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2021-10-27 2:20:54

2021年「ポッドキャストお誕生日会」(11)

9月30日の「国際ポッドキャストデー」の配信第11弾。いよいよ最終回です!

多少短くしましたが、全24時間の再配信が終わりました。ありがとうございました!

なんと、まあやさんがツキイチ - 隣のポッドキャストの記念品と抽選会の商品を直接届けにきてくれました。驚きです。

まあやさんがツキイチの記念品を届けに 来年に向けてどうしよう 24時間配信もいよいよフィナーレ

YouTubeにもあるアーカイブから音声のみをポッドキャストで配信します。

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00:00
商品を渡しに来た、チキイチのマヤさんです。
お疲れ様でした。
映らなくてもいいです。
プレゼントを応募していただいて、
ゲストさんだったので、ちょっとお礼も兼ねて。
なんか手渡しでもらえると思えないじゃないですか。
せっかく来ていただいたので、
チキイチ、トクマス、ゲストに呼ばれなかった問題について、
ちょっとゆっくり。
いいですか?言っていいですか?
その展開じゃなかった。
違ったのは、
マヤさんをいじるなんて10年早かった。
いいですか?ってどういうことですか?
あなたはその理由に耐えれますか?じゃなくて。
かわいい!
マイクのこっちと向こう側に同じ色をやれば、
フェーダー場所間違いない。
ミニールテープでやってるやつ。
未発売です。
ゲストさんのお礼です。
ネタブック。
インターナショナルポッドキャストデーって上に書いてあります。
ありがとう。こんな手渡しでもらえるなんて。
みんなおかしいんじゃないかな?
なんで寝てないの?
おかしいからいいんじゃないですかね。
次の件に関しては、さておきです。
月一、お疲れ様でした。
これは完全に、ゆうすけくんが、
ポトさんが去年やった国際ポッドキャスト。
24時間配信に刺激を受けて。
もらったの嬉しいのはいいですけど。
僕も全然寝てないから変なテンションなんです。
謎の動機がするんですからね。
それはまた違う問題ですね。
一年前から企画として始まって、
03:00
どう動いていったのかなって大まかに。
まずゆうすけさんが、
何かやりたいな、来年のってことになって、
どうお前らさんと繋がるんですかね。
僕は別に今日はね。
毎月月末をポッドキャストの日にしたらいいですね。
みたいな話を言ったんですよ。
トマさんがするみたいな話をしてて。
言い出しっぺのゆうすけさんが、
僕言ったんだけどなって言うから、
悪意ない感じが怖いですね。
あれ、僕が言い出したのにトクマスがまた、
俺が思いついた顔をしてたと。
ありがちなやつですね。
今までやってないことをやりたいねって。
やっぱり説明するんですね。
私たちはそれまでもたくさんのお友達に囲まれていたけど、
そこの中でやってても広がらないよね。
今まで話したことがない人とか、
関わったことがないカテゴリーの人たちと話をしたいねって言って、
今は例えば直接ダイレクトメッセージを送ったりとか。
寝回しをいろいろしながら、全10回のゲストを埋めるのが。
全10回のゲストを埋めるのはどの段階でも決まってたんですか?
最初にリストアップした中から8割出てます。
じゃあもうその段階でゲスト8割決まってる。
決まってたというかリストはあって、
私たちも繋がってない人たちなので。
そこから交渉をお願いして。
その交渉はメインはやっぱり真彩さんがやってたんですか?
いやいや、そうでもないですね。
そこから相手が近かったというか、この人どう?って言ったらいいねっていうのがあったんで。
当日9月30日に向けて、
いろいろ逆算して計画してってことですね。
その辺の話したくないじゃん。
僕らは僕らでね。
今日じゃんそれ。
06:00
何時間前かに来たやつ。
リストもよくわからない。
意味がわからない。
なるほどね。
こういうZoomさんとの色々な。
これは1年やり切ってみてどうでした?
やっぱり大変だったなっていう部分とやって良かったなっていう部分。
大変だったはもうわからない。
もうこれ終わったらやり切ったっていう。
もちろんゲストの方とか協力者がいてですけれど、
作る側、主催側としてはほぼゆうずけさんと2人でやってきた。
いやでもBOTOさんにもすごいお世話になりました。
BOTOさんは月1のゲストだけじゃなく、
裏のサポートも。
コーヒーさんとね。
何を用意すればいいかとかね。
2人とも途中に引っ越しが入ったりね、プライベート。
ゆうすけ君も?
転職もして。
転職しようとは思ってました。
ゆうすけ君が最初の頃ね、いろいろやらかしよね。
楽しかったですよね。
面白かった。
大変ねとかサポート大変ねとかって言われるけど全然サポートしてなくて、やらせっぱなしで面白がってたんですけど。
面白かったですよね。
今回ゴールじゃないですけれど、9月30日を迎えたわけです。
ゴールですけどね。
なんでゴールじゃないって言ったのかな。
配送準備これからあるので。
全部グッズで終わるぐらいものが今あるので。
むしろ僕はスタートだと思ってるんですけれど。
こういうこと言うんで。
本編でもお話されたと思うんですけれど、今後月一続けていきたいなとか。
とりあえず2人でやり切ったから休憩ください。
とりあえず一月明けましょう。
一月か。どうなんだろう。
09:00
みんなに言われるじゃないですか。
周りからみんな言われるんですよ。
とりあえず休みたいけど面白かったら来年もやってほしい。
翌日から悪い動かされたからね。
今年を超える何かができる気がしないんです。
これだけやり切ったというか。
特勤マッシュの渋ちゃんを呼べば大丈夫だと思うんだけど。
去年それこそ特勤マッシュのイベントに偽りを切って。
渋ちゃんって返信来るんですか?
