みなさん、こんにちは。メンタル弱めママの幸せ子育てサポーターをしているNaoです。
さあ、始まりました。2DAYS2023国際ポッドキャストデー配信リレー。
1日目、この時間は私、Naoが勤めさせていただこうと思います。よろしくお願いします。
はい、ところでね、Naoさんって何者?
ん?あんた誰やねん?って思ってる人たくさんいると思うので、本題に入る前に軽く自己紹介させてもらおうと思います。
なんて言ったってね、ポッドキャストを始めたのが去年の12月終わりなので、
1月、2月、3月、4月、5月、6月、7月、8月、9月なので、
9ヶ月ちょいかな、もう1年未満の新人ポッドキャスターになるんでしょうか。
んー、みなさんね、ほんとあんた誰やねん状態やと思います。
はい、改めまして自己紹介しますが、名前がNaoと言います。
普段は元サンゴウツママの子育てライフ満喫のコツというね、長いからもう一回言うね。
元サンゴウツママの子育てライフ満喫のコツという番組をさせてもらう。
どういう番組かと言いますと、サンゴウツを経験した私Naoがメンタルが弱いママさんを応援するという番組です。
サンゴウツ以前にですね、私は統合失調症というメンタルの疾患を持ってます。
この統合失調症を持ちながら妊娠して出産して子育てをしているというちょっと珍しいレアケースの経験をフルに生かして、
メンタルのケアや子育てとの向き合い方、工夫次第でメンタルが弱くても子育て乗り切れるよーというね、
ちょっとお役立ち系の話から普段のドタバタした失敗談などを楽しく配信させてもらってます。
メンタルのケアにいいよーってちまったね噂の方法を実際ね、一定期間試してみたらこうなったというね、
実験的な内容のものもね、最近配信させてもらってます。
リスナーの皆さんで子育て世代の方がいらっしゃったら是非一度遊びにおいでください。
長いタイトルなのでもう一回言うね、元サンゴウツママの子育てライフ満喫のコツです。
本当に長いですね。
はい、短いと言いながら結局長いじゃないかーとなってしまった自己紹介を本当にここで切り上げて、
さあ本題に入っていきましょう。
今回2days on運営のね、日本ボッドキャスト協会の方からいただいたお題の中から、
私がトークテーマに選んだのは、誕生日記念日です。
ここで本当に私事なんですけど、来る明日10月1日は、実は私なおの38回目の誕生日でございまーす。
これ本当に私もびっくりしたんですけど、そもそもね、
このね、ポッドキャストデーが本日9月30日だということをね、実はね、恥ずかしながらこの2daysにエントリーした時、初めて知りました。
ということでね、今日は私の37歳ラストデイ、記念すべきラスト配信なわけですよ。
いや、ラスト配信がこのリレー配信だなんて私ついてるなーって思います。
そもそも、なんでこのリレー配信にエントリーしたかというと、きっかけはあのツイッターでね、
あ、今はもうXというアプリに変わっちゃいましたけど、言いやすいのでツイッターって言いますね。
ツイッターで偶然リレー配信しますよーっていう日本ポッドキャスト協会さんのツイートが流れてきたんです。
うーん、へー、こんなのあるんだーって読んで深く考えないで、10秒、15秒後ぐらいにはエントリーフォームを開いてたんですけどね。
たぶんまあ事前に読んでいたとは思うんですけど、30分の尺で話さないといけないということで、
ここで正直に言うと、実は私30分1人でね、話すのって初めてなんです。
あの簡単にね台本を作ってる段階から作って話してみて、全然足りんやんってなってね、
あのそういう状態がずっと続いてました。
今日はね、果たしてnaoさん本当に30分話し切れるのかどうか言うまでもなく、挑戦の30分となっています。
さてさて、私が本当に30分話し切れるかという話はここまでにして、いい加減ね、誕生日の話始めたいと思います。
ところでですね、突然ですけど、皆さんにとって誕生日ってどんな日ですかね?
