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2024-07-24 23:30

第293回 今まで聞いてきた おかしな発言 恒例 第2回 後編

前回に引き続き 今まであった矛盾した話、抽象度がズレまくっている話、おかしな話、浅はかな話、それによってほろ苦い悔しい思いをしてきたという話

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今まで聞いてきたおかしな発言 恒例 第2回 後編がテーマ。
前回に引き続き、今まであった矛盾、矛盾した話、 抽象度がずれまくっている話、おかしな話、浅はかな話、
それによって、ほろ苦い、悔しい思いをしてきたという話が概要。
今回は、その7からです。
これ今、ぱっと思いついたんですけどね、小学生の時に、 あるサッカー部の人が、
朝の集会の後、あれって、小学生の時ですね、 あんなこと意味ないよね、みたいなことを言ってたんですね。
それ自体はまあ、確かにそうだよなっていうか、 いちいち言うまでもないような気もしたけども、
一応、同感だなっていう。何が困った話かというと、 その隣にいた人が、
まるまるも、そう思うよなって、そう思うと強要してきたんですよ。
当然、そんな嫌な感じじゃないんで、なんか押しつけようとかいうわけでもない。
何でああいう発言になったのか。そういう共感を得たいのを、ちょっと通り越して、異常な感じになっているのか。
多分、そのサッカー部の言ってることに共感して、 いや、本当その通りだと思って、それを受け入れない人がいることを受け入れないのか、
受け入れてほしいのか、より多くの人に共感してほしいのか。 まるまるも、いやー今の発言、いいと思うけど、まるまるもそう思わないか、
いや、じゃないかだったな。もっとね、なんか、 今のなら何かあり得そうだけども。
まるまるはそう思わないの?みたいな。なんかすごい強要してくるようなね。 いやそれは、そう言われてしまうとね、同感だった自分としてもね。
いやそれは、今の発言に対して、賛否両論あっても別にいいだろうと、 そんなの自由だろうと言いたくなってしまいますよね。
あれは一体何だったのか。 まあまあちょっとね、同じ野球少年団だったんだけども、
まあちょっと変わってるんですよ、その人も。 なんかこじら捨てるっていうかね、そんな嫌な奴ってわけじゃないし、
いい部分をたくさん見てきた人もね。 これからね、人生ゲームを家でやろうって言ってるのに、自分が割と
いいと思ってた子が、自分のことを、まあそれを、まあ多分知ってたんでしょうね。 わざわざ言ってきたときは。その子は自分のことを、
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その、その友達ですね。のことを 好きみたいなんだと。わざわざそれを自慢げに言ってくるんですよ。
これから人生ゲーム、家でやろうとしてるのに。 そういうその、まあちょっと頭がヤバいですよね。
性格がヤバいのか、どっちもかな。まあとにかくその人のことは、そんなに、当時は嫌だったけど、今となってはね、
あの割といい思い出の方が、いい思い出の方が多いってわけじゃないけども、 割といい奴だったなって、野球少年団の中ではね、思ってるけど。
その8。 これも今ちょっとパッと思いついたんだけどもね。
宗教で、信仰宗教の、まあ 何人も言ってたな。まあ
集会でね、全国に向けて発表する、してたんである多分は、 その何人かのうちの、まあ多分ほぼ全員が、
宗教では割と上の立場っていうかね。 まあその信仰宗教によって、何を持って上の立場っていうかは、多少違うのかな。
まあ幹部とかいう言い方もするところもあるかもしれないし。 まあ自分の宗教では、職員の人たちも割とね、
えらいじゃないけども、でもね、自分はそこは疑問視してるんですよ。 あくまでもね、公務員と同じことなんですよ。
公務員って社会的地位は高いけれども、かといって、あの 国会議員と違って
偉いかどうかっていうと、そこはね、大臣とかね、ああいうのは、まあ偉いんだろうなと思うけども。 その官僚も含めね、社会的地位は高いけれども、偉いっていう言い方するとちょっと違うんだけど、
それと同じことだと思うんですよ。あくまでも 雑用も含めね、いろんなお世話とかしたり、
宗教のその給料を払って、 ボランティアでプロジェクトというのもあるんだけどもね。
それとは違うことをしてもらう、そういう職務っていうかね、 でしかないと思うんだけども、結構ね上から目線で
自分に付け付けてきたりね、まあ 北海道に来てる人がいたんですね。
二人ともそうだったなあ、ひどかったなあ。 偉いって勘違いしちゃったんですよ。
まあそういう上の立場にある人が、自分の この宗教は本物だって言い方するんですよ。
こんな本物の宗教に出会えたのは奇跡だと。 こうやって現世で本物の宗教に出会えて幸せだと。
多分ね、多分というかまあね、間違いないですね。 どんなに宗教勧誘とかね、が結構グレーゾーン、法律に触れるぐらい、