私、直にお手紙頂いてます。
めっちゃ綺麗なんですよ、渋ちゃん。
DM送ると間違えた。
裏赤に送っちゃった。
本当に素晴らしい。
皆さんに喜んでもらえて良かったなと思います。
あんだけのゲストさんを呼んでどうしようが一番だったし。
やってる最中も楽しかったけどみんな楽しいかなってずっとあって。
最後のグランドフィナーレに全ゲストが出てきたのが
楽しんだ証拠じゃないですか。
コメントも来てますけれど。
そっちの話か。
すごいですよね。
マアさんもポッドキャストっていうものを
一年限定で始めたところから
いろんなポッドキャストっていうコンテンツに関わるとは夢にも思ってなかったですよね。
今、ポッドキャストと言っても過言じゃない。
ポッドキャストと言っても過言じゃない。
カーディガンがアップルポッドキャストを表現して
全身で表現してもいいですよ。
紫がなくてちょっと混んできたので。
ポッドキャストコーデ。
紫一色の僕らと気遣いが違いますから。
髪の色にもスポキは入れてきますから。
全部紫で僕ら間違えて。
後でケーキもあるからよかったら食べましょう。
ケーキ食べてないんだけど。
12:03
ちょっとしまっておきますねって言われたの忘れてた。
24時間配信始まる前からもうちょっと疲れてましたもんね。
ずっとタイムラインに上がってくるから大丈夫かなって。
気絶して寝てるとか言って途中一回ダメだったな。
今日頑張りましょうねって言いづらかったですもんね。
徳増さんも大概ちょっと疲れてたよね。
12時直前ぐらいが一番辛そうだった。
本当につらかった。
私がてっぺんって書いた頃。
周りはいかんかった。
マアさんも月中のイベントの時はほぼ寝ないで。
夜中のバカ詐欺してる時は寝てました。
お蔵入りしましたからね。
もう出せない。
言った本人よりも周りがちょっとひく感じ。
音源私持ってるので出しませんけど。
マアさんはゴーサイン出した?
本当に特定される。
無法地帯で最初からダメだったら出さないからねって言って。
マアさんも変な話、
こうやってポッドキャストどんどんいろんな経験してて。
これからもポッドキャストっていうものは自分の番組も含めて。
続けていきたいなっていう気持ちは自然とありますか?
続く限り。
今番組何個ですか?
終わったから。
集中してやってるのは3部だけですね。
引っ越し前も引っ越したから終わりなんで。
三国志読み終わったらもう終わりなので。
次またこんな番組やりたいなみたいなのを。
どうしましょうかね。
なんかオファー待ってます。
まずゴールが決まる。
逆にゴールがない番組やろうかな?
誰かが声かけてくれればやるかもしれないけど、
自分で企画はできない気がする。
15:03
終わりなく続くところまでやりましょうよって。
その人とちょっとやってもいいかなと思ったらそういう番組もあっていいかなとは。
必ずゴールが決まってないと嫌だというわけではない。
自分が企画するときは。
それって大体年単位どういう。
でも2年半って思ってます。
逆に終わりが決まってる番組も知らないので。
ここに関わる番組も。
終わってはいるんですけど。
僕自身は常に終わってるんですけど。
なるほどね、うちのたつらうが大好きでさん。
うちのたつらうが。
いつもお世話になって。
あやさんが来ることは絶対教えないですけど。
徳島さんには言ってなかったけどね。
ごめんなさい知ってました。
ちょっとお当日決めようと思ってて。
でも私が動くんだから台風こんなんよねって後から気づく。
超晴れ温だよ。めちゃくちゃ頷いてます。
台風動かしてきたね。
機構も操れるようになってきたんですね。
ホットキャスト男子はほぼ全て操ってますからね。
みんなまやさんの手抜きなの?
ホットキャスト男子っていう表現もなかなか。
ホットキャスト男子たちはね。
僕はね、まやさんもご存知だと思うんですけど。
目が合わせれない。
めっちゃ合ってますけど。
いいと思うんですよ。いろんなホットキャストがいて。
いろんな人がいてね。
それに別に比較する必要は何もないし。
ベビダイ君って知ってます?
知ってはいますけど。
この前、不意にその子を知ったときにめちゃくちゃ僕に似てるなと思って。
言ってることが全部わかるっていう。
18:02
言ってることが全部わかるのにみんなからめちゃくちゃ非難されてた。
それで抱きしめてやろうかなって。
非難しなくてもいいと思うんですよね。
誰かを引き合いに出して、あの人と比べてどう思うって言うから。
それは違うでしょってね。
僕は別に引き合いには出してないんです。
深夜帯でずっと渋ちゃんって言ってましたからね。
引き合いには出してないんですけど。
すっごい夜中から朝までずっと言ってる。
ちょっと寝てる間に終わってるかなと思ったらまだ言ってるなと思って。
何がしたいかを明確にしないと伝わらないよ。
渋ちゃんと何がしたい?
渋ちゃんとおしゃべりしたい。
なんかわかるわって言って。
なのになんで来ないんだろうって。
それはギャグですよ。来るわけないじゃん。
ちゃんと刺さってないのに。
状況によって体を変えますからね。
徳島ですからね。
今も徳島に行ってるんだ。
これからもいろんなポッドキャストやっていく可能性もありますからね。
裏方楽しいんですよね。
編集とかあんまり上手じゃないですけど。
企画とか。
多分向いてるかなって思いますね。
月市がすべて物語ってますからね。
やっぱりポッドさんから見て真彩さんってどういう方なんですか?
どういう方?
けど裏方好きなんだろうね。
プロデュースとかね。
そうですね。プロデュース業とか好きなのは。
なのに編集もまあまあやってるしな。
そうなんですね。
だから真彩さんこそいつ寝てんだろうって思いますよ。
私は無職だから。
仕事してないのに昼間寝てたりするので。
元広木も三目田が聞いてるんですかね。
ありがとうございます。
ずっと元広木さんがいるの?
