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月曜日のオノマトペの平田淳です。
おいでよ、Rスタジオアルです。
個人ラジオオノマトヤギラメイです。
考えすぎな3人が持ち回りで配信について向き合う番組、JAMです。
はい、今日もよろしくお願いします。
お願いします。
さあさあ、えっと、なんかね、僕もイベントやってたんですけど、個人的に。
なんか僕がイベントやってる間になんか、いろんなイベントが裏でなんかあったんですよ。
すごかったよね。
すごかったよね。もうX見てもそれしか溢れてなかったもんね。
いや、そうなんですよ。なんか、やたら今年多いなっていうのをなんか感じていました。
うん、あの、この後もありますしね。
あ、そうなの?
うん。そうなんですよ。
へー、知らない。
そうそうそう。自分も全然気づかなかったんですけど。
うーん。
そうそうそうそう。なんかやたらイベント多いなーなんていうのは思ってまして。
この春先だけで3つ?4つ?
そうだね。
個人でやってるものも合わせたらありましたね。
そんなに?
へー。
そうなんですよ。
ね。
もう全部言ってらんないでしょっていう思うんですけど。
言ってらんない。
はい。
あんたもやってたんだから。
あのー、このジャムでね、過去にイベントっていう回を僕が話したような気がしまして。
はいはいはい。
ちょうど僕が写真展やった頃かな?に、なんかその辺の話したと思うんですけど。
あー、そっかそっかそっか。はいはいはい。
あの時は自分がちょうどイベントするってタイミングだったんで、イベントを企画するにはどうしたらいいのかとか、なんかその辺の話をした記憶があるんですよ。
はー。クレバーですな。
うん。なんで今回はそうじゃなくて、自分がイベントにお邪魔するときに、どんな顔して言ったらいいんだろうとか。
それは、演者としてではなくてってこと?
演者としてでもいいし、全然関係ないお客さんとしてもそうですけど。
せっかくね、ポッドキャスト番組なんで、ポッドキャストイベントだとして、ポッドキャストイベントに自分が初めて参加するときとかに、なんか心構えとか。
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心構え!なるほどね。
なんかやっぱり言ったならね、ちゃんと楽しんでいただきたいじゃないですか、みなさんにね。
これはもうじゃあ聞いてる人今すぐメモとペンだけ用意していただいて、僕らの心構えをね。
受け取っていただきましょう。
もうしっかりとね、メモにメモを重ねてね。書き起こして、書き起こして、書き起こして。
いや、なんかどんな感じで行くとイベントを楽しめるのかなと思って、それぞれね、どんなふうに思われてるのかもちょっと聞きたいなと思いまして。
ああ、なるほど。
どうですか?平田さんはイベントを、結構顔見知りがいるイベントに行くことが多いかなと思うんですけど。
そうですね、やっぱりね。
全く一人も知らないポッドキャストイベントに参加したことありますか?
それこそ、ヤギイラさん、あるさんと初めましてでお会いしたときのイベントとかは、初めてのポッドキャストイベントのお客としての参加。
で、実際に会ったことも一人もないっていう状態の中で、Xでメッセージのやり取りした人が2人3人いるかなぐらいな感覚で行きましたよ。
いいですね。ちょっとそのときの話を聞かせてください。
このときは、もう本当に誰と会うみたいな約束も特にしてなくて、会場で会えたらいいですねぐらいのやり取りしかしてなかったんですよ、Xで。
でもいざ行ってみたら、なんか想像よりも全然人いっぱいいるし、まあ当たり前ですけど一人で来てる人なんて全然いないから、
うわーやばい、やっちまったーと思って、とりあえず会場の中ぐるぐるぐるぐるぐる2周ぐらい回ったんですけど、
そうなりますよね。
急に話しかけに行くのも変じゃないですか。
特にね、顔見せてないですね、皆さん。
そうそうそうそう。っていうなんか人意識が働いちゃって、もう何度途中で会場から外れてタバコ吸いに行って帰ってきて、またちょっと歩いたらまた外れてタバコ吸いに行ってってもう何回タバコ吸いに行ったかみたいな感じだったんですよ。
で、会場をうろうろうろうろしてる時にたまたまXで繋がってる人が近くへ飲んでますよって。来ませんか?って声かけていただいたんですよ。
あ、そうなんですね。
そうそうそう。それでうわー救われたーと思って、でその人たちの飲み会に行って、で色々話してたらこの後知り合いの誰々さんがどっかに二次会やってるらしいから私たちも行きませんか?みたいな感じで。
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あー、そう流れだったんだ。
