にちょっとなりすぎてしまって、
HSPの部分もあるんで、だからなんていうのかな、
もうちょっとオブラートに進むんじゃないけど、なかなか難しいですけどね、
その人のキャラクターもあるんで、だから以前は番組名を笑い飛ばしてくれ、
この人生みたいな、そんなタイトルにしようと思った時もあるし、
単純に明るくしても単にエンタメ性が出たり、浮っ面な感じになるんで、
それも違うと思うし、重くならないように、でも世界観を作りたいし、
でも当時だと伝わるようにしたいし、なかなか難しいんですね、そこは。
発想の実行と社会からの否定
現在夕方撮ってますが、あることに気づいたんです。
自分が何かある発想を思いついて、それを実行しようとしても、
阻まれたり、あとは理解されてないなって感じたこと多いですね。
例えば不動産屋で、こういう部屋に住みたいんだって言っても、
何を言ってるんだって感じだったり、
あとは、今英語とスペイン語をやるって言ったら今度は、
うまく説明できないですけど、
うーん、やっぱり何をしようとしてるんだという風に思われるんだろうなというか、
何て言えばいいか、ちょっと難しいですけど、
やっぱり全ての根源はずれからくるものなんですね。
自分が何をやろうとしても受け入れてもらえないんですね。
やっぱり日本ならではの文化なのかな、それも。
そんなことやったら、そんなことやらないで英語に集中した方がいいだろうとか、
日本語一本読んだけどやるべきだとか、
そういう風になるんだと思いますね。
担任の先生からも、数学の参考書について聞いたら、
今はそんなことやってる余裕ないだろうとか言われたり否定されたっていう思いもありますね、
やろうとしてること全て。
その自由でいいと思うんですよ。
やりたいようにやれば。
それが間違ってる正しい依然に、何を言ってるんだっていう感じで扱われるんですね。
それは今まで前例がないっていうだけじゃないですか。
現在、夜中撮ってます。
価格と価値、そして没頭
これ自分の考えなんですけど、
いろんな商品って値段が同じ種類のでもピンから切るまであると思うんですけど、
そういうのって単に交通費がかかる、運送費がかかるだけとか、
あと今パッと思い浮かんだのがウニとかは、あくまでも見た目を良くするための値段だったり、
あとはとにかく値段がいい商品の方がいいとも限らない。
あとは特にお米なんかそうだけど、
そのブランドは名前に惹かれて、
美味しいと思うようにできてるわけですよね。
それだけのこと。
あとは人によってどれが相応しいかっていうのもあると思うし、
自分の場合どうかっていうと、
世間の標準とあまりにもずれすぎてるんで、
さらに世間よりも値段による違いっていうのは高い方がいいなんてことは全くなくて、
特に食べ物。
高いから美味しいなと思ったことほどのないですね。
違いはあるなとか、これなら安いやつの方が美味しいなとかですね。
ただ唯一箱立てのイカ食べて、家で食べた時は結構違うなと思いましたけど。
あとは最近、次の話ですけどスペイン語。
どうしようかなって悩んでますね。
やるとなったらやるとなったらまたおっくんになるんだろうけど。
どうするべきか。一度もう始めちゃってるんで。
録音もしてるし。
つらいですね。
こうやって悩んでると、すごい落ち込むこともあるんですよ。
さっきはなんか夢見たのかな、例の女の子。
どうも欲しいって誘われてて。
そのまま断らないでゼーと言ってて。
それでお付き合い始めてしたら、普通に大学も行ってたのかなと思うともうゾッとしますね。
そういえばちょっと話戻りますけど。
値段は4,5倍するのに、味も4,5倍美味しいわけがないですよね。
違うのはわかる?
そういう場合は大人だと思いますね。
で、あるセレブリティーが行くようなデパートのデパートですかね。
昨日話した通り、ある芸能人が言ってて。
みるお菓子全部美味しそうに見えないんですよ。
日本の菓子メーカーでも世界でもトップだと思います。自分は。
なので結局そっちの方が美味しいってなると思うし。
値段は多分10倍くらいの違いがあるんだろうけど。
品の良い味だなっていう感想にしかならないと思いますね。
何なら庶民の戯言でないのが恐ろしいってことですよね。
あとですね、自分が後から振り返って楽しいと思っていること、楽しかったなと思うことって。
大抵はですね、辛いの9割、楽しいの1割くらいで。
これってどうなんですかね。
まずその認知の仕方が問題ですよね。
それでも楽しいと思えちゃってる。
それはどうなのかっていうのと。
あとは確かに男性なんか、ブルックナーっていう作曲家がいるんですけど。
これも最後に一気に盛り上がって。
それも割と地道なんだけど、そんな感じ。
最後に一気に盛ってくるっていう。
そういう公共曲が多くて。
男性は特にこういうのに惹かれるみたいですね。
まあ庶民じゃあ、それにしても自分はですね。
何かに没頭しているときってあまりにもコン詰めてやりすぎるんで。
後から振り返ってみるとでも、ちょっと楽しんでたっていう感じでもないなと気づくんですね。
次の話ですが、これもさっき思い出したことなんですけど。
過去の体験と東京の印象
東京に宗教の集いで家族で行って。
それ以前も何回も行ってるんですけど、その時は旅行を兼ねて行ってたんで。
いろいろ回ったら、一番感動したのが東京タワーでもなければ、レインボーブリッジでもなければ。
あれは地下になるのかな?ちょっと分かんないけど。
自分はエレベーターとエスカレーターどっちがどっちなのかも20歳過ぎてから分かったし。
自分の家の間取りに分かったのも20歳過ぎてからですからね。
あれは地下鉄なのか、あれは単なる電車なのか分かんないんですけど。
駅でのあの感じ。
単純に嬉しい、楽しいっていう感じだけじゃなくて、だからこそ覚えてるんですね。
相当いろんな想像力が働いてたのかな。
あれは実際行かないと分かんないですね。
テレビってなんであんなにフィルターになってしまうのか。
やっぱり北海道との違いは感じますね、東京は。
いろんな世界があるんだろうなっていう。
歴史があるからとは関係ないだろうけど、
やっぱり北海道と違って格差もあるし、
受験も北海道より激しいわけだし、そんな中学受験させたりとかっていう人あんまりいないし、
そういうこととか、いろんな職業の人いて、
そういうことなのかな。表もある、裏もあり。
あと日々いろいろ空想してますね。
空想と学生時代の自己認識
トラウマ思い出したり、大嫌いだった高校生の時の女の子にクレームのメール送ったり、
あとは宗教のターミナルの近くにマンション、結構高いマンションがあって、
なぜかそこに住んでる自分を想像してたり、想像しようと思ってするわけじゃないんですけど。
今朝撮ったことですが、あることに気づいたので交わしていこうと思います。
学生自体、自分はいつも逃げていたなと気づいたんですね。
例えば、結果より家庭が大事だとか。
それで高校生の時は現実をしっかり見つめようと、だから逃げないで。
大学受験において、1日1日がそういう心持ちでやってましたね。
例えば、自転車漕いでる時も3秒後に事故に遭うかもしれない。
本屋さんで参考書を選ぶ時は、選ぶ参考書によっては東西に向かうことだってできる。
選ぶ参考書によってはそれが叶わない。
その結果、どうなったかというと鬱病になりましたね。神経質になりましたね。
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