元広木しかいない。
コメントありがとうございます。
久しぶりに顔出したと思った。
コメント欄石鹸してますけど。
いいじゃないですか。
誰かが見てくれてるといいですよ。
当日何人見てるとかあんまり気にできなかったもんね。
21:01
そこまで気が回らなかったですね。
でも常に多分多いとか四、五十人見てくださってた気がするので。
送りつかれたわって。
いいですよ、休憩してください。
元広木さんありがとう。
ありがとうございます。お名前はカネガネ。
やっぱり緊急事態明けてっていうのもありますけどね。
やっぱりこうやって少しずつですけれど。
いろんな場所から直接会えるっていうことも面白いですし。
オンラインでつながっていけるっていう部分を
両面からね、いろいろ模索していきたいなっていう思いだけはあるんで。
なんかあとは企画力が足りない。
ボトキャストね、情報発信するとさ、やっぱりインプットも増えるし
こういう会う機会が実際に増えるのが面白いですよね。
私はボトキャストはSNSだと思って話をして。
それは同感同感。
だからここで知り合った人たちとつながっていく感じがすごいあって。
直接こうやってリアルで会うことと、まさにSNSっていった
そのネット上でつながっていくことが
なんかこう上手く混ざる感じの企画っていうのが
思いはあるんですけど、どうしても企画力がちょっとよくなくて。
企画をする人を立てればいいだけで。
その企画をちゃんと乗っかればいいだけで。
企画を立てる人を立てればいいだけで。
そこに乗っかってる?
なぜ乗っからなかった?
なるほどね。
乗っかるがあるんですね。
今回、ゆうすけくんはどっちかというと乗っかるでもないんですよね。
2人でやってるわけだから。
ゆうすけくんもやりたいことっていうか。
毎月って言ったの、ゆうすけくんたち。
最後疲れてたけど。
めっちゃ疲れてました。
でも配信すごい頑張ってくれたと思う。
技術的なことはゆうすけさんがお願いしてたから。
想像たるメンバーを相手にしないといけないわけですから。
最近知ったんですけど、
ポッドキャスト第7世代みたいな言葉があって、
ゆうすけくんとかはそれに。
第7世代って他に誰がいるんですか?
ベリダイですよ。
ATM48とか。
第5世代は?
いやいや、そういう言葉があると。
24:04
ゆうすけくんはイメージですよ。
実際はあれですけど、
第7世代って言われてる中で、
本当に想像たる周りがダウンタウンとかいる中で、
進行とかやってたわけですから。
カマイタチくらいの。
カマイタチは第7世代じゃないですから、
リアシタ、クサナギとか。
三前闘神とかですか。
その例え分かりにくいんじゃないかな。
ポッドキャスト第7世代。
第7世代とは言ってますけど、
ゆうすけさんかどうかはわからない。
面白いですね。
せっかくなら、この人はどこにいるのかを知りたい。
徳松さんはどことかね。
ポッドさんは3死2矢。
3まですらない。
もういいんじゃないですかってやつじゃん。
面白いですね。
ゆうすけさんと私は1年ぐらいしか変わらない。
そういう意味では真矢さんも第7世代。
年齢的にやっぱり32世代か。
その時代に始めた人は第7世代っていう言い方をするから。
第7世代もそういう感じなのか。
私はちょっと年齢層が上なので、そこには入らない。
今後どうやったら盛り上がっていきますかね、ポッドキャスト。
やっぱり今日のお誕生日会でも言ってますけれど、
直接会うっていうのはね、少しというかだいぶ難しくなっていく中で、
オンラインだからできることはまさに月一が証明してたんですけどね。
みんなやればいいじゃないっていうのが。
やる人がいるってことは、ポッドキャストの認知度が上がってるってことなので、
聞かないはまた別の話ですけど、みんなスタートすればいいじゃない。
やってても聞かない人いるから。
そうそう、それは全然いい。
だから思ったのは、どっかで話したけど、
クラブハウスが出た時に女性のスピーカーがすごく多いんですよ。
あんだけ女性は喋りたがってるけど、それを配信するツールがあるとか、
そういうのにどうしても機械的なものに苦手意識が多い。
だから女性の潜在的配信者ってすごくいっぱいいると私は思ってるんですよ。
そこにネットワークが一つできれば、
27:01
例えばね、ちょっと来てくれてるけど女子ばっかり集まってワイワイ言ってるとかね、
その番組がボーンと上がってきたりするわけですよ。
その企画とかバックアップとかに私みたいなのが入っていると、
それ面白いですね。
真彩さん自身はその番組立ち上げる時に、
そういう苦手意識は別になかったんですか?
どうだろう。
年齢とか女性だからっていうことを考えたら使える方だと思うんですよ。
ツールとかパソコンを使ったりとか。
なのでできたなと思うけど、
ちょっと若くても女性で、
仕事で事務系でもパソコン使わないですとかっていう方だと、
多分そこにまず苦手意識があるし、
iPhone持ってても、
昨日のうち10%使ってないですみたいにいっぱいいるから、
教えてあげたらできる。
今日ね、ちょうどポッドキャンプ。
安価な使い方でやってましたけど、
そこを女性の誰かがバックアップしてくれるって言うと、
男性が教えてくれるよりも、
わかってあげられる。
いろんな部分。
例えば男の人だったら、
なんでこんな簡単なことわかんないの?的な空気がね、
出ちゃったりとか。
ありがとうございます。
私は来るかと思ってたんだけど、来なかった。
来るかなとかちょっと思ってたんだけど。
そういう意味では、
これはふざけてないんですけど、
興味があるか聞いてみたいんですけど、
雑談ニストって知ってます?
知ってます。
あの仕組みどう思いました?
私なんか言うべきやつ決めなくてもいいなって思って、
ページの中でも異形の会っていうのをちょっとやったんですけど、
よかったら見てほしいんですけど、
ガムトークっていうアプリでね、
今日はお父さんしてくれたけど、
カードゲームみたいな感じで、
なんかお題を振ってくれるカード。
それについて好きなことを話すっていうのをやってるんですけど、
優劣決めなくても結構面白い話が出てくるんですよ。
まあそうですよね。
かつ優劣決めると思ったら何とか自分になってなりがちなんですけど、
そこもちょっと面白さがあったんですけど。
それはそれで企画としていいけど、
優劣つけるのもガムトーク結構待ったりするときがあるんだよ。
間延びしちゃうよね。
こういうイベントの中だと優劣決める方がテンポが良くなるなとかね。
あれも時間とか決めてなかったりするよね。
理系のやつとか話題は転がり先は面白いんだけど、
やっぱりみんなじっくりじっくり攻めてるからね。
30:00
それはそれだからありかなと思ったけど。
5時間かかるし。
雨降るの?
