おいでよ!あるスタジオ
2026-09-26 29:57

おいでよ!あるスタジオ

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ライフログ的に日常で考えた事を一人語りする番組『おいでよ!あるスタジオ』です。
哲学的に考えを語ってみたり、仕事である写真やそれに関わる機材の話をしてみたり。
配信日は毎週月曜 。ご意見、ご感想、いつでもお待ちしております。
BGM : "K4thiryn - There_For_You" by MalreDeszik

▼番組情報
https://open.spotify.com/show/76PH4ey3R7ONfAeX1W3d1p?si=dxWupnyiTmCad8T3zfeG9g&utm_source=copy-link
#あるスタ

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サマリー

あるは、日常の考えやカメラマンの仕事・機材について一人語りする自身の番組を紹介する。前半では、映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』を劇場で観た感想と、専用撮影をうたうショットフォースクリーンXへの評価を語る。後半では、5〜6年続けてきたポッドキャストが、番組「ジャム」やイベント、写真展、キャンプなどの人とのつながりと行動力を生んだと振り返る。恋愛リアリティー体験サービス「ととなり」への参加では、配信で本音をさらけ出しているため初対面でも背伸びせず話せたという。最後に、誰でも参加できるポッドキャストの自由さやコミュニティの広がりを語り、聴くだけでなく配信にも挑戦するよう勧める。

番組と話し手の紹介
ポッドキャスト配信リレー2026。ここからは、おいでよ!あるスタジオの番でございます。
どうも、こんにちは。あると申します。
普段は、僕、あるがですね、自分の日常を、よくね、ライフログとか言ったりするんですけれども、
日常で起こったことで、僕がいろいろ考えたことだったり、そういうのを一人でベラベラと喋っている番組でございます。
そして、僕、普段はですね、ファッションを中心にカメラマンの仕事をしておりますので、
自分のこの撮影の仕事の話であったりとか、またまた、それに関連する機材とかね、ガジェットの話なんかもたまにちょこちょこしていたりという、そんな番組でございます。
ということでね、初めましての方もいらっしゃると思いますので、ぜひどうぞお付き合いください。
配信リレーということでね、映画の話ししたすぎるラジオさんからバトンを受け継ぎましたけれどもね、映画の話ししたすぎたんですね。
いいじゃないですか、やっぱりポッドキャスト、話ししたすぎる人がいっぱいいますね。
僕はですね、そんな話ししたすぎるような人間ではございません。
このポッドキャストを今ね、一人で配信してますけれども、もともとは僕がやりたくてやってたわけじゃなくてですね、
僕のこのカメラマンの後輩がね、どうしてもあるさんと番組やりたいって言うから、いいよって言って始めたらなんか後輩が辞めちゃって気づいたら一人になってるっていうね、そういう流れなので、僕は別にそんなにそんな話ししたすぎるわけじゃないんですけれども。
はい、まあこんな感じでやらせていただいております。
スパイダーマンとショットフォースクリーンX
はい、で、えっとね、今時間的には12時ですかね。
はい、えっとこのね、僕あるという人間は普段すんごいゆっくり喋る人です。
で、あの今頑張って明るく喋ってるんですけど、普段は哲学とかね、政治とかね、宗教とかね、固い話がね好きなんですよ。
で、それをね、こうやって一人で喋るでしょ。
ねえ、昼に聞いてられないですよね、そんなのね。
うーん、でももうちょっとね、この時間になってしまったので、ちょっといつもより少しテンション高めで今回は配信したいと思いますよ。
ね、はい。
はい、そして、まあこのポッドキャストリレーですか、テーマがあってそれについて話すということですけれどもね、
ちょっとこのオープニングトークではそのテーマより前にですね、もう少しちょっと雑談をしたいなと思います。
ね、というのもね、このバトンを渡していただいたこの映画の話ししたすぎるラジオさんですよ。
映画、ね、映画の話ししたすぎるということなんで、僕もちょっとやっぱり映画の話しとかなきゃいけないなと思って、ちょっとオープニングでね、映画の話し少し触れようかなと思いますけれども。
ね、僕が最近見た映画といえば、スパイダーマンですよ。
ね、スパイダーマン、ブランドニューデイですね、最新作がただいま絶賛公開中でございますけれども。
僕ね、劇場で映画見るのも最近はね、ほぼマーベルの映画だけですね。
はい、マーベル映画だけは一応劇場で見るようにはしています。
やっぱりね、アベンジャーズ以降若干このマーベル映画の盛り上がりっていうのが少し落ち着いてきて、僕もね、ちょっと何本かもうスルーしちゃってたりもするんですけれどもね。
また最近になって、次のアベンジャーズに向けてね、ちょっと盛り上がり出しているんで、やっぱスパイダーマンは見ておかなきゃいけないなということでね、見ていたりするんですけれども。
せっかく僕の番組なんで、ちょっと別の視点からこの映画の話を広げていきたいなと思います。
今回のこのスパイダーマンね、皆さんご存知でしょうか?
