この番組は、観察密度が異常に高い人間の思考ログです。 普通の人が言語化しない違和感や、小さなズレだけが静かに拾われていきます。結論もオチも教訓もなく、意味づけや整理も行われません。 ただ、処理されない思考がそのまま流れていきます。 語りは雑談のように軽く、ところどころに哲学的な視点が混ざる、ゆるい「雑談 × 哲学」の構造で進んでいきます。 語り手は日本に暮らしながら、日本の内側の空気に同調せず、 どこか外側から世界を見ているような距離感を保っています。肯定でも否定でもなく、ただ観察だけが続きます。 宗教を離れた経験がありながら、怒りや回復の物語には向かわず、 救いを探すこともない。ただ通り抜けて今にいる。 その静かな距離感が、語りのトーンとして滲んでいます。発達特性と宗教離脱という背景を持ちながら、 どのコミュニティにも属さず、どのラベルにも依存せず、 説明することなく、ただ背景として薄く残るだけになっています。弱さの語りにも回復の物語にも向かわず、 起きたことを起きたまま置いていく。 その乾いたトーンが、この番組の雰囲気をつくっています。 外側から見ると何も起きていないように見えますが、内部では小さな違和感が積み重なり、独特のズレが静かに可視化されていきます。 どの物語にも価値観にも組み込まれないまま、 長い時間をかけて、世界の揺らぎだけを記録し続ける番組です。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:00
時は静かに流れ続けていた。
その途中で、スマホの充電が97%で止まっていた。
それは、記録されることもないはずの小さな揺らぎだった。
けれど、この番組はそういう揺らぎだけを集めている。
まず、番組について考えて、いろいろまだ気づいたことがあったので話していきたいのですが。
自分は宗教をやっていて、その中で意味というものを解体して、
意味というのは絶対的な意味とか、あとは救いとかですね、あと希望とか、
そんなものが幻想だと悟った後にですね、この10年以上、
それでも何のためにこれをやっているんだとか、生活していて気になるわけですよ。
でですね、まず宗教とか物語をどっぷり使っていたという離脱症状もあるし、
あとは人間というのは、バラバラの実証に対してですね、関連性を持たせたがるんですよ。
それは常にやっていることですね。意識がそれをやっているんですよ。
だから嘘の物語を作っているということですね。
でも嘘でもいいんですよね。それで生存確率が生物学的に言うと上がるわけだから。
だから例えば虚無感があったとしてもそこに無理やり意味を当てはめるんですよ。
これをやっている意味があると都合よくするわけですよ。
まずそれが一つ。これは誰でもありますよね。
あとは全ての行動に意味というものは紐づけてきたわけです。
やっぱりその癖はというかですね、何て言うんだろう。
その機関があったからこそ、この虚無感に恐れるわけですよね。
その癖が抜けないわけではないんですよ、別に。
だって意味をまとめているわけじゃないから。
不思議ですね。人生の意味なんてないのは分かっているのと、
これをやって何の意味があるんだろうと思うのとやっぱり違うんですね。
やっぱり虚無感に襲われることってあるってことですよね。
だからこれは何の意味があるんだろうと問いが出ますよね。
03:05
問いが出た瞬間に決まった時間に決まった動作を執行するという
ことでその問いを無視してきたってことですよね。
ただですね、虚無っていうこと、つまり
全てのものに意味はないという厳粛たるこの事実ですね。
自分にとって命綱でもあるんですよ。
命綱であるけど、これが救いでありこれのおかげで
これがあれば大丈夫かっていうと
そういうものではないんですよね。
じゃあ何なのかというとそれはまだ分からないんですけど。
あと虚無に負けないようにしてるわけですよね。
でも救いに逃げたりするわけではないんですよ。
でもこの虚無に負けないぞというエネルギーは出てるんですよね。
拒絶とか意地なんだと思います。
でも全てのリアリスト、現実主義の人はこの思いと戦ってるかもしれないですね。
やっぱりどうしても人間って生きる意味を求めてしまうから。
でもないこともないし救いに逃げてもいけないのも分かってるってことで
その葛藤はあるんだと思います。
