:::::::::::::::::: 今週の内容 ::::::::::::::::::
#110 今回は樋口聖典が椎葉ユウさんと共にお送りする放課後ポッドキャストクラブ
中高生のリアルな熱量とはじける個性が詰まった最新エピソードをお届け!大盛り上がりの田原中学校による「どきどき♡トーク」、安定の掛け合いを魅せる「チーム放送部」のまったりトーク、そしてバンブーン君と先輩が全力を注いだ自主制作映画『明日への鎖を君は選ぶ』の公開直前特番「鎖放送局」という豪華3本立て。笑いと甘酸っぱさに満ちた青春の1コマを、どうぞお楽しみください!
:::::::::::::::::::::: 出演 :::::::::::::::::::::::
樋口聖典
椎葉ユウ
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■椎葉ユウの シイバゼミナール 音楽の時間
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・椎葉ユウさんと樋口聖典に聞いてみて欲しい3分以内のオリジナル番組を募集中!
・中学生、高校生であればどなたでも参加可能。ジャンルは問いません。
・専用の応募フォームからmp3かwav形式のデータを提出してください。
・採用されたオリジナル番組は、Podcast lab. Fukuoka 番組内でOAします!
▶3分番組台本テンプレはこちら
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Podcast Lab. Fukuoka は RKB毎日放送と
「日本一のポッドキャスター」樋口聖典によるプロジェクト。
「音声コンテンツをもっと身近な存在に」をコンセプトに、
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Podcast Lab. Fukuoka 公式HP
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中高生のリアルな熱量とはじける個性が詰まった最新エピソードをお届け!大盛り上がりの田原中学校による「どきどき♡トーク」、安定の掛け合いを魅せる「チーム放送部」のまったりトーク、そしてバンブーン君と先輩が全力を注いだ自主制作映画『明日への鎖を君は選ぶ』の公開直前特番「鎖放送局」という豪華3本立て。笑いと甘酸っぱさに満ちた青春の1コマを、どうぞお楽しみください!
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サマリー
今回の「放課後ポッドキャストクラブ」では、樋口聖典さんと椎葉ユウさんがパーソナリティを務め、中高生のポッドキャスト制作活動を応援する企画が展開されました。まず、中高生が話す力を向上させるための無料ワークショップ「人前で話すのが好きになる3時間」が8月1日に開催されることが告知されました。このワークショップでは、トーク術やポッドキャスト配信のノウハウが学べ、RKBのスタジオでの録音体験も含まれます。続いて、田原中学校の生徒たちによる「どきどき♡トーク」が紹介され、中学生らしい恋愛観や将来の夢について、元気いっぱいに語られました。次に、チーム放送部の「はな」さんと「ひなた」さんが、中学校生活での人間関係やアニメの話題について、リラックスした雰囲気で語り合いました。最後に、高校生クリエイターのバンブーン君(竹野くん)が制作に関わった自主制作映画『明日への鎖を君は選ぶ』の公開直前特番「鎖放送局」が放送されました。この映画は、高校3年生の野宮山監督が脚本・監督を務め、自主制作ながらも本格的なストーリーと音楽で構成されており、撮影場所の選定や制作過程でのエピソードが語られました。番組では、映画のあらすじ紹介や、制作のきっかけ、撮影秘話などが詳しく語られ、ポッドキャストリスナー限定で映画のフルバージョンが聴けることも告知されました。この映画は「高校生のための映画甲子園2026」への出品も予定されており、今後の展開が期待されます。
中高生向けトーク術ワークショップ開催決定!
はいどうも、Podcast Lab 福岡樋口清則です。ということで本日はこちらの方とお送りします。
はい、シーバイユです。
はい、お願いします。
放課後ポッドキャストクラブの週ですよね。
ですね。もう毎度お馴染みですけどもね。何ですか、ポッドキャストクラブとは。
僕は学校にちょいちょい行ってるというのもありまして、中学生とか高校生とかね。
10代の子たちに放課後にちょっとおしゃべりする感じでポッドキャストを作ってもらって、どんどん広めていこうというこの活動です。
はい、なんかですね、先月かな。ちょっと最後らへんにお伝えしたやつ。中高生向けにしゃべりがちょっと上手になったりとか、自信が持つようなワークショップなり講座なりはやりたいなっていう。
そうそうそうそう。
実現します!
実現します!今聞いたみたいなこと言ってますけど知ってました。実現決定ですよ。
いやーもう多分これが配信されてる頃には告知してると思うんですけども。
先着30名とか言ってるんで急がないとですね。
急がないとヤバいんですけども。一応ね、タイトルが人前で話すのが好きになる3時間。話すってこんなに面白い。
シーバユーと樋口清則が教える配信にも使えるトーク術。
長いな。
っていうね、タイトルで。
要はまあ配信だけじゃないけど、中高生がおしゃべり上手になりたいなっていう子が。
そうなんですよ。
しかもこれ無料でしょ参加費。
これ大丈夫かな。潰れない?大丈夫?
僕樋口さんがなんか手出ししたのかな。ポケットマネーかなとか。
ポケットマネーではないですけど。
いいんじゃないですか。いい活動だから無料でやっぱやれるんですよ。
すごいっすよねこれ。
8月1日ですね。
8月1日の土曜日の13時、お昼1時から4時、16時ですよね。までの約3時間で場所がRKB放送会館ですね。
だから夏休み中の活動の一つとしてね。
ですよ。
ちょっとおしゃべりしに来るとか練習しに来るとかね。配信のこと勉強しに来るとかね。いいじゃないですか。
もちろんシーバさんはもうずっとおしゃべりをやってこられてる方ですけど。
シーバさんによるまずトーク術だったり話すこと、コミュニケーションだったりの講座がありまして。
楽しく伝えるためにみたいなことですね。
一応僕の方からはポッドキャストの配信するときのちょっとしたノウハウだったりとか。
あとこれやっちゃ危ないよみたいな。
ちょっと説得力が違いますよ。日本一のポッドキャスターですからね。
そうですね。だから日本2以下ではなく1がやりますから。
そうなんですよ。2以下がやる講座とちょっと違います。
全然違います。
全然違うんです。
っていうのをまずやりまして、あとはRKBのスタジオを使って録音の。
実践っていうかね。
実践ですよね。
ただ友達と2人で来たら2人でおしゃべりトーク撮ってもいいしね。
一人で来たら誰か相手が欲しければ僕は相方とかしてもいいし。
プロのスタジオでプロのマイクでしゃべって録音してっていうのはできる。
これだけでも結構特殊な体験になると思うんですよ。
これだけやれて無料って。
大丈夫?
