2026-02-04 20:33

第5596回 生きづらさを抱えたまま続く日常

このエピソードは思考整理のための独り語りです。メンタルヘルスや発達特性を背景に、日常の悩 みや感情をそのまま話しています。聞き流しても問題ありません。

 This episode is a personal audio journal on daily struggles, mental health, andneurodiversity. It is meant to be listened to casually in the background.

このポッドキャストは、生きづらさ・メンタルヘルス・家庭問題を中心に、 日常で起きる出来事や思考を、感情を煽らず淡々と語る雑談ポッドキャストです。親子関係の衝突、家庭内トラブル、機能不全家族。 「普通」や「当たり前」とされる家族像や会話が成立しない現実を扱います。 発達障害(ASD / ADHD)、うつ病、双極性障害、不安障害、社会不安、幸福恐怖、強迫性障害(OCD)。 個人の特性と、家庭・社会環境が噛み合わないことで生じる問題を取り上げます。 宗教二世として育った経験から、 オカルトやスピリチュアルを信じて自分を誤魔化しながら生きることができない感覚についても語ります。 物事を都合よく解釈して安心することができず、 現実をそのまま見てしまうことによる生きづらさを扱います。 長期間の引きこもり、無職、就職活動の失敗、働けない現実。社会復帰の難しさや、将来への不安を、理想論ではなく事実として話します。 難病である潰瘍性大腸炎の可能性を抱えながら、 引きこもり状態のため十分な治療に繋がれない状況と、体調不安が日常生活に与える影響についても触れます。 人間関係のトラウマや、 新たなトラウマを作らないために距離を取るという選択。 人と関わる必要性を理解しつつも、発達障害が理解されにくい現実の中での葛藤を語ります。 哲学やニヒリズムを背景に、 存在の意味を求めるのではなく、 世の中を都合よく解釈する考え方そのものへの違和感や、人の思考の矛盾、浅はかさをスピリチュアルに逃げず考察します。 前向きさや希望を押し付ける番組ではありません。 答えを出すこともしません。 メンタルヘルス、発達障害、家庭問題、生きづらさを抱える人に向けた、静かで重めのトーク番組です。

This podcast focuses on mental health, neurodiversity, and family issues, discussed calmly and without emotional exaggeration. It covers parent-child conflict, dysfunctionalfamilies, and situations where so-called “normal” family dynamics do not work.Topics include ASD / ADHD, depression, bipolar disorder, anxiety disorders,social anxiety, fear of happiness, and obsessive-compulsive disorder (OCD),exploring how personal traits clash with family and social environments.Growing up in a religious household, I talk about the inability to rely on occult or spiritual beliefs to comfort or deceive myself, and the difficulty of facing reality without convenient explanations. The podcast addresses long-term social withdrawal, unemployment, failed job searches, and the realistic difficulty of returning to society. I also discuss the possibility of living with ulcerative colitis, a chronic illness, while being unable to access proper treatment due to isolation, and how physical uncertainty affects daily life.Human relationships and trauma, choosing distance to avoid creating new wounds, and the struggle of living in a society where neurodiversity is rarely understood are recurring themes. Rather than seeking meaning, this podcastexamines how people conveniently interpret reality, the contradictions in human thinking, and social absurdities — without spiritual escape or comforting narratives. No self-help. No optimism. No answers. A quiet, heavy podcast forthose dealing with mental health issues, neurodiversity, family conflict, and the difficulty of living in reality as it is.

サマリー

このエピソードでは、生きづらさや家族の問題について語りながら、日常生活で感じる不安や葛藤が取り上げられています。英語学習、ドラマ、そして社会の現実についての考察が展開され、リスナーにさまざまな思索を促します。日常生活におけるストレスや健康への取り組み、SNSにおけるプロ意識についても考察されています。特に、食事やコミュニケーションの変化が心の安定に与える影響について掘り下げられています。

