1. ポイエティークRADIO
  2. 第百十三回 継続ってなんだ?..
2022-08-29 1:22:04

第百十三回 継続ってなんだ?──好きなことと得意なこと

なんで日記とか録音ってこんなに続いてるんだ?というような話。

00:01
はい、こんにちは、ポイエティークRADIOです。
お相手は、私、柿内正午と
奥さんです。
どうぞ、よろしくお願いします。
先週は、大変失礼いたしました。
ペロンペロンペロン
あー、何のことやら。
何のことやら。
でも、あなたは普通に喋ってた。
めっちゃ焦ってた。
焦ってたの?
うん。
なんか、なんか喋んなきゃってなってた。
面白いよね。
そこ、別にさ。
シラフの時、そんな焦んないじゃん。
焦ってる?
いや。
別に、なんか、あなたが
10秒以上黙っても
平気になるとか言ってたから
気にしないけど。
前回はね、あなたのね、話が
持ちかけだった。
あなたがね、ご挨拶から先導してたからね。
いきなり、突然
撮ろっかって言われて
だから、ちょっと
アババババってなっちゃった。
そうだよね、なるほど。
まあ、それは置いといて。
置いといてね。
今回は、ちゃんとシラフにしようと。
あなた、いっぱい持ったけど。
私はシラフ。
あなたはシラフ。
だから、ちょっと眠い。
でも、これはお酒じゃなくて気圧だよね。
普通にね。
今日っていうか、この日曜日。
フルフル詐欺。
1日雨だって聞いてたからさ、
張り切って長靴履いてさ、
中傘持ってさ、
お外出たのにさ、
踏んないでやんのな。
なんか、ただ足疲れてさ。
で、気圧は一応下がってるっぽいからさ、
ただ眠たくてさ。
踏んないじゃん。
なんか騙された気がする。
まあ、私たちの場合、
振ったほうが楽になるしね。
しゃくぜんとしないようにね。
やっぱりホラー映画とかもさ、
最終的に結局死んじゃうんかいっていうところで、
やっと一息つけるとかあるじゃないですか。
だから、ずっとハラハラしてる。
疲れるじゃん。
今日はそういう天気だったよね。
うん、そうね。
ずっとこう、
お化け、お化け出るかな?
あの、ジョーズの。
だんだん、だんだん、
ずーっと流れる日だった。
03:00
でも、ジョーズはそこだけがいいよね。
やっぱりそのさ、
出てくる時より出てこない時が怖いもんね。
まあ、それはそうね。
だってやっぱりゴキブリとかもさ。
見失っちゃった時が一番怖い。
見失った時。
どこ行ったの?
っていうのが一番怖いわけじゃん。
いや、でもずっと見つめておくべきだったんだ。
そうなるじゃん。
その後ずっと出てこなかったりするのが一番怖いじゃん。
いっそ早く出てきて。
いっそ会いたいよみたいな。
早く、早くっていうさ。
やっぱりだからそういうところでさ、
雨も早く降ってくれた方がいいし、
お化けも早く出てきた方がいいし、
ゴキブリも早く出てきた方がいいし、
っていうことなわけです。
問題解決を先延ばしにされるのが一番嫌。
いや、一番嫌。
だからね、この、
土曜日にね、公開されたさ、
フェイクドキュメンタリー級の新作、単発。
あれはね、僕勝手にシーズン2が始まるのかと思って勘違いしてたんだけど、
そういうわけじゃなくて、
特番みたいなやつだったね。
で、シーズン2は来年始まるらしい。
あ、そうなの?
そうだから、それはそれ楽しみなんだけど、
40分くらいあって、
長っ!って思ったのは、
そういうことだったんだっけかな。
特番だった。2時間スペシャルみたいなやつだったから、
いや、あれめっちゃ怖かったなって思って。
あれは40分か、ある意味、
38分くらい何も起きないみたいなことが起こるわけですよ。
いや、怖いよね。
っていうので、
溜めってやだなって。
いや、なんか珍しくあなたがガチビビリしてたから、
面白かった。
そう、なんかもうそのさ、本当にさ、
溜めに溜めて、38分くらい溜めてさ、
ビクビクして、
なんかそろそろ本当に何か来そうっていう予感がピークに達したタイミングかなとか
横からひょぼって笑われたからさ、
飛び上がったよね。
びっくりしちゃった。
悪いことした。
うん、めっちゃ怖かった。
そういう意味だったら、やっぱりジュソーとかはさ、
ネットフリックスで見ましたけど、
あれはなんかもう、なんていうか、
それは子供の音楽だよね。
だからその、テイクドキュメンタリー9が、
なんかもう、サビどこ?
っていうかAメロとかBメロとか分かれてないんだけどぐらいのさ、
もうブライアンインドなわけだよね。
もうずっとこうなんか、
ブーンって音がしてるみたいな感じなわけですよ。
なんかジュソーとかはね、
すごいわかりやすくこう、
ズンダカダンダカダンってやって、
で、一瞬ピタってこうみんなで止まって、
その瞬間にフーって鳴った瞬間に、
大きな音でジャーンって鳴るみたいなさ、
すごいまあわかりやすくこう、
ライブ映えするタイプの演奏みたいなところがあったから、
なんか、
まあ楽しいけどね、そういうのはそういうのでね、
怖くはないんだよね。
06:00
っていう、
なんか、
ずっとね、何回もあるんだけど、
ずっとこう、声をかけても返事してくれない人の背中をずっと映すわけ、
で音楽がどんどんこう盛り上がっていくわけ。
もう絶対さ、首だけこっち向いたりさ、
全身でこっち向いてさ、
トコトコトコってこっちにさ、
ギャーって鳴るのはわかりきってるじゃん。
っていうのをすごい、
今このタイミングで来るよねっていうタイミングでバーっていく。
いいんだよ。
じゃあもう決まりなんだ。
いいんだけど、なんかそう、
ちょっとね、
なんていうか、
なんか、あんまり関係ないんだけどさ、
YouTubeをね、ポチポチ見てたらね、
えっと、バンド名間違えてたら大変申し訳ないんですけど、
0.1gの5さん?ってバンドがある。
昔さ、肉フェスでさ、
みどりかわ命ってTシャツ着たお姉ちゃんがいっぱいいたの覚えてる?
いたね。
あそこのボーカルがみどりかわなんだけど、
YouTube企画をよくやってて、
今回上がってたのが、
バンギャーに目隠しさせて演奏したら振りが合うかっていうのをやってて、
なんかね、思ったより合わないんだけど、
ヘッドパンと折りたたみと拳はね、合っててね、
でもぶっちゃけ多分、
バンギャーと呼ばれる界隈で共通してるのってそこら辺だけで、
割とこうさ、流行があるから、
あと同じリズムでもノリが、ホールと箱の大きさでノリが変わってきたりするから、
でもね、ヘッドパンはめちゃめちゃ綺麗にね、合っててね。
それ風を呼んでるんじゃない?
それもあると思う。
ヘッドパン、周りがヘッドパンしてる時ヘッドパンしないと危ないから。
それもあると思うんだけど、
でも自分でもこれはヘッドパンだなって思ったから、
そういうお約束で成り立ってる音楽みたいなところが、
振りとか、みんなで動くのが楽しいタイプのバンドってもうほぼそれでできてるから、
そういう意味でだと子供のホラーなんだね。
それだとやっぱり動くと楽しい。
あなたはだからそれこそ振りがあるライブです。
好き?