ただ自分は救いに逃げたいとかじゃなくてですね。
生活が破壊されるのを防いでるわけですよ。
つまり虚無ですね。虚無に飲み込まれる。
飲み込まれて虚無に自分というものを飽き渡してしまうことを一番恐れてるわけですよ。
恐れてるというか、まあまあ恐れはあるし、恐れなきゃいけないし。
これも一つ悟りました。自分にとって大事なのは継続だったんだなって分かりましたね。
継続によってなんとか虚無に抗われている。
ただ継続という言葉だと違うんですね。
継続はしてるんだけど継続という言葉では言い表せないんですよ。
毎日を襲ってくるわけですよ。
毎日を虚無に飲み込まれそうになるわけですよ。
これはどうでもいいやと思ってるから虚無に飲み込まれそうになるんじゃなくて、
虚無を直視してきたから虚無のど真ん中でセンターポジションにいて救いに逃げたりしないからですね。
虚無に襲われそうになってくる。
だからこの一秒一秒、自分のルールとかルーティンによって生活をすることによってそれを打ちのめしてるってことは、
06:06
なんか不思議な話ですけど、自分の行動によって虚無に対抗してる。
でも虚無が襲ってきたらそもそも対抗もしようないだろうと思いますけど、
まずだから虚無なんか襲ってくる隙を与えないだけの骨格を作る。
一秒一秒隙を与えないってことと、自分というものを規律で縛ってしまうことでそういう変なものが入る隙がなくなるようにしてるんですよね。
あとですね、自分はその意味がない、本当にでも本当に目の前の間違いなく意味がないと思うこと、
でもやる癖はあった方がいいと思うんですよ。少しでも生活の一部でも。
そういう体制ができないと本当に意味がないなってなった時に辛くなるからですね、体制は必要だと思うんですよ。
自分は生まれつき、虚無の中でしか生きられないんですよね。さっき言ったように。宗教の中にいたから摩擦生まれますよね。
あと虚無に飲み込まれないようにしてるから、虚無の中にいないと自分が破壊してしまうわけですよ。
これも薄付きについて言ってたんだけど、虚無に飲み込まれないことを恐れてるんじゃなくて、
虚無ってことはつまり身体ってことですよね。真空状態、宇宙に放り出されるものですよ。つまり自由ってことなんですよ。
虚無ってことは価値観がないから自由ですよね、その分。自由ってことは自分の場合ですね、これもうまくいかないものでエネルギーが自分の内側から引き裂いてしまうわけですよ。
あまりにも何もかからない自由な状態だと、自分から出てくるエネルギーで自分が壊れてしまうわけです。
あとですね、以前から話してる、今までは番組を一つでやってきてた、これも一つにして分散させない?ってことがエネルギーを集中させてるってこともあるし、
それをルールにすることによって自分ってものを保ってたんですね。分散させないようにして、自分が壊れないようにして。
そりゃ規律ってのもしっかりだし。つまりですよ、虚無ってことは落ち込んで投げやりになってっていうイメージじゃなくて、
09:01
もう意欲的で何でもできるから、そうなると自分がぶっ壊れてしまうから。だから規律を課して得たんですよ。あえて負荷をかけてたんです。
次の話ですが、不完全性定理で完全なものはないと証明されてるんですね。
でも自分に嘘つく人っていうのは、これが正しいから生きるっていうものを持って物語を捏造してるんですよ。
でも根拠はない。全ては不完全性である。それでもこの規律を真似してやるんだ。このルーティン、自分の決めたルールに従うんだ。
という生き方なんですけど、ただここで大事なのがですね、他の人の生き方は間違ってて自分はこういう生き方になったとか、
以前はこうだったけど今は克服したとか、それだったら単なる成長物語とか自己物語とかに終始してしまうわけですよ。
だからすごい難しいんですよね、これどう捉えるかっていうのは。これやって説明するのも非常に困難極まりないことなんですよ。
一番ですね、さっきも言ったように虚無が何らかでもそれに明け渡さないとか一文にも知り得ない。
虚無には同意するけども、人生に意味がない、全てのものに意味がないことには同意するけども、でも一文にも知り得ないっていうスタンスで生きてますね。
全てのことに意味がないと知りながらこうやってポッドキャストもやってるし、筋トレを毎日やってましたね、この10年以上。
最近は筋トレしたら体壊すんで諦めましたけど。