雨降らないよ。
雨降らないよとか言っちゃった。
5時間。
まあまあ終わってるけど来てもらっても。
いいよ、終わってるよ。
誰もいない。
なんでゆうすけさんはコメントできるの?
お仕事じゃないの?
サボってるな。
サボってるの?
僕もね、会話に優劣をつけるのどうかなと思って。
いやいや、テンションのつけ方がすごく細かく決めてらして大変だったろうなと思ったんですけど。
あれはアンケートだから。
基本2択なんで。
いやいや、あれはだけどブラッシュアップはしますけどね。
一服さんいったら一服さんしかいれないなとは思いました。
あ、なるほど。
そうでしょ?
あの中に女子いたらみんな女子しかいれないわ。
自然な流れでああなりましたけど、
意外に全員勝つ気満々だった。
なんか本当に。
第1回が本編でも言ってましたけど、
女性チャンピオンになったのは面白いなって話してたので、
ぜひ前田さんにもまた参加していただきたいなと。
いやいや、私企画側でやりたいわ、そしたら。
日本ポッドキャスト協会の中で、
企画サポーターズ、技術サポーターズ、トーカーサポーターズ、
アメ男がいる。
アメ男なんだ。
広がり方してる。
外回りなんだ。
っていうのができても面白いかなと思って。
ちょっと形変えながら継続していったらいいと思います。
継続が一番とは言わないですけど、続く中でね。
面白いものが淘汰されて残っていくじゃないですか。
確かに。
それをやったらいいかなと思います。
月1に関してもしばらく間を空けて、
どういう形になるかわかんないけれど、
できたらいいなーぐらいな感じは残しつつ。
外回りの人がちょうどいますから。
今休んでる期間ですよ。
イベントっぽいものを誰かがやるって言ったら、
それこそ全力で応援するし、
バックアップできることがあれば、
私たちがやってきたことで何か参考になるんだったら、
全然隠さずに惜しみなく出したいと思うから。
むしろ誰かにバトンタッチしたい。
去年、ことすさんがやって、私たちが動いたように。
私たちがやったことで、ちょっとでも感じることがあったら。
私もガッツリ受け取ったから、
これもどうにかして去年よりすごいことしないとって思って、
33:01
1年間やったから。
2本持ってたんですね。
2本持ってましたね、残念。
僕はバトン渡されたって知らずに、
助けかけて走っていっちゃった。
先にゴールしちゃった。
今年は仕方ないんですよ。
こんな状況のままやったって。
確かにいろんな状況がありましたね。
個人的にもいろいろありましたしね。
とにかくこの月一というイベントがね、
刺激になったポッドキャスター。
刺激になってました?
いや、なってたと思いますよ。
もう話してあげて。
たくさんいたと思うからね。
総勢、コーヒーさん調べたんですけど、
80人のポッドキャスターさんと。
すごい!
コーヒーさん調べもすごかったよ。
お願いしてもなんでもないんですよ。
本当に技術的に。
黙々と忙しい中やってくださって。
そういうサポートを得られる人になってくださいよ。
まあまあまあ。
得られる。
確かに。
いいサイズ感で。
私もこじんまりなつもりだったんだけど、
終わったらすごかったねっていうことなんですよ。
素晴らしい。
あとは外側にもうちょっと出せたらいいんですよね。
そうそうですね。
知らない人たちに。
YouTubeもやったんですけど、
なかなか難しい。
むしろ時間がかかることだと思うので。
アーカイブが残るんでね。
何かで跳ねれば嬉しいけどな。
YouTube系は、
名前出したらあれですけど、
バイヤー高橋君がいたおかげで、
かなりYouTubeからの流入もあったのあったんですよ。
客層が違った感じが。
でもね、その方たちも他の方の聞いてみます?
みたいな感じで、
Twitter周りだけですけど、
声を上げてくださったり。
そういうのもね、
マヤさんが一番最初に知っている
身内の感じじゃない、
今までにね、
お接したことない人たちと
どんどん絡んでいこうという
趣旨のもとでね、
そういうYouTubeだと。
たぶん、
マヤさんと仲良くしていた
マタコマさんもそうでしょうけど、
なんで呼んでくれるのっていう声は、
あったのはありましたよね。
なんで俺呼ばれてないんだろうね。
僕は直は言ってないです。
聞きましたけど。
それはそれで嬉しいですね。
呼んで欲しいっていう意味ですからね。
36:01
だったらすごく嬉しいけど、
別にその、
みんなと何かが
嫌なわけではなくて、
今まで通り仲良くしてくれてるって
私は会えるって分かってるから、
わざわざ別の方たちに
言ったんですっていうのを
分かってもらいたいなっていう。
バイヤー高橋さんとか
UUUM所属ですからね。
そうなんですか。
聞いて一緒ですよ。
ああいう違うところの人が
少し絡むと面白いですね。
面白いなって。
そこを接点に
元々はどういう接点で
そうなったんですか?
バイヤー高橋君は
学生時代からポッドキャストやってて、
私それをずっと聞いてたんです。
YouTuberになった頃かな。
東京で働いてて、
私が東京に行った時に
飲み会開いて、
高橋君来なさいって呼び出して。
へー。
そうなんです。
元ポッドキャスターって
言い方もいいんですけど。
今もやってる。
だから呼びやすかったのは。
そうです。
関係ないユーチューバーを
呼んでもね。
今も、しかも
ポッドキャストにやっぱり
思い入れを持ってやってる
ユーチューバーだけど。
聞いてみたいですね。
作り話って。
いやいやいや。
だから、
別に高橋さんが嫌で呼ばなかった
わけじゃないってことにしときましょうよ。
しときましょうよだと。
可能性残るもんね。
そうわけじゃなかったってことでね。
呼ばれなくても仕方がない。
まあまあ。
納得はしてた。
納得はしてたし。
ついつい。
ネタで言っただけ。
ついついね。
ネタ?