僕はね、そもそも振りが嫌いなんだよ。
あなたはすごい嫌がるね。
自分の楽しみ方ぐらい自分で決めさせろよって気持ちになっちゃうわけ。
なんかそのめっちゃ単純な聞いたら即体がごっけいはアップとしては好きだけど、
09:10
やっぱり自分が好きなのはそこで裏拍入れてくるんかいみたいなやつに、
3回ぐらい行ってちゃんと合うと気持ちいいみたいな。
だからそれはプレイヤーだよね。
そうだね。だから参加してる。
そしてああいうライブってみんなで作るもので、別にそれはお願いされてやるんじゃなくて、
そういう文化っていうかさ。
そっか、だからあれは。
そして乗らないことも一つの文化なわけ。
やっぱりフロア全員が頭を振ってるのに絶対に棒立ちのお姉さんとかがいるわけですよ。
あれはあれで、いや動かねえよお前らの演奏じゃっていう意思表示だから。
だからあれなので、肌から見るとそういう、
やらされてるというか、
マスゲーム感があるけど、
別にそうじゃなくて、
あれは自主的に参加して一緒にプレイしてるんだね。
だから私が一番気持ち悪くなっちゃうライブは、
このテンポでその振りにならんやろっていうのが、
大多数の意見になってるライブに行くともうめちゃめちゃ不完全燃焼になる。
あとはその本当になんていうの、場が温まらなくて、
動く人が少なすぎて、
ちょっとこのスタンディングオベーションの一人目にはなれないなって思って、
おじけづいたまま出番が終わっちゃうと、
いやごめんだけどこれは無理やだわみたいなさ、
あのプロキョンちゃんとかさ、
全列しか動かない。
結構厳しいじゃん。
プロキョンちゃんのファンみんな、
前の方にいてもなぜかみんな最高列で腕組んでるみたいなタイプの人たち多いからね。
全員ね、全員クラスの一番後ろの席のタイプの子たちだから、
率先して盛り上げてあげたくてもきっと、
それを向こうが望んでないんじゃないかな、まで考えて動かないみたいなファンしかいないから。
結構最後の方っていう言い方あれだけど、
まだ終わってないからね。
だんだん動く人増えてきたなって、
ちょっと楽しくなったけどさ。
だからまたライブやってほしいな。
Twitterとかも2年くらい動いてない。
全然動いてない。
だからさ、
たまにいるんですよ。
曲はめっちゃ好きだけど、ライブ行くと、
なんで?そっか、そっかってなって。
割と現場主張主義だけど、
このバンドは、音源だけでいいやってなっちゃうバンドはある。
12:10
いやでもそう、だからライブ、何?なんかね。
いやでもなんかその、
おのおので盛り上がれるのすごいなって思うんだけど私は。
あなたはさ、そっちじゃん。
おのおので盛り上がりたくない?
だからなんていうの、
あの、えっと、なんだっけ、
バイブスじゃなくて、
グルーヴ?
グルーヴを感じたらイェーって言うのできない。
おー。
なんなんだろう。
すごい心地悪くなるんだよね、その振りが統一されてる系。
でも、何、10人いたら9人はここでイェーって言うよねみたいなのが好きだったから。
でもなんかそういうことなんだろうね。
なんかエンタメの、つうかさ。
いやだからすごいよくわからない。
僕はだからどっちにせよライブも観客立場で行きたいわけ。
だからどっちかというとお芝居を見に行くのと一緒なわけ。
だけど、あなたはだからむしろ一緒に演奏する側じゃないけど、
とまでは言わないにせよ、そういうものとして行くわけじゃん。
だからそういう違いなんだろうな。
静かに見るライブとか、
あんまりわからないっていうか、
お酒を飲む効能を一番感じたのテクノ系のライブかもしれない。
もうなんかさっきまでどうしたらいいんだろうってなってたのがめっちゃ楽しくなるっていうのをね、
経験したのはそういうライブ。
でも音楽とお酒は相性がいいんだなって、
すごい大人になって思った。
この前やっぱ笑ってカラオケ行って楽しかったのもそうだけどさ、
てかやっぱりなんか、いいよね。
笑って歌ったり踊ったりするの楽しいよね。
言える気持ちになりますよね。
そうね。
だから私はアルコールの力を借りないとグルーヴを感じて言えができない。
なるほどね。
面白い話だね。
でもさ、あんまり音源聴かないわけじゃん。
ライブで聴くけど音源はあんまり。
最近なんだろう。
それは、なんか、
15:03
なんだろう、音源で、
だから期間限定のお菓子食べたがらないのと一緒で、
音源のB面曲好きになってもライブでやらないと悲しいから、
ライブ行ってればさ、ライブでやる曲しか聴かないじゃん。
っていうのもあるし、音源買うお金でチケット買いたかったっていうのが根強いっていうのもあって、
でもだから最近は音源買うようにしてるよ。
聴くためっていうよりは応援の意味が強いけど、
あとやっぱり、結局CDをブツで持ってるのが一番データ管理として強いなって一周回って思ってるから。
なるほどね。
なんか結局引っ張り出して聴けるのCDなんだよねって。
そうなんだよね。
そうなんだよね。なんかさ、本当にサブスクにないと聴かなくなっちゃうじゃない。
サブスクにあっても漏れちゃうな。
漏れちゃう。こっちが思い出さないとさ。
ポロッと出てこないわけじゃん。
だからやっぱりね、いまだにiPodクラシックがたまに放り出して聴くんだけど、
あれ何がいいってやっぱり本棚と一緒なんだよね。
入ってるやつの中で選ぶからさ。
こんなの入れてたなっていうので思い出すわけじゃん。
そうしなかったら思い出さないようなさ。
ほんとタイムポップカプセルみたいなもんだよね。
たくさんあるよ。スムーズとかさ。
あと何よりあれなんだよね、ブランキージェットシティはさ、聴けないんだよね。
Apple MusicとかSpotifyだってさ。
あ、そうなんだ。
最近一応聴けるんだけどね、ブランキーは聴けなくてさ。
いかげん、おたけいちも解禁されたんだよ。
ブランキーフ解禁してくれよって。
全然特に関連性はないんだけどさ。
関連性はない。
一番サブスクが解禁しなさそうなところを解禁してるんだよ。
でもそれは言い分かるよね。
だから何が言いたいかっていうと、
今も活動してるようなところだとさ、サブスクに積極性を入れていくわけじゃん。
でもすでにもう解散してるところだとさ。
しかもそれで古くからの権利関係がわりとよくわかんなくなってるようなものっていうのはさ、
今掘り起こすの、本当に大変なわけじゃないですか。
しかもこれこれずっとインディーズでしたとかだったら、
残ったメンバーがどれだけ頑張るかなんだけど、
移籍めっちゃしてるとね、本当に。
結局サブスクにあってもさ、あのアルバムあるけどこれないとか出てきちゃうわけじゃん。
だからなんかね、
物としてね、
持ってるの大事。
18:02
だからプラスティックツリーが多分今年入ってからやっと揃った。
一番歴が長かったところがずっとサブスク入ってなかったから。
あとブルブル映画館は本当に残ってるメンバーが頑張って、
サブスクめっちゃ入れて、
なんか頑張ると入るんだなって。
物として持つって大事だなって改めて思う。
中野ブロードウェイに行ったじゃない?
