イヤホンの種類と特徴
こんにちは、ぽぬです。ぽぬ日和。 今回は、イヤホンの選び方の話をしたいと思います。
またイヤホンの話しかいなって感じだと思うんですけど、 そうです。またイヤホンです。
今回もノー編集でいきますので、 いろいろいろいろご容赦ください。
さて、イヤホンなんですけど、 どういうイヤホンが皆さん欲しいですか?持ってますか?
私はいろいろ持ってるんですけど、大きく分けて、 ワイヤレスイヤホンと有線イヤホン。
大きく分けてってか、それしかないじゃない。 ヘッドホンとかあるけど、ヘッドホンは今回話しません。
最近だと、ワイヤレスイヤホン欲しいよって方が多いんじゃないかなと思うんですけど、
イヤホンの基礎的な話を、基本的な話をちょっとしたいなと思うんですけど、
イヤホンには、イヤホンの耳に当たる部分には、
カナル型というものと、インナーイヤー型というものがあります。
カナル型は、イヤーピースがついてます。
イヤーピースというのは、 シリコン製のプニプニしたパーツのことです。
耳の密閉性を高くしたり、音漏れを防いだり、音の響きとか、
また後で話すんですけど、ちょっと色々変わったりするので、 その調整などに使われてます。
インナーイヤー型は、そのエアピースがないやつで、耳の負担がとても軽いです。
ないとは言えないね。
イヤーピースをしてると、密閉しちゃうので、
どうしても湿気が溜まりやすくて、
長時間の使用はあまり良くないですね。
中耳炎とか、そういうのになっちゃうリスクが上がります。
でもインナーイヤー型でも、私は中耳炎になりかけたので、 オープンイヤー型というものもあったりします。
オープンイヤー型っていうのは、耳の外側のところに引っ掛けるような形で使うものであったりとか、
耳のメガネとかを引っ掛けるような場所に引っ掛けるタイプとかもあったりします。
オープンイヤー型、ちょっと忘れてました。ごめんなさい。
で、何の話だったっけ?
えーっと、そういう形があるよって話と、
ちょっと入り込んだ話をすると、
イヤホンの中身の話ですね。
中身、ドライバーと言われるものがあって、
ダイナミックドライバー、BAドライバー、ハイブリッド型なんてものがあります。
実は他にもあるんですけど、
ちょっと代表的なものというか、よく聞くものはそのパターンがあって、
ダイナミックドライバーっていうのが結構主流じゃないかなと思います。
私もこの辺詳しくないので、さらっと発愛しながらいくんですけど、
ダイナミックドライバーは何ミリ、何ミリって書いてあったりするんですけど、
このミリ数が大きい方が音の迫力であったりとか、解像度であったりだとかは高いと思っています。
で、低音が得意なのかな?
高域がちょっと弱い、弱いっていうか、
実際に聞いてみて弱いのかって言われたら、そうでもないんだけど、弱いとされています。
確かね、ちょっとね、この辺ね、あやふや、ごめんなさい。
BAドライバーは中高域が得意と言われています。
すごくパーツの大きさが小さいので、何個も入れることができます、イヤホンの中に。
何個も入れることで、この1つ目のBAドライバーは高域、2つ目のBAドライバーは中域とか、
そういう役割分担をさせることで、
音の解像度を上げたりできるそうです。
ハイブリッド型っていうのは、ダイナミックドライバーとBAドライバー、両方合わせて使っているものです。
これ、あんまり詳しくなくても、イヤホンは買えるんです。
でもちょっと知っておくと、選びやすくなるので、ぜひ軽く調べてみてください。
選び方のポイント
次、ワイヤレスイヤホンの通信の部分の話をします。
Bluetoothのところですね。
Bluetoothのところは、コーデックという規格があって、
いっぱいあるんですけど、基本的にSBCとAACというものがあるかなと思います。
SBCは本当に基礎的な部分で、どのイヤホンとか、
スピーカーとかヘッドホンとか、ああいうやつには必ず入っているものです。
AACはAppleの規格だったんじゃないかなと思うんだけど、結構割と入ってます。