いやいや。
ネタです。
いろんな人と仲良く
しといたほうがいいですよ。
いやいや。
いろんな人と仲良くしてるもんね。
いえいえいえ。
してますしてます。
私ちょっとネタだけでみんな前屋さんだって
言ってくれるのがすごい嬉しいですよ。
それは人気者ですから。
人気者じゃなくて、
いろんな人に私は
よろしくお願いしますを陰で
言いまくってるんですよ。
ねえ、徳松さんが
呼ばれてないことで
荒れていた話は
内緒ですか?誰が?
熊谷さんに当たり散らかしてましたよ。
嘘なんや。
いや嘘ですよ。
ということで、
今回もう4時ですよ。
4時半。
え?4時半?
あら。
39:01
あと1時間半。
ねえ。
やっぱりねえ、
結局なんか
自分が好きみたいなとこあるじゃないですか。
はい。
結局、
お前まだそれ
自分好きになれるの?みたいな。
信じられんわぐらい
なタイミングでも自分のこと好きなんですけれど。
この
24時間という
ある種異業を達成しようとしているのに
この達成感のなさ
ないんですね。
ないんだ。
ないですよね。
何だろう。
24時間やった
自分を褒めたいですって感じが
ちゃんと生まれてないのが
ちょっと
ドクマスクオリティな気もします。
いやいや、楽しくやったんですけどね。
俺もないんだよね、達成感。
違う違う。
これはネガティブな話じゃないですからね。
俺は去年やってるから。
あーそういうことね。
24時間やってもまあねっていう。
あーそうかそうか。
去年もやったことですかね。
去年を超えてないからね。
まあまあひどいこと言ってますね。
去年を超えてないからねの
ハミングは
まあまあひどいこと言ってる。
一人ならまだしも。
ハミングは。
俺が入ってるからいいんじゃない?
何ハモってるの。
いやいやいや。
楽しかったなっていうのも
やっぱりね
一番はこうやって
おばさんが来てくれて
こうやって
友達も連れてきてくださって
また新たなね
出会いがあったり
人間ってほんと
わかりやすいなって思いましたよね。
おばさんが来てからの
僕のね、ちょっと
お父さんにちょっとごめんなさい
っていうぐらい僕ね
すごかったですね、元気が。
なんか
そうじゃないですけど
上がらなかった。
上がらないじゃん。
一年間やってきて
もういい感じでね
空間ができてたから
いやいやいや。
おばさんが来た後
お前まだ喋れるじゃねえか
みたいなテンションにね。
おばさんが来て防犯トーン上がって
全然
余力残してたんじゃねえか
みたいなね。
でも私が
入ってきた時は
私の髪でゆっくりやりましょうって
スタートから
人って人で
エネルギーをもらってるんだな
っていうね。
小川先生が怒ってたしね。
ハーモニーとハーミングが別物。
42:01
音楽舐めんなよ。
ハーミングはハーモニーです。
レーベルのね。
まあけど
おばさんもね
どうですか?
結局ほぼ24時間に近かったよ。
どうですか?
おばさんが来て
わかりやすいなと思って
ここに来る前は
ちょくちょく見ながら来て
二人ともに疲れてるし、寝不足もあるし
だいぶ
トーンが下がってたんで
お役立てれば
おばさんがお昼前
よしよしと思って来ました。
これは多分終わる直前に
ここをなってる前に
私来たほうがいいなと。
前さんは多分夕方くらい来るんかなと思いながら
夕方だったんですね。
いつかな?いつかな?
これ一応最後の
1時間くらいは
どういう話題で
決めてないよ。
振り返るんじゃない?
今日のやつと
これからどうするかっていうところ。
今一応時間帯的には
これからどうするかの時間帯ですね。
来年何かされるんですか?
この1年間で
ポッドキャストどう変わるかなっていうのは
妄想しようかなと思ったけど
さっきちょっと振ったけど、あんまりおいしい話が出てこなかった。
すぐ一体何になります?
大丈夫?
また被害妄想?
みんなで考えていきましょう。
やっぱりポッドキャスト
好きだなっていうのは
ファン同士で分かりましたね。
ポッドキャスト好きだなーっていうね。
それは伝わりました。
あとは何をやるかですよね。
いつかある?今度?
今後です。
今回の24時間を
振り返ったらどうですか?
今のところ22時間半を振り返って。
もう振り返っちゃいますね。
振り返って未来について語っていきたいですね。
僕はまあ
本当にいい思い出に
思い出のやつ?
思い出かぁ。
ポトフさんとの思い出ができて
これをどんどんまた作っていきたいなっていう。
それに対するポトフさんの意見聞きたいですよ。
どの思い出らしいですか?
そうなんですよ。
徳橋さんはあんまり外に向かってないんですよ。
普段からね。
周りの見てる人とか
周りの人どうっていうところ
後回しになってるんですよね。
そこがね、何だろう
損してる。
最終的に一緒でも
45:01
自分の方を優先させる
発言がポンと出ちゃうから
損してるとは思う。
なるほど。いろんな
物事に対してもね。
人に対してもね。
それは良いとして
そこはもう良いとして
いやぁ、ちょっとね
今年はちょっとダメだったというか
それはね
最後のね
最後の何ヶ月かがちょっと
大変でしたからね。
最初は
徳橋さんの様子を見すぎた。
本当どういう人だろう
何を考えてる人だろうから始まりましたもんね。
いや、本当に
やりたいことあるのかなと思っちゃったんだよね。
やりたいことあるんですよ。
だから俺は
去年はバトン渡したから
バックアップのつもりでずっといたのよ。
そうかそうか。
この人がどんなバトンを持ってんだろうと。
自分のバトン渡したから
この人がどういうバトンを持ってんだろうと。
バトンを持ってんだろうと。
バトン渡してどっか行っちゃったからさ。
なるほどね。
俺やるんだっていうのは途中で気づく。
どっか行っちゃったんですね。
どっか行っちゃったっておめえだよって。
リスナーたちがね
毎月ね、とくま祭り見てて
最初の1回、2回
お互い手伝って
3回、4回、5回、6回
3回、4回、5回、6回ってきても
1か月も見たら全然進捗しない。
間違い多いですよね。
逆にこっちが不安になって
どうするみたいな。
とくまさんが分かった1年でした。
それは嬉しいですね。
来年につながりますね。
それはそうですね。
来年やるのかな。
もう1人欲しいな。
でもあんまり入れたからね。
そこだと思いますよって。
広がらない。
入れたがってなかったですか?