生きづらさと日常の不安
今日もただ見えてしまう現実を言葉にしてみる。
はい、みなさんこんにちは。この番組は、
生きづらさと家族の話を淡々と語るポッドキャストです。
今日もよろしくお願いします。
今日もどんどんいろんな話を織り混ぜて話していこうと思います。
はい、まず一つ目。
いやー、今回もちょっと不安なんですけど、
前回同じのを撮ってしまって、同じ内容を話して、
でも、そのおかげで気づけたことがあると思いたいんですけど、
それが叶わなくてですね、
未だにもやもやしてますね、その時のこと。
その前も実は同じような失敗していて。
では次の話です。
外国語勉強以外でやることないか考えて、
つまり英語もやめてしまってってことですね。
で、どうか考えて、
まあ一旦その考えはなしにしたんだけど、
ただポッドキャストを聞いちゃってました。
昨日一昨日と。
あまりそういう楽しみができるのは困るんですね。
ただ、勉強する気でもなんなくてですね、
勉強する気でもなんなくてですね、それでポッドキャストで聞いてましたね。
外国語勉強しないで。
でもなかなかもう決めれないし、
言語学習の試行錯誤
携帯のスマホの電源ないこと言い訳に聞いてしまいましたね。
で、内容はというとウラサカイのことですね。
はい、ウラサカイについての公安の人の話とか、
あと、
まあいろいろですよ、ウラサカイなんで。
では次。
まあこういうことよくあるんですけど、ごま油。
使ってないと言ってたんですね。
なんだっけなあれは。
大根の和食なんですけど、ごま油。
どう考えても2回目食べたとき、中華の味したんだけど、
絶対使ってないって言うんだよ。
で、もう次の日普通に。
やっぱりごま油は使ってたわって言うんですよ。
いやーありえないですね。
あれだけ聞いたのに、ごま油は使ってたんですよ。
あれだけ使ってないって強調してたのに。
では次の話。
いやー実はこれ話してる間も、
もうずっと英語とスペイン語の話ばっかりですね、頭の中。
えー次の話です。
で、英語の方、録音うまくいってないことに気づき、
1回目失敗して英語の方の録音で、
で、うまくいってないことに気づき、
で、工夫してもう一度試してもそれでもダメだったんですね。
うーん、それからもやっぱり悩みましたね。
やっぱり英語合わないなと思って。
潔く諦めるのか、英語の方を続けるのか、
録音うまくいかなかったけど。
っていうところですね。
では次の話、次の話です。
ラジオ番組を教えてもらって、
で、辛くなってすぐ辞めてしまったんですけど、
そのことをラジオで話した理由を考えてましたね。
ちょっと思い出せないんですけど、
まあその時間自体もそんな辛いわけじゃないし、
聞いた時もそのリスクがあるのは分かっていた、
うーん、リスク?何かあるのは分かっていたんですけど、
まあそれでも大丈夫だと思って、
聞きましたね。
だから想定内というか。
あとは正直にラジオで話した方がいいと思ったのと、
社会やドラマへの視点
最初はためらいましたが。
ですね、では次の話。
ドラマで犯人が罰を受ける前に亡くなってしまった時、
親族がいたたまれないっていうのって怖すぎないですか?
理解できないんですよ。
まあまあ現実世界でもあるのかな。
だってね、その、
いやもちろん犯人ではあるけども、
痛めつけてやりたかったっていう心情でしょ、それ。
それって怖くないですか?
いくら犯人だからといって。
罰を受けないで亡くなってしまって不憫だと、
いたたまれないと。
その同じ亡くなり方でも、
痛めつけて、
というか、
罰を与えてやりたかったっていうその考えっていくら、
ちょっと怖くないですか?いくらなんでも。
と思いました。
よく思いますね、それ。
聞くとき、聞くたんびに。
いやいや理性、理性失いすぎだろって。
いや、気持ちはわかるけど、
それを言葉に出しては、
それがまかり通ること自体に、
それを思うことは別に自由ですよ。
当然だと思いますけど。
では次の話。
昨日、おととい、
おとといからかな、駅のサンドイッチ。
札幌駅のサンドイッチ。
あ、前回話しましたね。
で、また調べてしまいました。
自動販売機でサンドイッチ売ってて。
で、今日も、
不思議だよね。どうしてこんな安く、
まあでもサンドイッチのために並ぶのって、
食べるときどんな気持ちかなって思って、
いやなんだかんだ、
これサンドイッチなんだよなって、
おにぎりみたいなもんじゃないですか。
いや、クラケだったら山崎の、
とかセブンイレブンのケーキのが、
まあ手作りかはないけども、
それでそっちのが安いし、
美味しい気もしますけど。
では次の話。
あ、英語教師。夢でも、
夢でも黒板叩いてましたね。
で、自分は仕返ししようとしてましたね。
夢の中でね。
で、ドラマで、
ちょうど最近ですね、復讐に、
昨日ですね、
復讐に意味なんて、
ないと言ってたんですけど、
登場人物。
まあそう思いたいですけど、
悔しい思いって、
やっぱりどうすればいいかわからない。
