2025-12-29 15:21

第5497回 あすぺな家族日記&北海道グルメ

このエピソードは思考整理のための独り語りです。メンタルヘルスや発達特性を背景に、日常の悩 みや感情をそのまま話しています。聞き流しても問題ありません。

 This episode is a personal audio journal on daily struggles, mental health, andneurodiversity. It is meant to be listened to casually in the background.

このポッドキャストは、生きづらさ・メンタルヘルス・家庭問題を中心に、 日常で起きる出来事や思考を、感情を煽らず淡々と語る雑談ポッドキャストです。親子関係の衝突、家庭内トラブル、機能不全家族。 「普通」や「当たり前」とされる家族像や会話が成立しない現実を扱います。 発達障害(ASD / ADHD)、うつ病、双極性障害、不安障害、社会不安、幸福恐怖、強迫性障害(OCD)。 個人の特性と、家庭・社会環境が噛み合わないことで生じる問題を取り上げます。 宗教二世として育った経験から、 オカルトやスピリチュアルを信じて自分を誤魔化しながら生きることができない感覚についても語ります。 物事を都合よく解釈して安心することができず、 現実をそのまま見てしまうことによる生きづらさを扱います。 長期間の引きこもり、無職、就職活動の失敗、働けない現実。社会復帰の難しさや、将来への不安を、理想論ではなく事実として話します。 難病である潰瘍性大腸炎の可能性を抱えながら、 引きこもり状態のため十分な治療に繋がれない状況と、体調不安が日常生活に与える影響についても触れます。 人間関係のトラウマや、 新たなトラウマを作らないために距離を取るという選択。 人と関わる必要性を理解しつつも、発達障害が理解されにくい現実の中での葛藤を語ります。 哲学やニヒリズムを背景に、 存在の意味を求めるのではなく、 世の中を都合よく解釈する考え方そのものへの違和感や、人の思考の矛盾、浅はかさをスピリチュアルに逃げず考察します。 前向きさや希望を押し付ける番組ではありません。 答えを出すこともしません。 メンタルヘルス、発達障害、家庭問題、生きづらさを抱える人に向けた、静かで重めのトーク番組です。

This podcast focuses on mental health, neurodiversity, and family issues, discussed calmly and without emotional exaggeration. It covers parent-child conflict, dysfunctionalfamilies, and situations where so-called “normal” family dynamics do not work.Topics include ASD / ADHD, depression, bipolar disorder, anxiety disorders,social anxiety, fear of happiness, and obsessive-compulsive disorder (OCD),exploring how personal traits clash with family and social environments.Growing up in a religious household, I talk about the inability to rely on occult or spiritual beliefs to comfort or deceive myself, and the difficulty of facing reality without convenient explanations. The podcast addresses long-term social withdrawal, unemployment, failed job searches, and the realistic difficulty of returning to society. I also discuss the possibility of living with ulcerative colitis, a chronic illness, while being unable to access proper treatment due to isolation, and how physical uncertainty affects daily life.Human relationships and trauma, choosing distance to avoid creating new wounds, and the struggle of living in a society where neurodiversity is rarely understood are recurring themes. Rather than seeking meaning, this podcastexamines how people conveniently interpret reality, the contradictions in human thinking, and social absurdities — without spiritual escape or comforting narratives. No self-help. No optimism. No answers. A quiet, heavy podcast forthose dealing with mental health issues, neurodiversity, family conflict, and the difficulty of living in reality as it is.

サマリー

このエピソードでは、葬式における弁当の準備に関するコミュニケーションの誤解や、身体の感覚の変化について語られています。また、深い哲学的な考察があり、人々の好みについての説明の難しさも取り上げられています。過去の食事を通じて食感の重要性について語られ、北海道のグルメや地元の食文化にも触れられています。リスナーは、北海道の海鮮やカニクリームコロッケの魅力に気づくことができます。