今。
ことすさんと2人でやりたかったです。
なるほどね。
意外と気遣いだから
あんまり人が増えると
疲れるんですよ。
それはすっごい分かるけど
さっきあんまり言ったんですけど
知見内にね。
引き込もうとしてるんで。
いいじゃない。
断ったって。
日本には社交事例みたいな
素敵な言葉ありましたよね。
こんなすぐ。
いいですよ。
いいですか。
あ。
いいですか。
いいですか。
いいですか。
いいですか。
あ。
全然広がらない。
やりたい人はいるから。
48:01
やりたい人を上手にね。
入れていくといいんじゃないかなと。
思ってますけど。
今年は自分自身に
反省しております。
来年はもう
徳川さんにたっぷり反省してもらおう。
反省する前に。
反省する前提。
成功しないとだめですね。
私は最初始まった時点で
フォトスさんの
徳川さんの評価がものすごく高いのに
びっくりしたんですよ。
けど今でもそんな低くないですよ。
ちょっと戸惑いましたね。
基本そんな低くないです。
現在も。
これはどういうところがなのか
聞きたいですね。
それはまた今度ね。
次の機会ないでしょ。
だから、
僕はさっき言ったんですけど
フォトスさんが最初どんな人だろう
って僕もすごく思ってたので
さっきも
言いましたけれど
僕の1年の感想としては
思うより近い。
なって思います。
分かんない。
思ってたより近い
とこがあるので
嬉しかったです。
この1年は
2人がお互いを知るために
伝えたっていうのはすごく実りがあった
そうですよ。
来年は本当は僕はもう
雑談と選手権に力を入れてきたんですけれど
フォトスさんがそこを
それ乗り気じゃないわけじゃないですけど
そこだけかよっていう空気
いやいや、そこですよ。
不満遍なくやっていきたいなと。
来年も2人がいいんじゃないかなとか
うつしおさん、俺入ると
フォトスさんと被るからね。
いやいや、眼鏡しか被るんだよ。
眼鏡がくもるのよ。
そうなのよ。
いやいや、けどね、よくないよ。
ちゃんと形にしたいのよ、私は。
いやいや、わかります。
今回はソフトでやりたいが
かなわなかったのが一番大きいから
そこ一番大きいっす。
私もそれ残念だなと思って。
うちはもうオンラインって言ってたから
違う形でなんかやってほしいな。
24時間やるつもりじゃなかったからね。
そうね。
けどフォトスさんは
今スポティファイだけですけれど
音楽を流せれるっていう。
デモの意味がわかんないけど。
だから来年
音楽を絡めていったら
僕もなんかいろいろ
役に立てる可能性感じてますけどね。
それはもう今からミュージシャンに
ここにいっぱいいるじゃない、ミュージシャン。
たしおさんもいたでしょ。
いや、ほんと。
うつしおさんもでしょ。
51:00
ここでスカウトしとかないとですよ。
こういう時に来年よろしくねって
一言言っとくだけでみんなに役割が分かる。
来年よろしくね!
嫌です。
いや、音楽いきましょう。
音楽は。
来年こそコロナもね。
落ち着くとかじゃないですけれど
やっぱりその
ウィズコロナ的な感じで
うまくいくだけなんですよね。
いやいやいや。
フォトスさんは
それを形にしてあげようと
までは多分してたと思うんですよね。
だって俺、外でやりたい場所
決めていて
2、3回下見に行って
機材をここセッティングすると
ちょっときついな。
コード届くかなって下見してるからね。
そうそうそうそう。
で、君は
アーティストに声かければ何とかなるかな
って思ってるでしょ。
そこからの詰めだよね。
そこからが大変なんですよね。
人に出てもらうにあたって
何をしたらいいのかまで考えて
だって余分だったら
ステージのセッティングとか
こっちが用意してあげないといけないからね。
そういう人はいるかもしれない。
そういう人はいるなら教えて。
それを
例えば任せてください
って人も出てくるかもしれないから
その時に
2人でやるって固執してたら
入ってもらえないので
全然2人でやるつもりないっすよ。
ちょっとポッドキャストと
音楽でいきましょう来年は。
めっちゃ嫌がってる。
いやいやいや。
違うのよ。
違うのよ。
野外でやりたいのよ。
野外でやると音楽からめんどい。
ちょっと面倒なことになる。
天気のことも考えると
いろいろ考えることが多くなる。
だからちょっと
速決はしにくい。
音楽イベントにすると確かにね
音響は大変だし
楽器をそれぞれ持ってきてもらうにしても
大変だし
シフトしないといけなくなるので
しゃべりって持ってくると今度またちょっと違う。
ちょっと天気のこともあるので
野外ちょっと避けたほうがいいかな
とかなってくる。
前座で雑談に素選手権とかやっちゃダメ。
クマさんとかの
ギャップで
いい感じになりそうですよね。
1回戦負けした後にその後ライブで
審査員だけでって言ってますよ。
音楽も
あれじゃなくてなんとじゃなければいいんじゃない?
だから楽曲として
制作してもらって
それを使って何かをやるとか
考えれば
そこまで音響機器を大変にしなくてもいい。
生演奏になるとどうしても
人がいっぱい来るし
それで考えましょうよ。
ネット上ってことですか?
いやいや違う違う。
録音下もらう。
マスタリングされたものを
それを使って私たちが何かできる。
私って入っちゃった。
54:00
トコマスさんが何かできる。
仲の人になっちゃう。
あれを
野外でやれる形に
オフにしていくとかね。
野外で?
あれ?