あとは、AptXシリーズ、AptX、Apt HD、AptLL、Apt Adaptiveというものがあります。
これも特徴、これは、これだからいいっていうよりかは、特徴がそれぞれあるので、また調べてみてください。
ロスレスとかいろいろあるからね、確か。違ったかな?変なこと言ったかも。
次に、LDAC。LDACはソニーが作った規格だったと思います。
だったと思います、じゃあいかんのだよな。調べます。
はい、あってました。ソニーが開発したBluetoothで、ハイレス音源を高音質にワイヤレス伝送するための音声コーディング技術です。
あってた。
AptXシリーズよりもLDACの方が入っていることが多いかな。
で、これはコーデックが、例えばスマホとワイヤレスイヤホンをつなぐとしたら、スマホにもLDACが入ってなきゃいけないし、
ワイヤレスイヤホンにもLDACが入ってなきゃいけない感じです。
AptXだったらAptX同士。
また気になったら、手元のスマートフォンの商品名を調べて、コーデックって調べると出てくると思います。
あとなんか技術的なものはいいかな。
あと選び方に関してなんですけど、付け心地、取り出しやすさ、しまいやすさ、故障した時の保証の対応、壊れやすさとかいろいろあるんですけど、
付け心地はもうつけてみないとわかんないから、つけてみてください。
で、どこでつけるんやって話なんだけど、
まずAmazonだった場合、故障じゃないから返品ができないのがちょっと悩ましいなところで、
付け心地がどうしても合わないよってことであれば、フリムアプリで売るという手があります。
次に大手家電量販店とか、視聴させてもらうことができるので、ぜひ行ってみてください。
ただAmazonでしか商品展開してないブランドもあるので、ちょっと悩ましいね。
次にいいイヤホン、正式名称いい星イヤホンですね。
いいイヤホンさんでもいろんな商品を数多く幅広く視聴できるので、ぜひお近くにあれば行ってみてください。
取り出しやすさ、しまいやすさも、さっき言ったお店で試してみてください。
あと口コミか、口コミもいいんじゃないかな。
故障時の対応、さっき挙げたお店だったら基本的には大丈夫だと思うんですけど、
ちょっと知らないようなところは、うーんって感じ。
で、メーカー保証もあります。
メーカー保証も、なんだっけな、ここのお店でだったら正規販売してるよみたいな登録があるんですけど、
その登録してないところで買っちゃうとメーカー保証も受けられない場合があるので、この辺気をつけてください。
壊れやすさも口コミかな。
これはね、ちょっと当たり外れがあるから、何とも言えないね。
で、あと選び方はデザインとかね、どれだけ自分が好きかとか、やっぱそういうところ大事かなと思います。
楽しみ方、やっぱデザインは大事だね。
次に好きな音かどうか、これもやっぱり視聴していってほしい。
なんか私低音が苦手だと思い込んでたんですけど、実際いろいろ聞いてみると低音も好きなんじゃないかなと思い始めました。
あとは、そうだな、ボーカル特化型とか、なんか楽器特化型とか、なんかいろいろあるのでやっぱり聞いてほしい。
もう聞いてしか言ってないね、さっきから。
有線イヤホンの特徴
次に有線イヤホンなんですけど、まあ有線イヤホンも似たような感じですね。似たようなってか一緒ですね。
有線イヤホンの品数は、イヤホンがトップです。
イヤホンに行け。でも近くにない場合もありますよね。
まあそうすると口コミとか、見た目で判断するしかないのかなーって感じです。
参考になってるか?
次に有線イヤホンの楽しみ方として、DACとDAPというものがあります。
DACっていうのはデジタルアナログコンバーター。
今適当に言ったけど、適当っていうか記憶で言ったけど、合ってるかな?
調べるよ。
DACとは、えーと、書いてない。ネットが遅い。
デジタルアナログコンバーターでした。2が抜けてましたね。
えーと、えーと、スマホの中にも入ってます。
イヤホンの中にも入ってます。入ってるのとか入ってないのとかあるかな?