わからないですよ。
だってやられっぱなしで、
いいわけがないじゃないですか。
で、バランスを取りたいし。
人生の中で何人もいますね。
まあ200人ぐらい。
恨んでる人。
はっきり分かれますね。
どっちかね。
感謝してる人と、
恨んでる人。
いやー最近は、
英語のことで頭いっぱいで、
こんなトラウマなんて、
出てこないだけで、
でもエピソードで話してますね。
で、トラウマはやっぱり出てくるし、
夢でも出てくるし。
では次。
知り合いが手術する。
最近手術すると聞いて、
そのこと心配で洋館と話してましたね。
暗きから。
どうだったかねって話してましたね。
宗教の知り合いなんですけど、
最近も手術してたんで、
その時も、
心配して毎回聞いてましたね。
では次の話です。
ちょっと哲学っぽい話なんですけど、
意識がこの世界を見てると思い込んでるけど、
やっぱり、
記憶を見てるだけだと、
つくづく思いますね。
目の前のことを見てるよと思ってるけど、
ただ、
記憶を、
一瞬前の記憶を、
もっと言うと、
それまでの記憶が全て統合されて、
つまり、
思い込みが多分あるとですね。
だから人の顔なんかもそうですよ。
目の前の人の顔を見てるつもりだけど、
もうその人だと分かれば、
あとはちゃんと見てないんですよ。
だから、
脳科学者によっては、
節約してるだけだっていう人もいるし。
では次です。
ドラゴンボール、アニメも映画もこれだけ人気あるのに、
1998年あたりから、
もう10年以上、
まあ海外ではいろいろやってたみたいだけど、
やってない理由?
日本では。
調べたり、
逆に復活した理由?
調べてましたね。
まあいろんな巡り合わせタイミングがあったんでしょうね。
いやー、
惜しいですね。
その何年か経ったら、
クラキの多分人生変わったと思いますね。
うーん、
どんなになってたか。
ある意味もっと人生豊かなってたと思うし、
ある意味もっとつまらなくなってたと思うし。
だってそれ以降、
ドラゴンボール以降、
何かにハマるってことはないですからね。
つまらない人生でしたね、本当に。
今改めて考えてみたけど、
何かにハマったことそれ以降ないですね。
唯一あるとしたらと言いたいとこだけど、
冷めてるからかななあ。
何かを収集したり、
没頭したり。
だからある意味何か悟ってしまったんでしょうね、
小さい頃から。
人生こんなもんだっていうのは。
ただよくいる中二病の感じの、
冷めてる感じともまた違うんですね。
まだそっちの方が希望があるけど。
では次。
英語で話しても日本人の引きこもりの日常生活なんて
聞くのかなっていう疑問がずっとありましたね。
では次の話です。
英語で話しても。
間違えました。
普通大人になると夢がなくなると思うんですけど、
逆に大人になり、
単に夢を見てしまったり、
ファンタジーの世界に
使ってるわけではないんですけど、
不思議な感覚になることも多々あって、
普通は大人になったら、
現実ってこんなもんだと、
大体もう、
わからないことなんてないし、
って思うと思うんですけど、
クラキは全くそうもないんですね。
というか、クラキ自身が、
こんな冷めた性格のクラキでさえ、
結構面白い発見とか、
この世界別に夢なんてないし、そんな、
夢なんかあると思ってもそんなのただのフィクションだしと思ってたけど、
いや、案外そうでもないなってことが多々あって、
ですね。では次の話。
これ昨日あったことですけど、タマネギカレー。
これ札幌駅の店なんですけど、書いてるのに、
健康と食事の変化
タマネギが塊で入ってはいないんだとか、
言ってくるんですね。何回言っても、
タマネギカレーって書いてるんだから、
タマネギドカンと入ってるんじゃないかいって言ってるんだけど、
同意しないんですね。で、同じタマネギ、
ちなみにこれヨーカのことですよね。同じタマネギカレーでも、
入ってるものと入ってないもの、あると言い出したんですね。
同じタマネギカレーで、
同じタマネギカレーなんだけど入ってるものと入ってないもの、
あると、いやーどこまでこの世界は局界
したら気が済むのかと思いましたね。
都合がいいもんです。では次の話。健康は?
あー以前はですね、これ10年以上前だけど、
健康のために、食事は健康のことだけ気にしてたんですよ。
あと腹壊さないようにっていうの。だからバリエーションが少なかった。
でそのうち普通になり、ただ甘いものは
なるべく食べなかったですね。
甘いもの買ってくれるときもあるんですよ。
甘いものって言っても、なんかちょっと甘いもの豆腐とか、
あと、正月1回食べるあんこの、なんて言ったっけ、
えー、あんこの飲み物。
で、食べ物はなるべく食べない。
昼、大量の糖質と脂質、食べた時期があって、
1年くらい前、カレーとシチューで、ご飯も大量に。
で、糖質と塩分、全く摂らなくなったんですね。
それ以降、その反動というか。
で、あとはすごい節約するようになって、
昨日も計算してわかったんですよ、それ。