うーん、単なる生まれた日、日常の一部っていう日でもあれば、親や周りの人たちに感謝するっていう人もいるかなと思います。
うーん、実はね、メンタルの病気を持つ私にとって誕生日っていうのはね、
1年の中で悪空とか憂鬱を通り越して、生きてて大丈夫ですか私?とね、自分を責めてしまう日の一つだったりしたんですよ。
うん、したんですよっていう格好系の表現なので、今はそうではありません。
あの、特に病気がすごくひどかった20代はずっとそんな感じだったんですけど、
それはね、言わなくてもわかると思うんですけど、なんでかっていう話になると、
今年もね、病気が全然良くならなかったなとか、何の変化もなかったなとか、
全然変わってないのにまた一つ年齢を重ねてしまったなーと、自分を責めるきっかけの一つになってたんですよね。
私のようにね、メンタルの病気と長く共存している人じゃなくても、
30歳超えてくると、なんか誕生日って楽しくないな、嬉しくないなっていう話はよく聞くんですけどね。
ここでちょっと余談なんですけど、私が住んでいる地域は北陸地方の片田舎なんですけど、
少しね、街中離れると田園地帯が広がってたりするんですよ。田んぼです。
稲がね、お米がね、5月に田植えされて、夏の終わりには収穫されているっていう、
お米が育って収穫されるのが早いなっていう風景を見るとね、なんかね、へこむんですよ。
なんか、お米ってこんな早く成長するのに、私なんか変化あったかなーとかって切なくなるんですよね。
これね、よく聞くと、なんか病気を持っている同じ境遇の方に聞くと、
なんか、いや結構あるあるだよね、みたいな話にはなるんですけどね。
ここまで話を聞いてもらうと、あのね、なおさんかなり病んでて、なんかやべえやつじゃんってなるわけですけど、
あーでもね、まあかなりめんどくさい人だったんだろうなーって思います。
なんか旦那さんとかにも、昔は、今はもうめんどくさいけど、昔はかなりめんどくさかったよね、みたいな話になるんですよ。
まあ本当にすみません。
で、さっきも話したんですけど、あくまでも誕生日をね、そうやってネガティブに捉えてたのは過去の話で、
今は誕生日はそういう風に思ってません。
まあそれはなんでかっていう話になるんですけど、
実は私、自分の誕生日だと思っている日、あの実際の誕生日は1個しかないですよ。
なんですけど、誕生日じゃないかなって思っている日が2つ。
1年に2回あるんですよ。
え、2回ってどういうこと?って思ったと思うんですけど、
うーん、1つはね、あの本当に私が人間としてこの世に生まれた10月1日です。
まさに明日ですね。
で、そしてもう1つがね、私の息子の誕生日なんですよ。
うーん、あのこれはね、どういう意味で誕生日と捉えてるかっていうと、
私がママになった、ママとしての私の誕生日、ママ記念日っていう風に私は思ってます。
うーん、子供を産むってことの感覚って人それぞれだと思うんですけど、
息子が生まれた時ね、出産した時です。
私、一度死んだじゃないかってくらい、まあ壮絶だったんですよ。
うーん、でもう一度命をいただいたんじゃないかってくらいね、
まあすごく壮絶な経験をしたなぁと、そんな風に感じています。
まあ文字通りね、生まれ変わったんじゃないかって感じてるんですけど、
これは良い意味でも悪い意味でもなんですね。
実は妊娠中は普段飲んでいたお薬を全てやめなくてはいけなかったんですけど、
