1. ぽぬ日和
  2. 第25回 「茶器」
2026-01-09 26:59

第25回 「茶器」

サンコーポレーション

 

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曙産業のティーポット 280ml

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蓋碗

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サマリー

このエピソードは茶器に関するもので、特に急須と中国茶に焦点を当てています。急須の種類や選び方、素材による特徴について詳しく説明されています。また、茶器やケトルの選び方、中国茶や煎茶の淹れ方のポイントも紹介されています。さらに、茶こしの種類や使い方についても触れ、リスナーにとって役立つ情報が提供されています。

急須とその種類の紹介
こんにちは、ぽぬです。ぽぬ日和。
今回は、ちょっと鬱が強いので、ノー編集で行かせてもらいたいと思います。
ちょっと間があったりとか、ちょっと突っかえちゃったりとかしちゃうんですけど、ちょっとお許しください。
もうね、声が、ちょっと力がないんですけど。
やっていこうと思います。
今日は茶器の話をしたいなと思います。茶器。お茶を入れるときに使う道具たちですね。
主に急須とケトルの話をしたいと思います。
そうだな、中国茶中心になるかな。私が好きだから。
急須の話をしたいんですけど、
今私は急須とポットをいくつ持ってるのかな。
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13。
13ですね。急須。厳密には急須ではないけど、
外湾って言って、コップちょっと調べていただいた方が分かりやすいと思うんだけど、
外湾。コップに蓋がついてて、蓋をずらして、じゃっと注ぐ道具なんですけど、
外湾も含めて13ぐらいあります。
で、メインで使ってるのが、1、2、3、4ぐらい。
4ぐらいですね。
他の子たちはね、ちょっと使い勝手が悪かったりとか、
私の味の好みに合わなかったりとかして、あまり使ってないんですけど、
で、また最近買ったので、まだ届いてないんですが、買いました。
何をそんなにたくさん持ってるのって感じなんですけど、
用料。まず1つ、用料。
素材、形ですね。
用料。急須を使う時って、台はしょう兼ねないんです。
大きすぎる急須にちょびっとのお茶を作ろうとすると、
そうだな、茶葉が広がりすぎるらしいし、
急須の素材と形状
その辺は実験したわけじゃないかららしいぐらいしか話せないんですけど、
味が出すぎるらしいです。
あとはお湯の量のコントロールが難しくて、
だいたいお湯を入れすぎます。
あと、予熱の問題は大丈夫かな、たぶん。
っていう感じです。
素材、陶器、磁器、いろいろあるわけですけど、
土物という茶色かったり黒かったり赤かったりする急須ですね。
ああいうやつと磁器、白くてつるんとしたやつとか、青っぽくてつるんとしたやつとか、
えづけがしてあるやつとかのことを言うんですけど、
時期があったりします。
土物に関しては、ちっちゃい穴が空いてるので、
表面にお茶の雑味であったりとか香りであったりとかを吸収します。
吸収することによってお茶の味わいがまろやかになる場合もあれば、
香りが減ってしまう場合もあります。
それに対して、磁器っていうのは表面がつるんとしているので、
そういう丸みをつける、丸くさせるという効果はないけれども、
香りを吸収しちゃうという効果もなくなります。
あと形、形は好みかな。
茶葉、中国茶に関して茶葉が大きいのがあったりします。
日本茶であれば、日本茶や紅茶であれば、
一般的なやつは、一般的というかスーパーとかで売られているようなやつは、
茶葉が細かくて、急須とかポットの口が小さくても入れることが可能なんですが、
一部の紅茶、煎茶、中国茶においては、茶葉がでかい場合があって、
急須の口になかなか入っていかない場合があります。
なので、口が広いやつを選びたいよって人もいるし、
小さくてもいいよっていう人もいるしって感じですね。
お茶によって変わるわけですけど、
中国茶は茶葉が丸まっててコロンコロンしている茶葉もあります。
このコロンコロンした茶葉に、茶葉を飲むときは、
茶こしと急須の選び方