葬式の弁当の誤解
みなさんこんにちは、この番組では倉木凪をナチュラキしています。この番組を聞いただきありがとうございます。
ではまず一つ目、昨日あったことから話していきたいと思います。
最近たびたび話している通り、葬式での弁当のことで、
以前は20個夕食のために弁当、おつやの後ですね、親戚とかのために用意してて、
そういうふうに聞いてたんですね。そういう共通認識で会話してたんですよ。
だから、弁当食べて、その後中華屋さんに行ったっていうから迷惑のキャベだなって話してて、
その後、次の日に知り合いは行ってるってのは勝手なようかの思い込みでって話しましたね。
その数日後に予約を一人一人に聞いて取ってたわけだから、
多分、おばさんとかおじさんとか弁当を予約してないからそんなもったいないなんてことないよって話だったんですね。
今思い出したけど、弁当をみんな食べなかったって聞いたんだ。
もったいないねって言ったら、別にもったいなくない予約してないんだからって言うんだけど。
その日の午後考えてみたんだけど、共通認識として、
だいたいの、うちでよく弁当もらってくるんだけど、役員の弁当もらってくるんですけど、
それでと同じような感じだという共通認識だったんですよ。
だいたい20個用意してるんだねって。
だったら急に勝手にその前提を曲げて、元から知ってたように、そして相手も知ってるかのように、
いや予約してないから、自分の分予約しなきゃそれもったいないことないでしょって言うんですよ。
で、そのこと聞いたんですね。これっておかしいよねって聞いたら。
いかにも分かってたように言ってきたけどおかしいねって言ったら。
まず言ってきたのは、20人分予約してたってのは後から聞いたってんだよ。
でもその間違った情報をいつ聞いてるとかそんなのどうでもいいじゃないですか。間違ってんだから。
そもそも何を言いたいのか分かんないですけど。何を伝えたかったのか分かんないですけど。
で、おばさんにどうするのか聞いたりっていう、そういうことだよって何か言ってきたんですよ。
でも黒木が言ってることと全く同じことなんですよ。
まず全く会話に進展がないんですよね。
整理しないで適当に話してるからこういう風になるんですね。
とにかく相手をやり込むことで精一杯なんですね。
というか自分を守ることで精一杯なんですねきっと。
今のうちに言っておきますけど20分か25分くらいこの会話して。
しかもその後、このBOTケースで話すために何話してたっけって思い出すので全然午後それで時間を費やしてしまいましたね。
それで思い出したのが勝手にそれぞれで予約してたんでしょって言ったのかな。
勝手にっていうのは違うよって言うんですよ。
でも大事なのは20人予約してるとか
それか予約それぞれしてるからもったいないかどういうことであって
そんな言葉の問題でしかないんですね勝手にっていうのは。
つかかってくるせいで20分以上まだこうだと意味のない不毛な会話をするわけですよ知ってられたわけですよ。
あと予約してるんだったらそれぞれでもったいないってことはないっていうことが理解できないんですね。
全然理解してくれないし理解しようとしないでなんか言い訳ばっかり言ってくるし。
でさっきの勝手にっていう会話、勝手にってそんなどうでもいいことでつかかってくるなって言ったらそれに対してちょっと忘れたんですけど
否定してるわけではないとかなんか言ってくるんですよ。
だからこうやって言いました。前もそんな否定したくてこうやって言ってるわけじゃないとか言ってくるけど
結局でも立てついて反論してるなら同じことだったわ。
そんな精神論どうでもいいだろうと今この子にを呼んで
って言いましたね。どうでもいい細かいことに指摘してくるんですよ。
で話がおかしくて結局20分で25分で結局理解してくれたらしいんだけどわかんないですけどね理解したっていうけど
でもね一番最初に言ったことと最後まで何ら変わらないんですよ。
さっさと理解してくれたらこの25分間10秒で終わった会話なんですよ。
何かそれで話してるうちに何かわかったことなんて一つもないんですよ。
さっさと話を終わらせてくれればよかったんですよ。
あと昨日は予定を3時になったら教えてくれるって言ったのに
寝かしたら友の子しかもう帰ってきちゃって。
でしかも1時間ぐらい予定を教えてくれないで。
この前はクラキの勘違いだったんだけど今回は完全に忘れてましたね。
いやだから前回も今回も不安でしたよ。
このまま忘れられるんじゃないかと思って。
では次の話ですが。
体の感覚の変化
また昭和の特徴なのかクラキだけなのかわかんないですけど
意識してない体の感覚ってもうなくなるっていう。
だから学生時代は特に小学校生の時は暑いって感覚なかったし
高校生の時は寒いって感覚なかったし。
でこの10年間でもうやたらと暑い。
もう冷たくて寝てる時も冷たくて。
でもある時期は全くそんなことなくて。
全くわかんないですよ。
だって冬の本当に暑い靴下履いてた時よりも
今までずっとお夏用の靴下で全く冷たいとかないんですよ。
前はもう電気カーペットの上でそれでも冷たくて。
今なんかスリッパも2階では履いてないからめちゃくちゃ寒いはずなのに。
寝てる時も。
前は本当に布団から足なるべく出ないようにしてるんだけど
寒くて今は全くその感覚なくて。
でそのことを思い出したら徐々に
逆に今度は足の冷たさを日々感じるっていう
そういう日々になるんですよ。