ここはね、なんか妊娠したことによってホルモンバランスがね、安定したこともあって、
その影響で症状も安定したんですよ。
で、すんなりお薬をほとんど、ほとんどじゃないな、全部ですね、全部やめられたんです。
うん、でそこで私何を勘違いしたのか、
もしかしたら、出産しても私病気の症状、いいままが続くんじゃないかなぁなんて、
ちょっと勘違いしてたんですよね。
うん、だけど、現実は真逆でした。
うーん、出産後メンタルはガッタガタになって、
イライラもするし、落ち着きもないし、鬱症状も悪化して、
なんなら現状まで戻ってきました。
で、特に息子が生まれて1年目はね、もうね、すごく辛かったなぁっていう感じで、
楽しい記憶がちょっと少なくって、ずっとしんどくって、
ドタバタという余裕もなく過ぎていったなぁって思います。
息子が生後半年の時には、産後打つの診断も受けました。
そして精神科への療養入院もね、1ヶ月経験しました。
で、これがね、悪い意味で生まれ変わったんではないか、というお話ではあります。
病気がひどくなってしまったという意味ですね。
じゃあね、いい意味の方は何の話?っていう話なんですけど、
結局ね、自分のメンタルの基盤が本当にガタガタだなぁっていうことに、
気づく、きっかけにこれがなったんですよね。
で、これから生活していく上で、このままではいけないだろうっていう危機感を感じたんですよ。
1人で生きていくとか、
旦那さんがいても、対応することの数を考えると、
子供がいるとやっぱり、メンタルが安定してないとやっぱ辛い時が多いので、
やっぱりメンタルの基盤を整えようって、そう本気で思って勉強を始めるきっかけになりました。
そして今ね、まさにポッドキャストを配信しているように、
同じ環境や境遇にある方に向けてね、発信するようになりました。
話を誕生日の話に戻すんですけど、
子供を産む前ね、誕生日、自分の誕生日ですよ、自分の誕生日をね、
生きてていいのかって自分を責めてしまう日にしてた私なんですけど、
親になってね、子供の誕生日を祝う機会を得たことで、
誕生日の捉え方が180度ですかね、がらりと変わりました。
ありがとうございます。
さてさて、私が誕生日をポジティブに捉えられるようになったという話は、
ここで一旦終わるとして、
ここからはメンタル弱めママの子育てサポーターの私、
なおがおすすめする誕生日の過ごし方についてお話をしようと思います。
その過ごし方というのが3つあります。
1つ目は、自分に感謝を伝える手紙を書こうです。
自分に感謝の手紙を書くって、
どういうことかなって思った人もいると思うんですけど、
あなたはでも普段ね、自分にありがとうを伝えることってありますかね?
どうでしょうか?
おそらくね、家族や友達、お世話になっている人には伝えることはあっても、
なかなか自分にありがとうって言葉をかけることってそんなにないと思うんですよ。
だけど、考えてみてください。
あなたがこれまでの人生振り返ってみて、
一番あなたのそばにいてくれる人って誰でしょうか?
これね、少し盲点なんですけど、
自分自身が一番長く一緒にいてくれるパートナーだったりするんですよ。
考え方次第だと思うんですけど。
そんなあなたは自分に対して、
どんな言葉を普段かけているでしょうか?
知った激励ばかりになってないですかね?
どうでしょう?
