2026-02-03 18:05

第5594回 ASDと生きづらさの日常

このエピソードは思考整理のための独り語りです。メンタルヘルスや発達特性を背景に、日常の悩 みや感情をそのまま話しています。聞き流しても問題ありません。

 This episode is a personal audio journal on daily struggles, mental health, andneurodiversity. It is meant to be listened to casually in the background.

このポッドキャストは、生きづらさ・メンタルヘルス・家庭問題を中心に、 日常で起きる出来事や思考を、感情を煽らず淡々と語る雑談ポッドキャストです。親子関係の衝突、家庭内トラブル、機能不全家族。 「普通」や「当たり前」とされる家族像や会話が成立しない現実を扱います。 発達障害(ASD / ADHD)、うつ病、双極性障害、不安障害、社会不安、幸福恐怖、強迫性障害(OCD)。 個人の特性と、家庭・社会環境が噛み合わないことで生じる問題を取り上げます。 宗教二世として育った経験から、 オカルトやスピリチュアルを信じて自分を誤魔化しながら生きることができない感覚についても語ります。 物事を都合よく解釈して安心することができず、 現実をそのまま見てしまうことによる生きづらさを扱います。 長期間の引きこもり、無職、就職活動の失敗、働けない現実。社会復帰の難しさや、将来への不安を、理想論ではなく事実として話します。 難病である潰瘍性大腸炎の可能性を抱えながら、 引きこもり状態のため十分な治療に繋がれない状況と、体調不安が日常生活に与える影響についても触れます。 人間関係のトラウマや、 新たなトラウマを作らないために距離を取るという選択。 人と関わる必要性を理解しつつも、発達障害が理解されにくい現実の中での葛藤を語ります。 哲学やニヒリズムを背景に、 存在の意味を求めるのではなく、 世の中を都合よく解釈する考え方そのものへの違和感や、人の思考の矛盾、浅はかさをスピリチュアルに逃げず考察します。 前向きさや希望を押し付ける番組ではありません。 答えを出すこともしません。 メンタルヘルス、発達障害、家庭問題、生きづらさを抱える人に向けた、静かで重めのトーク番組です。

This podcast focuses on mental health, neurodiversity, and family issues, discussed calmly and without emotional exaggeration. It covers parent-child conflict, dysfunctionalfamilies, and situations where so-called “normal” family dynamics do not work.Topics include ASD / ADHD, depression, bipolar disorder, anxiety disorders,social anxiety, fear of happiness, and obsessive-compulsive disorder (OCD),exploring how personal traits clash with family and social environments.Growing up in a religious household, I talk about the inability to rely on occult or spiritual beliefs to comfort or deceive myself, and the difficulty of facing reality without convenient explanations. The podcast addresses long-term social withdrawal, unemployment, failed job searches, and the realistic difficulty of returning to society. I also discuss the possibility of living with ulcerative colitis, a chronic illness, while being unable to access proper treatment due to isolation, and how physical uncertainty affects daily life.Human relationships and trauma, choosing distance to avoid creating new wounds, and the struggle of living in a society where neurodiversity is rarely understood are recurring themes. Rather than seeking meaning, this podcastexamines how people conveniently interpret reality, the contradictions in human thinking, and social absurdities — without spiritual escape or comforting narratives. No self-help. No optimism. No answers. A quiet, heavy podcast forthose dealing with mental health issues, neurodiversity, family conflict, and the difficulty of living in reality as it is.

サマリー

ポッドキャストのエピソードでは、ASDとそれに伴う生きづらさを様々な視点から探求しています。言語学習やポッドキャスト配信に関する考えも交えながら、思考のプロセスや自己反省について語られています。このエピソードでは、ASDと生きづらさに関する自己表現や社会との関わりについて考察が行われます。また、日常生活における小さな失敗や目標の重要性にも触れられています。