いやらしいですけどこれだけやれと無料ってなかなかないですよ。
ですよ。なんでね。社会科見学も含むワークショップ講座全てひっくるめたイベントになっておりますのでもしよかったら。
夏休みの自由研究にもいいかも。
いいかもですね。
これポッドキャスターで聞いてる方は概要欄の方にリンクを貼ってますし。
ラジオで聞いてる方はポッドキャスターラボ福岡で検索すると多分出てくると思うので。
RKBのホームページにも出てますよね。
何かしらで検索してきてくださいということですが。
田原中学校「どきどき♡トーク」
ということで今日も音源届いております。
じゃあまずはもう聞きましょうか。
タタラ中学校の。
タタラ中盛り上がってますねポッドキャスト。
めちゃくちゃ盛り上がってますけども。
今回リウちゃんコウちゃん紫大好きちゃんアンちゃんコイロちゃんナッツちゃんによるドキドキハートトークとなっております。
結構多いですよ今回ね。
なんですけどもじゃあ早速聞いてみましょうかどうぞ。
やっほー!
ナッツです。
コイロです。
アンです。
紫大好きちゃんです。
コウちゃんです。
リウです。
今日はドキドキトーク!
もうドキドキ?ラブラブ?
好きなタイプ好きな人いるか言っていきましょう。
ナッツから秘密です。
コイロいません。私です。
アンちゃんいます。
紫大好きちゃん。
絶対にいます。
コウちゃんいますよん。
いるの?みんないるの?
いますかっこ惜しい。
惜しい。
次はえっと。
行きたいところある?
リウちゃん。
急にリウちゃん?
好きな人いなかったリウちゃん?
急だね。
好きな人いない人?
近くにありますイオンが。
イオンもいいよね。
イオンのこと可愛いと思ったらコウちゃんはどこですか?
おうちレッドとか。
おうちレッドで手繋いで映画が見たいですね。
どこでも繋いで。
大好き。
どうぞ。
私は遊園地でお化け屋敷に入って守ってもらいたいです。
ナッツちゃん。
やっぱり映画館一緒に行きたいな。
映画見たい映画。
相手が好きな女に会わせたい。
強いね。
ホラーで。
大鳥お前。
私はポルトガル。
何をするの?
何がある?
海外旅行。
英語喋れる?
喋れるよ。
嘘つけ。
なんで?
アンちゃんにも聞いてみよう。大鳥。
私はバチカン四国です。
バチカン四国は四国だからですね。
何言ってるか分からない。
アンちゃんの方が英語喋れない。
家の方がいいよ。
I love you.
Me too.
好きなタイプ話してかん。
好きなタイプ。
なんで毎回私。
逆にナッツちゃんから。
優しくて笑顔が可愛い人に惹かれます。
みんな笑おう。
好きに言いたい人。
私は守ってもらいたい存在だから。
ちょっとうるさいわ。
お兄ちゃん感があって運動系の方が好みです。
運動系。
やっぱイケメンがいいです。
顔しか無理?
同じです。
イケメンイケメン。
面白い人。
総合点高い人。
イケメンイケメンイケメン。
イケメンイケメン。
そろそろ終わりましょう。
イケメンしか言ってません。
私は紫を広めていくことに熱中します。
それでは、ドキドキパークでした。
なんだこれ。
チーム放送部:中学校生活とアニメの話
素晴らしい。
今まで何十本番組でお届けしたか分からないですけど、
一番パワーがあって一番テンション高かったですよね。
すごかったですね。
圧倒されましたね。
圧力が。
すごかったね。人数も多かったし。
1,2,3,4,5,6人。
6人によるトークでした。
誰かすごい興奮する子がいたね。
テーブルにバンバンバンバン。
テーブル叩いてるの?
テーブルにぶつかるみたいな。
絶対手でバンバンバンってやってますよね。
テーブル叩いてるんでしょうね。
バンバンバンって振動が来ました。
すごかった。
すごいな。
だからまずデートで行きたいところ。
イオンとかはまあまああるでしょうね。
いきなりお家デートで映画見るみたいなね。
社会人のデートみたいな。
お化け屋敷とかで映画見に行くとかも
暗めのところを狙ってみたいなところですよね。
憧れみたいなのもあるんですかね。
そういう大人のデートへの。
とか言ってたらポルトガルとバチカン四国で
飛びすぎやろ、イオンから。
すごいですね。
想像力豊かっていうかね。
中学生いいですね。
バチカン四国なんでって言って四国だからって
多分香川や愛媛か。
そうじゃないんですか。
ちょっとそこ勘違いしてる可能性あります。
ちっちゃい国っていうのは分かってましたね。
面白かった。
すごかったですね。
好きなタイプも面白かったですけども。
続きましては
某中学校の放送部の
はなさん、ひなたさんによるチーム放送部です。
これはリピーターの方ですよ。
レギュラーというかリピーターというか。
では早速聞いてみましょう。どうぞ。
始まりました。チーム放送部。
はなとひなたです。
中学校になって一番びっくりしたのは
割と上下関係が緩い人がおるっていうのがびっくりした。
割と先輩とタメで喋ってるのはめっちゃびっくりした。
結構いいよって言ってくれる友達とかがいた。
先輩とかがいるから。
小学校の頃の名残があるのか。
田舎はまだ定かではありませんが。
うちのクラス割とタメで喋ってる男子多いんじゃないかな。
そういう雰囲気だよね。
でも結構みんな
最初あたふたしてたよね。
わかる。バタバタしてない。
新学期とかもそうだけど。
これはどうなるの?みたいな。
微妙に違うんだよね。小学校と価値観というか。
小学校は先生に聞いたら大体全部教えてくれるけど、
中学校は一回聞いたらそれは覚えて自分で行動しなさいだから。
察して感じ取れ。オラー。
怖い。怖いってなんかよくない?