で、そこでヤギイラさんと初めてお会いして、でこの後三次会もありますよって言うので三次会に、じゃあ僕もついて行かせていただきますって言って行ったらアルさんが来られて、みたいな流れで。
あーそうでしたね。僕は一回帰って。
そうそうそうそう。
ドンボ帰りもしましたね、あの時はね。
だからもう一人で行って誰とも約束をせずに行ったらどうにかなるかなで行ったら失敗しちゃってたんですよ、僕。
あーじゃあやっぱり失敗談としてはいい話ですね。
失敗だ失敗だ。
あら俺の記憶と違うなー。
あら、俺視点が違うと思う。
俺の記憶と違うなー。
ちょっとヤギさんの話を。
あれ非談にしてる俺。
いやあのね、私もその多分平津さんが参加されたウィッグエンド2回目でしょ多分。
2回目のウィッグエンドの時に、私ノマドも行ったんですけど、私らはノマド相方と一緒に行きつつ、
あとコラボをしてた他の番組の2人ぐらいと一緒に4人ぐらいでダラダラ言ってたんで。
一緒に飯食ったりとか酒飲んだりとか酒飲んだりとかしてたんですけど。
飲んでばっかりやろ。
その時に私の記憶ではいきなり大柄な男が現れて。
誰だ?誰だ?誰だ?
私はケチャウィのノマドって番組やってる平田って言うんですけどって言って、
すごい低姿勢で飯配りを始めた男がいたように記憶してるんですよね。
それが僕らが飲んでて、違う会場で飲んでて、あそこでヤギらさんたちが飲んでるらしいよ、
じゃあ行こうかって言って行った会場だったんですよ。
私らまだ会場にいたよ普通に。
あ、会場でお会いしてたんでしたっけ?
ウィークエンドの会場の中で普通に山椒のビールか何か私が飲みながらぼーっとしてたんですけど。
したらファッと現れて、あ、そうなんですねみたいな話で。
もうわかんないからさ。
勇気出してやったんですかね平田さんは。
一応名刺みたいなのをいろいろ配った気はしますけど。
すごい果敢に突っ込んでくる人いるなと思って、ものすごいやる気だなと思った思いが。
だからすごいインパクトあるんですよ。
で確かその後飲み会をするみたいな話、飲みに行きますって言ったら、他でも飲み会の予定があるからって言うんで、
別れて、でも最終的に合流したっていう。
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なるほどね。
そうそうそう。
あー面白いですね。
でもイベントへの参加って、私なんかはポッドキャストイベントっていいえども、
友達がいれば友達と喋ってるし、
友達がいないポッドキャストイベントは基本的に、何だろう、何もしてないですね。
いやそうなんだよね。
まあまあまあ。
それが難しいところで、友達がいるとどうしても固まるじゃないですか。
固まるよね。
友達同士な感じで。
でそれはそれで多くの人とのご挨拶の機会を失ってしまってるなっていう気もするんですけど、
一人で行った時にこの会場で見てるほどのメンタルの強さも持ってないんですよ僕。
うーん。
だから誰かとご挨拶したりとか話したりとかしたくなっちゃうんですよね。
なるほどね。
そうですか。
そういう意味では、だからポッドキャストのイベントだけど、
例えば飲食とかがあったら普通に飲食行ってるし。
あーはーはーはー。
いやポッドキャストをきっかけに、例えばなんだ化粧品メーカーのブースに行ってみたりとか。
あーはいはいはいはい。
ちょっと野菜系ね、農家系の方でね野菜とか見たりとか。
そういう何かポッドキャスト足掛かりにして別のことを楽しんでることが多いですね。
まあでもそれも全然正解ですもんね。
そういうイベントの楽しみ方というか参加の仕方。
要はそのイベントに参加する時に何を求めて参加してるのかっていうところ。
必ずしもね皆さんその友達を作りに行ってるとか番組のリスナーを増やしたいとか。
人によって違うじゃないですか。
はいはいはいはい。
何目当てで行くんですかね皆さんは。
本当になんか営業仕掛ける人仕掛けるもんね。
まあやっぱり営業の人が多いんじゃないかな。
でもやっぱりあの番組始めたてで番組知ってもらいたいっていうので。
そうね。
参加される方が多い。
仲間増やしたいはあるよね。
リスナーさんというより同じ配信者仲間を作りたいの方が多い気はするな確かに。
でもさっきのヤギさんの話じゃないけど。
はい。
もう本当にお客として行くんだったらとりあえずいろんなブース行って全部のブースで
え、これどういうブースなんすか。え、なんすかこれ面白いっすねって言って
このイベントを100%楽しんじゃった方が
結果としては知り合いはめちゃめちゃ増える気はするけどね。
それがナチュラルにできる人はね。
そうあのね。
いや平田さんは思ったより見た目が強いです。
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平田が来たら覚えてるから。
このご時世にルッキズム?
