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2026-03-06 11:55

インタビューのススメ

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2日間新潟に出張してYouTubeを撮りにいきました!いつも本当に楽しい時間ですが、あらためてそれを考えてみると、インタビューがもたらす効果って貴重で大きなものなのでは!?なんて思いました。ぜひみなさんもインタビュー始めませんか!?

本編で20回録ってると言いましたが、12回目でした汗

#家づくり
#建築
#インタビュー
#建ハブみうら
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00:05
建築ハブみうらの展示会ラジオ。この番組は、展示会主催をしている私、みうらが、普段考えていることをお話しする、役に立ったり立たなかったりするラジオです。
ぜひ、みなさんは、ごゆるりとお聞きください。
はい、というわけで、おはようございます。おはようございます、多分。今は、こんばんはの時間でございます。
とれ長い日にちがありましたが、実は、昨日と今日、一泊で新潟のほうに出張に行っておりました。
何しに行ったかというと、今、その展示会のほうの企画で、YouTubeをやっておりまして、
各地の魅力的な公務店さんだったりとかですね、に会いに行ってインタビューをするなんていう、YouTube、概要のところにリンク貼ってありますので、見てほしいなと思っております。
というのも、本当に建築士の方、魅力的な方が多くて、しかもその人たちの熱量がすごいんですよね。
その人の人間性だったりとか、熱量だったりとか、いろんなものがすごくYouTubeの動画の中に収まっているんじゃないかなと思っておりますので、
人が好きだったり建築が好きだったりする方には、結構面白いなと思っていただけるようなコンテンツなんじゃないかなと思っております。
対談形式に基本なりますので、ラジオみたいに聞いていただくのもいいんじゃないかなと思いますので、
ぜひ見ていただいて、皆さんの各々のスタイルで聞いていただけたら嬉しいなというふうに思います。
そんなことをやっているんですが、そのインタビューにこの2日間、1泊で新潟の方に行ってきました。
新潟で4人の方にインタビューをしたんですが、その4人の人たちというのはほとんどみんなお付き合いのある方で、
世の中にも結構露出しているような方々なので、やっていることみたいなことっていうのはインターネットでパパッと調べれば出てくるような人たちなんですよね。
03:14
だから、なかなかいつもインタビューするときに色々勉強したりとか、勉強というか常に予習したりとか、その人とその思い出みたいなことを考えたりするんですけど、
結構知ってるんですよね。良くも悪くも。やっぱりそうなってくると、どんなこと話そうかなとか、うまく話せるかなとかっていうのをよくそのインタビューの前に思っていたりします。
でもこれが不思議なんですけど、インタビューが始まると自然と口が動くって言ったらいいのかな。聞きたいことだったりとか、もっとそれを教えてほしいなみたいなことだったりとか、そういうのが自然と出てくるような気がします。
これは僕が建築に興味あるだったりとか、その人に興味あるだったりとか、話しするのが好きだからみたいなことももちろんあると思いますけど、もう一個こうやって話をしていてっていうのが、その人の知らなかったことたくさん出てくるんですよね。
で、やっぱり付き合いが長いと言っても、例えば2人でご飯を食べたりとか、2人でこういう話をしたりとかっていうような経験があるわけじゃないんですよね。
だから、例えば誰かと会合みたいなのとかないかな、集まりみたいなところの場に一緒にいて、例えばテーブルが隣になって一緒に喋るみたいなこととかあるんですけど、なんかよくもあるけど、あんまり突っ込んで話して聞かないよなとか聞いてないよななんていうのをすごく感じて、
だけどこうやってインタビュー景色で話を聞いていくと、まず自分が自然と聞き役になれるし、なんかこうどんどんどんどんこれってどういうことですかみたいなことだったりとかっていうのもストレートに聞けるんですよね。
だからなんか本当に新たな発見が多くてですね、なんかすごく僕にとっても楽しい時間だなあなっていつも大体インタビュー終わったと思っております。
06:11
僕が楽しいのは、まあそれはそれでいいよねっていう感じなんですけど、いつも言ってくださるのがなんか、インタビューを受けた方が言ってくださるのが、なんか頭の整理になったとか、改めてこう考えるいいきっかけになっただったりとか、ああそういうこと思ってるんだなって思ったみたいなことをおっしゃってくれていてですね。
インタビューを受けた方にとっても、なんか良いなと思ってくださっているんじゃないかなというのが感じられております。
で、これなんかここの効果って、なんというか、YouTubeは、まあYouTubeである必要ないっちゃないんですけど、YouTubeっていわゆる動画として動画ができることだったりとか、
あとはそれが拡散されることだったりとか、いろいろ再生何回もされることだったりとか、そういうことがいわゆるアウトプットというか目的として重要なことだよねと思われるっていうか、まあそれがそうだと思うんですけど、
インタビューを撮ってみて、やっぱり僕自身にとっても、そしてインタビューをされた方にとってもですね、動画を撮った時点で見乗りのあるようなことになってるんじゃないかななんていうふうに思います。
だからなんかこう、なんて言うだろうな、本当に誰かと二人で話すこと、まあYouTube撮ってる時はもう一人と三人で話しているんですけど、まあその二人で話すことっていうのはすごくなんかあるようでない経験。
僕もあんまりこう二人で、例えば会社の同僚ですら二人でご飯行くとかっていうことがまあめっきり減りましたので、こうやって二人で話すこと、まあそれって誰でもいいんですけど、すごく貴重な時間だなと思いますし、なんかそれによって得られるものもたくさんあるんじゃないかなと思っております。
なのでなんか今回あの新潟に行ってですね、まあYouTubeを撮ったわけなんですけど、なんかそれによってこう二人で話すこと、まあ三人でも二人でもいいですけど、本当に本当に少人数で話すことっておすすめだよというふうに。
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いやなんか当たり前のことっちゃ当たり前のことなんですけどね、なんかおすすめだよとか言いながら。だけどやっぱりそういった機会って意外とないなあ。
いや、もっと突っ込んで言うと、これなんか普通のご飯食べながらの会話で成立するのかなあっていうのを今ちょっと思いました。だからなんかインタビューをすること大事だったりするのかなあ。
なんか普段の会話とは違う、ちょっと改まった感じだったりとか、まあインタビューして、まあ明確に聞き手と喋り手みたいな役割ができているっていうことが、僕はなんか気になることを聞くし、
なんか相手の人はもっと話したいことだったりとか、聞かれたことに対して考えながら答えたりとかっていうところで、なんかこのインタビューという形が良い相乗効果を生んでいるような思考のね、気が、というようなお話でございました。
なんかこの、この僕もこのスタイフを始めてもうちょっとで20回になるのかな、20回近くなるのかな、というようなところですが、やっぱりこう喋ることってなんかいろいろ面白いことが起きてるなあと、
ただね、データとしてのコスト化を発信するっていうことだけじゃなくて、この喋っているという行為自体になんかいろんなものが生まれていってるなあっていうのはすごく感じますので、なんかまた改めてですね、そんなところの話もしてみたいなあなんていうふうには思います。
はい、というわけで、今日はですね、こんなところで終わりにします。したいと思います。あの今日ここまで聞いてくださってありがとうございます。本当にありがとうございます。ぜひ概要欄に貼っておりますので、YouTubeを見ていただければなあなんて思いますし、まだ実は録画したうちのですね、半分ぐらいしかアップされてませんので、ぜひチャンネル登録もしてですね、なんかいろんなのがアップされるのも楽しみに見ていただけたら本当に思います。
本当に本当に嬉しいなあなんて思います。はい、というわけで、また次回会いましょう。じゃあバイバイ。
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