察して感じ取れ。オラーはちょっとやばいよ。
オラーはないけど、社会に出たら実際そんな感じだよね。
単人の先生もちょっと怖い先生は怖いよね。
私の単人の先生は女神のように優しいです。
癒やしって思うから静かでしょ。
ノーコメントでいきますか。
私は優しいんだろうけどちょっと怖いな。
正直ですね。
これ聞かれてたら終わるよ。
最近ハマってるアニメは?
アニメはちょっと著作権が危なかったらピーオンでお願いします。
ヒロアカが好きです。
クリアファイル持ってるもん。
開けるじゃん。
面が良いってなってしばらく眺めてるから。
私は文豪ストリートドックスかな。
声が良い。
でも割と2019年だから。
最近か?
2019年ってなったら7年前だよ。びっくり。
だいぶ前。
7年前って怖くない?
怖いよね。だって小学校入学してる。
してないわ。
年中か年長くらいだよ。
年長年長。
だってうちの弟が生まれた翌年か。
怖くない?
怖いね。
時の流れって早いね。
早いよね。
老けてきたね。
中学校に入ってめっちゃ時の流れが早く感じて。
何かのコメント欄で見たのが、
1週間は長いけど1年間はめっちゃ短く感じるっていうのが。
近づいてくる恐怖が。
それが一番怖い。
怖いよあれ。
ワークの量といい。
範囲の量といいもん。
終わんねえよって感じで。
そろそろ切り上げますか?
切り上げましょう。お時間になったので。
お別れです。
またお会いしましょう。
バイバイ。
いい空気感ですね。
ありがとうございました。
最後まったりだらけた感じで終わる。
あれがいいよね。
いろんな話題がありましたよ。
この2人はいろんなとこからネタを持ってるなっていう。
あちこちいろんなネタが出てきますからね。
普段いろいろ考えてるってことは分かりますね。
最後の時間が経つの早い早い言ってましたけど。
中学生ぐらいだと日々周りも変わるし自分も進んでいくし。
僕なんかもうずっと同じ感じなんで。
時間経ってるのか経ってないのか。
1週間くらい経ったかなと思ったら10年経ってるみたいなの普通にありますよね。
ありますね。
逆に2,3時間経ったかなと思ったら1,2分寝落ちたりとかね。
ありますけどね。
いろんな話題がありますし。
あとタメで喋る喋らないとかもちょっとありますね。
あれはずっと僕らの頃もあるし今もあるんですね。
これでも田舎だからなんですかね。
最初の小学校低学年って先輩に敬語を使うとかいう文化ないじゃないですか。
だから6年生の兄ちゃんとかに普通に何何くんちょっと何してとか言うんですけど。
樋口さんの生まれ育ったそして僕が先生したことのある田川とかはずっとそれでしょ。
先輩でもなんとかくん付けとって。
そのままスポーツチームに入るから。
そのままだから年上に何何くん何とかしてとかいう感じなんですけど。
だから中学校に入るとバグるんですよそれが。
知ってる先輩には何何くんって言うけどその周りの友達には敬語を使わないといけないみたいな。
はいはいはいわかるわかる。
なんかねこれ多分あるあるだと思います。
あるあるですね。周りがくん付けで呼んだみたいになるいいの?とかなるんですよね。
むちゃくちゃ怖いあの先輩にくん付けで呼びようやんみたいな。
なるあるある。
とかねいろいろありますけども。
毎回毎回ねチーム補足頑張ってますよ。
二人の空気感がめちゃくちゃ僕はいいですね。
はなさんひなたさん。
そうですねテンポがいいですよね。
ということでありがとうございました。
自主制作映画『明日への鎖を君は選ぶ』公開直前特番「鎖放送局」
今日もう一本お送りしたいんですけども。
こちら最後なんですけど。
今までたびたび楽曲を送ってくれてるんですよ。楽曲。
はいはいはいはい。
バンブーくんすごいですよ。
デスクトップでね自分でパソコンですごいダンスミュージック寄りのやつを作ってくれるんですよ。
そうなんですよ。
本当に音楽クリエイターとしてもやってるバンブーくんなんですけども。
今回ちょっと趣向を変えた音源を送ってもらいまして。
どうやらですね部活の先輩が脚本そして監督を務めている自主制作映画に参加してると。
スタッフとして。
でその映画の直前スペシャルってことでなんと今回ね25分の尺で音源を取ってくれてるっていう。
ここから25分流すと番組終わります。
終わるんで。
この番組が持たないですけど長さが。
なんでちょっとね一旦時間の都合で編集していただいたもの。
さっきねディレクターの方にも頑張って編集してもらったんですけど。
そちらをまずここで聞こうと思います。
でせっかく25分取って送ってくれてるんで。
ポッドキャストで聞いてる方限定。
でこの配信が終わってもうその後ろに25分フルバージョンくっつけて直そうかなと。
はいはいはい。今喋ってる僕らの番組の後にフルバージョンが聞けるポッドキャストだと聞ける。
いいじゃないですか。
せっかく25分喋ってくれてるんで。
ということで。
じゃあ一旦今からはショートバージョンを流していただこうと思います。
じゃあどうぞ。
映画明日への鎖を君は選ぶ。公開直前特番。
鎖放送局。
音がついてる。
ということで始まりました。
鎖放送局。
映画明日への鎖を君は選ぶの公開直前番組となっています。
パーソナリティを務めさせていただきます。
タケノです。
タケノー。
そして本日はスペシャルなゲストにお越しいただいています。
どうもスペシャルなゲスト。
私の名前は今回の明日への鎖を君は選ぶ監督脚本を担当させていただきます。
野宮山直嗣と申します。よろしくお願いします。
高校3年生です。
今回野宮山監督に来ていただきました。
自主制作映画。高校生の自主制作映画ということで。
気になるところいっぱいあるんでねほりはほり聞いていこうと思います。
聞かれようと思います。ねほりはほり。
ということで。
じゃあまずはあらすじじゃないですか。
あらすじ私から紹介しようと思います。
明日への鎖を君は選ぶ。あらすじ解説。