野外で音源をもらって流すとか。
野外の設定がどっか行っちゃってるな。
野外でもできるよ。
ライブハウスは嫌なんですね。
ライブハウスだと。
嫌ではないんですよ。
フォトキャストを広めるという意味では
屋内だと
やっぱり知ってる人にしか届かない。
野外だと
通りで歩いてるし
全然知らない人が何やってるんだろう。
音楽があると
大きい音が弾けるから
野外だと
いろんな天候とか
それはあるんだけど
ただ屋外でやったほうが
よく分かんない人に
届く可能性はあるなと思う。
アプローチいろいろ
できそうですしね。
視覚的にもできるし
耳もできるし
設定ちゃんと詰めてくださいね。
僕は一回
名古屋のど真ん中で
弾き語りで
謎の歌を歌ってたんですけど
設定ちゃんと詰めてくださいね。
とりあえずまだアイディアだしね。
アイディアはよく出てる。
出てないけどね。
わけの分からない人があるけどね。
一回屋外で
僕のオリジナルソングを歌ってたら
そこにいた人じゃなくて
境のちょっと遠くのほうで
僕の歌が遠めから聞こえて
その日から僕の歌で
うなされるようになった。
何の話や。
ずっと僕のオリジナルソングが
ループしてて
ネットで
花とれてないって歌だったんですけど
花とれてないって検索しても
何にも出てこないし
誰の曲だよってね。
むちゃくちゃけど
そこから調べに調べ尽くして
ようやくたどり着いて
壁につけて
よかったえ、でもあれから気になって
ずっともやもやしてたんですって。
それから一回も来なかった。
もう終わってたんですか?
話。
ブレストしろ。
ブレストは
ちょっと疲れてるから
アーカイブは残るので
それでいいかなと思うんですけど。
ブレストね、難しいのよ。
徳松さんってやると難しいのよ。
ブレストが通じなかった。
これは
誰かみんなでやろう。
徳松さんと
二人とかでやる自信はないんで。
かといって今この場でやる自信も
ちょっとないんで。
57:00
ちょっと改めてね
時間もちょっと取りたいんで。
そのためにね
協会もありますしね。
そのためじゃないけどね。
いいですよ。
ブレスト整理のために
私入ると全然いいので
ブレストはやってもいい。
オンラインでズームかなんかでやりたい。
ズーム会議したいですね。
目的が
ズーム会議したいになってるから
多分。
ちょっと多松さんと
お話ししましょう。
月一にも曲提供してくださったので。
可愛い曲。
いろんなとこに特曲はね
そういうのも
マディウォーターで好きです。
来年ね。
来年ですよね。
何かやってください。
お手伝いはします。
ありがとうございます。
できることなら。
おかしいね。
何がおかしい?
そうですね。
ポトさんも
カフェに足を踏み入れてしまって
多少調子
崩したところもあると思うんですよ。
なるほどね。
あれ?なんか
この店、常識が通用しねえみたいな。
それが最初から分かった。
そうなんですか。
異常な事態にお客さん含めて
全員ヘラヘラしてるんだけど。
ちょっとあったと思うんですけど
少しね。
馴染んできた部分もあるし
頑張らないといけない部分もあるんで。
来年こそは。
本当に素敵な来年は。
目合わさなくなっちゃった。
サムネを依頼するとかするかもしれない。
これくらい。
めっちゃ上手なんで。
可愛い絵描くんで。
ちょっと後で見させてもらおうかな。
なんで上から。
プロデューサー見せて。
見させてもらおうかな。
2、3点見させてもらおうかな。
面接かよ。
つながる感覚が
どうしても
学生ね。
そうね。
学生結構いるけど
高校生くらいに
やってほしいかなと思う。
大学生は結構自由度が高いから。
高校生くらいかな。
子ども。
それこそひずちさんのところとかは
子どもを小学生にさせてる。
やりたいっていう子たちを集めてやってる。
小学生とかできるよね。
1:00:00
できる。
連想ですか?
いやいや、ポッドキャスト。
あ、ポッドキャスト。
漫画の時放送部にも。
でもほら、
それを自分たちの番組として継続して
っていうのをサポートしたりとか
面白いかもしれないですね。
僕はそれをきっかけ、体験をきっかけとして
興味を持ってもらって
それぞれでやってもらえる
っていうところまで
発展できるといいなと思っています。
その場でも
番組を全部作っちゃうということですね。
いいですね。
本当にそれのいい例でしたね。
これはイベントの話じゃなくてですか?
イベントの話。
イベントでもいいし、教会でもいいかもですね。
教会でいい。
中学生ね。
教会の企画として
やってるので。
ポッドキャストのワークショップは
ずっとやりたかったのでね。
ワークショップ、いろんなところでやってますよ。
多分やってるんですよね。
ワークショップやろう。
樋口塾にね。
樋口さんの
その学校っていうのもすごい興味ある。
別にポッドキャストだけじゃなくて
いろんなことをってことなんでしょうけど
項目の1項に
ポッドキャストが入ってるっていうのが
それを
ここでも
環境としては同じようにできると思うんですよ。
樋口さんのは
学校みたい
じゃなくて
樋口塾
廃校を利用してるだけで
その中でもワークショップやってるし
今日は
ディスコードに
あるんですよ。
コミュニティを作ってて
1人管理をしてくださる方がいて
例えば
新しい番組始めましたって言ったら
新しい番組を紹介する
ページがあって
そこに上がってきたら
塾生みんな仲いいので
この人の番組って聞きに行く
1人でも聞いてもらったら
感想がつくわけですよ。
そこでいい循環が生まれてるので
あとはその塾生同士
例えば
この人の番組と
2人1セットで配信をして
その時に紹介をして
リレー形式でやる
番組が1つあって
毎回違う人なんですよね
2回ずつダブリーながら出てくる
それも
編集も
その人たちがやるし
1つの番組があるけど
いつも入れ替わって
配信してるみたいなのがあったりとか
かなりポッドキャストに特化してる場所なんですか?