実はショットフォースクリーンXというね、ちょっと特殊な手法で撮影をされていたらしいです。
映画ね、全然見られない方は、何のこっちゃっていう感じかな、感じかなと思いますけれども。
スクリーンXっていうね、ちょっと特殊な映画の公開方法あるんですよ。
何かというと、スクリーンX用の劇場に行くとですね、前のスクリーンだけじゃなくて、横の壁、通路側ですよ。
非常階、非常口とかがあるあそこですね。
この通路もスクリーンになる。これがスクリーンXというものです。
映画全編ではないんですけれども、盛り上がるポイントとか、いいところでこの画面が広がっていくんですよ。
で、この視界全体がこのスクリーンになる。で、より臨場感が味わえるというね、これがスクリーンXというものでございます。
で、このスクリーンXっていうのは別に前からありました。
劇場こそそんな多くないんですけれども、もう何年前から見れたんですよ。
僕もスクリーンXで何度か見たことあって好きなんですけれども、今回のこのスパイダーマンはショットフォースクリーンXということで、何やら違ったらしいんですね。
ちょっと説明文を軽く読み上げたいと思いますけれども、
ショットフォースクリーンXは、制作初期段階からスクリーンXシーンを前提として設計をしていて、
スクリーンX専用カメラを用いて撮影することで、これまで以上に高い品質と完成度を実現していると。
そういうことらしいです。
スクリーンX用に最初から撮っているという、そういうことだったみたいです。
そんな話聞くとね、これいかないわけにいかないじゃないですか。
元から好きですし、スパイダーマン。元から見に行くつもりだったし、
ショットフォースクリーンXなんて言われたらこれ行かなきゃいけないということでね、見に行ってきましたけれどもね。
ざっくり感想としては、スパイダーマン、めっちゃ良かったです。
原点回帰というかね。
これまでいろいろ混ぜ込みすぎて盛り上がりすぎていたのが、結構綺麗にまとまって、僕は好きでした。
ちょっと過去作見ていないとついていけないとかね、そういう課題はやっぱりマーベル映画にはつきものですけれども。
ちゃんと終えている人からしたら、なかなかシンプルではあるものの、僕は割と好きな作品だなと。そんな感想です。
で、スクリーンXですよ。これに関しては、よく分かんなかったです。
いいんですよ。スクリーンX自体は素晴らしいんですよ。毎回いいねこれって感じなんですけど、このショットフォースクリーンXっていう。
これに関しては、うーん、そうなんだっていう。言われないとちょっと気づかないねっていう感じだと思います。
まあそうですよね。そもそも見ないですもん、横の壁なんか。
集中してるからね、前にね。広がったらやっぱり臨場感はすぐ出るんですけど。
あくまで目の端っこにいるものなんで、そこがちゃんと作られてるかどうかとかは、見てる側からしては全然気にならないんで、別に従来のスクリーンXで、僕的にはよかったなって感じですね。
まあまあとはいえ、こういう映画業界とかも新しい技術とかね、いいじゃないですか。
僕クリエイターとしてこのカメラとかの進化っていうのはとても興味があるのでね、今後もこういう新しい方式の話が耳に入ってきたら全部ね、ちょっと見に行こうかななんていうふうには思っております。
ということで、ここまでがオープニングトークということで、本編の方ではメインテーマの方を話していければなと思いますので、ぜひどうぞお付き合いください。
ということで、今回もアルスタジオよろしくお願いします。
編集しない収録スタイルと配信テーマ
さあ、やっていきましょうか。
皆さん、初めましての方、初めましてですかね。
おいてはアルスタジオでございます。
普段はもう少しゆっくり話しているので、ちょっとね、大変ですよ。
テンションもいつもよりちょっと上げて早口でしゃべるっていうね、ちょっと慣れないもんですけれども頑張っていきたいと思います。
でね、僕の番組はね、基本的には編集をほぼしてないんですよ。もうBGM乗っけてるだけでカットとかもね、ほぼしないです。
結構ね、こう早口でしゃべると噛み噛みになってしまうんですけども、できるだけ噛まないように頑張っていきたいと思います。
こういうね、間とかもそうですよね。間を詰めるとかもね、ちゃんとやられてる番組さんはやってるのかもしれないですけれどもね、僕はもう一発撮りで頑張ってますので。
しゃべりながら今話すことも考えてますよね。
そういうスタイルでやらせていただいております。
ポッドキャスト配信リレーですよ。テーマがあるらしいですね。
正直僕あんまりね、文章とか読むの苦手でして、概要もそんなにちゃんと読めてないんですけれどもね、どうやらテーマがあるらしいです。僕が間違ってなければ。