で、ドングルDACと言われているものがあります。
まあ、ドングルDACじゃなくて据え置きのもあるんですけど、
なんか、スマホとイヤホンを繋ぐのに、間に挟むものです。
で、DAC、そのちょっといいDACを、ちょっといい?だいぶいい?
なんかいい、なんか、DACを挟むことによって音が変わります。
繊細さであったりだったとか、大胆さ、まあ、種類によるんですけど、
あの、言葉が出てこない。ちょっと待ってね。出てこなかった。細かさ、音の細かさがやっぱり違うかなと思います。
サイドと言うか、サイドが違うな。サイドは色のやつだね。細かさが違ってくるので、音の情報が増えます。
音の情報が増えるって、なんか聞いた、あまりイヤホンにこだわったことない人には、わけがわからないよって感じだと思うんですけど、
聞いてみてほしい。やっぱ聞いてみなきゃわかんない。
で、そうだな、DAPっていうものもあるんですけど、簡単に言うとiPodとか、ソニーのウォークマンとかのことを言うんですけど、
それで、あの、めちゃくちゃ高いやつとか売られてたりするんですよ。ウォークマンも。
安いやつでも3万円台。高いやつだと30万円とかしちゃうんですけど、
DAP、プレイヤーがそんだけします。で、それも音のこだわりが強い人が持っていることが多いんですけど、
さっき言ったDAPと何が違うんだって言うと、私もDAPを持ってないので、うまく語れないんですが、
プレイヤーがその中に入っちゃってるので、
やっぱ繋げて、スマートフォンより精度が高いというか、音の質が高いので、
専用機器なので音が良いと言われていますよ。
DAP調べてみてください。めちゃくちゃかっこいいから、私もいつか欲しいなと思ってます。
あとはね、有線イヤホンはリケーブルというものができます。
イヤホンの楽しみ方
リケーブルっていう言葉は、その、なんだろう、
コードを、ケーブルを付け替えるっていう動作というか、動きのことをリケーブルとも言うし、
商品、ケーブル自体、ケーブルのことをリケーブルとも言います。
リケーブルすると、なんだろうな、音が変わります。
変わらないっていう人もいるし、変わるという人もいるんだけど、私は変わると思ってます。
例えば、3000円ぐらいのイヤホンに6000円ぐらいのケーブルを付けるとか、
ちょっとイヤホンより高いケーブル付けてどうするのって思うかもしれないけど、
そういうことをするとバケるんですよ、イヤホンが。
いやー、オタクだし沼だよね。
まあ、そんな感じで遊んでるわけです。
結構話したね。
今ね、イヤホン…じゃねえ、寝転がりながら話してるんですけど、
まあ、これで眠くなったら寝てください。
そうね、私にとってイヤホン、心の支えでもあるし、
脳みそが暇な時の暇つぶしでもあるし、
でもね、暇つぶしっていうことがすごく大事なの。今の時期、私の。
余分なこと考えちゃったりとか、
なんだろう、脳みそに刺激を与えたいんだけど、
耐え力がなくて、なんか刺激足らずで、暇で暇で仕方ない時とか、
でもポッドキャスト聞くのは脳みそのキャパが足りなくて、しんどい時とか、
そういう時に音楽を聴きます。
で、私は音楽の違いとか良さを、音の…音のか、音楽ってか、音の違いとか良さを気づけた人なので、
こうやって楽しんでるわけですが、違いはわからないっていう人もいます。
でもその人たちが劣ってるとは思ってなくて、
なんだろう、まあそれもいいんじゃないかなって思います。
あと分かんない方がいい時ってある。
あのお金をね、かけてしまうから、分かってしまうと。
分かんないままが幸せなこともあると思っています。
あと何かあるかな。
そんなもんかな。
ダップ欲しい。3万5千円ぐらいのやつ欲しい。
でも一旦我慢。
来年の自分の誕生日に買えたらいいなと思っています。
そんな感じ。
お聞きくださりありがとうございます。
ではまた。