楽しかったね。
なんか楽しめるようになったんだなって思った。
そんなに中まで入ってみたお店多くないけど。
昔行ったときはある意味情報しかない店だって思ったわけ。
主にマンダラ系?
フィギュアとか、セル画とか、CDとかもそうだよね。
あとジンとかも入ってるけど。
ある意味インターネットみたいな場所だなって思ったわけ。
それはなぜかと言うとまだそのサブスクとかもなかった。
とりあえずなんかこうデータがごちゃごちゃ、
作品性が低い状態で置かれているみたいなところに、
なんかそういう気持ちを持ってたんだけど、
今となってはなんか、
物ってすごい気持ちになってね。
だって手に取れてさ、
所有できるんだよ。
やばくない?
いやすごい、ねのちゃまの笑顔を所有するかで結構悩んでたね。
まだある子先生のね。
画集には入ってるけど、それとは別だよね。
もうあのさ、なんつーのあれ、ファイル、大きいファイル。
クリアキース?
かわいいねのちゃまのさ。
ねのちゃまのダブルピース笑顔がデカデカと入ってて。
どうすんだよっていうのはね、あるんだよ。
あるから買わなかったんだけど、
でもすごいお迎えしたいって思っちゃうよね。
だってあれは持ってないわダメ物が入ってたら買ってたでしょ。
中身ダブっちゃうから踏みとどまったけど。
踏みとどまったけどね。
やっぱ本もさ、ちょこちょこ、
漫画とかはね、電子でなるべく書くようにしてるのがさ、
最近はしてますけど、
とはいえやっぱり紙で書いたくなっちゃうのもさ、
やっぱりなんか電子だと買ったこと忘れるんだよね。
あれ読みたいと思った図書館で借りてからさ、
Kindle開くと持ってたりするんだよね。
21:03
しかもなんだったら既読ってついてるんだよ。
すごくない?
読んだこと忘れるのはよくあることなんだけどさ、
持ってること忘れちゃうっていうか、持ってる感ないなって思って。
やっぱりだからね、紙で買っても持ってること忘れるんだ。
カフか、シロとか、
一時期3冊ぐらい持ってた。
文庫本だとさ、
なんか均一棚とかで買うようなやつだとさ、
気付いたらあっという間に3冊ぐらい持ってた。
怒りのブドウとかもダブってたし、
ガラスの動物園も4冊ぐらい持ってた。
びっくりした。
しかもここであげたやつ全部読んでないんだよ。
とりあえず強要だなって思って、
身についたから買ったっていう。
均一棚だし、みんなが知ってるやつだしと思って買ったやつは忘れるんだけど、
とはいえ電子よりは忘れない。
今は少なくともダブって買ったことを覚えてるからね。
本棚整理するときにダブってんじゃんって思って、
蘇生して処分してるからなんだけど。
みたいなことがあるわけですよ。
だから物として持ってるの大事だなっていう話をしようと思ってたんだけど、
今すごいくむむきが怪しくなっててね、
紙の方も最近忘れるんだよ。
なんで?どうして?
これは売るようになったから。
本棚に生え切らないからさ、
半年に一回ぐらいして、
定期的にダンボール二箱分ぐらい売ってるわけじゃん。
あまり持ってないんだよな、これ。
多分持ってないよね。
二箱売ってるじゃん。
あれは多分手放し。
あの時の自分の関心だって手放しちゃった。
ああもったいない。買い直そうって本があるんだよ。
うちにあるんだよね。
だからあの時の基準だって絶対に手放しているだろうって。
あの時の自分が思ったよりも、
ちゃんと見据えて、なんだかんだ言ってここには戻ってくるなって思ってることを信じられないんだよね。
信じられなくて、絶対あの時手放しちゃったって思って、
それが他の本読んでる時に言及されてたりすると、
ああしまったな、結局またあれ買わなきゃって思って、
本棚見るとあるんだよ。
え?なんかやるじゃんって思ったりするんだけどさ。
逆もあるわけ。
あれは絶対手放してないって思って本棚探すとなくて。
24:01
それに関してはまだ見つかってないだけかもしれないから、
分かんないけどでもすぐ売っちゃったんだよ。
みたいなのですごいね、
なんかね、最近よくわかんなくなってるところがあるんだけど、
これはまた別の話だよね。
2年?1年?2年?
なんか地震あったじゃん。
地震で本棚がひっくり返ってんだよね。
地震で本棚がひっくり返った時にさ、
なるべく本棚の背を低くしようと思ってさ、
分散させてるからね。
あの時の差し方がそもそもさ、
ひっくり返っちゃったのをとりあえず収納したのがそのまま。
え?嘘?
なんで?ほとんど。
そうなの?
地震前に割と僕なりの体型だった、完璧な並びだったわけ。
それがひっくり返ってわーってなってるときにとりあえず入れといて、
新しく買った本とかはぬけのとこにとりあえず突っ込んでいったわけだよ。
とりあえず聞いてよ。
で、本棚をいろいろ足したときにちょこちょこ僕いじってたじゃん?
でもあれはね、いじってるうちに僕の中で入んないわけよ。
もうすでに最初からごちゃごちゃになっちゃってるものに、
多少その隣り合ってるものだけを並べ替えてるぐらいだから、
僕の中で必然性がないわけ、その並びに今。
もう全部ぶちまけたもの、
だからほんとになんていうの、
アクションペインティングみたいな感じの本棚になるよ、今。
だから局所的に見たら通常だったんだけど、
本として見ると何これってなるわけ。
だから今の僕ね、どこにどの本があるかあんまりよくわかってない。
え、なんかさ、地震の後、とりあえずさ、
ぐちゃぐちゃになっちゃうから差し直してさ、
その後しばらくずっと全部出して入れ直すっていうことをしてたけど、
納得いってないのね?
納得いってないってか、だから直せてない。
直せてないし、本棚の配置自体が変わったから、
こっちの本棚にこれが入ってるのを、
マッピングのし直しがあなたの中でされてないっていうことね。
できてない。できてないし、そもそもたぶん全部直してたのは
単純に大きさとかのもので、棚の中に入ってたはずのものが入りきらなくなってるから、
それを直してただけだから。
それは大きさだけだからやってたの。
自分の本棚は面白いんだよね。
知らん人みたい。
なんか本さんみたい。知らん本があんだよ。
確かに自分は買った本なんだけど、知らん本があんだよ。
びっくりするんだよね。
なにこれ面白そう。
めっちゃ面白そうって思って。
それが2年ぐらい続いてるわけじゃん。
こっちの中に本屋さんじゃん。
いまだに自分の家の本棚に何があるかわからない。
結構すごいことだなって思う。
だから時間の問題だよ。
瞬間でダブっちゃう。
すぐそこにその未来が見えるなって思って。
27:02
怖いなって。
怖いね。
なんかさ、私そういうことないんだけど。
ダブること。
ダブって勝っちゃうよ。
今日危なかったけどね。中野のブロードウェイでネスのさ。
ああいう時に買わないんだよ。
確かに今日買わなかったのね。
持ってるか持ってないかわからなかったら買わないからダブらないんだよね。
それさ、なんかすごいよね。
消極的?
なんで?ケチなの?