部活動強制加入。そんな拘束に疑問を抱きながら高校生活を始めた中川つむぎちゃんという子が主人公。
中川つむぎちゃんは旧校舎で偶然出会った教師小豆結子先生。
そして生徒回復会長の大和哲樹先輩とともに誰にも縛られない居場所として鎖同好会を立ち上げます。
そこに読書好きの1年生牧野るなちゃんも加わり4人はそれぞれの好きなことを持ち寄りながら不思議で自由な時間を過ごしていくというわけです。
しかしつむぎには過去の部活動で抱えていた傷があり小豆先生にもまた誰にも言えない苦しみがありました。
自由とは何か責任とは何かそして人は何に縛られて生きていくのか。
それぞれが抱える鎖と向き合いながら自分自身の居場所を探していく青春群像劇。
自分を縛る鎖は自分で選ぶ高校生の高校生自主制作映画チームが送る映画となっております。
素晴らしい。
マジやん。
主題歌と劇中のBGMですね。
はい。
みたいなところまで今回僕はするっていう。
これは大事です。
すごい大事な。
よろしくお願いします。
だいぶ試合が入ってますよね。曲まで作って。
そうですね。
もう青春かけてるぞみたいな。
青春かけて。
生活かけてるぞみたいな感じですよね。
でもこれって撮影っていうのは自分たちの高校でやったってことですか?
違うんですよ。
各宴の方も一緒に撮影はいたんですけど。
僕の知らずらしい質問がバレるじゃないですか。
スタッフの方ね。
本当は学校でも撮影したかったんですけど。
僕は全部知ってますよ。
はい。
僕は全部知った上でインタビュアーとしてやってるってだけなので。
本当はね、学校で撮影したかったんですよ。
したかったよ!めっちゃしたかったよ!
したかったけど、すごくめんどくさくて正直。
いろいろね、手続きみたいなのが。
やっぱ踏まないといけないのはしょうがないので、それは学校なので。
で、時間的にも余裕がないなってなったから。
もう完全に自分たちで借りちゃおうと撮影する場所。
マジで?
という話になって。
借りる?
北九州のそこにある倉手町の倉手学園さんっていう。
その廃校になった中学かな。
学校を改築じゃないですけど、撮影用に。
お金払えば誰でも使えるようにみたいな。
撮影スタジオみたいな風にリニューアルしているところがあって。
そこにちょっと行かせていただいて。
管理者の方といろいろお話しして、倉手学園を使わせていただけるってことになって。
そこで撮影をしてきました。
そうですよね。
めちゃくちゃ楽しかった。
すごい。
すごかった。
僕らが過ごしている高校もちゃんと校舎はあるはずなのに、向こうに行ったら青春感がやばかったです。
感じるんや。やっぱり。
本当に生きてたんだなって思った。
昔の生徒たちが。
タイトル結構衝撃的というか、一見意味は分かんないですよね。
そうですね。
汗の鎖を君は選ぶって。
汗の鎖って何でしょうね。
まずひいうひいうんですか。
そうですね。
どういうことだみたいな。
これをぜひ見て明らかにしてほしい。
見てほしい。
明らかにしてほしいと思います。
ということで、今回汗の鎖を君は選ぶ公開直前特番というのをさせていただきました。
パーソナリティの竹野とのみの監督さんのためですけども。
ここで少し宣伝じゃないですけど。
させていただきたいと思ってるんですか。
実はですね、我々この汗の鎖を君が選ぶ。
ぜひやっぱりいろんな人に届いてほしいっていう思いがあるので。
ちょっと今度ですね、まだ全然決まってはないんですけど。
上映会をぜひしたいなと考えています。
どこでするとか、いつやるとかはまだ確定してなくて。
ここでは言えないんですけれど。
ぜひちょっとそれらの情報を得たら皆さん来てほしい。
その情報をどこから得るかというと。
私たちインスタをやっております。
汗の鎖を君は選ぶの公式インスタがあるんですよね。
インスタグラム。
インスタグラム。
アカウント名はこれ。
ローマ字で汗の鎖10.2026。
汗の鎖を君は選ぶって検索したら出てくるんじゃないでしょうか。
公式のインスタグラムでいろいろ宣伝しているので。
ぜひ今回ラジオ聞いてくださった皆さんにもフォローしていただいて。
上映会の情報とかも得てほしいです。
ありがとうございました。
ではまた。
バイバイ。
インスタのフォローよろしくお願いします。
また映画汗の鎖を君は選ぶを高校生のための映画甲子園2026というのに出品しようと考えております。
本当にいい賞がいただけるように我々まだまだ奮闘していきますのでどうか応援よろしくお願いします。
すごい。
こんなことになってんすか今。
世界って。
日本ってこんなことになってんすか。
世界って日本って言って。
番文くんって言って。
番文くん竹野くんなんですね。
そうなんですよ。
ちょっとすごいですよ。
だってまず高校3年生が映画を撮るっていうだけでえ?ってなってるのに。
しっかりとストーリーとかテーマももう何か遜色ないじゃないですか。
本当の映画って言われても。
でそれを自分たちの学校使ってパパって撮るんじゃなくてしっかりおそらくロケハウスに。
ロケ場所を決めて。
樋口さんがやってるイカネパレットでも良かったのにね。
まあちょっと近いですね多分クラテの方が。
場所的にね。
早速僕今インスタフォローさせてもらったんですけど。
監督のみやまくんと番文竹野くんが先輩後輩で演劇部なんですね。
喋りうまいなとか滑舌いいなとか思ったけど演劇部みたい。
でそこでこう手伝ってみたいなってるのかなと思うんですけど。
これ見たいまずこのね映画自体見たいですしね。
見たいわ。
しかもこれ撮影風景とかがインスタに上がってると思うんですけども。
結構だからね多いですよね関係してる方々。
かなり巻き込んでちゃんと作っていい映画になってるんじゃないかなと思うんですけどね。
それもすごいけどこれ20何分?25分か。
本当にプロが作る映画公開直前特番の手で音もつけて。
途中省略で飛ばした部分はありますけどあそこもずっと映画のこといろいろあるでしょ?