それを繰り返すんですね。
で最近その足の感覚がなくてそれで
相当冷えてたんですよね。
それでもう足腫れちゃって
昨日バンソコを貼って
でもまだ腫れてすごい不安だし
その葬式のメッセージ聞いてから鬱だしこれでも鬱だし
哲学的な考察
じゃあ次ちょっと哲学的な話ですけど
なかなかいい例えが思いつかないんですけど
あの話聞いてると
ラジオでもYouTubeでもポッドキャストでも
何かが好きだとか何かが嫌いだとか
それは別にそれが好きなわけじゃないんじゃない
それがダメなわけじゃないんじゃないってことがあって
それは説明が下手だっていう場合が多いのかなでも
人間ってまあそういうものなのかもしれないけど
説明しようとするだけやっぱだからまあ
そうなってしまうのかもしれないけど
例えばですよ
それで考えてたんですけど
ちょっとまずこれ今の話とは別かもしれないけど
寒いのが嫌いだから春が好きだって言うんだけど
いや寒いのが嫌いだからっていうその理由だとしたら
夏でもいいんじゃない
まあ秋でもいいんじゃない
どっちかって春より夏じゃないみたいな
まあそういうことですよね
こういう変な理由の説明をする人はあまりちょっと気に食わないですね
まああとこれがこういう理由で嫌いだって言ったらね
まあ一つ目の何か言って
これは好きだって言ってるんだけど
さっきの話からしたら矛盾してないか
これも嫌いになるはずじゃないかみたいな
食事の重要性
そんなことはよくありますよね
あとはまあでも正直
あんまりしっかり考えないで生きてるんだなって思ってしまいますけどそういうのは
だってそういう
まあちょっとした会話でわかるくらいの矛盾だったら
普通だったら自分の行動を矛盾してるなって気づいて悩んだりするはずなんですよ
良い例えがあまり欲ばないんですけど
では次の話
これも昨日あったことなんですけど
ここですね
昨日の豆腐?
いつもと違ったねって話したら
ちょっと最初聞き逃したんだけど
水切り昨日しなくて一昨日も水切りしなくてって
だから昨日と一昨日はいつもと違うって話をしてるんですよ
じゃあ今日はいつも通りだったんだねって言うならそうだったんですよ
トンチンカンチンすぎますよねこういうことよくあるんですよ
もう一度言いますよ
今日はいつもと違ったねって言ったら
正しい回答としては
いやいつも通りだよでいいじゃないですか
もしくはクラキだったらですね
いやいや今日が違うも何も
今日のこそ普通に戻ったんだよって
逆に昨日一昨日がいつもと違うことに気づかなかったのかい
ならわかるんですけどね
今でもこういうこと何度もありました
では夕食の話引き飯のコーナーですが
昨日夜は
あれなんすかこんにゃく
すごい食べやすいなと思ったんですけど
食感ってやっぱり大事なんだなと思って
昨日はめんつゆを入れたみたいで
ちょっといつもと違って
まあでも素朴で食べやすい味だったんですけど
まあ味はめんつゆのだしの味っていうかめんつゆの味っていうか
調べたんですしたらねやっぱり食感
その記事には食感が実は一番食事で大事だって
それで美味しく感じるかどうか決まるって書いてあって
確かに豆腐もそうなんですよね
食感が良ければ美味しく感じるんですよ
北海道のグルメ
わたあめとかもそういうことなのかなあれは
でもしらたきとか春雨って食感する前になくなっちゃうから
食感が醍醐味な食べ物の話なんですけどねあんまり
いや好きなんですけどね
で夜が
なんだっけな
夜もう一つが
交通の保守役みたいなもんですけど
あのあれコロッケ
カニクリームコロッケ
小さいマクロにも入ってるんですけど
洋館がエビカツだと思って買ってきたやつですね
そういえば昨日ポッド屋敷行ってたら何カツだっけな
カナダ人が日本北海道来て
ラムカツ食べだって言ってましたよね
牛肉みたいな見た目してるやつだけど
いや北海道民でさえこんな
いやー
よくよく考えてみたら別にやろうと思ったらできますよね
話飛んじゃったけどえっとカツだあの
あと普通のじゃがいものコロッケ
キャベツとあと芋団子を初めて揚げてくれたんですけど
前揚げる揚げるって言って
そういえば今回のいつもと違って
ほんとただの普通の芋って感じなんですけど
あれ片栗粉が少ないからですね
クロッケの場合砂糖醤油とかバターとかつけないし
昔はつけてたんですけど
あとその人ラーメンは今までで一番おいしいって言ってましたよね
寿司はまあまあだって言ってました
いやそうなんですよまあ
みんな北海道は海鮮がおいしいって言うけど
クロッケはイクラとホタテだぐらいのもんだと思ってないですけど
ただですね
割と単純なもんでやっぱり寒いところで
寒いところの魚ってのはおいしいよね
またことは言わないけどやっぱり温かいところの魚ってやっぱりおいしくないみたいで
そんな単純なものかと思いはしたんですけど
別売りで北海道の魚はおいしいみたいですけど別に
マグロなんかも別に北海道おいしいなんて話ないっていうか
大間のマグロですよねおいしいのは
あとハタハタとかちょっと珍しいのでおいしいのはあるんですけど
別にウニなんか北海道見る際そんな
北海道で捕れたの食べる機会なんてないだろうし
函館行ったらイカとかそれぞれの地域でおいしいのはあるだろうけど
アバシリだっけな
カニがおいしいとかそういうのはありますけど
それではお疲れ様でしたマグロフォローよろしくお願いします
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