覚えてないってことはろくに聞いてないってことだからまだ聞いてないやつ聞けばいいじゃんって思っちゃう。
特にネスとかはさ、別にアルバムごとのさ、はっきりとした違いをさ、感じ取れるほど聞いてないから。
なるほどね、確かにね。
なるほど。
ゴリゴリにさ、表題曲があって、歌者でとかだったらさ、手がかりあるけどさ、
ずっとアンビエントなんだかなんだかみたいな。
ノイズでキュインキュイン言ってるね。
持ってても持ってなくても、これがネスだ、みたいな曲は既に持ってることは確実だしみたいな感じでね。
それは確かに、それはすごいわかった。
そうなんだよね。別になんか僕もあなたもなんか、あるじゃん?ちゃんとさ、分類したいと。
この前かげさんも言ってたけどさ、年代別とかさ、アルファベット順で分類したくなって、自分なりの秩序をちゃんと作るみたいなものも含めて。
憧れるんだよね。
そういうのかっこいい。
毎日に気はかけるけど、そういうのはできない。
てかね、なるべく全部を把握していたいとか、真と秩序だった分類を取りたいって人は多分向きかけないと思うんだよ。
これ結構、今ね、結構いいこと言った気がする。
混沌をそのまんま出せないってこと?
だから整理整頓をちゃんとしたいというか、何かの秩序を与えてることが楽しい人っていうのはさ、
全部ちゃんとある意味ある程度自分で覚えてたりとかさ、一覧性検索ができたりとかさ、何かそういう根拠が必要なわけじゃん。
言ってしまいます。
要するにそれは例えて言うならば、ちゃんと洗濯物は全部畳んで、あるべきところに仕切りがある衣装ケースにしまうようなことじゃん。やってることとしては。
30:06
日記書くのってさ、毎日とりあえず脱いだもん、とりあえずその辺に積んどいてさ、
気づいたときに全部とりあえずまとめてちょっとさ、印刷所で洗濯してさ、形にしっかりまとめてさ、
なんかまとめたけど別によく見てみると特に一貫性がないみたいなさ、そういうものじゃん、日記って。
だから散らかってんだよね。
ライフログじゃなくて日記だもんね。
そうそうそうそう。そういうことかも。
だから僕は、正直昨日何書いたかすらあんまり覚えてない。
けど、それでなんかその前後の繋がりとかさ、過去の自分の発言との整合性とかさ、
そういうことをあんまり気にしないで、その日その日書いていくっていうことが平気でできちゃう。
だから平気で段差との均一棚から古典と言われる小説の文庫本を買ってきちゃう。
みたいな方が態度が日記を毎日書くってことにおいては大事なのかもしれない。
そうじゃないと日々の積み重ねっていうものの前に潰れる可能性が高いんではないかと。
あのね、私はさ、きっちりしたい気持ちは結構あるんだけどきっちりできないじゃん。
だからこう何度となくね、ちゃんとタグ付けルールを決めて、
主に体調のログを取るためにライフログを付けようって思ったことがあるけど、
一度としてうまくいったことがない。
それはしばらくやってみて、結局ルールのエンハンスとかがうまくいかなくて諦めちゃうとかじゃなくて、
3日くらいでね、これ私絶対続かないわーって思って、
どうでもよくなっちゃう。
頑張れないとかじゃなくてどうでもよくなっちゃう。
そんなことばっかり。
でもあなたはどうでもよくなる。
このルールを守っていこうっていうのはなくさ、続けることだけに成年する。
できるからに気がかける。書き続けることができているのかな。
あーそういうことね。どうなんだろう。
33:02
続けてることにあんまり意思の力みたいなの感じない。
どんだけ習慣化してると。だって私ですら録音に関しては習慣化されてるわけじゃん。
プルストも言ってますけどね、習慣ってのはすごいんですよね。
どんだけ眠たくても家に帰ってこれちゃいますから習慣という名の馬車がね、
お家のベッドまで運んでくれますからね。
仲間眠ってたとしてもね。
そういうことか。
でもさ、習慣になるまでがハードルなわけじゃん。
ハードル。
僕はなんでそれを越えたの。
でもあなたは結構習慣化しようと思ったらできちゃうじゃん。
そう。
ドイツ人の奴隷になるとか。
ドイツの奴隷には結構、でも一回マジで危なかったから、今ちょっと逆に立つ習慣化してるけどね。
まあでもフジを毎日録音してるしね。
そうそうそうそう。
とかさ、なんか、なんだろう、なんかめっちゃ従順じゃんそこ。
分かんなくて。
めんどくさくなって打っちゃらないのすごい。
すごいなって思うけど見てる限り別にすごくないんだよね。
すごくないんだよ。
だから、なんか一回決めた習慣をやめることの方がめんどくさいのか分かんないけど。
あ、でもなんか。
ストイックでかっこいい。
分かんない。
あ、でもなんか、あるとすると、トゥートゥイストンは分かんないけど、日記に関してあるとすると、
なんか日記って素振りとかと一緒だもんね。
いや素振りしたことないから分からんけど。
ストレッチとか筋トレ?みたいなもん。
いや、どっちかっていうと、やることよりもやんなくなった後に、いざもう一回やろうとした時のリカバリーのめんどくささを考えると、日々やってた方が安全。
うん。
ほら、もうそれってさ、やった方がいいのは明白なことだから思うことじゃん。
あ、でも日記書くことで確実に何かトレーニングになるかというとそうではない。
36:04
うん。
ただ万全と書いているだけだとむしろなまる部分もあるし、なんなら肩が崩れてより故障に近づくことも大いにあるものだと思うから。
うん。
だからストイックに単純にメンテナンスのためとか維持のためにやっているかというとそういうわけではない。
うん。
だが、一回止まるともう一回再起動するの。だるい。
再起動しないっていう選択肢はない?
えっと、それこそさっきの本院の話としてさ、また読みたくなるかもしれない。
うん。
本を手放すかどうかみたいな判断なんじゃない?
うーん。
なんか私が打っちゃう時は、もうどうせ私には無理なんだみたいな気持ちで打っちゃうわけ。
うんうんうん。
だからまた始めるとかないわけ。
はいはいはい、もう無理だからね。
もちろん、毎日ストレッチした方が腰にいいのはわかるけど、私には無理だ。
もうこのまま腰が痛いまま生きていくんだ。ああ。っていう気持ちで。
でもめんどくさいから今日はやらないってしちゃう。
うーん、でもやっぱりそれはやらないといけないのは無理だったんじゃない?それは。
僕は無理だって思ったことないことしか続いてないもん。
ピアノやってないもんね。
ピアノやってないし。
多分9割ぐらいは続いてない。
いっぱい始めてるから残ってるものが多いのかな?
そうそう、多動気味にあっちゃこちゃ手出して、うっかり当たったとこだけ続いてるっていうだけな気がする。
うーん、そっかー。
だから続けるコツは、
いっぱい始める。
いっぱい始める。たまたま続くものが続く。コツじゃねえ。
数打ち当たる戦法。
数打ち当たる戦法なんじゃないか?