ずいぶん節約するようになったなと思って。
で、最近は、それの何の意味があるのかとは節約もしてるし、
糖質とか塩分とか摂らないようにって心がけてるけど。
で、まあこうなることも予想できていたんですけどね。
いずれは健康とか腹壊さないように。
それが普通になり、ただ甘いものはなるべく食べないようにして。
で、大量の糖質と脂質、そこから反動が来て、今は
もっと逆にってことですね。
何の意味があるんだと考え始めてますね。
SNSとプロ意識
では次の話。
ある女優さんなんですけど、絶対SNSでは
ファンのことを悪く言うようなことは言わないって書いてあって。
あとはちょっと落ち込んでしまったとかそういう話も聞かない。
いやこれこそプロ意識だろうと。
なんでそのアイドルとかも、あとYouTuberとかで
アンチに対して悪く言ったり、コメントに言い換えしたり。
全く理解できないんですよ、プロ意識ないし。
あと最近堀江さんも、堀江孝文さんも
いや素晴らしいなと思ったんですよ。
アンチに対してやんわりそのなんかいう感じ。
いやこれこそ出演者としての素晴らしい立場だと思いますね。
だってそれ人気でればアンチなんているの当然なんですから。
では次。
で、あとそれ、最近Botcast聞いてて
思ったんですけど、堀江は作品には興味持たないんですよ。
だから、あと鉄道には興味持たないけど鉄道卓に興味持ったり。
作品に興味持たないけど出演者に興味持ったり。
その協会に興味持ったり。
変ですね。では次の話。
コミュニケーションの能力の問題があるって言われてるけど
そもそもコンテキストの問題もあると思うんですね。
だからそっちが大きいんじゃないかなと。
例えば同じアニメ全く見てないとか。
暮明もそうでしたね。
あまりにもその同級生と趣味が合わないから
それは話合わないに決まってますよね。
あらゆることがそうですから。
だから外国にいるようなものなんですよ。
本当に。
音楽に関してはアメリカ人の方がよっぽど
合うと思いますね話。
しかもアメリカの特定の人たちですね。
一部の人ですね。
白人でもヒスパニックでもなく。
では次の話。
あーで最近。
はい言ったかこれで。
えーと。
暮明はもう絶対なんだけど
集中しようとしたら
以前は集中しようとしてただけ
こう失敗したなとか絶対考え出すんで
つまり空想の世界に入ってしまう。
こうしていますかね。
集中しようとしたら絶対に。
でもこの時こう
やっちゃうんだよなーみたいな
絶対その世界に入ってしまうんですよ。
だから瞑想とか前情とかやっても多分あんまり
こういう特性の人みんなそうか分かんないけど
あんまりやらない方がいいかもしれないですね。
前前情してた時は
頭なんか頭ガンガンしてきましたねだから。
リラックスするところか。
で次の話ですが英語の会議どうかと思って
もう一度聞いてみたんですよ。
したら思ったより大丈夫だったんですね。
で英語で悔しい思いしてきてるから
スペイン語で生き直ししたいっていう気持ちもあるし
でも遺伝で能力
遺伝で能力なんて決まる?
っていう信念を信じたいし
でもまだ伸びるかもしれない。
でも自分のことは自分でよく分かってるわけですよ。
多分こうだろうなっていう予測はつくんですね。
で勉強できることもないし
今なんとかポッドキャストで話すことあるけど
心配ですね話すことなくならないかあとは
日常の話だけ
と決めてるし。
では次の話
今日見てたのは
さっき言ったか
あとスペイン語
そのままアルファベット通り読んだら
伝わるっていう風に聞いたんですけど
案外そうでもないなってことに気づいてて
どうやってやってけばいいか分かんないし
で英語にしたんですけどまだどうなるかちょっと分かんないですね
結構その録音仕方も変わってくるし
逆に手段が限られてくるのはいいんだけど
まだまだ全然諦めがつかない状態ですね
あとは乃木坂の子なんであの子人気ないんだろうねとか
乃木坂の子なんであの子人気ないんだろうねとか
カレー屋で食べたの
最近カレー屋で友の子が食べてきたのになんで
昨日カレーだったのかなとか
話してたんですけど
洋館がカレーを食べたかったっていう例でした
びっくりしましただから
あと宗教からの手紙
まだ来ないですね
あれから何ヶ月経ったのか
前も話した通りだから
あといつまでに
メールくれなかったら
機関に相談するって
また手紙送るつもりですね
ではひき飯のコーナーですが
昨日夜が
この前の
何でしたっけな料理研究家でもないし
シェフなんだけど
の人が
youtube見て
大根と鶏肉の味が美味しかったですね
あと洋館たちはカレーで
クラキはそれと
ポテトサラダ
なんでかなあんまり毎回
あんまりしないんだけど
でも
食感はとても良かったです
では
お疲れ様でした
マークエルブ
よろしくお願いいたします
20:33

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