撮影秘話とかなんかあるの?
わかんないですけどね。
ちゃんとバンブーン君がインタビュアーとして知ってるけど知らない手でやるみたいな。
そこもちゃんとやってますね。
MCしてますね。
してましたね。
音作るだけかと思ったら喋りの方もやってるじゃないですか。
いやこれはすごいよ。
これさっきも言ったけどこのポッドキャストで聞いてる方は
僕らのこの番組の後にフルバージョンで
今のやつの公開直前特番聞けるってことなんでね。
だからちょっと飛ばしてもらうとね。そこから流れると思うんですけど。
これはもうまず絶対映画見たいなと思いました。
そうですね。
その前にフルバージョン25も聞いてみようと思うんで。
ちょうど音源もらって聞こうかなと思いますけども。
ちょっと楽しみだ。
これちょっとだからまた経過報告というか
たぶん上映会やったりとかコンテストに出したりとかあると思うんですよ。
そうですね。
それの情報も欲しいと思っちゃった。
それ自体もまた二人で25分はカットしなきゃいけなくなるんで。
5,6分だとありがたいですけどね。
また二人で撮って送ってもらうといいですね。
もらうとありがたいなと思いました。
続報待ってます。
待ってます。
本日以上となりますね。
この放課後ポッドキャストクラブですが
お聞きの中高生のあなたたちもすぐに参加できますということで。
実際本当にスマホ一台で番組できちゃうということでやってください。
ポッドキャストラボ福岡のホームページに台本のテンプレートがあるので
本当にもう一回も喋ったことなくて何を喋ったらいいかわかんないとか
どうすればいいか本当にわかんないという方はそちらの方を見ていただくと
なんとなく喋れるまでになるようなテンプレートありますんで
よかったらダウンロードして使ってくださいということですね。
再三になりますけどもイベントやります。
一枚で話すのが好きになる3時間話すってこんなに面白いというイベントをやりますので
そちらの方に参加してもらうとまたさらに喋るということが楽しくなるんじゃないかなと思いますので
ぜひよかったらチェックしてみてください。
というわけで放課後ポッドキャストクラブでした。
ポッドキャストラボ福岡。
ではここでお知らせです。
Xの方でハッシュタグポキャラボでおすすめの番組を教えていただきたいです。
感想の方もお待ちしております。
メッセージもどんどん募集していきますけども
月に1回メッセージ会を設けていきますのでそちらでがっつりと読んでいこうと思います。
7月9日までにお送りいただきたいメッセージはこちら。
これ私の才能かも。
でございます。
メールの方はポッドキャストラボ福岡の公式Xにメッセージフォームの案内がありますので
そちらからお送りいただくかハッシュタグポキャラボでポストしてください。
以上となります。
次回もお楽しみに。
ここまでのお相手は樋口清則と柴雄でした。
ポッドキャストラボ福岡。
映画明日への鎖を君は選ぶ。公開直前特番。
鎖放送局。
ということで始まりました。
鎖放送局。
映画明日への鎖を君は選ぶの公開直前番組となっています。
パーソナリティを務めさせていただきます。
タケノです。
タケノ。
そして本日はスペシャルなゲストにお越しいただいています。
どうもスペシャルなゲスト。
私の名前は今回の明日への鎖を君は選ぶ監督脚本を担当させていただきます。
野宮山直嗣と申します。よろしくお願いします。
高校3年生です。
今回野宮山監督に来ていただきました。
自主制作映画。高校生の自主制作映画ということで
気になるとこいっぱいあるんでねほりはほり聞いていこうと思います。
惹かれようと思います。ねほりはほり。
ということでまずはあらすじじゃないですか。
あらすじ私から紹介しようと思います。
明日への鎖を君は選ぶあらすじ解説。
ちょっと声で書いてください。
部活動強制加入。
そんな拘束に疑問を抱きながら高校生活を始めた中川紬ちゃんという子が主人公。
中川紬ちゃんは旧校舎で偶然出会った教師小豆結子先生。
そして生徒回復会長の山本輝輝先輩とともに
誰にも縛られない居場所として鎖同好会を立ち上げます。
そこに読書好きの1年生牧野ルナちゃんも加わり
4人はそれぞれの好きなことを持ち寄りながら
不思議で自由な時間を過ごしていくというわけです。
しかし紬には過去の部活動で抱えていた傷があり
小豆先生にもまた誰にも言えない苦しみがありました。
自由とは何か責任とは何か
そして人は何に縛られて生きていくのか
それぞれが抱える鎖と向き合いながら
自分自身の居場所を探していく青春群像劇
自分を縛る鎖は自分で選ぶ
高校生の高校生自主制作映画チームが送る映画となっております。
素晴らしいですね。
ありがとうございます。
この文章は誰が書いたんですか?