こう考えると自由って哲学的概念だし難しいですけど、ただ自由って自由イコール救いだっていうのはやっぱり嘘ですね。
特に意味という重みのない自由っていうのは非常に危険なものであるわけですね。
自分の規律を作るのは虚無に飲み込まれないっていうのもあるし、自由にならない。自由になったら壊れるのもわかってる。
自由でないわけですよね。自分を自分で束縛してるこれを肯定してきたわけですけど、そういうことでもあったんですね。
虚無から遠ざけるっていうのもあるし、あえて自由にしないっていうことで自分を保ってたんですね。
12:06
でもこれは道義だったんですよ、同じ意味。なぜかというと虚無イコール自由だから。
あとですね、自分は意味にも虚無にも回収されない人間みたいで、どういうことかというと、意味によったら普通希望とか救済とか使命とかに向かう。
虚無によれば自暴自棄とか快楽逃避とかに向かう。あとさっきから言ってる破壊ですよね。
自分は意味にも適応できず、でも虚無にも沈み切ることができなかったんですよね。
では今日あったことを話していきたいと思いますが、ある歌手がですね、なんか一発嫌だなと思ったんですよ。一曲人気ある曲があるけど、ただ本人がですね、この曲歌うのが嫌だった時期もあると。
でもこれによって救われた人がたくさんいるから、もうそんなこと言ってられないと。っていう話聞いて感動しちゃって、この人嫌いだったんですよ。
こんな思いで歌ってたのかと思ってね。あとその考えの深さと、深いっていうわけでもないけど、すごい共感はできたんですね。
でも分かんない決めつけちゃダメですね。なんか一発嫌だとかなんとか言ってもその人、だからその人すごいとこは、ちょっと一発嫌だとかは言われてないかもしれないけど、そういう風に思う人もいる中でですよ。
それを逆に跳ねの切る勢いでやってきたとですよね。やっぱりそういうところに感動しますよね、自分は。
人間についてあんまり、前回も話しましたけど文学にも興味ないし、そういう興味の持ち方はしないんですけど。
あとはですね、例えば今日なんか思ったのは、ある芸能人で、ちょっと不祥事があって、でもまあ本人の話聞いたら、そういう過去のことはもうどうしてもないから、なんとか這い上がって。
これアイドルの子なんですけど、最初はなかなか選ばれず、でも起こしてしまったことはしょうがないから、なんとかまた這い上がってっていう風に。
これってなかなかいそうじゃないですか、そういう人って。世の中にもたくさんいそうですよね、そうやって。
這い上がってきた人みたいな。でもちょっとなんか違うのを感じたんですよ。特にアイドルでそんなのあんまりいないんですよね。
15:01
ちょっと自分には無理だなと思いました。また自分の場合、大学行かないで今から例えば社会に出るとか、でもそれはまた違うんですよね。
以前、発達障害の障害者学で働こうと思ったけど、それはまた自分も同じようにできてたけど、また違うエネルギーなんでしょうね、たぶん。分かんないけど。
では次の話ですが、神様はいないと。なぜかというと救ってくれなかったからっていう人いるじゃないですか。例えば病気になって、病気になっても治してくれなかったとか。
その人はちょっと正気かと思ってしまいますね。それ自体が甘えなのかもしれないけど、本当に本気でそう思ってるのに正気なのかなと思いますね。
だって小学生にもなれば神様ってものが高次元の高いものだとして、病気が困ったものだとか治ったらいいとか、その人間の価値観で決めてるわけじゃないですか。
神様が都合よく人間の価値観に合わせて何かしてくれるわけがないじゃないですか。
あとは、自分は宗教やってたからこそ別に、宗教によって神イコール救いって、自分は神の定義って絶対的なものだと思ってるから、救いに別に手を差し伸べるみたいなイメージがあるなら、それこそ信者思いの都合のいい宗教だなと思うけど。
少なくともそんな病気を治してくれるとかそんなこと絶対ないですからね。それが理由で神がいないと思うって、まあひどい話だなと思いますね。
あと、悪いことをしたら地獄に陥るとか、これも小学生ならそんなことあるはずないだろうと思うんですよ。
そんなんやめてー。
わかりませんけど、死後の天国とか地獄とか、これも次元の高いものあると仮定してですよ。
こんなことくらい小学生でもわかりますよね。