特にね、女性の皆さん。
女性は1日の80%以上は、
頭の中でネガティブな言葉を自分にかけているっていう、
そんなデータもあるぐらいなんですよ。
知った激励どころかダメ出しが多いかもって思った方は、
誕生日は逆にチャンスなんですよ。
何だってね、1年無事に過ごすことができた。
このこともね、まず自分に感謝の言葉にして書いて伝えてみたらどうかなと思うんです。
やり方は簡単です。
便箋や紙にね、1年無事に過ごせたことに関して、
あなたから自分自身へ感謝とにぎわいの言葉を綴ってみましょう。
これね、実際私も年に1回ね、10月1日あたりにしてることなんですけど、
私は手帳に書くようにしてます。
1年に1冊使うので、
かぶることがないので、
いつのかなっていうのを思い出しやすいし、
変化を感じられるからですよね。
ちなみに去年どんなことを書いてたかというと、
今年もいっぱい、
酒飲んじゃってごめんね。いつも頑張ってくれる体にありがとうとか、
あの仕事の時期は体にも精神的にもかなり参ったよね。
持ちこたえて乗り越えてくれてありがとうなんて言葉が並んでました。
この手紙は誰にも見せなくていいので、恥ずかしいなって思うくらい思いっきり感謝を伝えてOKです。
自分だけが見れる場所に保管して、
私のように手帳に書くのは結構おすすめなんですけど、
読み返してみたりすると、自分の1年1年の変化も感じられます。
こうして1年に1度でも自分に感謝を伝える習慣を持つと何がいいかというとね、
まずね、言わなくてもわかると思うんですけど、
気持ちよく誕生日の日過ごせますよね。
ただ年齢を重ねているだけとは考えなくなるっていうのもあるし、
自分に感謝を伝えるっていうのが、
自分を受け入れる自己需要っていうのが高まって、
自己肯定感をね、安定して保てるっていう効果があったりします。
そんな良いことがあると考えられています。
はい、では次に2つ目の話していきます。
2つ目は、誕生日に食べるちょっとしたごちそうを五感を使って味わって食べようです。
これね、結局何することなのっていう話なんですけど、
食事でマインドフルネスをしてみようっていう話です。
マインドフルネスって皆さんご存知ですかね。
メンタルケアの方法の1つで、
イライラや不安を軽くする方法としても、
それは結構古い時代から実践されたりね、復旧されている方法ではあるんですけど、
最近はね、書店とかに関連の本が並んでたりしているので、
お店に行く方はね、名前だけは聞いたことあるよっていう方もいるかなと思います。
マインドフルネス自体はいろんな方法があって、
呼吸を整えたり、座禅を組んだり、
瞑想をしたいなどたくさんの方法の中でね、
その中でマインドフルネス・イーティングっていう方法があるんですよ。
これは、普段何気なくしている食事を意識的に食べているものを観察しながら、
深く味わって楽しんで食べるというものです。
で、これをね、誕生日のちょっとしたごしそうでやってみようということなんですけど、
具体的にはね、どんな方法かというとね、まず準備しましょう。準備です。
テレビを消しましょう。
あと、スマホもね、結構通知が来ると思うんですけど、ミュート設定にしてほしいです。
で、食事にね、全集中できる環境を整えます。
実際に食べていくっていう段階に入るんですけど、例えばケーキを食べるとします。
見た目はどんな感じですか?
ここでは四角を使って観察します。
断面は黄色のスポンジ生地とクリームが重なっていて、
クリームは何色ですか?
白い生クリームかな?
それともチョコレートの茶色のクリーム、またはイチゴのクリームなどなど見た目を観察しましょう。
次にフォークで触れてみます。
ここは触覚です。
ふわふわ?それともどっしりしてる?
クリームのところはスッとフォークが入るけど、スポンジのところでフォークがいい感じに引っかかるなど、ここも観察してみましょう。
さて、いよいよ口に入れていきます。
ここでは嗅覚、味覚、聴覚を使います。
口に入れる前にどんな香りがしますか?
甘いですかね?香ばしいですかね?
口に入れた時の味はどんな味でしょうか?
噛みしめた時はどんな音がしますか?
飲み込んだ時の喉の感じはどうでしょうか?