口が小さい急須で入れるっていう方法、方法というか使い分けをする人もいます。
で、急須、急須って言ってるんだけど、煎茶、日本の煎茶を入れるときは、
入れるものは急須なんですけど、
中国茶の専用の急須は茶風と言います。
ついでに紹介すると、先ほども言ったがいわんというものもあります。
この使い分けは好みかなって感じですね。
あと、口が広いのはがいわんの方なので、
例えば茶葉がでかいホウオウ炭素であったりだとか、
そういうものに関しては、がいわんの方が入れやすいかなと思います。
ただ、私みたいに手がちょっと震えていたりだとか、
握力が弱い方は、がいわんはちょっと使いづらいのかなと思います。
その時は、日本の急須を使うという手もあります。
先ほども言ったんですけど、
私はまた新しく急須を買いました。
っていうのは、日本の急須を買ったんですが、
容量125ml、素材、時期、形がお椀状の、
口が広い急須を、横手急須って言って横に取っ手がついてるやつを買いました。
これで多分、手が震えてても、上手に入れられるんじゃないかなと思います。
あとは、茶こし。茶こしに関しては、私は否定派ではないです。
ただ、急須に対して茶こしが小さすぎると、
茶葉が広がらずにキュッとなってしまって、味がうまく出なかったりもします。
味や香りが出なかったりもします。
で、急須に合った茶こしが見つからないよって方は、
おすすめのメーカーがありまして、ちょっと調べるね。
サンコーポレーションというメーカーの茶こしがおすすめです。
全部ではないんですけど、ちょこっとだったらアマゾンにも在庫があります。
そこにもない時は、サンコーポレーションさんの茶こし。
サンコーポレーション茶こしで調べると、公式サイトが出てくるので、
そこから行くと、通販は一応してる。
メールを送って振り込みをして、振り込みか切手で購入することができます。
すごくサイズ展開が多いので、見つかると思うよーって感じですね。
サイズに合ったやつ。
個人的におすすめの急須なんですが、
おすすめの急須は、あけぼの産業さんのティーポットです。
横手急須もあるんだけど、ティーポットの方がしまうのが、
しまいやすいかなと思います。
こちらの商品は、透明なんですが、ガラスではなくて、
トライタンっていう樹脂でできています。
茶こしの種類もいろいろあるんですが、ステンレスのメッシュをおすすめしています。
ステンレスのメッシュはサンコーポレーションさんの茶こしを使っているそうです。
問い合わせたら、サンコーポレーションさんから買ってって言われたので、
多分間違いないと思います。
ただサイズ展開が280と450と、
なんかそんぐらい、200ちょっとと400ちょっとと700ちょっとがあって、
一番小さいやつでも中国茶には大きいと思います。
ただガバガバ飲みたい人はいいのかな。
お友達とガバガバ飲むときは700ちょっとのサイズを使っています。
700ちょっとのサイズはステンレスメッシュじゃない気が、ステンレスメッシュはない気がします。
あったかな?なかったかな?
あるかもしれないけど、ちょっとね茶こしが小さかった気がします。
で、一番小さい200のサイズがちょっと使いづらいなと思い始めたので、
さっきも言ったまだ届いてない急須を買いました。
日本茶とかだったらいいね、いいんだけどね、紅茶とかね、という感じです。
あとね、なんかあったかな?
急須、土物の急須を使っているとピカピカというか、
金属っぽい光沢が出る時があります。
使い続けていると。
それは急須が育っている証拠なので喜んでください。
無理に削ったりしなくてもいいと思います。
で、日本の急須に関して茶こしが取り外せないものがあります。
横を一周ぐるっとしているやつとか、底に沿ってペタッと張ってあるようなやつとかもあります。
汚れが溜まってきたら重曹とか、まだ私はやってないんですけど、
また調べると掃除方法は出てくるのですが、重曹であったりだとかで掃除するといいらしいです。
また調べてください。
茶器の種類と選び方
間違っても自分で網を茶こしを外して掃除しようとしないようにしてください。
一度外すと素人ではまたつけることが難しくなります。
あとは何かあったかしら?
茶風も急須を育てることができて、
中国茶って煎茶っていうことをするんですけど、
お茶を一回湯通しするというか、もうさっと入れて、