ASDと生きづらさの考察
今日もただ見えてしまう現実をカットマンにしてみる。
えー、ということで、いやー実は前回
いやー失敗してしまい
前々回と同じ話をしてしまい
いやー悔しいですね
まあでもそのおかげで
ポッドキャスト聞き直したりしてて
分かったこともあるんで、まあいいですが
では、一つ目、勉強法で
出なかったら、あと海外向けに
やはり英語はいいこと分かったし
でもスペイン語の方が発音近いということ
まあ気になり始めて
前回から全く同じ話ではあるんですけど
ここ数日間ずっとそんな感じですね
では次の話です
何の歌詞かな、英語の
うーん、違うかな
あ、洋楽の歌詞で
お金のためとか有名になりなくてとか
全てには意味がないと
いい歌詞だなと思ってたんですよ
その通りだなと思って
そしたら最後、あなたがいなければ
意味がないんだと
いう落ち着きが
というか、そういう話でしたね
ここまではよかったんですけどね
いや、お金にも
名誉にも意味がないなら
なんであなたには意味があるんだと思っちゃいましたね
そんな世の中、都合いいですかね
まあまあでもまあ、よくある恋愛の歌詞の
あなたがいなければ他のものがあっても
満たされないみたいな
ことですよ多分
では次の話です
それで英語のことですね
言語学習と自己反省
続ける勇気
まあ継続は力なりっていうし
倉木もそれを大事にしてるし
もう厳格義みたいなもんだし倉木にとって
とても大事なもんなんですね
続けるってこと
でも変える勇気ってのも大事だなと思ったり
歴史の人物とかでも
やっぱり
過去にこだわらないで変えることが美化されたり
まあだからどっちが正解ってわけでもないですね
自信ないし
英語に関してですね
でもスペイン語は難しすぎるし
では次の話です
洋館が勝手に階段掃除してましたね
いつもは言ってくれるんですけど
どうしても安易に考えてしまうんですよね
では次の話です
ポッドキャストで英語が一番多くの人に
届けられると思ったんですね前は
でも番組だって一番多い
まあ劣等生なわけですね
それでも多くの人に届くのかっての疑問があって
あと他の言語より
プラットフォームや検索で見つかりやすいでも
競争激しい
プラマイゼロなんじゃないかなと思って
理解できないですよだから
ブログ時代もそうだったけど
そういうことってありますよね
何だろうな例えば
これをやればいいけども
これをやればいいっていう人いるけれど
いやこれを考慮したらプラマイゼロだろうみたいな
他の人も状況同じだろうみたいな
それもちょっとアーニーだと思いますね
結局フラッキーみたいな番組の場合
どっちの方が多くの人に届くのか
分かんないし
あと数日前ですけど
足に力ちょっと加わっただけですけど
こういうこと言ってもやっぱり
しゃび汚いが今腫れてたとこ
通れちゃうんじゃないかと思って
そんなちょっとしたことでもね
不安になるんですよ
では次の話です
ポッドキャスト配信についての番組
何度も作りたくなったことあるんですよ
ポッドキャスト配信について
何度も作りたくなったことがあるんですけど
最近のすべての通り
ポッドキャスト配信について
たびたび話してるんで
それだけの回とか
作ったこともあるんですけど
それだけの番組作ろうと思ったこと
何度もありますね
では次の話
スペイン語
この話は良いかな
乃木坂の魅力を親に
このコインでやって伝える
空想って
よくしてますね
親に伝えるにはどうすればいいか
よく考えてますね
今回はポッドキャストの話
たびたび出てきちゃうんですけど
悔しい思いしてるからこそ
発音が日本に近い
スペイン語好きになるかもしれないし
あと50
これちょっと調べたことあるんですけど
英語は
50個でいいと
発音を覚えるには
でも3000単語は必要だから
それ全部やんなきゃ
50それぞれ覚えたって
あとの残りはどうするんだと思って
調べたら
型を覚えればいいということで
他の長めの単語
どうするんだということで
調べたら
型だけではダメみたいで
よくわからないですよね
あとですね
ある専門家が
ある記憶を提唱してて
倉木が
受験時代こうすればよかったなっていう風に
辿り着いた記憶を
提唱して
こういうことよくあるんですよ
なんか悔しいですよね
別にパクられたわけではないんですけど
倉木が頭で考えて
あるいは経験から
科学的に分かって
それを科学的に
発見して
だから
できれば
倉木が
そういう方法を発見したというよりは
そうでないとしても
どちらにしろ
倉木が先に
思いついてたわけで
なんか悔しいし
でも他の人も
同じことを言ってるだけだ
と思い込みたいけど
じゃないとなんか悔しいですよね
では次
ドラゴンボールの
秋からまた映画なのかやるみたいで
アニメなんか
全然わからないけど空想してましたね
あと
ワンピースは長くやってるけど
ドラゴンボールは
10年くらい空き感があるわけですよ
今だって別に
連載はしてないだろうし
だけど前世代に人気がある
これ理由が今一応わからないですよね
倉木にとっては不思議な存在で
倉木は小学生の時
1年くらいの時にもう
倉木を見終わって
あまり見なくなって
というか
テレビでもなくなっていて
倉木の学生の時代は
周りはみんな他のアニメを見てるわけですよ
倉木はアニメなんか見てなくて
ドラゴンボールっていうのは
なんて言うんだろう
そういう存在なんて言えばいいかわからないけど
それがなんだか
ちょっと悔しいですね
もうちょっと早くからやっておればよかった
あと今となっては