法律的にやばいぐらい、結構ひどい勧誘の仕方したり、物を売ったりね、 高額な金額で売ったり、あと
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辞めるっていう勧誘に対して嫌がらせしたり、 辞めさせなかったり。
まあ信仰宗教ってそんなもんですよ。 ほとんどそうだと思っていいと思います。
でね、まあ中には、これは都市伝説だけども、 自分はね、あると思ってるけども、生贄とかね、
日本でもあると思います。とかね、それに近いこととか、 あといじめなんかもね、あると思いますね。
あと殺人なんかもね、その宗教と警察の間で癒着があって、
まあ、なんだか、
まあ本人たちもね、もう宗教やってる人っていうのはね、 もうそれがもう信じきっちゃってるんでね。
それが自分たちが悪いことをしてるなんていう、 意識がないって言ったら、いやそんなね、
オブラートに包んで言うと、そんな頭のおかしい人たちって、 そんな世の中存在しないだろうと、
信仰宗教入ってる人なんて何百人、万人いて、 と思うかもしれないけどもね、
全員とは言いませんよ。でも結構ね、ヤバい人たちってね、 あの一定数いると思って、それなりの割合でいると思っていいと思います。
でもね、そんな人たちでさえね、 割と宗教の基本となるね、
ことであって、ただただ信じることしかできないんですよ。 教えが正しいかどうかなんていうのはどうでもいいことであって、
信者ができることっていうのは、とにかく信じることしかできないわけですよ。 こんなことをね、こんな当たり前のことをわかってる人が自分の宗教には少なくてね、
これをわかるまでだいぶ時間かかったんだけども、 まあ
みんなが反面教師となってくれて、これに気づいたんですよね。 結構そのね、今回のエピソードの前かな、
そのセミナーに出国、前か、 セミナーにすごい出国した
あの生き生きと、青年の人にも言われたし、親にも言われたし、 なぜそのね、基本的なことをすることができない人たちに言われなきゃいけないんだと、
すごい疑問に思ってたんですよ。 その宗教で学ぶってどういうことなんだと。 正しい宗教の生き方って何なのかと、やっぱり考えたらね、
まあ今はね、こんなオカルト地味な考え方はしないけども、 当時はね、
これが正しい生き方、これが間違えた生き方とかないし、この人の生き方が正しいとか、 この人の宗教の生き方が間違ってるとか、そういうことなくて、とにかく
導いてもらってるんだと、教祖に。すごいオカルト地味な考え方ではあるけどもね。 一応宗教、信者としてはまあ
まともな、それが割とね、結構行き着くところに行き着いたような考え方ではあると思うんだけどね。 自分で学んでるつもりになってるけども、みんな共通して導いてもらってると。
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あとは違いがあるだけであって、表面的だね。それが良い悪いではないと。 割とこれは普遍的で
考え方ではあると思うんですけどね。今はそんな風には思いませんよ。 導いてもらえてるみたいなオカルト地味な考え方はしないけども。
これは今でも思うことだけども、 宗教の信者っていうのは、教えが正しいとか間違ってるとか考えても意味ないんですよ。
なぜ? そもそも宗教に正しいとか間違ってるとかないし、芸術と同じですよね。
売れる曲、売れない曲はあるけども、正しい間違ってるのは頭の中にあるだけで、実際はただ音が鳴ってるだけっていうね。
別にかっこいい方してるんじゃなくて、 人間の創作物でしかないわけですよ。音楽も。
宗教も。だからこそね、ただただ 楽しめばいいし、クラシック音楽とかになるとね、ただただ楽しめて
娯楽以上のアートとしての部分も全部あるんだけども、でもここでの話は同じことで、
宗教も同じなんですよ。 正しいもの間違ってもなくて、ただの人間の
人間のね、頭の中にあるものでしかないわけですよ。 だから正しい間違ってるなんて
いったところで虚しくなるだけですよね。 まあでも宗教のドラマを見てる人が
これはドラマだなんて、いちいち思わないじゃないですか。没頭するじゃないですか、話の中に。
同じ宗教の信者も
できる、宗教の信者が宗教に入ってる時やるべきことってのは、とにかく信じることはそれだけなんですよ。
多分自分が入ってた宗教ってね、なぜそれをわかんない人が多いかっていうと、
まあこれは良い部分でも悪い部分、それによって悪い部分でも悪いことも起きてる。
わけでもまあとにかく偏ってるんだけどもね、あまりね、信者がね、宗教だと思って入ってる人がいないんですよ。
まあよくわからないけどもまあ良さそうだから入るって、それだけまあなんていうのかなぁ
まあそれだけ分かりやすいというのかなぁ。でもその分だけ、あまり入ったところで入る前と何ら変化がないっていうね。
この例間違ってるかな。音楽で言うと一定の、もうメロディーも一切なくて、リズムも一切変わらなくて、
