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建築ハブみうらの展示会ラジオ。
この番組は、展示会主催をしている私、みうらが、
普段考えていることをお話しする、
役に立ったり立たなかったりするラジオです。
ぜひ、皆様、ごゆるりとお聴きください。
魔女の宅急便、あの金曜ロードショーとかね、やるじゃないですか。
だから、それでなんとなーか見たことあるんだけど、
最初から最後まで通して見たことなんかいろいろ…
あ、そうだった。猫のジジイのぬいぐるみ?
あの、落ち…じゃないとかね。
あの、落ちちゃうとこ冷や冷やしたり。
ジジイ、そうだよ、喋れなくなるよねって、
なんとなくこう思ってたんですけど、
あれ、最後まで喋れないままなんだっけ?
みたいなことだったりとか、見たことある人が聞いたら、
なんじゃそりゃみたいな。
本当に改めて、全然見たことなかったんだなーんですけど、
もう本当に何を今更って感じだと思うんですけど、
すごいよかったですね。
最初、もう最初から、
最初、旅立ちじゃない?旅立ちじゃないですか。
見送るところ?旅立ちを?娘の旅立ちを?見送るところ?
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本当にちょっとのシーンなんだけど、
なんか、僕も完全に自分が娘なので、
なんか、あの、最初のシーンだけで、あの、泣きそうでした。
視線がもしかしたらこうやだった。
この目線では今まで…
今までちゃんと見てないんですけど、ちゃんと。
あの、もしきちんと一応見てたとしても、
なんか、この気持ちでは多分初めてだろうなーと。
本当に自分の子供を見てるような感じで、
自分の意志に強がって曲げないようにすることだったりとか、
愛し合うことだったり取り組んだりとか、
いろんな人に助けられることだったりとか、
うまくいかなくてもなんか前を向いていくとか、
なんかいろんなものに不適されてることだったりとか、
なんか本当に一人の女の子の成長が腕に取るような、
腕に取るというか、すっごいなんかあるような、
本当に思いました。
これを作るって多分、
みんなにさせるってことは、
みんなにとってすごく普通なことなのかもしれない。
それをこうやってさ、演出でみんなに共感されているってこと、
ほんとすごいなと思うし。
魔女の宅急便ののりゆうがなんか、
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自分が子供じゃなくても、
例えば今の僕の仕事、
一番最初に転職したときに、
なんかすごい同じようなことがあって、
なんかするときに、
いろいろ自分の人生考えて、
これだって、周りはみんな先輩で、
感じて聞かないで、
本当にそれでいいってなんか、
いろんなことに不安を持ってグーグー言って、
1,8年前の僕は同じ感じで、
なんかいいんだなぁと思って、
なんだなぁと、
本当に思います。
他の人がどう思っているのかとか、
最後のトンボを助けるところとか、
自分の身体を引っ張ったような感じで、
デッキブラシ最後まで乗ってんだもんなぁ。
びっくりするぐらい本当に、
自分の思っているっていうか、
思っていた結論、
結論というか最後のところ、
シーンあたりとか展開じゃなかったなぁと。
僕はこのマジョの宅急便だけじゃなくて、
ジブリは実はほとんど見てなくて、
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他に多分見たのは、
千と千尋と、
ハウルは試写会に行った記憶がありますが、
その時以来見てないので、
ほとんど記憶ないです。
耳を澄ませば。
ジブリ都市ではあるかもしれないですけど、
耳を澄ませばすごい好きでした。
あとは君たちはどう生きるか。
ついこの間やってたやつは、
2回映画に見に行きました。
あんなに興味なかったのに、
いざ大人になって、
しかも40歳になって、
仕掛けて見てみる。
いろいろ面白くて、
すごい不思議な映画かなぁと。
というか、
ジブリは不思議な作品なのかもしれないなぁって、
思いますね。
せっかくなので、
魔女たっきゅうび以外も、
いろんなのまた見返せたらいいなぁなんて、
みんな大体見たことあるのかな。
魔女たっきゅうび見てくださってありがとうございます。
お会いしましょう。
バイバイ。