次から次にゲームだの
なんとも不思議な存在ですね
では次の話
ずっと疑問なのが
紙の辞書
引きなさいって言うじゃないですか
でも
電子辞書と
やっぱり何が違うのか
一緒同じだし
引く手間がかかるだけ
ちょっと
先生をみんな
紙の辞書で引けって言うんだけど
ちょっとなんか
精神論に過ぎないと思いますね
理解できないですね
こういうことって特に日本は多いですね
紙の辞書
引けみたいな
では次の話
さっき言ったように
英語の
リセニオが諦めたけど
発音はよくしかなきゃいけない
公文は
勉強しようと思ったけどうまくいかない
英語は役に立たない
無数にある
ブログ
どうせせっかちだから
だから
冷静に見れないんですね
役に立たない英語
覚えたくないし
ASDと生きづらさの考察
ラジオも同じことですね
最近聞いてたの
どうせもう一回聞かないし
かといって
一回で全部
しっかり集中して
すべて完全に聞けるわけでもないし
特に英語の番組
リセニングは諦めたので
モッドキャストで話すのだけが
目標
それだと話すこと限られてくるし
話すこと限られてくるけど
だから英語を勉強する目標
が必要なんです
ただ目標なんて持たないほうがいいと思って
では次
これはちょっと嫌な空想というか
トラマを思い出してたんですけど
親が
コーチやってて野球の
監督に
あれもう夜遅くまでやってたからしょうないんだけど
お前は
天然だと言われて
親いるとこで
それ
言ってください
あるいは
じゃあコーチに聞いてみますねって
言っていればよかったと思って
言いますね
あとですね
番組で芸人さん
もうベテランなんですけど
あまり
前に出なくて
話せなくて
番組の雰囲気あまりつかめてないんだなと思って
そんな人に対して
かわいそうだなと思って
見ていられなくなるんですね
では次
昨日調べてたこと
札幌駅で
サンドリア
サンドリア
だっけな
っていう店があって
自動販売機なんだけど
サンドイッチに並ぶらしいんですね
なんかこんなの
テレビで放映されそうだけど
そこについて
調べてましたね
いろんな種類あって
いろいろ考えてました
あんことか作ってるのかな
えー
実は英語の
エピソードを聞いてみると
失敗してたことが分かって
この機会に
諦めたんですよ
英語
でも勉強してきたこと自体に
意味があることに気づく
そもそも最初はうまくいかなくていいと思ってた
でも哲学とか
以前調べて
いろいろ
できるようになって
そのタイミングで英語を始めて失敗した
と思ってたんですね
でも
他のことやろうとすると
違うな
英語を始めて失敗したと思ったんだけど
他のことやろうとすると
それはそれで
向かいかなくて
不快なことか
失敗したことか
意味が感じると思うんですね
ただただ楽しいことをやる
日常生活の中の目標
時間にするってのは
受け入れられないんですよ
部活に入らなくて
何かに打ち込むことができなくて
みたいな人の気持ちがよく分かりますね
あとは
ちょっと失敗したことがあって
あれはヤフーニュースかな
ひこもりに乗った人の
話で歯がボロボロになって
とかいう話聞いて
ちょっと不安になって
それで発音が悪くなる
らしくて
前はなんだろうけど
それで
いれば
なんてつけるつもり
なかったけど
なきゃいけないのかな
とかいろいろ調べてました
とにかくこのブログ
その
記事
見てそれから
落ち込んでました
では次の話
女性ラッパーなんですけど有名なラッパーで
コアクにも出てたんだけど
その人すごい怖いイメージだったんだけど
これなんか優しいみたいで
最近いろいろ動画見てたら分かって
そういうなんか
ギャップのある人には
惹かれたり
今回の場合はちょっと意外だなと思ってました
では次の話
お餅
ってあんなバリエーションあるのに
日本人好きなのになんで
正月以外食べないのか
ってことを調べてましたね
あとはミステリー事件って
なんで
なんだっていいじゃないですかね
いろいろあるのかもしれないけど
基本は
ミステリー事件ってのは
ミステリーってのは
なんだっていいと思うんだけど
不思議なことなら全部必ず
誰かが
誰かが
あれですよね
で捜査が始まり
では次の話です
で思ったんですよ
事件ですっごい不快なことがあっても
絶対オカルトを
真面目に
考えないじゃないですか
いっかに不思議なことでも
これは
生き返ったんだねとか
絶対そんなことないですよね
でも普段は
死後の世界がないということは証明できないんだから
みたいなことを科学者の人でさえ言うけど
いやいや
事件が起きたら
絶対オカルトは
間違えて考えないじゃないですか
これは
何か不思議な
ことなんだね
オカルトでちゃんちゃんってなんないじゃないですか
だから分かってるはずなんですよ
人間って
世界なんてないこと
では次の話
いやーやっぱり
発音が近いもの
日本人にとって
簡単な言語を学ぶべきだと思うし
で言われるには
いいタイミングだと思うし
今までやってきたこと
大きいかもしれない
それも分からない
失敗して
切り替える
いい口実にもなるし
あとは権威が好きじゃないから
英語以外の
なんかやりたい気もするし
なんでもすね
では次の話
引き飯のコーナーですか
今日はですね
すごい大根がトロトロでした
たぶん圧力鍋で
鶏肉もおいしかったし
あとカニ
さつま揚げと
大根の漬物
とかかな
ではお疲れ様でした
番組をご覧いただきありがとうございました
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