で、これも人間の価値観で、これは良いことだ、悪いことだって、それで都合よく死んだ後、天国とか地獄とかに行くわけがないでしょ。
小学生でもわかると思うんですよ。だからこれってもう宗教に完全に洗脳されてますよ。間違いなく。
都合よく悪いことしないように。まあそういう歴史があったんだろうけど。
では次の話ですが、時間って不思議ですよね。まあ時間なんてそもそもないんですよ。
うちらは時計は時間だと思ってるけど、こんなの江戸時代に作った便器状のものでし、
18:07
物理学的な意味では時間っていうのも結局物理学が作り出しただけの話だし、
それをこねくり回して物理学者があらどこで言ってるだけだし。
ただ一つの視点として、夢見てる時ってどう考えてもうちらの感覚の時間じゃ言い表せない不思議さがあるわけですよ。
たぶん、でも経験あると思うんですよ。今寝てた時間からしてこの今の夢の時間の長さはおかしいとかって経験ないですかね。
あとその希少転結とかそういうのもだから人間の頭が作ってるんですよ、この時間の感覚ってたぶん。
過去があって過去から未来に時間が流れていって。
夢見てる時のこのトリップしてる感じ、いろんなとこに行ってる感じ。
そういえば、発達障害の脳もそうなんですよ。自分なんか急に記憶がフラッシュバックしてるけれど、
普通時間って過ぎれば過ぎるほど遠くなるわけじゃないですか、距離的に言うと。
でも自分はそうじゃないんですよ。だからその人の脳によって時間の在り方も変わってくるわけですよ。
だから他の動物と全然時間の感覚だって空間の捉え方だってたぶん違うだろうし。
次の話ですが、結婚式にハナハナっていうアーティストが曲を2人で作ったのかな、それで友達のことみたいなんですよ。
あれが大ヒットして、いやそれってすごくないですか。だってちょろっと結婚式のために書いた曲がめちゃくちゃいい曲なんですよ、これ自分も好きなんですけど。
めちゃくちゃかっこいいけど、そういう天から降ってくるようなことあるんですよね。天から降ってくると言ってしまえばつまらない話だけど。
結婚式に友達に書いてですよ。めちゃくちゃいい曲聴いたら自分が結婚式に出てたらですよ。
なんだこれってなりますよね。それ想像したらすごいなって思ってしまって。
友達に曲ちょっと作ってって言って、誕生日に曲作ってって言ってめちゃくちゃいい曲聴いてる。ほったまげますよね。
では次の話なんですが、あるアイドルが司会者にお前の脳は最初から解けてるよって言われて、つまりバカだって言われて。
その後どうしたかって言うとキラキラキラキラ笑ってるんですよ。
この前もショールーム出てるときに自分でバカだわってキラキラ笑って。
21:07
これくらいの脳天気じゃなくてすごいいい意味で愉快な感じで自分憧れますね。それくらいの気持ちでいたら悩まずに済むだろうなと思いますね。
私は決してこういう生き方をしたらより良くなるとか一切そういうことは思わないんですよ。だからこそ不思議ですよね。こうやって純粋にこういうのって素晴らしいよなとかって思うんですよ。
あとですね、さっきですね、録音してたら1,2重撮ってるんで途中で切れてしまうことがあるんですよ。
失敗して、今日英語外撮ってなかったんでちょっと順番的に問題があって、また別の回でバグなのかどうなのか起きたような感じでもそうでもないような感じがするし。
で聞いてみると、この後話した記憶がないからまだ寝てしまったのか分からないですけど、夜中とか朝撮ったりするんで。
多分その時は寝たっていうよりも考え事してて、自分は考えるとめちゃくちゃ集中するんで何をしてたか忘れることがあるんですよ。
だから多分もし自分が車運転してて赤信号で止まっちゃったら今ここは一体誰、自分は何っていうそんな状態になる可能性も無きにしまわずですね。
たまにありますよ食事中。今自分は何時で何時に何が今してるんだ。この手に持ってるこれはなんだ皿なのかっていう時ありますから。
現在夜です。中学生の時ですね、二つ目の先輩がですね、自分によくしてくれてスーパーでも話すの覚えてますね。
賢そうなんですよ。よく自分みたいな馬鹿に熱心に話してくれたなと思って。
先輩の進路についてとか結構深い話もしてくれて。何でなんだろうってずっと考えてましたね。
そういえばバスで先生の悪口言ってたんですよ。隣の席のやつが近くにいるのに。