テーマ、ポッドキャストオア、秋オア、ペラペラっていう、ペラペラって何ですかこれ。ペラペラ、何のペラペラですかね。
なんか説明あるのかな、このペラペラっていうのはね。ちょっとよくわかんないので、僕はポッドキャストについて話したいと思いますよ。
ポッドキャストが広げた活動と人間関係
やってますからポッドキャスト。もう5、6年になりますかね。コロナの本当に最初の時にですね、後輩からやらないかと言われまして始めたので、もうずっとやって、もう気づいたらね、何年も配信していますけれども。
こんなゆるい番組でも、やっぱりずっとやってると横のつながりみたいなのがどんどん増えてきています。
まず僕で言うとですね、このアルスタジオの他に実はもう一つ番組を配信しておりまして、ポッドキャスト番組ジャムという番組。
こちらもね、僕がっつり入らせていただいています。演者として喋るのもそうですし、編集の方も一応僕が担当しています。
こっちのジャムに関してはですね、僕とは別の2人仲間がいるんですけれども、その2人もそれぞれ別でメインの番組をやられているというね、そういうスタイルでね、
各々メインの番組をやっている3人で喋る、ポッドキャストについて喋るというね、こういう番組を実はもう1個やっていたりします。
そしてですね、ここ最近で言うとですね、結構自分でポッドキャストを絡めて、小規模ではあるんですけれども、イベントなんかもね、ちょこちょこやるようになっていたりします。
大きいところですと、ポッドキャストオアシスっていうね、3年連続ぐらいでやっていたイベントがあるんですけれども、この一番最後の回に普通にスタッフとして参加させていただいたりとかですね、
あとは僕が写真撮ってるんですけども、ポッドキャスト配信者を撮影してそれを展示するっていうね、写真展もちょっと去年実はやらせていただいたりとか、そんなことをやっている人間でございます。
でね、今こう喋ってるんですけれども、配信されるのはもう僕がいろいろやった後だと思うんですけど、この収録日現在ですね、ちょうどポッドキャスト仲間を集めてちょっとキャンプをしようっていうね企画もやっていたりします。
ということでね、やっぱりなんでしょうね、ポッドキャストって一人で喋ってるだけなんですけども、気づいたらどんどん輪が広がっていって、それに伴ってなんかこんなこともやってみようかなとかね、だんだん行動力が自分の中に芽生えてくるというね、こういう面白さがあるなーっていうのをね、最近よく感じていたりします。
で、どうですか?皆さんは。ね、これそもそも聞かれてる方はね、皆さん配信者なんですかね、聞き船の方もいればね、配信しながら聞いてるって方も結構いるかなと思いますけれども、
本当にね、僕に関してはこの一人喋りっていうのもあるので、やっぱりね、話のネタっていうのはあるに越したことないんですよ。
週1配信ですけれども、毎週毎週そんなにそんなにないですよ、話すことなんかね。そうなるとやっぱり面白そうな企画イベントとかね、企画とかあったらね、ちょっとね参加しようって気になるんですよ。
まあ、ポッドキャストでも話せるし、暇だから行ってみようかなみたいな。そう、そういうところでね、すごい行動力が僕の中で増していたりするんですね。
だから結構僕の過去回とか聞いていただくと、何ですかそれっていうね、不思議なイベントに参加していたりとか、そういうのもあります。結構、突撃レビューとか僕好きでね、あんまりその知られてないイベントとかね、そういうのに参加するのが結構好きなんですよ。
そのなんかまだこれから盛り上がるとかね、そういうのいいじゃないですか、なんかロマンがあって。だからポッドキャストもそうかもしれないですね。
YouTubeとかをやればいいのにわざわざポッドキャストをやっているっていうのもそういうのもあるかもしれないですけれども。
まあまあまあとにかく結構ポッドキャストのおかげで僕がかなりふっかりになって、いろんなイベントに行けてるっていうのはあるなーってすごいね、最近よく思いますよ。
恋愛リアリティー体験で感じた配信の影響
一番近いところだと、ちょうどね、僕の配信、遡ってもらうとね、あるかなと思いますけれどもね、ととなりっていうね、ととなりっていうね、サービスがありましてですね。
これ何かというと、恋愛リアリティショーあるじゃないですか。恋理屋。恋理屋を体験できるっていうサービスです。
男女4人ずつでね、2泊3日始めましてで、同じ家で寝泊りするというね、そういうサービスがありまして、僕ね本当に恋愛系とか全然これまで別に興味もないしやってこなかったんで、