平田が来たらもうそのブースの人は忘れないです平田のことを。
まあわざと目立つような格好していくしねまたね。
いやそうそう。だからそれは結構他の人みんなに当てはまるわけでもないかなと思ってて。
まあね確かにね。
そうね。
やっぱりねそのみんな顔隠してやってたり名前も隠してやってたりする方の方が多数派でしょうから。
あなた方二人は重草出してるけどね。
いやいやいや。我々はね。
僕もちょっと髪の色が派手ですけど。
そうだね。
いやだから僕とか平田さんは結構あの覚えられやすいかもしれないけど
その要はこの今ねジャム聞いてくれてる方で
例えばまだポッドキャストイベント行ったことないよとか
でもちょっと今年行ってみようと思ってるんだよねっていう方がもしいらっしゃったら
そうそうそうそう。
初めて行くときやっぱ緊張するわけじゃないですか。
めちゃめちゃ緊張するだろうね。
するね。で別に飲みたいわけじゃなかったら別に飲み会参加するとかでもないでしょうし。
はいはいはい。
これってどうなんすかね。
例えば事前にもうそのイベントに来られる方にそのXなりで連絡取って挨拶しておくとかね例えば。
はいはいはい。
だからまず大前提としてそのポッドキャストイベントに参加されてる
例えばポッドキャスターさんとかに興味があるかどうかですよ。
あーそうですよね。
大前提としてね。
まあでもそれがそれもあるんじゃない?
あるから行こうって思うんじゃない?
でもほら。
まあいない場合もあるから。
配信者は配信者だったらこうみんなでねこう仲良くなろうっていうのはあるけど
いちリスナーさんが行こうって思うのってやっぱり好きな番組が出てるとかだと思うし
例えば誰々さんが登壇して喋るなのか誰々さんのブースがあるなのか。
リスナーさんはリスナーさんでやっぱりね普段からメッセージ送ってたりしたら話しかけたりしやすいけどちょっと緊張しますよね多分。
いや緊張するよ。
いつも聞いてますとかね。
テレビとかで例えば顔が出ていて顔が割れていればリアルなイベントであってもわかるんですけど
だから平田さんとかあるさんは顔割れてるからわかるんですけど
私とか顔が割れてない人間なので
なんかこの人かなと思っても言ったら似たような声のやつはいっぱいいるわけで
間違ってたらとかね。
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そこの不安は結構でかいと思いますよ。
だからそのほう
大丈夫なんですよそんなみんなポッドキャスト好きで来てるから多少間違ったって恥ずかしくないですけどねとはいえ
まあまあまあ確かに確かに
こっちとしてはそう思うんですけどね別に間違えられたってそんな気にはしないよって思うんだけど
でもねやっぱそこにさ一個勇気振り絞って話しかけたら違う人だったって言ったらねってなるから
だからイベントによっては配信者ですとか自分の番組の名前を書いてね
ぶら下げるところもありますけど
ネームプレートみたいなね
そうそうそうありますけどね
それないとわかんないよな
わかんないですよね
あとこの僕がお客さんで行った時は
このまだ聞いてない番組の人とか聞いたことない番組の人に
あれ俺名前は知ってるけど聞いたことないけど喋りかけていいのかなみたいな
この気持ちになるんですけど
僕がじゃあそうやって見られてる立場だとしたら全然聞いてなくても喋りかけてくださいって思いますよね
あーそうそうそうそう思うね
これから一回でも聞いてくれりゃいいから
全然今もうその場で仲良くしましょうよっていう感じにはなりますよね
そうですね聞いてくれなくてもいいよもう
もうなんだったらイベントであったらだちみたいな感じでも全然いいですよね
まあなんなるだこっちが聞かない人だからっていうのはありますけど
そうなのよ平田さん聞く人だからあれだけど
私とかも全然アルナもそうだと思うけど全然聞かないからポッドキャストを