チャットくんに書いていただきました。
チャットGPTです。
トラブルに巻き込まれなければいいけどね。
うまく付き合ってという感じで。
うまく付き合いながらですけどね。
これはすごい企画で
この企画の発案者でもあり
曲本監督、撮影
もろもろいろいろやっている野宮山監督に来ていただいたんですけども
まずこの映画を作ろうと思ったきっかけ
というのをさっくり教えていただけないでしょうか?
そうですね。きっかけですよね。
本当にぶっちゃけたことを言うと
僕は演劇部なんですよ。
なんと!
映画研究部とかじゃなくて演劇部で
本当はこの鎖
明日への鎖を君は選ぶっていうのを舞台でしたくて
舞台用に一応書いた台本ではあったんですけど
その舞台がちょっと学校行事がいろいろ被ったり被ったりして
ちょっと忙しくて
本当はやろうとした講演ができない
そもそも講演自体できないよねみたいな話になって
結局その台本がボスになる
やろうとした台本がボスになるってことがあったんですよ
っていう時に演劇部の仲間の子が
じゃあ映像でやってみたらって
提案してきてくれて
僕も小さい頃から結構映像作品好きで
ドラマとかもいっぱい見てて
監督はずっとしたいなって思ってる節はあったので
ちょっとチャレンジしてみようかなと思って
撮り始めた
オーディションでメンバー集め始めたみたいな経緯になりますね
じゃあトラブルみたいなところから始まったっていう
そうですね
トラブル
いろいろあったのはいろいろありました
元から映画になることを予想されてたわけじゃなかった
それはもう誰一人多分予想してなくて
本当はみんな舞台でやるのかなって思ってたと思うんですけど
さっき人を集めたって話が出ましたけど
オーディションみたいなの開いたってことですか
そうです
それこそ学校内でオーディション出てくれる人を
個人的に募って
部としてとか
部ではなく
個人的に募ってやってきてくれた人たちに
セリフ読んでもらって
オーディションして
自分たちでこの人にやってもらおうっていうのを決めた感じですね
各有竹野さんも竹野くんも実は
オーディションに来てくれた一人ということで
いってなかったんですけど
僕も実は出演していますし
見事オーディションにね受かってもらって
そうなんですね
でも僕の後輩なんですよ竹野くんは
僕が一個してたのね
高校2年生なんですけど
竹野くんには実はキャストだけじゃなく
主題歌を作ってもらおうかな
という話を先日しました
実はねそうなんですよね
募集かけて
曲集めようかなみたいな話も出てたんですけど
なんかできそうなやついるじゃんみたいなことになりまして
いるじゃんそこに
そこにいるじゃんって
コスパですね
コスパで選ばれました
歌を歌えそうなメンバーもいたんで
歌えるじゃん
めちゃくちゃ歌うまい人いるんで
主題歌と劇中のBGMですね
みたいなところまで今回僕はするっていう
これは大事です
すごい大事な
よろしくお願いします
だいぶ気合が入ってますよね
曲まで作って
そうですね
もう青春かけてるぞ
青春かけて
生活かけてるぞみたいな感じですよね
でもこれって撮影っていうのは
自分たちの高校でやったってことですか
違うんですよ
でも各宴の方も一緒に撮影はいたんですけど
僕の知らずらしい質問がバレるじゃないですか
本当は学校でも撮影したかったんですけど
僕は全部知ってますよ
僕は全部知った上で
インタビュアーとしてやってるってだけなので
そうですね
本当はね
学校で撮影したかったんですよ
したかったよ
めっちゃしたかったよ
したかったけど
すごくめんどくさくて正直
いろいろ手続きみたいなのが
踏まないといけないのでしょうがないので
それは学校なので
時間的にも余裕がないなってなったから
もう完全に自分たちで
借りちゃおうと撮影する場所
という話になって
借りる
北九州のそこにある倉手町の
倉手学園さんっていう
廃校になった中学かな
学校を
改築じゃないですけど
撮影用にお金払えば誰でも使えるように
撮影スタジオみたいな風に
リニューアルしているところがあって
そこにちょっと行かせていただいて
管理者の方といろいろお話しして
倉手学園を使わせていただけるってことになって
そこで撮影をしてきました
めちゃくちゃ楽しかった
すごい
すごかった
僕らが過ごしている高校も
ちゃんと校舎はあるはずなのに
向こうに行ったら
青春感がやばかった
なんだろうな
本当に生きてたんだなって思った
昔の生徒たちが
本当だったら別に
僕らが撮ってたのは
数部屋、数教室の
使用だけ許可もらってたみたいな感じで
他にも多分予約の人がいたはずなんですけど
ほとんど貸し切りみたいな感じになって
途中で撮影される予定の団体さんが
早まったみたいな話を聞いて
結局僕たちだけで撮影できるようになって
あの日は楽しかったですね
本当に楽しかったです
お金の問題的に
お金がないので僕たち
1日しか借りられなくて
それでもぶっ続けて撮るみたいな
2日目行っちゃったらこれ
金やばいし
また
体力やばい
遠いんでね
遠いんで
体力的にもね
本当にやばいってあって
そこのバトルもありましたね
撮り終えた時はめちゃくちゃ
嬉しかった本当に
嬉しかったしよかったな
夜だったんだけど
やっぱり外の景色とか
天気とか
時間とかも関わってくるんで
ちょうどこの夕方の時間に
このシーン撮りたいみたいなのがあって
そこも過ぎちゃったら
終わりだよねみたいな
僕的にはでも結構満足できたっていうか
テンが味方についてくれたのと
やっぱり一緒に来てくれたメンバーが
なかなか優秀でっていうか
いろいろ準備してくれたり
本当スムーズにいったんで
本当にそれは感謝してますね
ギリギリでしたけどね
ギリギリだったね
ギリギリだった
終わるか終わらないか