うーん。
いやでもなんかそれで言うと、最近その習慣の話で面白いのは僕は、
なんか最近反り腰でさ、膜がほっこり出てきてるんだよ。こんなの僕人生で初めて。
出るのなかなかなかったもんね。
でもとりあえずそのダンベルとかをしてるせいでさ、肩腕は大きくなっていくんだよ。
多分それによって全身のバランスが崩れてるのもあって、
その上が重たくなっていく、この胸より上を支えるだけの、
このお腹と背筋、腰周りの肉が追いついてないっていうことだと解釈しているんですが、
39:04
そうではないかと。
でも元々ね、僕ね、腹筋好きだった。
えー。
いやそのリングフィットの時もさ、僕ずっとロシアンの強い人とプランクやってたじゃん。
だから腹筋好きだった。
逆にだから腕はあんまり好きじゃなかった。
ダンベルを買って、てかなんか腕とか大きくなるんだって思って面白くなってさ、
やって実際大きくなって面白くなってきたんだけどさ、
最近腹筋がすごい嫌なんだ。
なんか多分重くなったのもあるんだけど。
あー自重がね。
単純に辛いの。
てかなんか腹筋、腕の辛さは面白いんだけど、大きくなるから。
腹筋もう飽きちゃったんだよね。
なんか簡単にバキバキになってさ、また戻るみたいなの繰り返してたせいでさ、
なんか張り合いがないなっていうか、そこにもう感動がないなって思って腕の方が楽しいと思って、
絶対今はもう腹筋、プランクとかやった方がいいのは分かってるのにダンベルやっちゃう。
悪循環に入ってるのでね。
自分の中で今腹筋のトレーニング非常に自分の中でもっとちゃんとやんなきゃいけないんだけど、
どんどん奥になっていくっていう腑のスパイラに入っているもので、
今ねこれをどう習慣付けられるかが一つね、課題かも。
へー。
今日今朝やれたからね。ちょっと自信をつけてるんだけど。
でもやっぱり今日やったやつずっとやだなって思って。
でも、それで言うと私大体のことにずっとやだなって思いながらやろうとして、
ずっとやだなに耐えられるのが3日までだから、ものの見事に3日坊主。
だから3日坊主を10回くらい繰り返してることあるけど、
10回繰り返せば1ヶ月になるじゃんって話なんだけど、
そんなスパンでね、またやろうって気持ちにならないからね。
僕もね、たぶんね、結局ずっとダンベルだけで遊んでてるんで、
お腹がほっこり出て腕だっかりプクプク大きくなるみたいだね。
変な体型になっちゃうとか。
ムキムキのムチムチになっちゃう。
やだな。でもやだなって言いつつ、やだなって思うから腹筋しないわけじゃん。
そういうもんなんじゃないか。
そういうもんか。
そういうもんか。でもそうなんだよね。
鈴黒って好きなことというか、合ってること?向いてるというか。
特にそこに負荷が。負荷と感じない。
ね。そうなんだよね。そうなんだよね。
そういうのを得意って言うんだよね。きっと。
きっとね。
得意なこと?
得意かどうかはまた別だけどね。
なんかね、すごいね、フフフってなったのは、一緒に働いてる人が、
42:05
得意なのはこれですけど好きなことはこれですって言ってて、仕事の話で。
だからもうこの業務はちょちょいってできますけど別に好きじゃないです。
けど生き残り戦略としてみんながやりたくないところを強化しようと思って、
これは得意になりました。
でも好きじゃないので、できればこっちがやりたいですっていうことを言ってて、
あー、あるよねって。
それはあるよね。
なんかめっちゃひょひょひょ、すごいさらっとこなすから、
だからちょっと苦戦しても好きな仕事を振ってもらった方が、
叶うならそっちの方がモチベーションは維持できるっていうことを言ってて、
それをかっきり言語化できるのが強いなって。
それは本当にあるよね。
僕も別に日記書くの好きじゃないもん。
本読むのは好きだけど、別に日記書くの好きだから書いてるわけじゃないなって思う。
得意だからできる?
だから今の定義でいうのは得意だから書いてる。
なるほどね。
日記に得意とかなんだよって思うけど、
あんまり今の話は定義上すっきり入るかというと微妙だけど、
でも今の文脈でいうと得意だから書いてるなって思う。
好きじゃなくて得意だからやってる側だなって。
だから適正としてはプラスで、好き嫌いだとプラマイゼロみたいなね。
本をあんまり読めない時の日記は書くけど、自分でそんなに面白くないわけ。
本を楽しく読んでる時は日記も楽しいわけ。
これは単純に日記が楽しいわけじゃなくて、
やっぱり僕は本を読むのが好きだから、好きなことをやってる時は楽しい気持ちになる。
ってことな気がするんだよね。
なるほどね。
だから好き業務をしたもののセットとして得意業務をするとそっちもより回るみたいだね。
単純に得意なことは得意なことで淡々とプラスだろうがマイナスだろうが続くんだけど、
そこに楽しく本が読めてるというプラス要因が入るといい循環が生まれ、読めてないとただ淡々と書けるなって。
45:06
目の顔でボールを投げるみたいなことを。
書いてるなって思って書いてる。
何が好きで何が得意なんだろう。
これはなかなかよく言われることではあるけれども。
就活終わるとあんまり考えないじゃん。
そうね。
就活も多くの人はスキルの方で考えちゃうからしんどいんじゃない?
その話はわからない。
やっぱりやりたいことで選ぶとしんどいよって話じゃん。
不慣れなビジネスの文脈で就活のときに考えて以来そういうことってあんまり考えないで済むじゃん。
そういうことね。
労働力としてではなくね。
私という存在全体においてそういうことを自己分析するのは今なら有意義だなってちょっと思うけど。
でもそれこそ大人になっていくと、年を経ていくとさ。
特に仕事においては得意なことに特化していくわけじゃん。多くの場合は。
だから好きなこと、仕事のフィルトだけでなくさ、大体のことにおいて得意に流れていくじゃん。
基本的にそっちの方が合理的だと思ってる。
世に言う最適化なわけじゃん。
でも最適化しすぎるとさ、いかに不合理で効率が悪かろうが、なんかこれやってると楽しい気持ちになるみたいなものが確かによくわかんなくなりそうだよね。
僕はたまたま運良くさ、本読んで楽しいなって思い続けられてるからさ。
でも別に本読むなんてね、目的もなければさ。
お腹も膨れないですし。
しかも別に一日に読める量も限られてるからさ、効率も悪いわけですよね。
48:06
でもやりたいからやれる。
割と良かったなって思う。
良かったね。
思うんだけど、難しい。
最適化のために速読できるようになって、一日5冊好きな本を読めるようになった方が豊かじゃんみたいなさ。
好きと得意を混同していくってそういう転び方をするわけじゃん。
ちょっとよくわかんなかった。
じゃあ今の話は無し。
好きと得意を取り違えると大変だね。
だけど年々その違いを間違えちゃうかなって思う。
子供の頃とか若い頃、可能性がまだある年代っていうのはさ、
騙し騙し好きを力技でどうにかやっていく。
好きと得意の塩梅で好きを大きくできる時期なわけじゃないですか。
でもこなせるようになってくるとさ、得意の量分がどんどん増えていくわけじゃん。
自分の力の配分というか、時間とか手間の投入する配分として。
何が言いたかったんだっけ。
それは好きと得意の交差点がないっていう前提なのかな。
好きと得意の交差点はあるだろうけど、別にそれはたまたまの偶然であって、