そうそうそう聞かないって言ってますからね
それはまあ楽ですけど
知ってるわけないんですよその人たちを
でアルさんはそれでもやっぱりイベントに参加されてたりとかイベントのね
いわゆる運営側に回ってたりとかでいろんな方々のコミュニティがあると思うんですけど
私全然それもやってないから
ほんと知らないのでほんと知らない人たちが楽しそうにしてるのをはたから見てる人です
いやいやいやでもね
どこまで行ってもね僕も結局そうですよ
知ってる人が知ってる人と一緒に話すじゃないですか行くと
ただやっぱりその中に何人か知らない人いるわけですよ
なんか知らない人と盛り上がってるのをはたから見てるんですけど
飲み会とかの時になんかちょっとね調べる機会があって
ちょっとずつその知ってる人が増えてってるっていうだけで
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結局全然知らない人は減らないですからね
常にいますから知らない人
それはそうですよね
だから僕なんかはこのイベントがありますってなったらそのオーガナイザーの方に
このイベントの時間が終わった後になんか参加者の人集めて飲み会してもいいですかみたいなのを確認して
大体参加者オフ会みたいなのをその後にやるんですよ
参加者打ち上げみたいな
でもそこはもう本当誰でも来てくださいっていう状態にしてるから
そういうところでなるべくこうね知らない人とも喋れるように
またリスナーさんでも来れるようにしてリスナーさんと配信者の人が
改めてこうやってつながってもらって新しいきっかけになればみたいなね
作るようにはしてますけどね
平津さんはそれどういうモチベーションなんですか
それはやっぱさっき一番最初に出てきた一番最初の参加したイベントで
その飲み会があることによって救われたから
なるほどね
僕も誰かに
自分と同じような人で番組まだ始めたての人を自分のイベントきっかけでみたいなね
そういうことですね
仲良くなってほしいっていう
なるほどね
僕はそういう狙いもありつつ参加させていただいてますね
いやそうですよねやっぱりそういう飲み会とかがないと
なんかイベント行ってねなんかステッカー配ってもなんかどうしても
あんまり深い話にはならないというか
しかもその日に演者さんがいるんだったら一番は演者さんで僕はお客さんなんで
僕のとこ来られちゃっても困りますってなっちゃうんでね
そうですね
そうか
結構このイベントをねやる上でもこの参加者がどういう気持ちで来てるのかとか
何を結局求めてるんだっけっていうのを忘れちゃいけないよなっていうのを
いや本当にそこが一番大事ですね
これからもねポコポコあるイベント
僕もねちょこちょこ顔は出そうかなと思ってるんですけど
なんかどういうスタンスでイベント行ってたっけいつもっていう
正直ねもう友達もそこそこできたしないんですよ僕イベント行って何を達成したいとか
誰も知らないっていうイベントないもんねもうね
いやーそうそうそうそうだからね
遠方の方でもねつながってたりはしますからね
なんかねせっかく行くんだったらなんかその辺のことも考えつつ
なんか新たな新たな世界が開けたらいいなっていう風に思いますね
はいということでちょっとねイベントに参加する側ということで話をしてみましたが
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結構盛り上がったんじゃないですか
そこだけしか行けなかったね
そうね出演する側は行けなかったねまた行きましょうまたこの回話しましょうよ
はいぜひぜひまたあのいつか話したいと思います
ということで今回僕の回は以上になります
次回MCはどなたでしょうか
はい私八木良明です
はい八木良さんよろしくお願いします
頑張ります
では今回は以上ですまた次回
バイバイ
バイバイ