そこはポッドキャストの
樋口塾です。
質問があったら
誰か投げかけると詳しい人が
もちろん樋口さんに質問も直接できるし
ディスコードの中だけで
すごく盛り上がってる
ディスコードっていうのは
難しいところなんですよね
1:03:00
ゲームとかで使うアプリがあるんです
それも使われてる
それはオンラインの中の話で
オンラインの中の話
実際その配行を使って
やってるのは
そこはいろんなことに使われてるんだけど
オフ会という形で
使ったりもして
何人か集めて
それこそその場で収録して
配信してっていうのを一回体験すれば
次できるでしょっていうワークショップ
宿泊もできるんですよね
だから合宿みたいなことも
できます
本当に学校もあることで
神のかもで目指してることです
すごい
どういう人たちが
そうですね
例えば集まるんですか
古典ラジオとか聞いて
興味がある人とか
子どもたちに
子どもたちは
多分ね
新型オトナウイルスっていう
小林さんという方と
2人でやってる番組があって
小林さんっていうのが
IT系の子どもたちに教える
教育をされてるんですよね
お仕事で
そこの社長さんが
自分向けのシステムを作ってるから
そこに来てる子どもたちを
フォトキャスターやりませんか
っていうことで
親御さんも巻き込んで
すごい
平口さんを中心に
いろんな方たちが広がってて
そこに派生していく
まさにですね
コミュニティを広げていく力がすごいから
確かに
確かに拠点のうちは強いけど
私はここもすごいとは思うんですよね
拠点として持ってて
知らない人を
とりあえず注目しなさい
ただそこからもうちょっと広がる力が
あるといいかな
そうなのよ
いいことをすごいやってる
繋がってないだけで
そこが惜しい
ずっと言ってるけど
惜しい
繋ぎたい
です
それでも
教会も通じて
場としての
部分を
広範になってもらう
そういう意味で
そういう意味で
広範になってもらう
そういうことができると
繋がりとしては
いいんじゃないかなと
それこそお深いであったり
あとは
今は難しいかもしれないけど
やってみたい人を集めて
ワークショップを開くとか
絶対できるから
やろう
やりましょう
1:06:01
今度こそやりましょう
会長お願いします
教会と結びつけて
大丈夫か
いやもう
結びつけるっていうか
簡単に教会にしようかな
言うこと聞かないでしはいらない
本来
なんであの時カフェでも
できることなのよ
もしかしたらそっちの方が
長い目で見るといいかな
っていう気がして
なんであの時カフェでもできることだけど
なんであの時カフェはやらない
カフェなので
やっぱりポッドキャスト教会
やっぱりあの看板
なんかね教会にむっちゃ
なんか乗り気だけど
なんかあんまイメージと合わない部分も
あるっちゃあるんだよね
いやあなたのイメージとね
だから会長やらせてもらえなかったでしょ
違う違う違う
ポトクさんのイメージとね
ポトクさんのイメージと
僕のイメージが違うってことでしょ
あの徳松さんが教会を看板に
いろいろやっていくっていうことが
ちょっと違和感はあるのよ
あ僕の
そういういろんなやつ
ワークショップとかもね
まあ確かにね
別にいいならいいんだけど
教会ホールにはもちろんしない方がいい
教会からのちょっとこう
委託みたいな感じでここに
いけると思うんです
だからその組織づくりをするときに
教会がっつりここにしてしまうとね
徳松さんにもあんまり良くないと思います
あーなるほどね
だから教会から依頼して
ここにお願いをしてます
っていう形を持ってった方が
確かにまーやさんと
ポトクさんが本気出したら
僕はワーワーワーってなりそうですね
だから今は勢いで
イコールでいいですよって言いそうだけど
もうなんであのカフェがなくなってっちゃう
とか言って言い出しそうです
後からね
そうなるからそうはしたくないから
これを先に言ってくれるのはありがたい
言う言う
あいつ言うそういうこと
予想を超えて
予想を超えてくるんですよ
やっぱり
今までもなんかさ
一緒にやってたけどだんだんなんか
気を使うようになってね
思った以上に
オフィスさんとかの同時だけど
エネルギーがすごいから
実際動けちゃう人だし
そこで
どんだけ真面目に話してるからですよね
そこで勝負してきた人たち
僕の住んでる世界
予想を超えてくる
修羅場を超えてる
だからちょっと今
さっきね
ポトクさんにも
ポトクさんにも
共通する眠ってる部分があるなって
言ったけど
本気出そうとした時の
ポトクさんの目はやっぱり
今疲れてる
1:09:01
ほんまもんや
って思ったんで
言いそうなんで
ちょっと経由しましょう
どういう会話なんだよ
なんで今その
フレーズ出てくるの
いやだから確かに
教会一色になっちゃったら
けど
いやけどね
ちょっとこれは分かんないですね
分かんないですか
これは天気かもしれないですね
ごめんなさいね
6時までね
いやこれは天気かもな
どう思いますひとつさん
いや今までの流れだったら
僕絶対言うじゃないですか
結局
ここが教会
さっき窓口にして
例えばワークショップここでやるのを
教会ですって
看板ダンと出してやると
だんだん
カフェ食が少なくなるじゃないですか
それを後からなんか
言いそうじゃないですか
僕のカフェがって言いそうじゃないですか
けど今回は
真面目な話すると
僕の中で
身の鴨っていう
ゴールもあるんですよ
ここはやっぱり名古屋で
本当だったら名域がいいですけど
アクセスとして
東京からも大阪も来やすいので
この拠点っていうのは
うまく使いたいんですよね
だからやっぱり
もちろんここは
今はちょっと
何も考えずに
言葉を飲み込んでる
まだ
ここは
比較的
名域とかよりは
地代も
安いとはいえ
運営費がどうしてもかかってるので
やっぱりある程度
達良さんと人質さんと
安倍さんが来てればいいやっていう
テンションが
恐ろしく心地いいんですけど
もう
この3人以外
混んで欲しいな
ぐらいに思う日もある
チリンってなると
怖いみたいな日もあるぐらい
心地いい
ぬるい空気でやってる時もあるんですけど
それじゃあもちろん
やっていけないし
ポッドキャストっていう
名目で収録ができてっていう
名目だと結構
アーティストの人とかでも
やっぱり一気に
10人ぐらいはあって収録やるのも
しんどいですけれど
ポッドキャストに関しては
頑張れるんですよね
だから
ポッドキャスト協会っていう形だったら
僕今後ね
身の関門もちょっと色々
1:12:01
動かしたいっていうのもあるので
そこの
名古屋っていう場所で
何かポッドキャストを運営するっていう
場所において
ポッドキャスト協会はなんか
いやいやもうなんであの時カフェ
なくしていいですとは言わないですけれど
それぐらいの
転機なのかなって