こんな感じのことを意識して深く味わって食べてみましょう。
ケーキ以外にもお肉料理、お魚料理、お酒などでも同じようにやることができます。
言葉にしてもわかるように、食べるまでも食べてからも注意することが多くて、なんかめんどくさいよね。
どうしてこんな一瞬で終わることを時間かけてしないといけないの?って思った方もいると思うので、理由を説明します。
それは一口一口の満足感、そして食べた後の幸福感が、ただ一瞬で食べるよりも遥かに大きいものになるからです。
これは科学的にも証明されていて、深く味わって食べると脳内でドーパミンが増えて満足感が増えるそうなんですよ。
また一口一口の満足感が増すことで、食べ過ぎてしまうこともなくなります。
よくある誕生日だから食べ過ぎちゃった、飲み過ぎちゃったみたいなことも防げるし、その後の罪悪感も防げますね。
誕生日のちょっとしたご思想の満足感をさらに増やすことができるということなんです。
さて最後に3つ目です。
嫌なことを一つ手放すっていうのを最後の3つ目に提案させてもらいます。
誕生日なのでね、自分の大好きなことをするって人もいると思うんですけど、
そうは言ってもね、普通にね、仕事も家事もあるしさ、そんな大好きなことなんて一つもできんわーって方がね、大半やと思います。
もうね、誕生日だからって特別休むことなんてできないし、通常営業で精一杯。
あとはもう寝落ちだわーってなってると思います。
そんな多忙の中ね、5分でも1分だけでも自分のためだけに過ごす時間を作る。
この時間を作るために必要なことが嫌なことを一つでも手放していくということです。
したいことやりたいことは再現なく出てくると思うんですけど、時間は言うまでもなく有限です。
悲しいけど人の命には限りがあります。
スマホの通知がなんか煩わしいなーって、それに対応してる時間がちょっともったいないなーっていう時があるので、
完全ミュートにね、一日はしないんですけど、ミュートにするね、時間を作って、
その時間は好きなことに集中するとかね、そういうことをしようって決めました。
スマホの通知に対応する時間を手放すっていう感じですね。
誕生日をね、日課の整理日にして、これは手放す、行動の断捨離日に設定してます。
さっきも言いましたが、したいことやりたいことは人間再現なく出てくるものなんですけど、時間は限りがあります。
嫌なことを手放して好きなことをする時間を増やす、とてもシンプルだけど、とても大切なことだと思います。
誕生日を新しい年齢のスタートとして、行動のブラッシュアップに使ってみてはいかがでしょうか。
さて、ここまで紹介してきました。
1、自分に感謝の手紙を書こう。
2、誕生日のちょっとしたご馳走を深く味わう、マインドフルネス・イーティング。
3、嫌なことを手放して好きなことに使う時間を1つ増やす。
どれか1つでもできそうなことがあったら、ぜひ実践してみてほしいなと思います。
今回はね、誕生日に特化してお話ししてきましたが、私の配信している番組、
子育てライフ満喫のコツでは、こんな感じで、
生きづらさを感じながらも多忙に過ごしているお母さんに向けて、
生き方のヒントになるような内容を配信しています。
こちらの番組もぜひ一度遊びに来てくださると嬉しいです。
はい、そろそろエンディングに入っていこうと思います。
誕生日、記念日というトークテーマで、
私の誕生日の考え方が親になってすごく変わったという話。
それと、私なおの誕生日のおすすめの過ごし方についてお話しさせてもらいましたが、いかがだったでしょうか。
いやー、30分ってやってみるとやっぱり長いですね。
インスタグラムの方でね、ライブを時々コラボでやらせてもらうことがあるんですけど、
その時は会話する相手がいる中で30分なのであっという間に過ぎるんですけど、
30分一人で話してみるとすっごいびっくりするほどエネルギーが必要なんだなと思いました。
次回もし参加できる機会があったら、今度はどなたかとコラボっていうのもありかなと思いましたね。
そうなると時間配分が逆に難しいのかな。
実は普段配信してる番組は長くて15分くらいなので、30分話せるかなってものすごく心配でした。
我ながらよく話し切ったなーっていう感じではあります。
また来年も参加できる機会がもらえたら、さらにパワーアップした私で参加させてもらえたら嬉しいなーって思います。
はい、ではそろそろ終わろうかなと思います。
ここまでのお相手はメンタル弱めママの子育てサポーターのnaoがお送りしました。
それでは皆さん聞いてくださりありがとうございました。
また会えますように。バイバイ。