怖かった
ギリギリで
みんなもう
これ歩道大丈夫かなぐらい
ギリギリ
時間では大丈夫ではあったんですけど
街灯も少ない山みたいなとこだったんで
街灯少ない代わりに星が綺麗だった
星がマジで綺麗で
みんな星綺麗だねって言って
電車逃したらもうこれ帰れないっていうか
歩道次回になったりするぞみたいなのがあって
みんなダッシュして
ダッシュして駅まで行ったりしました
帰り道に怖い話とかして
帰りました
結構でも人数多いですよね
育成グループも多くて
10人
15、6人くらいいたんだよね
でもキャストだけじゃなくて
編集で来てくれて
撮影の
オフショットを撮ってくれる
写真用に
ちゃんとカメラ持ってる子が来てくれてみたいな
よくわかんないけど来た子もいた
もうありがたいって感じだったけどね
いろんな人が関わってできてるって
そうですね
やっぱ今回の検討して
映画っていろんな人が関わって作る
創作物だなって思って
僕小さい頃から漫画とか書いたり
小説とか書いたりしてたけど
やっぱりそれって
自分一人でも完結するじゃないですか
もちろん編集者の方とかもいるんでしょうけど
やっぱりでも映画とか映像作品ってなると
アニメとかもそうでしょうね
すごいいろんな人で関わって
みんなで作り上げていくものだなっていうのが
それもまた映画の魅力の一つだなって
すごい今回通して思いましたね
やっぱその
なんか本当僕らだけみたいな感じだったんで
周りにそんなにいっぱい人がいるわけじゃなくて
やっぱ普段部活でやってる演劇を作るっていうのも
またなんか全然違う感覚がありましたよね
あそこに撮影に行って
でその動画をやっぱ撮るっていう
ありました
彼も演劇部なんです実は
そうなんですよね
何度も言わせていただきますけど
他全てを知った上で
しらじらしいインタビューをしているだけなんですけど
演劇もやっぱいろんな人と一緒に
作り上げていくものっていうのがあるから
そこは強かったのかもしれません
メンバー的に
近いものも
近いものは近いんですけど演劇と映画って
でもその違うものは全然違うというか
本当に感じたことない感動があったし
学びが多かった
本当に僕でも高校入学した時
やっぱ青春諦めてたんで
なんでなんで
ほんと
なんでなんで
逆張りだったんで
逆張り
逆張りの心がやっぱあったんですよ
青春コプレックスだったんですかね
本当その
高校で青春なんかしてやるかよ
っていう気持ちで入部して
演劇に
演劇部に青春なんかないだろうと思って
入部してたんですけど
教室のやつしかいないだろう
やばいっすよ
ほんと
青春まみれでした
やばかった
さすがになんか濃度高すぎて
さすがに笑っちゃう時もありますね
帰りに
夜の帰りにさ
ライト焚いて
正解歌いだした時とか
さすがに笑いました
ちょっとそのまま
コテコテすぎる
さすがにやりすぎですけど
コテコテすぎる青春
エモがりすぎてる部分は
絶対にあると思うんですけど
絶対ありますよ
楽しかったなぁ
青春ってなんなんだろう
ね
それこそこの映画も
青春を描いてるっていうのはあります
悩むことも
いろいろありますけど
なんか撮り終わった時に
この達成感というか
青春
これが
みたいな
これ青春じゃないみたいな
それこそ映画の内容も
鎖の映画の内容に関しても
結構コメディーも意識して
笑えるところもありつつ
やっぱ青春を描くためには
やっぱ悩みとかトラブルとか
必須だろうって思って
すごく苦しい状況に置かれたりする場面も
あるわけですよ
そうなんですよね
やっぱり
暗いというか深い悩み葛藤みたいな
部分の描き方もやっぱ
しっかりとあるんですけど
ありがとうございます
楽しいとか楽しく描くっていう
そこがやっぱ
野宮山監督のポリシーなのかな
みたいな風に僕は思ってるんですけど
やっぱコメディーとか好きなので
これは人間性だと思います
こういう人なんですよね
ウェーって
結構本当に
結構頭空っぽ人間なので
そう本当に結構ね
大丈夫結構ちょっと
大丈夫かなみたいな時もありますけど
やっぱこう
やるぞってなった時に
みんな引っ張って
監督ですで
ここまでやってきてるんで
やっぱすごいなって
なりますか毎回
なりますね
やっぱ原点に僕その
小さい頃から仮面ライダーが好きで
ずっと見てたんですけれど
中二になった時に
今度は弟が仮面ライダーを見てて
それ一緒に見たらなんかめちゃくちゃ面白くて
これなんか子供も見れるっていう明るさとかもあるのに
その大人も楽しめるシリアスなところとかもあって
すごいなんか両者が見れるようになってる構造の
この脚本っていうのがすごいなって
純粋に思って
そこからお話づくり
映像の脚本づくり
舞台映像の脚本づくりにすごい興味持って
ドラマとかいっぱいのめり込んでいった
っていうのが原点にあって
僕の原点にそういう仮面ライダーとか
子供向け番組とかがあるので
やっぱ楽しさは忘れたくないっていうか
いろんな人が楽しんでくれるようなものを
作りたいっていうのは根幹にあります
のみやま監督は
楽しんでほしいみたいな
気持ちというか
みんなに楽しんでほしいっていうのがありますよね
そうですね
一部の人にみたいな考え
そういう尖り方というか
良いかは
あんまり否定するとかじゃないんですけど
芸術性が高い作品とか
芸術的で結構高尚な
隠しが高いような作品を
作りたいっていうよりかは
みんなが楽しんでくれるような
みんなと同じ目線でありたいっていうか
大衆の目線でありたいというか
大衆が楽しめるような
ものを作りたい
芸術になりたくないなっていうのが
ずっと自分の中にあります
高校でものみやま監督は
いろんな場所で
活躍してるんですよね
前に出て
やったりとかしてるんですけど
でもやっぱ
なんというか
庶民的というか
