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建築ハブみうらの展示会ラジオ
この番組は、展示会主催をしている私、みうらが、普段考えていることをお話しする分、100人単体、展示会の主催をしておりまして
今日、なんというか、一緒に仕事をしているような、同僚ではなくて別の会社だと思うんですけど、人と人との繋がりって面白いなぁって思うし、
これって当たり前じゃないよなぁっていうことをすごく。 僕が展示会をやっている理由っていうのは、やっぱり価格反応が起きる。本音で。
そのところから自然とその関係性が生まれているっていうことを。 まあそこで何が生まれているかって、具体的な何かが生まれているわけじゃないけれども、
一緒にこう向いたりとか、人と方が混ざり合っているような、ちょっと気持ち悪い例えですけど。
なんかそういう、不思議なんですけど、誰かと出会うだったりと、人を繋ぐ仕事がしたいとか、人の可能性を、人と人とが繋がる可能性を信じているとか言いつつ、
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やっぱりこう矛盾するようなんですけど、そのところで言うと面白いのかなぁなんて、するストレスってやっぱ大きいなぁと思ってて。
例えば違う意見と出会った時に、真っ向から言い合うなんてことは、もちろんストレスのかかることだし。
それを、こう、飲み込んで、同じ意見のふりする、みたいなことも大事だと思うんですけど、
やっぱりそれもそれで、ともすると、やっぱり人と人とが出会うこと、
この可能性って、現代だなぁ、すごいなぁと、ってはまらなくても、やっぱり大前提として、
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その人は自分じゃなくて、別の意見を持っていて、別の仕事をしているからなのかなぁ、なんていうふうに、
本当にその人と人との繋がりっていうのは、なんかシンプルなようで、シンプルじゃなくて、
一回言われたら嫌だなぁとか、染み込んだりしております。
まぁそんなわけで、やっぱりこう、悪いこともあるよねぇと思う、一方で。
一方で一方でとか、まぁちっちゃいこと言いたいんですけど、やっぱりリアルで誰かと会うって、面白いなぁって、それぞれがどんなことを思ってて、
自分もそれによって、一人でこうやって、例えば喋ってる時には、多分出てこない、
ほんと引き出されているような、なんか本当に、なんていうか、その会話、誰かと二人の会話を録音するというよりは、
自分の喋っていることを、
いいっすよねぇ、なんかそれが、それもやっぱり、いわゆる誰かと誰か自身に関しても、
新たな、本当に自分が思っていることがポロッと出てくるような、
またなんかこれら一方で、ちょっとさせていただきます。
家のところに転がっているような、
なんか人と会うことって言い方ですけど、たくさん多いじゃないですか、無駄な話もするし、
無駄なさっきみたいに茶水だったりとか、心配もするし、
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なんかよく言われるタイパとかコスパとか、
っていうことでなんか、表面的に考えちゃうと、
な気がするんですけど、意味がないかもしれない中に、
いろんなトリガーだったりとか、でその無駄なことってしかないよなぁって、
思うんですよね。
余白というか、
無駄なこと、
のこと、
ですよね。
核というか、
なんていうの、耳的な、
人とが出会うこと、可能性なんだけど、
もうちょっと突き詰めてると、
人と人が出会った先の、
ファンの耳、
が、
なんか、
可能性を作っているのかなぁなんて。