マッチングアプリとかも全くやったことないし、なんならね、合コンすら僕行ったことないんですよ。マチコンとかもよくわかんないしね。全然そういうものに興味が湧かなかったんですけれども、恋愛リアリティショーっていう、ちょっと惹かれちゃいましてですね。
これは行くしかないっていうんで、行ってきましたよ。それ僕ね、普段の自分の番組20分尺とかで大体やってたりするんですけれども、この恋理屋の感想会、もう1時間超えちゃいましてですね。
まあいいよねっていう。これもポッドキャストやってなかったら多分参加しようとはなってないかなと思います。
でね、まあちょっとそれの話を少ししますけれども、初めましての方と寝泊まりするわけじゃないですか。ってなった時に、これもねやっぱポッドキャストの影響が僕すごい強いなと思っていて、
もう普段からね、自分でこうやってめっちゃ喋ってるし、知らない人といろんな交流をポッドキャストでね、ポッドキャストの後縁で初めましての人と話すっていうのはもう慣れっ子なんで、もうね、全然緊張しないんですよ。
うん、だからね、集まるじゃないですか、44で。もうね、僕が話し出しちゃうわけです、いろいろ。で、振るわけですよ。
なんか何やられてるんですか?とかね、気づいたらこの回しに司会をやってるっていうね、これ結構ポッドキャストあるあるかなと思いますけれども、飲み会とかでね、気づいたらなんかMCみたいになってるっていうの、これもねポッドキャストやってなかったらこうはならないですよね。
そう、で、まあいろいろ喋るじゃないですか。で、自己紹介するじゃないですか。ね、ラジオやってますってね、言うわけです。ポッドキャスト配信してますって。
まあ趣味だから、僕基本何も隠してないんでね、ラジオも仕事関係の人とかみんなに僕言ってるんですけど、どうせバレるし。話すんですけど、今回思ったのはですね、この僕ポッドキャスト、割と本音で喋るっていうのを意識してやってるもんで。
過去回遡るとですね、もう全部言ってるんですよ。僕がプライベートでどんなことがあって何を考えてとかね、うん、この時何やってたかとか。で、僕最初に収録日は何月何日ですとか言うから、もうね、本当に全部さらけ出してるんですよ、ラジオ上で。
ね、なんかこう改めて言うとなんか危ない気もしてきましたけれどもね、そう、そういう番組やってるもんで、初めましての人とね、自己紹介するってなった時に、このね、なんか背伸びしなくなりました。
なぜならどうせバレるからっていう。で、バレた時が一番恥ずかしいからっていう。だから、なんかね、もう楽です。気持ち的には。カッコつけなくていいから。だってこうだし。俺ってこうだしっていう。そういうスタイルで日々配信してます。
はい、いかがでしょうか。これテーマトークに合ってるのかな。まあ僕なりにポッドキャストっていうのを広く捉えたらこんな感じなんですよ。僕がポッドキャストであり、ポッドキャストが僕でありっていうね。もう人生みたいな感じになってきております。ライフログだけにね。
まあまあまあ、他の番組さんはね、もちろん全然違ったりするかなと思います。本名もね、出してない方は出してないでしょうし。僕はあるスタジオって言ってますけど、あるっていうのは実名なんですよ。自分の本名だし、顔も出しちゃってるんで。僕なんですよ、この番組は。
ということで、この配信リレーでね、このおいでよ!あるスタジオ初めて聞いてくれた方もいらっしゃるかもしれませんが、ぜひね、この話を聞いて僕に興味を持ってくれた方は、過去遡れば僕という人間がどういう人間なのかはすぐわかると思いますので、ぜひ遡って聞いてください。楽しんでいただけたらなと思います。
ということで、もうすぐ30分ですね。僕の試作ももう終わりかけておりますが、エンディングに参りたいと思います。
はい、ここまで聞いていただきありがとうございます。おいでよ!あるスタジオではいつもコメントの方お待ちしております。各種アプリからコメントいただいても大丈夫ですし、SNSもやっておりますので、ぜひ僕を見つけてくれた方はフォロー、コメントの方よろしくお願いします。
そして先ほども言いましたけれども、ポッドキャスト番組ジャムという番組をもう一つやっておりますので、ぜひこちらの方もチェックしてみてください。
はい、ということでね、ちょっといつも通りの工場をね、エンディングでは言わせていただきましたけれどもね。
コメントとかいただけるとすごい嬉しいです。Xとかではね、来たコメント僕一個一個全部返してますので、ぜひね、どんな些細なことでもいいので、コメントとか送っていただけると嬉しいなって思っております。
誰でも参加できるポッドキャストの魅力
そしてそして、配信リレーなんで、お次ですね、12時半からはこちらです。大川達也とゆうすけの知らない二人。はい、出ましたよ。注目の番組ですよ。皆さんご存知ですか?