まあそれだとなんかお坊さんのあの、なんていうんだっけな、あのお経となれるときのあの、
あのボンボンボンっていうのと同じで、かもしれないけども、まああんな感じですよね。
一回聞けばこれはどういう音楽かわかるけども、中身がないというね。今の例え間違ってるかなぁ。
まあでも何かしらそのね、問題があって宗教によって、この宗教はね、宗教として。
だから、だからこそね、まあそれによって、
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宗教を嫌いしていた人でも割と入りやすいけれども、でも全然宗教って何かって考えなくても生きれてしまうとか、まあそういう、
まあでも結果的にとにかくそういう、これは本物だ、宗教だって考える人が出てきちゃうし、
何よりその、上の立場にある人たちがね、もうそうやって言っちゃってるんでね。で、それでまかり通っちゃってるわけですよね。
信者は何にも疑問にもないという。いや恐ろしいですよね。さっき言ったようにどんなに、
だいぶ法に触れてるというかね、グレーンゾーンの宗教でさえね、自分の宗教が本物だ、本物だなんて思わないですよ。
いかに他の宗教をどんなラベルしててもね、自分の宗教の方が上だ、自分の宗教の共通さの方が正しいことを言ってるなんて思わないわけですよ。
ただただその、マッシグラになってるわけですよ。比較したりしないわけですよ。たとえ他の宗教を悪く言ったりしたとしてもね、
これは信仰宗教以外の伝統ある宗教も含めてそうだと思います。
おまけね、うちの宗教はね、うちの宗教って今はもうやめたけども、
トウモロコシが入ってるけどもね、この宗教はね、完全にね、他の宗教を見下してるんですよ。
他の宗教のことを悪く言ってたりね、する宗教の人たちってね、の方がまだまともなんですよ。ほんとね、
余裕ぶっこいてるっていうか、もうライバル視すらしてないっていう、顔中にいないっていう考えなんですよ、他の宗教は。
当然自分の宗教が正しいですよ。でね、宗教やってない、宗教に疎い人でさえね、
あの宗教というのは芸術とこれ同じ部分は、としてはね、そんな上も下もないと。
もちろんビジネス的にうまくいってるだろう。評論家から見てみたらこっちのがいいだろう、そういうことがあったとしてもね、時代によってもね、
評価にされ方とか売れ行きとかも変わってくるだろうし、100年前に売れなかったのがリマスタード版ではね、
こっちのが売れるとか、学術的に100年経って認められるようになったとか、全然クラシックでもそういうのがありますよ、
そういう曲もね。バッハの曲なんてそうですからね、
画家で言うとゴホも同じだけどね、バッハなんかもね、当時やっぱりだいぶ時代と逆行したことをやってたし、
中世のルネサンス時代の音楽なんですよね、あのフーガーっていうのはね、もうバロック時代になってくると割ともっとわかりやすい音楽に移行してきてて、
バッハが生きてた頃はね、あのバッハが曲を作ってた頃の話なんですけども、
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でまぁ、古典派って言われる時代になってもよりわかりやすくなってくるわけですけども、
でも今となってはね、バッハってもうクラシック音楽の中ではある意味一番の作曲家と言われてるわけですよ、ある意味では。
で何を言いたいかというとまあ宗教もね、そんな比較したところで意味がないというか、
あ、その学者がね、宗教学者とか評論家が分析するために比較することがあったとしても意味ないわけですよね、他の宗教が間違ってるだろうといったところで。
あくまでもその信者が救われればそれでいいわけであって、それで成立するわけですよ。
うちの宗教はね、もう親の言うことを聞いたらわかるんですよ、他の信者の言うことを聞いてもね。
まあ自分の親戚みんな宗教信者だし、話聞いてるとね、本当に自分の宗教が本物で他の宗教は可哀想だと。
もうそれがね、もうビチビチ伝わってくるような発言するんですよ。
そう、9、何か親戚の話をしてたんだかな、親戚についてしかも。
トウモロコシがね、親戚の前で、それまで家族でそんな話もしたことすらないのに、
当然大学行ったらこの家で住むよなって言ってきたんですよ。
いや大学生がね、親戚で住むのが当然って、まあ大学に近いとしてもね。
なんだその考えと思ったんですよ。それは当然だって言ってきたし、当然だとは思ってるのかどうかわかんないけども、
まあ当然だと思ってるから当然だって言ったんでしょうね。いや大学生が一人暮らししたらね、いろいろ選択肢あるだろうと、一人暮らしするなりね。
でうちはな、あの、すごい貧乏だって言うならね、それでもね、
いろいろ考え方あると思うんですよ。まあ小学期になりで一人暮らしするなり、
下宿なり、寮に住むなり、そういう場合もありますよね。
まあ多少それでお金かかとしてもね、親戚の家よりは下宿の方がいいとかね、何よりそこも
部屋はあるっちゃあるけども、その4畳半すらないような部屋だしね、親戚も夜中、
