2026-01-18 16:50

第5557回 答えを出さない雑談生きづらさの話 記憶を思い出すたびにそのまま再生してるわけでない

このエピソードは思考整理のための独り語りです。メンタルヘルスや発達特性を背景に、日常の悩 みや感情をそのまま話しています。聞き流しても問題ありません。

 This episode is a personal audio journal on daily struggles, mental health, andneurodiversity. It is meant to be listened to casually in the background.

このポッドキャストは、生きづらさ・メンタルヘルス・家庭問題を中心に、 日常で起きる出来事や思考を、感情を煽らず淡々と語る雑談ポッドキャストです。親子関係の衝突、家庭内トラブル、機能不全家族。 「普通」や「当たり前」とされる家族像や会話が成立しない現実を扱います。 発達障害(ASD / ADHD)、うつ病、双極性障害、不安障害、社会不安、幸福恐怖、強迫性障害(OCD)。 個人の特性と、家庭・社会環境が噛み合わないことで生じる問題を取り上げます。 宗教二世として育った経験から、 オカルトやスピリチュアルを信じて自分を誤魔化しながら生きることができない感覚についても語ります。 物事を都合よく解釈して安心することができず、 現実をそのまま見てしまうことによる生きづらさを扱います。 長期間の引きこもり、無職、就職活動の失敗、働けない現実。社会復帰の難しさや、将来への不安を、理想論ではなく事実として話します。 難病である潰瘍性大腸炎の可能性を抱えながら、 引きこもり状態のため十分な治療に繋がれない状況と、体調不安が日常生活に与える影響についても触れます。 人間関係のトラウマや、 新たなトラウマを作らないために距離を取るという選択。 人と関わる必要性を理解しつつも、発達障害が理解されにくい現実の中での葛藤を語ります。 哲学やニヒリズムを背景に、 存在の意味を求めるのではなく、 世の中を都合よく解釈する考え方そのものへの違和感や、人の思考の矛盾、浅はかさをスピリチュアルに逃げず考察します。 前向きさや希望を押し付ける番組ではありません。 答えを出すこともしません。 メンタルヘルス、発達障害、家庭問題、生きづらさを抱える人に向けた、静かで重めのトーク番組です。

This podcast focuses on mental health, neurodiversity, and family issues, discussed calmly and without emotional exaggeration. It covers parent-child conflict, dysfunctionalfamilies, and situations where so-called “normal” family dynamics do not work.Topics include ASD / ADHD, depression, bipolar disorder, anxiety disorders,social anxiety, fear of happiness, and obsessive-compulsive disorder (OCD),exploring how personal traits clash with family and social environments.Growing up in a religious household, I talk about the inability to rely on occult or spiritual beliefs to comfort or deceive myself, and the difficulty of facing reality without convenient explanations. The podcast addresses long-term social withdrawal, unemployment, failed job searches, and the realistic difficulty of returning to society. I also discuss the possibility of living with ulcerative colitis, a chronic illness, while being unable to access proper treatment due to isolation, and how physical uncertainty affects daily life.Human relationships and trauma, choosing distance to avoid creating new wounds, and the struggle of living in a society where neurodiversity is rarely understood are recurring themes. Rather than seeking meaning, this podcastexamines how people conveniently interpret reality, the contradictions in human thinking, and social absurdities — without spiritual escape or comforting narratives. No self-help. No optimism. No answers. A quiet, heavy podcast forthose dealing with mental health issues, neurodiversity, family conflict, and the difficulty of living in reality as it is.