そこに対してコントロールしようはないじゃん。
だからあんまり考えないものとして。
だから好きなものが自分が効率よくできることではない。
それとこれとは別っていう前提において、
非効率的な好きなことより効率的な得意なことをよりやっていくことが増えるよね。
そうそうそう、そういうこと。
だからなんていうか、私は裁縫は好きだけど多分得意ではないんだよね。
51:07
言われた通りに縫うのできないし。
でも家の中の掃除とか日用品の補充の最適化とかはちょっと好きだけど、別に好きじゃない。
でもこの家の中だと一番得意だからやってる。
だからその得意なことを売っちゃって、その時間を裁縫に充てれば、
得意なことの半分ぐらいは進捗できるかもしれないけど。
いやいや、そういうことではなくて。
でもすごいわかる。それもそうなんだけど、
どっちかっていうと、でもあってるか。
あってる、そういうこと。
そういうことなんだけど、
それなんていうのかな、うまく言えないな。
だからあなたの補充とか消耗品の補充とか環境整備みたいなことは、
嫌いではないけど得意なこととしてやってるわけじゃん。
そこに支えてる1時間を自分の好きな裁縫にすれば、
使えば、その裁縫が得意な人と比べたら20分ぐらいの進捗かもしれないけど、
1時間でできたかもしれないっていうさ、発想自体すごいよくわかるし、
そういう時に大人はどちらかというと自分の得意な方の1時間を取る、みたいな。
そもそもこの全体の発想、
要するに生産性において比較をして、
よりどれだけの高い方を選択するっていうこの発想自体がないじゃん。
子供。
生産性を考えなきゃいけない。
いけない人間と考えなくていい人間がいたときに、
生産性を考えない人間はもちろん生産性を考えないので、
このタスクだと何人一で。
何が言いたいかというと、
何人一をすべての物事において生産性や効率を求めるっていう発想自体が病気じゃん。
だからさっきの僕の即読の例えに戻るならば、
例えば僕はこんなに本を読むのが好きなのに、
54:03
例えば現実問題を1日中2時間しか避けない。
その2時間で本1冊も読み切ることができない。
やだ。
僕はここでスキルアップを目指して、
即読だったり、投資術だったり、
今すごいふざけてるよ。
わかってるよ。
とりあえず何かしらのすごい人間スキャナーみたいな力を手に入れることで、
この2時間で最大効率の自分の好きなことに対して、
今の5倍の生産性を実現したいみたいな気持ちを、
どこか持ってしまうところがあったりもするんじゃないか。
投資ってミスカスフォーの投資?
ミスカスフォーの投資だよ。
ああ、そういうことね。
昔テレビ番組で即読できる天才少年少女みたいな番組やってたんだよ。
その少年少女たちは即読を極めた結果、
表紙を見ると中身がわかるっていう。
最終的にすごいオカルトに行っちゃうみたいなクソテレビ番組があって、
子供の頃それを見て、この世界の知性に対する信用をめちゃくちゃ損ねたっていう思い出があるんですけど、
そういう妙なことをオカリシズムに傾倒して、
そういうふうにやった方が幸せなんじゃないかって思うみたいなのが、
どことなく発想として出てきちゃう気がする。
これ何が言いたいか。
本だと分かりにくいかも。
あなたのさっきの裁縫でいうと、
ちょっと私が裁縫でスキルアップして、
1時間で完成するところまでの取れ高があれば、
もっとそれを楽しめるのになぁみたいな気持ちになるみたいな。
それはなりますね。
それはなるじゃん。
なるんだけど、なるんだけど、
なんかその時点で足を取られてる部分がある気がしちゃうんだよね。
本と違って、明確に成果物があって、
スキルアップがあるタイプの趣味だから、
自然にそうなるよねっていう。
でも今ね、自分で例えに出したんだけど、
私裁縫好きなんだけど、
手を動かすの好きなんだけど、
多分得意じゃないから、
めっちゃ消耗しちゃうから、
マジで半年に1回ぐらいしかやりたい気持ちが湧いてこないんだけど、
これ多分スキルアップしたら、
そんなに消耗しなくて済んで、
もっとコンスタントにできるんだろうなって思う。
でもだからそれもさ、だからといって、
それをやらないと好きじゃないわけじゃないというかさ、
57:05
半年に1回さ、やりたいだけ過集中でやってさ、
疲れちゃってさ、
途中だろうが何だろうが熱が冷めたら終わるのもさ、
やってる間楽しいわけじゃん。
半年に2,3日、もっと1週間ぐらいの時間を充実した1週間を過ごせるわけじゃん。
僕はそれで十分じゃんっていうのが好きだと思うわけ。
だけどなんかどうしても効率とか生産性に染まってきちゃうとさ、
そこで歓声もしないとかさ、
投入した時間と労力に対してさ、
成果物がちょっぴっとしか出てこないみたいなことに対してさ、
なんかさ、後ろめたさとかつまらなさを感じてしまう可能性があるじゃん。
なんかそれすごい違くない?
だってその1週間楽しかったんでしょっていう気持ちになるわけよ。
そうなんだよね。
なるわけよね。
私は、あ、だからなんかあなたの独りょうにこだわらないに近いのかもしれないけど、
割と出来上がらないこと多いじゃん。
僕あれすごいかっこいいなって思うの。
別にいじくってた間楽しかったから飽きたからもういいやって。
ここでかじりついてね、飽きたけど出来上がるまでやるんだって。
してもつまんないからもういいやってなっちゃう。
それでいいんじゃないかなって。
これね、分かった。今僕なんでこんな話してるのかがようやく分かってきたんだけど、
僕はこの場合日記はだからやっぱりさっき得意で好きではないって言ったけど、
多分多少好きなんだなっていうのも思うんだけど、
要するに僕はチクチクチクチクやってる日記は黙々とやれる。
そんなにめっちゃ好きってわけではないかもしれないけど、
とりあえずなんかやってる間楽しいわけよ。書いてる間は。
だけど、それこそ書くのめんどくさい時とかは適当に。
なんかすごい存在にさ、ペペペって書いてピュって出すみたいなことも平気でする。
だからここはある意味1日1日の完成にこだわってないとも言えるし、
楽しいなっていうのを持続する間だけ書くみたいなことをしているだけで、
あんまりちゃんと前に続いてる自覚ないって言えばいいのかなと。
裁縫において刺繍とかの細かさが日によってまちまちすぎるわけ。
なんか2ミリでやれてた日と5ミリぐらい空いてる日が日記で連続してる。
1:00:00
それに気持ち悪さを感じて、ちゃんと毎日同じ細かさでやんなきゃって思うと多分僕は続かない。
それを思える才能がないから続いてるだけなんだなって思う。
だからその継続においてずさんさとか連続性に対しての無責任さが大事って言ってるのはそういうことで、
日々の気分に合わせて適当にそっちに合わせちゃう。
それすごい大事なんだよ。
2ミリだったり5ミリだった時の刺繍をずっとやってれば、そのうちそういう筋肉がついて、
つまんない日でも2ミリで刺繍できる日がようになったりするわけじゃん。
でもそれって結果論で、別にあなたは2ミリの刺繍を毎日空もなくできるようになりたいから日記を書いてるわけじゃないじゃん。
ただ結果的に、だんだんこうクオリティが安定するようになったなっていうのが結果としてついてきたりついてこなかったりするわけでさ。
だから手段と目的を。
手段と目的って言うと好きなことに、手段ないんだよね。
いや目的がないんじゃない?