ダンスの仕事から帰ってきて、うるさいし、寝れたもんじゃないし、鍵かけたりするのどうするんだみたいな、
食事もどうするんだみたいな、勝手に冷蔵庫のものを使ったりもできないし、
洗面台だってね、結構人多いから申し訳なさすぎるし、それは当然だって言ってくるんですよ。
当然、大学行ったら当然、もうこの家に住むんでしょみたいな、
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しかもですよ、話し合ったことないんですよ、そういう考えもあるのかみたいなね、
そういう方法もあるねみたいな、あれ違ったの?この家に住むんじゃなかったの?みたいな言い方してくるんですよ。
勝手に自分で物事進めすぎじゃないかと、まあでもそういう人いるのかな、でも、
それとも違うんだよな、旅行の行き先、勝手にそんな1日の行動予定、勝手に自分でね、そんな細かいところまで決めちゃって、
そんな、夫婦なんだから話し合って決めてよみたいななんかありそうだけども、
そういうことと多分違うんだよな、勝手にもう自分で決めちゃってるんじゃなくて、
なんかトレパシーで相手もそう伝わってると思ってるのか、自分の常識は、
自分の考えっていうのは他の人間全て同じ考えだと思ってるのか、
もちろん人間だから共通する部分もありますよ、青色、色毛でもなければね、青って認識するだろうし、
ある程度その青に対する感性は違うかもしれないけども、青は青って認識するだろうし、
そういう物事の認識の仕方とかね、共通する部分はあるかもしれないけども、
そういうもんだと思ってるんですよね。
その共通するかしないかの、それは普通、経験的に分かると思うんだけども、
だいぶずれずれんでしょうね。
そんなもの、人によって違うってものは共通してると思っちゃってるんですよね、きっと。
下宿なり利用なり、お金ないとしてもですよ。
うちはそんなことないし。
それで、できればお金使わないようにこの家に住んでくれたらいいな、ならいいですよ。
当然そういうもんだと思ってたわ、みたいに。
あれ違ったの?みたいに言うんですよ。
いろいろありますよね。
寮に住むなり、大学の寮に住むなり、下宿に住むなり、
一人マンションに住むか、アパートに住むか、
はたまた電車で通うか。
親戚の家にみんな住むなんて、だいぶ可能性としても低いわけだし、
なんら不思議ない感じで言ってきたんですよ、しかも。
その10。
これちょっと具体的なこと忘れたんで、
今作って話してるんだけども、今の畳自体はね。
まあでも、言おうとしてることは伝わると思うんで、
YouTube見ててある、何なのかなあれは、
コーチングみたいなことなのかな、
工芸をしてたんですね、ある人が。
ホワイトボードになんか書きながら。
で、こっからちょっと内容忘れちゃったんだけども、
イチローっていうワードを出してたんですよ。
で、例えばですよ。こんなことを言ってたんじゃないかな。
鍛錬するというのは、続けなきゃいけないんだと。
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続けなきゃいけないです。
これを休み休みやってるんじゃ意味がないんです。
何を取り組みにしても、それを継続させなきゃいけないんです。
イチローだってそうでしょ。
毎日素振りをして、これを1日も欠かさずやってる。
プロになってからも、基本の基本となることをやってる。
まあこれね、イチローっていうこと以外はね、
今作った話ですけども、
その人がそういう工芸をしてたんですね。
で、続き話しますけども、
こっからが、もう人生で一番、
一番とまでは言わないけども、
もうずっこけてしまった説明なんだけども、
継続させなきゃいけないんです。
人間は、大抵の人は継続させるって考えたときに、
何を継続させればいいんでしょう。
やはり、人間健康が重要です。
仕事でのことだ。
とか、趣味で継続させる。
と言っても言うのがあります。
健康のために体を動かすということは継続できるし、
これは一生死ぬまで続けられることだし、
今すぐ始めた方がいいことなんです。
ホラーだって、イチローだって、
さっき話した通り、バッと振ってるじゃないですか。
やっぱりそうなんですよ。みたいなね。
いやいや、今たまたまその例えに出したイチロー、
がスポーツ選手で確かに体を動かしてるけども、
それと継続させるっていうところの例えで出したけどもね、
継続させるってところで出した例えと、
継続させるのは、というかね、
体を動かすのが大事だっていう、
そこの話とイチローとの相関関係というか、
結びつけというかね、関係性は一切ないだろうと。
他にもね、やっぱりさっき出した例えで出したね、
イチローがそうでしょということを言ってるけれども、
いやたまたまだろうと、
何の運動をした方がいいという根拠にも、
1ミリもなってないっていうね。
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