サマリー

このエピソードでは、生きづらさや英語学習に関する悩みについて語られています。また、記憶の再構築や自我の概念についても深く掘り下げられています。トラウマや感情の変化に関する経験が共有され、記憶が私たちの存在にどのように影響を与えるかが考察されています。記憶は変わり続けていますが、それを誤認して自分を形成しようとすることについても触れられています。そして、人間は過去を振り返り、その感情に影響を受けながら生活しているという現象も探求されています。

生きづらさの共有
生きづらい生きづらい生きづらい生きづらい生きづらい生きづらい生きづらい生きづらいそれだけじゃない
結論出さない
はい皆さん、こんにちは。この番組来ていただきありがとうございます。
この番組は、生きづらさや家族の話を淡々と語ればお分かりやすいです。
あったればアップデックやすいです では今日もよろしくお願いします
最近ですね右足の傷もあれから 結局治って
で腫れも引いてで左足がまた腫 れてきて
で治ったと思ってたらやっぱり 左足痛くて
でえーっとですね英語のアプリ ちょうどたまたま入れててストーブ
の前で立ってて
それも理由なのかちょっとした ことで足が冷えてるせいなのか
この時期はでもこんな両足痛くなる こと初めてですね
でえーっと寝てる時寝返りの仕方 あの寝てる姿勢の問題なのか
横が横の方が痛くてで前はその マメが凄い痛むぐらい
できてるところが痛むぐらい でも今はそうですね足の甲も痛
くて で凄い悩んでましたあの今日着替
える日じゃないんですけど 暗くてうつになってから着替える
なんて2週間に1回ぐらいなんですけど 長い時だとでそうですねで
まあでも昨日はまだ着替える日 じゃなくて
でも朝ショックでした洋館にあれ 前回着替えたのいつかなと思って
聞いたらまあちょっと正月だと 別に普段と変わんないんですけど
ただちょっと曜日感覚がおかし かったみたいで別に着替えても
よかったんですけど着替えない ことにしてて
あの英語まあ今日はさすがに前の 日も寝てしまった視聴時間夜中
podcast聞いて勉強したいし それで朝ですねもっと傷口見て
もらって でやるって決めてでも悩んでました
ね長時間 で傷はなかったんですよ逆に怖い
ですよねでも足の甲も痛いし腫 れてるしだから今は常に右足で
今度は立ってるようにしてるけど 今度右足が痛くなんないか心配
ですね 痛みないけど一応バンドエッド
を貼って 北海道ではサビをって言うんですけど
であとはですね英語の勉強もまだ 決まらなくてやっぱりそのどうせ
使わないであろう単語とかフレーズ とか英語を聞いても意味ないっていう
思いがあるんですけどでも良い 方が思いつかない
効率化は分かってしまうと失敗 するけど今のやり方ではダメだ
と思う ということでいつ決心して覚悟を
決めたもののやっぱり悩んでしまう し昨日の夜はそうですねまた2時
ぐらいからもうぶっ通しで夜中 勉強しようと思ったんだけど何回
も寝てしまってもう情けないし もうこれでも生理現象なんで寝る
っていうのはしょうがないし昨日 は風邪っぽかったんでしょうがない
かなと思うんですけどそれでも 悔しいです
記憶と感情の相互作用
いや不甲斐ないですね英語は悩ん でますねAIツールもあってより
効率的に勉強もできるわけだし いろんなアプリもあるわけだし
いろんなツール方法があるのに でもですね僕学生時代そうやって
いろんなものに浮気してしまった っていう後悔があるんでその生き
直しをしようかなと思ってるし ただそのブログ時代とかの後悔
もあるんですけど一体何を後悔 してたのかよく分かんなくなって
きてでも最終的に結局はですね なるべく変化しないってことを
大事にした方がいいなって分かったん ですけどでもその一つのことを
やる中でも細かい変化ってやっぱり ありますよね
じゃあ次です昨日ですねこの後の 話にも続けると思うんですけど
やっぱり記憶って変わるんですよ 記憶が変わるというか今回の場合
感情が変わるというかまあトラウマ なんですけどそこまでこの先生