いろいろ
生徒会とかもしてるんですけど
してる割には頭いいキャラじゃないんですよ
本当に
俺が俺が生徒会ののみやまだ
みたいな感じじゃなくて
僕が生徒会ののみやまだよー
これもどうかと思うんですけど
そんな感じで
のみやま直嗣は
ポップミュージックだと思うんですよね
そうなんだね
オーケストラとか
分かりやすく
伝えるっていうところ
これも
コミュニケーション能力の
賜物だと思うんですけど
やっぱ誰とでも
打ち解けて仲良くなれるような
親近感みたいな
部分もありつつ
人に尊敬される面もありつつ
っていうところで
発言力も大きい
けど
みんな
共感できるというか
そういうことを
言っている
人の映画なので
みんなに伝わってほしいみたいな
みんなに楽しんでほしいみたいな
のがこう
っていうコーティングの
内側に
彼の
闇の部分の
ちゃんとある
闇の部分の
から生まれる深み
みたいな苦みとか
辛さみたいなのが
辛さもあるんだよな
中に
入ってるような感じがして
でもやっぱ伝えるっていう部分に
おいては分かりやすくみたいな
ところが
共感してほしいっていうのはすごい
共感を得たい
っていうのはこの台本は
すごいあって
それこそ僕も
部活の自分で経験してきたこととか
生徒会で経験してきたこととか
も全部含めた
映画になってて
みんな一人一人思うような
ところが共感してくれるようなところが
あってほしいなって思いますね
それこそ高校生
そうですね
高校生に
ぜひ見てほしいと僕も思います
映画のねちょっと
内容というかテーマというか
みたいなのと絡めて話すと
明日への鎖を
君は選ぶってあるように
鎖がテーマになってて
みんな
鎖っていうのは
人を縛りつける悪いものだって
いうようなイメージもありますけれど
やっぱり
人間は
鎖に縛られてないと生きていけないな
と僕は思うんです
ここテスト出るぞ
出ます
僕たちはやっぱ高校生であって
それこそ親とか
先生とか学校とかに縛られながら
生きてる
それは仕方ないこと
でもそれって大人になっても変わらないなって
会社とか社会とかに
自分を預けて
自分の身を預けてその中で生きていくしかないな
っていうのがすごい
高校生活を通して
思うようになって
だからこそ鎖を
から解き放たれるようとするんじゃなくて
自分がどういうものに所属したいのか
自分がどういうことをしたいのかっていうのを選んで
鎖を選ぶことが大事なんじゃないか
と思う
そういう節をこの映画に込めて
っていうかそういうのを描いてますね
僕もこの台本を
初めて見たとき
こういうのやりますっていうの
これは演劇に向けてっていうとき
だったんですけど最初見たときは
やっぱその
新しい視点だなっていう風に思いました
やっぱ
自由みたいなテーマってやっぱ
みんな
あると思ってて
結構やっぱ
自由を求めている若者たちの
話とか
自由って何だろうみたいな
疑問ってのが
ある中で
鎖の鎖を君は選ぶは
不自由の
豊かさみたいな
不自由の中にある幸せみたいな
ところにこう
目を向けてるような感じがして
なんで
そこに行き着いたんだろう
っていうのは
やっぱ考えを
何週かしてないとたどり着けない
テーマだよなとは思います
タイトル結構衝撃的というか
一見意味は
わかんないですよね
末の鎖を君は選ぶって
末の鎖って何でしょうね
まずその
悲雨です
どういうことだみたいな
これをぜひ見て明らかにしてほしい
見てほしい
明らかにしてほしいと思います
ということで
今回
末の鎖を君は選ぶ
公開直前特番というのを
させていただきました
パーソナリティの竹野と
野見の監督さんの方ですけども
ここで少し
宣伝じゃないですけど
させていただきたい
と思っているんですか
野見先輩
実はですね
我々この末の鎖を君は選ぶ
ぜひいろんな人に
届いてほしいという
思いがあるので
まだ全然決まってはないんですけど
上映会をぜひしたいなと
考えています
どこでするとかいつやるとかは
まだ確定していなくて
ここでは言えないんですけれど
ぜひそれらの情報を得たら
皆さん来てほしい
その情報をどこから得るかというと
私たちインスタをやっております
明日への鎖を君は選ぶ
の公式インスタ
があるんですよね
インスタ
インスタグラム
アカウント名はこれ
ローマ字で
明日への鎖
10.2026
っていう
明日への鎖を君は選ぶって検索したら
出てくるんじゃないでしょうか
インスタグラム公式の
インスタグラムでいろいろ宣伝しているので
ぜひ今回ラジオ聞いてくださった
皆さんにもフォローしていただいて
上映会の
情報とかも得てほしいです
オフショットとかね
いろいろあげてますよ
情報も上がっているので
気になった
このラジオ聞いて気になった人は
インスタフォロー
お待ちしていますということで
ぜひぜひよろしくお願いします
ということで
実はね
まだ完成はしてないんです
なんと
まだワンシーン
撮り終えてないんで
実はまだ完成はしてないんですけど
曲をつけたりとか
いろいろあるんですが
でも
もうそろそろ
皆さんにお届けできるぞ
僕も楽しみですね
完成形はやっぱ
撮ったものは全然見れてないので
そこも楽しみということで
ぜひ竹野くんにも
観てほしい
ということで
明日への鎖を君は選ぶ
これからもよろしくお願いします
ありがとうございました
バイバイ
インスタフォローよろしくお願いします
また映画
明日への鎖を君は選ぶを
高校生のための
映画講師園2026というのに
出品しようと考えております
本当にいい賞がいただけるように
我々まだまだ奮闘していきますので
どうか応援よろしくお願いします
54:02
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