大川さん、大川さんって皆さん知ってます?僕の中では超有名人ですよ。フリー素材の人といえばもうあの人、もうなんか顔見れば知ってるっていう大川さんです。
僕ね、写真の仕事をしているので、ね、結構カメラとかその写真に関してはいろいろ知識ありますけれども、それこそね、僕がちゃんとカメラマンとして仕事をする前からやられてたんじゃないかな、大川さんは。
たぶんめちゃめちゃ歴が長くてですね、大ベテランですよ。そんな方がまさかポッドキャストをやるとはという、結構僕の中で驚きですけれども、この大川さんとタッグを組むゆうすけさんね。ゆうすけさん何やってんですか?
ゆうすけさんが、なんで大川さんとやってんの?っていうね。ゆうすけさんも普通にお友達でして、ポッドキャストイベントではね、よくご一緒してお話しさせていただきますけれども、
それこそね、あのマーベルの話とかも、ゆうすけさんも大好きなんでね、結構マーベルの話で盛り上がったり、あとポケモンの話とかもね、結構させていただいたりしますけれども、そのゆうすけさんと大川さん、知らない二人、いいじゃないですか。もうだんだん気になってきましたね、皆さんもね。
ということでね、まあまあまあ長年やってると、ポッドキャスト新しい番組も増えてくるし、知ってた人がなんか新しい挑戦をしていたりとかね、いろいろ変化があります。面白いですね。
こうやってやっぱり個人でやってる番組なんでね、皆さん、多くの番組さんは。だから悲しいことにやっぱり急に更新されなくなったりとか、そういうのもありますけれどもね。
まあまあまあそれでも、なんかその儚さも含めてポッドキャストかなっていうのは僕思います。やっぱり自由に誰もが参加できる。SNSみたいなもんなんですよ。結局はXとかインスタグラムみたいにね。
普通の一般人がラジオが配信できる時代になりました。まあ結構、芸人さんのラジオとか聞いててね、憧れて始めた方もいるでしょう。僕みたいに、なんかラジオやる気なかったけど、なんか後輩に誘われて気づいたら喋ってる人もいるでしょう。
まあいろんな方がポッドキャストにはいらっしゃいます。大人になったらね、新しいコミュニティとか作るのなかなか難しいですけれども、このポッドキャスト内にはそれこそ多種多様ないろんな人がいます。
で、皆さんね、個人でやられてる方多いので、コメントすれば多分みんな返してくれます。簡単に繋がれて、会いに行けると思いますよ。
ぜひ気になった番組にはですね、積極的にリアクション、コメントの方よろしくお願いします。僕の番組だけじゃなくですね、この配信リレー、たくさんの番組が参加してますので、タイトルだけで気になったってやつはね、ぜひ一通り聞いてみてください。そこには必ず素敵な出会いが待っていることでしょう。
こんな感じで喋ってますよ。わかりやすく時間をね、尺を30分ちょうどで終われるようにね、わかりやすく長く喋ってますけれどもね、まだ1分ぐらいありそうです。
上手ですね、生放送とかやられる方はね。ギリギリでこの終わらせるテクニック、これは個人の私にはありませんですけれども、それでもね、こうやって長年、5年6年とずーっと配信してるとね、ある程度の時間間隔がついてきます。
で、これは仕事にもつながってくる。ちゃんと気を使って、ここぞって時にちょっと喋ってスッと引くっていうね、これができるようになりますので、ぜひね、そういう意味でもポッドキャスト気になる方はぜひ喋る側も挑戦してみてください。
はい、ということで、僕の番組はそろそろ終わりになります。次の番組、知らない二人へどうぞ!
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