を嫌ってたわけじゃないしでも 昨日無性に腹が立ってきてどんな
トラウマかというと3巻日の前の 日にですね何人か呼ばれて一人
北大行ったやつと自分とこれ小学校 の時の先生なんですけど担任の先生
と図工の先生と違って担任の先生 はですねこんなの教室の前に貼
れないって言ってきてちょっと ふざけすぎてで職員室にあのが
よろしくださいって言いに行ったら 図工の先生はああいい作品だった
のにって言うんですよでなんて 言えばよかったかなって空想して
ましたいやー嬉しいですってど でかい声で言ったらね先生も何も
言えないで職科の先生も聞いてる からいやー嬉しいですやっぱり
あの作品いいですよねって言って 無しにしてもらう次の日までに
作品作ってこいって言われてたん ですよ当時も一瞬あれと思った
けどやっぱりいいのかと思って この教科の担任はその先生です
からねまあそうですねこの担任 のエゴのせいですよって帰られた
わけですけどそんな空想してました じゃあ次ちょっと簡単な哲学の
話なんですけど人間って記憶を思い出す たんびに記憶を再構築している
わけですねあの聞いたことある と思うんですよ人間の記憶って
改ざんされてしまうとか昔の記憶 変わることあるとかでもう一度
言いますけど思い出すたんびに 記憶をそのまま再生してるわけ
ではないってことですねちょっと この表現にあくらけも驚いたんです
けどそこに乗っかってる感情が 変わるとかじゃなくてもなんて
言うんだろうだから人間はビデオテープ って言ってもわかんないか動画
とかで写真で残しとくそれが記憶 だと思ってるけど全くそういうこと
ではないってことですね断片だったり 感情だったりが変わってしまう
だから夢を見てるのと同じこと です夢だっていろんな記憶が統合
されて見るものですから伝説療法 なんてのもそうですよね夢もそうだ
し現実世界も記憶を思い出してる とき空想してるときって実際の
ものを見てるわけじゃないそれは 機械に構築されてるデータとは
自我と存在の考察
違うってことですね過去哲学会で 話しましたけど記憶が自我なん
ですよもう記憶イコール自我なん ですよね自我ってのは自分って
ものがあるっていうそうやって 勘違いさせるものだと言っていい
と思うんです自分ってものは存在 しないんですね自我は存在する
けどよく自我と自分と一緒区間 にされるけど自我ってのはあるん
ですよ自分はないけど自我はある って言っちゃうとちょっと語弊
があるからどっちも同じただの 概念ですから自分ってものは存在
しないよっていう意味で自我は あるんですで人間ってもう常に
変化してるわけですねこの世界 のもの全てそうですよ例えばあん
まりこういうことは言いたくないん ですけど細胞も3ヶ月でなくなる
変わるって生物学者は言うけど ブッダの言う諸行無常っていう
のはもっと抽象的な意味なんですよ ね物理学者は全ての原子は常に
変動してるって説明すると思うけど そんなことを言及してわからなく
たってもう当然なことなわけですよ 万物は流伝してるっていう別に
これただの宗教じゃなくて事実 なわけですね何のスピリアチュア
でも何でもないですからねでも 記憶があるから昨日の自分とここ
にいる今のこの自分が同じもの だとそういう認識の仕方するん
ですねだから記憶喪失の人にあん たは1年前こんなことしてたって
そんなもの誰だっていうような 感じになっちゃうわけですよ知らない
よってなるわけですだから哲学 的な研究ではもう考察としては記憶
がもしなくなればもうそれはその 人とはいないだろうという考え
はもちろんありますねでもそもそも 記憶があればその人はその人に
本質ってものがあるのかという とそういうわけではないわけですね
今回そんな話をしたいわけじゃなくて 記憶がもし上書きされるとしたら
いや上書きされてるのであるから 記憶があるから自分ってものが
記憶と自己認識
変わらず存在してるなんてことは 言えないっていう格好悪い証拠
ですよねだったら記憶が常に変わ ってるわけですから記憶は変わって