表面の雑味であったりだとかを洗うっていう工程があるものもあります。
そこで出てきた飲まないお茶を上からかけたりだとかして、
保温したり予熱したり、その茶液を急須に吸わせて育てるという方法もあるので、
そうだなぁ、なんかこう道具をめでたいとか育てるのが好きな人は、
茶風が向いてるんじゃないかなと思います。
次にケトルなんですけど、ごめんなさいね。
ちょっと休憩させてください。
ケトルなんですけど、私は温度設定ができるケトルを1つと、
温度設定ができないケトルを1つ持っています。合計2つ。
形はオーソドックスなものですね。
横からノズルが出てないタイプです。
お茶に関しては、できればノズルがついてて、
ノズルの形状は根元が太くて、先が細いタイプのお茶がおすすめです。
私は持ってないんですが、どうしてってことなんですけど、
お茶の種類によって使い分ける、お茶の威力を使い分けたいんですね。
例えば中国茶のような、中国茶の丸まったコロンコロンした茶葉のようなギュッとしているものは、
お湯を勢いよく当てて茶葉を開かせることが大事です。
逆に茶葉が開いているものであったり、繊細なもの、日本の煎茶であったりするものは、
優しく注ぐ必要があります。
紅茶は勢いよくジャバジャバジャバっていくのが大事なんですけど、
煎茶に関しては優しく注がないと苦みとか渋みとか、そういうのが出やすくなります。
茶こしと淹れ方のコツ
だそうです。
頭の中の知識ではあるものの、聞いた話なので。
失礼。
温度設定、本当は一度沸騰させたお湯を冷やして煎茶に使うことが望ましいんですけど、
それがめんどくさい場合もあります。
煎茶は60℃から80℃、これはお好みなんですけど、だいたい70℃で入れることがほとんどです。
なので、温度設定のできるケトルがあると楽かな。
ない場合は、器にお湯を注ぐとだいたい10℃ぐらいお湯の温度が下がります。
そこが90℃でしょ。
次にまた別の冷えた器に注ぐと80℃。
次に冷えた急須に茶葉を入れて注ぐと70℃。
そんな感じで冷やすことができます。
でもね、めんどくちゃいよね。めんどくちゃい。
私はそんなことしない。
だから温度設定できる急須じゃないケトルはおすすめですよ。
温度設定できないケトルも持ってるわけですが、
これは中国茶、特に100℃で入れるのが望ましいお茶の時に活用してます。
香りが命の鳳凰炭素。
さっきも出ましたけど名前が。
私は鳳凰炭素が好きなのでよく飲むんですけど、
それは100℃が望ましいので、
100℃にちんちこちんのお湯を使ってます。
お茶の、中国茶に関して情報発信をされている
アルキチさんという方がケトルのレビューもされていて、
そこでさっき話したノズルの形であったりは
アルキチさんがおっしゃってたものです。
なので中国茶に興味がありましたら
アルキチさんの動画を参考にしていただくといいのかなと思います。
というかその方がいい。
私はアルキチさんにとても助けてもらってます。
あとはね、100℃でいいやって人はもう夜間でもいいかね。
いいかね。ケトル楽だからね。
キッチンとリビングの机のところに置いてます。
あとなんか話しておきたいの。
ストレーナー、茶こしのことなんですが、
急須とかにカポッてはめる茶こしのことではなくて
取っ手がついてて、カップ、マグカップであったりに
カポッと引っ掛けて使うストレーナーという茶こしがあります。
その茶こしはちょっと簡易的にお茶を楽しみたいときに
とてもいいかなと思います。
で、気をつけたいのは浅いものではなくて
深くて大きいものを買ってください。
よく言えばカップと同じぐらいのサイズの茶こしが望ましいんですけど
さすがにないので、できるだけ大きい深いものを探してみてください。
Amazonにありますので、ちょっと見つけれたらリンク貼っておきます。
あー話したね。話せたかな。
26分話してるよ。
私は今日もお茶を飲んでます。
テンコーチャコーさんのテッカンノン。
テッカンノンでとても飲みやすい。
クセもほとんどない。
でも私はね、もっと香りと甘みが欲しい。
やっぱりね、取り扱っているお店によって味は違うので
いろいろ探してみてください。
みんなお茶沼においで。
そんな感じです。
お聞きくださりありがとうございます。ではまた。
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