自分は加担したつもりはないですけど、あの時もしかして先生に体育館裏に呼ばれて怒られたとしたら
24:02
違う先生の悪口言ってたと言えばよかったかな。じゃあどの先生の名前出せばいいかなとかそんな変な空想してましたね。
あとさっき大事な話忘れてました。今日ですね。こんなこと言うのははばかられますけど
タンを飲み込むのが嫌なんで唾液が口に溜まって寝ちゃって。何度か耐えてたんだけど寝ちゃってしたらよだれが落ちてしたら
服にかかってせっかく今日また着替えたのにまた着替えることになって。で、着替えたのはいいんですけど
確認作業でも長くなるし。今特に番組考えてる時なんであんまり時間使いたくないし
しかも着替えたばっかりなのが辛いですよね。ただ今日ですね。トイレでタオルのとこに袖が当たってしまって
で、今日着替えたばっかりですね。直後に。その時も運が悪いと思いましたけど結局着替えれたんですけど
別の理由で。でですね。今までなぜ固くなに着替えるのを拒んできたか分からなくなって不安になってきて後で分かるんですよ
フリーストカーディガンセットなんですよね。ずっと長い間理由はないけどそうしてました
で、まあ問題はないだろうと。同じフリーストカーディガンなんだからと思ったら
なんかちょっとした違いで感覚過敏なんで食事中さっきやっぱり気になるんですよ
もうすぐ夏なんで、もしこれ、いやこのパターンで行くとしたらもう
でも他にないし、このパターンでやっていくしかないし、まあ危なかったですね
とは言ってもまあ明日からどうなるか分からないんですけど
あまりにも気になったらまた変えるかもしれないし
いやーショックでしたね。今日また気が悪いことになって
このフリーストカーディガンのパターンは守り抜いてきましたね
やっぱり今日似てる曲また、なんかの似てる曲に似てるなと思ってですね
乃木坂の曲だったんで、まあすぐ分かったんでよかったですけど
さっき言ったハナハナの人の曲また気になって、昨日もなんか気になってましたね
まあ似てる曲があると気になってしまうんですよ
昨日の曲は結局1曲は分かったんだけど他の曲は分かんなくて
答えが出ないんでね、答え合わせしようないんでちょっとあれですけど
27:06
では次食事の話ですが、今日は鶏肉
あれは塩コショウの味付けかな、スーパーの
まあジューシーな鶏肉で美味しかったですね、あとキャベツと
あとですね、全く味しなかったけど
マカロニと芋のサラダ
まあでも美味しいと思って食べれてるんで
あんまり味がするかどうかは気にしないで今は食べてますね
いつからかそうなりました
まあでもさっき言った通り服が気になってしまっていましたね
食事中ですけど
あとフキとササギですね
豚肉と、今回の豚肉は美味しかったですね
薄切りの、あとバラ肉の
あとですね、辛い時って
宇宙の中の、地球なんてこんな小さいもんだし
その中のまた小さい自分の悩み、小さな悩みなんて
ちっぽけなもんだろうって捉えるのっていいと思うんですよ
ただそれだけじゃなくて、こういった救いなんてのは
一時の救いにしかならない
もう一歩そこまで考えると
本当の意味での救いになるような気はするんですよね
実際ですよ、だって
宇宙の中のこんな小さなことだからどうでも
大丈夫だって、その考え方をすると
犯罪を起こしたって別に小さなことだっていう理論が成り立ちますし
どっか矛盾が生じるからですね
あと不思議ですね
それって救いにもなりでも
どうでもいいっていう自暴自棄にも繋がりますよね
今日動画見ててですね
ピアノ弾いてて歌う子が体調崩しちゃって
その曲できないかもしんないと、ライブで
泣いてたんですよね
やっぱり虚無感出てくると思うんですね
そういう時に人間って涙を流して
なんとか自分は保とうとするなと思いましたね
30:01
だから自分はそういう防衛反応がどっか
ちょっとネジが外れちゃってるんですねきっと
もしくはそんなことで
なんとかその場しのぎで
なんとか涙流して
済むような器用な人間ではないのかもしんないし
でもその場しのぎでなんとかなっちゃってるんですよこの人はですね
うまくできてるなとも思いますけど
自分がですね、何かの司会をするとしたら
発表する前までは
資料とか見ているのか
余裕なさそうにしてるのかで始まったら
笑顔でやるのかとかそういう空想してしまうんですよ
週記やってた時によく映像でそういうの見てたんで