ないという誤解をしてるだけだから 自分があると勘違いさせるもの
って話しましたけど言い換える と昨日の記憶っていうか昨日作った
記憶いろんな出来事によって作られた 記憶覚えた記憶それすなわちこれが
自分だという感覚ですよねこういう 性格でとかこういう体験をして
とかこういう人に出会ってとか それが正しいさっき言ったような
本当は記憶ってのは変わってない のに変わってるのにそんな上書き
なんかされてないと常に記憶は 正しいんだと事実なんだと思わ
せてしまってるってことですよね その誤認によって自分というもの
を作り出してしまってる誤解そう いったミスリードをしてしまってる
ってことですね記憶っていうのは 格好悪い思いによって格好悪い
自分を作ろうとしてるだから正しい 認識をするためには記憶なんて
ものは間違ってるっていう認識 が大事なわけですって言ったところ
でクラキもよくわかんないけど そんなのただ最近話してる通り
人間ってのは常に一瞬前を振り 返って生きてるんですね一瞬前
を振り返ってだから船なんかも そうなんじゃないかなバランス
を取ってるっていうか常に前を 見てるっていうよりはちょっと宇宙
を振り返りながらバランスを取 ってる正しい中心を見つけてる
ような感じだと思うんですだから 例えば耳聞こえない人って正しい
発音の仕方できないですよねそれは 自分の今話すこと考えてるだけ
じゃなくて正しく発音できてる かも耳で聞いて理解してるわけ
ですねあと一日を振り返ったり しますよね今日良い日だった悪い
日だったってでも常にその記憶 は改ざんされてて事実とは違う
のであれば意味がないんですよ その時上手くいかなかったとか
楽しかったとか言ったところで その時そう思ってたかどうかって
分かんないわけですね今の感情 でその時を振り返ってるわけですよ
人間の考えだって多分感情に影響 を受けますからねすごい腹立ってる
時とか眠たい時に過去を振り返 ったら今日一日大変だったと思う
だろうしすごい達成感のある時 はなんだかんだ今日一日良かった
と思うかもしれないしその時実際 辛くても逆に今日一日ダメだった
なと思っても実際は一日そういう 場合大抵はあれなんですよ実際
はその日なんだかんだ充実してる わけですね幸せを感じてると思
うんですよでも達成感を味わえ なかったり感情の反動でそうなって
しまうだけでただですねトラウマ に関してクラゲもトラウマが多いん
ですけどこれはですね当時無神経 だったから逆に今の方が正しい
って感覚があるんですねまさに ちょっと今の話とは別なんです
けどではひき虫のコーナーです 昨日夜がですね茶碗蒸しでした
ねちょっとでも茶碗蒸しで昨日 は小さいのにいわゆる茶碗蒸し
って感じでいるものに入れて食べ づらいんですけど昔あの細いやつ
に入っちゃった時食べづらかった ですよねまあいいんだけど作り
やすいのかなそのほうが椎茸も 美味しかったし干し椎茸ですねあと
ナルトも美味しいしやっぱり食感 がいいですよねあと栗はあまり
味しなかったけど昨日は人参と こんにゃくこんにゃくはうま煮
のほうが美味しかったかなでは今朝 はうま煮とカズノコやっぱりカズノコ
は嬉しいですね毎年子供のとき から好きですねあと卵焼きみたいな
あとハムといやでも昨日も話した けどカニ風味っていうのを本当に
風に変えてるんだけどカニカマ 入ってるのはちょっとグレーゾーン
ですよねその表現に合ってんのか あとすき焼き今回やっぱり牛肉
美味しかったですねいつもと違う スーパーのだったんですけどロース
の肉ででいや昔焼肉屋行ってカルビ とかロースとかあとオッカイド
はサガリなんですけど違いもよく わからず食べてましたねあそうだ
サガリとカルビが美味しかった かなであと白菜も昨日入ってました
ねすき焼き風の味で卵蒸したような 感じになったほとんど味しなかった
んですけど途中からとごぼうも入って ましたねではお疲れ様でした番組
でおるおるよろしくお願いいたします
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