やってる間楽しいっていう。
手段と目的の区別がそもそもない。だから行為そのものが目的なわけじゃん。
何かの手段としてやってるわけじゃないわけじゃん。完成とかのためにやってるわけじゃん。
やることが目的じゃん。
文字ってすごいね。あるでしょ。
たまってくからね。
書いたそばから成果物になるわけじゃない。
それがどんな打分であれね。
裁縫ってさ、結構段階踏まないとゴミだからさ。
最後の瞬間に至るまではずっとゴミだから。
1週間かけてゴミ作った。あ、来た!みたいなことをやるわけじゃん私。
確かに文字はそういう点ではね。
しかも序盤にすごい嫌いな型紙を写して着るっていうのがね。
洋裁においては完成度の7割みたいな感じなんですけど、そこが一番嫌いだから。
ほんとね。その後どれだけ頑張ってもゴミになるからね。そこ雑だと悩ましい。
1:03:07
え?嫌いじゃね?
縫うのが好きってこと?
いやなんかね、そこが厄介なところで、作業として好きなのは刺繍とか、
でもミシンかけるのも好きかなんだけど、
成果物で出てくると嬉しいのは服とかだから、
でも服とかって嫌いな工程の方が多いわけ。
なるほどね。
作業場所もたくさんいるし、
さあ、あれ?
あれ?なるほどね。
別に刺繍とかさ、それ単体では何にもならないじゃん。
そうね。何かにこう。
あとチクチクするのが好きなのであって、
図案とかのセンスないから、
本当に行為にしか喜びがない。
図案とか誰かに起こしてもらうとかがいいのか。
でも柄じゃねーしなーみたいな気持ちになっちゃう。
どういうこと?
なんか、なんていうんだろう。
だからそもそもその刺繍をするために、
刺繍をする対象を作るのがだるいし、
でも別にそれさ、たださ、
ただ布に刺繍してはー楽しかったでいいわけじゃん。
そういうわけだよね。
それはなんかやれないんだよね。
そうか。
そういうところ自分のすごい貧乏臭いところだと思う。
なるほどね。
面白いね。
何だろうね。
だからさ、
うちクッキー缶作る人いるじゃない。
うん。
すごいいいなって思う。
なくなるしね。
そう。
なくなるのいいよね。
すごい話聞いてて分かるの。
うん。
作りたいんだよって別に食べたくない。
残るもの作ると、
作るの楽しかったけど、
この出来上がりに興味ないんだよなって思って、
部屋に物が増えるのが嫌だって言ってて、
すっごい分かるって思って。
でも私はクッキー作りには絶対はまんないなって思うんだけど。
なるほどね。
1:06:04
だからいいよね文字もね。
場所取んないし。
いや、印刷したらめちゃめちゃ場所取ってるんだけど。
印刷したら場所取ってますけど。
そう、でもだからなんかやっぱりね、
そうなんだよね。
いきなりとかそもそも本にするつもりなく書いてるからさ。
理由ありに本にしちゃうけどね。
思い立ったら本にしちゃうけど、
それとこれとは人格が別だからね。
別だからさ。
本作ろうって思って本作ろうと思うと、
やっぱりさ、完成目指しちゃう。
それはそうだよね。
だからすごいさ、あなたちょうどいいよね。
え?
その、書くことが目的としてさ、書いてさ、
だから本に、本を作ることが目的で書くことが手段じゃなくて、
書くことそのものが目的として本を書いていて、
で、たまに不定期でね、本を作りたいっていう欲が湧いたときに、
本を作るために文字を書く必要ないんだもん。
そうそう、それが楽。
いや本当に日記本ってすごいなって思った。
日記本はそういうの。
締め切りのために文字を書くこと。
そう、ない。
だって会社員の哲学が初めてだったじゃん。
そう、初めて。
本作るのに根本が足りない。
そうなんだ。
ってなったの。
初めてだったじゃんっていうか、初めてなのが現代進行系なんだけどね。
社員哲学は未だに一応書いてるからね。
ああ、そっか。
一応だから、来年の分振りには出すから。
言ってたね、なんか。
秋には間に合わないけど、秋は今回出ないけど、
今あんまり本作る気持ちないから、一旦休むけど、
来年5月の分振りには会社員の哲学出すから。
言ったぞ。
この間なんか書いてたもんね。
書いてたし、そろそろ言わないと。
なんか詐欺っぽいからね。
言わないとね、書かねえなって思って。
なんか今一応ね、一人で書ける気がしないから手伝ってくれる人を募集しますってやってるけど、
多分来ないから、とりあえず自分でやるしかないなって思い始めてるんだけど、
なんで自分でやれないかって言うとさ、締め切りないからなんだよね。
確かにね。
てか、やっぱり単純に、なんか別に関西で誰も待ってねえしっていう気持ちになるわけ。
なんだけど、いい加減ね、結構な人、
鈴木直さんに書いてもらったことによって、すごいなんか結構な人にまだ届けられたなって。
そうね。
で、これはだからその下世話の言い方をすると、今別にそのままず、出せば、
多分そこそこ吐けると思う。
1:09:01
そこそこ吐けんな。
そうすると僕の小遣いが増えんなっていう意味で、すごい、今もうすっちゃいたいもん。
そういう意味で。
だけど別にこっちもね、ビジネスやってるわけじゃないから、遊びでやってますから。
真剣にね。
遊びでやってますから、そこは妥協するわけにはいかないんですよ。
あのクオリティのものをこれ以上出すわけにはいかない。
出すんだったらもうちょい背伸びしたものを出したいよね。
ってなると、めっちゃだるいんだけど書かないといけない。
だるいなと思って。
だから誰かに応援してほしいんだけど。
がんばれー。
だから誰かに応援してほしいなって思ってたんだけど、それに関しては割と期待値として、
なんとなく実感としてこのぐらいの期待値はあるっていう手応えは勝手にもうあるから、こっちに。
でもある程度は分かった。
あとは単純に、クオリティコントロール。
僕がサボんないようにクオリティコントロールしてくれる人が欲しいんだけど。
だから今これは聞いてる誰か呼びかけてますけど。
僕のクオリティコラジオをお聞きの皆さんが監視者っていうことで。
分かんないけど、来年の秋には出るから。
来年の秋なの?
間違えた、春には出るから。今間違えちゃった。
みんな楽しみにしててください。
半年後?