自分だったらどうするのかなってよく考えてしまう
何かなんでもいいんだけど、司会とかした場合ですね
格好つけなんですけど
空想の中で格好つけてどうするんだろうと思いますけど
あとあるアイドルが
今までラジオで他の司会者をいろいろ見てきたけど
やっぱりこのグループは恵まれてて
やっぱりあなたたちに司会してもらえたのも
ラジオで初めて素晴らしいと思ったって言ってる
空想してあり
あとふと焦げ目になった時の丹梨奈先生
全く意味関節って感じで家に来たこともなかったし
そんな子も心配してる感じもなかったし当時もですね
あの先生は一体何だったのかなと思ってよく考えてますね
あと高校生の時の丹梨奈先生には
非常に助けられていたのかなと思って
もちろん感謝はしてるんですけど
すごい真面目そうなんだけどユーモアもあって
でもふざけてる感じにならない絶妙な感じなのに
やっぱり信頼されてるからなのかなとか
ことを考えてました
現在は夜です。夜中撮ってます
あと希望とか救いって確かに幻想ですけど
でもお金とか社会機関とかっていうのは
実効性があって
希望とかも心に採用するっていう意味では実効性がありますよね
33:04
でもお金とそういったルールとか社会ルールとかと
違うのは何かっていうと
人が生きやすくするためにあると思い込んでしまってるもの
本当はただ人間が作ったものでしかないのに
人生の意味ってものが本当にあると思い込んでしまってるっていう点
そこが違いますよね
もちろんそれが間違ってるわけではないという
思いは全くないんですよ
それが自然だと思うんですけど
ただ確実に言えるのは
幻想でしかないというのも事実だということ
はっきり言えるんですよ
次ですが共同幻想っていう言葉ご存知ですかね
大勢によって作られた集団侵略みたいなことなんでしょうね
それによって作られた幻想
国家なんかもそうだし
お金とか
家庭とか愛とか
家族は信じられるとか
あとは
オリンピックで日本を応援したくなるとか
日本人なら日本を応援したくなる
アメリカ人ならアメリカを応援したくなるとか
そういうのとか
結構だから自分は
共同幻想を持ってしまってるんだなと思ったんですね
宗教とか
人生を大きく変えるものは信じてないけど
そういう熱狂できるもの
エンターテインメントとしては
幻想を信じてるのだろうなと思いました
そもそも
国
でもオリンピック見てて
同じ国だからといって
なんで応援しなきゃいけないんだっていう思いにはなりますね
でも基本的には応援してるから
これは信じてるんですよね
昨夜は必死に
物語とか
幻想って言ってるもの
何かいい言葉がないかと思って
36:00
救済幻想とかフィクションとか
生存用フィクションとか
なかなかいい言葉が見つからなくてですね
そのうちの全てを信じてないわけでもないかもしれないし
当てはまる言葉がないんですよ
逆に
逆は何かというと
そういう概念はないみたいなんですよ
今言ったのと逆の概念
概念はないみたいなんですね
虚無っていうしかないんですよね
実存的リアリズムとか
そういう哲学的用語を使っても
生きないし
また昨日食事中ですね
多分小学生ぐらいか中学生の時か
の時食べた何かの味を思い出してましたね
いつも通りのものを食べてると思うんですけど
不思議ですね
あとですね
食事中思い出してたことなんですけど
食事中集中するからかそういろいろ
考えてしまうんでしょうね
あの
やっぱり自分が無神経で
初学旅行の時風邪ひいて
体調悪くて病院に行ったんですよ
で
あの時マスクしてないから
みんな嫌だったんじゃないかなと思って
部屋まで迎えに来てくれた友人もそうだし
先生もそうだし
グループの人もそうだし
いや本当に
なんであんな行動を取ってしまったのかと思って
塾に行く時もそうだったし
でもみんな何にも言ってこなかったなと思って
思い出してましたね
今日も気づいたら日本の空想してましたね
父親が娘に化粧ぐらいしたらどうだって言ってる空想とか
あとはダブルS組んでた奴が後ろからぶつかってきた時に
謝られて大きな声で言ってればよかったかなとか
もしこいつが自分の中学生の時の部で部長してたらどうだったかなとか
給食で前の年下の女の子に
今日の髪型いいねって言った後に
この先生ギター上手なんだよって
言ったら先生喜んでたかなとか
しかも空想してましたね
38:46
コメント
スクロール