もうちょっとあるよ。
ちょうどパンデミック前から書いててさ、
コロナに乗ってスタンスがぶれたのが一番僕の納得がいってなくて、
今は割と続いているにせよ慣れた。
動揺がちょっと収まった。
やっと自分の立ち位置を客観視できるようになってきた。
会社員って難しいんだよね。
社会的意思に対して弱者側から物事を言うには強すぎるし、
かといって強者側に立つにしては弱すぎる。
だから非常に正しい意味で中間管理職的なわけですよ。
社会における中間管理職が会社員なわけですよ。
そして実はそこがかなりのマスを持っているというところも含めて非常に難しくて、
もう一個は、だからこそ会社員というのはある意味一番社会から甘やかされている。
社会の恩恵というのを一番受けている存在でありつつも、
逆にだからこそ社会というものの欺瞞であったり、
保存の不義みたいなものを良くも悪くも被るんだよね。
1:12:05
だからその構造的な暴力性というものの過端者にもなるし、
その逆に被害者にもなるというところで常に良義的なわけですよ。
だからすごい物事の断言がしにくい。
上に対してあいつはクソだと言うだけで済む立場でもない。
なんとなくその苦しさもわかる。
かといってしもしもに対して何か高圧的に、新自由主義的に、
努力すれば夢は叶うみたいなことを無責任に扶植するような、
ズルズルしたモテない、みたいな立場なわけじゃないですか。
かつその上で下からいろんなことを言ってくる人たちに対して、
とはいえ俺だっていう気持ちもあるし、
上からのキラキラ言葉に対してあいつらバカじゃないのって気持ちもあるみたいなところで言うと、
上にも下にも共感も反発もできる立場にいるわけですよね。
ある意味コウモリ野郎的なこの立場から何が言えるのっていうところを非常に迷いつつ、
どうしても入社して最初の頃とか学生の頃に持ってた社会のヘイト、
それがある意味すごい強い言葉で言うならば、
ある意味底辺からのヘイトみたいなもの、突き上げみたいなもの、
上に対しての自分より豊かなものや自分より特権を有している者たちに対しての不満みたいなもののくすぶりが、
まだすごい記憶にあるからこそ、
それを裏切っちゃいけないみたいな気持ちで、
すごいコウモリ性が鈍った案があって、
でも30歳過ぎてね、そこがちょうど今、
程よく残酷なことになればちょっと忘れた。
若さゆえの苦労だったり鬱憤をちょっと忘れてしまい、
社会人の手伝いに書いた言葉で言うならば、ある意味は社会のゆりかごの中でだいぶバブれてる、
みたいな気持ちがあるからこそ、今書ける書き方あんなっていう手応えをようやく持ち始めたんだよね。
最近結構真面目に書いてるんだけどね、実は。
この2ヶ月くらい割とだから手応えを感じてるわけです。
だからちょっとね、今書かないといけないなって。
急になんでこんな自分に発砲かけてるのかわからないけど、
来年の春に間に合うようにね、書きますから。
ご期待ください。
途中でチクチクするの楽しかったって言うと、
1:15:01
ほっぽり出す可能性はゼロではないが、得意ではないことをね、やるかなって。
知ってます。
ちなみに、もうジンや赤耳は今年は出ないってことですかね。
僕に申し込まなかったからな。
もうなんかお互いに今書きたいことない。
雑誌はまた作りたいなって気持ちはあるんだけど、
でもね、わかったの。
ジンや赤耳じゃないって言ってたの?
いや、ジンや赤耳かもしれないけど、とりあえずね、わかったこととして、
僕はね、今ね、とりあえず会社に徹夜書かないと。
あんまり気にしないと思いだったんだけど、
やっぱり情報版出すぞって言ってるし、
なんかやっぱり前回ので、
だってめっちゃさ、ごめんなさいしてるじゃん。
割と問い合わせをもらって。
本屋さんからごめんなさいってしてるじゃん。
本当は多分まだね、本当にマジで100冊売れたと思うんだよ。
もう全然売れただろうなと。
だからこそ、ちゃんと自分のジン史上一番のロングセラーかつベストセラーに
たるものにするためにも、ちゃんとそれに蹴りをつけないといけない。
いけない。
っていう気持ちがあって、
今なんかあんまり次の分にも出なくていいかと思ってるんですけども、
なんか燃え尽きたとか、本作るのがつまんなくなったとかっていうよりは、
なんかもうそれ以外の本、出せない。
次の企画考えとしても、実行にまで移そうとは思えない。
みたいな。
こいつとの戦いに蹴りをつけないと、俺は次のステージに進めないんだっていう。
だから、福富…
福富11なんだ。
俺は強いというために、俺はお前に勝たねばならないんだよね。
箱枠を勝うとかそういうことじゃもうないんだよ、今。
去年やってしまったこと。
近所との理想をやり直さないといけないんですよ。
前に進めないんだよ。
これでやっと俺は前を向けるんだっていうためにね。
やり切らなきゃいけない。
勝ち負けとかでもない。
その度に頼りになるチームメイトを探してたけど、見つからないっぽいから、
1:18:00
やっぱり頑張るのは一人なんだ。
初高校生なんだよね。
会社の人とかが来るとお腹痛くなっちゃうんだよ。
だけど、ちゃんと9回裏の最後の1球まで投げ切らないと前に進めないわけですよ、こっちはね。
そうだね。
ヘロヘロボールだとしても、お腹が痛いながらも最後まで投げ切ることが大事。
だからこそ、ここにボールをよこせって言ってくれるね。
自分で踏んでくれる人がいた方が投げ切るんだよ。
でもそれはたくさんいるじゃん。
それは別に待ってくれる人とか本屋さんとかいるんだけど、
なんかね、くじけそうになった時にさ、
じゃあもう俺は野球部やめる。
職場に戻りますって言ってくれる人たちがさ、
お前が会社員の手続き出さねえなら読者でいる意味がねえんだよって言ってくれる人が。
言ってくれる人が。
欲しい?
欲しい。
それはいるんじゃない?
それはいそうだな。
まあいいや。
まだ出さないですか?
まだ出さないのに日記なんか出すんですかって。
言ってって言ったら言ってくれる人いると思う?
日記は出さないからさ。
いや、クソ。
いや、今は出さない。
そうね、今はね。
作りたい本の形があんまり向かわれてないから、日記に関しては。
会社の手続きを書き終わったら書きたいことが結構たくさんあるんだよね。
作りたい本はたくさんあるんだけど、会社の手続きを書かないと。
やっぱりそうだね。
早くね、本作りたいからね。会社の手続きを早く終わらせたい。
っていう気持ちが。
なるほど。
これは期待できそうだね。
そうだね。
これ聞いてくださっている方も、もし欲しいんだけど売ってないんだけどっていう方が春なら持っていただければと思いますし、
それまでは期間は日記本や雑談オブザデッドを買って、読んで、楽しんでいただけたらなと。
日記本と雑談オブザデッドはまだ、意外とまだまだありますってことはないが、
ないが、
まだありますから。
まあまああります。
各書店やね、本売る人たちが。
少なくとも書店に吐けてない分がまだ存在するからね。
ご注文ありましたらね、ぜひ。
なるべく早めの方がもしかしたらいいかも。
どんどん無くなっていってますから。
このペースで減っていくんだったら一旦増殺はないかなっていうペースでは。
1:21:01
次の会社員とか出たときに一緒に増殺したりするかもしれないけど、
今このタイミングではないかなっていう感じもするので、
もしどっかのタイミングでまとめていろかなって思っている方がこれを聞いてくださっていましたら、
お早めにご注文いただけると安心かなと思います。
というところで。
はい。
最終的に本の話になっていました。
はい。
だからやっぱり本作りたいんだな、話してて思ったから。
今日今自分でなんでこんな会社員活躍作りますって話し始めたかって、
なんかよくわかんないもん。
なんか急に始めたよね。
結構急に始めた。
結構急に始めたよね。
だからなんか多分自分の中で結構ずっと思ってたんだなっていう感じがする。
そうだね。
そんな感じだったね。
うん。
ちょっと最後まで。
ちょっと自分で今何だっけこの話ってちょっとなってますけど。
うん。
終わりましょう。
はい。
ポエティクラジオ、お相手は私、関根翔太。
奥さんでした。
どうも。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
01:22:04

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